JPH0615210U - 水槽の水中装飾照明装置 - Google Patents

水槽の水中装飾照明装置

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JPH0615210U
JPH0615210U JP8275691U JP8275691U JPH0615210U JP H0615210 U JPH0615210 U JP H0615210U JP 8275691 U JP8275691 U JP 8275691U JP 8275691 U JP8275691 U JP 8275691U JP H0615210 U JPH0615210 U JP H0615210U
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敏夫 太田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】光覚的要素を水中に取入れることにより、水槽
の装飾効果、観賞効果を高めることを目的とし、このた
めの照明装置を提供する。 【構成】水中外に光源(5)が設置される。この光源の
光を、先端部が水槽内の水中に臨まされた1ないし複数
本の光ファイバー(6)により水中に誘導し、光ファイ
バー先端部で発光させる。光ファイバー(6)の先端部
近傍に、発光用装飾部材(7)、(11)、(13)、(1
5)、(18)を取着しても良い。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、観賞魚飼育用水槽の装飾用照明装置、特に水中での発光により水 槽の装飾効果、観賞効果を高めうる水中装飾照明装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び課題】
一般家庭、公共施設等において、熱帯魚、珍魚を水槽で飼育し、これを観賞用 に供しているところは多い。そして、観賞効果、装飾効果を高めるために、水槽 内に希少種の水草や天然のあるいは人工の岩、流木等を設置し、恰も海中雰囲気 等の醸成を図ることが一般になされている。
【0003】 しかるに、かかる装飾付属物は単に水槽内に設置されるにすぎないものである ため、これをもって海中の明暗コントラストとか陰影等の光覚的要素を表現する ことは不可能であり、装飾効果の点で今一つ物足りないものであった。
【0004】 もとより、水槽の上方あるいは側方に蛍光灯やハロゲンランプ等の照明装置を 設けて水槽を照明することが行われてはいる。しかし、これらはいずれも水槽外 から水槽を全体的ないし一括的に照明するものであるため、水中での微妙な明暗 コントラストを表現したり、水中の任意の箇所を局部的に照明するような操作は 不可能であった。従って、これら照明装置は夜間あるいは暗室内での単なる照明 用に用いられているのが通常であり、それ以上の効果を期待し得なかった。
【0005】 この考案はかかる事情に鑑みてなされたものであって、光覚的要素を水中に取 入れることにより、水槽の装飾効果、観賞効果を高めることを目的とし、このた めの照明装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、考案者は、従来の水中外からの全体照明では水中 での微妙な明暗の表現、局部照明等に限界があることに鑑み、水中で直接発光さ せることを着眼点として、さらに研究の結果この考案を完成し得たものである。 即ちこの考案は、図面の符号を参照して示すと、水中外に設置された光源(5 )と、先端部が水槽内の水中に臨まされるとともに、前記光源(5)からの光を 水中に誘導し、先端部で発光させる1ないし複数本の光ファイバー(6)とを備 えたことを特徴とする水槽の水中装飾照明装置を要旨とする。また、前記光ファ イバー(6)の先端部近傍には、発光用装飾部材(7)、(11)、(13)、(15 )、(18)を取着しても良い。
【0007】
【作用】
水中外に設置された光源からの光は、光ファイバーによって水中に誘導され、 水槽内の水中に臨まされた該光ファイバーの先端部から発光する。従って光ファ イバー先端部における局部的な水中発光、水中照明が可能となり、水中の明暗コ ントラストや陰影の形成はもとより、発光部を適当に配置しあるいは要すれば種 々の色で発光させることにより、バラエティに富んだ各種表示、表現が可能とな る。また、光源は水中外に設置されるから、照明のための電気配線回路が水に接 触する危険はなく、安全性が極めて高いうえ防水処理を施す必要もない。
【0008】 また、請求項2に記載の考案では、光ファイバーの先端部近傍に発光用装飾部 材が取着されてなるから、この装飾部材を介して発光が視認され、従って装飾部 材として各種のものを用いることにより、水中空間にさらに一層の演出効果が与 えられる。
【0009】
【実施例】
次に、この考案の実施例を図面を参照しつつ説明する。
【0010】 図1において(1)は養魚水槽であり、透明樹脂等により上面開口の箱型に形 成されてなる。かかる水槽に、水中照明装置(2)が取着されている。
【0011】 水中照明装置(2)は、光源ボックス(3)と光ファイバー誘導管(4)とを 備えている。前記光源ボックス(3)は、図2に詳しく示すように外部への光の 漏洩を防止すべく直方体形状の箱形に形成されている。この光源ボックス(3) は内部が長さ方向に複数の光源収容室(31)に仕切られており、各光源収容室( 31)に光源(5)がそれぞれ独立に収容される構成となされている。そして、光 源(5)の取着、交換等を行うために、上蓋(32)は開閉自在となされている。 また、光源ボックス(3)の下面には、各光源収容室ごとに光ファイバー誘導管 (4)を挿通させるための1ないし複数の挿通孔(33)が穿設されている。一方 、上蓋(32)にはやはり各光源収容室ごとに空気流通孔(34)が穿設され、光源 点灯時の光源収容室(31)内の熱を光源ボックス外へ逃がし得る構成となされて いる。なお、図1に示す(20)は光源用の電源コンセントである。
【0012】 前記光源(5)としては、蛍光灯、ハロゲン球、白熱灯、発光ダイオード、紫 外線球等の種々の光源の中から任意のものを選択使用すれば良い。また、図2に 示すような径大の1個の光源でも良く、あるいは小さな光源の集合体でも良い。 また、光源の色については所期する装飾効果を得るべく、赤、青、黄その他各種 の色彩のカラー球を用いることもできる。また、光ファイバー先端の発光部位に カラーフィルターを設けてカラー発光させ、所望の色彩を得るものとしても良い 。また、同種の光源ではなく、2種以上の光源を同一の光源収容室(31)内に併 容しても良い。
【0013】 前記光ファイバー誘導管(4)は、多数本の光ファイバー(6)を束状にして 被覆するもので、光ファイバー(6)の切断、損傷等に対する保護と該光ファイ バーの所定部位への整列的誘導の役割を果たすものである。この光ファイバー誘 導管(4)は、直線部を構成する金属管(41)と曲線部を構成するゴム管(42) との接続体からなる。もとより、全体を金属管のみから構成しても良いが、金属 管はその剛性のため曲成配管が容易でなく、かつ曲げ自由性にも乏しい。一方ゴ ム管のみで構成すると、その柔軟性のため直線部の形成が困難となり見映えの低 下を招く。そこで、この実施例では上記のごとく直線部を金属管(41)で曲線部 をゴム管(42)で構成して、配管の容易性、見映えの良好性等を確保するものと した。
【0014】 そして、かかる光ファイバー誘導管(4)の一端が、図3に示すように前記光 源ボックス(3)の下面の挿通孔(33)へ挿通され、かつ誘導管先端に嵌入され た径大ストッパ(43)により抜け止め状態に取着されている。
【0015】 上記光ファイバー誘導管(4)に貫通状態に収容された多数本の光ファイバー (6)は、その両端が誘導管(4)から僅かに突出した状態となされている。こ の光ファイバー(6)の一般的構成は、周知の如くガラスないし樹脂で造られた 繊維で中心部に屈折率の高いコアと外側の屈折率の低いクラッドからなる二重構 造をなし、直径0.25〜2.0mm程度に製作されたものである。光ファイバ ー(6)の直径や使用本数は所期する発光、照明面積に応じて適宜選択すれば良 い。なお、光源収容室(31)内に露出した光ファイバーの先端受光部(61)と光 源(5)との距離は、光源(5)の光線量に応じて適宜決定すれば良い。
【0016】 而して、上記の水中照明装置(2)は次のような態様で水槽(1)に装着され ている。すなわち、光源ボックス(3)が水槽(1)の上部後縁に載置される一 方、光ファイバー(6)は光源ボックス(3)の下面から垂下してその先端部は 水槽内水中の発光予定部位に臨まされている。かかる位置設定は、光ファイバー 誘導管(4)のゴム管部(42)の曲げ調整により容易に行い得る。この状態で光 源(5)を点灯すると、光源(5)からの光は光源収容室(31)内に露出した光 ファイバー(6)先端の受光部(61)に入射したのち、光ファイバー(6)によ って伝送され、水中に臨まされた光ファイバー他端の発光部(62)から放出され る。光ファイバー(6)の発光部(62)は、水中内でこれを観賞者が直接視認で きるように露出状態に放置しても良く、あるいは天然、人工の岩や水草等の陰に 配置して、これらを背後、側方等から照明しても良い。いずれの場合にも、水中 内の局部発光、局部照明により微妙な明暗コントラストや陰影を細かく自由に表 現することができ、観賞者に新鮮な感動と驚きを与えることができる。また、光 源として紫外線ランプを用いると共に、発光対象物あるいは発光対象部位に螢光 塗料を塗布しておき、この発光対象物等に向けて光ファイバー先端から紫外線を 照射することにより、発光対象物あるいは対象部位を発光させる構成としても良 い。さらにまた、光源の点滅制御や光量の連続変化等により、光ファイバー先端 からの発光を点滅させたり、明るさを連続的に変化させるものとしても良い。
【0017】 図4は光源ボックス(3)の設置位置を変えた実施例を示すものであり、この 実施例では、光源ボックス(3)が水槽(1)の後方下部に配置されている。そ して、光源ボックス(3)の上面を貫通して光ファイバー誘導管(4)が取り出 されると共に、取り出された誘導管(4)は水槽(1)の後面に沿って上方に引 き回され後面上縁を跨がって水槽内の水中へと垂下した配管状態となされている 。このように、光源ボックス(3)を水槽の後方に設置することにより、光源ボ ックスを観賞域外へ隠蔽することができ、全体見映えをさらに向上することがで きる。
【0018】 図5〜図9は、光ファイバー(6)の発光部近傍に発光用装飾部材を取着した 実施例を示すものである。
【0019】 先ず、図5は魚状装飾部材(7)の目の部分を発光させようというものである 。すなわち、装飾部材(7)の前面側の目の部分には透明樹脂製窓部材(8)が 嵌着される一方、光ファイバー誘導管(4)の先端に筒状の接合部材(9)が取 着されている。そして、光ファイバー誘導管(4)の先端部は装飾部材(7)の 裏面を貫通状と成されると共に、前記接合部材(9)の先端フランジ部(10)を 介して、窓部材(8)の周囲において内面に接着剤にて接合されている。これに より光ファイバー誘導管(4)と魚状装飾部材(7)とが一体的に取着されると 共に、光ファイバー(6)先端から発光した光が窓部材(8)を透過して放射さ れ、観賞者に恰も魚の目が光っているかの如き印象を与えることができる。
【0020】 図6はL形装飾部材(11)を取着したものである。即ち、装飾部材(11)の前 面にはL形の透明樹脂製窓部材(12)が取着されると共に、この窓部材(12)の すぐ後に、装飾部材(11)の裏面を貫通した多数の光ファイバー(6)の先端発 光部が配置されている。そして、光ファイバー(6)から発光された光は、L形 窓部材(11)を透過して放出され、これにより観賞者はL形発光を視認すること ができる。なお、装飾部材(11)の形状はL形に限られることなく、他の任意の 文字形その他の形状を選択すれば良い。
【0021】 図7は、光ファイバー誘導管(4)内の光ファイバー(6)の各単線を、点描 表示用板状装飾部材(13)の透孔(14)に差し込んで接着したものである。これ により、装飾部材内に多数の細かい点状発光源を形成することができ、かかる点 の集合を星座状に形成して、水中に天空を表現した点描表示体を設けることがで きる。また天空に限らず、絵画等を点描表示することも可能である。
【0022】 図8は、潜水艦状装飾部材(15)の観覧窓を発光させようというものである。 即ち、装飾部材(15)前面の観覧窓相当位置には、それぞれ透明樹脂製窓部材( 16)が取着される一方、装飾部材(15)の裏面を貫通して複数の光ファイバー誘 導管(4)が配置されている。各誘導管から延出した光ファイバー(6)は2つ の束に分離され、それぞれが別々の窓部材(16)内側へと導かれている。窓部材 (16)の内面周囲には、筒状の規制部材(17)が接合され、光ファイバー(6) の先端が規制部材(17)に収容されて光ファイバー先端部が窓部材(16)からず れるのを規制防止するものとなされている。かかる構成においては、光ファイバ ー(6)先端から発光された光は観覧窓を透過して放出され、これにより観覧窓 の照明による装飾効果を観覧者に付与することができる。
【0023】 図9は、水没建築物様装飾部材(18)を用い、これに明暗コントラストを設け たものである。即ち、装飾部材(18)の腰板相当部位に透明樹脂板(19)を用い る一方、その下方に光ファイバー(6)が上向き発光状態となるように光ファイ バー誘導管(4)の配管を行う。これにより、腰板部分が水中で発光し、明暗コ ントラストを奏して構造物を立体的に視認させることができる。
【0024】 なお、図5〜図9に示す実施例においては、窓部材あるいは腰板相当部材とし て透明板を用いたが、半透明板を用いることにより発光をぼかし状態に視認させ 、水中雰囲気等をより盛り上げる構成とすることもでき、その他種々のバリエー ションが可能である。
【0025】 また、図4〜図9に示す実施例において、図1〜図3に示したものと同一構成 部分については同一の符号を付しその説明を省略する。
【0026】
【考案の効果】
この考案は上述の次第で、水中外に設置された光源と、先端部が水槽内の水中 に臨まされるとともに、前記光源からの光を水中に誘導し、先端部で発光させる 1ないし複数本の光ファイバーとを備えたことを特徴とするものであるから、光 ファイバー先端部において局部的な水中発光、水中照明が可能となる。このため 、従来のように単に装飾部材を水槽内に設置したり、あるいは水中外から水槽全 体を照明する場合に較べて、光覚的要素を水中にふんだんに取入れることができ るから、水中の明暗コントラストや陰影の形成はもとより、発光部を適当に配置 したり要すれば種々の色で発光させることにより、バラエティに富んだ各種表示 、表現が可能となり、芸術的要素の盛り込まれた趣向性、注視性の高い装飾効果 に極めて優れた水槽を創造し得る効果がある。
【0027】 しかも、光源は水中外であれば何処に設置しても良いのに加え、光源からの光 を光ファイバーで水中に導く構造であるから、光ファイバーの長さ、本数、引き 回し態様等を適宜変更することにより、水中の任意の箇所で任意の大きさに発光 させることができ、水中照明の自由性を格段に向上することができる。また、光 源を水中に浸漬するものではないから、照明のための電気配線回路が水に接触す る危険はなく、安全性が極めて高いうえ防水処理を施す必要もなく、かつ光源と 光ファイバーによる簡単な構造であることも相俟ってから極めて容易かつ安価に 製作提供し得る。また、光源の交換等も簡易迅速に行うことができ、保守管理が 極めて簡単である。
【0028】 さらには、請求項2に記載の考案によれば、光ファイバーの先端部近傍に発光 用装飾部材が取着されてなるから、この装飾部材を介して発光を視認させること ができ、従って装飾部材として魚状、文字状、水没建築物様等の各種のものを用 いることにより、水中空間により一層の演出効果を与えることができ、益々装飾 性、観賞性の高い水槽の創出が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す斜視図である。
【図2】光源ボックスの斜視図である。
【図3】光ファイバー誘導管の配管状態を示す断面図で
ある。
【図4】光源ボックスの設置位置の変形例を示す斜視図
である。
【図5】この考案の他の実施例を示すもので、(イ)は
光ファイバーの先端に魚状装飾部材を取着する前の状態
を示す斜視図、(ロ)は(イ)のV−V線断面図であ
る。
【図6】この考案のさらに他の実施例を示すもので、
(イ)は光ファイバーの先端にL形装飾部材を取着した
状態を示す斜視図、(ロ)は(イ)のVI−VI線断面
図である。
【図7】この考案のさらに他の実施例を示すもので、
(イ)は光ファイバーの先端に点描表示用装飾部材を取
着した状態を示す斜視図、(ロ)は(イ)のVII−VII
線断面図である。
【図8】この考案のさらに他の実施例を示すもので、
(イ)は光ファイバーの先端に潜水艦状装飾部材を取着
した状態を示す斜視図、(ロ)は(イ)のVIII −VII
I線断面図である。
【図9】この考案のさらに他の実施例を示すもので、
(イ)は光ファイバーの先端に水没建築物様装飾部材を
取着した状態を示す斜視図、(ロ)は(イ)のIX−I
X線断面図である。
【符号の説明】
1…水槽 2…水中照明装置 5…光源 6…光ファイバー 7、11、13、15、18…装飾部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G02B 6/00 331 6920−2K

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水中外に設置された光源(5)と、 先端部が水槽内の水中に臨まされるとともに、前記光源
    (5)からの光を水中に誘導し、先端部で発光させる1
    ないし複数本の光ファイバー(6)とを備えたことを特
    徴とする水槽の水中装飾照明装置。
  2. 【請求項2】 光ファイバー(6)の先端部近傍に、発
    光用装飾部材(7)、(11)、(13)、(15)、(18)
    が取着されてなることを特徴とする請求項1に記載の水
    槽の水中装飾照明装置。
JP8275691U 1991-10-11 1991-10-11 水槽の水中装飾照明装置 Pending JPH0615210U (ja)

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JP8275691U JPH0615210U (ja) 1991-10-11 1991-10-11 水槽の水中装飾照明装置

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JP8275691U JPH0615210U (ja) 1991-10-11 1991-10-11 水槽の水中装飾照明装置

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JPH0615210U true JPH0615210U (ja) 1994-02-25

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20220053307A (ko) * 2020-10-22 2022-04-29 한국광기술원 양식 어류의 수중 사료 공급 장치 및 방법

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6096273A (ja) * 1983-10-31 1985-05-29 木村 弘訓 ゴルフ練習場における飛打落下球の自動集球装置
JPH0214087U (ja) * 1988-07-13 1990-01-29

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