JPH06153430A - 突極形回転電機の分割形回転子センタ - Google Patents
突極形回転電機の分割形回転子センタInfo
- Publication number
- JPH06153430A JPH06153430A JP31775492A JP31775492A JPH06153430A JP H06153430 A JPH06153430 A JP H06153430A JP 31775492 A JP31775492 A JP 31775492A JP 31775492 A JP31775492 A JP 31775492A JP H06153430 A JPH06153430 A JP H06153430A
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- JP
- Japan
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- rotor center
- center
- rotor
- split
- disk
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- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】突極形回転電機の回転子センタボスの剛性を高
めた分割形回転子センタを提供する。 【構成】回転子センタボス7を一体となし、かつ回転子
センタボス7の周囲に取り付けられ回転子センタボス7
を含む平行な分割合せ目を有するディスク中心部材6a
1 と、ディスク中心部材6a1 の分割合せ目10に結合
される三日月形のディスク端部材6a2 とから回転子セ
ンタディスク6を形成し、回転子センタボス7の剛性を
高め、焼ばめするとき充分な締代をとることができて、
軽量,簡単な構造の分割形回転子センタを得ることがで
きる。
めた分割形回転子センタを提供する。 【構成】回転子センタボス7を一体となし、かつ回転子
センタボス7の周囲に取り付けられ回転子センタボス7
を含む平行な分割合せ目を有するディスク中心部材6a
1 と、ディスク中心部材6a1 の分割合せ目10に結合
される三日月形のディスク端部材6a2 とから回転子セ
ンタディスク6を形成し、回転子センタボス7の剛性を
高め、焼ばめするとき充分な締代をとることができて、
軽量,簡単な構造の分割形回転子センタを得ることがで
きる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、回転電機の突極形磁
極を備えた突極形回転電機の分割形回転子センタに関す
る。
極を備えた突極形回転電機の分割形回転子センタに関す
る。
【0002】
【従来の技術】図2は従来の突極形回転電機の回転子の
一部を示す正面図である。この種の回転電機は、産業用
の同期電動機、バルブ形水車発電機または低速のジーゼ
ル発電機などに用いられる。輸送制限のために回転子セ
ンタを一体に製作できない場合には、回転子センタボス
7を2分割し、2個のディスク部材6aからなる回転子
センタディスク6を回転子センタボス7に溶接し、分割
合せ目10に合せ目板4を取り付ける。ディスク部材6
aに回転子センタリム5を溶接し、複数の突極形磁極2
をボルト3で回転子センタリム5に取り付けていた。回
転子センタ5にダブテールキー溝を穿ち、突極形磁極の
ダブテールキーをダブテールキー溝に挿入して合せ目の
突極形磁極1を回転子センタリム5に固定していた。合
せ目板4を複数箇所でボルトで締め付け、一体の回転子
センタ11を形成する。一体の回転子センタ11の回転
子センタボス7を加熱し、回転軸9に焼ばめしていた。
一部を示す正面図である。この種の回転電機は、産業用
の同期電動機、バルブ形水車発電機または低速のジーゼ
ル発電機などに用いられる。輸送制限のために回転子セ
ンタを一体に製作できない場合には、回転子センタボス
7を2分割し、2個のディスク部材6aからなる回転子
センタディスク6を回転子センタボス7に溶接し、分割
合せ目10に合せ目板4を取り付ける。ディスク部材6
aに回転子センタリム5を溶接し、複数の突極形磁極2
をボルト3で回転子センタリム5に取り付けていた。回
転子センタ5にダブテールキー溝を穿ち、突極形磁極の
ダブテールキーをダブテールキー溝に挿入して合せ目の
突極形磁極1を回転子センタリム5に固定していた。合
せ目板4を複数箇所でボルトで締め付け、一体の回転子
センタ11を形成する。一体の回転子センタ11の回転
子センタボス7を加熱し、回転軸9に焼ばめしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、輸送上の制約に
より回転子センタを分割構造とする場合には、回転子セ
ンタディスク6及び回転子センタボス7は回転子の中心
を通る面で2分割しているが、2分割したものを一体に
結合させて焼ばめにより固定するとき、回転子センタボ
ス7と回転軸9とに多大な締代を与えようとすると、合
せ目板4を厚くしなければならないので製品重量や製品
寸法が過大になるという問題があった。
より回転子センタを分割構造とする場合には、回転子セ
ンタディスク6及び回転子センタボス7は回転子の中心
を通る面で2分割しているが、2分割したものを一体に
結合させて焼ばめにより固定するとき、回転子センタボ
ス7と回転軸9とに多大な締代を与えようとすると、合
せ目板4を厚くしなければならないので製品重量や製品
寸法が過大になるという問題があった。
【0004】回転子センタが小型で一体構造の場合は、
突極形磁極は回転子センタにボルトにより固定している
が、回転子センタ11が大型で中心から2分割する場合
は、合せ目にボルトを径方向に取り付けるスペースがな
いので、分割合せ目両側の合せ目の突極形磁極1はダブ
テールキーにより回転子センタリム5のダブテールキー
溝に固定しなければならないため、突極形磁極が2種類
となり突極形磁極の製作に手間がかかる。さらに、ダブ
テールキーによる磁極固定方法では、ダブテールキー溝
を穿つため、ボルトによる固定に比べて回転子センタリ
ム5の径方向の厚さを厚くしなければならないので、回
転子センタ11の重量が過大になるという問題があっ
た。
突極形磁極は回転子センタにボルトにより固定している
が、回転子センタ11が大型で中心から2分割する場合
は、合せ目にボルトを径方向に取り付けるスペースがな
いので、分割合せ目両側の合せ目の突極形磁極1はダブ
テールキーにより回転子センタリム5のダブテールキー
溝に固定しなければならないため、突極形磁極が2種類
となり突極形磁極の製作に手間がかかる。さらに、ダブ
テールキーによる磁極固定方法では、ダブテールキー溝
を穿つため、ボルトによる固定に比べて回転子センタリ
ム5の径方向の厚さを厚くしなければならないので、回
転子センタ11の重量が過大になるという問題があっ
た。
【0005】この発明は、突極形回転電機の分割形回転
子センタにおいて、回転子センタボスの剛性を高めた分
割形回転子センタを提供することを目的とする。
子センタにおいて、回転子センタボスの剛性を高めた分
割形回転子センタを提供することを目的とする。
【0006】この発明は突極形回転電機の分割形回転子
センタにおいて、回転子センタリムに固定される突極形
磁極の形状を1種類とした分割形回転子センタを提供す
ることを目的とする。
センタにおいて、回転子センタリムに固定される突極形
磁極の形状を1種類とした分割形回転子センタを提供す
ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】回転子センタボスと、こ
の回転子センタボスに取り付けられ複数に分割されたデ
ィスク部材を結合させた回転子センタディスクと、それ
ぞれのディスク部材の外径側に取り付けられた回転子セ
ンタリムとから形成される分割形回転子センタに突極形
磁極を備えた突極形回転電機において、前記回転子セン
タボスを一体となし、かつ前記回転子センタボスの周囲
に取り付けられ前記回転子センタボスを含む平行な分割
合せ目を有するディスク中心部材と、このディスク中心
部材の前記分割合せ目に結合される三日月形のディスク
端部材とから、前記回転子センタディスクを形成したこ
とによって、上記目的を達成する。
の回転子センタボスに取り付けられ複数に分割されたデ
ィスク部材を結合させた回転子センタディスクと、それ
ぞれのディスク部材の外径側に取り付けられた回転子セ
ンタリムとから形成される分割形回転子センタに突極形
磁極を備えた突極形回転電機において、前記回転子セン
タボスを一体となし、かつ前記回転子センタボスの周囲
に取り付けられ前記回転子センタボスを含む平行な分割
合せ目を有するディスク中心部材と、このディスク中心
部材の前記分割合せ目に結合される三日月形のディスク
端部材とから、前記回転子センタディスクを形成したこ
とによって、上記目的を達成する。
【0008】また、回転子センタディスクの分割合せ目
と合せ目の突極形磁極の中心とが交差するように、前記
回転子センタディスクをディスク中心部材とディスク端
部材とに分割するとともに、前記ディスク中心部材の内
側の前記合せ目の突極形磁極と対向する位置にボルト用
座を設け、前記合せ目の突極形磁極を前記ボルト用座を
介してボルトにより回転子センタリムに固定すれば、回
転子センタリムに固定される突極形磁極の形状を一種類
とする上に好適である。
と合せ目の突極形磁極の中心とが交差するように、前記
回転子センタディスクをディスク中心部材とディスク端
部材とに分割するとともに、前記ディスク中心部材の内
側の前記合せ目の突極形磁極と対向する位置にボルト用
座を設け、前記合せ目の突極形磁極を前記ボルト用座を
介してボルトにより回転子センタリムに固定すれば、回
転子センタリムに固定される突極形磁極の形状を一種類
とする上に好適である。
【0009】
【作用】この発明においては、回転子センタボスを一体
となし、かつ回転子センタボスの周囲に取り付けられ回
転子センタボスを含む平行な分割合せ目を有するディス
ク中心部材と、このディスク中心部材の分割合せ目に結
合される三日月形のディスク端部部材とから、回転子セ
ンタディスクを形成したので、回転子センタボスは焼ば
めのとき充分締代をとることができて、しかも合せ目板
で回転子センタボスを締め付ける必要がないので、合せ
目板を厚くしなくともよい。
となし、かつ回転子センタボスの周囲に取り付けられ回
転子センタボスを含む平行な分割合せ目を有するディス
ク中心部材と、このディスク中心部材の分割合せ目に結
合される三日月形のディスク端部部材とから、回転子セ
ンタディスクを形成したので、回転子センタボスは焼ば
めのとき充分締代をとることができて、しかも合せ目板
で回転子センタボスを締め付ける必要がないので、合せ
目板を厚くしなくともよい。
【0010】また、回転子センタディスクの分割合せ目
と合せ目の突極形磁極の中心とが交差するように、回転
子センタディスクを分割するとともに、ディスク中心部
材の内側の合せ目の突極形磁極と対向する位置にボルト
用座を設け、合せ目の突極形磁極をボルトにより回転子
センタリムに固定するので、合せ目の突極形磁極をダブ
テールキーで固定する必要がなくなり、全ての突極形磁
極を同じ形にできる。
と合せ目の突極形磁極の中心とが交差するように、回転
子センタディスクを分割するとともに、ディスク中心部
材の内側の合せ目の突極形磁極と対向する位置にボルト
用座を設け、合せ目の突極形磁極をボルトにより回転子
センタリムに固定するので、合せ目の突極形磁極をダブ
テールキーで固定する必要がなくなり、全ての突極形磁
極を同じ形にできる。
【0011】
【実施例】図1はこの発明の実施例による分割形回転子
センタを備えた回転子の一部を示す正面図である。図1
において、図2と同じ部位は同じ符号を付してある。こ
の発明においては、回転子センタボス7を一体となし、
かつ回転子センタボス7の周囲に取り付けられ回転子セ
ンタボス7を含む平行な分割合せ目を有するディスク中
心部材6a1 と、このディスク中心部材6a1 の分割合
せ目10に結合される三日月形のディスク端部材6a2
とから、回転子センタディスク6を形成した。さらにそ
れぞれのディスク中心部材6a1 とディスク端部材6a
2 の外径側に回転子センタリム5が取り付けられる。デ
ィスク中心部材6a1 とディスク端部材6a2 とを分割
合せ目10で、合せ目板4によりボルトで結合させ、一
体とする。
センタを備えた回転子の一部を示す正面図である。図1
において、図2と同じ部位は同じ符号を付してある。こ
の発明においては、回転子センタボス7を一体となし、
かつ回転子センタボス7の周囲に取り付けられ回転子セ
ンタボス7を含む平行な分割合せ目を有するディスク中
心部材6a1 と、このディスク中心部材6a1 の分割合
せ目10に結合される三日月形のディスク端部材6a2
とから、回転子センタディスク6を形成した。さらにそ
れぞれのディスク中心部材6a1 とディスク端部材6a
2 の外径側に回転子センタリム5が取り付けられる。デ
ィスク中心部材6a1 とディスク端部材6a2 とを分割
合せ目10で、合せ目板4によりボルトで結合させ、一
体とする。
【0012】合せ目以外の複数の突極形磁極2はボルト
3により回転子センタリム5に固定する。回転子センタ
ディスクの分割合せ目10と合せ目の突極形磁極1の中
心とが交差するように、回転子センタディスク6をディ
スク中心部材6a1 とディスク端部材6a2 とに分割す
るとともに、ディスク中心部材6a1 の内側の合せ目の
突極形磁極1と対向する位置にボルト用座12を設け、
合せ目の突極形磁極1をボルト用座12を介してボルト
3により回転子センタリム5に固定する。このように一
体に結合され、複数の突極形磁極2及び合せ目の突極形
磁極1を取り付けて構成された回転子センタ11を回転
軸9に焼ばめするので、回転子センタボス7と回転軸9
との間の締代を充分とることができる。
3により回転子センタリム5に固定する。回転子センタ
ディスクの分割合せ目10と合せ目の突極形磁極1の中
心とが交差するように、回転子センタディスク6をディ
スク中心部材6a1 とディスク端部材6a2 とに分割す
るとともに、ディスク中心部材6a1 の内側の合せ目の
突極形磁極1と対向する位置にボルト用座12を設け、
合せ目の突極形磁極1をボルト用座12を介してボルト
3により回転子センタリム5に固定する。このように一
体に結合され、複数の突極形磁極2及び合せ目の突極形
磁極1を取り付けて構成された回転子センタ11を回転
軸9に焼ばめするので、回転子センタボス7と回転軸9
との間の締代を充分とることができる。
【0013】
【発明の効果】この発明によれば、回転子センタボスを
一体となし、かつ回転子センタディスクをディスク中心
部材とディスク端部材とから形成したので、焼ばめのと
き回転子センタボスは締代を充分とることができ、軽
量,簡単な構造の分割形回転子センタを得ることができ
る。また、ディスク中心部材の内側に設けたボルト用座
を介して合せ目の突極形磁極をボルトにより回転子セン
タリムに固定するので、全ての突極形磁極を同一構造に
製作することができて、製作手間を軽減できる。
一体となし、かつ回転子センタディスクをディスク中心
部材とディスク端部材とから形成したので、焼ばめのと
き回転子センタボスは締代を充分とることができ、軽
量,簡単な構造の分割形回転子センタを得ることができ
る。また、ディスク中心部材の内側に設けたボルト用座
を介して合せ目の突極形磁極をボルトにより回転子セン
タリムに固定するので、全ての突極形磁極を同一構造に
製作することができて、製作手間を軽減できる。
【図1】この発明の実施例による分割形回転子センタを
備えた回転子の一部を示す正面図である。
備えた回転子の一部を示す正面図である。
【図2】従来の分割形回転子センタを備えた回転子の一
部を示す正面図である。
部を示す正面図である。
1 合せ目の突極形磁極 2 突極形磁極 3 ボルト 4 合せ目板 5 回転子センタリム 6 回転子センタディスク 6a ディスク部材 6a1 ディスク部材であるディスク中心部材 6a2 ディスク部材であるディスク端部材 7 回転子センタボス 9 回転軸 10 分割合せ目 11 回転子センタ 12 ボルト用座
Claims (2)
- 【請求項1】回転子センタボスと、この回転子センタボ
スに取り付けられ複数に分割されたディスク部材を結合
させた回転子センタディスクと、それぞれのディスク部
材の外径側に取り付けられた回転子センタリムとから形
成される分割形回転子センタに突極形磁極を備えた突極
形回転電機において、前記回転子センタボスを一体とな
し、かつ前記回転子センタボスの周囲に取り付けられ前
記回転子センタボスを含む平行な分割合せ目を有するデ
ィスク中心部材と、このディスク中心部材の前記分割合
せ目に結合される三日月形のディスク端部材とから、前
記回転子センタディスクを形成したことを特徴とする突
極形回転電機の分割形回転子センタ。 - 【請求項2】請求項1記載の突極形回転電機の分割形回
転子センタにおいて、回転子センタディスクの分割合せ
目と合せ目の突極形磁極の中心とが交差するように、前
記回転子センタディスクをディスク中心部材とディスク
端部材とに分割するとともに、前記ディスク中心部材の
内側の前記合せ目の突極形磁極と対向する位置にボルト
用座を設け、前記合せ目の突極形磁極を前記ボルト用座
を介してボルトにより回転子センタリムに固定したこと
を特徴とする突極形回転電機の分割形回転子センタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4317754A JP2979869B2 (ja) | 1992-11-02 | 1992-11-02 | 突極形回転電機の分割形回転子センタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4317754A JP2979869B2 (ja) | 1992-11-02 | 1992-11-02 | 突極形回転電機の分割形回転子センタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06153430A true JPH06153430A (ja) | 1994-05-31 |
| JP2979869B2 JP2979869B2 (ja) | 1999-11-15 |
Family
ID=18091669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4317754A Expired - Fee Related JP2979869B2 (ja) | 1992-11-02 | 1992-11-02 | 突極形回転電機の分割形回転子センタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2979869B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113824225A (zh) * | 2021-10-21 | 2021-12-21 | 哈尔滨电机厂有限责任公司 | 一种适用于大型凸极同步发电机新型阻尼系统 |
-
1992
- 1992-11-02 JP JP4317754A patent/JP2979869B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113824225A (zh) * | 2021-10-21 | 2021-12-21 | 哈尔滨电机厂有限责任公司 | 一种适用于大型凸极同步发电机新型阻尼系统 |
| CN113824225B (zh) * | 2021-10-21 | 2023-07-25 | 哈尔滨电机厂有限责任公司 | 一种适用于大型凸极同步发电机阻尼系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2979869B2 (ja) | 1999-11-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |