JPH0618174B2 - 半導体基板 - Google Patents
半導体基板Info
- Publication number
- JPH0618174B2 JPH0618174B2 JP16030286A JP16030286A JPH0618174B2 JP H0618174 B2 JPH0618174 B2 JP H0618174B2 JP 16030286 A JP16030286 A JP 16030286A JP 16030286 A JP16030286 A JP 16030286A JP H0618174 B2 JPH0618174 B2 JP H0618174B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- substrate
- silicon
- stabilized zirconia
- single crystal
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- Formation Of Insulating Films (AREA)
- Recrystallisation Techniques (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、主に半導体基板の改良に関する。
(ロ)従来の技術 SOS(silicon on sapphire )基板が、シリコン基板
の代わりに半導体用絶縁物基板として用いられるように
なってきている。これは、サファイア単結晶基板上にシ
リコン薄膜をエピタキシャル成長させて成形したもの
で、集積回路製作に必要な素子間分離(アイソレーショ
ン)を容易にするとともに、配線容量と拡散容量を小さ
くすることにより、集積回路の高密度化と高速化をはか
ろうとするものである。
の代わりに半導体用絶縁物基板として用いられるように
なってきている。これは、サファイア単結晶基板上にシ
リコン薄膜をエピタキシャル成長させて成形したもの
で、集積回路製作に必要な素子間分離(アイソレーショ
ン)を容易にするとともに、配線容量と拡散容量を小さ
くすることにより、集積回路の高密度化と高速化をはか
ろうとするものである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 しかしながら、サファイア基板上に高温で、たとえば、
シリコンをエピタキシャル成長させると、原料ガスのキ
ャリヤーに使用している水素によってサファイア基板の
一部が還元され、その上に形成したシリコン膜中に金属
Alもしくは酸素がドープされてシリコン膜が汚染され
ることがある。しかも、エピタキシャルシリコンと基板
サファイアのエピタキシャル面における格子間隔が著し
く異り(約10%)、ミスフィット転位が高密度に含まれ
るためエピタキシャルシリコンの結晶性が低下する。し
たがってサファイア基板上にエピタキシャル成長したシ
リコン半導体層に形成した素子の電気的特性が著しく低
下する。さらに、またサファイア基板自体は他の半導体
基板にくらべて高価である。
シリコンをエピタキシャル成長させると、原料ガスのキ
ャリヤーに使用している水素によってサファイア基板の
一部が還元され、その上に形成したシリコン膜中に金属
Alもしくは酸素がドープされてシリコン膜が汚染され
ることがある。しかも、エピタキシャルシリコンと基板
サファイアのエピタキシャル面における格子間隔が著し
く異り(約10%)、ミスフィット転位が高密度に含まれ
るためエピタキシャルシリコンの結晶性が低下する。し
たがってサファイア基板上にエピタキシャル成長したシ
リコン半導体層に形成した素子の電気的特性が著しく低
下する。さらに、またサファイア基板自体は他の半導体
基板にくらべて高価である。
この発明は、このような事情を考慮してなされたもの
で、高性能で安価な半導体基板を提供するものである。
で、高性能で安価な半導体基板を提供するものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 この発明は、シリコン基板と、そのシリコン基板に被覆
される安定化ジルコニア単結晶膜と、上記安定化ジルコ
ニア単結晶膜の被覆されたシリコン基板をO2雰囲気で
熱処理することにより上記シリコン基板と上記安定化ジ
ルコニア単結晶膜の間に形成されるSiO2膜とを備え
てなることを特徴とする半導体基板である。
される安定化ジルコニア単結晶膜と、上記安定化ジルコ
ニア単結晶膜の被覆されたシリコン基板をO2雰囲気で
熱処理することにより上記シリコン基板と上記安定化ジ
ルコニア単結晶膜の間に形成されるSiO2膜とを備え
てなることを特徴とする半導体基板である。
前記安定化ジルコニア単結晶膜は酸化ジルコニウムZr
O2中に、Y2O3,MgO,CaO,Sm2O3,G
d2O3,Tb2O3,Yb2O3,Sc2O5などの
うちの一種あるいは複数を安定化剤として添加して形成
した単結晶膜を用いることが好ましい。
O2中に、Y2O3,MgO,CaO,Sm2O3,G
d2O3,Tb2O3,Yb2O3,Sc2O5などの
うちの一種あるいは複数を安定化剤として添加して形成
した単結晶膜を用いることが好ましい。
(ホ)作 用 半導体基板の表面は酸化物単結晶の安定化ジルコニア膜
によって覆われている。したがって高温で安定であるた
め、サファイア基板のように還元反応がおこってエピタ
キシャル成長半導体層が汚染されることがない。また安
定化ジルコニアが薄膜であっても、熱酸化により安定化
ジルコニア膜とシリコン基板の間に形成されたSiO2
層が電気的特性を向上させる役割を果すとともに、シリ
コン基板を用いることにより熱誇張率差に基づく残留応
力を低減することができる。
によって覆われている。したがって高温で安定であるた
め、サファイア基板のように還元反応がおこってエピタ
キシャル成長半導体層が汚染されることがない。また安
定化ジルコニアが薄膜であっても、熱酸化により安定化
ジルコニア膜とシリコン基板の間に形成されたSiO2
層が電気的特性を向上させる役割を果すとともに、シリ
コン基板を用いることにより熱誇張率差に基づく残留応
力を低減することができる。
(ヘ)実施例 以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述す
る。なお、これによってこの発明が限定されるものでは
ない。第1図(a)〜第1図(c)はこの発明の一実施例の製
造工程と構成を示す説明図である。
る。なお、これによってこの発明が限定されるものでは
ない。第1図(a)〜第1図(c)はこの発明の一実施例の製
造工程と構成を示す説明図である。
まず、第1図(a)に示すようにシリコン基板(1)の表面に
存在する自然酸化膜の影響を除去するため、基板処理を
施こす。この実施例における基板処理には、予めHCl
とH2O2とH2Oとを3:1:1の割合で溶解し、90
〜 100℃に熱した溶液に 5〜10分間浸して表面処理した
基板を、スパッタ装置内で真空中( 3×10-5pa)、 900
℃、30分熱処理する方法を用いた。
存在する自然酸化膜の影響を除去するため、基板処理を
施こす。この実施例における基板処理には、予めHCl
とH2O2とH2Oとを3:1:1の割合で溶解し、90
〜 100℃に熱した溶液に 5〜10分間浸して表面処理した
基板を、スパッタ装置内で真空中( 3×10-5pa)、 900
℃、30分熱処理する方法を用いた。
次に第1図(b)に示すようにシリコン基板(1)の全面にC
VD法,スパッタ法,原子層エピ法,ICB法,減圧C
VD法のいずれかにより単結晶安定化ジルコニア膜(2)
を被覆する。この実施例においては、シリコン基板( 1
00)1の全面に安定化ジルコニア膜2をAr+O2ガス
を用いて反応性マグネトロンスパッタ法により作製し
た。そのスパッタは、ガス圧(Ar+O2) 0.5pa、R
f出力4W/cm2、基板温度 900℃の条件のもとで行う
ようにし、立方晶の単結晶の安定化ジルコニア膜2を膜
厚3000Åに成長させた。またジルコニア膜の安定化は、
酸化ジルコニウムZrO2の中に安定剤として、酸化イ
ットリウムY2O3や酸化マグネシウムMgO、酸化カ
ルシウムCaO、酸化サマリウムSm2O3、酸化ガド
リニウムGd2O3、酸化テルビウムTb2O3、酸化
イッテリビウムYb2O3、酸化スカンジウムSc2O
5等のうちの1種または複数を10モル%前後添加するこ
とにより行ない、成長温度 550℃〜1000℃で立方晶の単
結晶膜を得るようにした。
VD法,スパッタ法,原子層エピ法,ICB法,減圧C
VD法のいずれかにより単結晶安定化ジルコニア膜(2)
を被覆する。この実施例においては、シリコン基板( 1
00)1の全面に安定化ジルコニア膜2をAr+O2ガス
を用いて反応性マグネトロンスパッタ法により作製し
た。そのスパッタは、ガス圧(Ar+O2) 0.5pa、R
f出力4W/cm2、基板温度 900℃の条件のもとで行う
ようにし、立方晶の単結晶の安定化ジルコニア膜2を膜
厚3000Åに成長させた。またジルコニア膜の安定化は、
酸化ジルコニウムZrO2の中に安定剤として、酸化イ
ットリウムY2O3や酸化マグネシウムMgO、酸化カ
ルシウムCaO、酸化サマリウムSm2O3、酸化ガド
リニウムGd2O3、酸化テルビウムTb2O3、酸化
イッテリビウムYb2O3、酸化スカンジウムSc2O
5等のうちの1種または複数を10モル%前後添加するこ
とにより行ない、成長温度 550℃〜1000℃で立方晶の単
結晶膜を得るようにした。
次に、第1図(c)に示すように熱酸化(たとえば、dry
O2酸化,スチーム酸化又はパイロジュニック酸化な
ど)をおこなうことによって、シリコン基板1と安定化
ジルコニア膜2の間にSiO2層3を形成する。この実
施例では 900℃、1時間のスチーム酸化を行ない、1500
ÅのSiO2膜3を形成した。即ち、安定化ジルコニア
膜2が高温で酸素導伝体であることを利用してシリコン
基板1と安定化ジルコニア膜2の界面にSiO2膜3を
形成した。
O2酸化,スチーム酸化又はパイロジュニック酸化な
ど)をおこなうことによって、シリコン基板1と安定化
ジルコニア膜2の間にSiO2層3を形成する。この実
施例では 900℃、1時間のスチーム酸化を行ない、1500
ÅのSiO2膜3を形成した。即ち、安定化ジルコニア
膜2が高温で酸素導伝体であることを利用してシリコン
基板1と安定化ジルコニア膜2の界面にSiO2膜3を
形成した。
第2図は、この半導体基板を用いたシリコン基板の構成
例を示し、シリコンの半導体エピタキシャル層4は、モ
ノシラン(SiH4),四塩化ケイ素(SiCl4)ジ
クロロシラン(SiH2Cl2)などの原料ガスを、 9
50〜1250℃に加熱した半導体基板全面にわたって作用さ
れることにより、 0.3〜20μmの厚さの範囲内に形成さ
れる。より具体的には、例えばSiH4ガスの熱分解に
よる常圧CVD法によって安定化ジルコニア膜2上にS
iのヘテロエピタキシャル成長を行う。そのSiのエピ
タキシャル成長を、成長温度 950〜1250℃、H2流量 1
00/分、SiH4濃度 0.1%の条件のもとで行なえ
ば、良好な単結晶成長膜を形成することができる。
例を示し、シリコンの半導体エピタキシャル層4は、モ
ノシラン(SiH4),四塩化ケイ素(SiCl4)ジ
クロロシラン(SiH2Cl2)などの原料ガスを、 9
50〜1250℃に加熱した半導体基板全面にわたって作用さ
れることにより、 0.3〜20μmの厚さの範囲内に形成さ
れる。より具体的には、例えばSiH4ガスの熱分解に
よる常圧CVD法によって安定化ジルコニア膜2上にS
iのヘテロエピタキシャル成長を行う。そのSiのエピ
タキシャル成長を、成長温度 950〜1250℃、H2流量 1
00/分、SiH4濃度 0.1%の条件のもとで行なえ
ば、良好な単結晶成長膜を形成することができる。
このように、この発明の半導体基板は、酸化物の単結晶
膜を直接シリコン基板上に形成し、単結晶安定化ジルコ
ニア膜が高温で酸素導伝体であることを利用してシリコ
ン基板と安定化ジルコニア膜の界面にSiO2層を形成
し、単結晶安定化ジルコニア膜とSiO2層との組み合
わせによって耐圧特性、界面特性などを改善するもので
ある。また、単結晶安定化ジルコニア薄膜は高温で安定
であるため、サファイア基板のように還元反応がおこっ
てエピタキシャル成長層に汚染を与えることがない。さ
らに、単結晶安定化ジルコニアは、シリコンと同じく立
方晶系結晶であり格子定数がシリコンの格子定数( 5.4
3 Å)に近く、エピタキシャルシリコンにミスフィット
転位が含まれにくい。
膜を直接シリコン基板上に形成し、単結晶安定化ジルコ
ニア膜が高温で酸素導伝体であることを利用してシリコ
ン基板と安定化ジルコニア膜の界面にSiO2層を形成
し、単結晶安定化ジルコニア膜とSiO2層との組み合
わせによって耐圧特性、界面特性などを改善するもので
ある。また、単結晶安定化ジルコニア薄膜は高温で安定
であるため、サファイア基板のように還元反応がおこっ
てエピタキシャル成長層に汚染を与えることがない。さ
らに、単結晶安定化ジルコニアは、シリコンと同じく立
方晶系結晶であり格子定数がシリコンの格子定数( 5.4
3 Å)に近く、エピタキシャルシリコンにミスフィット
転位が含まれにくい。
なお、この発明はシリコン半導体デバイスだけでなくG
aAsやInPなどの化合物半導体デバイスにも適用出
来ることは言うまでもない。
aAsやInPなどの化合物半導体デバイスにも適用出
来ることは言うまでもない。
(ト)発明の効果 この発明によれば、シリコン基板上に酸化物の単結晶膜
の形成された半導体基板が構成され、それによって高性
能で安価なSOI基板が提供される。
の形成された半導体基板が構成され、それによって高性
能で安価なSOI基板が提供される。
第1図(a)〜第1図(c)はこの発明の一実施例の製造工程
と構成を示す説明図、第2図は、この実施例の応用例を
示す説明図である。 (1)……シリコン基板、 (2)……単結晶安定化ジルコニア膜、 (3)……SiO2層。
と構成を示す説明図、第2図は、この実施例の応用例を
示す説明図である。 (1)……シリコン基板、 (2)……単結晶安定化ジルコニア膜、 (3)……SiO2層。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 柿原 良亘 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内 (72)発明者 厚主 文弘 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】シリコン基板と、そのシリコン基板に被覆
される安定化ジルコニア単結晶膜と、上記安定化ジルコ
ニア単結晶膜の被覆されたシリコン基板をO2雰囲気で
熱処理することにより上記シリコン基板と上記安定化ジ
ルコニア単結晶膜の間に形成されるSiO2膜とを備え
てなることを特徴とする半導体基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16030286A JPH0618174B2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 半導体基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16030286A JPH0618174B2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 半導体基板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6315442A JPS6315442A (ja) | 1988-01-22 |
| JPH0618174B2 true JPH0618174B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=15712024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16030286A Expired - Fee Related JPH0618174B2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 半導体基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618174B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5828080A (en) * | 1994-08-17 | 1998-10-27 | Tdk Corporation | Oxide thin film, electronic device substrate and electronic device |
| FI117979B (fi) | 2000-04-14 | 2007-05-15 | Asm Int | Menetelmä oksidiohutkalvojen valmistamiseksi |
| KR20030011083A (ko) * | 2000-05-31 | 2003-02-06 | 모토로라 인코포레이티드 | 반도체 디바이스 및 이를 제조하기 위한 방법 |
| US7452757B2 (en) * | 2002-05-07 | 2008-11-18 | Asm America, Inc. | Silicon-on-insulator structures and methods |
| EP1975988B1 (en) | 2007-03-28 | 2015-02-25 | Siltronic AG | Multilayered semiconductor wafer and process for its production |
| CN101641806B (zh) * | 2007-03-30 | 2011-11-30 | 佳能株式会社 | 外延膜、压电元件、铁电元件、它们的制造方法以及液体排出头 |
| JP7612383B2 (ja) * | 2020-11-02 | 2025-01-14 | 日産自動車株式会社 | コンデンサ及びその製造方法 |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP16030286A patent/JPH0618174B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6315442A (ja) | 1988-01-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |