JPH06155124A - 電気ドリル用アタッチメント - Google Patents
電気ドリル用アタッチメントInfo
- Publication number
- JPH06155124A JPH06155124A JP33111592A JP33111592A JPH06155124A JP H06155124 A JPH06155124 A JP H06155124A JP 33111592 A JP33111592 A JP 33111592A JP 33111592 A JP33111592 A JP 33111592A JP H06155124 A JPH06155124 A JP H06155124A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- drill
- plate
- connecting frame
- attachment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プレ−ト材の板厚面に対し傾斜した穴のあく
ことがなく、さらに穴加工位置の寸法出しが簡単にで
き、又持ち運びが楽にできる携帯型の電気ドリルユニッ
トを提供しようとするものである。 【構成】 連結枠1の前部2に設けたクランプ部3と後
部に設けたドリル取付部5とよりなり、連結枠1には挿
通口6を設けてドリル刃部を前後に挿通自在とし、クラ
ンプ部3は連結枠1前部2にあって一方或は両方がガイ
ドポストを介して上下動自在なクランプ板11、11と
該クランプ板を上下動する締着螺子12とよりなり、ド
リル取付部5は連結枠1の後方に延設した走行ガイド1
3、13と該走行ガイドに走行自在に設けた取付板14
と該取付板と走行ガイドの後方部を連結した引きバネ1
5とよりなる電気ドリル用アタッチメント。
ことがなく、さらに穴加工位置の寸法出しが簡単にで
き、又持ち運びが楽にできる携帯型の電気ドリルユニッ
トを提供しようとするものである。 【構成】 連結枠1の前部2に設けたクランプ部3と後
部に設けたドリル取付部5とよりなり、連結枠1には挿
通口6を設けてドリル刃部を前後に挿通自在とし、クラ
ンプ部3は連結枠1前部2にあって一方或は両方がガイ
ドポストを介して上下動自在なクランプ板11、11と
該クランプ板を上下動する締着螺子12とよりなり、ド
リル取付部5は連結枠1の後方に延設した走行ガイド1
3、13と該走行ガイドに走行自在に設けた取付板14
と該取付板と走行ガイドの後方部を連結した引きバネ1
5とよりなる電気ドリル用アタッチメント。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は機械加工、木工工程にお
いて主にプレ−ト材の板厚方向からの穴あけに使用する
電気ドリル用のアタッチメントに関するものである。
いて主にプレ−ト材の板厚方向からの穴あけに使用する
電気ドリル用のアタッチメントに関するものである。
【0002】
【従来の技術及びその欠点】従来プレ−ト材の板厚面に
穴あけ加工を行う場合は、材料の長さ方向と厚さ方向の
規準線となるところにスケ−ルを当てて加工しようとす
る穴のセンタ−まで寸法出しを行い、そこにセンタ−ポ
ンチを打ち、作業者が電気ドリルで穴あけを行うのが一
般的である。
穴あけ加工を行う場合は、材料の長さ方向と厚さ方向の
規準線となるところにスケ−ルを当てて加工しようとす
る穴のセンタ−まで寸法出しを行い、そこにセンタ−ポ
ンチを打ち、作業者が電気ドリルで穴あけを行うのが一
般的である。
【0003】特に自動機械のベ−スとなる様なプレ−ト
板には、板厚面にタップ加工を施し、そこにいろいろな
部品をネジ止めしてユニット構成を行う必要があり、プ
レ−ト板の板厚方向のタップ加工は非常に重要な役割を
果たしている。
板には、板厚面にタップ加工を施し、そこにいろいろな
部品をネジ止めしてユニット構成を行う必要があり、プ
レ−ト板の板厚方向のタップ加工は非常に重要な役割を
果たしている。
【0004】此のタップ加工を行う場合には前もって下
穴加工を行う必要があり、そこで要求される性能は出来
上がったタップ加工の精度や、組立精度、歩留まり及び
加工コストに直接影響することから穴あけ精度に対する
要求は精密機械の精度に比例して厳しくなってきてお
り、例えばM3のタップの下穴径¢2.5、深さ12m
mの場合に表面上のピッチ精度はでていても0.5mm
位傾斜して穴があくと不良品となる。
穴加工を行う必要があり、そこで要求される性能は出来
上がったタップ加工の精度や、組立精度、歩留まり及び
加工コストに直接影響することから穴あけ精度に対する
要求は精密機械の精度に比例して厳しくなってきてお
り、例えばM3のタップの下穴径¢2.5、深さ12m
mの場合に表面上のピッチ精度はでていても0.5mm
位傾斜して穴があくと不良品となる。
【0005】現在横フライス盤を用いて加工する方法が
あるが、プレ−ト材の外形寸法が大きくなると取り付け
ベ−スに制限されてセットが不可能となる。
あるが、プレ−ト材の外形寸法が大きくなると取り付け
ベ−スに制限されてセットが不可能となる。
【0006】このことからハンド式電気ドリルを用いて
加工するが、此の場合にはドリルを手に持って加工する
ことから板厚面に対して直角に穴あけすることが極めて
困難である。
加工するが、此の場合にはドリルを手に持って加工する
ことから板厚面に対して直角に穴あけすることが極めて
困難である。
【0007】そこでそのためにドリルの案内治具を作る
とか、ドリルの上方向からと横方向から二人で目視確認
しながら加工する方法などがあったが、それでも不良品
が発生している。
とか、ドリルの上方向からと横方向から二人で目視確認
しながら加工する方法などがあったが、それでも不良品
が発生している。
【0008】又穴加工位置の寸法出しもプレ−ト長さ方
向と板厚方向にスケ−ルを用いてケガキ線を入れ、セン
タ−ポンチを打つという方法が一般的で、非常に工数の
かかる作業であった。
向と板厚方向にスケ−ルを用いてケガキ線を入れ、セン
タ−ポンチを打つという方法が一般的で、非常に工数の
かかる作業であった。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこれらの欠点
を解消すべく開発されたもので、板厚面に対し傾斜した
穴のあくことがなく、さらに穴加工位置の寸法出しが簡
単にでき、又持ち運びが楽にできる携帯型の電気ドリル
ユニットを提供しようとするものである。
を解消すべく開発されたもので、板厚面に対し傾斜した
穴のあくことがなく、さらに穴加工位置の寸法出しが簡
単にでき、又持ち運びが楽にできる携帯型の電気ドリル
ユニットを提供しようとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明を図1の実施例に
より詳記すると、クランプ板11、11間の中央位置と
ドリル刃先7’を一致させるようにしたもので、連結枠
1の前部2に設けたクランプ部3と後部4に設けたドリ
ル取付部5とよりなり、連結枠1には挿通口6を設けて
電気ドリル7のチャック部8を前後に挿通自在とし、ク
ランプ部3は連結枠1前部2の上下の鍔部9、9に取り
付けたガイドポスト10、10を介して上下動自在なク
ランプ板11、11と該クランプ板11、11を上下動
調節する締着螺子12とよりなり、互いのクランプ板1
1、11は締着螺子12の摘み12’の回転操作により
互いに接近自在としてあり、ドリル取付部5は連結枠1
の後部4に固定して後方に延設した走行ガイド13、1
3と該走行ガイド13、13に走行自在に設けた取付板
14と該取付板14と走行ガイド13、13の後部1
3’を連結した引きバネ15とよりなっていてドリル刃
先7’をクランプ板11、11間の中央位置に配置自在
としたなるものである。
より詳記すると、クランプ板11、11間の中央位置と
ドリル刃先7’を一致させるようにしたもので、連結枠
1の前部2に設けたクランプ部3と後部4に設けたドリ
ル取付部5とよりなり、連結枠1には挿通口6を設けて
電気ドリル7のチャック部8を前後に挿通自在とし、ク
ランプ部3は連結枠1前部2の上下の鍔部9、9に取り
付けたガイドポスト10、10を介して上下動自在なク
ランプ板11、11と該クランプ板11、11を上下動
調節する締着螺子12とよりなり、互いのクランプ板1
1、11は締着螺子12の摘み12’の回転操作により
互いに接近自在としてあり、ドリル取付部5は連結枠1
の後部4に固定して後方に延設した走行ガイド13、1
3と該走行ガイド13、13に走行自在に設けた取付板
14と該取付板14と走行ガイド13、13の後部1
3’を連結した引きバネ15とよりなっていてドリル刃
先7’をクランプ板11、11間の中央位置に配置自在
としたなるものである。
【0011】締着螺子12は上下に逆螺子が刻設されて
おり、摘み12’の一方向への回転操作により互いのク
ランプ板11、11は接近或は離れてプレ−ト材28を
挾んで締着自在にしてある。
おり、摘み12’の一方向への回転操作により互いのク
ランプ板11、11は接近或は離れてプレ−ト材28を
挾んで締着自在にしてある。
【0012】図中16は上方のクランプ板11の側部に
取り付けた引出式スケ−ルで、該引出式スケ−ルのスケ
−ル17をクランプ板11の内側を通過させて該クラン
プ板の反対側の側部に掛止自在とし、クランプ板11の
中央部には覗き窓18を設けてドリル刃先7’の対応す
る位置に基準印19を設けてある。
取り付けた引出式スケ−ルで、該引出式スケ−ルのスケ
−ル17をクランプ板11の内側を通過させて該クラン
プ板の反対側の側部に掛止自在とし、クランプ板11の
中央部には覗き窓18を設けてドリル刃先7’の対応す
る位置に基準印19を設けてある。
【0013】20は連結枠1に固定したドリル刃先7’
の深さ方向のスケ−ルで、21、22は取付板14、即
ち取り付ける電気ドリル7の前進、後退を規制するスト
ッパ−で、23は電気ドリル7を取付板14に固定する
取付穴である。
の深さ方向のスケ−ルで、21、22は取付板14、即
ち取り付ける電気ドリル7の前進、後退を規制するスト
ッパ−で、23は電気ドリル7を取付板14に固定する
取付穴である。
【0014】図2の実施例のものはクランプ板11、1
1間の任意の位置にドリル刃先7’を対応できるように
したもので、下側の鍔部9をクランプ板11とし、上側
のクランプ板11のみを締着螺子12により下側の固定
のクランプ板11に接近自在とし、ドリル取付部5の走
行ガイド13、13は連結枠1の後部4に設けた後部ガ
イドポスト24に上下動自在に設けた上下板25に固定
し、此の上下板25を調節螺子26、摘み26’により
上下動調節自在としたものである。
1間の任意の位置にドリル刃先7’を対応できるように
したもので、下側の鍔部9をクランプ板11とし、上側
のクランプ板11のみを締着螺子12により下側の固定
のクランプ板11に接近自在とし、ドリル取付部5の走
行ガイド13、13は連結枠1の後部4に設けた後部ガ
イドポスト24に上下動自在に設けた上下板25に固定
し、此の上下板25を調節螺子26、摘み26’により
上下動調節自在としたものである。
【0015】図2中27は板厚方向用のスケ−ルであ
る。
る。
【0016】
【作用】本発明は以上の如く具現されるものであるが、
図1のものを使用するには先ず取付板14の穴24にボ
ルト、カラ−等を介して電気ドリル7を固定し、クラン
プ板11、11間の中央部とドリル刃先7’を一致させ
る。
図1のものを使用するには先ず取付板14の穴24にボ
ルト、カラ−等を介して電気ドリル7を固定し、クラン
プ板11、11間の中央部とドリル刃先7’を一致させ
る。
【0017】次に穿孔するプレ−ト材28の側部に所定
深度までクランプ板11、11を差し込み、引出式スケ
−ル17、覗き穴17、規準印19によって位置決めを
したのち摘み12、締着螺子12を回転させてクランプ
板11、11をプレ−ト材28に締め付け挟着する。
深度までクランプ板11、11を差し込み、引出式スケ
−ル17、覗き穴17、規準印19によって位置決めを
したのち摘み12、締着螺子12を回転させてクランプ
板11、11をプレ−ト材28に締め付け挟着する。
【0018】しかるのち電気ドリル7を持って電源を入
れ、プレ−ト材28に引きバネ15に抗して押し付ける
ことによりドリル刃先7’はプレ−ト材28を穿孔し、
所定深度に来るとストッパ−21で停止する。
れ、プレ−ト材28に引きバネ15に抗して押し付ける
ことによりドリル刃先7’はプレ−ト材28を穿孔し、
所定深度に来るとストッパ−21で停止する。
【0019】クランプ板11、11の何れかの内側に図
示しない補助板を挿入しておくことによりプレ−ト材2
8の板厚方向の任意の偏った位置に穿孔することができ
る。
示しない補助板を挿入しておくことによりプレ−ト材2
8の板厚方向の任意の偏った位置に穿孔することができ
る。
【0020】図2のものを使用するには、プレ−ト材2
8への挟着迄は図1のものと同じであるが、プレ−ト材
28の偏った位置への調節は摘み26’、調節螺子26
の回転により上下板25をスケ−ル27に合わせて上下
動させドリル刃先7’を穿孔個所に位置決めし穿孔す
る。
8への挟着迄は図1のものと同じであるが、プレ−ト材
28の偏った位置への調節は摘み26’、調節螺子26
の回転により上下板25をスケ−ル27に合わせて上下
動させドリル刃先7’を穿孔個所に位置決めし穿孔す
る。
【0021】
【効果】本発明は叙上の如く、連結枠1の前部2に設け
たクランプ部3と後部に設けたドリル取付部5とよりな
り、連結枠1には挿通口6を設けてドリル刃部を前後に
挿通自在とし、クランプ部3は連結枠1前部2にあって
一方或は両方がガイドポストを介して上下動自在なクラ
ンプ板11、11と該クランプ板を上下動する締着螺子
12とよりなり、ドリル取付部5は連結枠1の後方に延
設した走行ガイド13、13と該走行ガイドに走行自在
に設けた取付板14と該取付板と走行ガイドの後方部を
連結した引きバネ15とよりなっているので、クランプ
部をプレ−ト材28の板厚側の所定の位置に挟んで締着
し電気ドリルを作動させるのみで簡単に且つ正確な穿孔
ができ、且つ人間の入れないような狭い場所での作業も
でき、而も携帯してどこでも持歩きできるので便利であ
る。
たクランプ部3と後部に設けたドリル取付部5とよりな
り、連結枠1には挿通口6を設けてドリル刃部を前後に
挿通自在とし、クランプ部3は連結枠1前部2にあって
一方或は両方がガイドポストを介して上下動自在なクラ
ンプ板11、11と該クランプ板を上下動する締着螺子
12とよりなり、ドリル取付部5は連結枠1の後方に延
設した走行ガイド13、13と該走行ガイドに走行自在
に設けた取付板14と該取付板と走行ガイドの後方部を
連結した引きバネ15とよりなっているので、クランプ
部をプレ−ト材28の板厚側の所定の位置に挟んで締着
し電気ドリルを作動させるのみで簡単に且つ正確な穿孔
ができ、且つ人間の入れないような狭い場所での作業も
でき、而も携帯してどこでも持歩きできるので便利であ
る。
【0022】請求項2の発明にあってはクランプ板1
1、11間の中央位置と電気ドリル7の刃先7’は常に
一致しているのでプレ−ト材の板厚の中心位置に穿孔す
るのに便利であると共に別途所定厚さの補助板をクラン
プ板11の内側に介在させることにより板厚方向の任意
の個所に穿孔することもできる。
1、11間の中央位置と電気ドリル7の刃先7’は常に
一致しているのでプレ−ト材の板厚の中心位置に穿孔す
るのに便利であると共に別途所定厚さの補助板をクラン
プ板11の内側に介在させることにより板厚方向の任意
の個所に穿孔することもできる。
【0023】請求項3の発明にあってはドリル取付部5
を任意の高さに調節できるようにしてあるので、プレ−
ト材28の板厚方向の任意の個所に穿孔するのに便利で
ある。
を任意の高さに調節できるようにしてあるので、プレ−
ト材28の板厚方向の任意の個所に穿孔するのに便利で
ある。
【図1】本発明電気ドリル用アタッチメントの平面説明
図
図
【図2】同部分断面側面説明図
【図3】他実施例に係る電気ドリル用アタッチメントの
平面説明図
平面説明図
【図4】同部分断面側面説明図
1 連結枠 3 クランプ部 5 ドリル取付部 6 挿通口 7 電気ドリル 7’ドリル刃先 8 チャック部 10 ガイドポスト 11 クランプ板 12 締着螺子 13 走行ガイド 14 取付板 15 引きバネ 24 後部ガイドポスト 25 上下板 26 調節螺子 28 プレ−ト材
Claims (3)
- 【請求項1】 連結枠1の前部2に設けたクランプ部3
と後部に設けたドリル取付部5とよりなり、連結枠1に
は挿通口6を設けてドリルチャック部を前後に挿通自在
とし、クランプ部3は連結枠1前部2にあって一方或は
両方がガイドポストを介して上下動自在なクランプ板1
1、11と該クランプ板を上下動する締着螺子12とよ
りなり、ドリル取付部5は連結枠1の後方に延設した走
行ガイド13、13と該走行ガイドに走行自在に設けた
取付板14と該取付板と走行ガイドの後方部を連結した
引きバネ15とよりなる電気ドリル用アタッチメント。 - 【請求項2】 クランプ部3の互いのクランプ板11、
11を締着螺子12により互いに接近自在とすると共
に、ドリル取付部5の走行ガイド13、13は連結枠1
の後部4に固定してドリル刃先7’をクランプ板11、
11間の中央位置に配置自在とした請求項1記載の電気
ドリル用アタッチメント。 - 【請求項3】 クランプ部3は下側のクランプ板11を
連結枠1と一体或は固定し、上側のクランプ板11を締
着螺子12により下側のクランプ板に接近自在とすると
共に、ドリル取付部5の走行ガイド13、13は、連結
枠1の後方に設けた後部ガイドポスト24、24に上下
動自在に設けた上下板25に固定し、此の上下板25を
調節螺子26により上下動調節自在とした請求項1記載
の電気ドリル用アタッチメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33111592A JPH06155124A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 電気ドリル用アタッチメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33111592A JPH06155124A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 電気ドリル用アタッチメント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06155124A true JPH06155124A (ja) | 1994-06-03 |
Family
ID=18240032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33111592A Pending JPH06155124A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 電気ドリル用アタッチメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06155124A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5713702A (en) * | 1995-04-13 | 1998-02-03 | Turner; Gordon Henry | Adaptors for a drill stand |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112621B2 (ja) * | 1977-10-25 | 1986-04-09 | Allied Corp | |
| JPH04183507A (ja) * | 1990-11-16 | 1992-06-30 | Ryuichi Kamisaka | 携帯電動ドリル用誘導定規 |
-
1992
- 1992-11-17 JP JP33111592A patent/JPH06155124A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112621B2 (ja) * | 1977-10-25 | 1986-04-09 | Allied Corp | |
| JPH04183507A (ja) * | 1990-11-16 | 1992-06-30 | Ryuichi Kamisaka | 携帯電動ドリル用誘導定規 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5713702A (en) * | 1995-04-13 | 1998-02-03 | Turner; Gordon Henry | Adaptors for a drill stand |
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