JPH06178833A - ボールゲームトレーニング装置 - Google Patents
ボールゲームトレーニング装置Info
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- JPH06178833A JPH06178833A JP5181622A JP18162293A JPH06178833A JP H06178833 A JPH06178833 A JP H06178833A JP 5181622 A JP5181622 A JP 5181622A JP 18162293 A JP18162293 A JP 18162293A JP H06178833 A JPH06178833 A JP H06178833A
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- ball
- reel
- rope
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Links
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- 239000004677 Nylon Substances 0.000 claims description 3
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 claims description 3
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 claims description 3
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 claims description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract 2
- 239000002991 molded plastic Substances 0.000 description 2
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/15—Arrangements for force transmissions
- A63B21/151—Using flexible elements for reciprocating movements, e.g. ropes or chains
- A63B21/153—Using flexible elements for reciprocating movements, e.g. ropes or chains wound-up and unwound during exercise, e.g. from a reel
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B69/00—Training appliances or apparatus for special sports
- A63B69/0073—Means for releasably holding a ball in position; Balls constrained to move around a fixed point, e.g. by tethering
- A63B69/0079—Balls tethered to a line or cord
- A63B69/0088—Balls tethered to a line or cord the line or cord having a handle
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Orthopedic Medicine & Surgery (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ボールゲームリクレーションあるいはトレー
ニング装置に関し、特にサッカー協会のトレーニング補
助用装置に関する。 【構成】 使用者の手で持つように応用したリールと、
前記リールに巻かれているつなぎケーブル3と、前記つ
なぎケーブル3の自由端に結び付けられているボール5
とからなり、前記リールは、前記つなぎケーブル3を自
動的に再度巻くために付勢されており、前記つなぎケー
ブル3の巻き戻しを防止あるいは許容するための停止手
段が設けられている、ボールゲームリクレーションある
いはトレーニング装置。
ニング装置に関し、特にサッカー協会のトレーニング補
助用装置に関する。 【構成】 使用者の手で持つように応用したリールと、
前記リールに巻かれているつなぎケーブル3と、前記つ
なぎケーブル3の自由端に結び付けられているボール5
とからなり、前記リールは、前記つなぎケーブル3を自
動的に再度巻くために付勢されており、前記つなぎケー
ブル3の巻き戻しを防止あるいは許容するための停止手
段が設けられている、ボールゲームリクレーションある
いはトレーニング装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ボールゲームリクレー
ションあるいはトレーニング装置に関し、特にサッカー
協会のトレーニング補助用装置に関する。
ションあるいはトレーニング装置に関し、特にサッカー
協会のトレーニング補助用装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ボールが使用者により保持され
たつなぎケーブルによって保持されている、サッカーあ
るいは他のボールゲーム用トレーニング装置が知られて
いる。このような装置は、狭い場所で使用することがで
き、使用者がボールを蹴ってから拾得する必要がないも
のである。
たつなぎケーブルによって保持されている、サッカーあ
るいは他のボールゲーム用トレーニング装置が知られて
いる。このような装置は、狭い場所で使用することがで
き、使用者がボールを蹴ってから拾得する必要がないも
のである。
【0003】最近、このような装置として、ボールが非
弾性コードの端部に付けられたネット内に保持されてい
るものが開示されている(米国特許第5083797
号)。コードの他端部にはループがあり、このループは
使用者によって保持されるものである。行われるトレー
ニングに応じて、コードの長さは調整可能である。
弾性コードの端部に付けられたネット内に保持されてい
るものが開示されている(米国特許第5083797
号)。コードの他端部にはループがあり、このループは
使用者によって保持されるものである。行われるトレー
ニングに応じて、コードの長さは調整可能である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなトレーニング装置の場合、つなぎケーブルの長さが
比較的短いため、ボールが使用者に対して、非常に近い
場所にあるという欠点がある。これは多数のトレーニン
グに適用可能であるが、他のトレーニングの場合、例え
ばボールが相当な力で打たれる場合には、好ましくな
く、実用的ではない。
うなトレーニング装置の場合、つなぎケーブルの長さが
比較的短いため、ボールが使用者に対して、非常に近い
場所にあるという欠点がある。これは多数のトレーニン
グに適用可能であるが、他のトレーニングの場合、例え
ばボールが相当な力で打たれる場合には、好ましくな
く、実用的ではない。
【0005】本発明は上記のような欠点を解決するボー
ルゲームリクレーションあるいはトレーニング装置を提
供する。
ルゲームリクレーションあるいはトレーニング装置を提
供する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、使用者
の手で持つように形成されたリールと、前記リールに巻
かれたつなぎケーブルと、前記つなぎケーブルの自由端
に結び付けられているボールとからなり、前記リール
は、前記つなぎケーブルを自動的に再度巻くためにバネ
付勢されており、前記つなぎケーブルの巻き戻しを防止
あるいは許容するための停止手段が設けられている、ボ
ールゲームリクレーションあるいはトレーニング装置が
提供される。
の手で持つように形成されたリールと、前記リールに巻
かれたつなぎケーブルと、前記つなぎケーブルの自由端
に結び付けられているボールとからなり、前記リール
は、前記つなぎケーブルを自動的に再度巻くためにバネ
付勢されており、前記つなぎケーブルの巻き戻しを防止
あるいは許容するための停止手段が設けられている、ボ
ールゲームリクレーションあるいはトレーニング装置が
提供される。
【0007】本発明の主な利点としては、ボールとリー
ルの間のつなぎケーブルの長さ、即ち使用者とボールと
の距離を、単に、つなぎケーブルを巻き戻すあるいは再
度巻くことにより、広範囲において早急かつ簡便に調整
することができる。
ルの間のつなぎケーブルの長さ、即ち使用者とボールと
の距離を、単に、つなぎケーブルを巻き戻すあるいは再
度巻くことにより、広範囲において早急かつ簡便に調整
することができる。
【0008】行うトレーニングによって、つなぎケーブ
ルの長さを設定することができる。例えば、あるトレー
ニングに対しては長いつなぎケーブルを利用することが
このましい場合があるが、他のトレーニングに対しては
短いつなぎケーブルの方が好適である場合もある。また
は、例えばボールが蹴られた場合、つなぎケーブルの長
さを設定しなくて良い。
ルの長さを設定することができる。例えば、あるトレー
ニングに対しては長いつなぎケーブルを利用することが
このましい場合があるが、他のトレーニングに対しては
短いつなぎケーブルの方が好適である場合もある。また
は、例えばボールが蹴られた場合、つなぎケーブルの長
さを設定しなくて良い。
【0009】しかも、つなぎケーブルの巻き戻しをさら
に防止するために停止手段を作動し、これによって、ボ
ールの飛行が止められ、使用者に戻ることになる。
に防止するために停止手段を作動し、これによって、ボ
ールの飛行が止められ、使用者に戻ることになる。
【0010】本発明の装置によれば、トレーニングの種
類を従来技術より多くすることができる。また、つなぎ
ケーブルの長さを比較的長い距離まで、例えば数メート
ルまで、伸ばすことによって、ボールの飛行が自由飛行
に近くなり、これによって、ヘディング、ボレー、ボー
ルレシーブ等のトレーニングの現実性を向上することが
できる。
類を従来技術より多くすることができる。また、つなぎ
ケーブルの長さを比較的長い距離まで、例えば数メート
ルまで、伸ばすことによって、ボールの飛行が自由飛行
に近くなり、これによって、ヘディング、ボレー、ボー
ルレシーブ等のトレーニングの現実性を向上することが
できる。
【0011】リールは、このましくは一体化したハンド
ルを有する成型プラスチック等のカートリッジ内に収容
されている。
ルを有する成型プラスチック等のカートリッジ内に収容
されている。
【0012】前記つなぎケーブルの巻き戻しを防止ある
いは許容するための停止手段は、たとえば、使用者の前
記リールを保持する手の親指により作動可能な停止部か
らなる。使用に際しては、停止部がリリースの状態で、
ボールが蹴られた場合、つなぎケーブルが巻き戻され
る。次いで、そのボールの走行を停止するために、停止
手段が作動される。そして、ボールは、自己運動量によ
って、あるいは停止手段がリリースされ、バネ付勢され
ている前記リールによって、戻る。または、停止手段が
リリースされ、バネ付勢されている前記リールによっ
て、使用者が前記つなぎケーブルを引っぱることによ
り、たるみの自動巻きが行なわれ、使用者にもどること
になる。
いは許容するための停止手段は、たとえば、使用者の前
記リールを保持する手の親指により作動可能な停止部か
らなる。使用に際しては、停止部がリリースの状態で、
ボールが蹴られた場合、つなぎケーブルが巻き戻され
る。次いで、そのボールの走行を停止するために、停止
手段が作動される。そして、ボールは、自己運動量によ
って、あるいは停止手段がリリースされ、バネ付勢され
ている前記リールによって、戻る。または、停止手段が
リリースされ、バネ付勢されている前記リールによっ
て、使用者が前記つなぎケーブルを引っぱることによ
り、たるみの自動巻きが行なわれ、使用者にもどること
になる。
【0013】前記つなぎケーブルとしては、適当な強度
やたわみ性を有する材料が使用可能である。たとえば、
ナイロン等の適当な合成材料の編み組みロープである。
やたわみ性を有する材料が使用可能である。たとえば、
ナイロン等の適当な合成材料の編み組みロープである。
【0014】適当なリールやつなぎケーブルのアセンブ
リとしては、犬等の皮ひもに利用されるようなものを使
用しても良い。
リとしては、犬等の皮ひもに利用されるようなものを使
用しても良い。
【0015】つなぎケーブルにボールを結び付ける手段
としては、ボールを保持するのに適当なサイズ及びメッ
シュであり、前記つなぎケーブルの端部が固定されてい
るネットが適当である。
としては、ボールを保持するのに適当なサイズ及びメッ
シュであり、前記つなぎケーブルの端部が固定されてい
るネットが適当である。
【0016】前記つなぎケーブルのねじりを防止するた
めに、前記ボールの近傍にスイベル・ジョイントを設け
ても良い。前記つなぎケーブルをねじることなしに、前
記つなぎケーブルの軸に対して、前記ボールが回転可能
な従来のスイベル・ジョイントを利用することもでき
る。前記スイベル・ジョイントは、前記つなぎケーブル
の端部から約1メートルの位置に設けられ、前記リール
上に前記つなぎケーブルの完全な再度巻きを防止する停
止手段としても利用されるものである。
めに、前記ボールの近傍にスイベル・ジョイントを設け
ても良い。前記つなぎケーブルをねじることなしに、前
記つなぎケーブルの軸に対して、前記ボールが回転可能
な従来のスイベル・ジョイントを利用することもでき
る。前記スイベル・ジョイントは、前記つなぎケーブル
の端部から約1メートルの位置に設けられ、前記リール
上に前記つなぎケーブルの完全な再度巻きを防止する停
止手段としても利用されるものである。
【0017】本発明の装置は特に、サッカーボールとと
もに使用することがこのましいが、これに限らず、他の
ゲームボールと使用しても良い。
もに使用することがこのましいが、これに限らず、他の
ゲームボールと使用しても良い。
【0018】
【実施例】以下、本発明は図面を参照して説明する。
【0019】図1において、ボールゲームリクレーショ
ンあるいはトレーニング装置は、一体化ハンドル2付き
成型プラスチックのカートリッジ1からなる。このカー
トリッジ1は、ナイロンの編み組みロープ3が巻かれ
た、バネ付勢されているリール(図示していない)を収
容する。ロープ3は、カートリッジ1にある開口部から
延び、その自由端が、サッカーボール5をぴったりと取
り巻くネット4に結び付けられている。
ンあるいはトレーニング装置は、一体化ハンドル2付き
成型プラスチックのカートリッジ1からなる。このカー
トリッジ1は、ナイロンの編み組みロープ3が巻かれ
た、バネ付勢されているリール(図示していない)を収
容する。ロープ3は、カートリッジ1にある開口部から
延び、その自由端が、サッカーボール5をぴったりと取
り巻くネット4に結び付けられている。
【0020】前記カートリッジ1はまた、手の親指によ
り作動可能な停止ボタン7により操作可能な停止手段を
有する。停止ボタン7が押された場合、前記カートリッ
ジ1からロープ3の引き出しが防止される。一方、停止
ボタン7がリリースされた場合、前記カートリッジ1か
らロープ3の引き出しができるようになる。引き出し力
がない場合には、ロープ3は前記リールのバネ付勢され
ている再度巻き動作によって、再度巻かれる。
り作動可能な停止ボタン7により操作可能な停止手段を
有する。停止ボタン7が押された場合、前記カートリッ
ジ1からロープ3の引き出しが防止される。一方、停止
ボタン7がリリースされた場合、前記カートリッジ1か
らロープ3の引き出しができるようになる。引き出し力
がない場合には、ロープ3は前記リールのバネ付勢され
ている再度巻き動作によって、再度巻かれる。
【0021】ロープ3上で、ボールから約1メートルの
位置に、スイベル・ジョイント6が設けられている。ス
イベル・ジョイント6は、従来の形態のものであり、二
つの概略D字形状のスチールループからなる。一つのル
ープは軸を有し、その軸上にもう一つのループは回転自
在に設けられている。スイベル・ジョイント6は、ロー
プ3自体がねじれないように、ボール5がロープ3の軸
に関して、ねじられることを許容するものである。
位置に、スイベル・ジョイント6が設けられている。ス
イベル・ジョイント6は、従来の形態のものであり、二
つの概略D字形状のスチールループからなる。一つのル
ープは軸を有し、その軸上にもう一つのループは回転自
在に設けられている。スイベル・ジョイント6は、ロー
プ3自体がねじれないように、ボール5がロープ3の軸
に関して、ねじられることを許容するものである。
【0022】使用時には、使用者がハンドル2を手で持
つことにより、種々のトレーニングや動作等ができる。
例えば、ボタン7がリリースされた状態でボール5を蹴
りて、ボール5を取り戻すためにボタン7を押す。これ
によって、カートリッジ1からロープ3のさらなるひき
だしが防止され、ボール5の走行がとめられることにな
る。このように、ボール5が自己運動量により使用者に
戻ることになる。又は、使用者がボタン7を押しながら
カートリッジ1を後方向に引っ張ると、ロープ3が引か
れる。これによって、ボール5が使用者に戻るようにな
り、そしてロープ3のたるみがボタン7のリリースによ
り自動的に巻かれる。
つことにより、種々のトレーニングや動作等ができる。
例えば、ボタン7がリリースされた状態でボール5を蹴
りて、ボール5を取り戻すためにボタン7を押す。これ
によって、カートリッジ1からロープ3のさらなるひき
だしが防止され、ボール5の走行がとめられることにな
る。このように、ボール5が自己運動量により使用者に
戻ることになる。又は、使用者がボタン7を押しながら
カートリッジ1を後方向に引っ張ると、ロープ3が引か
れる。これによって、ボール5が使用者に戻るようにな
り、そしてロープ3のたるみがボタン7のリリースによ
り自動的に巻かれる。
【0023】ボレーやヘディング等を練習するのに、使
用者がロープ3の長さを設定するため、ボタン7を押
し、ボール5を上に投げる。ボタン7をリリースすると
同時にボール5を蹴る、あるいはヘディングすると、上
記のようにボール5が取り戻される。
用者がロープ3の長さを設定するため、ボタン7を押
し、ボール5を上に投げる。ボタン7をリリースすると
同時にボール5を蹴る、あるいはヘディングすると、上
記のようにボール5が取り戻される。
【図1】本発明によるボールゲームリクレーションある
いはトレーニング装置の側面図である。
いはトレーニング装置の側面図である。
1 カートリッジ 2 一体化ハンドル 3 つなぎケーブル 4 ネット 5 ボール 6 スイベル・ジョイント 7 停止部
Claims (8)
- 【請求項1】 使用者の手で持つように形成されたリー
ルと、前記リールに巻かれたつなぎケーブル(3)と、
前記つなぎケーブル(3)の自由端に結び付けられてい
るボール(5)とからなり、前記リールは、前記つなぎ
ケーブル(3)を自動的に再度巻くためにバネ付勢され
ており、前記つなぎケーブル(3)の巻き戻しを防止あ
るいは許容するための停止手段(7)が設けられてい
る、ボールゲームリクレーションあるいはトレーニング
装置。 - 【請求項2】 前記リールは、一体化ハンドル(2)を
有するカートリッジ(1)内に収容されている、請求項
1に記載の装置。 - 【請求項3】 前記つなぎケーブル(3)の巻き戻しを
防止あるいは許容するための前記停止手段は、使用者の
前記リールを保持する手の親指により作動可能な停止部
(7)からなる、請求項1に記載の装置。 - 【請求項4】 前記ボール(5)は、前記つなぎケーブ
ル(3)の端部が固定されているネット(4)により、
前記つなぎケーブル(3)と結び付けられており、前記
ネット(4)は前記ボール(5)を保持するのに適当な
サイズ及びメッシュである、請求項1に記載の装置。 - 【請求項5】 前記つなぎケーブル(3)は前記ボール
(5)の近傍にスイベル・ジョイント(6)を有する、
請求項1に記載の装置。 - 【請求項6】 前記つなぎケーブル(3)は合成材料の
編み組みロープである、請求項1に記載の装置。 - 【請求項7】 前記合成材料はナイロンである、請求項
1に記載の装置。 - 【請求項8】 前記ボール(5)はサッカーボールであ
る、請求項1に記載の装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9215712.2 | 1992-07-23 | ||
| GB9215712A GB2268886B (en) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | Ball game training device |
| US08/198,472 US5401034A (en) | 1992-07-23 | 1994-02-18 | Ball game training device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06178833A true JPH06178833A (ja) | 1994-06-28 |
Family
ID=26301310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5181622A Withdrawn JPH06178833A (ja) | 1992-07-23 | 1993-07-22 | ボールゲームトレーニング装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5401034A (ja) |
| EP (1) | EP0580309A1 (ja) |
| JP (1) | JPH06178833A (ja) |
| GB (1) | GB2268886B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016538935A (ja) * | 2013-12-03 | 2016-12-15 | ビーシー トレーニング、ブレイン センタード トレーニング | 認知訓練デバイスのためのハンドル、及びそれを含む認知訓練デバイス |
| JP2022140708A (ja) * | 2021-03-13 | 2022-09-27 | 宏樹 千葉 | サッカートレーニング電気システム |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| GB9616249D0 (en) * | 1996-08-01 | 1996-09-11 | Turnstile Limited | Ball game recreational and training device |
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| US6368241B1 (en) * | 1996-08-16 | 2002-04-09 | Jeffrey T. Abel | Wrist toy |
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| US7640639B2 (en) * | 1996-10-28 | 2010-01-05 | Debien Products, Inc. | Quick connect coupling assembly |
| US6955138B2 (en) | 1996-10-28 | 2005-10-18 | Debien Products, Inc. | Retractable leash assembly with a quick connect coupling assembly |
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