JPH0616328U - ホッパ - Google Patents

ホッパ

Info

Publication number
JPH0616328U
JPH0616328U JP5868392U JP5868392U JPH0616328U JP H0616328 U JPH0616328 U JP H0616328U JP 5868392 U JP5868392 U JP 5868392U JP 5868392 U JP5868392 U JP 5868392U JP H0616328 U JPH0616328 U JP H0616328U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hopper
feeder
attached
vibration
charged
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP5868392U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2603098Y2 (ja
Inventor
友二 新井田
Original Assignee
神鋼電機株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 神鋼電機株式会社 filed Critical 神鋼電機株式会社
Priority to JP1992058683U priority Critical patent/JP2603098Y2/ja
Publication of JPH0616328U publication Critical patent/JPH0616328U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2603098Y2 publication Critical patent/JP2603098Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
  • Control Of Conveyors (AREA)
  • Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)

Abstract

(57)【要約】 [目的] 雰囲気によっては、帯電しやすい部品を貯蔵
しているような場合でも、その排出口から排出されると
きにはその電荷を除去しているホッパを提供すること。 [構成] ホッパ1の内壁面に静電除去体5が取り付け
られている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は特に小型の電子部品を多量に貯蔵するホッパに関する。
【0002】
【従来の技術及びその問題点】
最近小型の電子部品、例えばトランジスタを多量にホッパに貯蔵し、これから 電磁振動フィーダにより切出して振動パーツフィーダに供給し、この振動パーツ フィーダで所定の姿勢にして、1個宛次工程に供給するようにするようにした装 置が広く知られている。然るに、トランジスタは合成樹脂でなるモールドに金属 で成る電極を数本取り付けているのであるが、この合成樹脂で成るモールド部が 絶縁材で有るが故にホッパ内に多量に貯蔵され、かつ空気が乾燥しているときに は帯電することが多く、このためにこのホッパから電磁振動フィーダにより切出 されて振動パーツフィーダのボウルの内周壁に形成されている、スパイラル状の トラックをねじり振動により移送され、このトラック状の移送途上で近接して配 設される何らかの部品整送手段により、所定の姿勢に矯正されるか、もしくは所 定の姿勢にないものはこれにより排除されて、次工程に1個宛所定の姿勢で供給 されるのであるが、小型のトランジスタが帯電していると振動パーツフィーダの ボウルのねじり振動が、特に周波数が高くて振巾が小さい場合にはそのトラック 面との間に静電による吸引力が発生し、これにより振巾の大きさによっては移送 速度が非常に小さくなり、場合によっては停止する場合もある。更に部品整送手 段で上述したように、所定の姿勢にするか、あるいは所定の姿勢にないトランジ スタはボウルの内方に排除されるのであるが、これらの整送作用を円滑に行なう ことができなくなる場合がある。
【0003】
【考案が解決しようとする問題点】
本考案は上述の問題に鑑みてなされ、部品が帯電している場合にはこれを除去 して各種の振動フィーダ、もしくは振動パーツフィーダに供給して、その移送作 用を円滑に行なわせることのできるホッパを提供することを目的とする。
【0004】
【問題点を解決するための手段】
以上の目的は、導電材でなる支持部と、該支持部にブラシ状に多量に取り付け られた炭素繊維又は金属繊維で成る静電除去体を内周壁部又は排出口部に取り付 けていることを特徴とするホッパ、によって達成される。
【0005】
【作用】
ホッパの内周壁又は、その排出口部に静電除去体を固定させているので、その 炭素繊維又は金属繊維に部品、例えばトランジスタが接触することにより、この 帯電体の電荷が漏洩電流として支持部を通り、かつ通常のホッパが金属で成るの でこれがアースされているとホッパの内壁を通って漏洩電流となり、部品が帯び ている電荷をホッパの内壁部を介してアースに逃すことができる。従って、この ホッパから排出される部品には電荷が帯びておらず、この排出口から供給される 各種の電磁振動フィーダ及び振動パーツフィーダで移送されるとき、又は何らか の整送作用を受けるときには円滑にこれが行なわれることができる。
【0006】
【実施例】
以下、本考案の実施例によるホッパにつき図面を参照して説明する。
【0007】 図1において、振動部品供給装置は主としてホッパ1とこの排出開口の直下方 に配設される切出し用の電磁振動フィーダと、及びこれから切出された例えば電 子部品が供給される振動パーツフィーダ3とからなっている。
【0008】 ホッパ1は図2に示すように、上方部は角筒状であり、これに連接して下方部 は四角錐形状を呈している。ホッパ1において以上のように形成されるホッパ本 体4の内周壁部には、本考案に係わる図4及び図5に明示される静電除去体5が 図示するように取り付けられており、又この排出口部4aの外壁部には、同様な 構成の静電除去体5が排出開口12が長方形状を有するので、この各辺に静電除 去体5が取り付けられている。図4及び図5にその形状が明示されるのであるが 、アルミ製で成る帯状の板材30に特殊な金属でなる繊維31が多量にブラシ状 に取り付けられている。これは図5に示すように、整列して取り付けられており 、これは例えば商品名が「アキレスノンスパーク」として市販されている静電気 除去体である。この帯状で成る板材30には各種サイズのものが市販されている が本実施例によれば、ホッパ1内に図示するように配設されるのであるが、この ホッパ寸法に適用した大きさの静電除去体5を用いるものとする。
【0009】 ホッパ1の排出開口4aの直下方に配設される電磁振動フィーダ2は、公知の ように構成されているのであるが、そのトラフ10は下方のベースブロック11 と前後一対の傾斜板ばね13により結合されており、ベースブロック11上には 電磁コイルを巻装した電磁石15が固定されている。これに空隙をおいて可動コ ア14がトラフ2の底壁面に固定されている。電磁振動フィーダは以上のように 構成されるのであるが、その全体は防振ばね12により基台上に支持されている 。更に本考案によれば、トラフ12には図2に示すようにトラフ10の長手方向 に対し、直角方向に2個の静電除去体16が固定されている。これはホッパ1内 に設けられている静電除去体5と同じ構成を有するもので、ただ寸法が異なるの みである。更にトラフ10の排出端の外壁面には同様な静電除去体16が設けら れている。
【0010】 振動パーツフィーダ3は従来と同様に構成されており、ボウル17の下方には ねじり振動駆動部22が取り付けられているが、その全体は防振ゴム21により 基台上に支持されている。ボウル17には公知のようにその内壁面にスパイラル 状のトラック18が形成されており、図示せずとも部品整送手段が取り付けられ ている。これにより本実施例によればトランジスタを所定の姿勢にしてその排出 端部としての直線トラック部19から次工程、例えばロボットに供給する。又ボ ウル17の中央底部20の直上方には上述の電磁振動フィーダ2のトラフ10の 排出端部が対向し、配設されている。
【0011】 本考案の実施例のホッパ及びこれを含む部品供給装置は以上のように構成され るのであるが、次にこの作用について説明する。
【0012】 まず、静電除去体5及び16の作用原理について図6を参照して説明する。図 6のAで示すように、接地した針状電極40を帯電体41に向けて配設されてい るとすれば、図6のAに示すように不均一な電界が形成され、その結果電界強度 が高くなる針状電極40の近傍では気体の電離現象が起こり、ここに正負のイオ ン対が図示するように発生する。これらイオンのうち帯電体41の帯電と逆極性 のイオンは帯電体41側に引き寄せられマイナスの電荷と結合し、中和して除電 が行なわれる。
【0013】 又図6のBに示すように、針状電極40を帯電体41に接触した場合には、帯 電体41にチャージしているマイナスの電荷は漏洩電極流として針状電極40に 図示するように流れ込み、これにより除電が行なわれる。以上のように針状電極 40が帯電体41に近接していても除電が行なわれるのであるが、本実施例によ れば、この針状電極40に対応するものが除電体5及び16の特殊な金属でなる 繊維に対応する。
【0014】 ホッパ1には明示せずとも、小型の電子部品としてのトランジスタが大量に貯 蔵されているものとする。この状態で切出し用の電磁振動フィーダ2を駆動する と、ホッパ4の排出開口4aから排出される小型のトランジスタは、トラフ10 の振動により図において右方へと移送され、振動パーツフィーダ3のボウル17 の中央底部上に排出される。
【0015】 振動パーツフィーダ3のボウル17も公知のようにねじり振動を行なっており 、このトラック18に沿ってトランジスタが単列、単層で移送されるのであるが 、この途上、図示しない部品整送手段により、その電極や本体の姿勢形状におい て所定でないものはここでボウルの内方に排除されるか、あるいは所定の姿勢に して、直線的なトラック部19から次工程に1個宛供給される。
【0016】 空気が乾燥している場合には特に帯電しやすいのであるが、ホッパ1内に多量 に貯蔵されているトランジスタが帯電しているとする。この場合には電磁振動フ ィーダ2を駆動することにより、この排出開口4aから順次、トランジスタが排 出されるのであるが、このホッパ1内での流れの途上で除電体5の特殊な金属で なる繊維部分と接触し、あるいは間接的に接触することにより帯電していたとし てもこの電荷が除電され、ホッパ1の内壁部は接地されているので、アースに荷 電が逃される。更に排出開口4aの開口部の外壁部にも4辺に静電除去体5が固 定されているので、ここから排出される場合にもトランジスタに荷電されている 電荷が取り除かれ、電磁振動フィーダ2のトラフ10上を振動により図において 更に右方へ移送されるのであるが、本実施例によればトラフ10にも静電除去体 16が配設されており、下方を向けてブラシ状に配設されている多量の特殊な金 属でなる繊維にトランジスタが接触し、まだ荷電していたとしてもここで確実に 電荷が除去されるのみならず、更に振動パーツフィーダ3の中央底部20に排出 されるときにもその排出端において静電除去体16のブラシ状の特殊な金属で成 る繊維が図2に示すように、巾方向全体に配設されているので、ここを通ってボ ウル17の中央底部20に排出されるときには完全にその電荷が除去されること になる。
【0017】 以上のようにして振動パーツフィーダ3のボウル17の内周壁に形成されたト ラック18をねじり振動により、移送されるときには何ら荷電されていないので 、ねじり振動が如何なる振巾及び如何なる周波数であれ円滑に移送され、又部品 整送手段においても、今部品のトランジスタが非常に小型、例えば1mm×2m m×3mm程度の大きさであっても確実に所望の整送作用を行なって、トラック 部19から所定の姿勢で1個宛外部に供給することができる。
【0018】 図3は本考案の第2実施例によるホッパを示すものであるが、その形状は円錐 形状を呈しており、その内周壁部には第1実施例と異なり環状のアルミで成る取 付部材56により、ホッパ50の径内方に向って多量にブラシ状に取り付けられ た特殊な金属で成る繊維が図示するように配設されており、又ホッパ50の中心 線に沿って下方の内周壁部には径がより小であるが、同様な構成の静電除去体5 2が配設されている。これも上方の静電除去体51と同様に導電材であるアルミ 製取付板57がホッパの内周壁に固定されており、これにホッパ50の径内方向 に向って多量のブラシ状に特殊な金属で成る繊維が取り付けられている。
【0019】 このようなホッパ50においても、第1実施例のホッパ1と同様な効果を奏す ることは明らかである。
【0020】 以上、本考案の各実施例について説明したが、勿論、本考案はこれらに限定さ れることなく、本考案の技術的思想に基いて種々の変形が可能である。
【0021】 例えば以上の実施例では、ホッパ1の内周壁部にのみならず、これから部品と しての小型のトランジスタを切出すための電磁振動フィーダ2のトラフ10にも 静電除去体16が固定されたが、これらは省略してもホッパ1の排出開口4aか ら切出されるトランジスタは既に荷電されていないものとすることができる場合 には、これらを省略することができる。
【0022】 又以上の実施例では、ホッパ1の排出開口4a下に設けられる電磁振動フィー ダ2及び振動パーツフィーダ3から成る部品供給装置について説明したが、勿論 このような部品供給装置のみならず単にホッパ1から成り、この排出口の下方に 配設された何らかのコンテナに小型の電子部品、例えばトランジスタを供給する ような場合においても本考案は適応可能である。この場合にはコンテナに供給さ れたトランジスタは静電的にチャージされていない。従って、このコンテナから 例えば振動パーツフィーダ3に排出供給しても上述の振動パーツフィーダ3と同 様な効果を受けることができる。
【0023】 又以上の静電除去体5、16ではブラシ状に金属繊維を取り付けているが、こ れに代えて炭素繊維を取り付けていてもよい。
【0024】
【発明の効果】
以上述べたように本考案のホッパによれば、非常に帯電しやすい雰囲気下にお いて部品を収容している場合でも、その排出口からは何ら帯電していない部品を 排出することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例によるホッパを設けた部品供給
装置の部分破断側面図である。
【図2】同平面図である。
【図3】本考案の他実施例によるホッパの平面図であ
る。
【図4】同装置に適応される静電除去体の拡大側面図で
ある。
【図5】同正面図である。
【図6】Aは静電除去体の作用原理を説明するための模
式図であり、Bは他の同様な作用原理を説明するための
模式図である。
【符号の説明】
1 ホッパ 5 静電除去体 16 静電除去体 30 取付板 31 金属繊維 50 ホッパ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 導電材でなる支持部と、該支持部にブラ
    シ状に多量に取り付けられた炭素繊維又は金属繊維で成
    る静電除去体を内周壁部又は排出口部に取り付けている
    ことを特徴とするホッパ。
JP1992058683U 1992-07-29 1992-07-29 金属製ホッパ Expired - Fee Related JP2603098Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992058683U JP2603098Y2 (ja) 1992-07-29 1992-07-29 金属製ホッパ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992058683U JP2603098Y2 (ja) 1992-07-29 1992-07-29 金属製ホッパ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0616328U true JPH0616328U (ja) 1994-03-01
JP2603098Y2 JP2603098Y2 (ja) 2000-02-14

Family

ID=13091360

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992058683U Expired - Fee Related JP2603098Y2 (ja) 1992-07-29 1992-07-29 金属製ホッパ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2603098Y2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10217249A (ja) * 1997-02-07 1998-08-18 Mitsubishi Cable Ind Ltd 除電ホッパ
US8114347B2 (en) 2005-12-22 2012-02-14 Sysmex Corporation Pipette chip supply device, sample analyzing apparatus, pipette chip supply method and sample analyzing method
WO2012133094A1 (ja) * 2011-03-28 2012-10-04 株式会社湯山製作所 錠剤フィーダにおける静電気除去部材及び静電気除去方法
JPWO2019026733A1 (ja) * 2017-08-03 2020-08-27 国際計測器株式会社 散布装置及びタイヤ試験装置
CN115932291A (zh) * 2021-08-13 2023-04-07 佳能医疗系统株式会社 被检体检查装置以及被检体检查方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62191310A (ja) * 1986-02-15 1987-08-21 Citizen Watch Co Ltd 部品供給装置のホツパ−ケ−スとその製造方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62191310A (ja) * 1986-02-15 1987-08-21 Citizen Watch Co Ltd 部品供給装置のホツパ−ケ−スとその製造方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10217249A (ja) * 1997-02-07 1998-08-18 Mitsubishi Cable Ind Ltd 除電ホッパ
US8114347B2 (en) 2005-12-22 2012-02-14 Sysmex Corporation Pipette chip supply device, sample analyzing apparatus, pipette chip supply method and sample analyzing method
WO2012133094A1 (ja) * 2011-03-28 2012-10-04 株式会社湯山製作所 錠剤フィーダにおける静電気除去部材及び静電気除去方法
JPWO2012133094A1 (ja) * 2011-03-28 2014-07-28 株式会社湯山製作所 錠剤フィーダにおける静電気除去部材及び静電気除去方法
JPWO2019026733A1 (ja) * 2017-08-03 2020-08-27 国際計測器株式会社 散布装置及びタイヤ試験装置
CN115932291A (zh) * 2021-08-13 2023-04-07 佳能医疗系统株式会社 被检体检查装置以及被检体检查方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP2603098Y2 (ja) 2000-02-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7497898B2 (en) Ionizer
US20140190511A1 (en) Dust remover
ATE491518T1 (de) Gaswäscher mit beladenen tröpfchen und verfahren
JPH07117257A (ja) 画像形成装置の印刷品質改善方法
JPS6031547B2 (ja) 異なる物理性を有する粒子の静電分離法及び装置
US3747299A (en) Electrostatic precipitator
JP2010113838A (ja) ペレット供給装置
JPH0616328U (ja) ホッパ
DE68914588D1 (de) Vorrichtung zur Beseitigung elektrostatischer Ladungen.
JP4614569B2 (ja) 吸引型イオナイザ
JP2001121033A (ja) 電気集塵装置
JP2000311797A (ja) 静電気除去装置および静電気除去方法
EP0995494A3 (en) An electrostatic air filtering device
JPH0616331U (ja) 振動搬送機
JP2001038243A (ja) 電気集塵装置
JPH11179230A (ja) 湿式電気集塵器に於ける集塵電極面の水膜形成装置
JPH07313901A (ja) 静電集塵装置
JP2021130070A (ja) 除塵ノズルおよび除塵装置
JP3923316B2 (ja) パーツフィーダの静電気除去装置
JPH05251195A (ja) 静電気除去装置
JP3850960B2 (ja) 静電粉体塗着法
KR102105246B1 (ko) 폭발성 배기가스 입자의 정전 제거 장치
JPH09155242A (ja) 静電植毛装置
JP2002143728A (ja) 転写を利用した静電粉体塗装方法及び転写を利用した静電粉体塗装装置
JP3122834U (ja) 転写を利用した静電粉体塗装装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees