JPH06178345A - 通話路迂回方式 - Google Patents

通話路迂回方式

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JPH06178345A
JPH06178345A JP4322867A JP32286792A JPH06178345A JP H06178345 A JPH06178345 A JP H06178345A JP 4322867 A JP4322867 A JP 4322867A JP 32286792 A JP32286792 A JP 32286792A JP H06178345 A JPH06178345 A JP H06178345A
Authority
JP
Japan
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base station
cordless system
call
cordless
system base
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4322867A
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English (en)
Inventor
Junji Takezaki
淳二 竹崎
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Fujitsu Ltd
Fujitsu Nagoya Communication Systems Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Fujitsu Nagoya Communication Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コードレス基地局の呼量が増加しても、ま
た、通話路に障害が発生しても、他のコードレスシステ
ム基地局を介して通話を可能にする。 【構成】 電子交換機11と所定のコードレスシステム
基地局12との間の通話回線14が他の呼により塞がっ
ている場合、あるいは通話回線14に断線等の障害が発
生している場合において、コードレスシステム基地局1
2はコードレスシステム移動局22aより発呼がある
と、該コードレスシステム移動局22aより受信した情
報を近隣の他のコードレスシステム基地局13に送信
し、該他のコードレスシステム基地局13の有する空き
通話回線15を介して電子交換機11に迂回接続する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコードレスシステムにお
ける通話路迂回方式に係わり、特に電子交換機と所定の
コードレスシステム基地局との間の通話路が確保できな
い場合における通話路迂回方式に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、各企業のオフィスでは、OA化が
進み、一人一台のOA機器、電話機などが多様に利用さ
れるようになっている。これに伴い、各フロアに配線す
るケーブルの量が増え、これらを解消するため、各ケー
ブルの統合化、コードレス化が要求されている。このた
め、電話交換の分野では、特にコードレス化が進んでい
る。コードレス化は、電話機を交換機に接続される基
地局と実際の通話を行なうための移動局とに分解し、
その間で電磁波による無線通信を行って実現している。
【0003】通常、これらの基地局と移動局は、一対一
に存在するのが通常であるが、呼量やコストを考える
と、少数の基地局に対し複数の移動局で対応するのが得
策と考えられる。又、企業内でどこでも通話可能な状態
を作り出すようにすれば、いつでも通信可能となり迅速
な対応を行なうことが可能となる。このような背景か
ら、電子交換機、コードレスシステム基地局、コードレ
ス移動局(携帯用コードレス電話機)が相互に連携した
コードレスシステムが開発されてきている。図6は従来
のコードレスシステムの説明図であり、1は電子交換
機、2は電子交換機に接続されるコードレスシステム基
地局、3a〜3nは該コードレスシステム基地局に接続
可能なコードレスシステム移動局(携帯用コードレス電
話機)、4は電子交換機に接続された電話機、5は電子
交換機とコードレスシステム基地局間に設けられた通話
回線(例えば3回線)である。かかるコードレスシステ
ムによれば、最大3つのコードレス移動局が同時に電話
をすることができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このように1
つのコードレスシステム基地局に複数のコードレスシス
テム移動局を対応させると、不意な呼量の増加により基
地局の回線が不足して通話路の確保が不能になり、ある
いは基地局と電子交換機間の通話路がなんらかの理由
(例えば断線)で故障すると同様に通話路の確保が不可
能になり、ユーザはコードレス移動局を利用できない状
況になる。そして、回線不足の場合には、しばらく経っ
てから通話しなおす必要があり、又、障害発生の場合に
は、該障害が復旧するまで通話できないといった問題が
生じる。以上から本発明の目的は、不意な呼量の増加に
対し、ユーザが通話できない状態を起こらないようにで
き、また、通話路に障害が発生しても通話を可能にする
通話路迂回方式を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。11は電子交換機、12,13は電子交換機
に接続されるコードレスシステム基地局、14,15は
電子交換機11とコードレスシステム基地局12,13
間に設けられた通話回線(例えば3回線)、22a〜2
2nはコードレスシステム基地局12に接続可能なコー
ドレスシステム移動局(携帯用コードレス電話機)、2
3a〜23mはコードレスシステム基地局13に接続可
能なコードレスシステム移動局である。
【0006】
【作用】電子交換機11と所定のコードレスシステム基
地局12との間の通話回線14が他の呼により塞がって
いる場合、あるいは通話回線14に断線等の障害が発生
している場合において、コードレスシステム移動局22
aより発呼があると、コードレスシステム基地局12は
該コードレスシステム移動局22aより受信した情報を
他のコードレスシステム基地局13に送信し、該他のコ
ードレスシステム基地局13の有する空き通話回線15
を介して電子交換機11に迂回接続する。このようにす
れば、所定のコードレス基地局の呼量が増加しても、ユ
ーザは他のコードレスシステム基地局を介して通話がで
き、しかも、通話路に障害が発生しても同様に通話する
ことができる。
【0007】
【実施例】全体の構成 図2は本発明の通話路迂回方式の実施例構成図である。
図中、11は電子交換機、12,13は電子交換機に接
続されるコードレスシステム基地局、14,15は電子
交換機11とコードレスシステム基地局12,13間に
設けられた通話回線で、例えば3回線を有するもの、1
6は電子交換機に接続された電話機、22a〜22nは
コードレスシステム基地局12に接続可能なコードレス
システム移動局(携帯用コードレス電話機)、23a〜
23mはコードレスシステム基地局13に接続可能なコ
ードレスシステム移動局である。尚、Aはコードレスシ
ステム基地局12より発せられる電磁波の届く範囲、B
はコードレスシステム基地局13より発せられる電磁波
の届く範囲である。
【0008】各コードレスシステム基地局12,13は
それぞれ移動局22a〜22n、23a〜23mに電磁
波を送出する機能、他の基地局に対して電磁波を送出す
る機能及び移動局22a〜22n、23a〜23mから
送出される電磁波を受信する機能、他の基地局より送出
される電磁波を受信する機能を有している。各コードレ
ス移動局22a〜22n、23a〜23mはそれぞれ電
磁波を介してコードレスシステム基地局12,13と通
話ができるようになっている。以下、移動局より発信す
る場合、及び着信する場合について全体の動作を説明す
る。
【0009】移動局よりの発呼 図3は移動局より発信する場合のコードレスシステム基
地局の制御の流れ図である。コードレスシステム基地局
12より発せられる電磁波の届く領域A内に存在する所
定のコードレス移動局22aが電話機16に対して発呼
操作を行なうと(ステップ101)、コードレスシステ
ム基地局12内の図示しない制御部は通話回線14に障
害(切断等)が発生しているかチェックする(ステップ
102)。通話回線14に障害が発生しておらず正常で
あれば、通話回線14に空きがあるかチェックする(ス
テップ103)。すなわち、他の移動局22b〜22n
により通話回線(3回線)が塞がっているかチェックす
る。
【0010】空きがあれば、空いている回線を移動局2
2aからの呼に割り当て、該移動局からの情報を電子交
換機11に伝達する。以後、電子交換機の処理によって
相手電話機16との通話路が確立し通話可能になる(ス
テップ104)。一方、通話回線14に異常が発生して
おり、あるいは他の呼により通話回線14に空きが存在
しない場合には、近隣コードレスシステム基地局13に
対し電磁波により空き回線が存在するか問い合わせを行
なう(ステップ106)。コードレスシステム基地局1
3は問い合わせに対して、空き回線の有無をコードレス
システム基地局12に回答する。
【0011】コードレスシステム基地局12は問い合わ
せに対する回答を分析して、空き回線が存在するか(迂
回路が存在するか)判断する(ステップ107)。空き
回線が存在しなければ、コードレスシステム基地局12
は発呼操作した移動局22aに通話不能通知をして発呼
制御を終了する(ステップ108)。尚、この場合、更
に別の近隣コードレスシステム基地局に対し、空き回線
が存在するか問い合わせを行なうようにしてもよい。空
き回線が存在すれば、コードレスシステム基地局12は
移動局22aから送信されてきた情報を近隣コードレス
システム基地局13に電磁波により再送信する(ステッ
プ109)。隣接するコードレスシステム基地局13は
受信した情報を自分の通話回線15を介して電子交換機
11に伝達する。これにより、電子交換機11の処理に
よって相手電話機16との通話路が確立し、以後、近隣
コードレスシステム基地局13およびその通話回線15
を介して通話可能になる。
【0012】移動局への着信 図4は移動局に着信があった場合の処理の流れ図であ
る。電話機16から所定の移動局22aに対し発呼する
と、電子交換機11は発呼情報に含まれる電話番号より
移動局22aの属するコードレスシステム基地局12を
判別する(ステップ201)。ついで、コードレスシス
テム基地局12と電子交換機11間の通話回線14に障
害(切断等)が発生しているかチェックする(ステップ
202)。通話回線14に障害が発生しておらず正常で
あれば、通話回線14に空きがあるかチェックする(ス
テップ203)。すなわち、通話回線(3回線)が塞が
っているかチェックする。
【0013】空きがあれば、空いている回線を着信した
呼に割り当て、移動局22aとの通話路を確立し通話可
能にする(ステップ204)。一方、通話回線14に異
常が発生しており、あるいは他の呼により通話回線14
に空きが存在しない場合には、近隣のコードレスシステ
ム基地局13に空き回線が存在するかチェックし(ステ
ップ205)、空き回線が存在しなければ、別の近隣コ
ードレスシステム基地局に空き回線が存在するかチェッ
クし、全近隣コードレスシステム基地局に空きがなけれ
ば、電話機16に通話不能通知をして呼制御を終了する
(ステップ206)。所定の近隣コードレスシステム基
地局13に空き回線が存在すれば、電子交換機11は通
話回線15を介して該コードレスシステム基地局13に
対し、コードレスシステム基地局12への迂回手順を付
して情報を送信する。これにより、コードレスシステム
基地局13は自らの着信は行なわず、コードレスシステ
ム基地局12に対し電磁波により情報を再送信し、基地
局12内の移動局22に着信させる(ステップ20
7)。
【0014】コードレスシステム基地局の構成 図5はコードレスシステム基地局の一例を示す構成図で
あり、12,13はコードレスシステム基地局、22
a,22b,・・・,22nは携帯用コードレス電話機
(移動局)である。コードレスシステム基地局12にお
いて、12aは移動局22a〜22nとの間でデジタル
の音声データをバースト送受信すると共に近隣コードレ
ス基地局13との間でデータを送受信するデジタル無線
部、12b-1〜12b-3はアナログ2W加入者線を引き込むた
めのアナログ回線インターフェース部(ISDN回線を
引き込むためのデジタル回線インターフェースであって
もよい)である。アナログ回線インターフェース部12b-1
〜12b-3には図示しないがアナログ回線終端部、AD・
DA変換部、ハイウェイインターフェース部が設けられ
ている。12cは下り、上りハイウェイを備えた集線
部、12dはコードレスシステム基地局の全体の制御を
行う基地局制御部であり、集線部12cを介して各回線
インターフェース部12b-1〜12b-3やデジタル無線部12
aとの間で制御情報を送受信して種々の制御を行う。1
2eはフォーマット変換部である。
【0015】集線部12cは、下りハイウェイDHW、
上りハイウェイUHW、ハイウェイ終端部TERを備え
ている。下りハイウェイDHWは回線インターフェース
部側よりデータをデジタル無線部12aへ送出するハイ
ウェイであり、上りハイウェイUHWはデジタル無線部
12aから回線インターフェース部側へデータを送出す
るハイウェイである。ハイウェイ終端部TERには制御
部12dやフォーマット変換部12eが接続されてい
る。
【0016】各ハイウェイDHW,UHWにはデータが
時分割多重化されて送られるようになっており、1フレ
ームはいくつかのタイムスロットに分割され、各タイム
スロットは1バイトのデータと制御情報用の制御ビット
を有している。移動局より発呼があると、デジタル無線
部側より制御情報を用いて基地局制御部12dにタイム
スロットの割り当て(回線の割り当て)を要求する。こ
の要求により基地局制御部12dは回線に空きがあれ
ば、該呼に使用する回線インターフェースとタイムスロ
ットを割り当てる。以後、デジタル無線部側は指定され
たタイムスロットにおいてデータをハイウェイUHW上
に乗せて送出し、回線インターフェース側は該ハイウェ
イより指定されたタイムスロットにおいてデータを取り
込む。又、回線インターフェース側は指定されたタイム
スロットにおいてデータをハイウェイDHW上に乗せて
送出し、デジタル無線部側は該ハイウェイより指定され
たタイムスロットにおいてデータを取り込む。以上によ
り、ハイウェイによる集線方式が実現される。
【0017】一方、移動局22aより呼が発生した時、
回線に空きがなければ基地局制御部12dは、デジタル
無線部12aを制御して隣接コードレスシステム13に
対して回線の空きを問い合わせ、該隣接コードレスシス
テム基地局よりの回答を分析し、空きがあれば、移動局
22aよりのデータを隣接コードレス基地局13に再送
信する。隣接コードレス基地局13はあたかも自分の移
動局より発生した呼のごとく空き回線を割り当てて通話
路を確立する。以上、本発明を実施例により説明した
が、本発明は請求の範囲に記載した本発明の主旨に従い
種々の変形が可能であり、本発明はこれらを排除するも
のではない。
【0018】
【発明の効果】以上本発明によれば、電子交換機と所定
のコードレスシステム基地局との間の通話回線が他の呼
により塞がっている場合、あるいは通話回線に断線等の
障害が発生している場合において、所定のコードレスシ
ステム移動局より発呼があると、コードレスシステム基
地局は該コードレスシステム移動局より受信した情報を
近隣の他のコードレスシステム基地局に送信し、該他の
コードレスシステム基地局の有する空き通話回線を介し
て電子交換機に迂回接続するように構成したから、所定
のコードレス基地局の呼量が増加しても、ユーザは他の
コードレスシステム基地局を介して通話ができ、しか
も、通話路に障害が発生しても同様に迂回して通話する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の実施例構成図である。
【図3】移動局よりの発呼制御の流れ図である。
【図4】移動局へ着信があった場合の処理の流れ図であ
る。
【図5】コードレスシステム基地局の構成図である。
【図6】従来のコードレスシステムの説明図である。
【符号の説明】
11・・電子交換機 12,13・・コードレスシステム基地局 14,15・・通話回線(例えば3回線) 22a〜22n・・コードレスシステム移動局(携帯用
コードレス電話機) 23a〜23m・・コードレスシステム移動局

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子交換機(11)と、該電子交換機に接続
    されるコードレスシステム基地局(12,13)と、該コード
    レスシステム基地局に接続可能なコードレスシステム移
    動局(22a〜22n,23a〜23m)を備えたコードレスシステム
    における通話路迂回方式において、 電子交換機(11)と所定のコードレスシステム基地局(12)
    との間の通話路(14)が確保できない場合、該コードレス
    システム基地局(12)はコードレスシステム移動局(22a〜
    22n)より受信した情報を他のコードレスシステム基地局
    (13)に再送信し、該他のコードレスシステム基地局の有
    する通話路(15)を介して電子交換機(11)に迂回接続する
    ことを特徴とするコードレスシステムにおける通話路迂
    回方式。
JP4322867A 1992-12-02 1992-12-02 通話路迂回方式 Withdrawn JPH06178345A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN1086896C (zh) * 1996-04-22 2002-06-26 株式会社日立制作所 无线电通信系统
JP2002345031A (ja) * 2001-05-15 2002-11-29 Kyocera Corp 基地局装置及び無線通信システム
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