JPH061835Y2 - バインダ−用筆記用具ホルダ− - Google Patents
バインダ−用筆記用具ホルダ−Info
- Publication number
- JPH061835Y2 JPH061835Y2 JP1987125741U JP12574187U JPH061835Y2 JP H061835 Y2 JPH061835 Y2 JP H061835Y2 JP 1987125741 U JP1987125741 U JP 1987125741U JP 12574187 U JP12574187 U JP 12574187U JP H061835 Y2 JPH061835 Y2 JP H061835Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- binder
- writing instrument
- opening
- writing
- closing ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、書類をファイルするバインダーに取り付けて
使用する筆記用具ホルダーに関する。
使用する筆記用具ホルダーに関する。
〔従来の技術〕 従来から、書類をファイルするものの一つとして開閉可
能な開閉リングを有するバインダーが知られている。バ
インダーは、多様な書類を任意の位置に差し換え可能で
あり、その一例としては、手帳やダイアリー等がある。
バインダーは、基本的には背の裏側に開閉可能な開閉リ
ングが位置しており、開閉リングは閉じた状態でリング
状となるように形成されている。
能な開閉リングを有するバインダーが知られている。バ
インダーは、多様な書類を任意の位置に差し換え可能で
あり、その一例としては、手帳やダイアリー等がある。
バインダーは、基本的には背の裏側に開閉可能な開閉リ
ングが位置しており、開閉リングは閉じた状態でリング
状となるように形成されている。
筆記用具が多様化している現在では、筆記用具を手帳や
ダイアリー等と一緒に携帯することができれば便利であ
る。従来、手帳などには、通常の鉛筆よりも細い手帳専
用の鉛筆を手帳の背の裏と用紙の綴じ合わせの部分との
間の空間部分に挿通させて保持させたものがあるが、こ
れらの筆記用具は長さが短く径が細いので使いにくいと
いう欠点がある。そこで、バインダー方式のダイアリー
などでは、通常用いられている一般的な大きさの筆記用
具を表紙の縁に設けたホルダーに保持させたものがあ
る。
ダイアリー等と一緒に携帯することができれば便利であ
る。従来、手帳などには、通常の鉛筆よりも細い手帳専
用の鉛筆を手帳の背の裏と用紙の綴じ合わせの部分との
間の空間部分に挿通させて保持させたものがあるが、こ
れらの筆記用具は長さが短く径が細いので使いにくいと
いう欠点がある。そこで、バインダー方式のダイアリー
などでは、通常用いられている一般的な大きさの筆記用
具を表紙の縁に設けたホルダーに保持させたものがあ
る。
しかしながら、筆記用具のホルダーを表紙の縁に設けた
ものは、筆記用具が外側に突出するのでバインダーを開
く時に邪魔になるという欠点がある。しかも、筆記用具
の一部分のみを保持するタイプのものは、筆記用具の大
部分が露出するので長く使用するにつれて筆記用具が傷
みやすくなるという問題がある。
ものは、筆記用具が外側に突出するのでバインダーを開
く時に邪魔になるという欠点がある。しかも、筆記用具
の一部分のみを保持するタイプのものは、筆記用具の大
部分が露出するので長く使用するにつれて筆記用具が傷
みやすくなるという問題がある。
バインダーには開閉リングの内側に空間が存在するが、
この部分は従来何ら利用されていないのが現状であっ
た。つまり、バインダーの開閉リングの内側の空間を筆
記用具を収納する部分に利用すれば、邪魔にならず、し
かも筆記用具の傷みも防止することが可能となる。
この部分は従来何ら利用されていないのが現状であっ
た。つまり、バインダーの開閉リングの内側の空間を筆
記用具を収納する部分に利用すれば、邪魔にならず、し
かも筆記用具の傷みも防止することが可能となる。
本考案は、上記の点に着目し、取扱いの邪魔にならず、
かさばることもなく、しかも筆記用具の損傷も防止する
ことのできるバインダー用筆記用具ホルダーを提供する
ことを目的とする。
かさばることもなく、しかも筆記用具の損傷も防止する
ことのできるバインダー用筆記用具ホルダーを提供する
ことを目的とする。
この目的を達成するための本考案のバインダー用筆記用
具ホルダーは、一枚の可撓材を2つに折りたたんで重ね
合わせ、該重ね合わされた可撓材の端部近傍を、該端部
に沿って延びる2本の接合部により接合し、該接合部に
より、一方に2枚の可撓材が密着する補強部を形成する
とともに、他方にバインダーの開閉リングの内側に収ま
る大きさで筆記用具を保持するほぼ筒状の保持部を形成
し、前記補強部のうちの前記2本の接合部の間に、バイ
ンダーの開閉リングを挿通させるための孔を設けたもの
から成る。
具ホルダーは、一枚の可撓材を2つに折りたたんで重ね
合わせ、該重ね合わされた可撓材の端部近傍を、該端部
に沿って延びる2本の接合部により接合し、該接合部に
より、一方に2枚の可撓材が密着する補強部を形成する
とともに、他方にバインダーの開閉リングの内側に収ま
る大きさで筆記用具を保持するほぼ筒状の保持部を形成
し、前記補強部のうちの前記2本の接合部の間に、バイ
ンダーの開閉リングを挿通させるための孔を設けたもの
から成る。
このように構成されたバインダー用筆記用具ホルダーに
おいては、この筆記用具ホルダーの補強部の孔にバイン
ダーの開閉リングが挿通され、開閉リングを閉じること
によって筆記用具ホルダーは書類と同様にバインダーに
保持される。そして、筆記用具ホルダーをバインダーに
取付けることにより、筆記用具ホルダーの保持部が開閉
リングの内側に配置されるので、この保持部に筆記用具
を挿通させて保持させることが可能となる。
おいては、この筆記用具ホルダーの補強部の孔にバイン
ダーの開閉リングが挿通され、開閉リングを閉じること
によって筆記用具ホルダーは書類と同様にバインダーに
保持される。そして、筆記用具ホルダーをバインダーに
取付けることにより、筆記用具ホルダーの保持部が開閉
リングの内側に配置されるので、この保持部に筆記用具
を挿通させて保持させることが可能となる。
筆記用具を保持する保持部は、従来利用されていなかっ
た開閉リングの内側の空間に配置されるのでバインダー
本来の機能が損なわれることなく、新に取付けた筆記用
具も邪魔になることはない。しかも、保持部は開閉リン
グの包囲によって保護されるので、この保持部に保持さ
れる筆記用具の損傷も防止される。
た開閉リングの内側の空間に配置されるのでバインダー
本来の機能が損なわれることなく、新に取付けた筆記用
具も邪魔になることはない。しかも、保持部は開閉リン
グの包囲によって保護されるので、この保持部に保持さ
れる筆記用具の損傷も防止される。
補強部は、接合部の接合作用によって2枚の可撓材が密
着した状態となるので、保持部に対する筆記用具の出し
入れ時の外力に対して強度が著しく高められ、高頻度の
使用に耐えることが可能となる。
着した状態となるので、保持部に対する筆記用具の出し
入れ時の外力に対して強度が著しく高められ、高頻度の
使用に耐えることが可能となる。
以下に、本考案に係るバインダー用筆記用具ホルダーの
望ましい実施例を、図面を参照して説明する。
望ましい実施例を、図面を参照して説明する。
第1図ないし第3図は、本考案の一実施例を示してい
る。図中、1はバインダー用筆記用具ホルダーを示して
おり、バインダー用筆記用具ホルダー1は、シート状の
可撓材1aから構成される。可撓性1aは、たとえば皮
革、紙、樹脂等の材料から構成されるが、本実施例では
皮革を用いた場合を説明する。
る。図中、1はバインダー用筆記用具ホルダーを示して
おり、バインダー用筆記用具ホルダー1は、シート状の
可撓材1aから構成される。可撓性1aは、たとえば皮
革、紙、樹脂等の材料から構成されるが、本実施例では
皮革を用いた場合を説明する。
可撓材1aは、1枚の皮革から構成されている。可撓材
1aは2つ折りにされており、端部が重ね合わされてい
る。重ね合わされた可撓材1aの端部近傍は、この端部
に沿って延びる2本の接合部9によって接合されてい
る。本実施例では可撓材1aが皮革であるため、接合部
9は糸によって皮革を縫い合わせる縫製部から構成され
ている。
1aは2つ折りにされており、端部が重ね合わされてい
る。重ね合わされた可撓材1aの端部近傍は、この端部
に沿って延びる2本の接合部9によって接合されてい
る。本実施例では可撓材1aが皮革であるため、接合部
9は糸によって皮革を縫い合わせる縫製部から構成され
ている。
接合部9の存在により、バインダー用筆記用具ホルダー
1の一方には、2枚の可撓材1aが密着する補強部3が
形成され、他方にはダイアリー4の開閉リング5の内側
に収まる大きさで筆記用具7を保持するほぼ筒状の保持
部6が形成されている。つまり、本実施例では、2つ折
りにされた皮革は一方が糸によって平坦状の補強部3に
なるように縫製され、他方がその縫製によって自然に筒
状の保持部6に形成されている。
1の一方には、2枚の可撓材1aが密着する補強部3が
形成され、他方にはダイアリー4の開閉リング5の内側
に収まる大きさで筆記用具7を保持するほぼ筒状の保持
部6が形成されている。つまり、本実施例では、2つ折
りにされた皮革は一方が糸によって平坦状の補強部3に
なるように縫製され、他方がその縫製によって自然に筒
状の保持部6に形成されている。
補強部3のうち2本の接合部9の間には、ダイアリー4
の開閉リング5を挿通させるための複数の孔2が設けら
れている。本実施例では、孔2は3個設けられており、
各孔2は直線状に配置されている。
の開閉リング5を挿通させるための複数の孔2が設けら
れている。本実施例では、孔2は3個設けられており、
各孔2は直線状に配置されている。
つぎに、バインダー用筆記用具ホルダーにおける作用に
ついて説明する。
ついて説明する。
まず、ダイアリー4にバインダー用筆記用具ホルダー1
を取付ける場合は、予め決めておいた書類10の部分を
開いてから開閉リング5のロックを外し開閉リング5を
開とする。そして、バインダー用筆記用具ホルダー1の
保持部6を開閉リング5の内側に配置した状態で各孔2
に開閉リング5を挿通させる。その後、開閉リング5を
閉じることにより、バインダー用筆記用具ホルダー1
は、ダイアリー4に保持される。
を取付ける場合は、予め決めておいた書類10の部分を
開いてから開閉リング5のロックを外し開閉リング5を
開とする。そして、バインダー用筆記用具ホルダー1の
保持部6を開閉リング5の内側に配置した状態で各孔2
に開閉リング5を挿通させる。その後、開閉リング5を
閉じることにより、バインダー用筆記用具ホルダー1
は、ダイアリー4に保持される。
この状態では、保持部6が開閉リング5の内側に位置す
るので、外側に突出する部分は何もない。すなわち、第
3図に示すように、保持部6に筆記用具7を矢印方向か
ら挿通させて保持させても、筆記用具7は、ダイアリー
4からはみ出すことがないので邪魔にならず、従来構造
のようにダイアリー4の表紙の縁に取付けたものよりも
取扱いは容易になる。
るので、外側に突出する部分は何もない。すなわち、第
3図に示すように、保持部6に筆記用具7を矢印方向か
ら挿通させて保持させても、筆記用具7は、ダイアリー
4からはみ出すことがないので邪魔にならず、従来構造
のようにダイアリー4の表紙の縁に取付けたものよりも
取扱いは容易になる。
また、従来構造のようにホルダーを表紙の縁に取付けた
ものでは、このホルダーに高価な万年筆などを取り付け
ると傷などの発生が問題となるが、本実施例では開閉リ
ング5が保護部材の役目を果たすので、たとえば、あや
まってダイアリー4を床面に落とした場合でも筆記用具
7の損傷を防止することができる。
ものでは、このホルダーに高価な万年筆などを取り付け
ると傷などの発生が問題となるが、本実施例では開閉リ
ング5が保護部材の役目を果たすので、たとえば、あや
まってダイアリー4を床面に落とした場合でも筆記用具
7の損傷を防止することができる。
補強部3は、接合付9の接合作用によって2枚の可撓材
1aが密着した状態となるので、保持部6に対する筆記
用具7の出し入れ時の外力に対して強度的に著しく大と
なる。したがって、筆記用具7を頻繁に出し入れする場
合でも、補強部3は外力によって容易に破損することは
なくなり、バインダー用筆記用具ホルダー1の耐久性が
高められる。
1aが密着した状態となるので、保持部6に対する筆記
用具7の出し入れ時の外力に対して強度的に著しく大と
なる。したがって、筆記用具7を頻繁に出し入れする場
合でも、補強部3は外力によって容易に破損することは
なくなり、バインダー用筆記用具ホルダー1の耐久性が
高められる。
また、接合部9は重ね合わされた可撓材1aの端部近傍
に位置するので、可撓材1aの折りたたみ方向の長さを
変えることにより保持部6の保持径Dを自由に変えるこ
とができ、種々の大きさの筆記用具7に容易に対応する
ことができる。
に位置するので、可撓材1aの折りたたみ方向の長さを
変えることにより保持部6の保持径Dを自由に変えるこ
とができ、種々の大きさの筆記用具7に容易に対応する
ことができる。
本考案によれば、つぎの効果が得られる。
(1)1枚の可撓材を2つに折りたたんで重ね合わされ
た可撓材の端部近傍を、この端部に沿って延びる2本の
接合部により接合し、この接合部により、一方に2枚の
可撓材が密着する補強部を形成するとともに、他方にバ
インダーの開閉リングの内側に納まる大きさで筆記用具
の保持するほぼ筒状の保持部を形成し、補強部のうちの
2本の接合部の間に、バインダーの開閉リングを挿通さ
せるための孔を設けるようにしたので、従来有効利用さ
れていなかったバインダーの開閉リングの内側の空間を
筆記用具の収納スペースとして有効利用することができ
る。
た可撓材の端部近傍を、この端部に沿って延びる2本の
接合部により接合し、この接合部により、一方に2枚の
可撓材が密着する補強部を形成するとともに、他方にバ
インダーの開閉リングの内側に納まる大きさで筆記用具
の保持するほぼ筒状の保持部を形成し、補強部のうちの
2本の接合部の間に、バインダーの開閉リングを挿通さ
せるための孔を設けるようにしたので、従来有効利用さ
れていなかったバインダーの開閉リングの内側の空間を
筆記用具の収納スペースとして有効利用することができ
る。
また、バインダーの開閉リングの内側の空間に収納され
た筆記用具は外部にはみ出すことがないので、邪魔にな
ることもない。さらに、保持部は開閉リングの包囲によ
って保護されるので、この保持部に保持される筆記用具
の傷みも防止される。
た筆記用具は外部にはみ出すことがないので、邪魔にな
ることもない。さらに、保持部は開閉リングの包囲によ
って保護されるので、この保持部に保持される筆記用具
の傷みも防止される。
(2)補強部は、接合部によって2枚の可撓材が密着し
た状態となっているので、保持部に対する筆記用具の出
し入れ時の外力に対して強度的に著しく大となる。した
がって、筆記用具を頻繁に出し入れする場合でも補強部
は外力によって容易に破損することはなくなり、バイン
ダー用筆記用具ホルダーの耐久性を高めることができ
る。
た状態となっているので、保持部に対する筆記用具の出
し入れ時の外力に対して強度的に著しく大となる。した
がって、筆記用具を頻繁に出し入れする場合でも補強部
は外力によって容易に破損することはなくなり、バイン
ダー用筆記用具ホルダーの耐久性を高めることができ
る。
(3)接合部は、重ね合わされた可撓材の端部近傍に位
置するので、単に可撓材の折りたたみ方向の長さを変え
ることにより、保持部の保持径を変えることができる。
したがって、種々の大きさの筆記用具に容易に対応する
ことができ、コスト的に非常に有利となる。
置するので、単に可撓材の折りたたみ方向の長さを変え
ることにより、保持部の保持径を変えることができる。
したがって、種々の大きさの筆記用具に容易に対応する
ことができ、コスト的に非常に有利となる。
第1図は本考案の一実施例に係るバインダー用筆記用具
ホルダーの斜視図、 第2図は第1図のバインダー用筆記用具をバインダーに
取り付けた状態を示す部分拡大正面図、 第3図は第1図のバインダー用筆記用具をバインダーに
取付けた状態を示す部分拡大平面図、 である。 1……バインダー用筆記用具ホルダー 1a…可撓材 2……孔 3……補強部 4……バインダー(ダイアリー) 5……開閉リング 6……保持部 7……筆記用具 8……空間 9……接合部
ホルダーの斜視図、 第2図は第1図のバインダー用筆記用具をバインダーに
取り付けた状態を示す部分拡大正面図、 第3図は第1図のバインダー用筆記用具をバインダーに
取付けた状態を示す部分拡大平面図、 である。 1……バインダー用筆記用具ホルダー 1a…可撓材 2……孔 3……補強部 4……バインダー(ダイアリー) 5……開閉リング 6……保持部 7……筆記用具 8……空間 9……接合部
Claims (1)
- 【請求項1】一枚の可撓材を2つに折りたたんで重ね合
わせ、該重ね合わされた可撓材の端部近傍を、該端部に
沿って延びる2本の接合部により接合し、該接合部によ
り、一方に2枚の可撓材が密着する補強部を形成すると
ともに、他方にバインダーの閉開リングの内側に収まる
大きさで筆記用具を保持するほぼ筒状の保持部を形成
し、前記補強部のうちの前記2本の接合部の間に、バイ
ンダーの開閉リングを挿通させるための孔を設けたこと
を特徴とするバインダー用筆記用具ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987125741U JPH061835Y2 (ja) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | バインダ−用筆記用具ホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987125741U JPH061835Y2 (ja) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | バインダ−用筆記用具ホルダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6432175U JPS6432175U (ja) | 1989-02-28 |
| JPH061835Y2 true JPH061835Y2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=31376617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987125741U Expired - Lifetime JPH061835Y2 (ja) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | バインダ−用筆記用具ホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061835Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53149615U (ja) * | 1977-04-28 | 1978-11-25 | ||
| JPS5533751U (ja) * | 1978-08-24 | 1980-03-04 | ||
| JPS6014980U (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-31 | 三宝株式会社 | 冊子用ペンホルダ− |
-
1987
- 1987-08-20 JP JP1987125741U patent/JPH061835Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6432175U (ja) | 1989-02-28 |
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