JPH06153686A - 植物生育促進材 - Google Patents
植物生育促進材Info
- Publication number
- JPH06153686A JPH06153686A JP4341184A JP34118492A JPH06153686A JP H06153686 A JPH06153686 A JP H06153686A JP 4341184 A JP4341184 A JP 4341184A JP 34118492 A JP34118492 A JP 34118492A JP H06153686 A JPH06153686 A JP H06153686A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plant
- trivalent iron
- soil
- growth
- divalent
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- Pending
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- Cultivation Of Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 植物の生育促進効果のある二価三価鉄塩によ
る活性水を、ゴルフ場及び法面等の植物に長期間に亘り
作用せしめ、手間をかけずに植物を強健に生育促進させ
ること。 【構成】 多孔質資材に二価三価鉄塩の水溶液を浸潤さ
せた後乾燥し、二価三価鉄塩を多孔質資材の微孔内に保
持させるよう構成した。
る活性水を、ゴルフ場及び法面等の植物に長期間に亘り
作用せしめ、手間をかけずに植物を強健に生育促進させ
ること。 【構成】 多孔質資材に二価三価鉄塩の水溶液を浸潤さ
せた後乾燥し、二価三価鉄塩を多孔質資材の微孔内に保
持させるよう構成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、農地、法面、ゴルフ
場、公園等において、作物や芝、樹木等の植物を強健に
生育促進させる植物生育促進材に関するものである。
場、公園等において、作物や芝、樹木等の植物を強健に
生育促進させる植物生育促進材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、動植物が、活性化された水を摂取
することにより、様々な生理活性を受けるという報告が
続々と成され注目を集めている。水を活性化する手段と
しては、磁気による処理、電気による処理、遠赤外線に
よる処理等が実施されているが、中でも、二価三価鉄塩
を微量に含有させることにより活性化した水は、生体水
に最も近い水であり、特に生物体内の代謝をコントロ−
ルし生命体を健全に保つ働きをする。現在、上記の活性
水は、実際に一部の農家にて利用されており、例えば稲
作においては、米の品質向上、収穫量の増大、食味の向
上、或は農薬の節減等、数々の成果が報告されている。
また、ゴルフ場或は法面における芝の生長促進方法とし
て、二価三価鉄塩を植物の生育促進剤として含有する液
肥を散布する方法が、特開平3−219804号公報に
記載されている。
することにより、様々な生理活性を受けるという報告が
続々と成され注目を集めている。水を活性化する手段と
しては、磁気による処理、電気による処理、遠赤外線に
よる処理等が実施されているが、中でも、二価三価鉄塩
を微量に含有させることにより活性化した水は、生体水
に最も近い水であり、特に生物体内の代謝をコントロ−
ルし生命体を健全に保つ働きをする。現在、上記の活性
水は、実際に一部の農家にて利用されており、例えば稲
作においては、米の品質向上、収穫量の増大、食味の向
上、或は農薬の節減等、数々の成果が報告されている。
また、ゴルフ場或は法面における芝の生長促進方法とし
て、二価三価鉄塩を植物の生育促進剤として含有する液
肥を散布する方法が、特開平3−219804号公報に
記載されている。
【0003】ところが、二価三価鉄塩による活性水が植
物体に及ぼす種々の効果は確認されていても、実際にそ
れを植物に施与する際、従来では、作物や芝及び樹木等
に活性水を直接散布する以外に方法がなかった。しか
も、この方法では、農業においては作物、ゴルフ場にお
いては芝、また公園においては花壇や樹木を管理する上
で非常に手間のかかる作業となり、ましてや法面の緑化
植物への散布を継続することなど事実上不可能であっ
た。
物体に及ぼす種々の効果は確認されていても、実際にそ
れを植物に施与する際、従来では、作物や芝及び樹木等
に活性水を直接散布する以外に方法がなかった。しか
も、この方法では、農業においては作物、ゴルフ場にお
いては芝、また公園においては花壇や樹木を管理する上
で非常に手間のかかる作業となり、ましてや法面の緑化
植物への散布を継続することなど事実上不可能であっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述の事柄
に留意してなされたもので、その目的とするところは、
植物の生育促進作用のある二価三価鉄塩による活性水を
植物に長期間に亘り作用せしめ、手間をかけることな
く、芝や樹木等の植物を強健に生育させる植物生育促進
材を提供せんとするものである。
に留意してなされたもので、その目的とするところは、
植物の生育促進作用のある二価三価鉄塩による活性水を
植物に長期間に亘り作用せしめ、手間をかけることな
く、芝や樹木等の植物を強健に生育させる植物生育促進
材を提供せんとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、本発明者らは種々検討した結果、次の手段に到達し
た。すなわち、本発明に係る植物生育促進材は、多孔質
資材に二価三価鉄塩の水溶液を浸潤させた後乾燥したこ
とを特徴とするものである。上記の多孔質資材として
は、現在土壌改良材として広く一般に使用されているパ
−ライト、バ−ミキュライトから、シラス等の火山灰、
又は、セラミック骸を使用してもよい。これらの多孔質
資材に、二価三価鉄塩の水溶液を浸潤させた後乾燥し、
粉状又は粒状としたものを植物生育基盤に施与する。
め、本発明者らは種々検討した結果、次の手段に到達し
た。すなわち、本発明に係る植物生育促進材は、多孔質
資材に二価三価鉄塩の水溶液を浸潤させた後乾燥したこ
とを特徴とするものである。上記の多孔質資材として
は、現在土壌改良材として広く一般に使用されているパ
−ライト、バ−ミキュライトから、シラス等の火山灰、
又は、セラミック骸を使用してもよい。これらの多孔質
資材に、二価三価鉄塩の水溶液を浸潤させた後乾燥し、
粉状又は粒状としたものを植物生育基盤に施与する。
【0006】
【作用】上記のように構成することにより、二価三価鉄
塩は多孔質資材の微孔内に保持され、これを植物生育基
盤に施与した場合、雨水等が微孔内に浸透し、二価三価
鉄塩と反応して活性化され、その活性水を植物に吸収さ
せることにより、植物を強健に生育促進する。
塩は多孔質資材の微孔内に保持され、これを植物生育基
盤に施与した場合、雨水等が微孔内に浸透し、二価三価
鉄塩と反応して活性化され、その活性水を植物に吸収さ
せることにより、植物を強健に生育促進する。
【0007】
【実施例1】本発明の植物生育促進剤をゴルフ場のグリ
−ンの芝に適用する場合、グリ−ンの造成時に、例えば
特公平2−57884号に示されるようなグリ−ンに用
いられる人工土壌において、約40%の体積割合で混入
させるシラスに、あらかじめ本発明の構成のごとく処理
したものを用いる。
−ンの芝に適用する場合、グリ−ンの造成時に、例えば
特公平2−57884号に示されるようなグリ−ンに用
いられる人工土壌において、約40%の体積割合で混入
させるシラスに、あらかじめ本発明の構成のごとく処理
したものを用いる。
【0008】この人工土壌を構成する材料につき説明す
ると、表面に凹凸のあるφ2.5〜1.0mmのシラス
に、二価三価鉄塩の1%水溶液を浸潤させた後乾燥させ
て、水分含量が30〜40%となるよう調節したもの
と、化石としては表面に凹凸のあるサンゴ化石あるいは
貝化石の水分含量が10%でφ2.5mmアンダ−のも
の、有機質材としては水分含量25〜30%の腐植を6
0〜70%含む泥炭あるいはバ−ク、ピ−トモスの粉砕
したもの、土壌団粒化剤としてはポリエチレンオキサイ
ド、ポリアクリルアマイド等の粉体、更にはバ−ミキュ
ライトを用いる。
ると、表面に凹凸のあるφ2.5〜1.0mmのシラス
に、二価三価鉄塩の1%水溶液を浸潤させた後乾燥させ
て、水分含量が30〜40%となるよう調節したもの
と、化石としては表面に凹凸のあるサンゴ化石あるいは
貝化石の水分含量が10%でφ2.5mmアンダ−のも
の、有機質材としては水分含量25〜30%の腐植を6
0〜70%含む泥炭あるいはバ−ク、ピ−トモスの粉砕
したもの、土壌団粒化剤としてはポリエチレンオキサイ
ド、ポリアクリルアマイド等の粉体、更にはバ−ミキュ
ライトを用いる。
【0009】ここで、この人工土壌の材料名と混合割合
の一例を表1に示す。なお、数値は5.6〓当たりの混
合割合である。
の一例を表1に示す。なお、数値は5.6〓当たりの混
合割合である。
【0010】
【表1】
【0011】これらを一般的にはφ1.5m長さ3mで
中に5cm程度の仕切板を4枚程度設けた円筒型ドラム
に投入し、混合撹拌すると、泥炭、シラス、貝化石、サ
ンゴ化石が保有する水分とポリエチレンオキサイドの粘
質効果によって、φ3〜5mmの黒色で粒状の水分含量
20〜30%の人工土壌ができあがるのである。以上の
人工土壌を用いてグリ−ンを造成するにあたり、まず現
地盤にろっ骨状に暗渠排水溝を掘削し、排水溝にドレ−
ンパイプを敷設し、その回りにグリ石を敷設する。次
に、その上に厚さ15〜25cmで川砂のみを敷設する
か、川砂に体積比20〜30%の現地土である粘土含量
20%程度のマサ土を混合したものを敷設転圧して床土
の下部排水層を形成する。更にその上に、川砂、粘土含
量20%程度のマサ土、表1に示した人工土壌、ヨウリ
ン、ケイカル等の化学肥料を混合して敷設転圧し、上部
生育層を形成する。
中に5cm程度の仕切板を4枚程度設けた円筒型ドラム
に投入し、混合撹拌すると、泥炭、シラス、貝化石、サ
ンゴ化石が保有する水分とポリエチレンオキサイドの粘
質効果によって、φ3〜5mmの黒色で粒状の水分含量
20〜30%の人工土壌ができあがるのである。以上の
人工土壌を用いてグリ−ンを造成するにあたり、まず現
地盤にろっ骨状に暗渠排水溝を掘削し、排水溝にドレ−
ンパイプを敷設し、その回りにグリ石を敷設する。次
に、その上に厚さ15〜25cmで川砂のみを敷設する
か、川砂に体積比20〜30%の現地土である粘土含量
20%程度のマサ土を混合したものを敷設転圧して床土
の下部排水層を形成する。更にその上に、川砂、粘土含
量20%程度のマサ土、表1に示した人工土壌、ヨウリ
ン、ケイカル等の化学肥料を混合して敷設転圧し、上部
生育層を形成する。
【0012】この上部生育層の混合材料の割合を体積比
で表した一例を表2に示す。
で表した一例を表2に示す。
【0013】
【表2】
【0014】それ以後の管理は、上述の処理を施したシ
ラスを、目土に適量混合してグリ−ンに定期的に施用す
ることにより可能となる。
ラスを、目土に適量混合してグリ−ンに定期的に施用す
ることにより可能となる。
【0015】このように、グリ−ンの造成時、及び目土
の施用時に本発明の植物生育促進材を適用することによ
り、従来では活性水の散布を常時行って、非常に手間が
かかっていた作業が必要でなくなり、多孔質資材に保持
された二価三価鉄塩が長期間(2〜3年)に亘り作用
し、手間をかけることなく芝の強健な生育促進を持続さ
せることができた。
の施用時に本発明の植物生育促進材を適用することによ
り、従来では活性水の散布を常時行って、非常に手間が
かかっていた作業が必要でなくなり、多孔質資材に保持
された二価三価鉄塩が長期間(2〜3年)に亘り作用
し、手間をかけることなく芝の強健な生育促進を持続さ
せることができた。
【0016】
【実施例2】また、本発明の植物生育促進剤を法面の緑
化植物に適用する場合、例えば特開平4−247121
号に示されるような、最近主流となっている乾式吹付機
による厚層客土吹付工法に使用する吹付け基材におい
て、約10%の体積割合で混入するパ−ライトに、あら
かじめ本発明の構成のごとく処理したものを用いる。
化植物に適用する場合、例えば特開平4−247121
号に示されるような、最近主流となっている乾式吹付機
による厚層客土吹付工法に使用する吹付け基材におい
て、約10%の体積割合で混入するパ−ライトに、あら
かじめ本発明の構成のごとく処理したものを用いる。
【0017】この厚層客土吹付工法につき説明すると、
道路造成等により出現した、緑化による法面保護を必要
とする切土法面、及び盛土法面において、まず、浮石等
を取り除く法面清掃を行い、続いて客土保持用ネットを
斜面に張設し、該ネットに乾式吹付機にて植生基材を吹
き付ける。この植生基材を構成する材料は、ピ−トモ
ス、バ−ク、パ−ライト細粒、ベルムライト、高吸水性
ポリマ−等を適宜混合してなる保水力や保肥力を強化す
る為の土壌改良材と、速効性肥料、緩効性肥料、遅効性
肥料の各種を適宜混合した肥料、及び種子から成る。こ
こで使用するパ−ライト細粒に、あらかじめ二価三価鉄
塩の1%水溶液を浸潤させて乾燥したものを用いる。
道路造成等により出現した、緑化による法面保護を必要
とする切土法面、及び盛土法面において、まず、浮石等
を取り除く法面清掃を行い、続いて客土保持用ネットを
斜面に張設し、該ネットに乾式吹付機にて植生基材を吹
き付ける。この植生基材を構成する材料は、ピ−トモ
ス、バ−ク、パ−ライト細粒、ベルムライト、高吸水性
ポリマ−等を適宜混合してなる保水力や保肥力を強化す
る為の土壌改良材と、速効性肥料、緩効性肥料、遅効性
肥料の各種を適宜混合した肥料、及び種子から成る。こ
こで使用するパ−ライト細粒に、あらかじめ二価三価鉄
塩の1%水溶液を浸潤させて乾燥したものを用いる。
【0018】ここで、上記吹付け基材の配合割合の一例
を下記に示す。なお、数値は1〓当たりの配合量であ
る。
を下記に示す。なお、数値は1〓当たりの配合量であ
る。
【0019】
【表3】
【0020】それ以後の管理は、数年後に追肥が必要と
なった際に、本発明の植物生育促進剤を肥料と共に散布
することで可能となる。このように、厚層客土吹付工法
の吹き付け基材に、本発明の植物生育促進剤を適用する
ことにより、法面の緑化において従来不可能であった、
二価三価鉄塩による活性水にて植物を強健に生育促進さ
せる方法を、有効に利用できるのである。
なった際に、本発明の植物生育促進剤を肥料と共に散布
することで可能となる。このように、厚層客土吹付工法
の吹き付け基材に、本発明の植物生育促進剤を適用する
ことにより、法面の緑化において従来不可能であった、
二価三価鉄塩による活性水にて植物を強健に生育促進さ
せる方法を、有効に利用できるのである。
【0021】
【発明の効果】本発明は、上記した構成を採ることによ
り、二価三価鉄塩による活性水が植物の生理活性に及ぼ
す様々な効果を得る為に、従来では、ただ活性水の散布
を継続するという手間のかかる方法しか採り得なかった
が、本発明の植物生長促進剤を植物生育基盤に施用する
ことにより、長期間に亘り二価三価鉄塩を作用させるこ
とができ、手間をかけずに植物を強健に生育促進できる
ようになった。なお、本発明の植物生育促進剤は、ゴル
フ場及び法面の植物への用途以外にも適用できることは
云うまでもない。
り、二価三価鉄塩による活性水が植物の生理活性に及ぼ
す様々な効果を得る為に、従来では、ただ活性水の散布
を継続するという手間のかかる方法しか採り得なかった
が、本発明の植物生長促進剤を植物生育基盤に施用する
ことにより、長期間に亘り二価三価鉄塩を作用させるこ
とができ、手間をかけずに植物を強健に生育促進できる
ようになった。なお、本発明の植物生育促進剤は、ゴル
フ場及び法面の植物への用途以外にも適用できることは
云うまでもない。
Claims (1)
- 【請求項1】 多孔質資材に二価三価鉄塩の水溶液を浸
潤させた後乾燥したことを特徴とする植物生育促進材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4341184A JPH06153686A (ja) | 1992-11-28 | 1992-11-28 | 植物生育促進材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4341184A JPH06153686A (ja) | 1992-11-28 | 1992-11-28 | 植物生育促進材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06153686A true JPH06153686A (ja) | 1994-06-03 |
Family
ID=18344010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4341184A Pending JPH06153686A (ja) | 1992-11-28 | 1992-11-28 | 植物生育促進材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06153686A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947820A (ja) * | 1972-04-24 | 1974-05-09 | ||
| JPH03219804A (ja) * | 1990-01-26 | 1991-09-27 | Yanase:Kk | 緑化方法 |
-
1992
- 1992-11-28 JP JP4341184A patent/JPH06153686A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947820A (ja) * | 1972-04-24 | 1974-05-09 | ||
| JPH03219804A (ja) * | 1990-01-26 | 1991-09-27 | Yanase:Kk | 緑化方法 |
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