JPH0616008Y2 - 出窓の雨仕舞装置 - Google Patents
出窓の雨仕舞装置Info
- Publication number
- JPH0616008Y2 JPH0616008Y2 JP1987173578U JP17357887U JPH0616008Y2 JP H0616008 Y2 JPH0616008 Y2 JP H0616008Y2 JP 1987173578 U JP1987173578 U JP 1987173578U JP 17357887 U JP17357887 U JP 17357887U JP H0616008 Y2 JPH0616008 Y2 JP H0616008Y2
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- JP
- Japan
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- walls
- window
- cap
- mounting
- frame
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 14
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) この考案は、家屋の開口部に取付ける出窓の雨仕舞装置
に関する。
に関する。
(従来の技術) 周知の出窓は、躯体開口部より室外に向けて張り出すよ
うに取付けるもので、具体的には2体の小窓を∧状に連
設する三角出窓、3体の小窓を実開昭58-97265号の如く
状に連設するか、実開昭56-107063号の如く 状に連設する箱型出窓、及び両出窓の左右に小窓を連設
する 状の袖付三角窓と、 状の袖付箱型出窓が知られている。何れの出窓であって
も、出窓は躯体より室外側に張り出すため、取付部の雨
仕舞を完全にする必要がある。
うに取付けるもので、具体的には2体の小窓を∧状に連
設する三角出窓、3体の小窓を実開昭58-97265号の如く
状に連設するか、実開昭56-107063号の如く 状に連設する箱型出窓、及び両出窓の左右に小窓を連設
する 状の袖付三角窓と、 状の袖付箱型出窓が知られている。何れの出窓であって
も、出窓は躯体より室外側に張り出すため、取付部の雨
仕舞を完全にする必要がある。
(考案が解決しようとする問題点) 躯体開口部に対する出窓の取付けにおいて、出窓を構成
する方立と、方立の左右に連設する小窓縦枠材の接合、
及び接合部の雨仕舞が特に困難であるため、種々の工夫
が凝されているが、更にその改良が望まれていた。
する方立と、方立の左右に連設する小窓縦枠材の接合、
及び接合部の雨仕舞が特に困難であるため、種々の工夫
が凝されているが、更にその改良が望まれていた。
(問題点を解決するための手段) そこでこの考案は、窓枠を同じ断面形状の枠材で組立構
成し、方立とその左右に連設する窓枠の上部に取付ける
キャップの左右に腕壁を、該腕壁の裏側に凹凸状を設
け、キャップの室内側に窓上枠材の取付壁に外接する立
上壁、及び立上壁の連続部に取付壁の間に嵌挿する凸条
部を設け、キャップの室外側に上枠材前縁部より離れて
垂下する水切りを設け、腕壁の裏側より立上壁の裏側ま
でシール材を分けて着設したものである。
成し、方立とその左右に連設する窓枠の上部に取付ける
キャップの左右に腕壁を、該腕壁の裏側に凹凸状を設
け、キャップの室内側に窓上枠材の取付壁に外接する立
上壁、及び立上壁の連続部に取付壁の間に嵌挿する凸条
部を設け、キャップの室外側に上枠材前縁部より離れて
垂下する水切りを設け、腕壁の裏側より立上壁の裏側ま
でシール材を分けて着設したものである。
(作用) キャップは方立とその左右に連設する窓枠に跨がり、し
かもシール材は左右に分けて取付けられると共に、キャ
ップの室外側に垂下する水切りが、上枠材の前縁部より
離れているので、方立と窓枠の連設部の水密性が著しく
向上する。
かもシール材は左右に分けて取付けられると共に、キャ
ップの室外側に垂下する水切りが、上枠材の前縁部より
離れているので、方立と窓枠の連設部の水密性が著しく
向上する。
(実施例) 以下、本案出窓の雨仕舞装置の構造を実施例の図面によ
り説明すると、Dは方立10の左右に小窓W,W′を連設
する出窓で、連設部の上に防水キャップ20を跨がって取
付け、下部に連結板(図示せず)を跨がって取付けるも
のである。
り説明すると、Dは方立10の左右に小窓W,W′を連設
する出窓で、連設部の上に防水キャップ20を跨がって取
付け、下部に連結板(図示せず)を跨がって取付けるも
のである。
小窓Wは窓枠Fと、窓枠F内に嵌込むガラスGより構成
され、窓枠Fは同じ断面形状の枠材1を上枠材1A、下枠
材1B、及び左右縦枠材1C,1Dとして組立てるものであ
る。
され、窓枠Fは同じ断面形状の枠材1を上枠材1A、下枠
材1B、及び左右縦枠材1C,1Dとして組立てるものであ
る。
枠材1は内周部の室内側に内周向きに開口する係止溝2
を、室外側に内周向きに突出する内向部3を設け、内向
部3と係止溝2に嵌合する押桟8によって内周向きに開
口する凹溝4を形成し、外周部の室内側隅部に、室内向
きに突出する外周壁5と、外周向きに突出する取付壁6
を設け、外周部の室外側に先細となる前縁部7を有して
いる。
を、室外側に内周向きに突出する内向部3を設け、内向
部3と係止溝2に嵌合する押桟8によって内周向きに開
口する凹溝4を形成し、外周部の室内側隅部に、室内向
きに突出する外周壁5と、外周向きに突出する取付壁6
を設け、外周部の室外側に先細となる前縁部7を有して
いる。
出窓Dを構成する方立10は、中空部11の左側に右縦枠材
1Dの取付部13を、右側に左縦枠材1Cの取付部13′を形成
すると共に、取付部13,13′の室内側に縦枠材外周壁5c,
5dを固定する台壁14,14′と、縦枠材取付壁6c,6dの挿入
溝15,15′を設け、室外側に縦枠材前縁部7c,7dの先部が
挿入する嵌合部16,16′を形成し、中空部11が仕切壁12
によって数室に区分されている。
1Dの取付部13を、右側に左縦枠材1Cの取付部13′を形成
すると共に、取付部13,13′の室内側に縦枠材外周壁5c,
5dを固定する台壁14,14′と、縦枠材取付壁6c,6dの挿入
溝15,15′を設け、室外側に縦枠材前縁部7c,7dの先部が
挿入する嵌合部16,16′を形成し、中空部11が仕切壁12
によって数室に区分されている。
小窓W,W′を平行に連設する方立10にあっては、取付
部13,13′等を左右対称に形成し、小窓W,W′を直角
に連設する方立10にあっては、取付部13,13′等を90
度の位相で形成し、小窓W,W′を傾斜状態に連設する
方立10にあっては、取付部13,13′等を適宜角度の位相
で形成する。
部13,13′等を左右対称に形成し、小窓W,W′を直角
に連設する方立10にあっては、取付部13,13′等を90
度の位相で形成し、小窓W,W′を傾斜状態に連設する
方立10にあっては、取付部13,13′等を適宜角度の位相
で形成する。
キャップ20は方立10の上端を塞ぐ主壁21の左右に、窓上
枠材1A,1A′の端部まで達する腕壁22,22′を設け、該腕
壁22,22′の裏側に凹凸条27を形成し、キャップ20の室
内側に左右上枠材1A,1A′の取付壁6a,6a′に外接する立
上壁23,23′を、その立上壁23,23′の連続部に上枠材取
付壁6a,6a′の間に嵌挿する凸条部28を設けると共に、
少なくとも立上壁23,23′の両側に内向縁25,25′を設
け、腕壁22,22′を縦枠材前縁部7a,7a′より室外側に延
長し、その先に水切り24を垂下せしめ、腕壁22,22′と
立上壁23,23′にビス孔26を夫々穿設している。
枠材1A,1A′の端部まで達する腕壁22,22′を設け、該腕
壁22,22′の裏側に凹凸条27を形成し、キャップ20の室
内側に左右上枠材1A,1A′の取付壁6a,6a′に外接する立
上壁23,23′を、その立上壁23,23′の連続部に上枠材取
付壁6a,6a′の間に嵌挿する凸条部28を設けると共に、
少なくとも立上壁23,23′の両側に内向縁25,25′を設
け、腕壁22,22′を縦枠材前縁部7a,7a′より室外側に延
長し、その先に水切り24を垂下せしめ、腕壁22,22′と
立上壁23,23′にビス孔26を夫々穿設している。
このキャップ20と前記方立10、及び窓枠Fを構成する枠
材1は、合成樹脂にて形成する。
材1は、合成樹脂にて形成する。
9はキャップ20の裏面に二分して着設するシール材で、
具体的にはキャップ腕壁22,22′の裏側に設けた凹凸条2
7より立上壁23,23′の裏側に跨がって着設する。
具体的にはキャップ腕壁22,22′の裏側に設けた凹凸条2
7より立上壁23,23′の裏側に跨がって着設する。
本案出窓の雨仕舞装置は上記構造であるから、予め枠材
1にて窓枠Fを組立構成しておくと共に、キャップ腕壁
22,22′の裏側より立上壁23,23′の裏側にシール材9を
分けて着設しておく。
1にて窓枠Fを組立構成しておくと共に、キャップ腕壁
22,22′の裏側より立上壁23,23′の裏側にシール材9を
分けて着設しておく。
方立10と小窓W,W′の連設手段としては、先ず方立10
の左側取付部13に小窓Wの右縦枠材1Dを嵌合し、これを
ネジNで固定した後、方立10の右側取付部13′に小窓
W′の縦枠材1Cを嵌合固定する。次に方立10とこれに取
付けた小窓W,W′の連設上部にキャップ20を嵌合し、
キャップ20の腕壁22,22′より窓上枠材1A,1A′にネジN
を螺入すると共に、立上壁23,23′より上枠材取付壁6a,
6a′に釘Sを打ち込み固定する。
の左側取付部13に小窓Wの右縦枠材1Dを嵌合し、これを
ネジNで固定した後、方立10の右側取付部13′に小窓
W′の縦枠材1Cを嵌合固定する。次に方立10とこれに取
付けた小窓W,W′の連設上部にキャップ20を嵌合し、
キャップ20の腕壁22,22′より窓上枠材1A,1A′にネジN
を螺入すると共に、立上壁23,23′より上枠材取付壁6a,
6a′に釘Sを打ち込み固定する。
具体的には縦枠材1C,1Dの前縁部7c,7dを方立嵌合部16,1
6′に挿入し、縦枠材外周壁5c,5dを方立台壁14,14′に
当接せしめ、縦枠材取付壁6c,6d′を方立挿入溝15,15′
に挿入した後、縦枠材1C,1Dの内周より方立10にネジN
を螺入すると共に、外周壁5c,5dより方立台壁14,14′に
ネジNを螺入して固定する。
6′に挿入し、縦枠材外周壁5c,5dを方立台壁14,14′に
当接せしめ、縦枠材取付壁6c,6d′を方立挿入溝15,15′
に挿入した後、縦枠材1C,1Dの内周より方立10にネジN
を螺入すると共に、外周壁5c,5dより方立台壁14,14′に
ネジNを螺入して固定する。
出窓Dを構成する窓枠Fは、外周壁5と取付壁6より躯
体に向けて釘Sを打ち付け、上枠材1Aの取付壁6aに打込
む釘Sの数本を、キャップ立上壁23より打込む。
体に向けて釘Sを打ち付け、上枠材1Aの取付壁6aに打込
む釘Sの数本を、キャップ立上壁23より打込む。
第7図の方立10は取付部13,13′と、その室内側に設け
る挿入溝15,15′、及び室外側に設ける嵌合部16,16′に
縦枠材1C,1Dと密接する舌片17を設け、方立10と縦枠材1
C,1Dの気密を一段と向上し得るようにしたものである。
る挿入溝15,15′、及び室外側に設ける嵌合部16,16′に
縦枠材1C,1Dと密接する舌片17を設け、方立10と縦枠材1
C,1Dの気密を一段と向上し得るようにしたものである。
尚、本案出窓の雨仕舞装置は上記実施例に限定されるも
のではなく、例えば窓枠F内に障子を嵌挿することも可
能であるし、窓枠Fにドアの一端を軸支することも可能
である。又方立10と窓枠F、及びキャップ20の形状構
造、それらの取付手順等は、本案の要旨に反しない限り
適宜変更可能である。
のではなく、例えば窓枠F内に障子を嵌挿することも可
能であるし、窓枠Fにドアの一端を軸支することも可能
である。又方立10と窓枠F、及びキャップ20の形状構
造、それらの取付手順等は、本案の要旨に反しない限り
適宜変更可能である。
従って本案出窓の雨仕舞装置は、窓枠を同じ断面形状の
枠材で構成するものであるから、安価にしかも簡単に組
立て得るし、方立との接続も至って容易となる。又方立
と窓枠接続部の上部にシール材を介してキャップを取付
け、シール材の一部をキャップの室内側に設けた立上壁
まで延長して着設すると共に、キャップの水切りが接続
部の室外側に垂下するため、接続部に風雨が吹き付けて
も雨水がキャップの裏側に浸水することがない。更に方
立と窓枠、及びキャップは熱伝導の少ない合成樹脂で形
成され、しかも方立は仕切壁によって数室に区分されて
いるため、断熱効果もよい等、本案は出窓における雨仕
舞の向上に有益な効果を奏するものである。
枠材で構成するものであるから、安価にしかも簡単に組
立て得るし、方立との接続も至って容易となる。又方立
と窓枠接続部の上部にシール材を介してキャップを取付
け、シール材の一部をキャップの室内側に設けた立上壁
まで延長して着設すると共に、キャップの水切りが接続
部の室外側に垂下するため、接続部に風雨が吹き付けて
も雨水がキャップの裏側に浸水することがない。更に方
立と窓枠、及びキャップは熱伝導の少ない合成樹脂で形
成され、しかも方立は仕切壁によって数室に区分されて
いるため、断熱効果もよい等、本案は出窓における雨仕
舞の向上に有益な効果を奏するものである。
第1図は本案雨仕舞装置の使用例を示す出窓の一部切欠
平面図、第2図は出窓の斜視図、第3図はキャップの取
付例を示す一部切欠平面図、第4図はその要部縦断面
図、第5図はキャップの断面図、第6図は枠材の平面
図、第7図は方立の平面図、第8図は窓枠の縦断面図、
第9図は方立と縦枠材の連設例を示す横断面図である。 D……出窓、W,Wだ……小窓、F……窓枠、 1……枠材、2……係止溝、3……内向部、4……凹
溝、5,5′……外周壁、6,6′……取付壁、7……
前縁部、8……押桟、9……シール材、 10……方立、11……中空部、13,13′……取付部、14…
…台壁、15……挿入溝、16……嵌合部、 20……キャップ、22,22′……腕壁、23,23′……立上
壁、24……水切り、 G……ガラス、N……ネジ、S……釘
平面図、第2図は出窓の斜視図、第3図はキャップの取
付例を示す一部切欠平面図、第4図はその要部縦断面
図、第5図はキャップの断面図、第6図は枠材の平面
図、第7図は方立の平面図、第8図は窓枠の縦断面図、
第9図は方立と縦枠材の連設例を示す横断面図である。 D……出窓、W,Wだ……小窓、F……窓枠、 1……枠材、2……係止溝、3……内向部、4……凹
溝、5,5′……外周壁、6,6′……取付壁、7……
前縁部、8……押桟、9……シール材、 10……方立、11……中空部、13,13′……取付部、14…
…台壁、15……挿入溝、16……嵌合部、 20……キャップ、22,22′……腕壁、23,23′……立上
壁、24……水切り、 G……ガラス、N……ネジ、S……釘
Claims (1)
- 【請求項1】方立10の左右に小窓W,W′を連設し、そ
の連設部の上に防水キャップ20を取付ける出窓Dにおい
て、小窓W,W′を構成する窓枠Fの上枠材1Aと下枠材
1B及び左右縦枠材1C,1Dを、同じ断面形状の枠材1より
組立構成する一方、キャップ20の左右に腕壁22,22′を
設け、その腕壁22,22′の裏側に凹凸条27を形成し、キ
ャップ20の室内側に、左右の小窓上枠材1A,1A′の取付
壁6a,6a′に外接する立上壁23,23′を、該立上壁23,2
3′の連続部に取付壁6a,6a′の間に嵌挿する凸条部28を
設け、且つキャップ20の室外側に、上枠材前縁部7a,7
a′より離れて垂下する水切り24を設け、腕壁22,22′の
裏側より立上壁23,23′の裏側にシール材9を分けて着
設する出窓の雨仕舞装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987173578U JPH0616008Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 出窓の雨仕舞装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987173578U JPH0616008Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 出窓の雨仕舞装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0176988U JPH0176988U (ja) | 1989-05-24 |
| JPH0616008Y2 true JPH0616008Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31465482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987173578U Expired - Lifetime JPH0616008Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 出窓の雨仕舞装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616008Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2568280B2 (ja) * | 1989-09-14 | 1996-12-25 | ワイケイケイ株式会社 | 連窓における方立部構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5599381U (ja) * | 1978-12-28 | 1980-07-10 | ||
| JPS5960277U (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-19 | 新日軽株式会社 | 連続窓 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP1987173578U patent/JPH0616008Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0176988U (ja) | 1989-05-24 |
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