JPH06169812A - 爪切り装置 - Google Patents
爪切り装置Info
- Publication number
- JPH06169812A JPH06169812A JP19260293A JP19260293A JPH06169812A JP H06169812 A JPH06169812 A JP H06169812A JP 19260293 A JP19260293 A JP 19260293A JP 19260293 A JP19260293 A JP 19260293A JP H06169812 A JPH06169812 A JP H06169812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nail clipper
- casing
- nail
- blade
- slot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 title claims abstract description 22
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 title claims abstract description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims 1
- 210000004872 soft tissue Anatomy 0.000 abstract description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D29/00—Manicuring or pedicuring implements
- A45D29/02—Nail clippers or cutters
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 容易に操作でき、しかも爪を均一且つ滑らか
に切削することができる爪切り装置を提供する。 【構成】 本発明の爪切り装置は、(i) 円形断面の孔
が貫通する管状のケーシング; (ii) 前記ケーシングの前記孔内で回転可能であり、少
なくとも一つのらせん状の溝をその周面に有するロッド
を含み、且つ、該溝の少なくとも一方の縁が研がれてい
るロッドを含む刃手段;(iii) 前記ケーシングの壁に設
けられた、人間の爪の縁部の挿入を可能にする大きさの
スロット状開口;及び(vi) 前記刃手段により除去され
た爪の部分を取り出すための、前記ケーシングの壁に設
けられた、さらに別のスロット状開口を含む。
に切削することができる爪切り装置を提供する。 【構成】 本発明の爪切り装置は、(i) 円形断面の孔
が貫通する管状のケーシング; (ii) 前記ケーシングの前記孔内で回転可能であり、少
なくとも一つのらせん状の溝をその周面に有するロッド
を含み、且つ、該溝の少なくとも一方の縁が研がれてい
るロッドを含む刃手段;(iii) 前記ケーシングの壁に設
けられた、人間の爪の縁部の挿入を可能にする大きさの
スロット状開口;及び(vi) 前記刃手段により除去され
た爪の部分を取り出すための、前記ケーシングの壁に設
けられた、さらに別のスロット状開口を含む。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、人間の爪のための爪切
り装置に関する。
り装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の爪切り方法は、爪切りバサミ又は
ネイルクリッパーを使用する。
ネイルクリッパーを使用する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】いずれの方法も、両手
とも同等の容易さで使用することはできない。いずれも
操作するのが困難であり、そうではないにしても、弱い
方の手で、例えば高齢の人が操作する場合には、望まし
くは続いて爪やすりを使用することを要する粗い仕上が
りとなり、爪の回りの柔らかい組織の損傷を引き起こし
うる。別の欠点は、爪を切った後に集められるべき爪の
切断片が制御不可能に飛散することがしばしばあること
である。
とも同等の容易さで使用することはできない。いずれも
操作するのが困難であり、そうではないにしても、弱い
方の手で、例えば高齢の人が操作する場合には、望まし
くは続いて爪やすりを使用することを要する粗い仕上が
りとなり、爪の回りの柔らかい組織の損傷を引き起こし
うる。別の欠点は、爪を切った後に集められるべき爪の
切断片が制御不可能に飛散することがしばしばあること
である。
【0004】本発明の目的は、少なくともある程度ま
で、上記の問題点を解決できる爪切り装置を提供するこ
とにある。
で、上記の問題点を解決できる爪切り装置を提供するこ
とにある。
【0005】本発明によると、 (i) 円形断面の孔が貫通する管状のケーシング; (ii) 前記ケーシングの前記孔内で回転可能であり、少
なくとも一つのらせん状の溝をその周面に有するロッド
を含み、且つ、該溝の少なくとも一方の縁が研がれてい
る刃手段; (iii) 前記ケーシングの壁に設けられた、人間の爪の縁
部の挿入を可能にする大きさのスロット状開口;及び (vi) 前記刃手段により除去された爪の部分を取り出す
ための、前記ケーシングの壁に設けられた、さらに別の
スロット状開口を含む爪切り装置が提供される。
なくとも一つのらせん状の溝をその周面に有するロッド
を含み、且つ、該溝の少なくとも一方の縁が研がれてい
る刃手段; (iii) 前記ケーシングの壁に設けられた、人間の爪の縁
部の挿入を可能にする大きさのスロット状開口;及び (vi) 前記刃手段により除去された爪の部分を取り出す
ための、前記ケーシングの壁に設けられた、さらに別の
スロット状開口を含む爪切り装置が提供される。
【0006】前記二つのスロット状開口は正反対の位置
で対向していてもよい。
で対向していてもよい。
【0007】最初に記載したスロット状開口は、前記刃
手段の一つ又はそれ以上の研がれた縁と協同するための
研がれた縁を一つ有し、且つ、その縁により画定される
壁が前記スロットの内側の長手方向の対向する縁を結合
する線に対して垂直又は実質的に垂直である縁を一つ有
していてもよい。
手段の一つ又はそれ以上の研がれた縁と協同するための
研がれた縁を一つ有し、且つ、その縁により画定される
壁が前記スロットの内側の長手方向の対向する縁を結合
する線に対して垂直又は実質的に垂直である縁を一つ有
していてもよい。
【0008】前記ケーシングの外周は円形でもよい。
【0009】前記刃は、三つの前記溝を有し、それらの
間に三つの基部を有していてもよい。
間に三つの基部を有していてもよい。
【0010】前記刃は、前記ケーシングの対向する端部
の各々で、ブシュに軸着されていてもよい。
の各々で、ブシュに軸着されていてもよい。
【0011】前記刃は、電池駆動電気モーターにより運
転されてもよい。
転されてもよい。
【0012】前記モーターと前記刃の間に伝動装置が設
けられていてもよい。
けられていてもよい。
【0013】前記刃は、毎分500乃至850回転の範
囲の速度で回転してもよい。
囲の速度で回転してもよい。
【0014】前記ケーシングは、前記取り出しスロット
を、除去された爪の部分を集めるためのコンパートメン
ト内に連通させて、C型ハウジングの対向する腕部の間
に張設されていてもよい。
を、除去された爪の部分を集めるためのコンパートメン
ト内に連通させて、C型ハウジングの対向する腕部の間
に張設されていてもよい。
【0015】本発明は、添付図面の番号を参照する下記
の記載により、さらに明らかになるであろう。該図面
は、単に例示として、本発明の実施態様の爪切り装置の
一形態を示す。
の記載により、さらに明らかになるであろう。該図面
は、単に例示として、本発明の実施態様の爪切り装置の
一形態を示す。
【0016】図1は、該装置の背面図を示す。
【0017】図2は、図1の装置の横断面図を示す。
【0018】図3は、図1及び図2の装置のケーシング
及び刃手段の分解斜視図を示す。
及び刃手段の分解斜視図を示す。
【0019】図4は、図1及び図2の装置の管状ケーシ
ングの正面図を示す。
ングの正面図を示す。
【0020】図5は、図4のケーシングの背面図を示
す。
す。
【0021】図6は、図4及び図5の管状ケーシングの
横断面図を示す。
横断面図を示す。
【0022】図を参照すると、本発明の爪切り装置が、
本質的に、円形断面を有する孔11が軸方向に貫通する
管状ケーシング10(特に、図3参照)を含むことが明
らかになるであろう。ケーシング10の外周も円形断面
を有する。
本質的に、円形断面を有する孔11が軸方向に貫通する
管状ケーシング10(特に、図3参照)を含むことが明
らかになるであろう。ケーシング10の外周も円形断面
を有する。
【0023】ケーシング10の壁には、まず軸方向に直
線状にスロット状開口12が設けられており、これは人
間の爪の縁が挿入されるのを可能にする大きさである。
この開口12は、研がれた長手方向の縁13を一つ有
し、その縁により画定された壁14が前記スロット12
の内側の長手方向の対向する縁を繋ぐ線に対して垂直で
ある縁を一つ有する。
線状にスロット状開口12が設けられており、これは人
間の爪の縁が挿入されるのを可能にする大きさである。
この開口12は、研がれた長手方向の縁13を一つ有
し、その縁により画定された壁14が前記スロット12
の内側の長手方向の対向する縁を繋ぐ線に対して垂直で
ある縁を一つ有する。
【0024】この部分は、爪の回りの柔らかい組織が孔
11の内部に入るのを妨げるのに特に有効であることが
明らかにされている。
11の内部に入るのを妨げるのに特に有効であることが
明らかにされている。
【0025】三つの等角に隔てられたらせん状溝16及
びそれらの間の基部17を有するロッド15を含む刃手
段は、孔11内に回転可能に設けられ、ケーシング10
の対向する端部のブシュ18及び19に軸着される。
びそれらの間の基部17を有するロッド15を含む刃手
段は、孔11内に回転可能に設けられ、ケーシング10
の対向する端部のブシュ18及び19に軸着される。
【0026】各溝16の一方の縁は研がれ、開口12の
研がれた縁13と協同するように構成されている。
研がれた縁13と協同するように構成されている。
【0027】スロット状開口12と正反対の位置に、刃
手段15の切断又は切削作用により除去された爪の部分
を捨てるための別のスロット状開口20が設けられてい
る。
手段15の切断又は切削作用により除去された爪の部分
を捨てるための別のスロット状開口20が設けられてい
る。
【0028】ケーシング10及びそれに内蔵される刃手
段は、取り出しスロット状開口20を、通常閉じられて
いるが除去できるアクセス蓋又はハッチ34を有するコ
ンパートメント33内に連通させて、一般的なC型ハウ
ジング32の対向する腕部30と31との間に張設され
ている。
段は、取り出しスロット状開口20を、通常閉じられて
いるが除去できるアクセス蓋又はハッチ34を有するコ
ンパートメント33内に連通させて、一般的なC型ハウ
ジング32の対向する腕部30と31との間に張設され
ている。
【0029】ハウジング32は、蓋38を用いて入れ換
えることのできる電池35のための設備を有し、該電池
は、ハウジングの外装上のオン/オフスイッチ40を用
いて出力され、これにより、刃手段15が一般的に37
に示される歯車列を介して運転される。
えることのできる電池35のための設備を有し、該電池
は、ハウジングの外装上のオン/オフスイッチ40を用
いて出力され、これにより、刃手段15が一般的に37
に示される歯車列を介して運転される。
【0030】好ましい回転速度は、毎分500乃至85
0回転の範囲であり、これにより、毎秒25乃至42回
爪を切断し、刃手段上には三つの切断縁が存在する。
0回転の範囲であり、これにより、毎秒25乃至42回
爪を切断し、刃手段上には三つの切断縁が存在する。
【0031】これらの速度で、爪は均一且つ滑らかに切
削され、慣用の爪やすりで提供されるのと同等又はそれ
より良好な仕上がりを提供する。
削され、慣用の爪やすりで提供されるのと同等又はそれ
より良好な仕上がりを提供する。
【0032】漸進的な減速及び抑制された爪の進入以外
に、連続した帯状の基部17が、保護する。
に、連続した帯状の基部17が、保護する。
【0033】この装置はコンパクトであり、ポケット又
はハンドバッグに入れて容易に持ち運べる。
はハンドバッグに入れて容易に持ち運べる。
【0034】ケーシング及び刃はケーシングの最上部を
横切って張設されるので、ケーシングはどちらの手で持
っても良く、他方の手の爪を切るために、その前面は掌
から離れた方向に向けられ、刃の回転を逆にする必要は
ない。
横切って張設されるので、ケーシングはどちらの手で持
っても良く、他方の手の爪を切るために、その前面は掌
から離れた方向に向けられ、刃の回転を逆にする必要は
ない。
【0035】本発明を上記の実施例に限定することは意
図されておらず、本発明の範囲を逸脱することなく、当
該技術分野の技術者に容易に考えられるであろう多くの
変法が可能である。
図されておらず、本発明の範囲を逸脱することなく、当
該技術分野の技術者に容易に考えられるであろう多くの
変法が可能である。
【図1】本発明の一実施例の装置の背面図である。
【図2】図1の装置の横断面図である。
【図3】図1及び図2の装置のケーシング及び刃手段の
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図4】図1及び図2の装置の管状ケーシングの正面図
である。
である。
【図5】図4のケーシングの背面図である。
【図6】図4及び図5の管状ケーシングの横断面図であ
る。
る。
10…ケーシング 12…スロット状開口 15…刃手段 16…溝 20…取り出しスロット状開口
Claims (11)
- 【請求項1】(i) 円形断面の孔が貫通する管状のケー
シング; (ii) 前記ケーシングの前記孔内で回転可能であり、少
なくとも一つのらせん状の溝をその周面に有するロッド
を含み、且つ、該溝の少なくとも一方の縁が研がれてい
る刃手段; (iii) 前記ケーシングの壁に設けられた、人間の爪の縁
部の挿入を可能にする大きさのスロット状開口;及び (vi) 前記刃手段により除去された爪の部分を取り出す
ための、前記ケーシングの壁に設けられた、さらに別の
スロット状開口を含む爪切り装置。 - 【請求項2】 前記二つのスロット状開口が正反対の位
置で対向する請求項1記載の爪切り装置。 - 【請求項3】 最初に記載したスロット状開口が、前記
刃手段の一つ又はそれ以上の研がれた縁と協同するため
の研がれた縁を一つ有し、且つ、その隔壁が前記スロッ
トの内側の長手方向の対向する縁を繋ぐ線に対して垂直
又は実質的に垂直である縁を一つ有する、請求項1又は
2に記載の爪切り装置。 - 【請求項4】 前記ケーシングの外周が円形である請求
項1乃至3のいずれか1項に記載の爪切り装置。 - 【請求項5】 前記刃が、三つの前記溝を有し、それら
の間に三つの基部を有する請求項1乃至4のいずれか1
項に記載の爪切り装置。 - 【請求項6】 前記刃が前記ケーシングの対向する端部
の各々で、ブシュに軸着されている請求項1乃至5のい
ずれか1項に記載の爪切り装置。 - 【請求項7】 前記刃が電池駆動電気モーターにより運
転される請求項1乃至6のいずれか1項に記載の爪切り
装置。 - 【請求項8】 前記モーターと前記刃の間に伝動装置が
設けられている請求項7記載の爪切り装置。 - 【請求項9】 前記刃が毎分500乃至850回転の範
囲の速度で回転する請求項1乃至8のいずれか1項に記
載の爪切り装置。 - 【請求項10】前記ケーシングが、C型ハウジングの対
向する腕部の間に張設された、請求項1乃至9のいずれ
か1項に記載の爪切り装置。 - 【請求項11】前記取り出しスロットが、除去された爪
の部分を集めるためのコンパートメント内に連通する請
求項10記載の爪切り装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9216522A GB2269317A (en) | 1992-08-04 | 1992-08-04 | Nail cutting device |
| GB9216522:4 | 1992-08-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06169812A true JPH06169812A (ja) | 1994-06-21 |
Family
ID=10719783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19260293A Withdrawn JPH06169812A (ja) | 1992-08-04 | 1993-08-03 | 爪切り装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06169812A (ja) |
| CN (1) | CN1083683A (ja) |
| GB (1) | GB2269317A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017035435A (ja) * | 2015-08-11 | 2017-02-16 | ソフト ラインズ インターナショナル リミテッド | ネイルケア装置 |
| USD788369S1 (en) | 2015-08-11 | 2017-05-30 | Soft Lines International, Ltd. | Nail care device |
| USD788981S1 (en) | 2015-08-11 | 2017-06-06 | Soft Lines International, Ltd. | Nail and skin abrasion device |
| USD788983S1 (en) | 2015-11-25 | 2017-06-06 | Soft Lines International, Ltd. | Nail and skin abrasion device |
| USD788984S1 (en) | 2015-11-25 | 2017-06-06 | Soft Lines International, Ltd. | Nail care device |
| US9901157B2 (en) | 2015-08-11 | 2018-02-27 | Soft Lines International, Ltd. | Nail care device |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2191396A (en) * | 1986-06-10 | 1987-12-16 | Lamberto De Santis | A portable powered device for the care of finger nails |
| US4896684A (en) * | 1989-04-03 | 1990-01-30 | Fargo Chou | Bi-directional nail trimmer |
-
1992
- 1992-08-04 GB GB9216522A patent/GB2269317A/en not_active Withdrawn
-
1993
- 1993-08-03 CN CN 93109261 patent/CN1083683A/zh active Pending
- 1993-08-03 JP JP19260293A patent/JPH06169812A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017035435A (ja) * | 2015-08-11 | 2017-02-16 | ソフト ラインズ インターナショナル リミテッド | ネイルケア装置 |
| USD788369S1 (en) | 2015-08-11 | 2017-05-30 | Soft Lines International, Ltd. | Nail care device |
| USD788981S1 (en) | 2015-08-11 | 2017-06-06 | Soft Lines International, Ltd. | Nail and skin abrasion device |
| US9901157B2 (en) | 2015-08-11 | 2018-02-27 | Soft Lines International, Ltd. | Nail care device |
| USD788983S1 (en) | 2015-11-25 | 2017-06-06 | Soft Lines International, Ltd. | Nail and skin abrasion device |
| USD788984S1 (en) | 2015-11-25 | 2017-06-06 | Soft Lines International, Ltd. | Nail care device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1083683A (zh) | 1994-03-16 |
| GB2269317A (en) | 1994-02-09 |
| GB9216522D0 (en) | 1992-09-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5123430A (en) | Cutter device for fingernails or toenails | |
| US7475480B2 (en) | Disposable blade cartridge utility knife | |
| US4928716A (en) | Portable hair trimming device | |
| US5546658A (en) | Nail clipping and collecting device | |
| EP1520662B1 (en) | A rotating cutting device | |
| US4809437A (en) | Manually manipulated cutting device | |
| US6151781A (en) | Method and apparatus for cutting a cigarette | |
| US5031320A (en) | Vacuum hair cutter | |
| EP0526386A1 (en) | Cutter device particularly useful for cutting fingernails or toenails | |
| GB2269317A (en) | Nail cutting device | |
| KR200310081Y1 (ko) | 코털 깎기 | |
| GB2244947A (en) | Cutting blades | |
| JP3180090B2 (ja) | 脱毛装置及びこれを用いた脱毛方法 | |
| JPH0679413U (ja) | 爪削り装置 | |
| JPS596771Y2 (ja) | 電気ナイフ | |
| WO1991019436A1 (en) | Nail cutting device | |
| JPH0236450Y2 (ja) | ||
| JPS6349174Y2 (ja) | ||
| JPS6211522Y2 (ja) | ||
| JPH0613279Y2 (ja) | 多頭式毛玉取り器 | |
| JPH0712073Y2 (ja) | 開封機 | |
| CN1063032A (zh) | 指甲修剪器 | |
| JPH0286469U (ja) | ||
| KR800000754Y1 (ko) | 전동 손톱깎기 | |
| JP3104656U (ja) | 替え刃式工具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001003 |