JPH0617357A - テーブルクロス - Google Patents

テーブルクロス

Info

Publication number
JPH0617357A
JPH0617357A JP4172988A JP17298892A JPH0617357A JP H0617357 A JPH0617357 A JP H0617357A JP 4172988 A JP4172988 A JP 4172988A JP 17298892 A JP17298892 A JP 17298892A JP H0617357 A JPH0617357 A JP H0617357A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
polymer
nonwoven fabric
polyolefin
table cloth
block copolymer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP4172988A
Other languages
English (en)
Inventor
Mikiko Ariga
三起子 有賀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Chemical Industry Co Ltd filed Critical Asahi Chemical Industry Co Ltd
Priority to JP4172988A priority Critical patent/JPH0617357A/ja
Publication of JPH0617357A publication Critical patent/JPH0617357A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Nonwoven Fabrics (AREA)
  • Bedding Items (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Artificial Filaments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 テーブルから滑り落ちにくいテーブルクロス
の提供。 【構成】 主としてビニル芳香族化合物から構成された
重合体ブロックAを少なくとも2個、主として共役ジエ
ン化合物から構成された重合体ブロックBを少なくとも
2個有し、かつ、少なくとも1個の重合体ブロックBが
ポリマー鎖の末端にあるブロック共重合体を水素添加し
て得られた水素添加ブロック共重合体Cとポリオレフィ
ンDからなる繊維から構成され、水素添加ブロック共重
合体CとポリオレフィンDの重合割合(C/D)が40
/60〜99/1である伸縮性不織布から成るテーブル
クロス。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテーブルクロスに関す
る。より詳しくは使用時にテーブル上から滑り落ちにく
いテーブルクロスに関する。
【0002】
【従来の技術】従来からテーブルクロスの素材として編
織物、不織布又はフィルムが広く用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来から公知の前述の
素材を用いて作られたテーブルクロスは使用時に僅かな
力でテーブルから滑りやすいという問題点を有し、テー
ブルクロスを用いればより豊かな生活、より優雅な客へ
の対応ができることが判っていても前述の滑り易さへの
懸念からテーブルクロスの広範囲の使用が差控えられて
いるのが現状である。本発明はテーブルから滑り落ちに
くいテーブルクロスを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の目的は、主とし
てビニル芳香族化合物から構成された重合体ブロックA
を少なくとも2個、主として共役ジエン化合物から構成
された重合体ブロックBを少なくとも2個有し、かつ、
少なくとも1個の重合体ブロックBがポリマー鎖の末端
にあるブロック共重合体を水素添加して得られた水素添
加ブロック共重合体CとポリオレフィンDからなる繊維
から構成され、水素添加ブロック共重合体Cとポリオレ
フィンDの重合割合(C/D)が40/60〜99/1
である伸縮性不織布から成るテーブルクロスによって達
成される。
【0005】本発明のテーブルクロスに用いられる伸縮
性不織布は摩擦係数が高いという特徴を有する。但しポ
リオレフィンの重合割合が大きくなる程摩擦係数が下が
ってくるのでテーブルクロスに用いるのに適さない。逆
にポリオレフィンの重合割合が小さくなりすぎると摩擦
係数は上昇するが粘着性も併せて上昇するので好ましく
ない。したがってテーブルクロスの用途に応じて好まし
い摩擦係数を見出し、それに対応するポリオレフィンの
重合割合を定めればよい。かかる観点からの本発明のテ
ーブルクロス用伸縮性不織布の好ましいポリオレフィン
の重合割合は10〜30wt%である。このようにポリオ
レフィンの重合割合を10〜30wt%にした伸縮性不織
布では構成する繊維を極細繊維にすることができ、その
結果極めてソフトな風合を有するテーブルクロスを作る
ことができる。又この範囲のポリオレフィンの重合割合
を有する伸縮性不織布は優れた伸長回復性を具備するの
でテーブルクロスとして用いた場合にテーブルへのフィ
ット性を高めることができる。
【0006】さらに本発明のテーブルクロスに用いられ
る伸縮性不織布は優れた強度、伸度、耐候性、耐光性、
耐熱性、耐薬品性を有するという特徴を有し、したがっ
てこの伸縮性不織布はテーブルクロスとして長期間使用
してもテーブルクロスの品位が下がることがない。本発
明のテーブルクロスとしては目付70〜100g/c
m2 、厚さ0.1〜1mm、より好ましくは0.2〜0.
6mmの伸縮性不織布を用いると好ましい。
【0007】本発明のテーブルクロスは前記伸縮性不織
布を所定の形状に裁断することによって作られる。その
際必要に応じて伸縮性不織布にエンボス加工や、グラビ
ア印刷、オフセット印刷、シルク印刷等の印刷を施して
もよい。たゞしテーブルクロスとして使用する際は、印
刷等の後加工が施されてない面をテーブル表面に接触す
るように用いると好ましい。
【0008】本発明における水素添加前のブロック共重
合体(以下前駆ポリマーという)を構成するビニル芳香
族化合物として、例えばスチレン、α−メチルスチレ
ン、ビニルトルエン、p−tert−ブチルスチレン等
を用いることができ、スチレンが特に好ましい。これら
材料は単独で用いられても、2種以上を組合せて用いら
れてもよい。また、前駆ポリマーを構成する共役ジエン
化合物として、例えば1,3−ブタジエン、イソプレ
ン、1,3−ペンタジエン、2,3−ジメチル−1,3
−ブタジエン等を用いることができ、ブタジエン及びイ
ソプレンが特に好ましい。これら材料は単独で用いられ
ても、2種類以上を組合せて用いられてもよい。これら
の前駆ポリマーは、リチウムアルキル触媒を用いて逐次
的にブロック共重合を行うか、あるいは、逐次的にブロ
ック共重合を行った後にカップリング反応を行わせるこ
とによって製造できる。
【0009】このようにして得られた前駆ポリマーは、
次いで選択的に水素添加される。すなわち水素添加反応
は既知の水素添加触媒、例えば、白金、パラジウムのよ
うな貴金属系の担持触媒、ラネーニッケル、有機ニッケ
ル化合物、有機コバルト化合物あるいはこれらの化合物
と他の有機金属化合物とが複合された触媒などによって
行うことができる。チタノセン化合物は特開昭61−1554
46号公報に開示されているように、前駆ポリマーの水素
添加触媒として極めて高い活性を有するので、少量の触
媒で水素添加反応を行うことができること、又触媒残渣
が水素添加ブロック共重合体の耐熱安定性に悪影響を与
えることがないので触媒残渣の除去を行う必要がなく、
特に好ましい。
【0010】前記水素添加を、共役ジエン化合物の二重
結合に対して選択的に行わせるのが好ましい。すなわ
ち、共役ジエン化合物の二重結合は不織布の耐候性、耐
光性、耐熱性の低下をまねき好ましくない。又ビニル芳
香族化合物を水素添加すると流動性が低下し、紡糸性か
ら好ましくない。共役ジエン化合物の少なくとも80重
量%、好ましくは90重量%以上が水素添加され、ビニ
ル芳香族化合物の20重量%以下、好ましくは5重量%
以下が水素添加されるように部分的に水素添加されるの
が不織布の耐候性、耐光性、耐熱性、紡糸性の面から好
ましい。
【0011】前駆ポリマー全体の数平均分子量(以下Mn
と略す)は、30,000〜65,000、好ましく
は、35,000〜60,000、より好ましくは、4
0,000〜55,000の範囲であるとよい。Mnが低
くなると単繊維強度が低下し、その事が不織布強度の低
下を招く。特にMnが30,000未満では、ポリマーの
粘度が下がりチップ化できず、不織布を得ることができ
ない。反対にMnが高くなると、水素添加ブロック共重合
体の溶融粘度が上昇し、且つダイ部圧力が上昇すること
により、紡糸性が不良となり易く、さらにMnが65,0
00を越えると、繊維化できない。
【0012】また、前駆ポリマー中でのビニル芳香族化
合物の含量は、15〜40重量パーセント(以下wt%と
略)、好ましくは、20〜35wt%の範囲であるとよ
い。水素添加ブロック共重合体において、いわゆるハー
ドセグメントであるビニル芳香族化合物が得られた不織
布の強度を受持ち、ソフトセグメントである共役ジエン
化合物が得られた不織布の伸縮性を受持つ。ただしポリ
マー物性ではビニル芳香族化合物の含量が増大するとポ
リマー強度が上昇するが、不織布の強度はビニル芳香族
化合物の含量に対しての最大値を有する。すなわちビニ
ル芳香族化合物の含量が15wt%未満では不織布の強度
が低下する。一方ビニル芳香族化合物の含量が40wt%
を越えると、不織布の強度と伸長率が低下し、且つ硬く
なる。さらにこの場合溶融粘性が上昇し、ダイ部圧力上
昇、紡糸性不良となり、出来た不織布もポリマー玉を含
む様になり、平均繊維径が大きくなり、単繊維の分散性
も悪くなり、製品風合、外観が悪くなる。その結果使用
可能な不織布が得られない。したがって前駆ポリマー中
のビニル芳香族化合物の含量が15〜40wt%の範囲で
あると、紡糸性が良好となり、優れた強度と伸長率を有
し、ソフトな風合を有する不織布を得ることができる。
【0013】前駆ポリマーの共役ジエン化合物中の共役
ジエンの1,2−結合量が、20〜50wt%、好ましく
は、25〜45wt%の範囲であると良い。20wt%未満
では、不織布の伸長回復性が劣り、不織布として用いに
くく、又、50wt%を越えると紡糸性が悪化し、良好な
ウェブが得られなくなる。
【0014】本発明で用いる不織布では、少なくとも1
個の重合体ブロックBが前駆ポリマーのポリマー鎖の末
端にあることが必須である。すなわちポリマー鎖の末端
を重合体ブロックBが占める割合によって紡糸性および
不織布の物性が変化するからである。前駆ポリマー中で
ポリマー鎖の末端を重合体ブロックBが占める割合は、
3〜25wt%、特に5〜20wt%が好ましい。3wt%未
満では、溶融粘度が高くなり紡糸性が不調となり良好な
ウェブが得られなくなり、25wt%を越えると不織布の
強度が下り好ましくない。
【0015】本発明で用いるポリオレフィンの例として
は、ポリエチレン、ポリプロピレン、プロピレンとエチ
レンあるいは1−ブテンなどのα−オレフィンとの共重
合体等があげられるが、プロピレンとエチレンとのブロ
ックコポリマー及びポリプロピレン、ポリエチレンが特
に好ましい。ポリプロピレンとしては、数平均分子量
(Mn)2,000〜60,000、MFR(溶融流れ
量)50〜10,000、好ましくは50〜150を有
するポリプロピレンを用いると好ましく、ポリエチレン
としては数平均分子量(Mn)2,000〜30,000
を有するポリエチレンを用いると好ましい。なおポリエ
チレンを用いると伸長回復率の低下がより少なくて好ま
しい。
【0016】2種のポリマーの混合状態としては、単一
繊維中で混合している状態、それぞれのポリマーから成
る繊維が不織布中で混繊している状態、前記2つの状態
が不織布中で混在している状態がある。その中で単一繊
維中で混合している状態が特に好ましい。水素添加ブロ
ック共重合体とポリオレフィンの混合方法は、紡糸時に
チップブレンドする方法、2種のポリマーを予め溶融混
合したチップを用いる方法等がある。この2種のポリマ
ーの混合方法は特に限定されないが、後者の方法が好ま
しい。
【0017】本発明で用いる伸縮性不織布中の繊維に前
述のポリオレフィン以外に第3のポリマーが本発明の目
的を逸脱しない範囲で混合されていてもよく、さらに本
発明で用いる伸縮性不織布中に他の繊維が本発明の目的
を逸脱しない範囲で混合されていてもよい。
【0018】また、ポリオレフィンの数平均分子量(M
n)が小さい程、同一混合割合において、伸長回復率が
高くなる傾向を有する。このような傾向が生ずる理由は
明らかではないが、水素添加ブロック共重合体の共役ジ
エン化合物とポリオレフィンがミクロドメイン構造を形
成し、この構造がポリオレフィンの数平均分子量が小さ
い程形成しやすくなるためであると推定される。
【0019】前述のように、水素添加ブロック共重合体
にポリオレフィンとしてポリプロピレンを混合すると、
混合ポリマーの溶融粘度が低下し、紡糸性が著しく向上
し、ガス条件の高圧化が可能となり平均繊維径が10μ
m以下の極細繊維が容易に得られるという特徴がある。
また、ポリプロピレンの混合により不織布の強度がさら
に向上する効果がある。
【0020】本発明で用いる伸縮性不織布を構成する繊
維の平均繊維径は、50μm以下、好ましくは0.5〜
30μmである。0.5μm以下の場合は不織布は柔軟
ではあるが強力が低く、通気性、透湿性が劣る。一方、
50μm以上になると不織布はガサツキ感が強く風合が
硬くなると共に、耐水圧が劣る。特に、繊維径が10μ
m以下、更に1.0〜6.0μmの範囲にあると、通気
性、透湿性と風合が改善され、さらに、耐水圧が高ま
り、また防塵性において優れたものとなり、特に好まし
い。
【0021】本発明で用いる伸縮性不織布を製造する方
法としては、メルトブロー法、スパンボンド法を用いる
ことができ、また溶融紡糸法で得た繊維を通常の乾式
法、湿式法によりシート化する方法を用いることができ
る。しかし紡糸性の面から、特にメルトブロー法を用い
ることが好ましい。
【0022】
【実施例】
以下実施例により本発明のテーブルクロスを説明する。
実施例1 リチウムアルキル触媒を用いる逐次的なブロック共重合
を行なうことによって、ブタジエン−スチレン−ブタジ
エン−スチレン型ブロック共重合体(組成比wt%10−
12.5−65−12.5)を前駆ポリマーとして合成
した。この前駆ポリマーにおいて、Mnは49,000、
ポリスチレン含有量Sが29wt%、共役ジエンの1,2
−結合量Vが36wt%であった。この前駆ポリマーを水
素添加しヒンダードアミン系安定剤0.5wt%を加えペ
レットを作り、原料(水素添加ブロック共重合体)とし
た。得られた水素添加ブロック共重合体と、Mn50,0
00(MFR80)を有するポリプロピレンを15wt%
添加し、チップペレットにして、押出機に投入して加熱
溶融後(押出機温度:290℃)、ノズルに送込んだ。
このノズルは1mmピッチで一列に200個並んだ0.4
mmφのオリフィスを有し、それぞれのオリフィスから
0.2g/分の吐出量で共重合体を高速流体中に吐出さ
せた。流体として380℃に調節した過熱水蒸気を用い
て、この過熱水蒸気を3.0kg/cmGの圧力でメルトブ
ロー用ノズルのスリットから溶融した重合体に向けて噴
射し、それによって溶融重合体をけん引細化する。次い
で細化した繊維を移動するネットコンベア(ダイ−コレ
クター間距離40cm)上に捕集して、ウェブを得る。次
いで、得られたウェブを熱エンボスロールで温度90
℃、圧力15kg/cmGで熱結合を行なって不織布を得
た。得られた不織布の目付は102g/m2 、平均繊維
径は17.5μm、強度は550g/cm、伸度320
%、伸長回復率は93%であった。
【0023】この不織布を115cm×160cmに裁断し
てテーブルクロスを作り、75cm×120cm角のテーブ
ルの上に置き、食卓として一週間使用したが、その間に
おいてテーブルクロスがテーブルから滑り落ちることが
なかった。
【0024】なお、前記平均繊維径等の測定は下記の方
法で行った。 ◎ 平均繊維径(μm);不織布サンプルの任意な10
箇所を電子顕微鏡(倍率2000倍)で10枚の写真撮
影を行う。1枚の写真につき任意の10本の繊維の直径
を測定し、これを10枚の写真について行う。合計10
0本の繊維径測定値を求め平均値を計算する。 ◎ 強度および伸度;巾2cmの不織布サンプルをJIS
L−1096に準じて測定する。その時のつかみ間隔
は5cm、引張速度は10cm/min とする。破断時の値か
ら1cm巾当りの強度と伸度を算出する。 ◎ 伸長回復率;巾2cmの不織布サンプルをJIS L
−1096に準じて測定する。その時のつかみ間隔12
cm、引張速度10cm/min で、50%伸張し、直ちに同
じ速度で原長まで回復させる。伸長前に、伸長方向に記
入した長さ10cmの線の伸長前後の伸長差(a)(mm)
を求め、下式で伸長回復率を算出する。
【0025】
【発明の効果】本発明によるテーブルクロスの摩擦係数
は従来公知の素材から作られたテーブルクロスより高い
ので、使用時にテーブルから滑り落ちることがない。又
このテーブルクロスは不織布製ではあるが充分な強度を
有し耐候性、耐光性が良好であり、その結果長期間に亘
り品位の低下なく使用できる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 主としてビニル芳香族化合物から構成さ
    れた重合体ブロックAを少なくとも2個、主として共役
    ジエン化合物から構成された重合体ブロックBを少なく
    とも2個有し、かつ、少なくとも1個の重合体ブロック
    Bがポリマー鎖の末端にあるブロック共重合体を水素添
    加して得られた水素添加ブロック共重合体Cとポリオレ
    フィンDからなる繊維から構成され、水素添加ブロック
    共重合体CとポリオレフィンDの重合割合(C/D)が
    40/60〜99/1である伸縮性不織布から成るテー
    ブルクロス。
JP4172988A 1992-06-30 1992-06-30 テーブルクロス Withdrawn JPH0617357A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4172988A JPH0617357A (ja) 1992-06-30 1992-06-30 テーブルクロス

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4172988A JPH0617357A (ja) 1992-06-30 1992-06-30 テーブルクロス

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0617357A true JPH0617357A (ja) 1994-01-25

Family

ID=15952098

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4172988A Withdrawn JPH0617357A (ja) 1992-06-30 1992-06-30 テーブルクロス

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0617357A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7910208B2 (en) Elastomeric bicomponent fibers comprising block copolymers having high flow
CA1328940C (en) Extrudable composition for forming nonwoven web of pressure sensitive elastomer adhesive, and use of such extrudable composition in forming nonwoven webs and stretch bonded laminates
US5304599A (en) Low stress relaxation extrudable elastomeric composition
CN101213253A (zh) 包含受控分布嵌段共聚物的弹性体纤维
JP4327040B2 (ja) 樹脂組成物およびそれからなる伸縮性不織布並びにその用途
CN100523079C (zh) 可拉伸材料
JP5133604B2 (ja) 伸縮性不織布
JP2925201B2 (ja) メルトブロー伸縮性不織布
JP2003180852A (ja) 使い捨てマスク
JP2003129330A (ja) 弾性繊維,弾性不織布及びこれらを用いた繊維製品
JPH0617357A (ja) テーブルクロス
KR920007989B1 (ko) 신축성 부직포 및 이의 제조방법
JPH03130448A (ja) 伸縮性不織布及びその製造方法
JPH0617355A (ja) 滑り止め材
JP4810924B2 (ja) 熱バインダー不織布及びこれらを用いた積層物
JP2801055B2 (ja) 複合シート
JP4108579B2 (ja) 樹脂組成物およびその用途
JP2534398B2 (ja) 高伸縮性不織布
JPH03130402A (ja) 手袋
CA1334376C (en) Elastomeric composite material and method of making same
TW202309159A (zh) 彈性親水不織布及其製備方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990831