JPH061822Y2 - 記録装置における書込みヘツドの位置決め機構 - Google Patents

記録装置における書込みヘツドの位置決め機構

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JPH061822Y2
JPH061822Y2 JP1986037324U JP3732486U JPH061822Y2 JP H061822 Y2 JPH061822 Y2 JP H061822Y2 JP 1986037324 U JP1986037324 U JP 1986037324U JP 3732486 U JP3732486 U JP 3732486U JP H061822 Y2 JPH061822 Y2 JP H061822Y2
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克己 八幡
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Casio Computer Co Ltd
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  • Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
  • Laser Beam Printer (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [考案の技術分野] 本考案は、レーザービームプリンタやLCS(液晶シャ
ッタ)プレリンタ等のノンインパクト型プリンタにおけ
る書込みヘッドの位置決め機構に関し、より詳細には、
書込みヘッドを像担持体表面の所定位置に対して常時所
定の間隔を正確に確保しつつ支持可能な構造に関するも
のである。
[従来技術とその問題点] 一般に、像担持体表面に接触せずに画像情報を書込むノ
ンインパクト型プリンタにおいては、書込みヘッドと像
担持体間の距離が画像品質に大きく影響する為、書込み
ヘッドを像担持体表面に対して常時一定の位置に正確に
取り付けることが要求される。特に、光を書込み媒体と
して利用する光書込みプリンタにおいては、光路中に各
種レンズを配置し感光体表面に情報画素を結像させる関
係上、感光体表面をレンズに対してその結像面に正確に
位置させる必要があり、この場合、画素の径は通常0.1m
m程度である為極めて高い取付け精度が要求される。こ
の為、両者のフレームを共通にし、予め調整幅を設けて
おいて組付工程上で治具等を用い調整しつつビス止めす
る方法等が用いられている。
然るに、上述した治具等を用いる方法による場合、組付
け工程が煩雑となり作業工数がアップすると共に、メン
テナンス時等のヘッド部の点検等においてもその都度治
具を用いて調整する必要があり、メンテナンスの作業能
率を大幅に低下させる要因となる。又、感光体ドラムを
カートリッジ式に交換する方式のプリンタ等に対して
は、機構が複雑化すると共に着脱操作も難しくなり商品
性を低下させる。
[考案の目的] 本考案は、上記従来技術の問題点に鑑みなされたもので
あって、像担持体表面に対する書込みヘッドの位置を正
確且つ容易に確保でき組立時及びメンテナンス時の各作
業性に優れた記録装置における書込みヘッドの位置決め
機構を提供することを目的とする。
[考案の要点] 本考案は、上記目的を達成するために、入力情報に応じ
て変調された光信号を像担持体表面に向けて照射する書
込みヘッドが前記像担持体表面と対峙する位置から離間
可能に構成された記録装置における書込みヘッド位置決
め機構において、 前記書込みヘッドに少なくとも1対の位置決め用突起を
突出形成し、該突起の少なくとも、先端部分に円周面又
は球面から成る位置決め部を形成し、前記像担持体を支
承する1対の支持体の前記突起に対応する部分に少なく
とも前記位置決め部を収容可能な奥細状凹部を形成し、
前記位置決め部を前記奥細状凹部の奥端に当接しつつ前
記突起を回動自在に支持可能に形成し、前記対峙位置に
おいて前記書込みヘッドから前記像担持体表面までの距
離を常に一定に維持するよう構成したことを特徴とす
る。
[考案の実施例] 以下、本考案の実施例について、図面を参照しながら、
詳細の説明する。
第7図に、本考案の一実施例としての液晶シャッタ方式
の光書込みプリンタPを示す。同図において、略中央部
に感光体ドラム1が回転自在に支承されており、矢印A
方向に所定速度で駆動回転される。感光体ドラム1の周
面近傍には、その回転方向に沿って、感光体ドラム1周
表面を所定の極性に一様に帯電させる帯電器2、液晶シ
ャッタが内設されており入力される画像情報に応じた光
信号を感光体ドラム1表面に照射して静電潜像を形成す
る光書込みヘッド3、形成された静電潜像にトナーを供
給しトナー像を形成する現像器4、トナー像を転写紙に
転写する転写帯電器5、及び転写されずに残存するトナ
ーを除去するクリーナ6等が順次配設され、1サイクル
の画像形成プロセスが形成されている。
機体下方には、転写紙Tが積載収納された給紙カセット
7、給紙コロ8、ターンガイド9及び感光体ドラム1上
のトナー像と転写紙の各先端を揃える為転写位置への転
写紙Tの搬送タイミングをとるレジストロール対10等
が配設され、転写紙搬入経路が形成されている。一方、
転写位置の反対側には、トナー像が転写された転写紙を
感光体ドラム1表面から分離し搬送する分離コロ11、
搬送ガイド12、定着装置F、トナー像が定着された転
写紙を上方へ搬出する上下搬出ガイド13、14及び排
紙トレイ部16へ転写紙を排出する排出ロール対15、
15が配設され、転写紙搬出経路が形成されている。
以上の如く構成された光書込みプリンタPは、シェルオ
ープンラインSを境に、光書込みヘッド3や、上下排出
ガイド13、14の1部及び排紙ロール対15、15等
が装着された上部機体Pと、その他の部品が装着され
た下部機体Pとに分割可能となっている。即ち、上部
機体Pはヒンジ17を介して下部機体に対して回動自
在に結合されており、内部点検等の際には上部機体P
を図中時計回り方向に所定角度回動させて機体を容易に
開くことができる。又、感光体ドラム1と帯電器2及び
クリーナ6とがドラムユニットUとして機体本体に対し
一体に着脱可能にユニット形成され、更に、現像機4も
同様にユニット形成されている。
ここで、光書込みヘッド3の構成について、第6図に基
づき説明する。本例の光書込みヘッド3は、ヘッドケー
ス18及び照射口eが突出形成されたヘッドベース19
で覆われ、その内部の略中央部にランプケース20が形
成されている。ランプケース20内には、光源としての
蛍光灯21が照射口eに近い位置に支持部材21aによ
り固定支持されている。ランプケース20の照射口eに
対向する位置には、開口20aが蛍光灯21の延在方向
に沿って細長く穿設され、この開口20aには透明な防
塵ガラス22が被装されている。開口20aと対向する
ヘッドケース19内面上には、多数の液晶マイクロシャ
ッタを並設して成る液晶シャッタアレイ23がアレイ方
向(長手方向)を開口20aに対応させて装着されてい
る。そして、液晶シャッタアレイ23に対応させて多数
の結像レンズをアレイ状に並設して成る結像レンズアレ
イ24が照射口e内に挿着されている。又、液晶シャッ
タアレイ23は、その両端がヒートシール23aを介し
てヘッドケース20側壁に沿って配設されている1対の
駆動回路基板23bに接続され、駆動回路基板23b上
には、液晶マイクロシャッタを入力情報信号に応じて開
閉制御するための駆動LSI(大規模集積回路)23c
が配置されている。従って、蛍光灯21からの放出光が
開口20aから防塵ガラス22を透過して液晶シャッタ
アレイ23に至り、ここで情報信号に応じて開閉される
液晶マイクロシャッタによりその透過が制御され光信号
化される。この光信号としてのシャッタ像は、結像レン
ズアレイ24により本例では1:1の倍率で感光体ドラ
ム1の表面に画素として結像され、情報の光書込みが行
なわれる。
而して、書込みヘッド3の両端部には、第1図(a)及び
第2図に示す如く、位置決め用の突起25、25が突設
されている。本例の位置決め用突起25は、円柱の先端
に半球面25aが形成されて構成されている。一方、感
光体ドラム1はドラムセットUの枠体26における1対
の支持板部27、27に回転自在に支承されている。こ
れら支持板部27、27の書込みヘッド3が配設される
位置に対応する各端面には、上述した位置決め用突起2
5、25の各先端を収容可能な1対の奥細状凹部28、
28′が夫々凹設されている。本例の凹部28は、第3
図に示す如く、幅広く浅いガイド部28aとこれより幅
狭でV字谷状に深く形成された収容部28bの各空間が
連設された構成となっている。この場合、ガイド部28
aの底部は、収容部28bに向けて2段階に傾斜角度を
変えて徐々に落ち込む様に傾斜せしめられている。従っ
て、ドラムセットUに対して書込みヘッド3を設置する
際には、先ず、開口の広いガイド部28a端部に突起先
端25aを載置し、次いで傾斜面に沿って収容部28b
に落とし込めばよく、収容部28bへの突起先端25a
の挿入操作が極めて容易となる。尚、本例では1対の凹
部28、28′の内のいずれか一方の例えば凹部28′
の幅を、収容部とガイド部で変えずに広く形成してあ
り、これにより挿入操作がより容易となる。
次に、各突起25、25先端と各収容部28b、28′
の当接機構について説明する。第4図において、突起先
端半球面25aの半径R並びにその収容部28bの傾斜
角θと深さDは、半球面25aが両斜面T,Tと接
する収容状態において、半球面25aの曲率中心(内接
円の中心)Oが2点鎖線で示す感光体ドラム1の周表面
線Lと同一レベルに位置する様に設定されている。又、
幅が変化する方の凹部28における収容部28bの幅W
は、第2図及び第3図に示す如く、突起25が円滑に摺
動できる程度にその厚さdよりも若干大きく設定されて
いる。斯の様な構造とすることにより、書込みヘッド3
の設置姿勢が2点鎖線で示す如く矢印Aで示す感光体ド
ラム1の周方向にずれていても、突起25の位置基準と
なる先端の円周中心Oは常に感光体ドラム1の周表面レ
ベルL上に位置しており、第1図(b)に示す如く、結
像レンズアレイ24と感光体ドラム1表面との所要間隔
lを常時極めて高い精度で確保することができる。従っ
て、組立時や分解点検時に治具等を用いてその都度書込
みヘッド3の位置調整を施す必要がなくなり、組立やメ
ンテナンス時の作業能率を大幅に向上することができ
る。又、本例の如く感光体ドラム1等をカートリッジ式
に交換するシェルオープン型の記録装置においては、基
体を開閉する度に書込みヘッド3が感光体ドラム1に対
して近離し、経時的に書込みヘッド3の姿勢がずれる傾
向にあるが、本考案の位置決め機構により画像品質に影
響を及ぼす上述の所要間隔lが常時高精度で確保される
為、長期間に安定して良好な画像を得ることが可能とな
る。
次に、本考案の他の実施例について、第5図に基づき説
明する。本例では、書込みヘッド3の位置決め用突起2
9の先端部29aが球状に形成されている。従って、こ
れを収容するドラムユニットU側の凹部30も逆四角錐
状に奥細く形成されている。この場合においても、上述
の実施例と同様に、位置基準を球の中心O′とし、収容
状態においてこのO′が感光体ドラム1の周表面レベル
L上に位置する様に球の半径R′並びに凹部傾斜角度θ
及び深さD′を設定する。従って、本例の位置決め機構
によれば、書込みヘッド3の感光体ドラム1に対する周
方向Aのズレだけなく、幅方向Bの姿勢のズレにも対応
して前述した所要距離lを常時高精度でより確実に確保
することが可能となる。
尚、本考案は、上述した公的な実施例等に限定されるべ
きものではなく、本考案の実用新案登録請求の範囲に基
づく技術的範囲内において種々の変形が可能であること
は勿論である。例えば、位置決め突起先端は、球面でな
く円周面に形成してもよく、又、半球或いは円半周に限
らず必要な範囲に球面或いは円周面を形成しておけばよ
い。又、本考案は、レーザービーム式プリンタにも適用
可能であり、又、光書込み式でけでなく静電記録方式等
の他の記録装置にも適用可能である。
[考案の効果] 以上、詳述した如く、本考案によれば、書込みヘッドの
位置を円周と二以上の傾斜面の簡単な当接構造により決
定する機構とすることにより、書込みヘッドの姿勢にズ
レが生じても書込みヘッドと像担持体間の必要な間隔を
常時安定して高い精度で確保することができる。従っ
て、組立や分解修理時等にその都度治具を用いて書込み
ヘッドの位置を調整する煩雑な作業が不要となり、組立
及びメンテナンス時の作業能率が格段に向上する。又、
像担持体がカートリッジ式に交換可能なユニット方式の
記録装置においても、本考案を適用することにより、書
込みヘッドの位置決め機構が箇素化され、操作が容易で
故障が少なく且つ画像品質が安定して良好な記録装置を
安価に得ることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本考案の一実施例におけるヘッドい位置決
め当接構造を示す側面図、第1図(b)は上記実施例にお
ける結像レンズアレイ24と感光体ドラム1間の距離l
を示す一部破断説明図、第2図はヘッド位置決め機構を
示す一部断面正面図、第3図は凹部28を示す斜視図、
第4図は上記当接機構を示す説明図、第5図は本考案の
他の実施例を示す斜視図、第6図及び第7図は夫々本考
案の一実施例としての液晶シャッタ式プリンタの書込み
ヘッド3を示す断面図と全体構成を示す模式図である。 1……感光体ドラム、3……書込みヘッド、U……ドラ
ムユニット、25、29……位置決め突起、25a、2
9a……突起先端、26……枠体(ドラムユニット)、
27……支持板部、28、28′、30……凹部。
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/036 A 9070−5C

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力情報に応じて変調された光信号を像担
    持体表面に向けて照射する書込みヘッドが前記像担持体
    表面と対峙する位置から離間可能に構成された記録装置
    における書込みヘッドの位置決め機構において、 前記書込みヘッドに少なくとも1対の位置決め用突起を
    突出形成し、該突起の少なくとも先端部分に円周面又は
    球面から成る位置決め部を形成し、前記像担持体を支承
    する1対の支持対の前記突起に対応する部分に少なくと
    も前記位置決め部を収容可能な奥細状凹部を形成し、前
    記位置決め部を前記奥細状凹部の奥端に当接しつつ前記
    突起を回動自在に支持可能に形成し、前記対峙位置にお
    いて前記書込みヘッドから前記像担持体表面までの距離
    を常に一定に維持するよう構成したことを特徴とする記
    録装置における書込みヘッドの位置決め機構。
JP1986037324U 1986-03-14 1986-03-14 記録装置における書込みヘツドの位置決め機構 Expired - Lifetime JPH061822Y2 (ja)

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JPS62149052U JPS62149052U (ja) 1987-09-21
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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5850845U (ja) * 1981-09-24 1983-04-06 沖電気工業株式会社 光プリンタ
JPS60145443U (ja) * 1984-03-06 1985-09-27 三洋電機株式会社 電子写真プリンタ装置

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JPS62149052U (ja) 1987-09-21

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