JPH061626U - 車 庫 - Google Patents

車 庫

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JPH061626U
JPH061626U JP4045692U JP4045692U JPH061626U JP H061626 U JPH061626 U JP H061626U JP 4045692 U JP4045692 U JP 4045692U JP 4045692 U JP4045692 U JP 4045692U JP H061626 U JPH061626 U JP H061626U
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panel
roof panel
support
roof
support arm
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峰男 河合
進 仲
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】きしみ音が発生したり、屋根パネルの端部が破
損したりするようなことのない車庫を提供する。 【構成】立設された支持柱1の上部に側方に向けて延び
る支持アーム2を設ける。支持アーム2から支持柱1の
上部に沿って屋根パネル3が載設された車庫である。支
持アーム2上に複数枚の屋根パネル3を隣合わせで載設
する。屋根パネル3の端部において上下面及び側端面を
覆うように断面コ字状のクッション材を屋根パネル3の
端部の長手方向に沿って被着する。屋根パネル3の端部
を隣合う屋根パネル3間の下方に設置されたパネル受け
の上面に設けられた支持段部に載置する。パネル受けの
上部に取着されるパネル押さえと支持段部間にクッショ
ン材と共に屋根パネルの端部を挟持固定する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、周囲が開口された状態で駐車状態の車の屋根の上方を屋根パネルに て覆うようになった車庫に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
近年、周囲が開放された状態で駐車状態の車の屋根の上方を屋根パネルにて覆 うようになった車庫が種々提供されている。これらのものは、隣合うように複数 本の支持柱を立設し、支持柱の上部に片持ち状態で複数枚の屋根パネル3を隣合 わせて設置し、この屋根パネル3にて車の屋根の上方を覆うようになっている。 そして、これらのものにおいては、隣合う屋根パネル3の固定は、図19に示さ れるように支持アーム上に設置されたアルミニウム等の金属部材にて形成される パネル受け17上に樹脂製の屋根パネル3の端部を載置し、パネル受け17に取 着されるパネル押さえ20とパネル受け17とで屋根パネル3の端部を挟持して 屋根パネル3を固定するようになっている。ここで、屋根パネル3の端部下面に は屋根パネル3がパネル受け17に直接に接することがないようにクッション材 30が設けられており、また、パネル押さえ20の下面には屋根パネル3の端部 上面に当接されることとなるクッション材31が設けられている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上述のような従来例にあっては、屋根パネル3の端部はクッション材 30,31によって完全に遮断された状態となっておらず、つまり、屋根パネル 3の端部の側端面は露出した状態となっており、温度変化等によって樹脂製の屋 根パネル3が伸縮すると屋根パネル3の側端が金属部材にて形成されたパネル受 け17に当たることとなり、これによってきしみ音が発生したり、屋根パネル3 の端部またはパネル受け17が破損するという問題があった。また、屋根パネル 3の下面側に設けられるクッション材30は屋根パネル3の下面に固定するよう にして設けられており、また、屋根パネル3の上面側に設けられるクッション材 31はパネル押さえ20の下面に嵌め込んで取付けられるようになっており、屋 根パネル3の上面側と下面側に配置されるクッション材30,31が別体とされ ているために取付けに手間がかかると共にパネル押さえ20にクッション材31 を設ける場合にはパネル押さえ20に取付け用の加工を行なう必要があって構造 が複雑になるという問題があった。
【0004】 本考案は上記問題点の解決を目的とするものであり、きしみ音が発生したり、 屋根パネルの端部が破損したりするようなことのない車庫を提供しようとするも のである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案では、上記目的を達成するために、立設された支持柱1の上部に側方に 向けて延びる支持アーム2を設け、支持アーム2から支持柱1の上部に沿って屋 根パネル3が載設された車庫において、支持アーム2上に複数枚の屋根パネル3 を隣合わせで載設し、屋根パネル3の端部において上下面及び側端面を覆うよう に断面コ字状のクッション材19を屋根パネル3の端部の長手方向に沿って被着 し、屋根パネル3の端部を隣合う屋根パネル3間の下方に設置されたパネル受け 17の上面に設けられた支持段部17aに載置し、パネル受け17の上部に取着 されるパネル押さえ20と支持段部17a間にクッション材19と共に屋根パネ ル3の端部を挟持固定したものである。
【0006】
【作用】
しかして、断面コ字状のクッション材19によって屋根パネル3の端部は上下 面と側端面が覆われた状態となっており、伸縮によって屋根パネル3の端部がパ ネル受け17に直接に接するのが防止されるものであり、屋根パネル3とパネル 受け17とが接触してきしみ音が発生したり、屋根パネル3の端部またはパネル 受け17が破損するのを防止できる。
【0007】
【実施例】 以下、本考案を図示された実施例に基づいて詳述する。 車庫Aは図1、図2に示されるように隣合うように複数本立設された支持柱1 と、支持柱1の上部に設けられた支持アーム2と、支持アーム2上に載設された 屋根パネル3とで主体が構成されており、駐車状態の車の周囲を開放した状態と しながら車の屋根の上を屋根パネル3にて覆うように形成されている。
【0008】 各支持柱1の下部は地中に埋設されており、上部には斜め上方に向けて突出す る支持アーム2が連結固定されている。9は支持アーム2を支持するための方杖 である。支持柱1は図3に示されるように角筒状に形成された支持柱本体1aと 、支持柱本体1aに被嵌される支柱キャップ1bとで構成されており、支持柱本 体1aに支柱キャップ1bを被嵌した状態で支柱キャップ1bの外面より固着具 10を打入することで固定されるようになっている。支柱キャップ1bの外面に は一対の係止溝11が凹設されており、この係止溝11に断面コ字状の縦樋キャ ップ8aを係止することで支持柱1に沿って縦樋8が形成されるようになってい る。
【0009】 角筒体にて形成される支持アーム2の端部には支持柱本体1aの上部に挿着さ れる連結筒2aが設けられており、この連結筒2aを支持柱本体1aの上部に挿 着した状態で固着具10によって支持柱1の上部に支持アーム2が連結固定され るようになっている。12は支柱キャップ1bの上部開口を閉塞するように支柱 キャップ1bの上部開口に取付けられるキャップ体である。
【0010】 支持アーム2を支持する方杖9の一端には支持柱1に連結固定されることとな る連結部9aが設けられていると共に他端には支持アーム2の下面に連結固定さ れることとなる連結部9bが設けられており、各連結部を支持柱1または支持ア ーム2に当接した状態で連結ボルト13にて連結することで方杖9にて支持アー ム2を支持するようになっている。方杖9を支持柱1及び支持アーム2に連結固 定するための連結ボルト13は図4、図5に示されるように円柱状のキャップ体 13aの一端にねじ部13bを設けると共にキャップ体13aの他端にキャップ 体13aよりも大径となった鍔片13cを設けて形成されている。そして、方杖 9の連結時には図5に示されるようにねじ部13bが支持柱1または支持アーム 2に螺入されることで方杖9と支持柱1または方杖9と支持アーム2とが連結さ れるものであり、キャップ体13aは連結ボルト13を挿入するために方杖9に 穿設された通孔14内に配置され、この状態で鍔片13cが通孔14の開口縁に 当接されることとなり、鍔片13cにて通孔14を閉塞することとなり、締め込 むだけで通孔14を閉塞しながら方杖9を連結固定することができるようになっ ている。つまり、従来のように連結ボルトによって各部材を連結固定した後に連 結ボルトが挿通されることとなる通孔に通孔を閉塞するためのキャップを後付け にて取り付けたりする必要がないようになっている。
【0011】 図6に示されるように隣合う支持柱1間に架設される雨樋4は、図7に示され るように支持柱1の外面に取着されるブラケット15によって支持されるように なっている。ブラケット15は雨樋4の上部を支持する上ブラケット15aと、 雨樋4の下部を支持する下ブラケット15bとで構成されており、図8に示され るように下ブラケット15bで雨樋4の下面を支持しながら上ブラケット15a で雨樋4の上部を支持するようになっている。
【0012】 雨樋4は、図8に示されるように上面が開口する断面コ字状に形成されており 、内側板からは内方に向けて突片4aが突設されており、突片4aの先端には屋 根パネル3の下端が挿合される一対の挟持片4bが上方に向けて突設されている 。 隣合う支持アーム2間には図9に示されるように支持アーム2と直交するよう に支持アーム2の長手方向に沿って一定間隔毎に支持枠16が架設されており、 支持アーム2が配置された位置と対応する支持枠16の上方には支持枠16と直 交するようにパネル受け17が取付けられるようになっている。このパネル受け 17は複数の固着具10にて支持枠16に連結固定されるようになっている。パ ネル受け17は図14に示されるように断面凸状に形成されており、両端には隣 合うように配置されることとなる屋根パネル3の端部が載置される支持段部17 aが設けられている。隣合うパネル受け17間には図10に示されるように屋根 パネル3が配置されるようになっており、屋根パネル3の上端縁は図11に示さ れるように支持アーム2の先端に取付けられた前枠18の係止部18aに係合さ れるようになっており、また、屋根パネル3の下端縁は図12に示されるように 雨樋4に設けられた挟持片4bに係合されるようになっている。屋根パネル3の 端部には長手方向に沿って図13に示されるように断面コ字状のクッション材1 9が取付けられており、各屋根パネル3は図14に示されるようにクッション材 19と共に端部をパネル受け17に設けられた支持段部17a上に載置し、パネ ル受け17に取付けられるパネル押さえ20によってクッション材19と共に端 部を挟持することで固定されるようになっている。ここで、コ字状のクッション 材19によって屋根パネル3の端部の上下面及び側端面を覆うようにしていると 合成樹脂によって形成される屋根パネル3とアルミニウムのような金属部材にて 形成されるパネル受け17とが直接接しないようにすることができ、屋根パネル 3の伸縮によって屋根パネル3とパネル受け17とが接してきしみ音が発生した り、屋根パネル3の端部またはパネル受け17が破損したりするようなことがな いようになっている。また、屋根パネル3の端部の上下面と側端面を覆うための クッション材19の取付けは断面コ字状のクッション材19を屋根パネル3の端 部に被嵌することで取付けを行なうことができるものであり、クッション材19 を取付けるための加工を屋根パネル3やパネル受け17やパネル押さえ20に行 なう必要がないようになっている。パネル押さえ20は各屋根パネル3の端部を 押さえるように配置されるものであり、この状態を図15にて示している。
【0013】 雨樋4の端部の底板には図16に示されるように排水口21が設けられており 、この排水口21を覆うように雨樋4の下面には上面が開口する受け箱状の集水 器5が取付けられるようになっている。集水器5は長尺に形成されており、雨樋 4の長手方向に沿って雨樋4の下面側に設置されるようになっている。集水器5 の上部には係止部6が設けられており、この係止部6を雨樋4の下面に設けられ た被係止部7に係止することで図17に示されるように雨樋4の下面に集水器5 が一体に取付けられるようになっている。つまり、係止部6を被係止部7に係止 することで釘等の固着具や接着剤を用いることなく集水器5を雨樋4に取り付け ることができるようになっている。22は水密性を確保するために集水器5の上 端縁に設けられるコーキング剤である。集水器5の端部は支持柱1の側面に近接 しており、この端部からは下方に向けて排水筒5aが突設されており、排水筒5 aに縦樋エルボ23が連結固定されるようになっている。縦樋エルボ23は支持 柱1に沿って形成された縦樋8に連結固定されるようになっており、雨樋4にて 受けられた雨水は集水器5から縦樋エルボ23を介して縦樋8に流れ、縦樋8の 下端に設けられた排水器24より排水されるようになっている。ここで、縦樋8 は、断面コ字状に形成された縦樋キャップ8aの端部の係止片25を支柱キャッ プ1bの外面に凹設された係止溝11に係合して縦樋キャップ8aを支柱キャッ プ1bの外面に沿って取付けることで形成されるようになっており、縦樋8は縦 樋キャップ8aを支柱キャップ1bに取着することで簡単に形成することができ ると共に釘や接着剤等を用いることなく係止溝11への係止片25の係合だけで 手間取ることなく簡単に形成することができるようになっている。そして、縦樋 8は支持柱1に沿って形成されており、また、集水器5は雨樋4の下面に沿って 形成されており、排水樋は外観上目立つようなことなく雨樋4または支持柱1と 一体化されて配置されており、外観上目立つようなことなく設置されるようにな っており、施工後に見栄えを損なうようなことがないようになっている。また、 排水樋は集水器5と縦樋キャップ8aと縦樋エルボ23等の少ない部材点数で構 成されており、部材点数を少なくして施工を簡易に行なうことができるようにな っている。さらに、雨樋4に設けられる排水口21の位置が変化するようなこと があっても、集水器5は雨樋4の下面に沿って配置されるようになっていると共 に長尺に形成されているために排水口21の多少の位置変更には対応することが できるものであり、また、排水口21の位置が大きく変わるような場合において も被係止部7に沿って係止部6をスライドさせて集水器5を位置変更することで 簡易に対応することができるようになっている。また、排水樋を構成する集水器 5と縦樋8等は雨樋4及び支持柱1に沿って配置されているために強風や人体が 触れることによる破損を極力回避することができるようになっている。
【0014】
【考案の効果】
本考案は上述のように、支持アーム上に複数枚の屋根パネルを隣合わせで載設 し、屋根パネルの端部において上下面及び側端面を覆うように断面コ字状のクッ ション材を屋根パネルの端部の長手方向に沿って被着し、屋根パネルの端部を隣 合う屋根パネル間の下方に設置されたパネル受けの上面に設けられた支持段部に 載置し、パネル受けの上部に取着されるパネル押さえと支持段部間にクッション 材と共に屋根パネルの端部を挟持固定してあるので、断面コ字状のクッション材 によって屋根パネルの端部は上下面と側端面が覆われた状態となっており、伸縮 によって屋根パネルの端部がパネル受けに直接に接するのが防止されるものであ り、屋根パネルとパネル受けとが接触してきしみ音が発生したり、屋根パネルの 端部またはパネル受けが破損したりするようなことのない車庫を提供することが できるものである。また、屋根パネルへのクッション材の取付けは断面コ字状の クッション材を屋根パネルの端部に被嵌することで取付けを行なうことができる ものであり、クッション材を取付けるための加工を屋根パネルやパネル受けやパ ネル押さえに別途に行なう必要がなく、取付けを簡易に行なうことができるもの である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す斜視図である。
【図2】同上の設置状態を示すものであり、(a)は正
面図、(b)は側面図である。
【図3】同上の支持柱の分解斜視図である。
【図4】方杖の設置状態を示す斜視図である。
【図5】同上の断面図である。
【図6】雨樋の設置状態を示す斜視図である。
【図7】同上の部分拡大斜視図である。
【図8】同上の断面図である。
【図9】パネル受けの設置位置を示す分解斜視図であ
る。
【図10】屋根パネルの設置位置を示す分解斜視図であ
る。
【図11】前枠への屋根パネルの取付け状態を示す部分
断面図である。
【図12】雨樋への屋根パネルの取付け状態を示す部分
断面図である。
【図13】屋根パネルへのクッション材の取付け状態を
示す部分断面図である。
【図14】屋根押さえによる屋根パネルの支持状態を示
す部分断面図である。
【図15】屋根押さえの設置位置を示す分解斜視図であ
る。
【図16】集水器の設置位置を示す分解斜視図である。
【図17】雨樋への集水器の取付け状態を示す断面図で
ある。
【図18】支持柱と縦樋の断面図である。
【図19】従来例の屋根パネルの端部の取付け状態を示
す部分断面図である。
【符号の説明】
1 支持柱 2 支持アーム 3 屋根パネル 17 パネル受け 17a 支持段部 19 クッション材 20 パネル押さえ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 立設された支持柱の上部に側方に向けて
    延びる支持アームを設け、支持アームから支持柱の上部
    に沿って屋根パネルが載設された車庫において、支持ア
    ーム上に複数枚の屋根パネルを隣合わせで載設し、屋根
    パネルの端部において上下面及び側端面を覆うように断
    面コ字状のクッション材を屋根パネルの端部の長手方向
    に沿って被着し、屋根パネルの端部を隣合う屋根パネル
    間の下方に設置されたパネル受けの上面に設けられた支
    持段部に載置し、パネル受けの上部に取着されるパネル
    押さえと支持段部間にクッション材と共に屋根パネルの
    端部を挟持固定して成る車庫。
JP1992040456U 1992-06-15 1992-06-15 車 庫 Expired - Lifetime JP2524866Y2 (ja)

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