JPH06156152A - 自動車のための屋根手摺 - Google Patents
自動車のための屋根手摺Info
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- JPH06156152A JPH06156152A JP22318793A JP22318793A JPH06156152A JP H06156152 A JPH06156152 A JP H06156152A JP 22318793 A JP22318793 A JP 22318793A JP 22318793 A JP22318793 A JP 22318793A JP H06156152 A JPH06156152 A JP H06156152A
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- gallery rod
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R9/00—Supplementary fittings on vehicle exterior for carrying loads, e.g. luggage, sports gear or the like
- B60R9/04—Carriers associated with vehicle roof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Dowels (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、自動車のための屋根手摺に関し、
支持脚部2及びギャラリロッド3の組立が簡略化され、
かつ仕上げ公差の補正の準備を行うことができるように
する。 【構成】 そのためギャラリロッド(3)の終端領域と
差込みピン(5)との間に、差込みピン(5)を取り囲
みかつギャラリロッド(3)の終端領域によって取り囲
まれ、かつギャラリロッド(3)と支持脚部(2)との
間のギャップ(7)を橋絡するカラー(8)を備えてい
る、夫々1つのプラスチック口金(6)が配置されてい
る。
支持脚部2及びギャラリロッド3の組立が簡略化され、
かつ仕上げ公差の補正の準備を行うことができるように
する。 【構成】 そのためギャラリロッド(3)の終端領域と
差込みピン(5)との間に、差込みピン(5)を取り囲
みかつギャラリロッド(3)の終端領域によって取り囲
まれ、かつギャラリロッド(3)と支持脚部(2)との
間のギャップ(7)を橋絡するカラー(8)を備えてい
る、夫々1つのプラスチック口金(6)が配置されてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、差込みピンによって形
成された2つの支持脚部の間に受容されているギャラリ
ロッドを備えた、自動車のための屋根手摺に関する。
成された2つの支持脚部の間に受容されているギャラリ
ロッドを備えた、自動車のための屋根手摺に関する。
【0002】
【従来の技術】ギャラリロッドと支持脚部との間の結合
部は、従来形式ではねじ又はピンによって行われてい
る。この固定形式にあっては、差込みピン及びギャラリ
ロッド内方輪郭の所定の公差が利用され尽くされるた
め、顧客によって許容されえないような輪郭のずれが屡
々発生する。更にねじ山による固定では、ねじ結合部が
弛緩して屋根手摺がガタガタ鳴るようになり、これは到
底許容され得ない。またギャラリロッドへの支持脚部の
固定を接着によって行うということも公知である。この
形式では前述の輪郭のずれを減少させることができる
が、差込みピンとギャラリロッド内方輪郭との間に大き
なギャップがある場合には、申し分のない接着を保証す
ることはできない。
部は、従来形式ではねじ又はピンによって行われてい
る。この固定形式にあっては、差込みピン及びギャラリ
ロッド内方輪郭の所定の公差が利用され尽くされるた
め、顧客によって許容されえないような輪郭のずれが屡
々発生する。更にねじ山による固定では、ねじ結合部が
弛緩して屋根手摺がガタガタ鳴るようになり、これは到
底許容され得ない。またギャラリロッドへの支持脚部の
固定を接着によって行うということも公知である。この
形式では前述の輪郭のずれを減少させることができる
が、差込みピンとギャラリロッド内方輪郭との間に大き
なギャップがある場合には、申し分のない接着を保証す
ることはできない。
【0003】接着を実施する際の誤差が、同じ様に接着
機能を無効にしてしまう。また組立の際滲み出てくる接
着剤によって別の問題が発生し、これを阻止することは
殆んど不可能であり、しかも多大の後作業が必要であ
る。
機能を無効にしてしまう。また組立の際滲み出てくる接
着剤によって別の問題が発生し、これを阻止することは
殆んど不可能であり、しかも多大の後作業が必要であ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、冒頭
で述べた形式の屋根手摺が支持脚部及びギャラリロッド
の組立に対して簡素化せしめられ、かつ仕上げ公差の補
整のための準備を行うことができるようにすることにあ
る。
で述べた形式の屋根手摺が支持脚部及びギャラリロッド
の組立に対して簡素化せしめられ、かつ仕上げ公差の補
整のための準備を行うことができるようにすることにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、ギャラリロ
ッドの終端領域と差込みピンとの間に、差込みピンを取
り囲みかつギャラリロッドの終端領域によって取り囲ま
れ、かつギャラリロッドと支持脚部との間のギャップを
橋絡するカラーを備えている、夫々1つのプラスチック
口金が配置されていることによって、上記課題を解決す
ることができた。
ッドの終端領域と差込みピンとの間に、差込みピンを取
り囲みかつギャラリロッドの終端領域によって取り囲ま
れ、かつギャラリロッドと支持脚部との間のギャップを
橋絡するカラーを備えている、夫々1つのプラスチック
口金が配置されていることによって、上記課題を解決す
ることができた。
【0006】
【発明の効果】本発明の特別な利点は、支持脚部の差込
みピンとギャラリロッドの成形内方輪郭との間の最適な
公差補整並びに支持脚部とギャラリロッドとの間のギャ
ップカバー乃至ギャップ橋絡部が、摩擦結合部による支
持脚部のギャラリロッドへの同時固定の際に実現されう
るという点である。
みピンとギャラリロッドの成形内方輪郭との間の最適な
公差補整並びに支持脚部とギャラリロッドとの間のギャ
ップカバー乃至ギャップ橋絡部が、摩擦結合部による支
持脚部のギャラリロッドへの同時固定の際に実現されう
るという点である。
【0007】本発明の構成にあっては、カラー部が2重
壁状に形成されていて、ギャラリロッドに支持されてい
るフランジと、該フランジに接続して支持脚部に支持さ
れている、円錐状に形成されたウエブリングとから成っ
ており、該ウエブリングの直径は自由端部において最も
小さくなっている。この構成によってギャラリロッド端
部と支持脚部との間のギャップカバーが最適化せしめら
れ、かつ差込みピンが外部から見えないように保証され
る。このことは、差込みピンが比較的良好に加工された
支持脚部及びギャラリロッドの表面とは色彩的に屡々異
なっているということを考えると重要なことである。
壁状に形成されていて、ギャラリロッドに支持されてい
るフランジと、該フランジに接続して支持脚部に支持さ
れている、円錐状に形成されたウエブリングとから成っ
ており、該ウエブリングの直径は自由端部において最も
小さくなっている。この構成によってギャラリロッド端
部と支持脚部との間のギャップカバーが最適化せしめら
れ、かつ差込みピンが外部から見えないように保証され
る。このことは、差込みピンが比較的良好に加工された
支持脚部及びギャラリロッドの表面とは色彩的に屡々異
なっているということを考えると重要なことである。
【0008】本発明の別の構成にあっては、プラスチッ
ク口金がギャラリロッド開口部に係止可能な係止突起部
を伴って形成されている。更にプラスチック口金は、差
込みピンのリング溝に係止するための内方隆起部を有し
ている。この構成によって、ギャラリロッド又は支持脚
部へのプラスチック口金の紛失不能の中間組立が可能と
なり、更にギャラリロッドと支持脚部との間の形状結合
部を実現することができる。
ク口金がギャラリロッド開口部に係止可能な係止突起部
を伴って形成されている。更にプラスチック口金は、差
込みピンのリング溝に係止するための内方隆起部を有し
ている。この構成によって、ギャラリロッド又は支持脚
部へのプラスチック口金の紛失不能の中間組立が可能と
なり、更にギャラリロッドと支持脚部との間の形状結合
部を実現することができる。
【0009】
【実施例】次に図面に図示の実施例に基いて本発明を詳
しく説明する。
しく説明する。
【0010】図1には、自動車の屋根薄板1がその上に
配置された屋根負荷支持体と一緒に図示されている。屋
根負荷支持体は、支持脚部2及びギャラリロッド3から
成る2つの手摺と、簡単に鎖線で示唆されてギャラリロ
ッド3に固定されている横桁4とから形成されている。
手摺は、少くとも互いにほぼ平行であって、自動車の走
行方向に延びている。
配置された屋根負荷支持体と一緒に図示されている。屋
根負荷支持体は、支持脚部2及びギャラリロッド3から
成る2つの手摺と、簡単に鎖線で示唆されてギャラリロ
ッド3に固定されている横桁4とから形成されている。
手摺は、少くとも互いにほぼ平行であって、自動車の走
行方向に延びている。
【0011】ギャラリロッド3と支持脚部2との間の新
しい結合部は図2から明らかであり、その際ギャラリロ
ッド3の終端領域と支持脚部2の差込みピン5との間に
は、差込みピン5を取り囲みかつギャラリロッド3の終
端領域によって取り囲まれている、ギャラリロッド3と
支持脚部2との間のギャップ7を橋絡しているカラー8
を備えたプラスチック口金6が図示されている。プラス
チック口金6は粘弾性のプラスチック材料が成り、かつ
射出成形部材として成形されている。有利にはこのプラ
スチック材料は着色されており、そのため支持脚部2、
ギャラリロッド3とプラスチック口金6との間には色彩
的な相違がなく、このため組み立てられた状態ではカラ
ー8が認められるだけである。上述のカラー8は、2重
壁状に形成されていて、ギャラリロッド3の自由端部に
支持されているフランジ9と、それに接続して支持脚部
2の段部10に支持されかつ円錐状に先細りになってい
るウエブリング11とから成っている。ウエブリング1
1は、差込みピン5をみえなくしておりかつ支持脚部2
とギャラリロッド3との間の突き合せ領域に最適に適合
した移動部を形成している。
しい結合部は図2から明らかであり、その際ギャラリロ
ッド3の終端領域と支持脚部2の差込みピン5との間に
は、差込みピン5を取り囲みかつギャラリロッド3の終
端領域によって取り囲まれている、ギャラリロッド3と
支持脚部2との間のギャップ7を橋絡しているカラー8
を備えたプラスチック口金6が図示されている。プラス
チック口金6は粘弾性のプラスチック材料が成り、かつ
射出成形部材として成形されている。有利にはこのプラ
スチック材料は着色されており、そのため支持脚部2、
ギャラリロッド3とプラスチック口金6との間には色彩
的な相違がなく、このため組み立てられた状態ではカラ
ー8が認められるだけである。上述のカラー8は、2重
壁状に形成されていて、ギャラリロッド3の自由端部に
支持されているフランジ9と、それに接続して支持脚部
2の段部10に支持されかつ円錐状に先細りになってい
るウエブリング11とから成っている。ウエブリング1
1は、差込みピン5をみえなくしておりかつ支持脚部2
とギャラリロッド3との間の突き合せ領域に最適に適合
した移動部を形成している。
【0012】支持脚部2とギャラリロッド3とを組み付
ける前に、プラスチック口金6がギャラリロッドの自由
端部内に押し込まれるか又は差込みピン5上に差し込ま
れる。ギャラリロッド3へのプラスチック口金6の紛失
不能な係止は、プラスチック口金6に形成されてギャラ
リロッド開口部13に係止可能である係止突起部12に
よって達成可能である。他方プラスチック口金6の差込
みピン5への紛失不能な係止は、プラスチック口金が差
込みピン5のリング溝15に係止するための内方隆起部
14を有することによって達成可能である。
ける前に、プラスチック口金6がギャラリロッドの自由
端部内に押し込まれるか又は差込みピン5上に差し込ま
れる。ギャラリロッド3へのプラスチック口金6の紛失
不能な係止は、プラスチック口金6に形成されてギャラ
リロッド開口部13に係止可能である係止突起部12に
よって達成可能である。他方プラスチック口金6の差込
みピン5への紛失不能な係止は、プラスチック口金が差
込みピン5のリング溝15に係止するための内方隆起部
14を有することによって達成可能である。
【0013】プラスチック口金6は、合い釘効果を発生
し、かつ支持脚部2とギャラリロッド3との間の、絶対
にガタガタしなくて引き出し不能の、最適に応動する結
合部を保証している。
し、かつ支持脚部2とギャラリロッド3との間の、絶対
にガタガタしなくて引き出し不能の、最適に応動する結
合部を保証している。
【図1】支持脚部及びギャラリロッドとギャラリロッド
に固定された横桁とから成っている屋根負荷支持体の図
である。
に固定された横桁とから成っている屋根負荷支持体の図
である。
【図2】ギャラリロッドと支持脚部との間の結合部の縦
断面図である。
断面図である。
1 屋根薄板 2 支持脚部 3 ギャラリロッド 4 横桁 5 差込みピン 6 プラスチック口金 7 ギャップ 8 カラー 9 フランジ 10 段部 11 ウエブリング 12 係止突起部 13 ギャラリロッド開口部 14 内方隆起部 15 リング溝
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 クラウス コロジアイ ドイツ連邦共和国 ヴッパータール コル テンスブッシュ 24
Claims (4)
- 【請求項1】 自動車のための屋根手摺であって、差込
みピン(5)によって形成された2つの支持脚部(2)
の間に受容されている管状のギャラリロッド(3)を備
えている形式のものにおいて、 ギャラリロッド(3)の終端領域と差込みピン(5)と
の間に、差込みピン(5)を取り囲みかつギャラリロッ
ド(3)の終端領域によって取り囲まれ、かつギャラリ
ロッド(3)と支持脚部(2)との間のギャップ(7)
を橋絡するカラー(8)を備えている、夫々1つのプラ
スチック口金(6)が配置されていることを特徴とす
る、自動車のための屋根手摺。 - 【請求項2】 カラー(8)が、2重壁状に形成されて
ギャラリロッド端部(3)に支持されているフランジ
(9)と、それに続いて支持脚部(2)に支持されて円
錐状に形成されているウエブリング(11)とから成っ
ており、該ウエブリング(11)の直径は自由端部にお
いて最小であることを特徴とする、請求項1記載の屋根
手摺。 - 【請求項3】 プラスチック口金(6)が、ギャラリロ
ッド開口部(13)に係止可能な係止突起部(12)を
伴って形成されていることを特徴とする、請求項1又は
2記載の屋根手摺。 - 【請求項4】 プラスチック口金(6)が、差込みピン
(5)のリング溝(15)に係止するために内方リング
隆起部(14)を有していることを特徴とする、請求項
1から3までのいづれか1項記載の屋根手摺。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4230110.6 | 1992-09-09 | ||
| DE19924230110 DE4230110C2 (de) | 1992-09-09 | 1992-09-09 | Dachreling für Kraftfahrzeuge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06156152A true JPH06156152A (ja) | 1994-06-03 |
| JP2641689B2 JP2641689B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=6467576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5223187A Expired - Lifetime JP2641689B2 (ja) | 1992-09-09 | 1993-09-08 | 自動車のための屋根レール |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2641689B2 (ja) |
| DE (1) | DE4230110C2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6837439B2 (en) | 2000-08-31 | 2005-01-04 | Sun Microsystems, Inc. | System configuration device security |
| US6928491B2 (en) | 2000-08-31 | 2005-08-09 | Sun Microsystems, Inc. | Computer system and method for reading a network address of a data carrier for accessing a communication network |
| US6968378B2 (en) | 2000-08-31 | 2005-11-22 | Sun Microsystems, Inc. | Method and apparatus for identifying processing units to a network using network addresses obtained from removable data carriers |
| JP2010188920A (ja) * | 2009-02-19 | 2010-09-02 | Riken Seiko Kk | 自動車用ルーフレール |
| JP2013244943A (ja) * | 2012-05-29 | 2013-12-09 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用ルーフレール |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4427776C1 (de) * | 1994-08-05 | 1995-10-05 | Happich Fahrzeug Dachsysteme | Dachreling für Fahrzeuge |
| DE19542341A1 (de) * | 1995-11-14 | 1997-05-15 | Happich Fahrzeug Dachsysteme | Dachreling für Fahrzeuge |
| DE19606544A1 (de) * | 1996-02-22 | 1997-08-28 | Happich Fahrzeug Dachsysteme | Dachreling für Kraftfahrzeuge |
| DE19734824A1 (de) * | 1997-08-12 | 1999-02-18 | Happich Fahrzeug Dachsysteme | Dachträgerelement für Fahrzeuge |
| GB0130015D0 (en) * | 2001-12-15 | 2002-02-06 | Thule Automotive Ltd | Roof rail |
| EP1582407A1 (de) * | 2004-04-01 | 2005-10-05 | Alcan Technology & Management Ltd. | Dachreling |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5139083A (en) * | 1974-09-27 | 1976-04-01 | Nippon Steel Corp | Kyokumen no seijodosokuteisochi |
| JPS55149224A (en) * | 1979-05-10 | 1980-11-20 | Mitsui Toatsu Chem Inc | Preparation of aromatic polycarboxylic acid salt |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4341332A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-27 | Four Star Corporation | Stanchion assembly |
| DE3531626C1 (de) * | 1985-09-05 | 1986-11-06 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Verbindung von stumpf gestoßenen oder zusammengesteckten Bauteilen |
| DE3539449A1 (de) * | 1985-11-07 | 1987-05-21 | Erbsloeh Julius & August | Verbindung von leichtmetallprofilen mit anschlusselementen |
| DE4028433C1 (ja) * | 1990-09-07 | 1992-02-13 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal, De |
-
1992
- 1992-09-09 DE DE19924230110 patent/DE4230110C2/de not_active Expired - Fee Related
-
1993
- 1993-09-08 JP JP5223187A patent/JP2641689B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5139083A (en) * | 1974-09-27 | 1976-04-01 | Nippon Steel Corp | Kyokumen no seijodosokuteisochi |
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| JP2013244943A (ja) * | 2012-05-29 | 2013-12-09 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用ルーフレール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4230110A1 (de) | 1994-03-10 |
| JP2641689B2 (ja) | 1997-08-20 |
| DE4230110C2 (de) | 1995-07-06 |
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