JPH0616183A - 潜水用呼吸装置におけるしぼり弁 - Google Patents
潜水用呼吸装置におけるしぼり弁Info
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- JPH0616183A JPH0616183A JP4197499A JP19749992A JPH0616183A JP H0616183 A JPH0616183 A JP H0616183A JP 4197499 A JP4197499 A JP 4197499A JP 19749992 A JP19749992 A JP 19749992A JP H0616183 A JPH0616183 A JP H0616183A
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- Japan
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- orifice
- gas
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- squeezing
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K15/00—Check valves
- F16K15/14—Check valves with flexible valve members
- F16K15/144—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery
- F16K15/145—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery the closure elements being shaped as a solids of revolution, e.g. cylindrical or conical
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A62—LIFE-SAVING; FIRE-FIGHTING
- A62B—DEVICES, APPARATUS OR METHODS FOR LIFE-SAVING
- A62B9/00—Component parts for respiratory or breathing apparatus
- A62B9/02—Valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K2200/00—Details of valves
- F16K2200/40—Bleeding means in closed position of the valve, e.g. bleeding passages
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/7722—Line condition change responsive valves
- Y10T137/7837—Direct response valves [i.e., check valve type]
- Y10T137/7838—Plural
-
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- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/7722—Line condition change responsive valves
- Y10T137/7837—Direct response valves [i.e., check valve type]
- Y10T137/7847—With leak passage
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 本発明はオリフィスが目詰まりしたときこれ
をバイパスできる潜水用呼吸装置におけるしぼり弁を得
ることを目的とする。 【構成】 筒状の弁外匣7の孔内に挿入されたオリフィ
ス弁11を移動自在とし、上記弁外匣に設けたガス出口
8とガス入口9に連通するオリフィス12を上記オリフ
ィス弁に形成し、上記オリフィス弁の外周と弁外匣の内
周面間にガス通路18を形成せしめると共に、上記ガス
通路を上記オリフィス弁が上記弁外匣と相対的に移動し
たとき開閉するようにした潜水用呼吸装置におけるしぼ
り弁。
をバイパスできる潜水用呼吸装置におけるしぼり弁を得
ることを目的とする。 【構成】 筒状の弁外匣7の孔内に挿入されたオリフィ
ス弁11を移動自在とし、上記弁外匣に設けたガス出口
8とガス入口9に連通するオリフィス12を上記オリフ
ィス弁に形成し、上記オリフィス弁の外周と弁外匣の内
周面間にガス通路18を形成せしめると共に、上記ガス
通路を上記オリフィス弁が上記弁外匣と相対的に移動し
たとき開閉するようにした潜水用呼吸装置におけるしぼ
り弁。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は潜水用呼吸装置における
しぼり弁に関するものである。
しぼり弁に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は従来の潜水用呼吸装置における呼
吸ガス供給路の説明図であって、1は所定値に減圧され
た酸素等の呼吸ガスが導入されるガス通路、2はそのガ
ス圧を検出する第1のガス圧検出ゲージ、3はオリフィ
スを有する第1のしぼり弁、4はこの第1のしぼり弁3
によって減圧されたガス圧を検出する第2のガス圧検出
ゲージ、5はオリフィスを有する第2のしぼり弁、6は
この第2のしぼり弁によって減圧された呼吸ガスが供給
されるマウスピースユニットを示す。
吸ガス供給路の説明図であって、1は所定値に減圧され
た酸素等の呼吸ガスが導入されるガス通路、2はそのガ
ス圧を検出する第1のガス圧検出ゲージ、3はオリフィ
スを有する第1のしぼり弁、4はこの第1のしぼり弁3
によって減圧されたガス圧を検出する第2のガス圧検出
ゲージ、5はオリフィスを有する第2のしぼり弁、6は
この第2のしぼり弁によって減圧された呼吸ガスが供給
されるマウスピースユニットを示す。
【0003】このような従来の潜水用呼吸装置において
は、正常な状態では第1のしぼり弁3によってしぼられ
た所定の減圧度が第1,第2のガス圧検出ゲージ2,4
間にその差圧として表われるが、第1のしぼり弁3のオ
リフィスに目詰まりを生じた場合には第2のガス圧検出
ゲージ4の表示が零となる。また第2のしぼり弁5のオ
リフィスに目詰まりを生じた場合には第1,第2のガス
圧検出ゲージ2,4の圧力表示が共に等しい値となるこ
とからこれによってその事実を把握できるようになって
いる。
は、正常な状態では第1のしぼり弁3によってしぼられ
た所定の減圧度が第1,第2のガス圧検出ゲージ2,4
間にその差圧として表われるが、第1のしぼり弁3のオ
リフィスに目詰まりを生じた場合には第2のガス圧検出
ゲージ4の表示が零となる。また第2のしぼり弁5のオ
リフィスに目詰まりを生じた場合には第1,第2のガス
圧検出ゲージ2,4の圧力表示が共に等しい値となるこ
とからこれによってその事実を把握できるようになって
いる。
【0004】図3は従来のしぼり弁の断面図を示し、7
は中心孔を有する筒状の弁外匣、8はこの弁外匣7の側
面に貫通して形成したガス出口、9は上記弁外匣7の一
端に貫通して形成したガス入口、10はその他端開口に
これを塞ぐように取り付けた蓋板、11は上記弁外匣7
の中心孔内に嵌合したオリフィス弁、12はこのオリフ
ィス弁11の中心部を軸方向に貫通して延び上記弁外匣
7のガス出口8及びガス入口9に連通されるオリフィ
ス、13は上記蓋板10とオリフィス弁11間に介挿し
た押圧スプリング、14は上記弁外匣7のガス出口8を
弾性的に塞ぎ逆止弁として作用するよう上記弁外匣7の
外周に被せたゴム等の弾性膜、15,16は夫々気密用
Oリングである。
は中心孔を有する筒状の弁外匣、8はこの弁外匣7の側
面に貫通して形成したガス出口、9は上記弁外匣7の一
端に貫通して形成したガス入口、10はその他端開口に
これを塞ぐように取り付けた蓋板、11は上記弁外匣7
の中心孔内に嵌合したオリフィス弁、12はこのオリフ
ィス弁11の中心部を軸方向に貫通して延び上記弁外匣
7のガス出口8及びガス入口9に連通されるオリフィ
ス、13は上記蓋板10とオリフィス弁11間に介挿し
た押圧スプリング、14は上記弁外匣7のガス出口8を
弾性的に塞ぎ逆止弁として作用するよう上記弁外匣7の
外周に被せたゴム等の弾性膜、15,16は夫々気密用
Oリングである。
【0005】このような従来のしぼり弁においては弁外
匣7のガス入口9にガス通路1からガスが供給された場
合、オリフィス弁11のオリフィス12を通ることによ
って減圧された後弾性膜14を押し上げて上記ガス出口
8より外部に供給されるようになっている。
匣7のガス入口9にガス通路1からガスが供給された場
合、オリフィス弁11のオリフィス12を通ることによ
って減圧された後弾性膜14を押し上げて上記ガス出口
8より外部に供給されるようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、従来
は、しぼり弁の目詰まりを検出するためには常時2個の
ガス圧検出ゲージ2,4の表示を注視する必要があり、
潜水中にこのような注視を行なうことは一般のダイバー
には不向きであり、しぼり弁の目詰まりを知らないで潜
水を続けることがあり、非常に危険であった。
は、しぼり弁の目詰まりを検出するためには常時2個の
ガス圧検出ゲージ2,4の表示を注視する必要があり、
潜水中にこのような注視を行なうことは一般のダイバー
には不向きであり、しぼり弁の目詰まりを知らないで潜
水を続けることがあり、非常に危険であった。
【0007】本発明の目的は上記の欠点を除くようにし
たものである。
たものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の潜水用呼吸装置
におけるしぼり弁は、筒状の弁外匣と、この弁外匣の外
壁に貫通して形成したガス出口及びガス入口と、上記弁
外匣内に摺動自在に配置したオリフィス弁と、上記弁外
匣のガス出口及びガス入口に連通するよう上記オリフィ
ス弁に貫通して設けたオリフィスと、上記オリフィス弁
の外周と上記弁外匣の内周面間に形成したガス通路と、
上記オリフィス弁と上記弁外匣の相対的移動によって操
作される上記ガス通路の開閉手段とより成ることを特徴
とする。
におけるしぼり弁は、筒状の弁外匣と、この弁外匣の外
壁に貫通して形成したガス出口及びガス入口と、上記弁
外匣内に摺動自在に配置したオリフィス弁と、上記弁外
匣のガス出口及びガス入口に連通するよう上記オリフィ
ス弁に貫通して設けたオリフィスと、上記オリフィス弁
の外周と上記弁外匣の内周面間に形成したガス通路と、
上記オリフィス弁と上記弁外匣の相対的移動によって操
作される上記ガス通路の開閉手段とより成ることを特徴
とする。
【0009】
【実施例】以下図面によって本発明の実施例を説明す
る。
る。
【0010】本発明においては図1に示すようにオリフ
ィス弁11の外周に鍔部17を設け、この鍔部17の外
周面と上記弁外匣7の内周面間にガス通路18を形成せ
しめると共に、上記鍔部17の下面に弁座19を形成
し、この弁座19に対向する上記弁外匣7のガス入口側
内周面に弁座20を形成し、両弁座19,20間に気密
用Oリング21を介挿せしめる。
ィス弁11の外周に鍔部17を設け、この鍔部17の外
周面と上記弁外匣7の内周面間にガス通路18を形成せ
しめると共に、上記鍔部17の下面に弁座19を形成
し、この弁座19に対向する上記弁外匣7のガス入口側
内周面に弁座20を形成し、両弁座19,20間に気密
用Oリング21を介挿せしめる。
【0011】本発明の潜水用呼吸装置におけるしぼり弁
は上記のような構成であるから、通常はガス通路1から
弁外匣7のガス入口9内に導入されたガスはオリフィス
弁11のオリフィス12を通り、弾性膜14を押し上げ
てガス出口8から外部に供給されるが、上記オリフィス
12が目詰まりした場合には上記弁外匣7のガス入口9
部分のガス圧が目詰まりしない前に比べて上昇するよう
になる。
は上記のような構成であるから、通常はガス通路1から
弁外匣7のガス入口9内に導入されたガスはオリフィス
弁11のオリフィス12を通り、弾性膜14を押し上げ
てガス出口8から外部に供給されるが、上記オリフィス
12が目詰まりした場合には上記弁外匣7のガス入口9
部分のガス圧が目詰まりしない前に比べて上昇するよう
になる。
【0012】このように圧力が上昇すると、これによっ
て押されて上記オリフィス弁11は押圧スプリング13
のばね力に抗して弁外匣7内を軸方向に移動し、その結
果弁座19と20間に隙間を生じ、ガスはオリフィス弁
11の鍔部17の外周と弁外匣7の内周面間に形成され
たガス通路18を通ってガス出口8に達するようにな
る。従ってこのしぼり弁が目詰まりしても、これによる
ガス供給が停止されることがない。
て押されて上記オリフィス弁11は押圧スプリング13
のばね力に抗して弁外匣7内を軸方向に移動し、その結
果弁座19と20間に隙間を生じ、ガスはオリフィス弁
11の鍔部17の外周と弁外匣7の内周面間に形成され
たガス通路18を通ってガス出口8に達するようにな
る。従ってこのしぼり弁が目詰まりしても、これによる
ガス供給が停止されることがない。
【0013】
【発明の効果】上記のように本発明の潜水用呼吸装置に
おけるしぼり弁によれば、しぼり弁が目詰まりして生ず
る危険を一掃でき、呼吸ガスを安全、確実にダイバーに
供給できるようになる大きな利益がある。
おけるしぼり弁によれば、しぼり弁が目詰まりして生ず
る危険を一掃でき、呼吸ガスを安全、確実にダイバーに
供給できるようになる大きな利益がある。
【図1】本発明の潜水用呼吸装置におけるしぼり弁の断
面図である。
面図である。
【図2】潜水用呼吸装置における呼吸ガス供給路の説明
図である。
図である。
【図3】従来の潜水用呼吸装置におけるしぼり弁の断面
図である。
図である。
1 ガス通路 2 ガス圧検出ゲージ 3 しぼり弁 4 ガス圧検出ゲージ 5 しぼり弁 6 マウスピースユニット 7 弁外匣 8 ガス出口 9 ガス入口 10 蓋板 11 オリフィス弁 12 オリフィス 13 押圧スプリング 14 弾性膜 15 気密用Oリング 16 気密用Oリング 17 鍔部 18 ガス通路 19 弁座 20 弁座 21 気密用Oリング
Claims (1)
- 【請求項1】 筒状の弁外匣と、この弁外匣の外壁に貫
通して形成したガス出口及びガス入口と、上記弁外匣内
に摺動自在に配置したオリフィス弁と、上記弁外匣のガ
ス出口及びガス入口に連通するよう上記オリフィス弁に
貫通して設けたオリフィスと、上記オリフィス弁の外周
と上記弁外匣の内周面間に形成したガス通路と、上記オ
リフィス弁と上記弁外匣の相対的移動によって操作され
る上記ガス通路の開閉手段とより成ることを特徴とする
潜水用呼吸装置におけるしぼり弁。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197499A JP2507219B2 (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 潜水用呼吸装置におけるしぼり弁 |
| US07/940,300 US5323773A (en) | 1992-07-02 | 1992-09-03 | Throttle valve of diving respirator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197499A JP2507219B2 (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 潜水用呼吸装置におけるしぼり弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0616183A true JPH0616183A (ja) | 1994-01-25 |
| JP2507219B2 JP2507219B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=16375493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4197499A Expired - Lifetime JP2507219B2 (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 潜水用呼吸装置におけるしぼり弁 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5323773A (ja) |
| JP (1) | JP2507219B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104487751A (zh) * | 2012-07-13 | 2015-04-01 | Smc株式会社 | 管接头 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5373873A (en) * | 1993-11-12 | 1994-12-20 | Victor Equipment Company | Gauge block having check valve with orifice |
| US5529096A (en) * | 1994-12-12 | 1996-06-25 | International Safety Instruments, Inc. | Air tank filling system |
| JP3565974B2 (ja) * | 1996-02-29 | 2004-09-15 | ジヤトコ株式会社 | 自動変速機の油圧制御装置 |
| DE19643750C2 (de) * | 1996-10-23 | 2001-01-25 | Draegerwerk Ag | Ventil zum Einstellen des Durchflusses eines Strömungsmediums |
| GB2383397B (en) * | 2001-12-20 | 2005-10-12 | Internat Safety Instr Inc | Breathing apparatus |
| DE102006038472A1 (de) * | 2006-08-17 | 2008-03-27 | Trw Automotive Gmbh | Hydraulikventil sowie Hydraulikkreislauf mit einem solchen Hydraulikventil |
| KR101430226B1 (ko) | 2012-10-04 | 2014-08-14 | (주)경도상사 | 송기 마스크용 공기조절밸브 |
| FR3008145B1 (fr) * | 2013-07-04 | 2015-08-07 | Pfeiffer Vacuum Sas | Pompe a vide primaire seche |
| US10437268B2 (en) * | 2017-08-30 | 2019-10-08 | The Esab Group Inc. | Hybrid flow and pressure regulation |
| US10605370B2 (en) * | 2018-01-05 | 2020-03-31 | Fisher Controls International Llc | Valve trim apparatus for use with control valves |
| WO2021236561A2 (en) | 2020-05-18 | 2021-11-25 | The Esab Group Inc. | Hybrid flow and pressure regulation |
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| JPS5391299A (en) * | 1976-10-13 | 1978-08-10 | Spirotech Ind Commerc | Breathing device |
| JPH0165494U (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-26 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| FR562923A (fr) * | 1923-02-06 | 1923-11-22 | Clapet double pour amortisseur | |
| DE2056461C3 (de) * | 1970-11-17 | 1979-04-26 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Ventil zum Begrenzen eines Druckmittelstroms |
| CS161529B1 (ja) * | 1973-07-06 | 1975-06-10 | ||
| US4044791A (en) * | 1975-12-10 | 1977-08-30 | City Tank Corporation | Valve assembly |
| DE3149604A1 (de) * | 1981-12-15 | 1983-07-21 | Klöckner-Humboldt-Deutz AG, 5000 Köln | Hydraulisches kolbenventil |
-
1992
- 1992-07-02 JP JP4197499A patent/JP2507219B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1992-09-03 US US07/940,300 patent/US5323773A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5391299A (en) * | 1976-10-13 | 1978-08-10 | Spirotech Ind Commerc | Breathing device |
| JPH0165494U (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-26 |
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| US9689520B2 (en) | 2012-07-13 | 2017-06-27 | Smc Kabushiki Kaisha | Pipe joint |
| US10151416B2 (en) | 2012-07-13 | 2018-12-11 | Smc Kabushiki Kaisha | Pipe joint |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2507219B2 (ja) | 1996-06-12 |
| US5323773A (en) | 1994-06-28 |
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