JPH06171429A - 産業機械の歩行用台 - Google Patents
産業機械の歩行用台Info
- Publication number
- JPH06171429A JPH06171429A JP35021692A JP35021692A JPH06171429A JP H06171429 A JPH06171429 A JP H06171429A JP 35021692 A JP35021692 A JP 35021692A JP 35021692 A JP35021692 A JP 35021692A JP H06171429 A JPH06171429 A JP H06171429A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- walking platform
- swingable
- walking
- machine
- platform
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/08—Superstructures; Supports for superstructures
- E02F9/0833—Improving access, e.g. for maintenance, steps for improving driver's access, handrails
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 機械の建屋に対する昇降を簡便に行うことが
できる産業機械の歩行用台を提供する。 【構成】 歩行用台を、機械の側方上部に固定した固定
歩行用台4B、4Cと水平位置と機械の側方上部に添う
起立位置とに揺動させることができるように支点部材を
介して取り付けた可揺動歩行用台4Aとで構成する。可
揺動歩行用台4Aの下面側には、可揺動歩行用台を水平
位置と起立位置とに保持する保持手段11A、12を設
けるとともに、機械の建屋に対する昇降用補助手段11
A、11Bを取り付ける。建屋に対する昇降を行う際に
は、可揺動歩行用台4Aを起立させる。
できる産業機械の歩行用台を提供する。 【構成】 歩行用台を、機械の側方上部に固定した固定
歩行用台4B、4Cと水平位置と機械の側方上部に添う
起立位置とに揺動させることができるように支点部材を
介して取り付けた可揺動歩行用台4Aとで構成する。可
揺動歩行用台4Aの下面側には、可揺動歩行用台を水平
位置と起立位置とに保持する保持手段11A、12を設
けるとともに、機械の建屋に対する昇降用補助手段11
A、11Bを取り付ける。建屋に対する昇降を行う際に
は、可揺動歩行用台4Aを起立させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、建設機械、土木機
械、農業機械等の産業機械における歩行用台に関する。
械、農業機械等の産業機械における歩行用台に関する。
【0002】
【従来の技術】図6は従来の産業機械の一例を示す。無
限軌道式の走行体1には旋回体2が旋回自在に装架され
ており、旋回体2の前方側部には運転室3が設置されて
いる。一般に運転室3側の旋回体2の側面部には、歩行
用台4が溶接により固定されている。走行体1には足掛
け部材5が、歩行用台4には手すり6が、旋回体2の側
方部には足掛け部材7および手すり8が取り付けられて
いる。歩行用台4に対する昇降には足掛け部材5および
手すり6を利用し、機械の建屋上部に対する昇降には足
掛け部材7および手すり8を利用する。
限軌道式の走行体1には旋回体2が旋回自在に装架され
ており、旋回体2の前方側部には運転室3が設置されて
いる。一般に運転室3側の旋回体2の側面部には、歩行
用台4が溶接により固定されている。走行体1には足掛
け部材5が、歩行用台4には手すり6が、旋回体2の側
方部には足掛け部材7および手すり8が取り付けられて
いる。歩行用台4に対する昇降には足掛け部材5および
手すり6を利用し、機械の建屋上部に対する昇降には足
掛け部材7および手すり8を利用する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】地上から機械の建屋へ
昇る場合には、まず、歩行用台4の端部から歩行用台4
に昇り、その上を歩いて建屋上へ昇る足掛け部材7、手
すり8のある所まで行く。この際、歩行途中に障害物が
置いてあったり、建屋の扉が開いていたりした状態では
通れず、建屋上へ最短距離で昇れない。
昇る場合には、まず、歩行用台4の端部から歩行用台4
に昇り、その上を歩いて建屋上へ昇る足掛け部材7、手
すり8のある所まで行く。この際、歩行途中に障害物が
置いてあったり、建屋の扉が開いていたりした状態では
通れず、建屋上へ最短距離で昇れない。
【0004】歩行用台4に手すりや足掛け部材を取り付
けた場合には、機械の横寸法が大きくなり、作業上の問
題となる。また、図7に示すように、歩行用台4の途中
を経て昇る場合、旋回体側に手すり9を設けても歩行用
台4が突出していて昇りにくい。
けた場合には、機械の横寸法が大きくなり、作業上の問
題となる。また、図7に示すように、歩行用台4の途中
を経て昇る場合、旋回体側に手すり9を設けても歩行用
台4が突出していて昇りにくい。
【0005】この発明は、前記にかんがみてなされたも
ので、建屋上へ昇るために旋回体の側方部に取り付けた
足掛け部材、手すりを、その直ぐ下から利用して昇降を
行うことができる歩行用台を提供することを目的とす
る。
ので、建屋上へ昇るために旋回体の側方部に取り付けた
足掛け部材、手すりを、その直ぐ下から利用して昇降を
行うことができる歩行用台を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、この発明は、歩行用台を機械上部に固定した固定歩
行用台と、水平位置と機械上部に添う起立位置とに揺動
させることができるように支点部材を介して取り付けた
可揺動歩行用台とで構成し、可揺動歩行用台の下面側に
は、可揺動歩行用台を水平位置と起立位置とに保持する
保持手段を設けるとともに、機械の建屋に対する昇降用
補助手段を取り付けたことを特徴とする。
め、この発明は、歩行用台を機械上部に固定した固定歩
行用台と、水平位置と機械上部に添う起立位置とに揺動
させることができるように支点部材を介して取り付けた
可揺動歩行用台とで構成し、可揺動歩行用台の下面側に
は、可揺動歩行用台を水平位置と起立位置とに保持する
保持手段を設けるとともに、機械の建屋に対する昇降用
補助手段を取り付けたことを特徴とする。
【0007】
【作用】建屋に対する昇降は、可揺動歩行用台を水平位
置から起立位置に揺動させ、その台に取り付けられてい
る昇降用補助手段を利用して行う。
置から起立位置に揺動させ、その台に取り付けられてい
る昇降用補助手段を利用して行う。
【0008】
【実施例】つぎに、この発明の一実施例を図1ないし図
3により説明する。図1において図6と同じ部材は同じ
符号で示す。
3により説明する。図1において図6と同じ部材は同じ
符号で示す。
【0009】手すり8の直下における旋回体2の側面部
には、水平位置と旋回体2に添う起立位置とに揺動させ
ることができるように支点ピン10を介して可揺動歩行
用台4Aが取り付けられている。可揺動歩行用台4Aの
前後(図について左右)の旋回体2の側面部には、それ
ぞれ固定歩行用台4B、4Cが溶接により取り付けられ
ている。可揺動歩行用台4Aの下面の側方縁部には、U
字形の足掛け部材11A、11Bが取り付けられてお
り、前側縁部には折りたたみ式のステー12が設けられ
ている。支点ピン10は可揺動歩行用台4Aの前後板お
よび固定歩行用台4B、4Cの端板に設けたピン穴に挿
入されている。ステー12の一端部はピンにより可揺動
歩行用台4の前側板の中間部に連結されており、他端部
はピンにより固定歩行用台4Bの端板の中間部に連結さ
れている。図3に示すように、可揺動歩行用台4Aを水
平位置にした状態では、足掛け部材11Aが旋回体2の
側面部に当たるようになっている。すなわち、足掛け部
材11Aは水平保持手段を兼ねている。この状態では、
ステー12は折りたたまれている。可揺動歩行用台4A
を水平位置に保持した状態で、その上面は固定歩行用台
4B、4Cの上面と同一水平面となる。
には、水平位置と旋回体2に添う起立位置とに揺動させ
ることができるように支点ピン10を介して可揺動歩行
用台4Aが取り付けられている。可揺動歩行用台4Aの
前後(図について左右)の旋回体2の側面部には、それ
ぞれ固定歩行用台4B、4Cが溶接により取り付けられ
ている。可揺動歩行用台4Aの下面の側方縁部には、U
字形の足掛け部材11A、11Bが取り付けられてお
り、前側縁部には折りたたみ式のステー12が設けられ
ている。支点ピン10は可揺動歩行用台4Aの前後板お
よび固定歩行用台4B、4Cの端板に設けたピン穴に挿
入されている。ステー12の一端部はピンにより可揺動
歩行用台4の前側板の中間部に連結されており、他端部
はピンにより固定歩行用台4Bの端板の中間部に連結さ
れている。図3に示すように、可揺動歩行用台4Aを水
平位置にした状態では、足掛け部材11Aが旋回体2の
側面部に当たるようになっている。すなわち、足掛け部
材11Aは水平保持手段を兼ねている。この状態では、
ステー12は折りたたまれている。可揺動歩行用台4A
を水平位置に保持した状態で、その上面は固定歩行用台
4B、4Cの上面と同一水平面となる。
【0010】機械の建屋上へ昇る際には、図1および図
2に示すように、可揺動歩行用台4Aを起立させ、足掛
け部材11A、11B、手すり8を利用する。可揺動歩
行用台4Aの起立により、ステー12は図2に示すよう
に折りたたみ状態から直線状の支え状態になる。
2に示すように、可揺動歩行用台4Aを起立させ、足掛
け部材11A、11B、手すり8を利用する。可揺動歩
行用台4Aの起立により、ステー12は図2に示すよう
に折りたたみ状態から直線状の支え状態になる。
【0011】可揺動歩行用台4Aは蝶番により取り付け
てもよく、その起立保持手段としてはステーの代りにロ
ック手段を採用してもよい。
てもよく、その起立保持手段としてはステーの代りにロ
ック手段を採用してもよい。
【0012】図4、図5は可揺動歩行用台4Aの他の実
施例を示す。図4の実施例は、外側端縁部に足掛け板1
2が、前後(図について左右)の端縁部に手すり13が
取り付けられている。図5の実施例では、前後の端縁板
に支点ピン10を挿入させた長溝14が設けられてお
り、側縁部には足掛け部材11A、11Bが取り付けら
れている。この可揺動歩行用台4Aは、起立させた場
合、支点ピン10に長溝14を案内させて下方に摺動さ
せることにより、足掛け部材11A、11Bを下方に位
置させることができる。したがって、走行体1の高さが
高い場合の昇降に都合がよい。
施例を示す。図4の実施例は、外側端縁部に足掛け板1
2が、前後(図について左右)の端縁部に手すり13が
取り付けられている。図5の実施例では、前後の端縁板
に支点ピン10を挿入させた長溝14が設けられてお
り、側縁部には足掛け部材11A、11Bが取り付けら
れている。この可揺動歩行用台4Aは、起立させた場
合、支点ピン10に長溝14を案内させて下方に摺動さ
せることにより、足掛け部材11A、11Bを下方に位
置させることができる。したがって、走行体1の高さが
高い場合の昇降に都合がよい。
【0013】
【発明の効果】以上説明したこの発明によれば、機械の
建屋に対する乗り降りを簡便に行うことができ、保守、
点検がやり易くなる。
建屋に対する乗り降りを簡便に行うことができ、保守、
点検がやり易くなる。
【図1】この発明の一実施例を示す斜視図、
【図2】図1の可揺動歩行用台を起立させた状態を示す
斜視図、
斜視図、
【図3】図1の可揺動歩行用台を水平に位置させた通常
の状態を示す斜視図、
の状態を示す斜視図、
【図4】この発明による可揺動歩行用台の他の実施例の
起立状態を示す斜視図、
起立状態を示す斜視図、
【図5】この発明による可揺動歩行用台の他の実施例の
起立状態を示す斜視図、
起立状態を示す斜視図、
【図6】固定歩行用台をそなえた従来の産業機械の一例
を示す斜視図、
を示す斜視図、
【図7】図6の産業機械における作業員の昇り姿勢を示
す正面図である。
す正面図である。
1 走行体 2 旋回体 4A 可揺動歩行用台 4B 固定歩行用台 4C 固定歩行用台 8 手すり 10 支点ピン 11A 足掛け部材 11B 足掛け部材 12 足掛け板 13 手すり
Claims (2)
- 【請求項1】 機械上部の側方部に歩行用台を設置する
産業機械において、歩行用台を機械上部に固定した固定
歩行用台と、水平位置と機械上部に添う起立位置とに揺
動させることができるように支点部材を介して取り付け
た可揺動歩行用台とで構成し、可揺動歩行用台の下面側
には、可揺動歩行用台を水平位置と起立位置とに保持す
る保持手段を設けるとともに、機械の建屋に対する昇降
用補助手段を取り付けたことを特徴とする歩行用台。 - 【請求項2】 二つの固定歩行用台の間に可揺動歩行用
台を配置し、可揺動歩行用台の側板に設けた長溝に、可
揺動歩行用台の支点ピンを挿入させた請求項1記載の歩
行用台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35021692A JPH06171429A (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | 産業機械の歩行用台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35021692A JPH06171429A (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | 産業機械の歩行用台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06171429A true JPH06171429A (ja) | 1994-06-21 |
Family
ID=18409007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35021692A Pending JPH06171429A (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | 産業機械の歩行用台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06171429A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008255635A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械のエンジンルーム装置 |
| JP2010018959A (ja) * | 2008-07-08 | 2010-01-28 | Teikoku Sen I Co Ltd | 車両用はしご装置 |
| JP2014070413A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Kobelco Contstruction Machinery Ltd | 回動体の取付装置 |
| EP2743136A4 (en) * | 2011-08-08 | 2014-07-02 | Komatsu Mfg Co Ltd | WHEEL LOADER |
| WO2015007893A1 (en) * | 2013-07-18 | 2015-01-22 | Caterpillar Sarl | Catwalk for construction machine |
| CN104631540A (zh) * | 2014-12-23 | 2015-05-20 | 柳州柳工挖掘机有限公司 | 挖掘机的脚踏 |
| JP2017089325A (ja) * | 2015-11-16 | 2017-05-25 | 住友建機株式会社 | アスファルトフィニッシャ |
-
1992
- 1992-12-04 JP JP35021692A patent/JPH06171429A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008255635A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械のエンジンルーム装置 |
| JP2010018959A (ja) * | 2008-07-08 | 2010-01-28 | Teikoku Sen I Co Ltd | 車両用はしご装置 |
| EP2743136A4 (en) * | 2011-08-08 | 2014-07-02 | Komatsu Mfg Co Ltd | WHEEL LOADER |
| US8919474B2 (en) | 2011-08-08 | 2014-12-30 | Komatsu Ltd. | Wheel loader |
| JP2014070413A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Kobelco Contstruction Machinery Ltd | 回動体の取付装置 |
| WO2015007893A1 (en) * | 2013-07-18 | 2015-01-22 | Caterpillar Sarl | Catwalk for construction machine |
| CN104631540A (zh) * | 2014-12-23 | 2015-05-20 | 柳州柳工挖掘机有限公司 | 挖掘机的脚踏 |
| JP2017089325A (ja) * | 2015-11-16 | 2017-05-25 | 住友建機株式会社 | アスファルトフィニッシャ |
| CN106948243A (zh) * | 2015-11-16 | 2017-07-14 | 住友建机株式会社 | 沥青滚平机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1206186A (en) | Personnel elevating apparatus | |
| JPH06171429A (ja) | 産業機械の歩行用台 | |
| KR101811173B1 (ko) | 저상 탑승이 가능한 고소작업차 | |
| KR950031872A (ko) | 에스컬레이터 장치 | |
| JPH05340085A (ja) | 昇降路作業用足場装置 | |
| JPH01226687A (ja) | 昇降路足場装置 | |
| KR200384963Y1 (ko) | 사다리 각도와 연동되는 승강기 접근계단 | |
| JP4316984B2 (ja) | エレベータのかご上手摺り装置 | |
| JPH11182166A (ja) | 昇降枠及び開口枠の伸縮管構造 | |
| CN211523988U (zh) | 一种主机零部件安装工作平台 | |
| JP2000255459A (ja) | 建設機械の昇降装置 | |
| JPH1067493A (ja) | 高所作業車の作業台装置 | |
| JPH0721644Y2 (ja) | 建設機械用運転室乗降装置 | |
| JP3044915U (ja) | 折畳式角変昇降階段 | |
| JPH0115792Y2 (ja) | ||
| JP2000302390A (ja) | 作業車 | |
| JPH0699103B2 (ja) | エスカレータ | |
| JPH0274439U (ja) | ||
| JPH09111809A (ja) | クローラ式車両の昇降用ステップ装置 | |
| JP2542270Y2 (ja) | 高所作業車 | |
| JP2002308576A (ja) | 段差解消機 | |
| JP2517761Y2 (ja) | 橋梁用足場装置 | |
| JPH0427940Y2 (ja) | ||
| JP2595921Y2 (ja) | 作業車 | |
| RU2001132259A (ru) | Устройство подъемника для капитального ремонта скважин |