JPH0616095U - 焼印又は捺印押し機 - Google Patents

焼印又は捺印押し機

Info

Publication number
JPH0616095U
JPH0616095U JP063506U JP6350692U JPH0616095U JP H0616095 U JPH0616095 U JP H0616095U JP 063506 U JP063506 U JP 063506U JP 6350692 U JP6350692 U JP 6350692U JP H0616095 U JPH0616095 U JP H0616095U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stamping
iron
pushing
branding
air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP063506U
Other languages
English (en)
Inventor
洋 松田
Original Assignee
陽和産業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 陽和産業株式会社 filed Critical 陽和産業株式会社
Priority to JP063506U priority Critical patent/JPH0616095U/ja
Publication of JPH0616095U publication Critical patent/JPH0616095U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
  • Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 まんじゅう、段ボール箱等の表面が柔軟で高
さにばらつきのある加工品に対し焼印、捺印押しのと
き、簡易な検知手段で加工品への焼印押しこて、捺印押
し具の下降当接を検知させ、適確な焼印、捺印押しを可
能とする。 【構成】 焼印押し機1では、作業部8上のまんじゅう
Mに対して焼印の押しこて3を正逆転可能なモータ7に
より昇降可能に配設し、押しこての下面にノズル孔を穿
孔し、エアを噴出させるエア供給部5には圧力センサ1
5を付設し、モータを正転してノズル孔からエアを噴出
させながら押しこてを下降し、押しこてがまんじゆうに
当接するときエア供給部に発生する圧力変化を圧力セン
サに検知させ、モータに逆転の制御信号を発信させ、押
しこてを上昇復帰させる。また捺印押し機でも、段ボー
ル箱に対する捺印押し具の下降当接を同様に噴出エアに
より検知させる構成。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、肉まん、あんまん等のまんじゆう類及び段ボール箱等の表面が柔軟 で高さにばらつきのある加工品に対する焼印又は捺印押し機に関し、詳しくは、 該焼印又は捺印押し機の押しこて又は押し具の下面からエアを噴出させながら下 降し、前記加工品へ当接するときの該噴出エアの圧力変化を検知し、該押しこて 又は押し具に上昇復帰を指令させ、適確な焼印又は捺印押しを可能とするごとく した焼印又は捺印押し機に関する。
【0002】
【従来の技術】
まんじゆう類や段ボール箱等の表面が柔軟で高さにばらつきのある加工品に対 する二次加工として、まんじゆう類の表面には焼印が押され、段ボール箱等の表 面には製品番号等が捺印されている。従来、まんじゆうの焼印押しや段ボール箱 の捺印押しに使用されている焼印又は捺印押し機は、その押しこて又は押し具を 手動操作で昇降させる構成となつていて、その作業部にコンベア等により給置さ れた前記加工品の表面に対して、作業者がヒータで加熱した押しこて又はインキ を塗布した押し具を下降当接し、焼印又は捺印を押している。そのとき、作業者 は押しこて又は押し具を加工品に押し付け過ぎないように配慮しながら、焼印又 は捺印の押し上がりを見届けて、該押しこて又は押し具を手動操作で上昇復帰さ せている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
かかる表面が柔軟で高さにばらつきのある加工品に対しては、押しこて又は押 し具を押し付け過ぎると傷付けたり、変形させたりするので、従来の手動操作に より昇降させる焼印押し機並びに捺印押し機の方が作業をし易いが、どうしても モータ駆動や空圧又は油圧のシリンダ駆動により昇降するものに較べて作業速度 が遅くなり、生産性が低くなる問題点を抱えていた。 また従来の焼印押し機並びに捺印押し機では、作業者が焼印又は捺印の押し上 がり具合を見届けてから押しこて又は押し具を上昇復帰させるので、加工品表面 に対する該押しこて又は押し具の当接時間にばらつきが発生し、そのとき当接時 間が短いと焼印又は捺印が不鮮明となり、逆に長いと時間の無駄となるだけでな く、焼印の場合は焦がし過ぎになり、不良品発生の原因となつていた。一方、焼 印又は捺印の押し具合に注意力を集中するため精神的な疲労が増大し、生産性を 低下させる原因ともなつていた。 以上の課題を解決する簡易な手段として、例えば押しこて又は押し具の昇降を モータ駆動か、空圧又は油圧シリンダ駆動とし、該押しこて又は押し具の上昇復 帰のタイミングをタイマ設定とする簡易な自動操作方式が考えられるが、加工品 の高さにばらつきがあるから、タイマの設定時間が同一のままでは同様に加工品 への当接時間に長短のばらつきが発生することになる。加工品の高さのばらつき の問題は理論的には該タイマを加工品に下降当接したときオンにすれば良いが、 現状的には簡易な検知手段が見当たらず、前記課題は未解決のままであつた。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案は前記課題を解決するため創案されたものであつて、押しこて又は押し 具の昇降をモータ駆動か、空圧又は油圧シリンダ駆動とし、該押しこて又は押し 具の加工品への下降当接をエアを使つた簡易手段で検知し、該検知手段からの信 号により該押しこて又は押し具を自動的に上昇復帰させるごとくして、生産性を 向上すると共に適確な焼印又は捺印押しを可能にしようとするものである。 すなわち本考案は、作業部に給置された加工品に対して焼印押しこて又は捺印 押し具を昇降可能に配設し、該押しこて又は押し具の下面にノズル孔を穿孔し、 該ノズル孔に連通してエアを噴出させるエア供給部には圧力センサを付設してな り、前記ノズル孔からエアを噴出させながら該押しこて又は押し具を下降し、該 押しこて又は押し具が加工品に当接するとき前記エア供給部に発生する圧力変化 を前記圧力センサに検知させ、該押しこて又は押し具に対し上昇復帰を指令させ るごとくした構成を特徴とする焼印又は捺印押し機である。 また本考案の焼印又は捺印押し機は、正逆転可能なモータを設置して押しこて 又は押し具を昇降させ、該モータの正転により該押しこて又は押し具が加工品に 下降当接して圧力変化を発生するときの、圧力センサからの指令により該モータ を逆転させ、該押しこて又は押し具を上昇復帰させるごとくした構成を特徴とす る。
【0005】
【実施例】
以下に、図面に基づき本考案の焼印又は捺印押し機の実施例をまんじゆう類の 焼印押し機と段ボール箱等の捺印押し機に分けて説明する。 図1は本考案の焼印押し機の要部説明用正面図、図2は本考案の捺印押し機の 要部構成説明図である。 図中、1は焼印押し機、2はフレーム、3は押しこて 、4はノズル孔、5はエア供給部、6は昇降体、7はモータ、8は作業部、9は ヒータ、10は断熱体、11は連通孔、12はチューブ、13はエア源、14は 減圧弁、15は圧力センサ、16は上限リミットスイッチ、17は捺印押し機、 18は押し具、19は空圧又は油圧シリンダ、20は連結具、21はインク塗布 装置、22は通気孔、Mはまんじゆう、Cは段ボール箱 である。 本考案の焼印押し機1(図1)はC形状のフレーム2を有し、その下部には作 業部8が設けられていて、焼印を押されるまんじゆうMがコンベア等により給置 される。またフレーム2の上部には、ラツク歯を刻設した丸棒状の昇降体6が前 記作業部8に対向して垂直方向に昇降自在に装設され、前記昇降体6のラツク歯 とかみ合つているピニオンは横方向に設置された正逆転可能なモータ7により駆 動される。前記昇降体6はピニオン・ラック機構を介してモータ7の正転のとき 下降し、逆転のとき上昇する。 また該昇降体6の下端には、ヒータ9を付設した焼印の押しこて3が着脱自在 に装着されており、該昇降体6を下降させたとき該押しこて3は作業部8に給置 されたまんじゆうMに当接可能となつている。焼印押し作業のときは、該押しこ て3をヒータ9で加熱してまんじゆうMの表面に下降当接させる。10は断熱体 。また16は上限リミットスイッチであつて、該押しこて3を上昇時に上限の作 業開始位置に停止させるためのものである。 本考案の焼印押し機1は、押しこて3の下面の刻印部分の中央にエア噴出用の ノズル孔4を穿孔している。該ノズル孔4は昇降体6を貫通する連通孔11と可 撓性のチューブ12を介して、フレーム2に添置されたエア供給部5に連通する 。該エア供給部5にエアタンク等のエア源13から適時に送給されたエアは、減 圧弁14を通つて適圧に制御され、前記ノズル孔4から下方へ噴出される。また 該エア供給部5には、噴出エアの微小の圧力変化を検知し、前記モータ7に対し 制御信号を発信する圧力センサ15が介設されている。該圧力センサ15はデジ タル形式で微小の圧力設定が可能となつている。
【0006】 本考案の焼印押し機1は以上のごとき簡易な構成であつて、焼印押し作業のと きは、先ずモータ7を正転して、作業部8に給置されたまんじゆうMに対し、ヒ ータ9で加熱した焼印の押しこて3を上限の作業開始位置から、該押しこて3の 下面に穿孔されたノズル孔4からエアを噴出させながら下降させる。該押しこて 3はまんじゆうMの表面に下降当接して焼印を押す。そのとき、前記ノズル孔4 がまんじゆうMに接近すると、エア供給部5から送給されるエアの噴出量が少な く制限されるので該エア供給部5内のエア圧が上がり、その微小の圧力変化を圧 力センサ15が検知してモータ7に対し逆転の制御信号を発する。そこでモータ 7が逆転し、前記押しこて3は上昇して上限リミットスイッチ16により上限位 置に自動復帰し、焼印押し作業を完了する。
【0007】 次に本考案の捺印押し機17(図2)は、前記の焼印押し機1と較べると、ヒ ータ9を付設した焼印の押しこて3に代えて捺印の押し具18が装着され、かつ 該押し具18に対してインク塗布装置20が付設されている。またモータ7に代 えて空圧又は油圧のシリンダ19により駆動されているが、該押し具18の段ボ ール箱Cへの下降当接の検知には、同様にノズル孔4からエアを噴出させる簡易 な検知手段を使用している。本機17の検知手段の共通の構成部分については、 前機1と図面符号を同一にし、図示も一部省略している。 捺印押し機17の構成及び作用は以下の通りである。その上部には、丸棒状の 昇降体6が下部に設けられた作業部8に対向して垂直方向に昇降自在に装設され 、その上方に固設された直線往復動作をする慣用的な空圧又は油圧シリンダ19 により昇降する。20は昇降体6と該シリンダ19との連結具である。また前記 作業部8には、捺印を押される段ボール箱Cがコンベア等により給置される。 また該昇降体6の下端には、捺印の押し具18が着脱自在に装着されており、 該押し具18は下降したとき作業部8に給置された段ボール箱Cに当接して捺印 可能となつている。21は該押し具18に対するインク塗布装置である。 また前記焼印押し機1と同様に、前記押し具18の下面の刻印部分の中央には エア噴出用のノズル孔4が穿孔され、該ノズル孔4は昇降体6を貫通する連通孔 11と連結具20内の通気孔22を介して、外部のエア源13(図示せず)に連 通する。また前記の通気孔22からエア源13までの途中には、可撓性のチュー ブ12、エア供給部5、減圧弁14、圧力センサ15等が介在するが、前記焼印 押し機1と同様な構成及び作用であるので図示を省略する。 かくして、前記押し具18はシリンダ19の下降作動を受けて、ノズル孔4か らエアを噴出させながら段ボール箱Cに下降当接し、捺印を押す。前記押し具1 8が段ボール箱Cに接近するとき、前記エア供給部5に発生する微小の圧力変化 を前記圧力センサ15に検知させ、前記シリンダ19に対し上昇作動の制御信号 を発する。前記押し具18は上昇して上限リミットスイッチ16により上限位置 に自動復帰し、捺印押し作業を完了する。
【0008】 さて、押しこて3又は押し具18が加工品の表面に下降当接してから離隔上昇 するまでの加工品への当接時間は、焼印又は捺印押しの適確さから設定されるが 、生産性の点からは当接時間を短く設定することが望ましい。なお焼印押し機1 では、まんじゆうMへの当接時間が短かいときは押しこて3の加熱温度を高くし 、長いときは低くすることにより適確な焼印押しを確保できる。一方、圧力セン サ15が加工品への下降当接を検知してから実際に押しこて3又は押し具18が 上昇するまでの応答時間は、圧力センサ15の応答性、該焼印押し機1又は捺印 押し機17の起動性、ノズル孔4へ送給されるエア圧力等により影響されるが、 該応答時間を見込んで前記当接時間を設定することが望ましい。 なお、本考案は上述した実施例に限定されるものでなく、本考案の要旨を変更 しない範囲内で実施できるものを含むものである。因みに、焼印押し又は捺印押 し専用の専用機的なものだけでなく、焼印押しこて3と捺印押し具18とを一部 交換することにより両方の作業に共用できる共用機的なものも含まれる。また、 昇降体6を直接的にモータ7や空圧又は油圧のシリンダ19で昇降させるものだ けでなく、正逆方向の切換え装置を介在させる構成としたものも含まれる。
【0009】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案の焼印又は捺印押し機は、モータや空圧又は油圧 シリンダ等で駆動し、その押しこて又は押し具の下面からエアを噴出させ、加工 品に下降当接するときの該エアの微小の圧力変化を圧力センサに検知させ、該圧 力センサの制御信号により該押しこて又は押し具を前記加工品から自動的に上昇 復帰させる簡易な構成の自動機としたから、従来の手動操作に較べて焼印又は捺 印押し作業が安定し、焼印又は捺印押しの不良を減少し、生産性を向上できる。 また本考案では、例え加工品の高さにばらつきがあつても、噴出エアによる検 知手段であるため高さのばらつきとは無関係に、加工品に対する下降当接を確実 に検知し上昇復帰を指令するから、好適な当接時間の設定と相俟つて、常に適確 な焼印又は捺印押しが可能となる。 また本考案では、例え加工品の表面が柔軟であつても、噴出エアによる検知手 段であるため簡易で確実に下降当接を検知できる。特に、該エア圧力を微小気圧 にして使用可能なので、柔軟な表面を傷つけたり、変形させたりする恐れが全く 無い。また、作業環境に対しても無害である。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本考察の焼印押し機の要部説明用正面図で
ある。
【図2】 本考案の捺印押し機の要部説明用正面図で
ある。
【符号の説明】
1 焼印押し機 2 フレーム 3 押しこて 4 ノズル孔 5 エア供給部 6 昇降体 7 モータ 8 作業部 9 ヒータ 10 断熱体 11 連通孔 12 チューブ 13 エア源 14 減圧弁 15 圧力センサ 16 リミット
スイッチ 17 捺印押し機 18 押し具 19 空圧又は油圧シリンダ 20 連結具 21 インク塗布装置 22 通気孔 M まんじゅう C 段ボール箱

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 作業部に給置された加工品に対して焼
    印押しこて又は捺印押し具を昇降可能に配設し、該押し
    こて又は押し具の下面にノズル孔を穿孔し、該ノズル孔
    に連通してエアを噴出させるエア供給部には圧力センサ
    を付設してなり、前記ノズル孔からエアを噴出させなが
    ら該押しこて又は押し具を下降し、該押しこて又は押し
    具が加工品に当接するとき前記エア供給部に発生する圧
    力変化を前記圧力センサに検知させ、該押しこて又は押
    し具に対し上昇復帰を指令させるごとくした構成を特徴
    とする焼印又は捺印押し機。
  2. 【請求項2】 正逆転可能なモータを設置して押しこ
    て又は押し具を昇降させ、該モータの正転により該押し
    こて又は押し具が加工品に下降当接して圧力変化を発生
    するときの、圧力センサからの指令により該モータを逆
    転させ、該押しこて又は押し具を上昇復帰させるごとく
    した構成を特徴とする請求項1記載の焼印又は捺印押し
    機。
JP063506U 1992-07-29 1992-07-29 焼印又は捺印押し機 Pending JPH0616095U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP063506U JPH0616095U (ja) 1992-07-29 1992-07-29 焼印又は捺印押し機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP063506U JPH0616095U (ja) 1992-07-29 1992-07-29 焼印又は捺印押し機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0616095U true JPH0616095U (ja) 1994-03-01

Family

ID=13231187

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP063506U Pending JPH0616095U (ja) 1992-07-29 1992-07-29 焼印又は捺印押し機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0616095U (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009298002A (ja) * 2008-06-12 2009-12-24 Shibuya Kogyo Co Ltd 焼印装置および焼印付与システム
CN110406301A (zh) * 2019-08-31 2019-11-05 嘉兴市凤祥家私实业有限公司 一种自动化板材表面烫印装置
CN110406300A (zh) * 2019-08-31 2019-11-05 嘉兴市凤祥家私实业有限公司 一种自动化板材表面烫印装置的控制系统
CN112622503A (zh) * 2020-11-23 2021-04-09 江西宇丰铝业新材料有限公司 一种合金铝块顶部烙印设备

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009298002A (ja) * 2008-06-12 2009-12-24 Shibuya Kogyo Co Ltd 焼印装置および焼印付与システム
CN110406301A (zh) * 2019-08-31 2019-11-05 嘉兴市凤祥家私实业有限公司 一种自动化板材表面烫印装置
CN110406300A (zh) * 2019-08-31 2019-11-05 嘉兴市凤祥家私实业有限公司 一种自动化板材表面烫印装置的控制系统
CN112622503A (zh) * 2020-11-23 2021-04-09 江西宇丰铝业新材料有限公司 一种合金铝块顶部烙印设备
CN112622503B (zh) * 2020-11-23 2023-09-22 广灵县广雄再生资源有限公司 一种合金铝块顶部烙印设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0616095U (ja) 焼印又は捺印押し機
US20040244617A1 (en) Transfer heat press
US2621435A (en) Stamping and embossing machine
US5768963A (en) Method and apparatus for punching a stack
GB2318095A (en) Desktop hot foil embossing stamping press for security marking documents
CN212149602U (zh) 一种烫标机
CN218224231U (zh) 一种携带补漆装置的新型冲孔设备
US3780652A (en) Screen printer with screen infeed means
CN108859450B (zh) 一种钢盖自动刻印机
CN110682677A (zh) 烫金印刷机
CN211222512U (zh) 一种烫金印刷机
GB1306689A (en) Machine for surface decorating of articles
CN207972827U (zh) 易于控制的灌装头装置以及灌装封尾机
CN218197489U (zh) 一种烫金设备
CN215325471U (zh) 一种硅胶按键印刷用丝印机上料装置
CN211643853U (zh) 两工位自动上料装置
CN212765241U (zh) 丝网印刷平台及丝网印刷机
CN209716155U (zh) 铝合金板材热成型生产线
CN110193991B (zh) 一种美术立体转印系统及其方法
CN211595681U (zh) 一种新型压印机
CN209904226U (zh) 一种新型平压机
CN108819449B (zh) 一种可反向卸料的工艺板印花装置
KR102170600B1 (ko) 핸들링로봇을 이용한 프레스장치
CN110341325B (zh) 一种自动喷码打印机
CN210211761U (zh) 一种灭火器钢瓶滚字机