JPH0614967A - 回転テーブル装置 - Google Patents

回転テーブル装置

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JPH0614967A
JPH0614967A JP4199098A JP19909892A JPH0614967A JP H0614967 A JPH0614967 A JP H0614967A JP 4199098 A JP4199098 A JP 4199098A JP 19909892 A JP19909892 A JP 19909892A JP H0614967 A JPH0614967 A JP H0614967A
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JP
Japan
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rotary shaft
rotary table
rotary
thrust
radial
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Pending
Application number
JP4199098A
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English (en)
Inventor
Yoichi Kanemitsu
陽一 金光
Kazuhide Watanabe
和英 渡辺
Yoshimitsu Kasuya
佳充 粕谷
Yukio Ikeda
幸雄 池田
Masao Shiozawa
征夫 塩沢
Hiroyoshi Yamamoto
博義 山本
Shiro Natori
四朗 名取
Kunihiko Hirano
邦彦 平野
Daisuke Inoue
大介 井上
Shunsuke Hayashi
俊介 林
Itaru Shirasawa
至 白沢
Shigeharu Taketoi
重治 武樋
Kiyoshi Miyagawa
清 宮川
Kanichirou Uruchima
寛一郎 粳間
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Ebara Corp
Original Assignee
Ebara Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 患者の患部筋肉に適切な刺激を与えて高度な
治療効果を発揮させることを目的とする。 【構成】 回転自在に立設配置され、患者7が乗ること
のできる回転テーブル8が取付けられた回転軸6と、こ
の回転軸6を支持するスラスト磁気軸受21及び一対の
ラジアル磁気軸受22,23と、上記回転軸6を回転駆
動するモータ24と、上記回転軸6のラジアル方向及び
スラスト方向の変位量を検出する変位センサ手段33,
35,36と、この変位センサ手段からの出力信号を処
理するセンサアンプ37と、目標値に基づいて、上記回
転軸6の変位量を制御する制御信号を出力する補償装置
38と、磁気吸引力を生成する各軸受の電磁石を励磁す
る電力増幅器39と、上記回転軸6を回転運動、ラジア
ル方向の運動、スラスト方向の運動及びコニカル運動の
うちの任意の組合せで運動させるための目標値となる所
定信号を生成する信号発生装置40とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、腰痛などに悩む患者の
治療や予防に用いる回転テーブル装置に関する。
【0002】
【従来の技術】腰痛や肩凝りなどに悩んでいる患者の治
療や治癒後の再発防止に用いるいわゆる健康器や治療装
置としては、患者を回転テーブル上に乗せて、この回転
テーブルを鉛直軸により回転させる構成の回転テーブル
装置が提案されている。この装置によれば、患者は回転
テーブルとともに回転させられるので、患部の筋肉に適
当な刺激が加えられ、これにより治療効果を発揮する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の回転テーブル装置においては、回転軸及び
回転テーブルが鉛直に立設され、これらが定位置で低速
回転するのみであった。
【0004】このように固定位置にある回転中心のまわ
りに回転テーブルを回転させるのみでは、患者の患部筋
肉への刺激の種類が、制限された画一的なものとなり、
そのため高度な治療効果を期待することができないとい
う課題があった。
【0005】本発明は、かかる課題を解決するためにな
されたもので、患者の患部筋肉に適切な刺激を与えて高
度な治療効果を発揮することのできる回転テーブル装置
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る回転テーブ
ル装置は、回転自在に立設配置され、患者が乗ることの
できる回転テーブルが取付けられた回転軸と、この回転
軸を支持するスラスト磁気軸受及び上下一対のラジアル
磁気軸受と、上記回転軸を回転駆動するモータと、上記
回転軸のラジアル方向及びスラスト方向の変位量を検出
する変位センサ手段と、この変位センサ手段からの出力
信号を処理するセンサアンプと、このセンサアンプから
の出力信号が入力され、目標値に基づいて上記回転軸の
変位量を制御する制御信号を出力する補償装置と、この
補償装置からの上記制御信号に基づいて、上記回転軸を
吸引する磁気吸引力を生成する上記各磁気軸受の電磁石
を励磁する電力増幅器と、上記回転軸を、回転運動、ラ
ジアル方向の運動、スラスト方向の運動及びコニカル運
動のうちの任意の組合せで運動させるための上記目標値
となる所定信号を生成し、上記モータ及び上記補償装置
にこの信号を出力する信号発生装置とを備えたものであ
る。
【0007】また、上記スラスト磁気軸受の片側の間隙
を0.3乃至2.0mm、上記ラジアル磁気軸受の半径方
向の間隙を0.3乃至2.0mmとし、上記回転テーブル
の回転数を0.01乃至1.0rpsとし、上記回転軸
の上記運動の周期を0.01乃至1.0Hzとすることが
好ましい。
【0008】さらに、上記患者の筋電流を検出器により
測定し、この検出器からの出力信号に基づいて上記信号
発生装置の出力信号の波形を制御すれば、治療効果がよ
り向上する。
【0009】さらに好ましくは、上記回転テーブルに
は、この回転テーブル上の患者が握持可能な手摺りを取
付ければ、患者にとって安全性がより向上する。
【0010】
【作用】本発明は、下部のスラスト磁気軸受の片側の間
隙と、上下一対のラジアル磁気軸受の半径方向の間隙と
を所定の寸法にしているので、各磁気軸受の電磁石を制
御すれば、回転軸は、回転運動の他、ラジアル方向の運
動及びスラスト方向の運動ができることはもちろん、コ
ニカル運動も行い、さらにこれら各運動を任意に組み合
わせることもできる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1乃至図3によ
り説明する。図1は、本実施例に係る回転テーブル装置
1の全体構造を示しており、図2はケーシングとこれに
取付けられた回転テーブルの構造を示している。図示す
るように、平板状の底部2と、この底部2に一体的に立
設配置された円筒状の側壁3とを有するケーシング4が
床5上に載置されている。このケーシング4内の縦方向
の中心位置Cには、棒状の回転軸6が一方向又は正逆方
向に回転自在に立設配置されている。この回転軸6の上
部には、例えば1人又は2人の患者7が立って乗ること
のできる回転テーブル8が取付けられ、この回転テーブ
ル8は回転軸6とともに回転するようになっている。回
転テーブル8は、患者7が乗るための円板状の床部9
と、この床部9の外周縁部に全周に渡って立設されて患
者7が回転テーブル8から落下しないようにするための
壁10とを備えている。さらにこの壁10の上端部間に
手摺り11を架け渡し、床部9上に立っている患者7が
転倒しないように握持可能にすれば、患者7が不意に倒
れて怪我をすることもなくなり安全対策上好ましい。
【0012】回転軸6は、スラスト磁気軸受21により
上下方向に対して支持され、一対のラジアル磁気軸受2
2,23により半径方向に対して支持されている。スラ
スト磁気軸受21はケーシング4内の下部に配設され、
一対のラジアル磁気軸受22,23はスラスト磁気軸受
21の上方に位置してケーシング4内の中央部と上方部
に配設されている。ラジアル磁気軸受22,23の間に
は、回転軸6を一方向又は正逆方向に回転駆動するモー
タ24が配設されている。このモータ24の回転子25
は回転軸6に取付けられ、回転子25を回転させる固定
子26はケーシング4の側壁3に取付けられている。
【0013】スラスト磁気軸受21の電磁石は下部電磁
石27と上部電磁石28とからなり、この両電磁石2
7,28間には、回転軸6に取付けられた円板状のター
ゲット29が配設されている。両電磁石27,28の磁
力によって生成される吸引力によって、ターゲット29
は両電磁石27,28間に非接触状態で支持されてい
る。このスラスト磁気軸受21の片側の間隙、即ちター
ゲット29と両電磁石27,28との間の間隙d1 ,d
2 は、0.3乃至2.0mmが好ましい。
【0014】各ラジアル磁気軸受22,23の複数(例
えば各軸受22,23のそれぞれに4個ずつ)の電磁石
30は、ケーシング4の側壁3の内周面に円周方向に均
等に配置されている。回転軸6に取付けられたターゲッ
ト31は、電磁石30の配列の中心部Cに、各電磁石3
0の生成する吸引力により非接触状態で回転自在に支持
されている。このラジアル磁気軸受22,23の半径方
向の間隙d3 は0.3乃至2.0mmが好ましい。
【0015】このように、回転軸6は、ケーシング4内
に非接触状態で支持されているので、モータ24を制御
したり各電磁石27,28,30への電流値を変化させ
た場合には、この回転軸6に対する回転数や吸引力が変
化する。これにより、回転軸6は、回転運動、ラジアル
方向(半径方向)の運動、スラスト方向(中心軸方向)
の運動、及び円錐形状を描きながら公転するコニカル運
動のうちの一以上の任意の組合せで運動できるようにな
っている。この運動をする回転軸6のラジアル方向及び
スラスト方向の変位量は変位センサ手段により検出され
る。この変位センサ手段は、ケーシング4の底部2の上
面2aに立設されて回転軸6の下端面32の位置を検出
することによりスラスト方向の変位量を検出する第1の
変位センサ33と、下方のラジアル磁気軸受22の各電
磁石30のそれぞれの近傍に取付けられて回転軸の位置
を検出することによりラジアル方向の変位量を検出する
第2の変位センサ35と、上方のラジアル磁気軸受23
の各電磁石30のそれぞれの近傍に取付けられて回転軸
の位置を検出することによりラジアル方向の変位量を検
出する第3の変位センサ36とを備えている。
【0016】変位センサ手段としての第1乃至第3の変
位センサ33,35,36から出力される検出信号は各
軸受21,22,23用の各センサアンプ37により処
理される。このセンサアンプ37からの出力信号は補償
装置38に送られ、この補償装置38は、入力されたこ
の信号と所定の目標値とに基づいて、回転軸6の変位量
を制御する制御信号を電力増幅器39に出力する。この
電力増幅器39は、入力された上記制御信号に基づい
て、各磁気軸受21,22,23の各電磁石27,2
8,30を励磁する。励磁された各電磁石27,28,
30は、回転軸6のターゲット29及び31を吸引する
磁気吸引力を生成して回転軸6を所望の姿勢に非接触状
態で保持する。
【0017】一方、治療用の信号を発生するための信号
発生装置40は、モータ24により回転をする回転軸6
を、回転運動、ラジアル方向の運動、スラスト方向の運
動及びコニカル運動のうちの一以上の任意の組合せで運
動させるために、モータ24と各電磁石27,28,3
0のそれぞれの目標値となる所定信号を生成している。
信号発生装置40で生成された信号はインバータ41に
出力され、このインバータ41からモータ24への出力
電流値が制御され、これにより、回転軸6を駆動するモ
ータ24の回転数が所望の値に変化する。また、信号発
生装置40からの信号は、各軸受21,22,23用の
各補償装置38に出力されて各補償装置38における制
御信号の目標値とされる。
【0018】なお、回転軸6により回転する回転テーブ
ル8の回転数としては0.01乃至1.0rps(1秒
当たりの回転数)が、また、回転軸6の上記運動の周期
としては、0.01乃至1.0Hzが、治療効果の面から
は好ましい。
【0019】さらに、本実施例装置1では、患者7が腰
痛を患っている場合にはその腰に一対の電極42を取付
け、腰の筋肉に電極42を介して弱電流を流して所定の
筋電圧を検出器43により検出し、この検出器43から
の信号を信号発生装置40に出力している。そして信号
発生装置40ではこの信号に基づいて出力信号の波形を
制御している。
【0020】上記のように構成された回転テーブル装置
1においては、信号発生装置40からの出力信号によ
り、モータ24が制御されて回転軸6を所望の回転数で
回転駆動し、これにより患者7を乗せた回転テーブル8
は、中心軸Cまわりにゆっくりと自転(矢印R)してい
わゆるスピン運動を行う。従来の回転テーブル装置は、
既に述べたとおり、図3における鉛直線Lまわりに回転
テーブルが定位置で回転するスピン運動のみであり、そ
のため患者への筋肉刺激の種類も制限された画一的なも
のであった。これに対して、本実施例に係る回転テーブ
ル装置1においては、信号発生装置40からの出力信号
が各磁気軸受21,22,23の各補償装置38に送ら
れるので、電力増幅器39を介してスラスト磁気軸受2
1の電磁石27,28への電流が変化して、回転軸6は
スラスト方向の運動(図3の矢印Z)を行う。これと同
様にして、信号発生装置40からの信号により各電力増
幅器39を介して一対のラジアル磁気軸受22,23の
各電磁石30への電流が変化して、回転軸6はラジアル
方向の運動(例えば矢印X,Y)や、鉛直線Lまわりに
中心Cが円錐状に公転するいわゆるコニカル運動(矢印
P)を行う。さらに信号発生装置40からの信号によ
り、これら回転運動、ラジアル方向の運動、スラスト方
向の運動及びコニカル運動のうち一以上の任意の組合せ
の運動を行うことも自在にできる。これにより、患者7
の腰痛や肩凝り等の原因となっている患部の筋肉に適切
な刺激を与えることができ、早期治療を行うことができ
る。この場合に患者7の筋電圧/筋電流を検出器43に
より検出してその結果を信号発生装置40に出力してい
るので、筋肉の状態に応じて最適な物理的な負荷を筋肉
に与えるように回転テーブル8が運動することとなり、
さらに高い治療効果を挙げることができる。
【0021】なお、各図中同一符号は同一又は相当部分
を示す。
【0022】
【発明の効果】本発明は、上記のように構成したので、
回転テーブルが回転運動、ラジアル方向の運動、スラス
ト方向の運動及びコニカル運動のうちの任意の組合せで
運動することとなり、回転テーブル上の患者の筋肉に多
種類の適度な刺激を与えて高い治療効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る回転テーブル装置の全
体構成を示すブロック図である。
【図2】図1に示す構成のうちケーシング及びこれに取
付けられた回転テーブルの部分を示す正面図で、一部を
断面で示している。
【図3】図2に示す回転テーブル装置の動作を示す説明
図である。
【符号の説明】
6 回転軸 7 患者 8 回転テーブル 11 手摺り 21 スラスト磁気軸受 22,23 ラジアル磁気軸受 24 モータ 27,28,30 電磁石 33,35,36 変位センサ手段 37 センサアンプ 38 補償装置 39 電力増幅器 40 信号発生装置 43 検出器 d1 ,d2 片側の間隙 d3 半径方向の間隙
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 池田 幸雄 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 塩沢 征夫 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 山本 博義 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 名取 四朗 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 平野 邦彦 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 井上 大介 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 林 俊介 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 白沢 至 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 武樋 重治 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 宮川 清 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内 (72)発明者 粳間 寛一郎 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社 荏原製作所内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転自在に立設配置され、患者が乗るこ
    とのできる回転テーブルが取付けられた回転軸と、 この回転軸を支持するスラスト磁気軸受及び上下一対の
    ラジアル磁気軸受と、 上記回転軸を回転駆動するモータと、 上記回転軸のラジアル方向及びスラスト方向の変位量を
    検出する変位センサ手段と、 この変位センサ手段からの出力信号を処理するセンサア
    ンプと、 このセンサアンプからの出力信号が入力され、目標値に
    基づいて上記回転軸の変位量を制御する制御信号を出力
    する補償装置と、 この補償装置からの上記制御信号に基づいて、上記回転
    軸を吸引する磁気吸引力を生成する上記各磁気軸受の電
    磁石を励磁する電力増幅器と、 上記回転軸を、回転運動、ラジアル方向の運動、スラス
    ト方向の運動及びコニカル運動のうちの任意の組合せで
    運動させるための上記目標値となる所定信号を生成し、
    上記モータ及び上記補償装置にこの信号を出力する信号
    発生装置とを備えたことを特徴とする回転テーブル装
    置。
  2. 【請求項2】 上記スラスト磁気軸受の片側の間隙を
    0.3乃至2.0mm、上記ラジアル磁気軸受の半径方向
    の間隙を0.3乃至2.0mmとし、上記回転テーブルの
    回転数を0.01乃至1.0rpsとし、上記回転軸の
    上記運動の周期を0.01乃至1.0Hzとしたことを特
    徴とする請求項1記載の回転テーブル装置。
  3. 【請求項3】 上記患者の筋電流を検出器により測定
    し、この検出器からの出力信号に基づいて上記信号発生
    装置の出力信号の波形を制御することを特徴とする請求
    項1又は2に記載の回転テーブル装置。
  4. 【請求項4】 上記回転テーブルには、この回転テーブ
    ル上の患者が握持可能な手摺りを取付けたことを特徴と
    する請求項1乃至3のいずれかに記載の回転テーブル装
    置。
JP4199098A 1992-07-02 1992-07-02 回転テーブル装置 Pending JPH0614967A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4199098A JPH0614967A (ja) 1992-07-02 1992-07-02 回転テーブル装置

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JP4199098A JPH0614967A (ja) 1992-07-02 1992-07-02 回転テーブル装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0614967A true JPH0614967A (ja) 1994-01-25

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ID=16402094

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4199098A Pending JPH0614967A (ja) 1992-07-02 1992-07-02 回転テーブル装置

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JP (1) JPH0614967A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11253502A (ja) * 1998-03-13 1999-09-21 Matsushita Electric Works Ltd 腰痛予防訓練装置
DE10354246A1 (de) * 2003-11-18 2005-07-07 Haider, Eduard Kinetisches Therapiegerät mit rotationsfähiger Plattform

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11253502A (ja) * 1998-03-13 1999-09-21 Matsushita Electric Works Ltd 腰痛予防訓練装置
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