JPH06155168A - ワイヤ放電加工方法および装置 - Google Patents

ワイヤ放電加工方法および装置

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JPH06155168A
JPH06155168A JP34114292A JP34114292A JPH06155168A JP H06155168 A JPH06155168 A JP H06155168A JP 34114292 A JP34114292 A JP 34114292A JP 34114292 A JP34114292 A JP 34114292A JP H06155168 A JPH06155168 A JP H06155168A
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JP
Japan
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wire
electric discharge
machining
discharge machining
work
Prior art date
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Pending
Application number
JP34114292A
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English (en)
Inventor
Yoshiyasu Itou
義泰 伊東
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Mitsui High Tec Inc
Original Assignee
Mitsui High Tec Inc
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Publication date
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Publication of JPH06155168A publication Critical patent/JPH06155168A/ja
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  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワイヤを交換する際に行う手作業を無くし、
粗加工用、仕上げ加工用などのワイヤの切替えを作業中
に自動で行い、生産性および作業性を向上させる。 【構成】 放電加工を行うワイヤ14、15を、加工対
象物であるワーク26に対して自動装脱着可能な複数の
隣接したワイヤ放電加工ステージ12、13に、予め設
定された加工手順によって前記ワーク26を自動移動さ
せ、前記それぞれのワイヤ放電加工ステージ12、13
で前記ワーク26の自動加工を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワイヤ放電加工方法お
よびこれに用いられるワイヤ放電加工装置に係り、さら
に詳しくは、ワイヤを交換する際に行う手作業を無く
し、粗加工用、仕上げ加工用などのワイヤの切替えを作
業中に自動で行い、生産性および作業性を向上させたワ
イヤ放電加工方法およびこれに用いられるワイヤ放電加
工装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、半導体装置に使用されるリード
フレームの金型などのような、微細な加工を行う手段と
して、ワイヤ放電加工が用いられている。従来のワイヤ
放電加工装置として、ワイヤ供給手段から導出された所
定径のワイヤを、ワイヤ送り込み手段により、ワイヤ放
電加工ステージの上下部に配置された一対のワイヤガイ
ド手段に装着し、次いでワイヤとワークとの間に電流を
流しながら、設定された加工手順通りにワークを移動さ
せてワイヤを供給することにより、粗加工、仕上げ加工
などの所定の加工を行うものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ワイヤ放電加工では、比較的大径のワイヤ(例えば0.
2mm)による粗加工を行った後、比較的小径のワイヤ
(例えば0.1mm)による仕上げ加工を行う際に、そ
れまでワイヤガイド手段間に装着されていた粗加工用の
ワイヤを途中で切断し、粗加工用のワイヤに代えて仕上
げ加工用のワイヤをワイヤ供給手段に取り付けると共
に、ワイヤガイド手段も仕上げ加工用のものに交換し、
その後、ワイヤ供給手段からワイヤを導出してこれをワ
イヤ送り込み手段まで引き回し、それからワイヤ送り込
み手段により新たなワイヤガイド手段間に装着しなけれ
ばならなかった。これらのワイヤおよびワイヤガイド手
段の交換作業、例えばワイヤの垂直出し、ワークの原点
出し直しにおいては手作業により行われており、手間暇
がかかってワイヤ放電加工の生産性および作業性を低下
させるという問題点があった。本発明はこのような事情
に鑑みてなされたもので、ワイヤを交換する際に行う手
作業を無くし、粗加工用、仕上げ加工用などのワイヤの
切替えを作業中に自動で行い、生産性および作業性を向
上させたワイヤ放電加工方法およびこれに用いられるワ
イヤ放電加工装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載のワイヤ放電加工方法は、放電加工を行うワイヤ
を、加工対象物であるワークに対して自動装脱着可能な
複数の隣接したワイヤ放電加工ステージに、予め設定さ
れた加工手順によって前記ワークを自動移動させ、前記
それぞれのワイヤ放電加工ステージで前記ワークの自動
加工を行うようにして構成されている。また、前記目的
に沿うワイヤ放電加工装置は、放電加工を行うワイヤを
加工対象物であるワークの加工位置に保持する対となる
ワイヤガイド手段、該対となるワイヤガイド手段に前記
ワイヤを自動装着するワイヤ送りこみ手段、及びワーク
に送り込み途中の前記ワイヤを切断するワイヤ切断手段
をそれぞれ有する複数のワイヤ放電加工ステージと、該
ワイヤ放電加工ステージ間に前記ワークを移動させ、し
かも前記ワークを加工手順に沿って移動させるワーク移
動手段とを有して構成されている。
【0005】
【作用】請求項1記載のワイヤ放電加工方法では、それ
ぞれのワイヤ放電加工ステージにおいて、所定径のワイ
ヤが装着完了または自動装着の待機状態にしておき、予
め設定された加工手順に沿って、加工対象物であるワー
クをまず特定のワイヤ放電加工ステージに移動させ、こ
こで所定のワイヤ放電加工を行い、必要な場合には該ワ
イヤ放電加工ステージでワイヤを自動離脱し、予め径の
異なるワイヤが装着されている別のワイヤ放電加工ステ
ージに前記ワークを移動させ、ここで、前記ワイヤをワ
ークに対して自動装着を行ない、そのまま加工手順に従
ってワークを移動させてワイヤ放電を行い、結果として
個々のワイヤ放電加工ステージにおいてワイヤを交換す
る必要がなく、極めて効率的な加工作業が可能となる。
次に、請求項2記載のワイヤ放電加工装置においては、
放電加工を行うワイヤをワークの加工位置に保持する対
となるワイヤガイド手段、該対となるワイヤガイド手段
に前記ワイヤを自動装着するワイヤ送りこみ手段、及び
ワークに送り込み途中の前記ワイヤを切断するワイヤ切
断手段をそれぞれ有する複数のワイヤ放電加工ステージ
を備え、更に該ワイヤ放電加工ステージ間に前記ワーク
を移動させ、更に加工手順に沿って前記ワーク移動させ
るワーク移動手段とを有しているので、それぞれのワイ
ヤ放電加工ステージに必要な異なる径のワイヤを予め装
着しておき、加工手順に従って一つのワイヤ放電加工ス
テージで放電加工を行った後には、ワーク移動手段を駆
動して別のワイヤ放電加工ステージにワークを移動させ
ることになるが、この場合、それぞれのワイヤ放電加工
ステージには、前記ワイヤ切断手段と、前記ワイヤ送り
込み手段とを備えているので、前記ワークに対してワー
クの自動装着及び自動離脱が可能となる。従って、自動
的にワークの例えば粗加工や仕上げ加工などを行うこと
ができて、生産性および作業性を向上できる。しかも、
このように作業性が向上したにもかかわらず、加工時に
は従来と同等のレベルの加工精度が維持できる。
【0006】
【実施例】続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明
を具体化した実施例につき説明し、本発明の理解に供す
る。ここに、図1は本発明の一実施例を適用したワイヤ
放電加工装置の概略図、図2は同ワークの移動手段の斜
視図、図3は同ワークの平面図を示している。
【0007】まず、本発明の一実施例に係るワイヤ放電
加工装置の構成を説明する。図1に示すように、ワイヤ
放電加工装置10は、水槽11の両側部内に、ワイヤ放
電加工ステージの一例としての第1加工ステージ12
と、ワイヤ放電加工ステージの他の例としての第2加工
ステージ13を有している。水槽11の両側部上には、
第1加工および第2加工ステージ12、13に、粗加工
用の比較的大径なワイヤ14または精密加工用の比較的
小径なワイヤ15を供給する一対のワイヤ供給手段16
を設けており、それぞれのワイヤ供給手段16の下流に
は、ジェット水流によりワイヤ14、15を、第1加工
および第2加工ステージ12、13の上下部に配置され
た一対のワイヤガイド手段17、18に自動装着させる
一対のワイヤ送り込み手段19を設けている。それぞれ
のワイヤ送り込み手段19と上側のワイヤガイド手段1
7の間には、ワイヤ14、15を自動的に切断するカッ
タ20aを有する切断手段20を設けている。
【0008】また、それぞれの下側のワイヤガイド手段
18の下部には、ガイドプーリ21によりワイヤ14、
15の送り出し方向を水平方向に変更する一対のワイヤ
ガイド部22を設けており、水槽11の両側部には、そ
れぞれのワイヤガイド部22から導出されたワイヤ1
4、15を回収ローラ23により回収ボックス24内に
回収する一対のワイヤ回収手段25を設けている。水槽
11内には、図2に示すように、例えばリードフレーム
のダイなどのワーク26の端部を、クランパ27aによ
り上下方向からクランプした状態でXY方向に移動させ
るXYテーブル27を設けており、XYテーブル27に
よりワーク26が第1加工ステージ12と第2加工ステ
ージ13の間を移動する。次に、図1を参照しながらワ
イヤ供給手段16を詳細に説明する。ここでは粗加工用
のワイヤ14側のワイヤ供給手段16を例示するが、精
密加工用のワイヤ15側のものも同一構造である。
【0009】ワイヤ14はそれぞれのボビン28に巻回
されており、ボビン28の下流側に、順次、3個のガイ
ドプーリ29、断線検出器30、ブレーキローラ31、
このプレーキローラ31から斜め上に引き上げられるワ
イヤ14、15の弛みを防止するワイヤ押さえ32、ワ
イヤ送り込み手段19のほぼ真上に配置されたガイドプ
ーリ33、断線検出器34、金口35およびワイヤ送り
込み手段19の近傍に配置された送りローラ36を配備
している。送りローラ36を回転させて、ボビン28に
巻回されたワイヤ14をワイヤ送り込み手段19に所定
速度で送り込む。なお、図において、符号37はプー
リ、符号38は動力伝達ベルトを示している。
【0010】続いて、本発明の一実施例のワイヤ放電加
工装置10を用いたワイヤ放電加工方法を説明する。な
お、予めワイヤ供給手段16のボビン28から、第1加
工および第2加工ステージ12、13のワイヤ送り込み
手段19まで、それぞれのワイヤ14、15を導出させ
ておく。図1に示すように、XYテーブル27によりワ
ーク26を第1加工ステージ12側に移動させ、次いで
第1加工ステージ12側のワイヤ送り込み手段19のジ
ェット水流により、ワイヤ14を切断手段20、上側の
ワイヤガイド手段17、ワーク26の加工孔26a、下
側のワイヤガイド手段18およびワイヤガイド部22に
一気に送り込んで、両ワイヤガイド手段17、18間に
ワイヤ14を緊張状態で装着する。次いで、ワイヤガイ
ド手段17、18を陽極、ワーク26を陰極として通電
しつつ、予め設定された加工手順に従って、ワイヤ14
を供給しながらワーク26を移動させて比較的精度の粗
い図3に示す幅の広いリード部aのワイヤ放電加工を行
う。加工後のワイヤ14は、順次、回収ローラ23によ
り回収ボックス24内に回収される。
【0011】粗加工が終了したなら、次に図1に示すよ
うに切断手段20のカッタ20aによりワイヤ14を切
断し、続いてXYテーブル27によりワーク26を第2
加工ステージ13に移動させる。それから、第2加工ス
テージ13側のワイヤ送り込み手段19により、前述し
た第1加工ステージ12側のワイヤ送り込み手段19の
場合と同様に、ジェット水流によりボビン28から導出
された精密加工用のワイヤ15を、ワーク26の切欠さ
れたリード部aに挿通した状態でワイヤガイド手段1
7、18間に緊張状態で装着し、ワイヤ15を供給しな
がらワーク26を移動させて図3に示す幅の狭いリード
部bの精密加工を行う。これらのワイヤ14、15の交
換を繰り返してワーク26の各リードの加工を行う。
【0012】加工後は、第1加工ステージ12側のカッ
タ20aによりワイヤ15を切断し、クランパ27aを
緩めてXYテーブル27からワーク26を取り外す。そ
の後、新たなワーク26を加工する際には、XYテーブ
ル27に新しいワーク26を取り付け、同様に粗加工お
よび精密加工の操作を繰り返す。なお、ワーク26に施
される加工が、ワーク26の外縁から内側に切り込まれ
るような場合には、予め第1加工および第2加工ステー
ジ12、13のワイヤガイド手段17、18間にワイヤ
14、15を装着した状態のまま、加工手順に従ってX
Yテーブル27を移動させるだけで所定の放電加工を行
うことができる。すなわち、切断手段20は必要に応じ
て用いられる。
【0013】このように、第1加工および第2加工ステ
ージ12、13において、所定径のワイヤ14、15が
自動装着の待機状態または装着完了状態になっているの
で、必要によりワイヤ14、15の自動装着を行いなが
ら、予め設定された加工手順に沿って、ワーク26をそ
れぞれのステージ12、13間に移動させて放電加工す
ることができる。これにより、従来ではボビン28ごと
粗加工用のワイヤ14を精密加工用のワイヤ15に交換
し、ワイヤ供給手段16からワイヤ送り込み手段19ま
でワイヤ15を手作業により引き回さなければならなか
ったが、本手段ではこのような作業が不要になる。従っ
て、作業中に自動的にワーク26の粗加工や精密加工を
行うことができて、生産性および作業性を向上できる。
しかも、このように作業性が向上したにもかかわらず、
加工時には従来と同等のレベルの加工精度が維持でき
る。また、第1加工および第2加工ステージ12、13
に、それぞれワイヤ送り込み手段19を配備しているの
で、ワイヤ14、15を各ワイヤガイド手段17、18
に自動的に装着できる。
【0014】以上、本発明の実施例を説明したが、本発
明はこの実施例に限定されるものではなく、要旨を逸脱
しない限り、本発明に含まれる。例えば、実施例では、
ワイヤ放電加工ステージとして、第1加工ステージと第
2加工ステージの二つのステージを例示したが、これに
限定しなくても、三つ以上のステージを設けてもよい。
また、実施例では、それぞれのワイヤ放電加工ステージ
に配置されるワイヤとして径の異なるワイヤを示した
が、これに限定しなくても、例えば他方のワイヤ放電加
工ステージを予備のステージとした場合などのように、
同じ径のワイヤを装着することもできる。
【0015】
【発明の効果】請求項1、2記載のワイヤ放電加工方法
およびこれに用いられるワイヤ放電加工装置は、それぞ
れのワイヤ放電加工ステージにおいて、所定径のワイヤ
が装着完了または自動装着の待機状態にあるので、予め
設定された加工手順に沿って、ワークをそれぞれのワイ
ヤ放電加工ステージ間に移動させて、装着されたワイヤ
によりそのままワークを放電加工するか、ワイヤが待機
状態のときにはワイヤを自動装着した後に放電加工する
ことにより、従来必要であった手作業によるワイヤ交換
が不要になり、これにより作業中に自動的にワークの例
えば粗加工や精密加工などを行うことができて、生産性
および作業性を向上できる。しかも、このように作業性
が向上したにもかかわらず、加工時には従来と同等レベ
ルの加工精度が維持できる。特に、請求項2記載のワイ
ヤ放電加工装置においては、それぞれのワイヤ放電加工
ステージにワイヤ送り込み手段を配備しているので、複
数種類のワイヤをワイヤガイド手段に装着できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を適用したワイヤ放電加工装
置の概略図である。
【図2】同ワークの移動手段の斜視図である。
【図3】同ワークの平面図である。
【符号の説明】
10 ワイヤ放電加工装置 11 水槽 12 第1加工ステージ(ワイヤ放電加工ステージ) 13 第2加工ステージ(ワイヤ放電加工ステージ) 14 ワイヤ 15 ワイヤ 16 ワイヤ供給手段 17 ワイヤガイド手段 18 ワイヤガイド手段 19 ワイヤ送り込み手段 20 切断手段 20a カッタ 21 ガイドプーリ 22 ワイヤガイド部 23 回収ローラ 24 回収ボックス 25 ワイヤ回収手段 26 ワーク 26a 加工孔 27 XYテーブル 27a クランパ 28 ボビン 29 ガイドプーリ 30 断線検出器 31 ブレーキローラ 32 ワイヤ押さえ 33 ガイドプーリ 34 断線検出器 35 金口 36 送りローラ 37 プーリ 38 動力伝達ベルト

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 放電加工を行うワイヤを、加工対象物で
    あるワークに対して自動装脱着可能な複数の隣接したワ
    イヤ放電加工ステージに、予め設定された加工手順によ
    って前記ワークを自動移動させ、前記それぞれのワイヤ
    放電加工ステージで前記ワークの自動加工を行うことを
    特徴とするワイヤ放電加工方法。
  2. 【請求項2】 放電加工を行うワイヤを加工対象物であ
    るワークの加工位置に保持する対となるワイヤガイド手
    段、該対となるワイヤガイド手段に前記ワイヤを自動装
    着するワイヤ送りこみ手段、及びワークに送り込み途中
    の前記ワイヤを切断するワイヤ切断手段をそれぞれ有す
    る複数のワイヤ放電加工ステージと、該ワイヤ放電加工
    ステージ間に前記ワークを移動させ、しかも前記ワーク
    を加工手順に沿って移動させるワーク移動手段とを有す
    ることを特徴とするワイヤ放電加工装置。
JP34114292A 1992-11-26 1992-11-26 ワイヤ放電加工方法および装置 Pending JPH06155168A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004098283A (ja) * 2002-09-12 2004-04-02 General Electric Co <Ge> 単一の速度コマンドを用いるマルチステーション放電加工

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3103120B2 (ja) * 1991-01-08 2000-10-23 株式会社東芝 セル変換装置

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