JPH06159914A - 薬用保冷庫 - Google Patents
薬用保冷庫Info
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- JPH06159914A JPH06159914A JP33494792A JP33494792A JPH06159914A JP H06159914 A JPH06159914 A JP H06159914A JP 33494792 A JP33494792 A JP 33494792A JP 33494792 A JP33494792 A JP 33494792A JP H06159914 A JPH06159914 A JP H06159914A
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- JP
- Japan
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- cold insulating
- liquid crystal
- panel member
- transparent
- cold
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- Pending
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- 229940079593 drug Drugs 0.000 title description 3
- 239000003814 drug Substances 0.000 title description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000012472 biological sample Substances 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
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- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】収納物の保存時における保冷室内の遮光性を維
持し、かつ、保冷室内に収容された収容物の取出し時に
おける目視性を高めて、収納物の取出しを速やかに行な
うようにする。 【構成】保冷室2の開口部を扉体3にて開閉可能にした
断熱構造からなる庫体1に、保冷室2内が透視可能な窓
部4を設ける。窓部4をパネル部材5で形成し、このパ
ネル部材5を透明なガラス板6,6と、このガラス板
6,6間に封入してなる液晶7とで形成する。パネル部
材5の外表面5aに透明なシート状のタッチスイッチ部
材8を貼着し、このタッチスイッチ部材8のスイッチン
グ操作にてパネル部材5の液晶7を透明または不透明に
調光制御可能にする。
持し、かつ、保冷室内に収容された収容物の取出し時に
おける目視性を高めて、収納物の取出しを速やかに行な
うようにする。 【構成】保冷室2の開口部を扉体3にて開閉可能にした
断熱構造からなる庫体1に、保冷室2内が透視可能な窓
部4を設ける。窓部4をパネル部材5で形成し、このパ
ネル部材5を透明なガラス板6,6と、このガラス板
6,6間に封入してなる液晶7とで形成する。パネル部
材5の外表面5aに透明なシート状のタッチスイッチ部
材8を貼着し、このタッチスイッチ部材8のスイッチン
グ操作にてパネル部材5の液晶7を透明または不透明に
調光制御可能にする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば薬品や生体試
料などを有効性を維持して保存するために用いられる薬
用保冷庫に関するものである。
料などを有効性を維持して保存するために用いられる薬
用保冷庫に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の薬用保冷庫においては、
断熱構造からなる庫体の保冷室の開口部に扉体を開閉可
能に設けるとともに、この扉体に窓部を設け、保冷室内
を透視可能にしてなる構成を有するものがある。
断熱構造からなる庫体の保冷室の開口部に扉体を開閉可
能に設けるとともに、この扉体に窓部を設け、保冷室内
を透視可能にしてなる構成を有するものがある。
【0003】このような薬用保冷庫は、通常、扉体の閉
扉状態において保冷室内が暗室となるように窓部に比較
的濃色な着色ガラスを用い、これによって、保冷室内に
収容された薬品や生体試料などの収容物が外部からの光
線等の影響を受けないように遮光性を維持して保存して
いる。
扉状態において保冷室内が暗室となるように窓部に比較
的濃色な着色ガラスを用い、これによって、保冷室内に
収容された薬品や生体試料などの収容物が外部からの光
線等の影響を受けないように遮光性を維持して保存して
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来の薬用保冷庫にあっては、窓部に濃色な着色ガラ
スを用いているために、保冷室内に保存された収納物の
目視が困難であり、扉体を開扉して目的とする収容物を
取り出す際、収容物の位置を瞬時に把握して取り出すこ
とができず、収容物の取出しに手間取って、扉体の開扉
時間が長くなり、これによって、収容物が外部からの光
線等の影響を受け易くなって変質するという問題があっ
た。
た従来の薬用保冷庫にあっては、窓部に濃色な着色ガラ
スを用いているために、保冷室内に保存された収納物の
目視が困難であり、扉体を開扉して目的とする収容物を
取り出す際、収容物の位置を瞬時に把握して取り出すこ
とができず、収容物の取出しに手間取って、扉体の開扉
時間が長くなり、これによって、収容物が外部からの光
線等の影響を受け易くなって変質するという問題があっ
た。
【0005】
【発明の目的】この発明の目的は、収納物の保存時にお
ける保冷室内の遮光性を維持し、かつ、保冷室内に収容
された収容物の取出し時における目視性を高めて、収納
物の取出しを速やかに行なうことができるようにした薬
用保冷庫を提供することにある。
ける保冷室内の遮光性を維持し、かつ、保冷室内に収容
された収容物の取出し時における目視性を高めて、収納
物の取出しを速やかに行なうことができるようにした薬
用保冷庫を提供することにある。
【0006】
【課題を解消するための手段】上記した課題を解消する
ために、この発明は、保冷室の開口部を扉体にて開閉可
能にした断熱構造からなる庫体に、前記保冷室内が透視
可能な窓部を設けてなる薬用保冷庫において、前記窓部
は、透明なガラス板間に液晶を封入してなるパネル部材
と、このパネル部材の外表面に貼着した透明なシート状
のタッチスイッチ部材とで形成され、このタッチスイッ
チ部材のスイッチング操作にて前記パネル部材の液晶を
透明または不透明に調光制御可能にしてなる構成とした
ものである。
ために、この発明は、保冷室の開口部を扉体にて開閉可
能にした断熱構造からなる庫体に、前記保冷室内が透視
可能な窓部を設けてなる薬用保冷庫において、前記窓部
は、透明なガラス板間に液晶を封入してなるパネル部材
と、このパネル部材の外表面に貼着した透明なシート状
のタッチスイッチ部材とで形成され、このタッチスイッ
チ部材のスイッチング操作にて前記パネル部材の液晶を
透明または不透明に調光制御可能にしてなる構成とした
ものである。
【0007】
【作用】すなわち、この発明は、上記の構成を採用する
ことにより、保冷室内が透視可能な庫体の窓部を、透明
なガラス板間に液晶を封入してなるパネル部材と、この
パネル部材の外表面に貼着した透明なシート状のタッチ
スイッチ部材とで形成し、このタッチスイッチ部材のス
イッチング操作にて調光制御可能にしてなるために、収
容物の保存時に、パネル部材の液晶が不透明になるよう
に制御することにより、保冷室内の遮光性が維持される
一方、収容物の取出し時にパネル部材の液晶が透明にな
るように制御することにより、保冷室内の目視性が高め
られる。
ことにより、保冷室内が透視可能な庫体の窓部を、透明
なガラス板間に液晶を封入してなるパネル部材と、この
パネル部材の外表面に貼着した透明なシート状のタッチ
スイッチ部材とで形成し、このタッチスイッチ部材のス
イッチング操作にて調光制御可能にしてなるために、収
容物の保存時に、パネル部材の液晶が不透明になるよう
に制御することにより、保冷室内の遮光性が維持される
一方、収容物の取出し時にパネル部材の液晶が透明にな
るように制御することにより、保冷室内の目視性が高め
られる。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
詳細に説明すると、図1はこの発明に係る薬用保冷庫の
全体構成を概略的に示す縦断側面図で、図中1は断熱構
造を有する庫体である。
詳細に説明すると、図1はこの発明に係る薬用保冷庫の
全体構成を概略的に示す縦断側面図で、図中1は断熱構
造を有する庫体である。
【0009】この庫体1内には、保冷室2が形成され、
この保冷室2の前面開口部には、扉体3が開閉可能に設
けられている。
この保冷室2の前面開口部には、扉体3が開閉可能に設
けられている。
【0010】そして、この扉体3には、前記保冷室2内
が透視可能な窓部4が設けられていて、この窓部4は、
図2に示すように、パネル部材5からなり、このパネル
部材5は、透明なガラス板6,6間に液晶7を封入して
なる構成を有するとともに、その外表面5aには、透明
なシート状のタッチスイッチ部材8が全面または部分的
に貼着され、このタッチスイッチ部材8は、適宜の位置
を手等でタッチすることにより、前記液晶7が透明また
は不透明に調光制御されるようにスイッチング操作を可
能にしている。
が透視可能な窓部4が設けられていて、この窓部4は、
図2に示すように、パネル部材5からなり、このパネル
部材5は、透明なガラス板6,6間に液晶7を封入して
なる構成を有するとともに、その外表面5aには、透明
なシート状のタッチスイッチ部材8が全面または部分的
に貼着され、このタッチスイッチ部材8は、適宜の位置
を手等でタッチすることにより、前記液晶7が透明また
は不透明に調光制御されるようにスイッチング操作を可
能にしている。
【0011】すなわち、このタッチスイッチ部材8は、
前記保冷室2内に収容された薬品や生体試料などの収容
物(図示せず)の取出しの際、前記扉体3の開扉前に、
適宜の位置を手等でタッチしてスイッチング操作するこ
とにより、前記液晶7を透明にし、前記保冷室2内の収
容物を目視可能に調光制御して、目的とする収容物の位
置が容易に確認することができるようにしてなるもの
で、目視不要の際には、適宜の位置を再び手等でタッチ
してスイッチング操作することにより、前記液晶7を不
透明にし、前記保冷室2内の遮光性が維持されるように
調光制御し得るようになっているものである。
前記保冷室2内に収容された薬品や生体試料などの収容
物(図示せず)の取出しの際、前記扉体3の開扉前に、
適宜の位置を手等でタッチしてスイッチング操作するこ
とにより、前記液晶7を透明にし、前記保冷室2内の収
容物を目視可能に調光制御して、目的とする収容物の位
置が容易に確認することができるようにしてなるもの
で、目視不要の際には、適宜の位置を再び手等でタッチ
してスイッチング操作することにより、前記液晶7を不
透明にし、前記保冷室2内の遮光性が維持されるように
調光制御し得るようになっているものである。
【0012】また、図中10は前記庫体1の保冷室2の
下部に形成した機械室で、この機械室10内には、圧縮
機11と、凝縮器12と、凝縮器用冷却ファン13と、
図示しない減圧器とからなる冷却ユニットが収納されて
いる。
下部に形成した機械室で、この機械室10内には、圧縮
機11と、凝縮器12と、凝縮器用冷却ファン13と、
図示しない減圧器とからなる冷却ユニットが収納されて
いる。
【0013】さらに、図中20は前記保冷室2の背面に
形成した吹出しダクトで、この吹出しダクト20内に
は、送風ファン21と、冷却器22が収納されている。
形成した吹出しダクトで、この吹出しダクト20内に
は、送風ファン21と、冷却器22が収納されている。
【0014】すなわち、前記冷却ユニットからの冷気
は、吹出しダクト20を介して保冷室2内に供給され、
これによって、保冷室2内が薬品や生体試料などの収容
物の保存に応じた所定の保冷温度に維持されるように制
御可能になっている。
は、吹出しダクト20を介して保冷室2内に供給され、
これによって、保冷室2内が薬品や生体試料などの収容
物の保存に応じた所定の保冷温度に維持されるように制
御可能になっている。
【0015】なお、上記の実施例において、庫体1内の
保冷室2が透視可能な窓部4を扉体3に設けたが、これ
に限定されるものではなく、例えば庫体1の側壁面など
に形成することも可能である。
保冷室2が透視可能な窓部4を扉体3に設けたが、これ
に限定されるものではなく、例えば庫体1の側壁面など
に形成することも可能である。
【0016】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、この発
明は、保冷室内が透視可能な庫体の窓部を、透明なガラ
ス板間に液晶を封入してなるパネル部材と、このパネル
部材の外表面に貼着した透明なシート状のタッチスイッ
チ部材とで形成し、このタッチスイッチ部材のスイッチ
ング操作にて調光制御可能にしてなることから、収容物
の保存時に、パネル部材の液晶を不透明になるように制
御することにより、保冷室内の遮光性を維持することが
できる一方、収容物の取出し時にパネル部材の液晶を透
明になるように制御することにより、保冷室内の目視性
を高めることができるために、収容物の取出し前に、保
冷室内の収容物の位置を外部から容易に把握することが
でき、これによって、目的とする収容物の取出しを速や
かに行なうことができ、従前のような収容物の外部光線
等の影響による変質を確実に防止することができる。
明は、保冷室内が透視可能な庫体の窓部を、透明なガラ
ス板間に液晶を封入してなるパネル部材と、このパネル
部材の外表面に貼着した透明なシート状のタッチスイッ
チ部材とで形成し、このタッチスイッチ部材のスイッチ
ング操作にて調光制御可能にしてなることから、収容物
の保存時に、パネル部材の液晶を不透明になるように制
御することにより、保冷室内の遮光性を維持することが
できる一方、収容物の取出し時にパネル部材の液晶を透
明になるように制御することにより、保冷室内の目視性
を高めることができるために、収容物の取出し前に、保
冷室内の収容物の位置を外部から容易に把握することが
でき、これによって、目的とする収容物の取出しを速や
かに行なうことができ、従前のような収容物の外部光線
等の影響による変質を確実に防止することができる。
【図1】この発明に係る薬用保冷庫の一実施例を示す概
略的縦断側面図。
略的縦断側面図。
【図2】同じく図1のA部における窓部の一部拡大断面
図。
図。
1・・・庫体、2・・・保冷室、3・・・扉体、4・・
・窓部、5・・・パネル部材、5a・・・外表面、6,
6・・・ガラス板、7・・・液晶、8・・・タッチスイ
ッチ部材。
・窓部、5・・・パネル部材、5a・・・外表面、6,
6・・・ガラス板、7・・・液晶、8・・・タッチスイ
ッチ部材。
Claims (1)
- 【請求項1】保冷室の開口部を扉体にて開閉可能にした
断熱構造からなる庫体に、前記保冷室内が透視可能な窓
部を設けてなる薬用保冷庫において、 前記窓部は、透明なガラス板間に液晶を封入してなるパ
ネル部材と、このパネル部材の外表面に貼着した透明な
シート状のタッチスイッチ部材とで形成され、 このタッチスイッチ部材のスイッチング操作にて前記パ
ネル部材の液晶を透明または不透明に調光制御可能にし
たことを特徴とする薬用保冷庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33494792A JPH06159914A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 薬用保冷庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33494792A JPH06159914A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 薬用保冷庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06159914A true JPH06159914A (ja) | 1994-06-07 |
Family
ID=18283016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33494792A Pending JPH06159914A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 薬用保冷庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06159914A (ja) |
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0774355A2 (en) | 1993-02-10 | 1997-05-21 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Ink jet apparatus |
| US5792249A (en) * | 1995-01-25 | 1998-08-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid composition, ink set, image-forming method and apparatus using the same |
| US5844587A (en) * | 1994-10-20 | 1998-12-01 | Oki Data Corporation | Piezoelectric ink jet head having electrodes connected by anisotropic adhesive |
| US5985975A (en) * | 1995-01-31 | 1999-11-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid composition, ink set and method and apparatus for image by using the composition and ink set |
| EP0956953A2 (en) | 1998-04-16 | 1999-11-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Method for manufacturing a liquid discharge head |
| US5990227A (en) * | 1992-07-17 | 1999-11-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink set |
| US5992984A (en) * | 1996-07-09 | 1999-11-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid discharging head, head cartridge and liquid discharge apparatus |
| EP1005988A2 (en) | 1998-12-03 | 2000-06-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid discharge head, manufacturing method of liquid discharge head, head cartridge, and liquid discharge apparatus |
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| US6109735A (en) * | 1996-06-07 | 2000-08-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid discharging method, liquid supplying method, liquid discharge head, liquid discharge head cartridge using such liquid discharge head, and liquid discharge apparatus |
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| US6164763A (en) * | 1996-07-05 | 2000-12-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid discharging head with a movable member opposing a heater surface |
| EP1164175A2 (en) | 2000-06-15 | 2001-12-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink-jet ink, ink cartridge and ink-jet recording process using the same |
| CN108020009A (zh) * | 2017-12-16 | 2018-05-11 | 常熟市久昇电器有限公司 | 一种高强度中空玻璃冰箱门 |
| CN108050754A (zh) * | 2017-12-16 | 2018-05-18 | 常熟市久昇电器有限公司 | 一种隔热保温中空玻璃冰箱门 |
| US10690948B2 (en) | 2015-01-19 | 2020-06-23 | Merck Patent Gmbh | Device for the regulation of light transmission |
-
1992
- 1992-11-24 JP JP33494792A patent/JPH06159914A/ja active Pending
Cited By (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| EP0956953A2 (en) | 1998-04-16 | 1999-11-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Method for manufacturing a liquid discharge head |
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| CN108020009A (zh) * | 2017-12-16 | 2018-05-11 | 常熟市久昇电器有限公司 | 一种高强度中空玻璃冰箱门 |
| CN108050754A (zh) * | 2017-12-16 | 2018-05-18 | 常熟市久昇电器有限公司 | 一种隔热保温中空玻璃冰箱门 |
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