JPH0614960U - 紫外線探傷灯 - Google Patents
紫外線探傷灯Info
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- JPH0614960U JPH0614960U JP5741892U JP5741892U JPH0614960U JP H0614960 U JPH0614960 U JP H0614960U JP 5741892 U JP5741892 U JP 5741892U JP 5741892 U JP5741892 U JP 5741892U JP H0614960 U JPH0614960 U JP H0614960U
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Investigating, Analyzing Materials By Fluorescence Or Luminescence (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 被検査体の照射面に紫外線を均一に配光する
ことができると共に、反射鏡で反射された光が管球に当
たらないような形状の反射鏡を備えた紫外線探傷灯を提
供することである。 【構成】 反射鏡(20)の形状は、放物線状曲面を形成す
る帯状板を放物線状曲面の頂点(22,22′) をわずかに過
ぎた位置(接合線L)で、帯状板を横切る方向に切断し
た帯状板のうち前記頂点を含む帯状板を反射板(26,2
6′) として二枚用意し、これらの反射板を反射面で対
向させて前記切断縁で相互に接合することにより形成
し、管球(10)を二枚の反射板(26,26′) の接合線(L)
直下に配置してある。
ことができると共に、反射鏡で反射された光が管球に当
たらないような形状の反射鏡を備えた紫外線探傷灯を提
供することである。 【構成】 反射鏡(20)の形状は、放物線状曲面を形成す
る帯状板を放物線状曲面の頂点(22,22′) をわずかに過
ぎた位置(接合線L)で、帯状板を横切る方向に切断し
た帯状板のうち前記頂点を含む帯状板を反射板(26,2
6′) として二枚用意し、これらの反射板を反射面で対
向させて前記切断縁で相互に接合することにより形成
し、管球(10)を二枚の反射板(26,26′) の接合線(L)
直下に配置してある。
Description
【0001】
本考案は、被検査体の蛍光磁粉探傷または蛍光浸透探傷のような非破壊検査に 用いられる紫外線探傷灯に関する。
【0002】
被検査体の非破壊検査には、蛍光を発する磁粉を付着させた被検査体に紫外線 を照射したときに被検査体の蛍光物質に吸収されて発光することにより探傷する 蛍光磁粉探傷、または被検査体を蛍光浸透検査液に浸して浸透させた被検査体に 紫外線を照射して探傷する蛍光浸透探傷がある。このような探傷検査に用いられ る従来の紫外線探傷灯は、主として紫外線管球と、この紫外線管球の周りを囲む ように配置された半円形の反射鏡と、この反射鏡の開口部に設けられた紫外線透 過フィルタとを有する。
【0003】 このような構造の紫外線探傷灯では、半円形の反射鏡を用いているため、図1 4と図15に示すように、照射面の配光分布は、反射鏡側面(図14)から見て も反射鏡正面(図15)から見ても山形になっており、すなわち反射鏡の半円形 頂点直下の紫外線強度が非常に強く、周辺に行くにしたがって弱くなっているの で、被検査体に紫外線を均一な紫外線強度で照射できなかった。また、管球の上 下位置調整機構を有する従来の紫外線探傷灯を用いて管球位置を上下に調整して も均一な配光を得ることができなかった。さらに、従来の紫外線探傷灯では、管 球から出た光が反射鏡で反射し、この反射した光が管球に当たって減光されるの で、管球全周から出る光を有効に利用してなかった。
【0004】
本考案の目的は、被検査体の照射面に均一に配光することができると共に、反 射鏡で反射された光が管球に当たらないような形状の反射鏡を備えた紫外線探傷 灯を提供することである。
【0005】
上記の目的を達成するには、本考案により、反射鏡は、放物線状曲面を形成す る帯状板を放物線状曲面の頂点をわずかに過ぎた位置で、帯状板を横切る方向に 切断した帯状板のうち前記頂点を含む帯状板を反射板として二枚用意し、これら の反射板を反射面で対向させて前記切断縁で相互に接合することにより形成し、 管球を二枚の反射板の接合線下方に配置すればよい。
【0006】 さらに、互いに接合された前記放物線状曲面の反射板の両側側面開口に側面反 射板を取り付けて塞ぐようにすれば、後述する理由から好都合である。
【0007】 また、互いに接合される前記放物線状曲面の二枚の反射板を取り外し可能に前 記接合線に沿って連結することもできる。
【0008】 さらに、互いに接合された放物線状曲面の反射板の内部には、反射板の接合線 直下に管球を上下左右に調整可能に設けることにより、後述するように応用範囲 が広がる。
【0009】
以下、本考案を図面に示す実施例により詳細に説明する。
【0010】 図1と図2は、本考案による紫外線探傷灯の側面図と正面図である。この紫外 線探傷灯は、本質的に、紫外線管球10と、この紫外線管球10の周りを囲むよ うに配置された反射鏡20と、この反射鏡20の開口部に取り付けられた紫外線 透過フィルタ30とからなる。
【0011】 本考案により、反射鏡20は、放物線状曲面を形成する各帯状板を放物線状曲 面の頂点22、22′をわずかに過ぎた位置(図1の線Lの位置)で、帯状板を 横切る方向に切断した帯状板のうち前記頂点22、22′を含む帯状板を反射板 26、26′として二枚用意し、これらの反射板26、26′を反射面で対向さ せて前記切断縁で相互に接合することにより形成されている。従って、反射板2 6、26′からなる反射面の曲線形状は、最奥部が反射板の接合線L上で管球1 0の方向に凸部を有する形状であり、図3、4から明らかなように管球10より 出た光は反射板26、26′の頂点22と22′の間の範囲の反射面で反射され たときに、管球10に当たらないで被検査体に向かって反射され、従来のように 二回反射されることはない。
【0012】 二枚の放物線状曲面の反射板26、26′の接合線Lにおける接合は、反射板 26、26′を相互に溶接して一体にしてもよいし、または図1のようにフラン ジ28、28′を介して取り外し可能にボルトにより結合してもよい。
【0013】 さらに、放物線状曲面の反射板26、26′の両側面開口部が、図2から明ら かなように側面反射板29、29′のより塞がれている。これにより、反射され た光を長方形の照射範囲に集中させることができる。
【0014】 また、管球10の形状のバラツキにより、反射鏡20と管球10の中心軸Aと の間にずれが生じる。また、被検査面の大きさに依存して、所望の配光面積が変 わる。そこで、反射鏡20と管球10の相対位置を調整できるようにするために 、管球10は、放物線状曲面の反射板26、26′の接合線Lの直下にねじ等の 周知の手段により上下、左右に調整可能に設けるのが好ましい。
【0015】 図3には、管球10からの光が本考案による放物線状曲面の反射板26、26 ′の反射鏡20より反射されて照射面に照射される状態を示す。図4は、図3の 反射鏡による光の反射状態を分かりやすくするために片側の反射板による光の反 射状態のみを示す。管球10より出た光は反射板26、26′の反射面で反射さ れたときに、管球10に当たらないで被検査体に向かって反射され、従来のよう に二回反射されることはないことが分かる。
【0016】 図5〜図12は、本考案による反射鏡を有する紫外線探傷灯を用いて実験した ときのいくつかの配光曲線の例を示すグラフである。縦軸は紫外線強度であり、 横軸は二つの放物線状曲面の反射板の接合線L又は管球の長さ方向中心からの水 平方向距離である。実験に用いた反射鏡は、反射鏡高さ170mm 、反射鏡開口部寸 法220 ×100mm 、管球寸法直径16mm×長さ104mm であった。側面反射板を取り付 けてあった。
【0017】 図5と図6に示した第一の実験例において、図5は反射板26、26′の側面 (図1の方向)から見たときの配光曲線を示し、図6は反射板26、26′の正 面(図1の右側または左側)から見たときの配光曲線を示す。紫外線透過フィル タ30と被検査体の間の距離Hは400mm であり、管球10の中心軸Aと、二つの 放物線状曲面の反射板の接合線L上で管球の方向に突出する凸部先端との距離l は38mmであった。図5、6の配光曲線は、共に中央に平坦な部分、すなわち均一 な配光部分があり、両者を総合すると均一な長方形の配光の範囲150 ×120mm が 得られる。
【0018】 図7と図8に示した第二の実験例では、H=400mm で変わらないが、l=36mm にして管球を若干上にずらした。その結果、図8の反射板の正面から見たときの 配光曲線は中央に平坦な部分を有するが、図7の反射板の側面から見たときの配 光曲線は山形になっているので、均一な配光のためには不適切な例である。
【0019】 図9と図10の第三の実験例では、H=500mm に変えると共に、l=40mmにし て管球を下に下げた。図9の反射板の側面から見たときの配光曲線はほぼ全長に わたって平坦であり、図10の反射板の正面から見たときの配光曲線も中央に平 坦な部分が得られ、両者を総合すると均一な長方形の配光範囲は500mm ×200mm となり、前述の第一の実験例よりも大幅に広がっている。
【0020】 図11と図12の第四の実験例では、H=500mm で変わらないが、l=38mmに して若干管球を上に上げた。この場合も、図7と図8の第二の実験例と同様に図 11の反射板の正面から見たときの配光曲線が平坦な中央部分を有するが、図1 0は山形になっているので、均一な配光を得るためには不適切な例である。
【0021】 なお、図1に示すように反射板26、26′を取り外し可能に構成した場合、 片側の反射板を取り外して使用すれば、図4の配光状態および図13の実験例の グラフから明らかなように傾斜をもった配光分布が得られる。
【0022】
請求項1に記載のように放物線状曲面を形成する帯状板を放物線状曲面の頂点 をわずかに過ぎた位置で、帯状板を横切る方向に切断した帯状板のうち前記頂点 を含む帯状板を反射板として二枚用意し、これらの反射板を反射面で対向させて 前記切断縁で相互に接合することにより反射鏡を形成すれば、長方形の範囲にわ たって紫外線を均一な紫外線強度で照射でき、さらに反射鏡で反射した光が管球 に当たらないので、管球全周から出る光をほとんど照射に利用できる。
【0023】 請求項2に記載のように互いに接合された前記放物線状曲面の反射板の両側側 面開口に側面反射板を取り付けて塞ぐことにより、反射された光を無駄なく長方 形の照射範囲に集中させることができる。
【0024】 請求項3に記載のように互いに接合される前記放物線状曲面の二枚の反射板を 取り外し可能に前記接合線に沿って連結した場合、片側の反射板を取り外して照 射すれば、傾斜をもった配光分布が得られる。
【0025】 請求項4に記載のように互いに接合された放物線状曲面の反射板の内部には、 反射板の接合線直下に管球を上下左右に調整可能に設けたので、前記実験例から も明らかなように、反射板に対する管球の相対位置を調整すれば、被検査体の形 状に応じて均一な配光から山形の配光へ任意に変えることができ、従って検査精 度を向上させることができる。
【図1】本考案による反射鏡を備えた紫外線探傷灯の側
面図である。
面図である。
【図2】図1の紫外線探傷灯の正面図である。
【図3】本考案の二枚の放物線状曲面の反射板による光
の反射状態を示す図である。
の反射状態を示す図である。
【図4】図3の光の反射状態を分かりやすくするために
片側の反射板による反射状態のみを示す図である。
片側の反射板による反射状態のみを示す図である。
【図5】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配光
状態を反射板の側面から見た第一の実験例のグラフであ
る。
状態を反射板の側面から見た第一の実験例のグラフであ
る。
【図6】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配光
状態を反射板の正面から見た第一の実験例のグラフであ
る。
状態を反射板の正面から見た第一の実験例のグラフであ
る。
【図7】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配光
状態を反射板の側面から見た第二の実験例のグラフであ
る。
状態を反射板の側面から見た第二の実験例のグラフであ
る。
【図8】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配光
状態を反射板の正面から見た第二の実験例のグラフであ
る。
状態を反射板の正面から見た第二の実験例のグラフであ
る。
【図9】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配光
状態を反射板の側面から見た第三の実験例のグラフであ
る。
状態を反射板の側面から見た第三の実験例のグラフであ
る。
【図10】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配
光状態を反射板の正面から見た第三の実験例のグラフで
ある。
光状態を反射板の正面から見た第三の実験例のグラフで
ある。
【図11】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配
光状態を反射板の側面から見た第四の実験例のグラフで
ある。
光状態を反射板の側面から見た第四の実験例のグラフで
ある。
【図12】本考案の紫外線探傷灯の反射板による光の配
光状態を反射板の正面から見た第四の実験例のグラフで
ある。
光状態を反射板の正面から見た第四の実験例のグラフで
ある。
【図13】本考案の紫外線探傷灯の反射板の片側を取り
外して実験を行ったときの配光状態を示すグラフであ
る。
外して実験を行ったときの配光状態を示すグラフであ
る。
【図14】従来の紫外線探傷灯の半円形の反射板による
配光曲線を反射板の側面から見たときのグラフである。
配光曲線を反射板の側面から見たときのグラフである。
【図15】図14の従来の紫外線探傷灯の反射板による
配光曲線を反射板の正面から見たときのグラフである。
配光曲線を反射板の正面から見たときのグラフである。
10 紫外線管球 20 反射鏡 22、22′ 放物線状曲面の頂点 26、26′ 反射板 L 接合線 29、29′ 側面反射板 30 紫外線透過フィルタ
Claims (4)
- 【請求項1】 紫外線管球と、この紫外線管球の周りを
囲むように配置された反射鏡と、この反射鏡の開口部に
取り付けられた紫外線透過フィルタとを有する紫外線探
傷灯において、前記反射鏡は、放物線状曲面を形成する
帯状板を放物線状曲面の頂点をわずかに過ぎた位置で、
帯状板を横切る方向に切断した帯状板のうち前記頂点を
含む帯状板を反射板として二枚用意し、これらの反射板
を反射面で対向させて前記切断縁で相互に接合すること
により形成し、管球を前記二枚の反射板の接合線下方に
配置したことを特徴とする紫外線探傷灯。 - 【請求項2】 さらに、互いに接合された前記放物線状
曲面の反射板の両側側面開口に側面反射板を取り付けて
塞いだことを特徴とする請求項1の紫外線探傷灯。 - 【請求項3】 互いに接合される前記放物線状曲面の二
枚の反射板を取り外し可能に前記接合線に沿って連結し
たことを特徴とする請求項1または2の紫外線探傷灯。 - 【請求項4】 互いに接合された放物線状曲面の反射板
の内部には、反射板の接合線直下に管球を上下左右に調
整可能に設けたことを特徴とする請求項1から3までの
うちいずれか一つの紫外線探傷灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992057418U JP2580369Y2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 紫外線探傷灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992057418U JP2580369Y2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 紫外線探傷灯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0614960U true JPH0614960U (ja) | 1994-02-25 |
| JP2580369Y2 JP2580369Y2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=13055105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992057418U Expired - Lifetime JP2580369Y2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 紫外線探傷灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580369Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016169988A (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-23 | マークテック株式会社 | 紫外線探傷灯ユニット、および紫外線探傷装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017083A (ja) * | 1973-06-08 | 1975-02-22 | ||
| JPS5720647U (ja) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 | ||
| JPS5854511A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | 東芝ライテック株式会社 | 照明器具の反射板装置 |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP1992057418U patent/JP2580369Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017083A (ja) * | 1973-06-08 | 1975-02-22 | ||
| JPS5720647U (ja) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 | ||
| JPS5854511A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | 東芝ライテック株式会社 | 照明器具の反射板装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016169988A (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-23 | マークテック株式会社 | 紫外線探傷灯ユニット、および紫外線探傷装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580369Y2 (ja) | 1998-09-10 |
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Legal Events
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