JPH06173218A - 2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機 - Google Patents
2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機Info
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- JPH06173218A JPH06173218A JP4356598A JP35659892A JPH06173218A JP H06173218 A JPH06173218 A JP H06173218A JP 4356598 A JP4356598 A JP 4356598A JP 35659892 A JP35659892 A JP 35659892A JP H06173218 A JPH06173218 A JP H06173218A
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Landscapes
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 道路区画線の塗布材に2液硬化性塗料を用い
ることにより、区画線の耐久性向上や、交通規制の短
縮、高速施工性の向上を目的として、小型で簡単な実用
性のある2液硬化性塗料を用いた区画線施工機を提供す
る。 【構成】 主剤塗料、硬化剤を別々に路面に噴射塗布さ
せること。主剤塗料は通常のエンジン式エアーレスポン
プで加圧噴射させ、硬化剤は別に設置されたエアータン
クのエアーで加圧することにより、エアーレス噴射させ
るシステムであること。前記エアーで、すべての開閉
弁、制御器を動作させることにより、バッテリ等電源を
不要とし、小型軽量化していること。
ることにより、区画線の耐久性向上や、交通規制の短
縮、高速施工性の向上を目的として、小型で簡単な実用
性のある2液硬化性塗料を用いた区画線施工機を提供す
る。 【構成】 主剤塗料、硬化剤を別々に路面に噴射塗布さ
せること。主剤塗料は通常のエンジン式エアーレスポン
プで加圧噴射させ、硬化剤は別に設置されたエアータン
クのエアーで加圧することにより、エアーレス噴射させ
るシステムであること。前記エアーで、すべての開閉
弁、制御器を動作させることにより、バッテリ等電源を
不要とし、小型軽量化していること。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は主剤及び硬化剤の2液を
混合することによって、硬化するタイプの塗料を用いて
施工する小型区画線施工機に関する。
混合することによって、硬化するタイプの塗料を用いて
施工する小型区画線施工機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から区画線として使用されている塗
布材は施工時の取り扱いの容易さからもっぱら、揮発性
溶剤の気化により硬化するソルベントタイプペイント又
は加熱して溶解させ、大気温に冷却することにより硬化
するメルトタイプペイントを主体とした材料であった。
布材は施工時の取り扱いの容易さからもっぱら、揮発性
溶剤の気化により硬化するソルベントタイプペイント又
は加熱して溶解させ、大気温に冷却することにより硬化
するメルトタイプペイントを主体とした材料であった。
【0003】最近区画線の耐久性の向上や、交通規制時
間の短縮、高速施工性の向上等の目的から2液硬化性塗
料が注目されてきた。
間の短縮、高速施工性の向上等の目的から2液硬化性塗
料が注目されてきた。
【0004】しかし2液硬化性塗料は主剤、硬化剤を一
定の割合で混合して使用するが、区画線塗料の場合、交
通規制の短縮等の理由にて、硬化速度を高める必要から
ポットライフ(混合してから硬化を開始するまでの時
間)が極めて短くなってしまうため、装置の混合器内部
や、それ以降の管内の対流の少ない箇所にて、塗料が固
化してしまう等の問題が生じ、長時間の連続作業が出来
ないため、現在では極めて特殊な区画線以外には利用さ
れていない。
定の割合で混合して使用するが、区画線塗料の場合、交
通規制の短縮等の理由にて、硬化速度を高める必要から
ポットライフ(混合してから硬化を開始するまでの時
間)が極めて短くなってしまうため、装置の混合器内部
や、それ以降の管内の対流の少ない箇所にて、塗料が固
化してしまう等の問題が生じ、長時間の連続作業が出来
ないため、現在では極めて特殊な区画線以外には利用さ
れていない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、主剤お
よび硬化剤の2液を用いる塗料にて区画線を施工する装
置において、実用化が困難とされて来た問題点、2液の
混合方法および塗布条件等を工夫することにより実用的
な2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機を提供する
ことにある。
よび硬化剤の2液を用いる塗料にて区画線を施工する装
置において、実用化が困難とされて来た問題点、2液の
混合方法および塗布条件等を工夫することにより実用的
な2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機を提供する
ことにある。
【0006】
1.主剤、硬化剤を別々のスプレーガンにてエアーレス
噴射し、スプレー途中および塗膜内にて混合し、硬化せ
しめることにより、噴射前の塗料の固化を防止すると共
に、主剤と硬化剤との混合を確実にさせ、塗布後固化む
らを完全になくす。
噴射し、スプレー途中および塗膜内にて混合し、硬化せ
しめることにより、噴射前の塗料の固化を防止すると共
に、主剤と硬化剤との混合を確実にさせ、塗布後固化む
らを完全になくす。
【0007】2.主剤のエアーレススプレー噴射による
塗布は、従来より使用されているペイント塗布装置と同
様のエアーレスポンプおよびスプレーガン等を用い、硬
化剤の塗布には、別に設けられた蓄圧エアータンクに充
填されたエアーで硬化剤タンクの上部より加圧し、その
圧力で硬化剤を圧送して、スプレーガンを介して主剤の
スプレーの中に、又は主剤塗布面の上部にエアレス噴射
塗布する。
塗布は、従来より使用されているペイント塗布装置と同
様のエアーレスポンプおよびスプレーガン等を用い、硬
化剤の塗布には、別に設けられた蓄圧エアータンクに充
填されたエアーで硬化剤タンクの上部より加圧し、その
圧力で硬化剤を圧送して、スプレーガンを介して主剤の
スプレーの中に、又は主剤塗布面の上部にエアレス噴射
塗布する。
【0008】3.主剤、硬化剤の混合比率については、
最初に主剤の塗布条件を決め、これに適応した硬化剤の
量は前述のエアー圧および噴射スプレーガン径の調整に
より行う。
最初に主剤の塗布条件を決め、これに適応した硬化剤の
量は前述のエアー圧および噴射スプレーガン径の調整に
より行う。
【0009】4.主剤、硬化剤の各スプレーガンの開閉
は、制御器を同時又は一定時間差で作動させることによ
り、主剤噴射塗布直後又は適当な時間後に、硬化剤をエ
アーレス噴射させ、硬化むらを防止している。
は、制御器を同時又は一定時間差で作動させることによ
り、主剤噴射塗布直後又は適当な時間後に、硬化剤をエ
アーレス噴射させ、硬化むらを防止している。
【0010】5.スプレーガンの開閉、制御器はすべて
エアー作動式を用いることにより、バッテリ等の電源を
排除する。 以上の手段により2液硬化性塗料を用いた安価な小型区
画施工機を提供することが出来る。
エアー作動式を用いることにより、バッテリ等の電源を
排除する。 以上の手段により2液硬化性塗料を用いた安価な小型区
画施工機を提供することが出来る。
【0011】
【作用】次に本発明の作用を実施例に対応する図をもと
に説明する。
に説明する。
【0012】第1図は本発明の2液硬化性塗料を用いた
小型区画線施工機1の側面図、第2図はその平面図であ
る。又第3図は作用を具体的に説明するために示したブ
ロック図である。
小型区画線施工機1の側面図、第2図はその平面図であ
る。又第3図は作用を具体的に説明するために示したブ
ロック図である。
【0013】図において、2はエンジン、3はエアーレ
スポンプ、4は主剤塗料タンク、5は主剤塗料、6は吸
入ストレーナー、7は吸入管路、8は主剤高圧管路、9
は主剤用アキュムレータである。
スポンプ、4は主剤塗料タンク、5は主剤塗料、6は吸
入ストレーナー、7は吸入管路、8は主剤高圧管路、9
は主剤用アキュムレータである。
【0014】10は主剤リターンバルブ、11はリター
ン管路であり、主剤塗料5の圧力調整および管内清掃時
に、該バルブ10を開閉して用いる。
ン管路であり、主剤塗料5の圧力調整および管内清掃時
に、該バルブ10を開閉して用いる。
【0015】12はエアーで作動する主剤用スプレーガ
ンであり、常時は該ガンは閉じており、主剤塗料5は噴
射されない。
ンであり、常時は該ガンは閉じており、主剤塗料5は噴
射されない。
【0016】一方硬化剤14は硬化剤タンク13に充填
され、車体1に設置されたエアー蓄圧タンク17に蓄積
されているエアーで、硬化剤用エアー管路19、硬化剤
用加圧エアー管路21および硬化剤用圧力レギュレータ
20を介して、所定圧力で加圧される。
され、車体1に設置されたエアー蓄圧タンク17に蓄積
されているエアーで、硬化剤用エアー管路19、硬化剤
用加圧エアー管路21および硬化剤用圧力レギュレータ
20を介して、所定圧力で加圧される。
【0017】又16はエアーで作動する硬化剤スプレー
ガンであり、常時は該ガンは閉じており、硬化剤14は
噴射されない。
ガンであり、常時は該ガンは閉じており、硬化剤14は
噴射されない。
【0018】さらに主剤、硬化剤用スプレーガン12、
16は、該エアー蓄圧タンク17より供給されるエアー
ガン開閉操作バルブ24を操作することにより断続する
ガン開閉用制御器23を作動させて、開閉出来るよう構
成されている。
16は、該エアー蓄圧タンク17より供給されるエアー
ガン開閉操作バルブ24を操作することにより断続する
ガン開閉用制御器23を作動させて、開閉出来るよう構
成されている。
【0019】又15は硬化剤管路、22はガン開閉用エ
アー管路、25はガン開閉制御用パイロット管路、26
は主剤ガン用開閉エアー管路、27は硬化剤ガン用開閉
管路、28はエアー受入れ用バルブ、29はエアー受入
れ用ジョイント、30はエアー供給用ジョイント、31
はエアーコンプレッサーである。
アー管路、25はガン開閉制御用パイロット管路、26
は主剤ガン用開閉エアー管路、27は硬化剤ガン用開閉
管路、28はエアー受入れ用バルブ、29はエアー受入
れ用ジョイント、30はエアー供給用ジョイント、31
はエアーコンプレッサーである。
【0020】つぎに実際の動作について説明すると、先
ず主剤塗料タンク4に主剤塗料5、硬化剤タンク13に
硬化剤14を夫々に充填する。
ず主剤塗料タンク4に主剤塗料5、硬化剤タンク13に
硬化剤14を夫々に充填する。
【0021】つづいてエンジン2を始動し、エアーレス
ポンプ3を駆動させ、加圧された主剤塗料5を主剤用ア
キュムレーターに蓄積させ、かつ別途設置されたエアー
蓄圧タンク17に外部に設けれたコンプレッサー31よ
りエアー供給用ジョイント30、エアー受入用ジョイン
ト29、エアー受入用バルブ28を介してエアーを供給
し、これを硬化剤用エアー管路19、硬化剤用圧力レギ
ュレーター20、硬化剤用加圧エアー管路21を介し
て、硬化剤タンク13に加える。
ポンプ3を駆動させ、加圧された主剤塗料5を主剤用ア
キュムレーターに蓄積させ、かつ別途設置されたエアー
蓄圧タンク17に外部に設けれたコンプレッサー31よ
りエアー供給用ジョイント30、エアー受入用ジョイン
ト29、エアー受入用バルブ28を介してエアーを供給
し、これを硬化剤用エアー管路19、硬化剤用圧力レギ
ュレーター20、硬化剤用加圧エアー管路21を介し
て、硬化剤タンク13に加える。
【0022】さらに該エアー蓄圧タンク17に蓄積され
たエアーは、ガン開閉用エアー管路22を介してガン開
閉用制御器23に供給され、ガン操作バルブ24を作動
させることにより、主剤ガン用開閉エアー管路26、硬
化剤ガン開閉エアー管路27を介して主剤用スプレーガ
ン12、硬化剤スプレーガン16に加えられ、主剤塗料
5および硬化剤14が噴射される。
たエアーは、ガン開閉用エアー管路22を介してガン開
閉用制御器23に供給され、ガン操作バルブ24を作動
させることにより、主剤ガン用開閉エアー管路26、硬
化剤ガン開閉エアー管路27を介して主剤用スプレーガ
ン12、硬化剤スプレーガン16に加えられ、主剤塗料
5および硬化剤14が噴射される。
【0023】この際主剤塗料5、硬化剤14の噴射時期
の調整はガン開閉用制御器23と、ガン開閉操作バルブ
24との調整で簡単に出来、さらに混合比の調整は各部
の圧力および主剤用スプレーガン12、硬化剤スプレー
ガン16の噴射ノズル径により簡単に行うことが出来
る。
の調整はガン開閉用制御器23と、ガン開閉操作バルブ
24との調整で簡単に出来、さらに混合比の調整は各部
の圧力および主剤用スプレーガン12、硬化剤スプレー
ガン16の噴射ノズル径により簡単に行うことが出来
る。
【0024】
【発明の効果】本発明は以下のような効果がある。
【0025】 主剤塗料、硬化剤は夫々にエアーレス
噴射され、噴射後の路面上で混合されるため、噴射装置
内の固化によるトラブルは完全に解消された。
噴射され、噴射後の路面上で混合されるため、噴射装置
内の固化によるトラブルは完全に解消された。
【0026】混合比率を決める噴射量の調整はスプレ
ーガンが有する噴射ノズル径、および圧力調整で簡単に
出来、かつ噴射時期もガン開閉用制御器およびガン開閉
操作バルブの組合わせ調整で簡単に出来る。
ーガンが有する噴射ノズル径、および圧力調整で簡単に
出来、かつ噴射時期もガン開閉用制御器およびガン開閉
操作バルブの組合わせ調整で簡単に出来る。
【0027】各部に用いられている開閉弁はすべてエ
アー式に統一されているためバッテリーが不要となり、
小型軽量化することが出来る。
アー式に統一されているためバッテリーが不要となり、
小型軽量化することが出来る。
【0028】又主剤塗料、硬化剤はエアーレス噴射さ
れるため、主剤塗料、硬化剤共に帯状に噴射され、塗布
後の両者の混合は、むらなく出来る。
れるため、主剤塗料、硬化剤共に帯状に噴射され、塗布
後の両者の混合は、むらなく出来る。
【0029】2液硬化性塗料を使用するため、耐久性
の向上、交通規制時間の短縮、高速施工性の向上等効率
のよい道路区画線の施工が可能となる。
の向上、交通規制時間の短縮、高速施工性の向上等効率
のよい道路区画線の施工が可能となる。
【0030】
【図1】 本発明の実施例による施工機の側面図
【図2】 同上平面図である。
【図3】 動作原理を説明するブロック図
1.車体 17.エアー蓄圧
タンク 2.エンジン 18.タンクドレ
ーンバルブ 3.エアレスポンプ 19.硬化剤用エ
アー管路 4.主剤塗料タンク 20.硬化剤用圧
力レギュレーター 5.主剤塗料 21.硬化剤用加
圧エアー管路 6.吸入ストレーナー 22.ガン開閉用
エアー管路 7.吸入管路 23.ガン開閉用
制御器 8.主剤高圧管路 24.ガン開閉操
作バルブ 9.主剤用アキュムレータ 25.ガン開閉制
御用パイロット管路 10.主剤リターンバルブ 26.主剤ガン用
開閉エアー管路 11.主剤リターン管路 27.硬化剤ガン
開閉エアー管路 12.主剤用スプレーガン 28.エアー受入
用バルブ 13.硬化剤タンク 29.エアー受入
用ジョイント 14.硬化剤 30.エアー供給
用ジョイント 15.硬化剤管路 31.エアーコン
プレッサー 16.硬化剤スプレーガン
タンク 2.エンジン 18.タンクドレ
ーンバルブ 3.エアレスポンプ 19.硬化剤用エ
アー管路 4.主剤塗料タンク 20.硬化剤用圧
力レギュレーター 5.主剤塗料 21.硬化剤用加
圧エアー管路 6.吸入ストレーナー 22.ガン開閉用
エアー管路 7.吸入管路 23.ガン開閉用
制御器 8.主剤高圧管路 24.ガン開閉操
作バルブ 9.主剤用アキュムレータ 25.ガン開閉制
御用パイロット管路 10.主剤リターンバルブ 26.主剤ガン用
開閉エアー管路 11.主剤リターン管路 27.硬化剤ガン
開閉エアー管路 12.主剤用スプレーガン 28.エアー受入
用バルブ 13.硬化剤タンク 29.エアー受入
用ジョイント 14.硬化剤 30.エアー供給
用ジョイント 15.硬化剤管路 31.エアーコン
プレッサー 16.硬化剤スプレーガン
Claims (4)
- 【請求項1】 主剤、硬化剤を別々に加圧噴射して塗布
する2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機におい
て、主剤を高圧エアーレスポンプにてエアレス噴射さ
せ、かつ硬化剤は硬化剤タンクをエアー加圧し、その圧
力でエアー噴射させることにより、主剤と硬化剤を別々
のガンにてスプレーし、スプレー途中および塗膜内にて
混合し硬化せしめることを特徴とする2液硬化性塗料を
用いた小型区画線施工機。 - 【請求項2】 該硬化剤タンクの加圧用エアー源は、該
施工機外部に設置されたエアーコンプレッサーで、該施
工機が有する蓄圧タンクに充填されたエアーを用いるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の2液硬化性
塗料を用いた小型区画線施工機。 - 【請求項3】 該主剤および硬化剤のスプレーガンを同
時もしくは一定時間差にて開閉する制御器を有すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の2液硬化性塗
料を用いた小型区画線施工機。 - 【請求項4】 該スプレーガンおよびこれを制御する制
御器は、すべてエアー作動式で行うことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の2液硬化性塗料を用いた小型
区画線施工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4356598A JPH06173218A (ja) | 1992-12-03 | 1992-12-03 | 2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4356598A JPH06173218A (ja) | 1992-12-03 | 1992-12-03 | 2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06173218A true JPH06173218A (ja) | 1994-06-21 |
Family
ID=18449827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4356598A Pending JPH06173218A (ja) | 1992-12-03 | 1992-12-03 | 2液硬化性塗料を用いた小型区画線施工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06173218A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104532729A (zh) * | 2014-12-10 | 2015-04-22 | 江苏路鑫达交通设施有限公司 | 驾乘式高压无气冷喷涂自动划线机 |
| JP2022117865A (ja) * | 2021-02-01 | 2022-08-12 | アトミクス株式会社 | 路面標示の施工装置 |
-
1992
- 1992-12-03 JP JP4356598A patent/JPH06173218A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104532729A (zh) * | 2014-12-10 | 2015-04-22 | 江苏路鑫达交通设施有限公司 | 驾乘式高压无气冷喷涂自动划线机 |
| JP2022117865A (ja) * | 2021-02-01 | 2022-08-12 | アトミクス株式会社 | 路面標示の施工装置 |
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