JPH0614933Y2 - ろう付け装置 - Google Patents

ろう付け装置

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JPH0614933Y2
JPH0614933Y2 JP4338088U JP4338088U JPH0614933Y2 JP H0614933 Y2 JPH0614933 Y2 JP H0614933Y2 JP 4338088 U JP4338088 U JP 4338088U JP 4338088 U JP4338088 U JP 4338088U JP H0614933 Y2 JPH0614933 Y2 JP H0614933Y2
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JP
Japan
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brazing
furnace body
brazed
furnace
holding member
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JP4338088U
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JPH01151967U (ja
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雅彦 辰木
茂 西島
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Sumitomo Riko Co Ltd
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Tokai Rubber Industries Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はホース接続金具等の被ろう付け物をろう付けす
るろう付け装置の改良に関する。
[従来の技術] 被ろう付け物としてのアルミニウム合金製のパイプをろ
う付けするにあたっては、火口部をもつガストーチやマ
ルチバーナ等を用い、火口部からの燃焼炎の燃焼熱でパ
イプのろう付け部分を加熱し、ろう付けを行なう炎ろう
付けが一般的に行われている。その理由は設備が安いこ
と、被ろう付け物の形状が複雑であってもろう付け部分
の加熱が容易であること、被ろう付け物のろう付け部分
の急熱、急冷が容易であることなどである。
上記したような利点をもつ炎ろう付け装置としては、従
来より第10図に示すように、ガス制御盤100をもつ
基体101と、固定ガスバーナ102と、ロッド103
と、ロッド103により案内される治具ベース104
と、治具ベース104をロッド103に沿ってスライド
させる治具シフト装置105とを備えたものが知られて
いる。
上記したろう付け装置では、置きろうをセットした被ろ
う付け物を手作業で治具ベース104の上に載せ、その
状態で固定ガスバーナ102に着火して、固定ガスバー
ナ102からの燃焼炎の燃焼熱で被ろう付け物のろう付
け部分を加熱し、ろう付けを行なっている。
しかしながら上記したろう付け装置では、固定ガスバー
ナ102の燃焼炎の火力が必ずしも均一性を帯びず、
又、再現性に乏しく、不良率の低減にも限界があり、そ
のため被ろう付け物のろう付け部分の品質管理には改善
が望まれていた。
[考案が解決しようとする課題] 本考案は上記した実情に鑑みなされたものであり、その
目的は、被ろう付け物のろう付け部分の品質管理に有利
なろう付け装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案のろう付け装置は、第1発熱源をもつ第1炉体と
第2発熱源をもつ第2炉体とから成り、第1炉体および
第2炉体とで区画されるろう付け室とろう付け室につな
がる挿入口とをもつ分割式電気炉と、 第1炉体と第2炉体とを互いに近接可能及び離間可能に
案内するガイド部と、 ろう付け室内で被ろう付け物を保持する保持部材と、 火口部が分割式電気炉の挿入口からろう付け室内に挿入
自在であり、保持部材に保持されている被ろう付け物を
予熱するガスバーナ装置とで構成されていることを特徴
とするものである。
なお分割式電気炉の第1炉体、第2炉体を互いに近接及
び離間させるにあたっては、第1炉体、第2炉体をそれ
ぞれ別々のシリンダ装置のピストンロッドに連結し、シ
リンダ装置の駆動で行ない得る。又、シリンダ装置に代
えて駆動モータを採用してもよい。
[作用] 被ろう付け物を保持部材に保持した状態で、分割式電気
炉の第1炉体および第2炉体をガイド部に沿って近接さ
せ、これにより第1炉体、第2炉体を閉じてろう付け室
を形成する。このろう付け室には、保持部材に保持され
ている被ろう付け物が収納される。この状態で分割式電
気炉の挿入口からガスバーナ装置の火口部を挿入して、
被ろう付け保持部に保持されている被ろう付け物のろう
付け部分をガスバーナ装置で予熱するとともに、分割式
電気炉の第1発熱源および第2発熱源に通電してこれを
発熱させ、ろう付け室を加熱する。これによりろう付け
室内に収納されている被ろう付け物のろう付け部分を加
熱し、ろう付けを行う。ろう材の供給は、差しろう方式
でも置きろう方式で行なってもよい。ろう付け完了後に
は、分割式電気炉の第1炉体および第2炉体をガイド部
に沿って互いに離間するように移動させる。
[実施例] 以下本考案の一実施例について第1図〜第9図を参照し
て説明する。
本実施例に係るろう付け装置は、アルミニウム合金製の
ホース接続金具のろう付けに用いられるものである。第
1図はろう付け装置全体の概略斜視図であり、第2図は
分割式電気炉の平面図であり、第3図は第2図のIII−I
II線に沿う矢視図であり、第4図は第2図のIV−IV線に
沿う矢視図であり、第5図は第2図のV−V線に沿う矢
視図であり、第6図は保持部材に被ろう付け物を保持し
た状態を示し、第6図は一方向からみた側面図であり、
第7図は他方向からみた側面図であり、第8図は保持部
材に保持されている被ろう付け物を示す断面図である。
第1図に示すようにガイド部1は、床面に配設された第
1ガイドレール部2と、床面に配設された第2ガイドレ
ール部3とからなる。
分割式電気炉5は、互いに左右対称をなす半円筒状の第
1炉体6と、同じく半円筒状の第2炉体7とで形成され
ている。分割式電気炉5の第1炉体6には凹状の炉壁面
6aが形成され、その上面が半円状の開口6bとされ、
その下面が半円状の開口6cとされている。一方、第2
炉体7には凹状の炉壁面7aが形成され、その上面が半
円状の開口7bとされ、その下面が半円状の開口7cと
されている。そして第1炉体6と第2炉体7とが閉じた
ときに、炉壁面6aと炉壁面7aとでろう付け室9が形
成される。
ここで第2図〜第4図を参照して分割式電気炉5につい
て更に説明を加える。第1炉体6はモルタル等の耐火材
料で形成された第1炉壁11と、第1炉壁11に4本平
行に配設された第1発熱源としての第1セラミックス発
熱線12と、半円状の開口13aを区画する耐火材料で
形成された上蓋13と、半円状の開口14aを区画する
耐火材料で形成された下蓋を兼ねる台車14とで形成さ
れている。
第1セラミックス発熱線12は、第1炉壁11に埋設さ
れた直状部12aと、凹状の炉壁面6aに形成されてい
る溝内に保持された半円部12bと、第1炉壁11に埋
設された直状部12cとを備えている。台車14にはホ
ルダー15cを介して回転自在のローラ15が設けられ
ている。ローラ15はガイド部1上を転動可能である。
第2炉体7も同様にして、耐火材料で形成された第2炉
壁16と、第2炉壁16に4本平行に配設された第2発
熱源としての第2セラミックス発熱線17と、半円状の
開口18aを区画する耐火材料で形成された上蓋18
と、半円状の開口19aを区画する耐火材料で形成され
た下蓋を兼ねる台車19とで形成されている。前記した
上蓋18の開口18aと上蓋13の開口13aとで挿入
口10が形成される。挿入口10はろう付け室9に連通
する。
第2セラミツクス発熱線17は、第2炉壁16に埋設さ
れた直状部17aと、凹状の炉壁面7aに形成されてい
る溝内に保持されている半円部17bと、第2炉壁16
に埋設された直状部17cとを備えている。台車19に
はホルダー19cを介して回転自在のローラ20が設け
られている。ローラ20はガイド部1上を転動可能であ
る。
なお前記した台車14および19、上蓋13、18は、
被ろう付け物の形状に合わせて交換可能である。
ここで前記した第1セラミツクス発熱線12、第2セラ
ミツクス発熱線17は、急速加熱性、高温加熱性、耐腐
蝕性、曲げ加工性、間欠加熱性、熱効率などに優れてい
る二珪化モリブデン(MoSi)を主成分としてい
る。
なお特に図示はしないが、セラミックス発熱線12、1
7の一方の直状部12a、17aは、直流電源(27
V)の正極および負極の一方に接続されており、セラミ
ックス発熱線12、17の他方の直状部12c、17c
は、前記した直流電源の正極および負極の他方に接続さ
れている。
本実施例では、第7図に示すように第1炉体6、第2炉
体7はそれぞれ別々のシリンダ装置48のピストンロッ
ド48aに連結されている(第7図では第2炉体7側の
み図示)。なお、第1図に示すように第1炉体6、第2
炉体7には水よけカバー50が設けられている。(第1
図では第1炉体6側のみ図示) 第6図に示すように保持部材24はフロア25に設置さ
れている。保持部材24は、被ろう付け物をいんろう構
造で保持するセット部26と、縦長部27と、縦長部2
7の先端に設けられた平面U形状の支え部28とを備え
ている。ここで支え部28は縦長部27の長手方向に沿
って位置調整自在である。
第1図に示すようにガスバーナ装置29は、燃焼ガス供
給装置に接続されたホルダー30と、ホルダー30に設
けられたフレキシブル部31と、フレキシブル部31の
先端に設けられた火口部32とを備えている。
さらに本実施例では第1図に示すように差しろうヘッド
34が設けられており、この差しろうヘッド34は、フ
ラックスのついたアルミニウム系のろう付けワイヤ35
を自動的に供給するものである。さらに保持部材24の
上方には水冷用シャワー装置36が設けられており、さ
らには保持部材24に近接可能の移動式アンローダ37
が設けられている。
次に本実施例のろう付け装置でろう付けする被ろう付け
物40について主に第8図を参照して説明する。被ろう
付け物40はホース用金具であり、アルミニウム合金製
のパイプ部41と、パイプ部41の一端に嵌合されたア
ルミニウム合金製のユニオン部42とで形成されてい
る。
さて、本実施例のろう付け装置を使用する場合について
説明する。まず、作業者あるいは移動式アンローダ37
のハンド37aにより保持部材24のセット部26に被
ろう付け物40のユニオン部42を嵌め込んで、いんろ
う構造により脱着自在に保持するとともに、パイプ部4
1を支え部28で転倒せぬように支える。この状態が第
1図に示されている。
このようにした状態で、作業者が始動ボタンを押して、
図略のシリンダ装置を駆動して分割式電気炉5の第1炉
体6を前進させ、第1炉体6のローラ15をガイド部1
に沿って案内するとともに、図略のシリンダ装置を駆動
して第2炉体7を前進させ、第2炉体7のローラ20を
ガイド部1に沿って案内し、これにより第1炉体6と第
2炉体7とを互いに近接させて閉じる。
このように閉じた状態では、分割式電気炉5にはろう付
け室9、ろう付け室9に連通する挿入口10が形成さ
れ、このろう付け室9内に被ろう付け物40のユニオン
部42が位置している。
上記したようにユニオン部42をろう付け室9内に位置
させた状態で、ガスバーナ装置29の火口部32を下降
させ、火口部32を挿入口10からろう付け室9内に挿
入するとともに、前記した直流電源から第1セラミック
ス発熱線12および第2セラミックス発熱線17にそれ
ぞれ電流を流してこれを発熱させ、ろう付け室9内のユ
ニオン部42を加熱する。
第9図の特性線Pには、時間と被ろう付け物40の温度
変化との関係が示されており、さらに第9図の特性線Q
には時間と電流値との関係が示されている。第9図の特
性線Pに示すように、加熱を開始してから2分間程度ま
では、第1セラミックス発熱線12、第2セラミックス
発熱線17に電流値75A程度で通電するとともに、火
口部32からの燃焼炎により被ろう付け物40のユニオ
ン部42のろう付け部分を加熱する。その結果、被ろう
付け物40のユニオン部42のろう付け部分は第9図の
特性線Pに示すように急熱される。被ろう付け物40の
ろう付け部分が所定の温度に達すると、差しろうヘッド
34が挿入口10から自動的にろう付け室9内に挿入さ
れ、フラックスのついたろう付けワイヤ35の先端部が
被ろう付け物40のユニオン部42のろう付け部分Wに
差し込まれる。そしてこのろう付けワイヤ35のフラッ
クスが溶融する。
第9図の特性線Qで示すように加熱開始からほぼ2分間
程度経過したら、第1セラミックス発熱線12および第
2セラミックス発熱線17に流れる電流値を45A程度
に減らして30秒間程度通電を継続するとともに、ガス
バーナ装置29の作動を停止して火口部32を挿入口1
0から取出す。
すると加えられる熱量が減少するので、被ろう付け物4
0のユニオン部42のろう付け部分Wは均熱化される。
さらに、第9図の特性線Qで示すように第1セラミック
ス発熱線12、第2セラミックス発熱線17に流れる電
流値を75A程度に上げて20秒間程度通電する。する
と被ろう付け物40のユニオン部42のろう付け部分W
は、第9図の特性線Pで示すように急熱され、このとき
ろう付けワイヤ35は溶融し、溶融したろう材はろう付
け部分W、即ち、ユニオン部42の内壁面とパイプ部4
1の外壁面との微小隙間41aに浸透し、これによりろ
う付けを行う。その後、第9図の特性線Qに示すよう
に、第1セラミックス発熱線12、第2セラミックス発
熱線17に流れる電流値を24A程度に落すとともに、
図略のシリンダ装置を駆動して分割式電気炉5の第1炉
体6を後退させ、第1炉体6のローラ15を第1ガイド
部1に沿って案内するとともに、図略のシリンダ装置を
駆動して第2炉体7を後退させ、第2炉体7のローラ2
0をガイド部1に沿って案内し、これにより第1図に示
すように第1炉体6と第2炉体7とを互いに遠ざけ、被
ろう付け物40のユニオン部42をろう付け室9から露
出させる。
次に水冷用シャワー装置36から水を被ろう付け物40
のユニオン部42のろう付け部分Wに向けて噴出し、ろ
う付け部分Wを水冷する。水冷により強制的にろう付け
部分Wを冷却するので、生率能率の向上に有利である。
水冷した後には、移動式アンローダ37のハンド37a
により被ろう付け物40を掴んで取出す。
さらに別の被ろう付け物40のろう付けを行う場合に
は、前述同様に、保持部材24のセット部26に別の被
ろう付け物40のユニオン部42を嵌め込んでセット
し、その状態で前述同様に図略のシリンダ装置を駆動し
てガイド部1に沿って第1炉体6および第2炉体7を案
内し、第1炉体6と第2炉体7とを閉じて、別の被ろう
付け物40のユニオン部42をろう付け室9内に位置さ
せる。そしてこのようにした状態で前述した同様な操作
で被ろう付け物40のユニオン部42を加熱し、ろう付
けするのである。
以上説明したように本実施例によれば、被ろう付け物4
0にろう付けを行うことができる。本実施例では熱源と
しては第1セラミックス発熱線12および第2セラミッ
クス発熱線17が主であり、ガスバーナ装置29による
予熱は従であるため、従来のろう着け装置のように固定
ガスバーナ102からの燃焼炎のみで被ろう着け物の加
熱を行っていた場合に比べて、温度制御が容易であり、
品質管理上有利である。
また本実施例では、第1炉体6、第2炉体7を互いに遠
ざけて開放した状態で水冷シャワー装置36から水を噴
出して被ろう付け物40のユニオン部42のろう付け部
分Wに吹き付けることができるので、第1炉体6、第2
炉体7、第1セラミックス発熱線12、第2セラミック
ス発熱線17に多量の水が直接触れることを抑制でき、
第1炉体6、第2炉体7、第1セラミックス発熱線1
2、第2セラミッス発熱線17が加熱後の急冷により損
傷する問題を極力解消することができる。
[他の実施例] 上記した実施例では、差しろうヘッド34を用いる差し
ろう方式に適用した場合であるが、これに限らず、被ろ
う付け物40のユニオン部42のろう付け部分にろう材
を予め保持しておくいわゆる置きろう方式に適用しても
良いことは勿論である。
[考案の効果] 本考案のろう付け装置では、温度制御が容易で被ろう付
け物の品質管理上有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第9図は本考案の一実施例を示し、第1図はろ
う付け装置全体の概略斜視図であり、第2図は分割式電
気炉の平面図であり、第3図は第2図のIII−III線に沿
う矢視図であり、第4図は第2図のIV−IV線に沿う矢視
図であり、第5図は第2図のV−V線に沿う矢視図であ
り、第6図は保持部材に被ろう付け物を保持した状態を
示し、第6図は一方向からみた側面図であり、第7図は
他方向からみた側面図であり、第8図は保持部材に保持
されている被ろう付け物を示す断面図であり、第9図は
時間と被ろう付け物の温度との関係を示すとともに、時
間と電流値との関係を示すグラフである。 第10図は従来の技術を示し、従来のろう付け装置の概
略斜視図である。 図中、1はガイド部、2は第1ガイドレール部、3は第
2ガイドレール部、5は分割式電気炉、6は第1炉体、
7は第2炉体、9はろう付け室、10は挿入口、12は
第1セラミックス発熱線(第1発熱源)、17は第2セ
ラミックス発熱線(第2発熱源)、24は保持部材、2
9はガスバーナ装置、36は水冷用シャワー装置、37
は移動式アンローダ、40は被ろう付け物、42はユニ
オン部をそれぞれ示す。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】第1発熱源をもつ第1炉体と第2発熱源を
    もつ第2炉体とから成り、前記第1炉体および前記第2
    炉体とで区画されるろう付け室と前記ろう付け室につな
    がる挿入口とをもつ分割式電気炉と、 前記第1炉体と前記第2炉体とを互いに近接可能及び離
    間可能に案内するガイド部と、 前記ろう付け室内で被ろう付け物を保持する保持部材
    と、 火口部が前記分割式電気炉の前記挿入口から前記ろう付
    け室内に挿入自在であり、前記保持部材に保持されてい
    る前記被ろう付け物を予熱するガスバーナ装置とで構成
    されていることを特徴とするろう付け装置。
JP4338088U 1988-03-31 1988-03-31 ろう付け装置 Expired - Lifetime JPH0614933Y2 (ja)

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