JPH061656U - 主として、病院における医療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケースの施錠装置 - Google Patents

主として、病院における医療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケースの施錠装置

Info

Publication number
JPH061656U
JPH061656U JP4800092U JP4800092U JPH061656U JP H061656 U JPH061656 U JP H061656U JP 4800092 U JP4800092 U JP 4800092U JP 4800092 U JP4800092 U JP 4800092U JP H061656 U JPH061656 U JP H061656U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
opening
slider
closing lid
case
key
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4800092U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2513073Y2 (ja
Inventor
一郎 沢田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Trim Co Ltd
Original Assignee
Trim Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Trim Co Ltd filed Critical Trim Co Ltd
Priority to JP4800092U priority Critical patent/JP2513073Y2/ja
Publication of JPH061656U publication Critical patent/JPH061656U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2513073Y2 publication Critical patent/JP2513073Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 低コストで安価に作る書類ケースの開閉蓋
に、それを閉じ合わせた状態に施錠するよう装設する施
錠機構を、確実に施錠し得るようにするとともに、鍵に
よる解錠が簡単な操作で行なえるようにする。 【構成】 開閉蓋付きの書類ケースAにおいて、開閉蓋
12の内面側に胴部の周面にくびれ部21を具備して先
端部22をコーン状とした係合具2を付設し、ケース本
体の表板10の外面側で開閉蓋を閉じ合わせた状態にお
ける係合具と対応する部位に、その係合具を嵌入させる
透孔を具備する平箱状のロックケース3を付設し、その
ケース内に窓穴40を具備するスライダー4をスライド
自在に収蔵し、窓穴内に一対に並列する2本のバネ材5
・5を配位して、それぞれの長手方向の両端部をスライ
ダーに固定保持せしめ、鍵7の挿込舌片70の挿込口3
1を開設し、その挿込口に鍵の挿込舌片の形状を選択す
る選択歯部を配設する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、主として、医療カルテ等を収納せしめて、病院内における医療カル テの持ち運びに用いる開閉蓋付きの書類ケースについての改良に関する。
【0002】
【従来の技術】
上述の開閉蓋付きの書類ケースAは、図1に示している如く、合成樹脂材等で 帯板状に形成した素材を、それの長手方向の途中で一方の端部側に寄る部位から 折り返して、短い表板10と長い背板11とが前後に重合するように屈曲成形し 、さらに、長い背板11の遊端側を、短い表板10の外面の上半側に被さるよう に屈曲成形してこれを開閉蓋12に形成し、表板10と背板11との対向部位の 左右の両側部位を袖板15で連結して、書類を収納せしめるホルダー14を形設 することでケース本体1を組立て、さらに、開閉蓋12の内面側と表板10の外 面側とに、開閉蓋12を表板10の外面に閉じ合わせた状態に保定するための雄 形の係合金具13aと雌形の係合金具13bとよりなる係合金具13を設けるこ とにより、書類ケースを構成するようにしてある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
上述の書類ケースAは、病院において、患者の外科・内科等の各科における医 療カルテ等を、患者ごとにまとめて収納しておき、患者が幾つもの科にわたって 診療を受けるときに、その患者のカルテをこの書類ケースAに収納した状態で持 ち運ぶことにより、移送が行なわれるように用いられる。
【0004】 従って、その使用は、病院内においてだけに限られ、院外に持ち出すことがな いので、患者ごとのカルテをまとめて収納し得るようになっていれば足りるもの であるが、例えば、内科の診療を終えた患者が、外科等の他の科の診察を続いて 受けるときに、カルテの移送を患者に受け持たす場合がある。このとき、患者が 書類ケースAの開閉蓋12と表板10との間の係合金具13を外して、開閉蓋1 2を開き、内部に収納してある患者のカルテの内容を見る場合があり、これによ り患者に不要の不安感を生ぜしめる問題がある。
【0005】 これには、書類ケースAの開閉蓋12と表板10との間に、鍵により開閉する 施錠機構を設ければ良いわけであるが、施錠機構を解放させる鍵の管理および取 扱が面倒になることと、低コストに作ることが要求される書類ケースAに、コス トに大きな負担をかけないよう、施錠機構を簡略なものに構成して装備せしめる ことがむづかしい問題がでてくる。
【0006】 本考案は、従前手段に生じているこれらの問題を解消せしめるためになされた ものであって、低コストで安価に作る書類ケースAの開閉蓋12に、それを閉じ 合わせた状態に施錠するよう装設する施錠機構を、故障の少ない簡略な構造で、 確実に施錠し得るようにするとともに、それの鍵による解錠が簡単な操作で行な え、かつ、その鍵の保管・取扱いを容易なものとする新たな手段を提供すること を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
そして、本考案においては、この目的を達成するための手段として、医療カル テ等を収納して持ち運ぶ開閉蓋付きの書類ケースにおいて、開閉蓋の内面側に、 胴部の周面に環状のくびれ部を具備して先端部をコーン状とした係合具を付設し 、ケース本体の表板の外面側で、開閉蓋を閉じ合わせた状態における前記係合具 と対応する部位に、その係合具を嵌入させる透孔を具備する平箱状のロックケー スを付設し、そのケース内に、窓穴を具備するスライダーをスライド自在に収蔵 し、該スライダーの窓穴内に、該スライダーのスライド方向に平行して一対に並 列する2本のバネ材を、それらの長手方向の一端側が前記係合具の環状のくびれ 部の径に対応する間隔で対向し長手方向の他端側が前記係合具のコーン状の先端 部の外径よりも広い間隔で対向する状態に配位して、それぞれの長手方向の両端 部を該スライダーに固定保持せしめ、かつ、該スライダーを、前記一対のバネ材 の狭い対向間隔部が前述透孔の下方位置に占めるようバネによりスライド方向の 一端側に向け付勢し、前記ロックケースの周壁に、前記バネの付勢に抗してスラ イダーをスライドさせる鍵の挿込舌片の挿込口を開設し、その挿込口に、鍵の挿 込舌片の形状を選択する選択歯部を配設してなる主として、病院における医療カ ルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケースの施錠装置を提起するものである。
【0008】
【実施例】
次に実施例を図面に従い詳述する。なお、図面符号は、従前のものと同効の構 成部材については同一の符号を用いるものとする。
【0009】 図2は本考案を実施せる開閉蓋付き書類ケースAの斜視図で、同図において、 1はケース本体、10はそれの表板、11は背板、12は開閉蓋、2は開閉蓋1 2の内面側に設けた係合具、3はケース本体1の表板10の外面側に設けた平箱 状のロックケースを示す。
【0010】 ケース本体1は、合成樹脂材等の適宜の資材で帯板状に成形した素材を、屈曲 成形して、表板10と背板11と開閉蓋12とが連続する状態に形成し、それの 前後に対向する表板10と背板11との左右の両側部位を袖板15で連結するこ とで、この表板10と背板11との間に、医療カルテ等を挿入して保持せしめる ホルダー14を形成し、これを、開閉蓋12の折り返しにより閉じ込むようにす る通常のものである。
【0011】 ケース本体1の開閉蓋12の内面側に設ける係合具2は、図3に示している如 く、円柱状の胴部20の周面に、環状に連続する刳込溝を形設してこれによりく びれ部21を形成し、そのくびれ部21より先端側の先端部22を、コーン状に 形成した形状に作られている。そして、胴部20の基端側に連結する底板状の取 付板23を、開閉蓋12の外面側に止着することで先端部22がケース本体1の 表板10に向けて突出するように開閉蓋12の内面側に取付けてある。
【0012】 ケース本体1の表板10の外面側に装着せるロックケース3は、前述の図2に おいて上下方向に長い小形の平箱状に形成してある。そして、それの内部には、 図4に示している如く、長四角な囲い枠状に形成したスライダー4が、ロックケ ース3の長手方向に沿い自在にスライドするように嵌装してある。
【0013】 このスライダー4の周縁の枠部材4aで囲まれる窓穴40内には、前述のスラ イド方向に長手方向を沿わせた2本のバネ材5・5が、一対に並列するように配 位してある。これら一対のバネ材5・5の対向間隔は、長手方向の一半側にあっ ては前述の係合具2の胴部20に設けたくびれ部21の外径よりも幾分狭い距離 Dに設定してあり、また、他半側の対向間隔は、前記係合部2の先端部22の外 径よりも遥かに広い距離に設定してある。そして、これら一対のバネ材5・5は 、それらの長手方向の両端部を、スライダー4の窓穴40を囲う枠部材41に止 着して保持せしめることで、前述した如く、長手方向の一半側が狭い対向間隔部 Wを形成し他半側が広い対向間隔部Yを形成する状態として、スライダー4に組 付け保持せしめてある。
【0014】 そして、また、これら一対のバネ材5・5は、ロックケース3内に収蔵したバ ネ6により、スライダー4がロックケース3内において、それの長手方向の一端 側に向けて寄せられることで、狭い対向間隔部Wがロックケース3に設けた透孔 30の下方に位置し、また、スライダー4が前述のバネ6の付勢に抗してロック ケース3内の他端側に向けて押し返されることで、広い対向間隔部Yがロックケ ース3に設けた前記透孔30の下方に位置するようにしてある。
【0015】 しかして、ロックケース3には、前記スライダー4に保持せしめた一対のバネ 材5・5の広い対向間隔部Yと対向する側の周壁に、スライダー4を前記バネ6 の付勢に抗して押し込むための鍵7の挿込舌片70の挿込口31が開設してある 。そして、この挿込口31には、挿込む鍵7の挿込舌片70の形状を選択する選 択歯部32…が、所望の配列状態として装設してある。
【0016】 鍵7は、短冊状に形成した板部材の長手方向の一端側に、前述のロックケース 3の周壁に設けた挿込口31に挿入し得る巾とした挿込舌片70を設け、それに 、前記挿込口31に装設せる選択歯部32…と対応する切込溝71および刳込溝 72が形設してある通常のもので、それのボディ7aの上面には、図5に示して いるように操作用のつまみ7bが設けてある。
【0017】 このように構成せる実施例装置は次のように作用する。 ケース本体1の表板10の外面に設けたロックケース3内のスライダー4は、 鍵7が 引き抜かれている状態においては、図4および図5に示している状態に ある。従って、このスライダー4に保持せしめた一対のバネ材5・5は、それの 狭い対向間隔部Wが透孔30の下方に位置する状態にある。
【0018】 このため、開閉蓋12を閉じ合わせて、係合具2をロックケース3の透孔30 内に挿し込めば、それの先端部22が、狭い間隔で対向している一対のバネ材5 ・5の間隔を拡げながらそれらの間隔内に入り込み、次いで、バネ材5・5がく びれ部21に嵌合してくることで、一体的に結合して施錠した状態となる。
【0019】 次に、この状態から、鍵7をケース本体1の表板10の外面に沿ってスライド させながら、挿込舌片70をロックケース3の挿込口31に挿し込んでいけば、 これにより、ロックケース3内のスライダー4がバネ6の付勢に抗して押し込ま れて、このスライダー4に保持されている一対のバネ材5・5を、それの広い対 向間隔部Yがロックケース3の透孔30の下方に位置する状態とし、図5および 図6に示している如く、係合具2が一対のバネ材5・5から離れて、解錠した状 態となる。従って、開閉蓋12は鍵7の挿込舌片70をロックケース3の挿込口 31に挿し込むことで、簡単に開放するようになる。
【0020】 次に、図7は別の実施例を示している。この実施例は、係合具2をロックケー ス3の透孔30内に挿し込んで、一対のバネ材5・5と係合させたときの施錠状 態を一層強固なものとするために、ロックケース3の透孔30のまわりに座板8 を取付け、それの周縁部に、開閉蓋12の内面に接してこれを押し返すようにす る突条80を設けている例である。
【0021】 この実施例では、一対のバネ材5・5と係合した係合具2が、開閉蓋12を形 成している素材の弾性で、外面側に引き出されるようになることで、施錠が強固 なものとなる。
【0022】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案による開閉蓋付き書類ケースの施錠装置は、ニッ プル状の係合具2を、ロックケース3内のスライダー4に保持せしめた一対のバ ネ材5・5の狭い対向間隔部W内に嵌入させることで施錠状態とし、そのスライ ダー4を、ロックケース3に設けた挿込口31から鍵7の挿込舌片70を挿込む ことでスライドさせることで、一対のバネ材5・5の広い対向間隔部Yを係合具 2のまわりに位置させて解錠状態とするのであるから、その構造が簡略で、故障 の少ないものとなる。しかも、解錠が、鍵7の挿込舌片70を挿込口31に挿し 込むだけの簡単な操作で行なえるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従前の開閉蓋付き書類ケースの斜視図である。
【図2】本考案を実施せる開閉蓋付き書類ケースの斜視
図である。
【図3】同上書類ケースの縦断側面図である。
【図4】同上書類ケースのロックケースの横断平面図で
ある。
【図5】同上書類ケースの鍵の挿込舌片を挿し込んだ状
態の横断平面図である。
【図6】同上書類ケースの、ロックケースに鍵の挿込舌
片を挿し込んだ状態における縦断側面図である。
【図7】同上書類ケースの別の実施例の部分の縦断側面
図である。
【符号の説明】
A…書類ケース、W・Y…対向間隔部、1…ケース本
体、10…表板、11…背板、12…開閉蓋、13…係
合金具、13a…雄形の係合金具、13b…雌形の係合
金具、14…ホルダー、15…袖板、2…係合具、20
…胴部、21…くびれ部、22…先端部、23…取付
板、3…ロックケース、30…透孔、31…挿込口、3
2…選択歯部、4…スライダー、4a…枠部材、40…
窓穴、41…枠部材、5…バネ材、6…バネ、7…鍵、
7a…ボディ、7b…つまみ、70…挿込舌片、71…
切込溝、72…刳込溝、8…座板、80…突条。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 医療カルテ等を収納して持ち運ぶ開閉蓋
    付きの書類ケースAにおいて、開閉蓋12の内面側に、
    胴部20の周面に環状のくびれ部21を具備して先端部
    22をコーン状とした係合具2を付設し、ケース本体1
    の表板10の外面側で、開閉蓋12を閉じ合わせた状態
    における前記係合具2と対応する部位に、その係合具2
    を嵌入させる透孔30を具備する平箱状のロックケース
    3を付設し、そのケース3内に、窓穴40を具備するス
    ライダー4をスライド自在に収蔵し、該スライダー4の
    窓穴40内に、該スライダー4のスライド方向に平行し
    て一対に並列する2本のバネ材5・5を、それらの長手
    方向の一端側が前記係合具2の環状のくびれ部21の径
    に対応する間隔で対向し長手方向の他端側が前記係合具
    2のコーン状の先端部22の外径よりも広い間隔で対向
    する状態に配位して、それぞれの長手方向の両端部を該
    スライダー4に固定保持せしめ、かつ、該スライダー4
    を、前記一対のバネ材5・5の狭い対向間隔部Wが前述
    透孔30の下方位置に占めるようバネ6によりスライド
    方向の一端側に向け付勢し、前記ロックケース3の周壁
    に、前記バネ6の付勢に抗してスライダー4をスライド
    させる鍵7の挿込舌片70の挿込口31を開設し、その
    挿込口31に、鍵7の挿込舌片70の形状を選択する選
    択歯部32…を配設してなる主として、病院における医
    療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケースの施錠装
    置。
JP4800092U 1992-06-16 1992-06-16 主として、病院における医療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケ―スの施錠装置 Expired - Fee Related JP2513073Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4800092U JP2513073Y2 (ja) 1992-06-16 1992-06-16 主として、病院における医療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケ―スの施錠装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4800092U JP2513073Y2 (ja) 1992-06-16 1992-06-16 主として、病院における医療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケ―スの施錠装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH061656U true JPH061656U (ja) 1994-01-14
JP2513073Y2 JP2513073Y2 (ja) 1996-10-02

Family

ID=12791051

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4800092U Expired - Fee Related JP2513073Y2 (ja) 1992-06-16 1992-06-16 主として、病院における医療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケ―スの施錠装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2513073Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015137106A (ja) * 2014-01-20 2015-07-30 株式会社リヒトラブ 収納ケース
JP2022187953A (ja) * 2021-06-08 2022-12-20 株式会社Shiffon ランドセル

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015137106A (ja) * 2014-01-20 2015-07-30 株式会社リヒトラブ 収納ケース
JP2022187953A (ja) * 2021-06-08 2022-12-20 株式会社Shiffon ランドセル

Also Published As

Publication number Publication date
JP2513073Y2 (ja) 1996-10-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4223787A (en) Cassette carrying case
JP2513073Y2 (ja) 主として、病院における医療カルテの移送に用いる開閉蓋付き書類ケ―スの施錠装置
US1755296A (en) Fastening for pouches, wallets, and all kinds of leather containers
JPS6216976Y2 (ja)
CN212172883U (zh) 一种带有锁扣结构的置物盒
JPH0445612Y2 (ja)
JPH0726965Y2 (ja) スライド式化粧容器
JPH0644443U (ja) 引き出しの取付け構造
JPS6033847Y2 (ja) 化粧用コンパクト
JPH0414350Y2 (ja)
JPS6027027Y2 (ja) カ−ド保持具
JP3054714U (ja) 裁縫箱等の抽斗を備える収納整理箱
CN2261171Y (zh) 一种具有置物盒的旅行箱
JPH0144096Y2 (ja)
JP3013565U (ja) ペット用キャリーケース
JPH0445613Y2 (ja)
JPH0335206Y2 (ja)
JP2500264Y2 (ja) 包丁収納容器
JPS6028279Y2 (ja) 引き出し式密封容器
JPH0453787Y2 (ja)
JPH0433336Y2 (ja)
JPH03119310U (ja)
JP3009532U (ja) 裁縫箱
JPH0417397Y2 (ja)
JPH0348909Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees