JPH0616682U - 接続枠を用いた窓の施工構造 - Google Patents
接続枠を用いた窓の施工構造Info
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- JPH0616682U JPH0616682U JP6624992U JP6624992U JPH0616682U JP H0616682 U JPH0616682 U JP H0616682U JP 6624992 U JP6624992 U JP 6624992U JP 6624992 U JP6624992 U JP 6624992U JP H0616682 U JPH0616682 U JP H0616682U
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Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 サッシュと壁パネルとを接続する接続枠を取
り付けるに際して、サッシュと枠体との間に所定の隙間
が形成されない状態でサッシュが取り付けられた場合に
も支障なく接続枠を取付けられるようにする。 【構成】 前記サッシュ12側から室内側に向かって延
びる一対の対向片28と、それら対向片28の該サッシ
ュ12側の基端を連結する連結片30と、それら対向片
28間に形成され室内側に向かって開口する凹部32と
を有する固定部材26を前記サッシュ12に取り付け、
前記接続枠18の先端部を該凹部32内に呑み込ませた
状態で、該固定部材26を介して該接続枠18先端部と
サッシュ12とを固定する。
り付けるに際して、サッシュと枠体との間に所定の隙間
が形成されない状態でサッシュが取り付けられた場合に
も支障なく接続枠を取付けられるようにする。 【構成】 前記サッシュ12側から室内側に向かって延
びる一対の対向片28と、それら対向片28の該サッシ
ュ12側の基端を連結する連結片30と、それら対向片
28間に形成され室内側に向かって開口する凹部32と
を有する固定部材26を前記サッシュ12に取り付け、
前記接続枠18の先端部を該凹部32内に呑み込ませた
状態で、該固定部材26を介して該接続枠18先端部と
サッシュ12とを固定する。
Description
【0001】
この考案は接続枠を用いた窓の施工構造に関する。
【0002】
ユニットバスルームは、通常、先ず防水パンを設置してその上に内壁体を構成 する壁パネルを立て、その後天井パネルを組み付けることによって構築する。
【0003】 このユニットバスルームに窓を設ける場合、壁パネルが建築躯体と直接接して いないため、一般に接続枠を用いて窓サッシュと壁パネルとを接続する。
【0004】 図7(A)はその具体例を示している。図において100は窓台,まぐさ,方 立等からなる窓枠体で、102はこれに固定されたサッシュ、104は室内壁を 構成する壁パネルである。
【0005】 106は接続枠であって、図に示しているように先端部がサッシュ102と枠 体100との間の隙間に入り込んだ状態でサッシュ102に固定され、また他端 部のフランジ108が壁パネル104の窓開口周縁部に重ねられてビス等にて固 定されている。
【0006】 このようにユニットバスルームの窓を施工するに際しては、接続枠106の取 付けに先立って、図7(A)(ロ)に示しているようにサッシュ102と枠体1 00との間に所定の隙間(約10mm程度の隙間)を確保しておくことが必要で ある。
【0007】 しかるに誤ってサッシュ102が直接接触状態で枠体100に固定され、サッ シュ102と枠体100との間に所要の隙間が確保されていないことも多く、こ の場合接続枠106の取付けができなくなってしまう。
【0008】 そこでこのような場合には、枠体100を含めたサッシュ102の取付けをや り直さなければならず、窓の施工のために多くの手間,時間を要することとなる 。
【0009】 尤も図7(B)に示す形態のサッシュ(2×4用のサッシュ)110の場合、 固定片112が枠体100から離れた位置に形成されているため、枠体100と の間に所定の隙間を設けない状態でサッシュ110を取り付けた場合にも、接続 枠106の取付けを行うことが可能である。
【0010】 但しこの場合には次のような問題が生じる。即ち接続枠106を取り付けるに 際しては、現場で接続枠106先端部を現場寸法に合わせて切断するが、上記固 定片112は幅寸法の狭いもの(15mm程度)であり、従って接続枠106を 切断する際、その先端が固定片112から図中右方向にはみ出してしまわないよ うに、また逆にサッシュ110に当たってしまわないように厳密に寸法を定めて 切断を行わなければならなくなる。
【0011】 また固定片112と接続枠106先端部とをビスにて固定する際、ビスが接続 枠106先端に近い位置で打ち込まれることとなるため、接続枠106のビス打 部位が割れてしまう恐れがある(接続枠106は通常樹脂製である)。
【0012】 加えて接続枠106先端部がビスを介して吊下がった形となるため、接続枠1 06の上に植木鉢その他物品が載せられたとき、その荷重によってビスが抜けて しまったり、接続枠106の撓みによってシール用のコーキングが切れてしまっ たりする不都合を生じる。
【0013】
本考案はこのような課題を解決するためになされたものであり、その要旨は、 窓枠体に取り付けたサッシュと室内壁を構成する内壁体にまたがって接続枠を配 し、該接続枠の先端部を該サッシュに固定する一方他端部を該内壁体の窓開口周 縁部に固定して、該接続枠によりそれらサッシュと内壁体とを接続するように成 した窓の施工構造において、前記サッシュ側から室内側に向かって延びる一対の 対向片と、それら対向片を連結する連結片と、それら対向片間に形成され室内側 に向かって開口する凹部とを有する固定部材を該サッシュに固定するとともに該 固定部材に対し、前記接続枠の先端部を該凹部内に呑み込ませた状態に固定した ことにある。
【0014】
上記のように本考案は所定の固定部材を介して接続枠をサッシュに固定するよ うにしたものである。而してこの固定部材は、それ自身が接続枠の先端部を入り 込ませる凹部を有しているものであるから、従来のようにサッシュと枠体との間 に所定の隙間を形成しなくても接続枠をサッシュに固定することが可能となり、 ユニットバスルーム等構築に際して窓の施工性が大幅に向上する。
【0015】 またこの固定部材はサッシュとは別体の部材であって、その凹部の奥行きを深 く取ることによって、接続枠の先端部を大きく呑み込むことが可能であり、従っ て現場で接続枠先端部を切断する際に寸法を厳格に定めなくても良くなり、作業 が簡単化する。
【0016】 また固定部材の一方の対向片は接続枠先端部に対する支持片ともなるものであ るから、接続枠に加わる荷重によって固定用のビスが抜けてしまったり、接続枠 が撓んでコーキングが切れてしまったりするのを防止できる。
【0017】
次に本考案の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。 図1において10は窓枠体であって、サッシュ12がこの枠体10に固定され ている。
【0018】 14はユニットバスルームの内壁体を構成する壁パネルであって、窓開口16 の周縁部に接続枠18が設けられている。
【0019】 この接続枠18は、先端部がサッシュ12に固定され、また他端側のフランジ 20が開口16の周縁部に重ねられた上、ビスによって壁パネル14に固定され ている。
【0020】 サッシュ12は、図1(B)に示しているように枠体10にて囲まれた開口2 2の内側に位置する部分の外周端部が枠体10に当接させられている。
【0021】 一方サッシュ12の内周側の端部には、細幅(約15mm程度)の固定片24 が一体に形成されており、この固定片24の外周側の部位において、開口22の 内周縁に沿って矩形環状に配置された固定部材26がサッシュ12に固定されて いる。
【0022】 固定部材26は、図2に示しているように互いに対向しつつ平行に延びる一対 の対向片28と、それらを基端において連結する連結片30とを備えた断面コ字 形状のもので、それら一対の対向片28の間に凹部32が形成されている。
【0023】 そしてこの凹部32内部に接続枠18の先端部を入り込ませた状態で、即ち接 続枠18の先端部を呑み込んだ形で、固定部材26がビス34にてかかる接続枠 18の先端部に固定され、また他のビス36によってサッシュ12の前記固定片 24に固定されている。
【0024】 この固定部材26は、各対向片28の幅が固定片24よりも広くされており( 30〜40mm程度)、それらの先端が固定片24の先端よりも大きく室内側に 突き出している。
【0025】 以上のように本例の施工構造は、接続枠18の先端部を断面コ字形状の固定部 材26の凹部32内に呑み込んだ状態で、この固定部材26を介してサッシュ1 2に固定するものであるため、接続枠18の取付けに当ってサッシュ12と枠体 10との間に隙間を確保しておく必要がない。
【0026】 また接続枠18の先端部が奥行きの深い凹部32の内部に隠れた状態でかかる 接続枠18が取り付けられるから、現場寸法に合わせて接続枠18の先端部を切 断するに際し、厳格に寸法出しを行わなくても済み、接続枠18の切断加工も容 易となる。
【0027】 加えて接続枠18の先端部が対向片28にて支持された状態となるから、接続 枠18に加わった重みによって接続枠18が撓み、シール用のコーキングが途中 で切れてしまうといったことも防止できる。
【0028】 尚固定部材26として幅(図中左右方向の長さ)の広いものを用いることによ り、様々な長さの接続枠18に対応できる利点が得られる。 即ち従来の施工構造にあっては、接続枠18の先端がサッシュ12に届かない ような長さの短いものである場合、その取付けができないが、本例の施工構造に よればその取付けが可能であるし、また逆に接続枠18の長さが長い場合におい ては、その先端を切断することによって取付けを行うことができる。
【0029】 本考案は上記形態以外の各種形態のサッシュを用いて窓を施工する際にも適用 可能である。 図3はその一例を示している。この例のサッシュ38は半外付形式のもので、 枠体10にて囲まれた開口22内に位置する部分の外周端部に細幅の固定片40 がサッシュ38に一体に形成され、この固定片40がビスにて枠体10に固定さ れている。
【0030】 またこの固定片40の内周側の部位において、上記と同様の固定部材26がビ ス36にてサッシュ38に固定され、接続枠18の先端部がこの固定部材26を 介してサッシュ38に固定されている。
【0031】 具体的には、サッシュ38に取り付けられた断面コ字形状の固定部材26の凹 部32内に接続枠18の先端部が入り込んで、ビス34によりこの固定部材26 に固定されている。
【0032】 その他本考案はこれらとは異なった形態のサッシュを用いての窓の施工にも適 用可能である。換言すれば、本考案はサッシュの形態が種々異なっていても支障 なく接続枠を取付施工できる特長を有し、しかも固定部材は現場にてサッシュに 取付可能であるため、適正な位置において接続枠の先端部をサッシュに固定し得 る利点を有する。
【0033】 図4は図1,図2とは異なった形態の固定部材を用いて接続枠18をサッシュ 12に固定する場合の例を示したものである。 図示のようにこの例の固定部材42は、対向片28と、連結部44と、挿入溝 46と、被締結部48とを有する形態のもので、凹所32,挿入溝46にそれぞ れ接続枠18の先端部,サッシュ12の固定片24を入り込ませる状態で、被締 結部48がビス36によりサッシュ12に固定されるようになっている。 この例の場合、ビスの見える箇所,シリコン等コーキングの見える箇所が少な くなる利点がある。
【0034】 図5及び図6は本考案の更に他の実施例を示している。 この例は、図6に示しているように上側の対向片28の幅がサッシュ固定片2 4の幅よりも僅かに狭く、また下側の対向片28の幅が広く形成された断面コ字 形状の固定部材50を用い、そして図5(B)に示しているように、固定部材5 0の凹所32内に挿入した接続枠18と下側の対向片28との間に生ずる空所に スペーサ部材54を装填した状態で、これら接続枠18,固定部材50,サッシ ュ固定片24及びスペーサ部材54をビス34にて一体に締結した例である。
【0035】 本例の施工構造の場合、図6(B)に示しているように予め接続枠18先端部 に固定部材50とスペーサ部材54とを装着しておき、その状態で固定部材50 をサッシュ12に当接させてビス34をねじ込むことで、接続枠18とサッシュ 12とを接続することができる。
【0036】 本例の施工構造にあっては、ビス34のみにて接続枠18とサッシュ固定片2 4との締結が可能であるとともに、先端52が下向きに折り曲げられたサッシュ 固定片24によって固定部材50の上側の対向片28を隠すことができ、またビ ス34のねじ込みに起因する接続枠18先端の割れやビス34の抜けを有効に防 止できる利点がある。 尚、上記スペーサ部材54は場合により省略することも可能である。
【0037】 以上本考案の実施例を詳述したがこれはあくまで一例示であり、本考案はその 主旨を逸脱しない範囲において、当業者の知識に基づき様々な変更を加えた形態 で構成可能である。
【図1】本考案の窓の施工構造の一実施例の図である。
【図2】図1における固定部材の構成を示す図である。
【図3】本考案の窓の施工構造の他の実施例の図であ
る。
る。
【図4】本考案の窓の施工構造の更に他の実施例の図で
ある。
ある。
【図5】本考案の窓の施工構造の更に他の実施例の図で
ある。
ある。
【図6】図5における固定部材とこれを用いた施工手順
の説明図である。
の説明図である。
【図7】本考案の背景説明のための説明図である。
10 枠体 12,38 サッシュ 14 壁パネル 16,22 開口 18 接続枠 26,42,50 固定部材 28 対向片 30 連結片 32 凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 窓枠体に取り付けたサッシュと室内壁を
構成する内壁体にまたがって接続枠を配し、該接続枠の
先端部を該サッシュに固定する一方他端部を該内壁体の
窓開口周縁部に固定して、該接続枠によりそれらサッシ
ュと内壁体とを接続するように成した窓の施工構造にお
いて前記サッシュ側から室内側に向かって延びる一対の
対向片と、それら対向片を連結する連結片と、それら対
向片間に形成され室内側に向かって開口する凹部とを有
する固定部材を該サッシュに固定するとともに該固定部
材に対し、前記接続枠の先端部を該凹部内に呑み込ませ
た状態に固定したことを特徴とする接続枠を用いた窓の
施工構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992066249U JP2566122Y2 (ja) | 1992-06-09 | 1992-08-29 | 接続枠を用いた窓の施工構造 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4-46071 | 1992-06-09 | ||
| JP4607192 | 1992-06-09 | ||
| JP1992066249U JP2566122Y2 (ja) | 1992-06-09 | 1992-08-29 | 接続枠を用いた窓の施工構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0616682U true JPH0616682U (ja) | 1994-03-04 |
| JP2566122Y2 JP2566122Y2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=26386187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992066249U Expired - Lifetime JP2566122Y2 (ja) | 1992-06-09 | 1992-08-29 | 接続枠を用いた窓の施工構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2566122Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0988430A (ja) * | 1995-09-22 | 1997-03-31 | Takara Standard Co Ltd | 窓枠部材の取付構造とその取付施工方法 |
| JP2004019362A (ja) * | 2002-06-19 | 2004-01-22 | Misawa Homes Co Ltd | 窓枠構造及び窓枠構造の構築方法 |
| JP2018159248A (ja) * | 2017-03-23 | 2018-10-11 | 株式会社Lixil | 建具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234077U (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-28 |
-
1992
- 1992-08-29 JP JP1992066249U patent/JP2566122Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234077U (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-28 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0988430A (ja) * | 1995-09-22 | 1997-03-31 | Takara Standard Co Ltd | 窓枠部材の取付構造とその取付施工方法 |
| JP2004019362A (ja) * | 2002-06-19 | 2004-01-22 | Misawa Homes Co Ltd | 窓枠構造及び窓枠構造の構築方法 |
| JP2018159248A (ja) * | 2017-03-23 | 2018-10-11 | 株式会社Lixil | 建具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2566122Y2 (ja) | 1998-03-25 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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