JPH06168748A - 接続端子 - Google Patents

接続端子

Info

Publication number
JPH06168748A
JPH06168748A JP92320759A JP32075992A JPH06168748A JP H06168748 A JPH06168748 A JP H06168748A JP 92320759 A JP92320759 A JP 92320759A JP 32075992 A JP32075992 A JP 32075992A JP H06168748 A JPH06168748 A JP H06168748A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
base plate
core wire
insertion hole
piece
connection terminal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP92320759A
Other languages
English (en)
Inventor
Mamoru Katsumata
衛 勝又
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP92320759A priority Critical patent/JPH06168748A/ja
Publication of JPH06168748A publication Critical patent/JPH06168748A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Coils Of Transformers For General Uses (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は電線の芯線を確実且つ容易に接続する
ことができる接続端子を提供することを目的とする。 【構成】ベース板2と、このベース板の一端にこれと交
差する方向に形成され電線の芯線が挿通される挿通孔7
が形成された折曲げ片部5と、この折曲げ片部の先端に
ベース板に向けて折返して形成され且つ挿通孔から挿入
された電線34の芯線34aをベース板との間に挟持す
る斜状の挟持部を有した弾性変形可能な鎖錠片部8と、
挿通孔におけるベース板とは反対側に位置する縁部から
起立して形成されこの挿通孔の縁部から挟持部の根元に
つらなる斜状の芯線案内片部12とを具備することを特
徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は事故鎖錠型の接続端子に
関する。
【0002】
【従来の技術】照明器具の放電灯安定器などの電磁機器
には、コイル端末部と外部電線とを接続するために接続
端子が設けられている。
【0003】図4は照明器具の放電灯安定器21を示し
ている。この放電灯安定器21はケース22と底板23
で覆われる鉄心24を備えている。図5はこの鉄心24
に組合されるコイル25が巻き付けられたコイルボビン
26を示している。このコイルボビン26の一方のフラ
ンジには接続端子1が取付けられている。
【0004】接続端子1の構成について述べる。
【0005】接続端子1は短冊形の金属からなるベース
板2を有するもので、このベース板2の後端にはこれと
ほぼ直角に折曲げられた固定片部3を有しており、この
固定片部3の一部には抜止め片(図示せず)が起されて
いる。
【0006】ベース板2の上部にはベース板2の一部を
長方形に切り起こして接合用舌片4が形成されている。
この舌片4は、これとベース板2との間にコイル25の
端末部25aが挟み込まれスポット溶接が施されて固定
されている。
【0007】ベース板2の前端には折曲げ片部5が下向
きに直角に折曲げ形成されており、この折曲げ片部5の
折曲げ部(図5参照)6の中央部には外部から電線(図
6および図7参照)34の芯線34aを通すための挿通
孔7が形成されている。この挿通孔7は芯線34aより
大きい直径を有している。
【0008】折曲げ片部5の先端には鎖錠片部8がベー
ス板2の裏面側に向けて折返されていて、これは挿通孔
7を挿通された電線34の芯線34aをベース板2との
間で挟持するものである。
【0009】図6および図7に示すように鎖錠片部8
は、折曲げ片部5の先端からベース板2の裏面に向かっ
て滑らかな曲線を描いて円弧状に折り返された第一の曲
げ部9と、この曲げ部9の先端に連続して形成され第二
の曲げ部10と、この曲げ部29の先端からベース板2
の裏面に向かって直線状に伸びてベース板2の裏面に接
触または接近する斜状の挟持部11とから構成されてい
る。
【0010】第二の曲げ部10は第一の曲げ部9よりも
小さな半径で且つ第一の曲げ部9と逆向きに曲げられて
いる。これら逆S字形に組合された両方の曲げ部9、1
0は夫々上下方向に弾性変形可能であって、ベース板2
側に向かう上向きのばね力を有している。
【0011】挟持部11はベース板2の裏面に近付くに
従って挿通孔7から遠ざかる方向に傾斜され、先端中央
は芯線34aを押えるようにV字形の切欠部11aを有
している(図3参照)。
【0012】接続端子1を取り付けるコイルボビン26
と端子カバー29の構造についてに述べる。
【0013】コイルボビン26のフランジの外面には図
5ないし図7に示すように端子台27が形成され、この
端子台27には端子取付け溝28が形成されている。
【0014】端子カバー29は接続端子1を覆う箱形を
なすもので、これは電気絶縁性を有する合成樹脂で形成
されている。この端子カバー29は図6および図7に示
すように後面、すなわち端子台27側が開放された端子
収納部30を有しているとともに、この収納部30に開
口する芯線挿入口31を前面に有している。この挿入口
31の直径は電線34の芯線34aの直径より大きい。
なお、接続端子1の挿通孔7の直径は挿入口31の直径
より大きい。
【0015】端子収納部30の天井には、この収納部3
0の入り口(すなわち後面開口)に臨んだ傾斜面を有す
る係合段部32を有している。この段部32は端子収納
部30に形成されたテーパ状案内底面30aとの間で接
続端子1を保持するためのものである。
【0016】接続端子1とボビン26と端子カバー29
との組合せについて述べる。
【0017】接続端子1は、固定片部3が端子台27の
端子取付け溝28にその上側から挿入されて端子台27
に取付けられている。
【0018】この状態で端子カバー29は、ボビン26
のフランジに形成された一対の係止爪(図5参照)33
の間に挿入してフランジに着脱可能に取り付けられてい
る。端子台27に取付けられた接続端子1はこの取付け
により端子カバー29の内部に収納される。すなわち、
端子収納部30に収納される接続端子1は、その内底面
30aに沿って案内され、端子カバー29がボビン26
に取り付けられると同時に、折曲げ片部5の前面が端子
収納部30の奥面に当接されるとともに、内底面30a
と係合段部32との間の適性位置に収納される。すなわ
ち、芯線挿通孔7と挿入口31とが対向する。
【0019】このように組み立てられた端子装置におい
ては、図6に示すように電線34に芯線34aを端子カ
バー29から挿入口31に挿入して端子カバー29の内
部に向けて移動する。電線34の芯線34aは接続端子
1の挿通孔7を通って接続端子1のベース板2の下側を
折曲げ片部5から鎖錠片部8の挟持部11に向けて移動
する。
【0020】そして、挟持部11の先端部を押圧して、
この挟持部11をベース板2の裏面から離間する方向に
変形させて、これらベース板7の裏面と挟持部11の先
端との間に挿入される。この電線34の芯線34aの挿
入は作業者または機械が行う。
【0021】そうすると、第一および第二の曲げ部9、
10のばね力により、電線34の芯線34aはベース板
2の裏面と挟持部11の先端との間で挟持され、接続端
子1に対する電気的な接続と機械的な抜け止め保持が同
時になされる。また、電線9にこれを引抜き力が作用し
た場合には、挟持部11の先端縁が電線34食い込んで
電線34の芯線34aの抜け出しを防止できる。
【0022】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来の接続端
子1では、折曲げ片部5と鎖錠片部8の挟持部11との
間には間隙が存在している。また、電線34の芯線34
aを挿通孔7にスムーズに挿通できるように挿通孔7の
直径を電線34の芯線34aの直径より大きくして挿通
孔7と芯線34aとの間に隙間が生じるようになってい
る。
【0023】これらのことから図6に示すように電線3
4の芯線34aを端子カバー29の挿入口31から接続
端子1の挿通孔7を挿通して端子内部に挿入した場合
に、芯線34aが鎖錠片部8の挟持部11に向かって進
まずに、挟持部11から外れた斜めの方向に進んで折曲
げ片部5と鎖錠片部8の挟持部11との間の間隙に入り
込み挟持部11に到達しないことがある。
【0024】また、電線34の芯線34aが何かの部材
に衝突して曲った場合に、そのまま芯線34aを挿通孔
7に挿通すると、この場合も芯線34aが鎖錠片部8の
挟持部11に向かって進まずに、挟持部11から外れた
斜めの方向に進んで折曲げ片部5と鎖錠片部8の挟持部
11との間の間隙に入り込むことがある。
【0025】このような状態を放置しておくと電線34
の芯線34aと接続端子1とが接続不良となり、また検
査によりこの状態を発見した場合には再度接続作業を行
なわなければならないという問題がある。
【0026】本発明は前記事情に基づいてなされたもの
で、電線の芯線を確実且つ容易に接続することができる
接続端子を提供することを目的とする。
【0027】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明の接続端子は、金属製のベース板と、このベー
ス板の一端にこれと交差する方向に形成され電線の芯線
が挿通される挿通孔が形成された折曲げ片部と、この折
曲げ片部の先端に前記ベース板に向けて折返して形成さ
れ且つ前記挿通孔から挿入された前記電線の芯線を前記
ベース板との間に挟持する斜状の挟持部を有した弾性変
形可能な鎖錠片部と、前記挿通孔における前記ベース板
とは反対側に位置する縁部から起立して形成されこの挿
通孔の縁部から前記挟持部の根元につらなる斜状の芯線
案内片部とを具備することを特徴とする。
【0028】
【作用】挿通孔を挿通して端子内部に挿入された電線の
芯線は、挿通孔におけるベース板とは反対側に位置する
縁部から鎖錠片部の挟持部につらなる芯線案内片部によ
って、折曲げ片部と鎖錠片部との間の間隙に入り込むこ
とを阻止され、同時に鎖錠片部の挟持部に向けて案内さ
れ、ベース板と挟持部との間に接続保持される。従っ
て、電線の芯線は芯線案内片部によってズムーズに鎖錠
片部の挟持部に案内されて確実且つ容易に接続端子と接
続される。
【0029】また、芯線案内片部は折曲げ片部に挿通孔
を形成するために、この折曲げ片部の一部を切り起した
舌片をそのまま利用することができるために、構成上お
よび製造上大変経済的である。
【0030】
【実施例】本発明の一実施例について図1ないし図3を
参照して説明する。
【0031】この実施例は図4および図5に示すように
放電灯安定器21のコイルボビン26に設けられる接続
端子1を対象にしている。このため、図1ないし図3に
おいて図5ないし図7と同じ部分は同じ符号を付して説
明を省略し、本発明の特徴とする内容について説明す
る。
【0032】図1ないし図3に示されるように本発明の
接続端子1では、折曲げ片部5に上部中央に形成された
挿通孔7における下側の縁部、すなわちべース板2とは
反対側に位置する縁部から起立して芯線案内片部12が
形成されている。そして、この芯線案内片部12は挿通
孔7の下側の縁部から鎖錠片部8の挟持部11の根元に
連なるように折り曲げられている。そして、芯線案内片
部12は挿通孔7から挟持部11に向けて傾斜してい
る。
【0033】すなわち、芯線案内片部12は折曲げ片部
5から切り起して形成され、この芯線案内片部12によ
って生じた開放部を挿通孔7としている。芯線案内片部
12の長さは折曲げ片部5と鎖錠片部8の間隔などの条
件を考慮して設定される。
【0034】このように形成された芯線案内片部12は
折曲げ片部5の挿通孔7から鎖錠片部8の挟持部11の
根元に向けて電線34の芯線34aを案内することにな
る。
【0035】このように構成された接続端子1は図1お
よび図2に示すようにコイルボビン26に取り付けられ
て端子カバー29に収納される。
【0036】電線34を接続端子1と接続する場合に
は、図1に示すように電線34の芯線34aを端子カバ
ー29の外部から挿入口31に挿入され、さらに折曲げ
片部5の挿通孔7を挿通して接続端子1に内部に挿入さ
れる。
【0037】挿入された電線34の芯線34aは芯線案
内片部12の上面を滑って鎖錠片部8の挟持部11に向
けて案内されて挟持部11まで移動する。同時に電線2
は芯線案内片部12によって折曲げ片部5と鎖錠片部8
との間の間隙に入り込むことを阻止される。
【0038】そして、図2に示すように電線34の芯線
34aは鎖錠片部8を弾性変形させてベース板2と挟持
部11との間に入り込み両者によって挟持される。
【0039】従って、電線34の芯線34aが挿通孔7
を挿通して鎖錠片部8の挟持部11からはずれた斜めの
方向に挿入された場合、あるいは電線34の芯線34a
が曲っている場合でも、電線34の芯線34aは芯線案
内片部12によってズムーズに鎖錠片部8の挟持部11
に案内される。
【0040】また、芯線案内片部12は折曲げ片部5に
挿通孔7を形成するために、この折曲げ片部5の一部を
切り起した片をそのまま利用することができる。従っ
て、芯線案内片部12を設ける上で特別な部品を用意す
る必要がなく構成が簡素で製造が容易であり大変経済的
である。
【0041】なお、本発明は前述した実施例に限定され
ずに種々変形して実施することができる。この実施例は
挿通孔7が1個の接続端子1を対象にしているが、2個
の挿通孔7を有するものも適用できる。接続端子1は他
の電気機器に設けて用いることもできる。
【0042】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、挿
通孔におけるベース板とは反対側に位置する縁部から起
立する斜状の芯線案内片部を、この挿通孔の縁部から鎖
錠片部における電線挟持部の根元につらなるように設け
たので、挿通孔を挿通して端子内部に挿入された電線の
芯線を鎖錠片部の挟持部に向けて案内するとともに、電
線の芯線が折曲げ片部と鎖錠片部との間の間隙に入り込
むことを阻止でき、電線の芯線を鎖錠片部の挟持部に向
けてスムーズに移動させて接続端子と確実且つ容易に接
続することができる。
【0043】しかも、芯線案内片部は折曲げ片部に挿通
孔を形成するために、この折曲げ片部の一部を切り起し
た片をそのまま利用することができるために、構成上お
よび製造上大変経済的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の接続端子の一実施例における使用状態
を示す断面図。
【図2】同実施例の接続端子と電線とを接続した状態を
示す断面図。
【図3】同実施例の接続端子を示す斜視図。
【図4】放電灯安定器を示す斜視図。
【図5】同放電灯安定器のコイルボビンおよび端子カバ
ーを示す分解斜視図。
【図6】接続端子の従来例を示す断面図。
【図7】電線との接続が不良となった状態の接続端子の
従来例を示す断面図。
【符号の説明】
1…接続端子、 2…ベース板、5…折曲げ片
部、 7…挿通孔、8…鎖錠片部、 11
…挟持部、12…芯線案内片部、 34…電線。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金属製のベース板と、このベース板の一
    端にこれと交差する方向に形成され電線の芯線が挿通さ
    れる挿通孔が形成された折曲げ片部と、この折曲げ片部
    の先端に前記ベース板に向けて折返して形成され且つ前
    記挿通孔から挿入された前記電線の芯線を前記ベース板
    との間に挟持する斜状の挟持部を有した弾性変形可能な
    鎖錠片部と、前記挿通孔における前記ベース板とは反対
    側に位置する縁部から起立して形成されこの挿通孔の縁
    部から前記挟持部の根元につらなる斜状の芯線案内片部
    とを具備することを特徴とする接続端子。
JP92320759A 1992-11-30 1992-11-30 接続端子 Pending JPH06168748A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP92320759A JPH06168748A (ja) 1992-11-30 1992-11-30 接続端子

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP92320759A JPH06168748A (ja) 1992-11-30 1992-11-30 接続端子

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06168748A true JPH06168748A (ja) 1994-06-14

Family

ID=18124951

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP92320759A Pending JPH06168748A (ja) 1992-11-30 1992-11-30 接続端子

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06168748A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06310184A (ja) * 1993-04-20 1994-11-04 Toshiba Electric Appliance Co Ltd 接続端子装置
US6778357B2 (en) 2000-11-10 2004-08-17 Seagate Technology Llc Electrodeposited high-magnetic-moment material at writer gap pole

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06310184A (ja) * 1993-04-20 1994-11-04 Toshiba Electric Appliance Co Ltd 接続端子装置
US6778357B2 (en) 2000-11-10 2004-08-17 Seagate Technology Llc Electrodeposited high-magnetic-moment material at writer gap pole

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2626868B2 (ja) 電気コネクタの端子及びその製造方法
US5690510A (en) Flat cable connector and method for assembling flat cable and a connector housing
JPS5963676A (ja) ケ−ブル締付体
JPH08102351A (ja) ランプホルダ及びその組立方法
JP2724679B2 (ja) ワイヤ接続装置
JPH06168748A (ja) 接続端子
JPH0635376Y2 (ja) 自己鎖錠形端子装置
JP3371800B2 (ja) ウェッジベースバルブ用端子金具
JPH0454692Y2 (ja)
JP3134082B2 (ja) 同軸コネクター
JPH0582037B2 (ja)
JP2720949B2 (ja) 接続端子装置
JPH09190932A (ja) リアクター
US6176706B1 (en) Subminiature lamp for indication light
JPH1079583A (ja) 電気コードの保持構造
JPH0322870Y2 (ja)
JP2908260B2 (ja) 端子装置
JPS591348Y2 (ja) コネクタ装置
JP3912013B2 (ja) 引掛シーリング
JPH06310184A (ja) 接続端子装置
JP2534709Y2 (ja) 放電灯安定器のリード線接続装置
JPS6128395Y2 (ja)
JP2607217Y2 (ja) 電磁装置
JPS5844553Y2 (ja) ウエツジベ−スバルブ用保持構造
JPH1021973A (ja) 電線接続構造