JPH06179428A - 内容物充填金属缶の製造装置 - Google Patents
内容物充填金属缶の製造装置Info
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- JPH06179428A JPH06179428A JP32826292A JP32826292A JPH06179428A JP H06179428 A JPH06179428 A JP H06179428A JP 32826292 A JP32826292 A JP 32826292A JP 32826292 A JP32826292 A JP 32826292A JP H06179428 A JPH06179428 A JP H06179428A
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Landscapes
- Closing Of Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 内容物の熱処理を行うことなく、内容物の無
菌化を確保する。 【構成】 缶シーマ31に内容物充填缶本体11を供給する
缶本体供給手段に、無菌雰囲気下で無菌缶本体11に無菌
内容物を充填しかつ内容物充填缶本体11の口部を無菌内
蓋12でシールする充填シール装置を備える。
菌化を確保する。 【構成】 缶シーマ31に内容物充填缶本体11を供給する
缶本体供給手段に、無菌雰囲気下で無菌缶本体11に無菌
内容物を充填しかつ内容物充填缶本体11の口部を無菌内
蓋12でシールする充填シール装置を備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ジュースのような飲
料を充填したアルミニウムのような金属缶の製造装置に
関する。
料を充填したアルミニウムのような金属缶の製造装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】この種の装置としては、缶シーマと、缶
シーマに内容物充填缶本体を供給する缶本体供給手段
と、缶シーマに缶蓋を供給する缶蓋供給手段とよりなる
ものが知られている。
シーマに内容物充填缶本体を供給する缶本体供給手段
と、缶シーマに缶蓋を供給する缶蓋供給手段とよりなる
ものが知られている。
【0003】上記装置では、内容物の賞味期限、すなわ
ち内容物の無菌性を確保するには、内容物を缶本体に充
填する前または後に、内容物の熱処理を行なっていた。
ち内容物の無菌性を確保するには、内容物を缶本体に充
填する前または後に、内容物の熱処理を行なっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記において、内容物
の熱処理を行うことは、内容物の風味を損なう等、製品
の品質に悪影響を及ぼすことになる。
の熱処理を行うことは、内容物の風味を損なう等、製品
の品質に悪影響を及ぼすことになる。
【0005】この発明の目的は、内容物の熱処理を行う
ことなく、内容物の無菌性を確保することのできる内容
物充填金属缶の製造装置を提供することにある。
ことなく、内容物の無菌性を確保することのできる内容
物充填金属缶の製造装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明による内容物充
填金属缶の製造装置は、缶シーマと、缶シーマに内容物
充填缶本体を供給する缶本体供給手段と、缶シーマに缶
蓋を供給する缶蓋供給手段とよりなる、内容物充填金属
缶の製造装置において、缶本体供給手段に、無菌雰囲気
下で無菌缶本体に無菌内容物を充填しかつ内容物充填缶
本体の口部を無菌内蓋でシールする充填シール装置が備
わっていることを特徴とするものである。
填金属缶の製造装置は、缶シーマと、缶シーマに内容物
充填缶本体を供給する缶本体供給手段と、缶シーマに缶
蓋を供給する缶蓋供給手段とよりなる、内容物充填金属
缶の製造装置において、缶本体供給手段に、無菌雰囲気
下で無菌缶本体に無菌内容物を充填しかつ内容物充填缶
本体の口部を無菌内蓋でシールする充填シール装置が備
わっていることを特徴とするものである。
【0007】
【作用】この発明による内容物充填金属缶の製造装置に
は、缶本体供給手段に、無菌雰囲気下で無菌缶本体に無
菌内容物を充填しかつ内容物充填缶本体の口部を無菌内
蓋でシールする充填シール装置が備わっているから、無
菌雰囲気下で無菌内容物を充填しかつ口部を無菌内蓋で
シールした無菌缶本体が缶シーマに供給されて内蓋の上
から缶蓋が施される。
は、缶本体供給手段に、無菌雰囲気下で無菌缶本体に無
菌内容物を充填しかつ内容物充填缶本体の口部を無菌内
蓋でシールする充填シール装置が備わっているから、無
菌雰囲気下で無菌内容物を充填しかつ口部を無菌内蓋で
シールした無菌缶本体が缶シーマに供給されて内蓋の上
から缶蓋が施される。
【0008】
【実施例】この発明の実施例を、図面を参照してつぎに
説明する。
説明する。
【0009】缶は、図2に示すように、有底筒状缶本体
11、浅い皿状缶蓋12およびこれとほぼ同形状であるが、
よりやや小さめの内蓋13よりなる。缶本体11および缶蓋
12は、いずれもアルミニウム薄板製であり、内蓋13は、
厚さ50μm程度のアルミニウム箔主体ヒートシール性
積層材製である。缶蓋12には、連結部を残して概ね環状
をなす飲み口形成用スコア14が形成されるとともに、ス
テイオンタイプのタブ15がスコア14の外側に連結部に近
接してかしめ止めされている。
11、浅い皿状缶蓋12およびこれとほぼ同形状であるが、
よりやや小さめの内蓋13よりなる。缶本体11および缶蓋
12は、いずれもアルミニウム薄板製であり、内蓋13は、
厚さ50μm程度のアルミニウム箔主体ヒートシール性
積層材製である。缶蓋12には、連結部を残して概ね環状
をなす飲み口形成用スコア14が形成されるとともに、ス
テイオンタイプのタブ15がスコア14の外側に連結部に近
接してかしめ止めされている。
【0010】図4に示す完成品となった缶を開封するに
は、タブ15を引起こすと、タブ15の基部によりスコア14
の内側の部分が下向きに押下げられてスコア14が破断さ
れ、これにより、缶蓋12に飲み口が形成される。飲み口
が形成された後も、スコア14の内側の部分およびタブ15
は缶蓋12に付いて残されたままであり、飲み口が形成さ
れると同時に、内蓋13の一部が切断されて、飲み口と連
通する開口が内蓋13に形成される。
は、タブ15を引起こすと、タブ15の基部によりスコア14
の内側の部分が下向きに押下げられてスコア14が破断さ
れ、これにより、缶蓋12に飲み口が形成される。飲み口
が形成された後も、スコア14の内側の部分およびタブ15
は缶蓋12に付いて残されたままであり、飲み口が形成さ
れると同時に、内蓋13の一部が切断されて、飲み口と連
通する開口が内蓋13に形成される。
【0011】以下の説明において、前後とは、図1を基
準として、図1の右側を前、これと反対側を後というも
のとする。
準として、図1の右側を前、これと反対側を後というも
のとする。
【0012】缶の製造装置は、図1に示すように、前後
方向に長い略直方体状に形成されている密閉状無菌チャ
ンバ21と、無菌チャンバ21内に配置されていてる前向き
の搬送経路を有する缶本体搬送コンベヤ22と、缶搬送コ
ンベヤ22の搬送経路にそって無菌チャンバ21の頂壁上に
順次配置されている缶本体供給装置23、缶本体殺菌装置
24、充填装置26、液体窒素滴下装置25、内蓋供給装置2
7、シール装置28および缶本体排出装置29と、無菌チャ
ンバ21の前方に配置されている缶シーマ31とよりなる。
方向に長い略直方体状に形成されている密閉状無菌チャ
ンバ21と、無菌チャンバ21内に配置されていてる前向き
の搬送経路を有する缶本体搬送コンベヤ22と、缶搬送コ
ンベヤ22の搬送経路にそって無菌チャンバ21の頂壁上に
順次配置されている缶本体供給装置23、缶本体殺菌装置
24、充填装置26、液体窒素滴下装置25、内蓋供給装置2
7、シール装置28および缶本体排出装置29と、無菌チャ
ンバ21の前方に配置されている缶シーマ31とよりなる。
【0013】無菌チャンバ21頂壁の後端近くには缶本体
入口41設けられ、その前端近くには缶本体出口42が設け
られている。また、無菌チャンバ21頂壁の内蓋供給装置
配置か所には、上方張出部43が設けられている。
入口41設けられ、その前端近くには缶本体出口42が設け
られている。また、無菌チャンバ21頂壁の内蓋供給装置
配置か所には、上方張出部43が設けられている。
【0014】缶本体搬送コンベヤ22は、前間欠駆動駆動
スプロケット51および後従動スプロケット52と、これら
スプロケット51,52に掛けられているエンドレスチェー
ン53と、チェーン53に所定間隔で取付けられている多数
のホルダ54とよりなる。
スプロケット51および後従動スプロケット52と、これら
スプロケット51,52に掛けられているエンドレスチェー
ン53と、チェーン53に所定間隔で取付けられている多数
のホルダ54とよりなる。
【0015】缶本体供給装置23は、缶本体入口41縁部に
接続されかつ多数の缶本体11を積重ね状態に収容してい
るマガジン61と、マガジン61の下端から缶本体11を1つ
ずつ取出してホルダ54に渡す昇降自在な吸着部材62とを
備えている。缶本体殺菌装置24は、缶本体移動経路の一
部を取り囲むように無菌チャンバ21内に設けられている
殺菌チャンバ63と、下端噴霧口を殺菌チャンバ63内に臨
ませた過酸化水素水噴霧ノズル64と、過酸化水素水噴霧
ノズル64のすぐ前方に配置されている紫外線照射ランプ
65と、紫外線照射ランプ65のすぐ前方に下端吹出口を臨
ませている1次および2次熱風吹出ノズル66とを備えて
いる。充填装置26は、あらかじめ濾過フィルタ等で無菌
化された内容物を入れたタンク68と、これより下向きに
のびて殺菌チャンバ63のすぐ前方に下端充填口を臨ませ
た充填ノズル69とを備えている。液体窒素滴下装置25
は、下端滴下口を充填ノズル69のすぐ前方にのぞませた
滴下ノズル67を備えている。内蓋供給装置27は、無菌チ
ャンバ上方張出部43の天井近くに配置されている位置決
めガイド71と、ガイド71と缶本体移動経路の間に配置さ
れている昇降かつ反転自在な吸着部材72と、張出部43の
外からのびてきてガイド71に下端排出口を臨ませた傾斜
シュート73と、張出部43の外にある傾斜シュート73を取
り囲んでいる殺菌トンネル74と、下端噴霧口を殺菌トン
ネル74内に臨ませた過酸化水素水噴霧ノズル75と、過酸
化水素水噴霧ノズル75のすぐ斜め下に下端吹出口を臨ま
せている熱風吹出ノズル76とを備えている。シール装置
28は、昇降自在な加熱押圧部材77を備えている。缶本体
排出装置29は、缶本体出口42と缶シーマ31の間に渡され
ている滑り板78と、缶本体出口42を通して昇降自在なリ
フタ79と、滑り板78の上方を前後方向に移動自在なプッ
シャ81とを備えている。
接続されかつ多数の缶本体11を積重ね状態に収容してい
るマガジン61と、マガジン61の下端から缶本体11を1つ
ずつ取出してホルダ54に渡す昇降自在な吸着部材62とを
備えている。缶本体殺菌装置24は、缶本体移動経路の一
部を取り囲むように無菌チャンバ21内に設けられている
殺菌チャンバ63と、下端噴霧口を殺菌チャンバ63内に臨
ませた過酸化水素水噴霧ノズル64と、過酸化水素水噴霧
ノズル64のすぐ前方に配置されている紫外線照射ランプ
65と、紫外線照射ランプ65のすぐ前方に下端吹出口を臨
ませている1次および2次熱風吹出ノズル66とを備えて
いる。充填装置26は、あらかじめ濾過フィルタ等で無菌
化された内容物を入れたタンク68と、これより下向きに
のびて殺菌チャンバ63のすぐ前方に下端充填口を臨ませ
た充填ノズル69とを備えている。液体窒素滴下装置25
は、下端滴下口を充填ノズル69のすぐ前方にのぞませた
滴下ノズル67を備えている。内蓋供給装置27は、無菌チ
ャンバ上方張出部43の天井近くに配置されている位置決
めガイド71と、ガイド71と缶本体移動経路の間に配置さ
れている昇降かつ反転自在な吸着部材72と、張出部43の
外からのびてきてガイド71に下端排出口を臨ませた傾斜
シュート73と、張出部43の外にある傾斜シュート73を取
り囲んでいる殺菌トンネル74と、下端噴霧口を殺菌トン
ネル74内に臨ませた過酸化水素水噴霧ノズル75と、過酸
化水素水噴霧ノズル75のすぐ斜め下に下端吹出口を臨ま
せている熱風吹出ノズル76とを備えている。シール装置
28は、昇降自在な加熱押圧部材77を備えている。缶本体
排出装置29は、缶本体出口42と缶シーマ31の間に渡され
ている滑り板78と、缶本体出口42を通して昇降自在なリ
フタ79と、滑り板78の上方を前後方向に移動自在なプッ
シャ81とを備えている。
【0016】缶シーマ31は、缶蓋供給装置82を備えてい
る。
る。
【0017】コンベヤ22に缶本体供給装置23によって供
給された缶本体11には、これが殺菌チャンバ63内を通過
する間に、過酸化水素水が噴霧され、ついで紫外線が照
射され、最後に、熱風が吹き付けられ、これにより、缶
本体11が無菌化される。
給された缶本体11には、これが殺菌チャンバ63内を通過
する間に、過酸化水素水が噴霧され、ついで紫外線が照
射され、最後に、熱風が吹き付けられ、これにより、缶
本体11が無菌化される。
【0018】無菌化された缶本体11が、充填ノズル69の
下方に至ると、所定量の内容物が充填され、ついで液体
窒素滴下ノズル67から液体窒素が滴下される。缶本体11
内に滴下された液体窒素の一部は、缶本体11内の空気と
置換され、残りは、完成品となった缶内部を陽圧に保つ
作用をなす。
下方に至ると、所定量の内容物が充填され、ついで液体
窒素滴下ノズル67から液体窒素が滴下される。缶本体11
内に滴下された液体窒素の一部は、缶本体11内の空気と
置換され、残りは、完成品となった缶内部を陽圧に保つ
作用をなす。
【0019】一方、内蓋13は、シュート73によってトン
ネル74内を搬送される間に、過酸化水素水が噴霧され、
ついで熱風が吹き付けられ、これにより、内蓋13が無菌
化され、無菌化されたまま張出部43内に送り込まれてガ
イド71で受け止められる。
ネル74内を搬送される間に、過酸化水素水が噴霧され、
ついで熱風が吹き付けられ、これにより、内蓋13が無菌
化され、無菌化されたまま張出部43内に送り込まれてガ
イド71で受け止められる。
【0020】そして、内容物を充填した缶本体11がガイ
ド71の下方に搬入されると、吸着部材72がガイドから内
蓋13を受けとり、搬入された缶本体11に被せる。つい
で、内蓋13を被せた缶本体11が加熱押圧部材77の下方に
搬入され、加熱押圧部材77が内蓋13を介して缶本体11の
口縁部に押圧されることにより、缶本体11の口縁部に内
蓋13の外周縁部がヒートシールされる(図3参照)。
ド71の下方に搬入されると、吸着部材72がガイドから内
蓋13を受けとり、搬入された缶本体11に被せる。つい
で、内蓋13を被せた缶本体11が加熱押圧部材77の下方に
搬入され、加熱押圧部材77が内蓋13を介して缶本体11の
口縁部に押圧されることにより、缶本体11の口縁部に内
蓋13の外周縁部がヒートシールされる(図3参照)。
【0021】以上のステップで、内容物を充填しかつ内
蓋13でシールされた缶本体11は、缶本体排出装置29でコ
ンベヤ22から無菌チャンバ21の外に排出され、缶シーマ
31に供給される。
蓋13でシールされた缶本体11は、缶本体排出装置29でコ
ンベヤ22から無菌チャンバ21の外に排出され、缶シーマ
31に供給される。
【0022】缶シーマ31に缶本体11が供給されると、缶
シーマ31により、缶蓋供給装置82で送られてきた缶蓋12
が缶本体11に被せられ、図4に示すように、最終的に、
缶本体11口縁部に缶蓋12が内蓋13とともに2重巻き締め
られ、これにより、完成品となった缶を得る。
シーマ31により、缶蓋供給装置82で送られてきた缶蓋12
が缶本体11に被せられ、図4に示すように、最終的に、
缶本体11口縁部に缶蓋12が内蓋13とともに2重巻き締め
られ、これにより、完成品となった缶を得る。
【0023】
【発明の効果】この発明によれば、無菌雰囲気下で無菌
内容物を充填しかつ口部を無菌内蓋でシールした無菌缶
本体が缶シーマに供給されて内蓋の上から缶蓋が施され
るから、内容物の熱処理を行うことなく、内容物の無菌
化を確保することができる。
内容物を充填しかつ口部を無菌内蓋でシールした無菌缶
本体が缶シーマに供給されて内蓋の上から缶蓋が施され
るから、内容物の熱処理を行うことなく、内容物の無菌
化を確保することができる。
【図1】この発明による装置の配置構成図である。
【図2】この発明による装置で製造される缶の分解斜視
図である。
図である。
【図3】缶本体を内蓋でシールした状態を示す断面図で
ある。
ある。
【図4】缶本体の口縁部に缶蓋を巻き締めした状態を示
す断面図である。
す断面図である。
11 缶本体 12 缶蓋 13 内蓋 21 無菌チャンバ 22 コンベヤ 24 缶本体殺菌装置 26 充填装置 27 内蓋供給装置 28 シール装置 31 缶シーマ
Claims (1)
- 【請求項1】 缶シーマ31と、缶シーマ31に内容物充填
缶本体11を供給する缶本体供給手段と、缶シーマ31に缶
蓋13を供給する缶蓋供給手段とよりなる、内容物充填金
属缶の製造装置において、 缶本体供給手段に、無菌雰囲気下で無菌缶本体11に無菌
内容物を充填しかつ内容物充填缶本体11の口部を無菌内
蓋12でシールする充填シール装置が備わっていることを
特徴とする、内容物充填金属缶の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32826292A JPH06179428A (ja) | 1992-12-08 | 1992-12-08 | 内容物充填金属缶の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32826292A JPH06179428A (ja) | 1992-12-08 | 1992-12-08 | 内容物充填金属缶の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06179428A true JPH06179428A (ja) | 1994-06-28 |
Family
ID=18208262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32826292A Withdrawn JPH06179428A (ja) | 1992-12-08 | 1992-12-08 | 内容物充填金属缶の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06179428A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009137611A (ja) * | 2007-12-05 | 2009-06-25 | Daiwa Can Co Ltd | 食品缶詰の製造方法 |
| JP2017043371A (ja) * | 2015-08-24 | 2017-03-02 | 三菱重工食品包装機械株式会社 | ガス置換システムおよびガス置換方法 |
| CN110667910A (zh) * | 2019-10-14 | 2020-01-10 | 杭州衡美食品科技有限公司 | 一种代餐粉加工生产系统 |
| JP2020021827A (ja) * | 2018-08-01 | 2020-02-06 | ショット日本株式会社 | 気密端子 |
| CN111036798A (zh) * | 2019-12-30 | 2020-04-21 | 陈汉元 | 一种包装罐制作成型机及包装罐制作成型工艺 |
-
1992
- 1992-12-08 JP JP32826292A patent/JPH06179428A/ja not_active Withdrawn
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2020021827A (ja) * | 2018-08-01 | 2020-02-06 | ショット日本株式会社 | 気密端子 |
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