JPH0614837Y2 - 液体塗布具等のノック装置 - Google Patents
液体塗布具等のノック装置Info
- Publication number
- JPH0614837Y2 JPH0614837Y2 JP19627587U JP19627587U JPH0614837Y2 JP H0614837 Y2 JPH0614837 Y2 JP H0614837Y2 JP 19627587 U JP19627587 U JP 19627587U JP 19627587 U JP19627587 U JP 19627587U JP H0614837 Y2 JPH0614837 Y2 JP H0614837Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- circular cross
- knock body
- hole
- knock
- Prior art date
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- Pens And Brushes (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、マニキュア等の化粧具及びマーカーペン等の
筆記具を包含する液体塗布具等におけるノック装置の改
良に関し、より詳しくいえばノック防止機構を備えたノ
ック装置に関する。
筆記具を包含する液体塗布具等におけるノック装置の改
良に関し、より詳しくいえばノック防止機構を備えたノ
ック装置に関する。
従来のこの種の液体塗布具の中には軸筒内部にバルブ装
置やピストン等を装備してノック操作によりそれらを作
動させてマニキュア液やインク等の液体の吐出量を調節
できるように構成されたものがある。かかる液体塗布具
のノック装置には、不使用時に不本意にノックされるこ
とを防止するためにノック防止機構を設けることが多
い。従来の一般的なノック防止機構としては、例えば第
6図に示すように、ノック体(1)の外面部に軸方向の縦
溝(2)とその前端部から円周方向に曲る横溝(3)を設ける
と共に軸(4)の内面部に突起(5)を設けて突起(5)が縦溝
(2)内に位置するときはノック可能だがノック体(1)を回
転して突起(5)を横溝(3)内に位置せしめたときはノック
不能となすように構成されたものがある。
置やピストン等を装備してノック操作によりそれらを作
動させてマニキュア液やインク等の液体の吐出量を調節
できるように構成されたものがある。かかる液体塗布具
のノック装置には、不使用時に不本意にノックされるこ
とを防止するためにノック防止機構を設けることが多
い。従来の一般的なノック防止機構としては、例えば第
6図に示すように、ノック体(1)の外面部に軸方向の縦
溝(2)とその前端部から円周方向に曲る横溝(3)を設ける
と共に軸(4)の内面部に突起(5)を設けて突起(5)が縦溝
(2)内に位置するときはノック可能だがノック体(1)を回
転して突起(5)を横溝(3)内に位置せしめたときはノック
不能となすように構成されたものがある。
上記の従来例のノック防止機構の場合、例えば軸(4)を
プラスチック製にして射出成形により形成しようとする
と、金型の制約から突起(5)を一箇所のみにしか形成で
きない場合や突起(5)を小さくしなければならない場合
があって突起(5)の強度が不十分で、例えば液体筆記具
が落下してノック体(1)に衝撃荷重が加わった場合に突
起(5)が破損する虞があった。そこで本考案は、落下等
の衝撃を受けても破損することのない十分な強度を有す
るノック防止機構を備えた液体塗布具等のノック装置を
提供することを目的とする。
プラスチック製にして射出成形により形成しようとする
と、金型の制約から突起(5)を一箇所のみにしか形成で
きない場合や突起(5)を小さくしなければならない場合
があって突起(5)の強度が不十分で、例えば液体筆記具
が落下してノック体(1)に衝撃荷重が加わった場合に突
起(5)が破損する虞があった。そこで本考案は、落下等
の衝撃を受けても破損することのない十分な強度を有す
るノック防止機構を備えた液体塗布具等のノック装置を
提供することを目的とする。
上記目的を達成するために案出した本考案の液体塗布具
等のノック装置は、前端外面部に鍔を設けその後方に円
形断面部を設け更にその後方に円形断面部の外径より外
接円の直径が大きい非円形断面部を設け上記の鍔の後壁
面の所要箇所に凸部又は凹部を設けたノック体を形成
し、一方、軸の後端位置にノック体の非円形断面部の外
接円の直径より大きな内径を有する孔部を設けその前方
にノック体の非円形断面部と同一の断面形状で僅かに大
きい非円形断面孔部を設け更にその前方部位に前方へ向
いた段部を設け、当該段部にノック体の非円形断面部と
非円形断面孔部の円周方向の位相が一致した状態と一致
しない状態で夫々ノック体の鍔の凸部又は凹部と係合可
能な凹部又は凸部を設け、ノック体をスプリングで後方
へ付勢して非ノック状態でノック体の鍔の凸部又は凹部
を段部の凹部又は凸部に係合させると共にノック体の円
形断面部を非円形断面孔部に又ノック体の非円形断面部
を孔部に夫々対応して位置せしめたことを特徴として構
成されるものである。ここで軸の後端部に設ける孔部
と、非円形断面孔部と、段部と、凹部又は凸部は、軸に
直に設けてもよいし、又は軸の後端に嵌着する尾栓等の
別部品に設けてもよい。又、ノック体の非円形断面部の
断面形状はノック体をある角度だけ回転して円周方向の
位相を変えた場合にその外郭線が元の位置における外郭
線と重ならない状態が生ずる形状でなければならない。
又、ノック体の鍔に設ける凸部又は凹部とこれに係合す
る段部の凹部又は凸部の形状は、円周方向に摺動しなが
らその係合位置を変化できる形状、例えばその凸部又は
凹部の円周方向の側面が傾斜するような形状とすること
が望ましい。又、ノック体の非円形断面部と非円形断面
孔部の円周方向の位相が一致した状態とは、軸線の方向
から軸線に対して垂直な断面を見た場合に、非円形断面
孔部の外郭線の内部に非円形断面部の外郭線が完全に入
った状態をいい、位相が一致しない状態とは非円形断面
孔部の外郭線の内部から非円形断面部の外郭線の一部が
出た状態をいう。
等のノック装置は、前端外面部に鍔を設けその後方に円
形断面部を設け更にその後方に円形断面部の外径より外
接円の直径が大きい非円形断面部を設け上記の鍔の後壁
面の所要箇所に凸部又は凹部を設けたノック体を形成
し、一方、軸の後端位置にノック体の非円形断面部の外
接円の直径より大きな内径を有する孔部を設けその前方
にノック体の非円形断面部と同一の断面形状で僅かに大
きい非円形断面孔部を設け更にその前方部位に前方へ向
いた段部を設け、当該段部にノック体の非円形断面部と
非円形断面孔部の円周方向の位相が一致した状態と一致
しない状態で夫々ノック体の鍔の凸部又は凹部と係合可
能な凹部又は凸部を設け、ノック体をスプリングで後方
へ付勢して非ノック状態でノック体の鍔の凸部又は凹部
を段部の凹部又は凸部に係合させると共にノック体の円
形断面部を非円形断面孔部に又ノック体の非円形断面部
を孔部に夫々対応して位置せしめたことを特徴として構
成されるものである。ここで軸の後端部に設ける孔部
と、非円形断面孔部と、段部と、凹部又は凸部は、軸に
直に設けてもよいし、又は軸の後端に嵌着する尾栓等の
別部品に設けてもよい。又、ノック体の非円形断面部の
断面形状はノック体をある角度だけ回転して円周方向の
位相を変えた場合にその外郭線が元の位置における外郭
線と重ならない状態が生ずる形状でなければならない。
又、ノック体の鍔に設ける凸部又は凹部とこれに係合す
る段部の凹部又は凸部の形状は、円周方向に摺動しなが
らその係合位置を変化できる形状、例えばその凸部又は
凹部の円周方向の側面が傾斜するような形状とすること
が望ましい。又、ノック体の非円形断面部と非円形断面
孔部の円周方向の位相が一致した状態とは、軸線の方向
から軸線に対して垂直な断面を見た場合に、非円形断面
孔部の外郭線の内部に非円形断面部の外郭線が完全に入
った状態をいい、位相が一致しない状態とは非円形断面
孔部の外郭線の内部から非円形断面部の外郭線の一部が
出た状態をいう。
第1図乃至第5図に基づき本考案の一実施例を説明す
る。まずノック体(1)は第4図に示すように、その前端
外面部に鍔(6)を周設し、その後方に円形断面部(7)を設
け、更にその後方には外面における円周上の120°毎
回転した3地点にリブ(8)を突設した非円形断面部(9)を
設け、上記の鍔(6)の後壁面(10)における円周上の18
0°毎回転した2地点に円周方向の両側面が傾斜した三
角形状の凸部(11)を設けている。尚、ノック体(1)の内
部は中空で前端面が開口し後端面は閉塞している。次に
軸(4)の後端内面部には尾栓(12)が圧入固着され、尾栓
(12)は第5図に示すように、その後端にノック体(1)の
非円形断面部(9)の外接円の直径より大きな内径を有す
る断面が円形の孔部(13)を設け、その前方にノック体
(1)の非円形断面部(9)と同一の断面形状(即ち内面円周
上の120°毎回転した位置にリブ(8)に対応する溝(1
4)を形成している)で僅かに大きい非円形断面孔部(15)
を設け、更にその前方部位に前方へ向いた段部(16)を設
け、当該段部(16)の円周上の60°毎回転した位置に円
周方向の側面が傾斜したV状の凹部(17)を設けている。
ノック体(1)はその前端の鍔(6)が段部(16)の前方に位置
するよう尾栓(12)の内部に組み付けられ、その後端の天
面(18)と軸(4)の内部に収納された液体タンク(19)等の
後端面との間に介装したコイルスプリング(20)によって
後方へ付勢され、非ノック状態でその鍔(6)の凸部(11)
を段部(16)の凹部(17)に係合させると共に、その円形断
面部(7)を尾栓(12)の非円形断面孔部(15)内に位置せし
め、更にその非円形断面部(9)の前端部を尾栓(12)の孔
部(13)内に位置せしめると共にその後方部位を尾栓(12)
の後方へ突出している。そしてノック体(1)の鍔(6)の凸
部(11)と段部(16)に設けられたある凹部(17)が係合した
状態で、ノック体(1)の非円形断面部(9)と尾栓(12)の非
円形断面孔部(15)の円周方向の位相が一致するように、
ノック体(1)のリブ(8)と凸部(11)の位置と、尾栓(12)の
溝(14)と凹部(17)の位置を適宜に設定している。
る。まずノック体(1)は第4図に示すように、その前端
外面部に鍔(6)を周設し、その後方に円形断面部(7)を設
け、更にその後方には外面における円周上の120°毎
回転した3地点にリブ(8)を突設した非円形断面部(9)を
設け、上記の鍔(6)の後壁面(10)における円周上の18
0°毎回転した2地点に円周方向の両側面が傾斜した三
角形状の凸部(11)を設けている。尚、ノック体(1)の内
部は中空で前端面が開口し後端面は閉塞している。次に
軸(4)の後端内面部には尾栓(12)が圧入固着され、尾栓
(12)は第5図に示すように、その後端にノック体(1)の
非円形断面部(9)の外接円の直径より大きな内径を有す
る断面が円形の孔部(13)を設け、その前方にノック体
(1)の非円形断面部(9)と同一の断面形状(即ち内面円周
上の120°毎回転した位置にリブ(8)に対応する溝(1
4)を形成している)で僅かに大きい非円形断面孔部(15)
を設け、更にその前方部位に前方へ向いた段部(16)を設
け、当該段部(16)の円周上の60°毎回転した位置に円
周方向の側面が傾斜したV状の凹部(17)を設けている。
ノック体(1)はその前端の鍔(6)が段部(16)の前方に位置
するよう尾栓(12)の内部に組み付けられ、その後端の天
面(18)と軸(4)の内部に収納された液体タンク(19)等の
後端面との間に介装したコイルスプリング(20)によって
後方へ付勢され、非ノック状態でその鍔(6)の凸部(11)
を段部(16)の凹部(17)に係合させると共に、その円形断
面部(7)を尾栓(12)の非円形断面孔部(15)内に位置せし
め、更にその非円形断面部(9)の前端部を尾栓(12)の孔
部(13)内に位置せしめると共にその後方部位を尾栓(12)
の後方へ突出している。そしてノック体(1)の鍔(6)の凸
部(11)と段部(16)に設けられたある凹部(17)が係合した
状態で、ノック体(1)の非円形断面部(9)と尾栓(12)の非
円形断面孔部(15)の円周方向の位相が一致するように、
ノック体(1)のリブ(8)と凸部(11)の位置と、尾栓(12)の
溝(14)と凹部(17)の位置を適宜に設定している。
上記の実施例に基づき作用を説明する。まずノック体
(1)を適宜に回転調整してノック体(1)の非円形断面部
(9)と尾栓(12)の非円形断面孔部(15)の円周方向の位相
が一致するように即ちリブ(8)と溝(14)が同一軸線上に
位置するようにノック体(1)の鍔(6)の凸部(11)を段部(1
6)の適宜な凹部(17)に係合させる(第1図参照)。この
状態ではノック体(1)の非円形断面部(9)が軸方向に移動
することによって尾栓(12)の非円形断面孔部(15)を通過
可能なので(即ちリブ(8)が溝(14)を通過する)ノック
体(1)をノックすることができる。次に液体塗布具等の
不使用時にはノック体(1)を60°回転してノック体(1)
の鍔(6)の凸部(11)を段部(16)における隣りの凹部(17)
へ係合させる。この状態ではノック体(1)の非円形断面
部(9)と尾栓(12)の非円形断面孔部(15)の円周方向の位
相が異なる(即ちリブ(8)と溝(14)が同一軸線上に位置
しない)のでノック体(1)をノックしても非円形断面部
(9)の前縁が非円形断面孔部(15)の後縁と衝合して前進
できずノックは不能となる。
(1)を適宜に回転調整してノック体(1)の非円形断面部
(9)と尾栓(12)の非円形断面孔部(15)の円周方向の位相
が一致するように即ちリブ(8)と溝(14)が同一軸線上に
位置するようにノック体(1)の鍔(6)の凸部(11)を段部(1
6)の適宜な凹部(17)に係合させる(第1図参照)。この
状態ではノック体(1)の非円形断面部(9)が軸方向に移動
することによって尾栓(12)の非円形断面孔部(15)を通過
可能なので(即ちリブ(8)が溝(14)を通過する)ノック
体(1)をノックすることができる。次に液体塗布具等の
不使用時にはノック体(1)を60°回転してノック体(1)
の鍔(6)の凸部(11)を段部(16)における隣りの凹部(17)
へ係合させる。この状態ではノック体(1)の非円形断面
部(9)と尾栓(12)の非円形断面孔部(15)の円周方向の位
相が異なる(即ちリブ(8)と溝(14)が同一軸線上に位置
しない)のでノック体(1)をノックしても非円形断面部
(9)の前縁が非円形断面孔部(15)の後縁と衝合して前進
できずノックは不能となる。
本考案は上記の如く、ノック体に設けた非円形断面部の
前縁と軸又は尾栓等の部品に設けた非円形断面孔部の後
縁とが衝合してノック防止をするものであり、上記した
従来例に比べてノック体と衝合して支える部位の面積を
大幅に増大可能であり、よって強度も増大して、たとえ
落下等による衝撃がノック体に加わった場合でもノック
防止機構の破損を防止することができる。
前縁と軸又は尾栓等の部品に設けた非円形断面孔部の後
縁とが衝合してノック防止をするものであり、上記した
従来例に比べてノック体と衝合して支える部位の面積を
大幅に増大可能であり、よって強度も増大して、たとえ
落下等による衝撃がノック体に加わった場合でもノック
防止機構の破損を防止することができる。
第1図乃至第5図は本考案の一実施例を示したもので、
第1図は要部縦断面図、第2図は第1図A−A線横断面
図、第3図は第1図B−B線横断面図、第4図はノック
体の斜視図、第5図は尾栓の一部を切断した斜視図であ
る。又、第6図は従来例を示す一部を切断した要部斜視
図である。 (1)…ノック体,(2)…縦溝,(3)…横溝,(4)…軸,(5)
…突起,(6)…鍔,(7)…円形断面部,(8)…リブ,(9)…
非円形断面部,(10)…鍔の後壁面,(11)…凸部,(12)…
尾栓,(13)…孔部,(14)…溝,(15)…非円形断面孔部,
(16)…段部,(17)…凹部,(18)…天面,(19)…液体タン
ク,(20)…コイルスプリング。
第1図は要部縦断面図、第2図は第1図A−A線横断面
図、第3図は第1図B−B線横断面図、第4図はノック
体の斜視図、第5図は尾栓の一部を切断した斜視図であ
る。又、第6図は従来例を示す一部を切断した要部斜視
図である。 (1)…ノック体,(2)…縦溝,(3)…横溝,(4)…軸,(5)
…突起,(6)…鍔,(7)…円形断面部,(8)…リブ,(9)…
非円形断面部,(10)…鍔の後壁面,(11)…凸部,(12)…
尾栓,(13)…孔部,(14)…溝,(15)…非円形断面孔部,
(16)…段部,(17)…凹部,(18)…天面,(19)…液体タン
ク,(20)…コイルスプリング。
Claims (1)
- 【請求項1】前端外面部に鍔(6)を設けその後方に断面
の外周が円形の部分(以下、円形断面部(7)という)を
設け更にその後方に円形断面部(7)の外径より外接円の
直径が大きい断面の外周が非円形の部分(以下、非円形
断面部(9)という)を設け上記の鍔(6)の後壁面(10)の所
要箇所に凸部(11)又は凹部を設けたノック体(1)を形成
し、一方、軸(4)の後端位置にノック体(1)の非円形断面
部(9)の外接円の直径より大きな内径を有する孔部(13)
を設けその前方にノック体(1)の非円形断面部(9)と同一
の断面形状で僅かに大きい孔部(以下、非円形断面孔部
(15)という)を設け更にその前方部位に前方へ向いた段
部(16)を設け、当該段部(16)にノック体(1)の非円形断
面部(9)と非円形断面孔部(15)の円周方向の位相が一致
した状態と一致しない状態で夫々ノック体(1)の鍔(6)の
凸部(11)又は凹部と係合可能な凹部(17)又は凸部を設
け、ノック体(1)をスプリング(20)で後方へ付勢して非
ノック状態でノック体(1)の鍔(6)の凸部(11)又は凹部を
段部(16)の凹部(17)又は凸部に係合させると共にノック
体(1)の円形断面部(7)を非円形断面孔部(15)に又ノック
体(1)の非円形断面部(9)を孔部(13)に夫々対応して位置
せしめたことを特徴とする液体塗布具等のノック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19627587U JPH0614837Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 液体塗布具等のノック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19627587U JPH0614837Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 液体塗布具等のノック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199475U JPH0199475U (ja) | 1989-07-04 |
| JPH0614837Y2 true JPH0614837Y2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=31486902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19627587U Expired - Lifetime JPH0614837Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 液体塗布具等のノック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614837Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4509692B2 (ja) * | 2004-08-20 | 2010-07-21 | プレスコ株式会社 | ポンプ付き容器 |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP19627587U patent/JPH0614837Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0199475U (ja) | 1989-07-04 |
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