JPH0618153Y2 - 液化石油ガス気化装置 - Google Patents
液化石油ガス気化装置Info
- Publication number
- JPH0618153Y2 JPH0618153Y2 JP1989096264U JP9626489U JPH0618153Y2 JP H0618153 Y2 JPH0618153 Y2 JP H0618153Y2 JP 1989096264 U JP1989096264 U JP 1989096264U JP 9626489 U JP9626489 U JP 9626489U JP H0618153 Y2 JPH0618153 Y2 JP H0618153Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquefied petroleum
- petroleum gas
- liquid
- ejector
- evaporator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003915 liquefied petroleum gas Substances 0.000 title claims description 30
- 239000006200 vaporizer Substances 0.000 title claims description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 33
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 claims description 19
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 claims description 17
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 10
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 9
- 239000001273 butane Substances 0.000 description 4
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- IJDNQMDRQITEOD-UHFFFAOYSA-N n-butane Chemical compound CCCC IJDNQMDRQITEOD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- OFBQJSOFQDEBGM-UHFFFAOYSA-N n-pentane Natural products CCCCC OFBQJSOFQDEBGM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- ATUOYWHBWRKTHZ-UHFFFAOYSA-N Propane Chemical compound CCC ATUOYWHBWRKTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 239000001294 propane Substances 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、大気を熱源とする特に高沸点の液化石油ガス
にも対応可能な液化石油ガス気化装置に関する。
にも対応可能な液化石油ガス気化装置に関する。
(従来の技術) 従来、大気を熱源とする液化石油ガス気化装置は、運転
コストが低く、熱源設備も簡単であるため広く用いられ
ている。
コストが低く、熱源設備も簡単であるため広く用いられ
ている。
しかしながら、大気を熱源とする液化石油ガス気化装置
は、大気温度が原料の液化石油ガスの沸点に近いかそれ
よりも低い場合は、蒸発されることができなかったり、
長時間の運転で溜った未蒸発液が未蒸発液溜りより溢れ
出したりして運転不能になるなどの問題がある。
は、大気温度が原料の液化石油ガスの沸点に近いかそれ
よりも低い場合は、蒸発されることができなかったり、
長時間の運転で溜った未蒸発液が未蒸発液溜りより溢れ
出したりして運転不能になるなどの問題がある。
そこで、確実に液化石油ガスを気化させる、例えば実開
昭59−10598号公報に記載の構造が知られてい
る。
昭59−10598号公報に記載の構造が知られてい
る。
この実開昭59−10598号公報に記載の液化石油ガ
ス気化装置は、蒸発器の液化石油ガスの入口側にベンチ
ュリ管を設けるとともに、このベンチュリ管の絞り部
に、蒸発器内で内設された伝熱管内を流過する加熱流体
にて熱交換することにより加熱、昇温され気化した液化
石油ガスを供給する管を連結している。
ス気化装置は、蒸発器の液化石油ガスの入口側にベンチ
ュリ管を設けるとともに、このベンチュリ管の絞り部
に、蒸発器内で内設された伝熱管内を流過する加熱流体
にて熱交換することにより加熱、昇温され気化した液化
石油ガスを供給する管を連結している。
そして、蒸発器に流入する以前に沸点近くまで昇温した
液化石油ガスと混合加熱し、伝熱管内での加熱流体の凍
結を防止し、気化装置の信頼性を向上させている。
液化石油ガスと混合加熱し、伝熱管内での加熱流体の凍
結を防止し、気化装置の信頼性を向上させている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記実開昭59−10598号公報に記
載の液化石油ガス気化装置は、安定して気化した液化石
油ガスを供給可能であるが、液化石油ガスを熱交換によ
り加熱、昇温させ気化させるために、別途加熱流体を加
熱しなければならず、運転コストが増大するとともに、
加熱流体を加熱する熱源設備を必要とする問題がある。
載の液化石油ガス気化装置は、安定して気化した液化石
油ガスを供給可能であるが、液化石油ガスを熱交換によ
り加熱、昇温させ気化させるために、別途加熱流体を加
熱しなければならず、運転コストが増大するとともに、
加熱流体を加熱する熱源設備を必要とする問題がある。
本考案の目的は、運転コストが低く、熱源設備が簡単な
大気を熱源として、液化石油ガスの沸点が大気温度に近
いかそれよりも高い場合も大気温度によって蒸発させる
液化石油ガス気化装置を提供するものである。
大気を熱源として、液化石油ガスの沸点が大気温度に近
いかそれよりも高い場合も大気温度によって蒸発させる
液化石油ガス気化装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段) 本考案の液化石油ガス気化装置は、液化石油ガス貯留タ
ンクと、この貯留タンクより導出され減圧された液が噴
射されるエゼクタと、このエゼクタより噴出された液を
大気と熱交換して気化する蒸発器とからなる気化系と、
前記蒸発器の未気化の液を前記気化系のエゼクタの吸引
部に吸引させる吸引気化系とを具備したものである。
ンクと、この貯留タンクより導出され減圧された液が噴
射されるエゼクタと、このエゼクタより噴出された液を
大気と熱交換して気化する蒸発器とからなる気化系と、
前記蒸発器の未気化の液を前記気化系のエゼクタの吸引
部に吸引させる吸引気化系とを具備したものである。
(作用) 本考案は、液化石油ガス貯留タンクより導出された液
は、減圧された後エゼクタに噴射され、エゼクタを通過
した液は蒸発器に噴出し蒸発器を通過する間に大気と熱
交換して気化系で気化し、大気熱で液化石油ガス中の気
化しきれない未気化の高沸点の液化石油ガスはエゼクタ
で吸引され、このエゼクタの吸引気化系で減圧されて気
化され、エゼクタに吸引され貯留タンクからの減圧液と
ともに蒸発器に噴出されて気化され、未気化液はさらに
循環され漸次気化される。
は、減圧された後エゼクタに噴射され、エゼクタを通過
した液は蒸発器に噴出し蒸発器を通過する間に大気と熱
交換して気化系で気化し、大気熱で液化石油ガス中の気
化しきれない未気化の高沸点の液化石油ガスはエゼクタ
で吸引され、このエゼクタの吸引気化系で減圧されて気
化され、エゼクタに吸引され貯留タンクからの減圧液と
ともに蒸発器に噴出されて気化され、未気化液はさらに
循環され漸次気化される。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。
1は液化石油ガス貯留タンクで、この貯留タンク1は、
底部より導出された液導出管2が液減圧弁3に接続さ
れ、液減圧弁3の出口にはエゼクタ4が接続されてい
る。さらに、エゼクタ4の出口には、蒸発器5の気化コ
イル5aの一端が接続され、この液導出管2、液減圧弁
3、エゼクタ4および蒸発器5にて気化系が形成されて
いる。そして、気化コイル5aは、送風機6のファン7に
よって大気が吹付けられる大気熱交換雰囲気8中に位置
されている。
底部より導出された液導出管2が液減圧弁3に接続さ
れ、液減圧弁3の出口にはエゼクタ4が接続されてい
る。さらに、エゼクタ4の出口には、蒸発器5の気化コ
イル5aの一端が接続され、この液導出管2、液減圧弁
3、エゼクタ4および蒸発器5にて気化系が形成されて
いる。そして、気化コイル5aは、送風機6のファン7に
よって大気が吹付けられる大気熱交換雰囲気8中に位置
されている。
さらに、気化コイル5aの他端には、オリフィス9を介し
て液溜10が接続されている。また、この液溜10の気相部
には、蒸発器5の減圧コイル11が導出され、大気熱交換
雰囲気8を通ってエゼクタ4の吸引部12に接続されてい
る。そして、この液溜10、減圧コイル11、エゼクタ4の
吸引部12にて吸引気化系が形成されている。
て液溜10が接続されている。また、この液溜10の気相部
には、蒸発器5の減圧コイル11が導出され、大気熱交換
雰囲気8を通ってエゼクタ4の吸引部12に接続されてい
る。そして、この液溜10、減圧コイル11、エゼクタ4の
吸引部12にて吸引気化系が形成されている。
また、気化コイル5aの途中には、スーパーヒートコイル
13が導出され、このスーパーヒートコイル13が、大気熱
交換雰囲気8を通って先端が圧力調整器14に接続され、
この圧力調整器14には調圧ガス管15が導出され、調圧ガ
ス管15は図示しないガス貯蔵タンクに接続されている。
13が導出され、このスーパーヒートコイル13が、大気熱
交換雰囲気8を通って先端が圧力調整器14に接続され、
この圧力調整器14には調圧ガス管15が導出され、調圧ガ
ス管15は図示しないガス貯蔵タンクに接続されている。
一方、液減圧弁3は、圧力調整器14入口の圧力を検出し
導圧管16にて調圧されている。
導圧管16にて調圧されている。
次に、上記実施例の作用を説明する。
貯留タンク1には、市販混合ガス(プロパン30モル
%、ブタン70モル%)が、5℃、飽和圧力1.9kg/cm2
Gで貯留されている。
%、ブタン70モル%)が、5℃、飽和圧力1.9kg/cm2
Gで貯留されている。
この液を、液減圧弁3で飽和圧力1.5kg/cm2Gに減圧し
てエゼクタ4に噴射し、エゼクタ4よりさらに気化コイ
ル5aに圧力0.4kg/cm2G、飽和温度−17℃で噴射す
る。そして、この噴射した液を、気化コイル5a内で+5
℃の大気と熱交換して気化し、気化したガスはスーパー
ヒートコイル13に導出され、スーパーヒートコイル13内
で大気熱により0℃に加温され、圧力調整器14で0.1kg/
cm2Gに圧力調整され、使用側の貯蔵タンクに貯蔵す
る。
てエゼクタ4に噴射し、エゼクタ4よりさらに気化コイ
ル5aに圧力0.4kg/cm2G、飽和温度−17℃で噴射す
る。そして、この噴射した液を、気化コイル5a内で+5
℃の大気と熱交換して気化し、気化したガスはスーパー
ヒートコイル13に導出され、スーパーヒートコイル13内
で大気熱により0℃に加温され、圧力調整器14で0.1kg/
cm2Gに圧力調整され、使用側の貯蔵タンクに貯蔵す
る。
また、混合ガスのうち、ブタンガスは、0.4kg/cm2Gの
飽和温度は+5℃であるため、大気温度が+5℃では気
化せず、未気化の液はそのまま気化コイル5aを流下し、
オリフィス9を介して液溜10に貯留する。
飽和温度は+5℃であるため、大気温度が+5℃では気
化せず、未気化の液はそのまま気化コイル5aを流下し、
オリフィス9を介して液溜10に貯留する。
液溜10の気相部には、エゼクタ4の吸引部12に連通した
減圧コイル11が連通しているため、液溜10内は減圧され
ている。したがって、エゼクタ4の吸引力を絶対圧力0.
9kg/cm2にすれば、この時のブタンガスの飽和温度は−
7℃となり、ブタンガスは減圧コイル11内で+5℃の大
気と熱交換され気化されてエゼクタ4に吸引され、貯留
タンク1からの液とともに気化コイル5aに噴射され、さ
らにスーパーヒートコイル13に導出される。そして、こ
のような作用をくり返して高沸点の液溜10中の液も漸次
気化される。
減圧コイル11が連通しているため、液溜10内は減圧され
ている。したがって、エゼクタ4の吸引力を絶対圧力0.
9kg/cm2にすれば、この時のブタンガスの飽和温度は−
7℃となり、ブタンガスは減圧コイル11内で+5℃の大
気と熱交換され気化されてエゼクタ4に吸引され、貯留
タンク1からの液とともに気化コイル5aに噴射され、さ
らにスーパーヒートコイル13に導出される。そして、こ
のような作用をくり返して高沸点の液溜10中の液も漸次
気化される。
本考案によれば、気化コイルによって大気と熱交換した
場合に、液化石油ガス中の気化しきれない高沸点の液化
石油ガスを、気化系のエゼクタの吸引部に接続した吸引
気化系にて吸引するようにしたため、気化しない高沸点
の液化石油ガスが減圧されて沸点が下がり、大気との熱
交換により気化させることができる。
場合に、液化石油ガス中の気化しきれない高沸点の液化
石油ガスを、気化系のエゼクタの吸引部に接続した吸引
気化系にて吸引するようにしたため、気化しない高沸点
の液化石油ガスが減圧されて沸点が下がり、大気との熱
交換により気化させることができる。
したがって、液化石油ガスを気化させる熱源として温水
やスチームを用いることなく、大気を熱源として低コス
トで運転でき熱源設備も簡単である。
やスチームを用いることなく、大気を熱源として低コス
トで運転でき熱源設備も簡単である。
図は本考案の液化石油ガス気化装置の一実施例を示す構
成図である。 1……液化石油ガス貯留タンク、4……エゼクタ、5…
…蒸発器、12…エゼクタ4の吸引部。
成図である。 1……液化石油ガス貯留タンク、4……エゼクタ、5…
…蒸発器、12…エゼクタ4の吸引部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭59−10598(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】液化石油ガス貯留タンクと、 この貯留タンクより導出され減圧された液が噴射される
エゼクタと、 このエゼクタより噴出された液を大気と熱交換して気化
する蒸発器とからなる気化系と、 前記蒸発器の未気化の液を前記気化系のエゼクタの吸引
部に吸引させる吸引気化系と を具備したことを特徴とする液化石油ガス気化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989096264U JPH0618153Y2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 液化石油ガス気化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989096264U JPH0618153Y2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 液化石油ガス気化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0335399U JPH0335399U (ja) | 1991-04-05 |
| JPH0618153Y2 true JPH0618153Y2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=31645482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989096264U Expired - Lifetime JPH0618153Y2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 液化石油ガス気化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618153Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001124294A (ja) * | 1999-10-29 | 2001-05-11 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | ボイルオフガス(bog)の冷却装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5910598U (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-23 | 株式会社日立製作所 | 低温液化ガス気化装置 |
-
1989
- 1989-08-17 JP JP1989096264U patent/JPH0618153Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0335399U (ja) | 1991-04-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101076266B1 (ko) | Lng 운반선의 연료용 가스 공급 장치 | |
| JP5343231B2 (ja) | 温湿度調整装置 | |
| JP2020517854A (ja) | 圧力上昇極低温流体供給システム | |
| CN102980023A (zh) | 一种液氨的汽化方法 | |
| JPH0618153Y2 (ja) | 液化石油ガス気化装置 | |
| JPH1163396A (ja) | ボイルオフガスの凝縮装置および液化ガス貯蔵設備 | |
| US5649427A (en) | White smoke generating apparatus and method of using the same | |
| CN205678644U (zh) | 虹吸循环余热蒸汽锅炉 | |
| WO2025053109A1 (ja) | 気化システム | |
| JP2011021830A (ja) | 温湿度調整装置 | |
| JP2001263592A (ja) | Lng気化方法および装置 | |
| US6578365B2 (en) | Method and system for supplying vaporized gas on consumer demand | |
| JPH08159396A (ja) | 液化ガス貯蔵タンク内に発生するbogの抑制方法及びこの装置 | |
| JPH0559426A (ja) | 熱処理炉の雰囲気ガス加湿方法およびその装置 | |
| CN207378499U (zh) | 一种液体汽化装置 | |
| JPS6223560Y2 (ja) | ||
| JPS59168859A (ja) | 高頻数呼吸用呼吸装置 | |
| US7036463B2 (en) | Heat exchanger for liquid vaporization | |
| JPS63203995A (ja) | 低温液体気化装置 | |
| JP2014159859A (ja) | 低温液化ガスの蒸発ガス再液化・昇圧装置 | |
| JP2002089790A (ja) | Lpgの気化機構 | |
| JPH04260759A (ja) | 蓄熱型空調設備および空調方法 | |
| JPH0587113B2 (ja) | ||
| JPS5970703A (ja) | 高炉送風の加湿装置 | |
| JPS5986800A (ja) | プロパンガス供給装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |