JPH0615567Y2 - システムラック - Google Patents
システムラックInfo
- Publication number
- JPH0615567Y2 JPH0615567Y2 JP4883389U JP4883389U JPH0615567Y2 JP H0615567 Y2 JPH0615567 Y2 JP H0615567Y2 JP 4883389 U JP4883389 U JP 4883389U JP 4883389 U JP4883389 U JP 4883389U JP H0615567 Y2 JPH0615567 Y2 JP H0615567Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- vertical
- vertical support
- locking member
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、厨房室や浴室などの壁面に取り付けられる
システムラックに係り、詳しくは、これを使用する人の
ニーズに対応して種々のバリエーションからなるインテ
リア家具を容易に得ることができるシステムラックに関
する。
システムラックに係り、詳しくは、これを使用する人の
ニーズに対応して種々のバリエーションからなるインテ
リア家具を容易に得ることができるシステムラックに関
する。
周知のように、厨房室や浴室には、調理小物類や化粧品
或は洗面用小物類を載置する既存の棚板や収納キャビネ
ットなどの類が配設されているのが一般的である。
或は洗面用小物類を載置する既存の棚板や収納キャビネ
ットなどの類が配設されているのが一般的である。
しかしながら、上記従来のように、既存の棚板や収納キ
ャビネットによって物を収納・整理する場合には、既存
の棚板や収納キャビネットの構造によってその収納態様
が一義的に決められてしまい、実用的ではない、という
問題を有していると共に、インテリア性に乏しく、家具
の個性化が要望されている今日のニーズにも適応しな
い、という問題を有していた。
ャビネットによって物を収納・整理する場合には、既存
の棚板や収納キャビネットの構造によってその収納態様
が一義的に決められてしまい、実用的ではない、という
問題を有していると共に、インテリア性に乏しく、家具
の個性化が要望されている今日のニーズにも適応しな
い、という問題を有していた。
この考案は、かかる現状に鑑み創案されたものであっ
て、その目的とするところは、厨房室や浴室などにおけ
る物の収納・整理を、消費者のニーズに対応して実用的
に形成することができ、しかも、インテリア性にも優れ
たシステムラックを提供しようとするものである。
て、その目的とするところは、厨房室や浴室などにおけ
る物の収納・整理を、消費者のニーズに対応して実用的
に形成することができ、しかも、インテリア性にも優れ
たシステムラックを提供しようとするものである。
上記目的を達成するため、この考案に係るシステムラッ
クあっては、所定間隔毎に係止孔を有する少なくとも一
対以上の垂直支持体と、この垂直支持体の相対応する端
部を連結する水平連結体と、から構成されてなり、上記
垂直支持体と水平連結体とを適宜組み合わせてラック体
を組み立て、この組み立てられたラック体を壁面に固着
すると共に、係止部材を上記垂直支持体の係止孔に係止
して取り付けることを特徴とするものである。
クあっては、所定間隔毎に係止孔を有する少なくとも一
対以上の垂直支持体と、この垂直支持体の相対応する端
部を連結する水平連結体と、から構成されてなり、上記
垂直支持体と水平連結体とを適宜組み合わせてラック体
を組み立て、この組み立てられたラック体を壁面に固着
すると共に、係止部材を上記垂直支持体の係止孔に係止
して取り付けることを特徴とするものである。
この考案において、上記垂直支持体の係止孔に係止され
る係止部材としては、例えば、棚板、タオルハンガー、
収納バスケット、収納ボックス、ミラー、歯ブラシ立て
或はテーブル等、厨房室或は浴室などで使用される種々
のものが挙げられる。
る係止部材としては、例えば、棚板、タオルハンガー、
収納バスケット、収納ボックス、ミラー、歯ブラシ立て
或はテーブル等、厨房室或は浴室などで使用される種々
のものが挙げられる。
それ故、この考案に係るシステムラックにあっては、垂
直支持体と水平連結体とを適宜組み合わせて構成された
ラック体を壁面に固着し、かつ、垂直支持体の係止孔
に、消費者が選んだ係止部材を消費者のニーズに応じて
係止することで、種々の組み合わせからなるインテリア
家具を容易に組み立てることができる。
直支持体と水平連結体とを適宜組み合わせて構成された
ラック体を壁面に固着し、かつ、垂直支持体の係止孔
に、消費者が選んだ係止部材を消費者のニーズに応じて
係止することで、種々の組み合わせからなるインテリア
家具を容易に組み立てることができる。
以下、添付図面に示す実施例に基きこの考案を詳細に説
明する。
明する。
上記システムラックRは、第1図に示すように、所定間
隔毎に係止孔hを有する少なくとも一対の垂直支持体
1,1と、この垂直支持体1,1の相対応する上下端部
を連結する水平連結体2と、上記垂直支持体1,1の係
止孔hに係止される係止部材10と、から構成されてい
る。
隔毎に係止孔hを有する少なくとも一対の垂直支持体
1,1と、この垂直支持体1,1の相対応する上下端部
を連結する水平連結体2と、上記垂直支持体1,1の係
止孔hに係止される係止部材10と、から構成されてい
る。
垂直支持体1,1は、同じ長さで構成されており、その
前面部1aには、ガイド溝1bが縦長状に開設されてい
ると共に、該前面部1aと背面部1cとの間には、第2
図に示すように、係止片部1dが内方に向け膨出形成さ
れている。
前面部1aには、ガイド溝1bが縦長状に開設されてい
ると共に、該前面部1aと背面部1cとの間には、第2
図に示すように、係止片部1dが内方に向け膨出形成さ
れている。
このように構成された垂直支持体1,1の背面部1cと
係止片部1dとの間隙部には、中仕切り板1eのフラン
ジ1fが嵌合されて取り付けられ、このフランジ1fか
ら前面側に突出された受け部1gの上下方向に沿って、
所定間隔ごとに上記係止孔hが開設されている。また、
この受け部1gには、平面略凹状の部材1jが嵌装され
ている。この平面略凹状の部材1jは、中仕切り板1e
に開設された係止孔hを通して垂直支持体1,1の内部
を見たときに、インテリア性を損なうことがないよう
に、その内面が色づけされており、この色を変更するこ
とで、様々なバリエーションを楽しむことができる。
尚、第2図中符号1k,1mは、ビス孔である。
係止片部1dとの間隙部には、中仕切り板1eのフラン
ジ1fが嵌合されて取り付けられ、このフランジ1fか
ら前面側に突出された受け部1gの上下方向に沿って、
所定間隔ごとに上記係止孔hが開設されている。また、
この受け部1gには、平面略凹状の部材1jが嵌装され
ている。この平面略凹状の部材1jは、中仕切り板1e
に開設された係止孔hを通して垂直支持体1,1の内部
を見たときに、インテリア性を損なうことがないよう
に、その内面が色づけされており、この色を変更するこ
とで、様々なバリエーションを楽しむことができる。
尚、第2図中符号1k,1mは、ビス孔である。
水平連結体2は、垂直支持体1,1の相対応する上下端
部を連結するもので、第3図乃至第6図に示すように、
断面略C字状の胴部2a,2aと、その両端部に形成さ
れた取付部2b,2bと、から構成されており、取付部
2b,2bは、上記垂直支持体1,1の開口端部に載置
され、第2図に示す側面形状が略L字状の取付金具3を
介して中仕切り板1eに固着される。即ち、上記取付金
具3は、その垂直面部に開設されたビス孔3aが、中仕
切り板1eの受け部1gに開設されたビス孔1kと同軸
にセットされ、ビスBを介して中仕切り板1eに共締め
固定される。また、水平面部に開設されたビス孔3b
は、上記取付部2b,2bに開設されたビス孔2cと同
軸となるようにセットされ、これら各ビス孔2c,3b
には、ビスB′が螺合される。
部を連結するもので、第3図乃至第6図に示すように、
断面略C字状の胴部2a,2aと、その両端部に形成さ
れた取付部2b,2bと、から構成されており、取付部
2b,2bは、上記垂直支持体1,1の開口端部に載置
され、第2図に示す側面形状が略L字状の取付金具3を
介して中仕切り板1eに固着される。即ち、上記取付金
具3は、その垂直面部に開設されたビス孔3aが、中仕
切り板1eの受け部1gに開設されたビス孔1kと同軸
にセットされ、ビスBを介して中仕切り板1eに共締め
固定される。また、水平面部に開設されたビス孔3b
は、上記取付部2b,2bに開設されたビス孔2cと同
軸となるようにセットされ、これら各ビス孔2c,3b
には、ビスB′が螺合される。
勿論、この水平連結体2及び前記垂直支持体1,1は、
その背面を接着材によって壁面に接着し、ビスBにより
固定するように構成することもできる。
その背面を接着材によって壁面に接着し、ビスBにより
固定するように構成することもできる。
また、係止部材10の背面側両端部には、上記係止孔h
と係合するフック金具11が突設されており、このフッ
ク金具11は、上記係止孔hに挿入されて係止孔hの下
縁部と係合し、垂直支持体1,1に対し水平に支持され
るように構成されている。勿論、このとき、上記係止部
材10の背面は、第2図に示すように、垂直支持体1,
1の前面部1aに密に当接し、所謂ガタ付きが発生しな
いように構成されている。
と係合するフック金具11が突設されており、このフッ
ク金具11は、上記係止孔hに挿入されて係止孔hの下
縁部と係合し、垂直支持体1,1に対し水平に支持され
るように構成されている。勿論、このとき、上記係止部
材10の背面は、第2図に示すように、垂直支持体1,
1の前面部1aに密に当接し、所謂ガタ付きが発生しな
いように構成されている。
従って、上記のように構成されたシステムラックRを組
み立てる場合には、第7図に示すように、先ず、垂直支
持体1,1の上下開口端部に水平連結体2の取付部2
b,2bを載置し、取付金具3を介して両者を連結して
ラック体を組み立て、次に、このラック体を、ビス孔1
k,3b,1mに挿入さビスBを介して壁面Wに固着す
る。
み立てる場合には、第7図に示すように、先ず、垂直支
持体1,1の上下開口端部に水平連結体2の取付部2
b,2bを載置し、取付金具3を介して両者を連結して
ラック体を組み立て、次に、このラック体を、ビス孔1
k,3b,1mに挿入さビスBを介して壁面Wに固着す
る。
このラック体の壁面Wへの取り付け作業が終了した後
は、係止部材10のフック金具11を上記係止孔hに挿
入し係止させることで、係止部材10を所望の高さ位置
にセットすることができる。勿論、該係止部材10を取
り外す場合には、係止部材10を上方へ持ち上げて、係
止部材10のフック金具11と上記係止孔hとの係合状
態を解除し、この後、係止部材10を手前方向へ引き出
すことで、容易に係止部材10を垂直支持体1,1から
取り外すことができる。
は、係止部材10のフック金具11を上記係止孔hに挿
入し係止させることで、係止部材10を所望の高さ位置
にセットすることができる。勿論、該係止部材10を取
り外す場合には、係止部材10を上方へ持ち上げて、係
止部材10のフック金具11と上記係止孔hとの係合状
態を解除し、この後、係止部材10を手前方向へ引き出
すことで、容易に係止部材10を垂直支持体1,1から
取り外すことができる。
第8図と第9図には、この実施例に係るシステムラック
によって組み立てられたインテリア家具の一例が示され
ている。
によって組み立てられたインテリア家具の一例が示され
ている。
第8図に示すインテリア家具は、前記垂直支持体1を、
長さの異なる3本の垂直支持体1A,1B,1Cで構成
し、最長の垂直支持体1Aの右側に中長の垂直支持体1
Bを配設し、また、最長の垂直支持体1Aの左側に最短
長の垂直支持体1Cを配設して構成したものである。
長さの異なる3本の垂直支持体1A,1B,1Cで構成
し、最長の垂直支持体1Aの右側に中長の垂直支持体1
Bを配設し、また、最長の垂直支持体1Aの左側に最短
長の垂直支持体1Cを配設して構成したものである。
そして、上記垂直支持体1A,1Bの上端部は、前記水
平連結体2で連結されて壁面に固着されていると共に、
垂直支持体1A,1Bには、係止部材10の一例である
3枚の棚板10aとタオルハンガー10bが係止されて
いる。尚、同図中、符号10cは、垂直支持体1Cの係
止孔hに係止された歯ブラシ立てである。
平連結体2で連結されて壁面に固着されていると共に、
垂直支持体1A,1Bには、係止部材10の一例である
3枚の棚板10aとタオルハンガー10bが係止されて
いる。尚、同図中、符号10cは、垂直支持体1Cの係
止孔hに係止された歯ブラシ立てである。
また、垂直支持体1A,1Cの上端部には、係止部材1
0の他例である収納バスケット10dが係止されてお
り、また、その下端部には、扉を有する収納ボックス1
0eが係止されている。
0の他例である収納バスケット10dが係止されてお
り、また、その下端部には、扉を有する収納ボックス1
0eが係止されている。
第9図に示すインテリア家具は、前記垂直支持体1を、
同じ長さの垂直支持体1D,1Dで構成し、この垂直支
持体1D,1Dの上端部を前記水平連結体2で連結して
壁面に固着すると共に、垂直支持体1D,1D間には、
係止部材10の他例であるミラー10fが係止されてお
り、また、垂直支持体1D,1Dの下端部には、係止部
材10のさらに他例であるテーブル10gが係止されて
おり、しかも、このテーブル10gの中間部下面には、
逆T字状の脚体Fが連結されて構成されている。尚、同
図中符号Cは、脚体Fに係脱自在に係止された折畳み式
椅子である。
同じ長さの垂直支持体1D,1Dで構成し、この垂直支
持体1D,1Dの上端部を前記水平連結体2で連結して
壁面に固着すると共に、垂直支持体1D,1D間には、
係止部材10の他例であるミラー10fが係止されてお
り、また、垂直支持体1D,1Dの下端部には、係止部
材10のさらに他例であるテーブル10gが係止されて
おり、しかも、このテーブル10gの中間部下面には、
逆T字状の脚体Fが連結されて構成されている。尚、同
図中符号Cは、脚体Fに係脱自在に係止された折畳み式
椅子である。
上記第8図と第9図に示すインテリア家具は、上記組み
合わせに限定されるものではなく、設置される場所の広
さや色調或は、消費者のニーズなどに対応して、適宜組
み合わせることができること勿論である。
合わせに限定されるものではなく、設置される場所の広
さや色調或は、消費者のニーズなどに対応して、適宜組
み合わせることができること勿論である。
また、上記第8図と第9図に示すインテリア家具に用い
られる棚板10a,タオルハンガー10b,歯ブラシ立
て10c,収納バスケット10d,収納ボックス10
e,ミラー10f及びテーブル10gの背面には、図示
はしないが、前記フック金具11が堅牢に突設されてい
ること勿論であり、しかも、係止部材10は、図示のも
のに限定されるものではない。
られる棚板10a,タオルハンガー10b,歯ブラシ立
て10c,収納バスケット10d,収納ボックス10
e,ミラー10f及びテーブル10gの背面には、図示
はしないが、前記フック金具11が堅牢に突設されてい
ること勿論であり、しかも、係止部材10は、図示のも
のに限定されるものではない。
この考案に係るシステムラックにあっては、以上説明し
たように、垂直支持体の係止孔に、消費者が選んだ係止
部材を、消費者のニーズに応じて係止するだけで、容易
に種々の組み合わせからなるインテリア家具を得ること
ができ、しかも、上記垂直支持体は、水平連結体を介し
て壁面に固着されるため、その支持が堅牢である等の効
果を奏する。
たように、垂直支持体の係止孔に、消費者が選んだ係止
部材を、消費者のニーズに応じて係止するだけで、容易
に種々の組み合わせからなるインテリア家具を得ること
ができ、しかも、上記垂直支持体は、水平連結体を介し
て壁面に固着されるため、その支持が堅牢である等の効
果を奏する。
第1図はこの考案の一実施例に係るシステムラックを構
成する各部材の構成例を示す分解斜視図、第2図は垂直
支持体の構成を示す分解斜視図、第3図は水平連結体の
正面図、第4図は同水平連結体の底面図、第5図は第3
図V−V線断面図、第6図は第3図VI−VI線断面図、第
7図は垂直支持体と係止部材との係合状態を示す断面
図、第8図は同システムラックの一組立例を示す正面
図、第9図は同システムラックの他の組立例を示す正面
図である。 〔符号の説明〕 1……垂直支持体、2……水平連結体 10……係止部材、B……止着具 W……壁面、h……係止孔
成する各部材の構成例を示す分解斜視図、第2図は垂直
支持体の構成を示す分解斜視図、第3図は水平連結体の
正面図、第4図は同水平連結体の底面図、第5図は第3
図V−V線断面図、第6図は第3図VI−VI線断面図、第
7図は垂直支持体と係止部材との係合状態を示す断面
図、第8図は同システムラックの一組立例を示す正面
図、第9図は同システムラックの他の組立例を示す正面
図である。 〔符号の説明〕 1……垂直支持体、2……水平連結体 10……係止部材、B……止着具 W……壁面、h……係止孔
Claims (1)
- 【請求項1】所定間隔毎に係止孔を有する少なくとも一
対以上の垂直支持体と、この垂直支持体の相対応する端
部を連結する水平連結体と、から構成されてなり、上記
垂直支持体と水平連結体とを適宜組み合わせてラック体
を組み立て、この組み立てられたラック体を壁面に固着
すると共に、係止部材を上記垂直支持体の係止孔に係止
して取り付けることを特徴とするシステムラック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4883389U JPH0615567Y2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | システムラック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4883389U JPH0615567Y2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | システムラック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02139596U JPH02139596U (ja) | 1990-11-21 |
| JPH0615567Y2 true JPH0615567Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31565997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4883389U Expired - Lifetime JPH0615567Y2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | システムラック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615567Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP4883389U patent/JPH0615567Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02139596U (ja) | 1990-11-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |