JPH06184564A - 粉体搬送管 - Google Patents
粉体搬送管Info
- Publication number
- JPH06184564A JPH06184564A JP4339128A JP33912892A JPH06184564A JP H06184564 A JPH06184564 A JP H06184564A JP 4339128 A JP4339128 A JP 4339128A JP 33912892 A JP33912892 A JP 33912892A JP H06184564 A JPH06184564 A JP H06184564A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- pressure
- space
- double
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L9/00—Rigid pipes
- F16L9/18—Double-walled pipes; Multi-channel pipes or pipe assemblies
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L57/00—Protection of pipes or objects of similar shape against external or internal damage or wear
- F16L57/06—Protection of pipes or objects of similar shape against external or internal damage or wear against wear
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
- G01M3/26—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by measuring rate of loss or gain of fluid, e.g. by pressure-responsive devices, by flow detectors
- G01M3/28—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by measuring rate of loss or gain of fluid, e.g. by pressure-responsive devices, by flow detectors for pipes, cables or tubes; for pipe joints or seals; for valves ; for welds
- G01M3/2807—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by measuring rate of loss or gain of fluid, e.g. by pressure-responsive devices, by flow detectors for pipes, cables or tubes; for pipe joints or seals; for valves ; for welds for pipes
- G01M3/283—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by measuring rate of loss or gain of fluid, e.g. by pressure-responsive devices, by flow detectors for pipes, cables or tubes; for pipe joints or seals; for valves ; for welds for pipes for double-walled pipes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L2201/00—Special arrangements for pipe couplings
- F16L2201/30—Detecting leaks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 粉体輸送管の破損を自動的に検知し、しか
も、その破損によって、搬送ガス体が外部に噴出するこ
とのない粉体輸送管の提供。 【構成】 粉体輸送供給管本体の外周面に空間を介し
て、その全周面を覆う外側管体を配置し、その中間に密
閉容器状の空間を形成した二重管構造とし、外側管体に
二重管構造の中間空間の圧力を測定する圧力センサーを
取付けた。これによって、輸送管本体が摩耗して穴があ
きガス洩れが生じると、二重管の中間空間内の圧力が上
昇し、この圧力の検知によって摩耗穴の発生が検知され
る。さらに、この検知によっても、摩耗穴から噴出する
ガスは外部に漏れることがないので、交換修理に適当な
時期まで操業を続けることができる。
も、その破損によって、搬送ガス体が外部に噴出するこ
とのない粉体輸送管の提供。 【構成】 粉体輸送供給管本体の外周面に空間を介し
て、その全周面を覆う外側管体を配置し、その中間に密
閉容器状の空間を形成した二重管構造とし、外側管体に
二重管構造の中間空間の圧力を測定する圧力センサーを
取付けた。これによって、輸送管本体が摩耗して穴があ
きガス洩れが生じると、二重管の中間空間内の圧力が上
昇し、この圧力の検知によって摩耗穴の発生が検知され
る。さらに、この検知によっても、摩耗穴から噴出する
ガスは外部に漏れることがないので、交換修理に適当な
時期まで操業を続けることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、石炭ガス化炉のように
高温・高圧の設備へ粉体を気体輸送する際に使用する粉
体輸送管に関する。
高温・高圧の設備へ粉体を気体輸送する際に使用する粉
体輸送管に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、特公平4−55634号公報に
記載されているように、石炭ガス化炉への微粉炭の供給
は、加圧されたホッパーからロータリーフィーダで定量
切出したのち、さらに、加圧して輸送管で搬送して噴出
される。
記載されているように、石炭ガス化炉への微粉炭の供給
は、加圧されたホッパーからロータリーフィーダで定量
切出したのち、さらに、加圧して輸送管で搬送して噴出
される。
【0003】この輸送管内での微粉炭の搬送速度は数1
0m/秒に及び、長時間の輸送で輸送管の内壁面は摩耗
し、特に、曲管部分については、微粉が衝突する曲管の
外側内壁には局部的な摩耗が進行し、ついには、配管に
穴が開き、取り替える必要がある。
0m/秒に及び、長時間の輸送で輸送管の内壁面は摩耗
し、特に、曲管部分については、微粉が衝突する曲管の
外側内壁には局部的な摩耗が進行し、ついには、配管に
穴が開き、取り替える必要がある。
【0004】従来、この摩耗穴の確認は、配管に摩耗穴
が生じたときの微粉炭の噴出を目視することで行い、直
ちに炉を緊急停止している。しかし、この発見が遅れる
と、石炭ガスが逆流する危険がある。
が生じたときの微粉炭の噴出を目視することで行い、直
ちに炉を緊急停止している。しかし、この発見が遅れる
と、石炭ガスが逆流する危険がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、破損
を自動的に検知し、しかも、その破損によって、有害ガ
ス体が外部に噴出することのない粉体輸送管を提供する
ことにある。
を自動的に検知し、しかも、その破損によって、有害ガ
ス体が外部に噴出することのない粉体輸送管を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、粉体輸送供給
管本体の外周面に空間を介して、その全周面を覆う外側
管体を配置し、その中間に密閉容器状の空間を形成した
二重管構造とし、外側管体に二重管構造の中間空間の圧
力を測定する圧力センサーを取付けた粉体輸送管であ
る。
管本体の外周面に空間を介して、その全周面を覆う外側
管体を配置し、その中間に密閉容器状の空間を形成した
二重管構造とし、外側管体に二重管構造の中間空間の圧
力を測定する圧力センサーを取付けた粉体輸送管であ
る。
【0007】本発明の粉体輸送管は、粉体輸送供給管の
摩耗減肉が激しい曲管箇所に適用することによって、そ
の目的を効果的に達成できる。
摩耗減肉が激しい曲管箇所に適用することによって、そ
の目的を効果的に達成できる。
【0008】圧力センサーとしては、密閉中間空間内の
圧力上昇を検知できるセンサーであれば、如何なる簡便
なものも使用できる。
圧力上昇を検知できるセンサーであれば、如何なる簡便
なものも使用できる。
【0009】また、局部的に極端に摩耗減肉が生じる粉
体輸送供給管において本発明を適用して、バイパス管を
あらかじめ設けておいて、圧力センサーを発信装置付の
圧力センサーとし、圧力上昇を示す検知信号によって、
その箇所の供給管をバイパス管へ自動的に切り替えるこ
とにより、粉体供給を止めることなく操業が継続でき
る。
体輸送供給管において本発明を適用して、バイパス管を
あらかじめ設けておいて、圧力センサーを発信装置付の
圧力センサーとし、圧力上昇を示す検知信号によって、
その箇所の供給管をバイパス管へ自動的に切り替えるこ
とにより、粉体供給を止めることなく操業が継続でき
る。
【0010】
【作用】キャリアガスを担体として粉体を輸送するに当
たって、輸送管本体が摩耗して穴があきガス洩れが生じ
ると、二重管の中間空間内の圧力が上昇し、この圧力の
検知によって摩耗穴の発生が検知される。さらに、この
検知によっても、摩耗穴から噴出するガスは外部に漏れ
ることがないので、交換修理に適当な時期まで操業を続
けることができる。
たって、輸送管本体が摩耗して穴があきガス洩れが生じ
ると、二重管の中間空間内の圧力が上昇し、この圧力の
検知によって摩耗穴の発生が検知される。さらに、この
検知によっても、摩耗穴から噴出するガスは外部に漏れ
ることがないので、交換修理に適当な時期まで操業を続
けることができる。
【0011】
【実施例】図1は本発明の実施例を示すもので、本発明
を微粉炭を加熱分解して燃料ガスを得る石炭ガス化炉の
微粉炭の輸送管に適用した例を示す。
を微粉炭を加熱分解して燃料ガスを得る石炭ガス化炉の
微粉炭の輸送管に適用した例を示す。
【0012】同図において、ホッパー1内の微粉炭を、
フィーダー2で定量切出したのち、エゼクター3で加圧
されたキャリアガスによって輸送管4内を搬送してバー
ナ5からガス化室6内に供給する。ガス化室6内に供給
された微粉炭は、ガス化室6内で酸化剤と反応して熱分
解して可燃ガスを生成し、生成ガスはガス化室6を上昇
し、サイクロン7で固気分離して生成ガスはさらにガス
精製設備へ送気する。一方、ガス化したのちの石炭中の
灰分はスラグ化して水冷スラグ室8に流下し、水砕スラ
グ化して系外へ排出される。
フィーダー2で定量切出したのち、エゼクター3で加圧
されたキャリアガスによって輸送管4内を搬送してバー
ナ5からガス化室6内に供給する。ガス化室6内に供給
された微粉炭は、ガス化室6内で酸化剤と反応して熱分
解して可燃ガスを生成し、生成ガスはガス化室6を上昇
し、サイクロン7で固気分離して生成ガスはさらにガス
精製設備へ送気する。一方、ガス化したのちの石炭中の
灰分はスラグ化して水冷スラグ室8に流下し、水砕スラ
グ化して系外へ排出される。
【0013】9は微粉炭輸送管4の曲管部であって、本
発明に基づいて二重管構造となっており、10はその曲
管部9に取付けられた圧力センサーを示し、この圧力セ
ンサー10により検知された圧力変動は、配管破損表示
器11に表示されるようになっている。
発明に基づいて二重管構造となっており、10はその曲
管部9に取付けられた圧力センサーを示し、この圧力セ
ンサー10により検知された圧力変動は、配管破損表示
器11に表示されるようになっている。
【0014】図2は微粉炭輸送管4の曲管部9の断面構
造を示す。
造を示す。
【0015】同図に示すように、輸送管4の曲管部本体
12の外周面は、閉塞空間13を介して外方管体14に
よって囲繞されており、その外方管体14には、閉塞空
間13内の圧力を測定する圧力センサー10が取付けら
れている。
12の外周面は、閉塞空間13を介して外方管体14に
よって囲繞されており、その外方管体14には、閉塞空
間13内の圧力を測定する圧力センサー10が取付けら
れている。
【0016】同図において、輸送管の曲管部本体12
が、輸送粉体との摩擦による摩耗で破れ穴が開くと、圧
力変化を圧力センサー10が検知するが、曲管部本体1
2の破れ穴から噴出するガスは、外方管体14によっ
て、閉塞空間13内にシールされ外部に噴出することは
ない。
が、輸送粉体との摩擦による摩耗で破れ穴が開くと、圧
力変化を圧力センサー10が検知するが、曲管部本体1
2の破れ穴から噴出するガスは、外方管体14によっ
て、閉塞空間13内にシールされ外部に噴出することは
ない。
【0017】したがって、曲管部本体12の破れ穴の形
成により、閉塞空間13内の昇圧を圧力センサー10が
検知して、これを電気信号によって、図1に示す配管破
損表示器11がその状態を表示しても、その破れ穴から
の噴出ガスは、外部に出ることがないので、直ちに操業
を停止する必要がなく、操作が一区切り付いた時点で操
業を停止して配管補修を行うことができる。
成により、閉塞空間13内の昇圧を圧力センサー10が
検知して、これを電気信号によって、図1に示す配管破
損表示器11がその状態を表示しても、その破れ穴から
の噴出ガスは、外部に出ることがないので、直ちに操業
を停止する必要がなく、操作が一区切り付いた時点で操
業を停止して配管補修を行うことができる。
【0018】また、局部的に摩耗による減肉が激しい輸
送管箇所にあらかじめバイパス管を設けて、そのバイパ
ス管に切り替えることにより、操業を停止することなく
継続できる。
送管箇所にあらかじめバイパス管を設けて、そのバイパ
ス管に切り替えることにより、操業を停止することなく
継続できる。
【0019】
【発明の効果】本発明によって以下の効果を奏する。
【0020】(1)破損しやすい箇所を密閉二重管に形
成することができるので、本体が破れても、粉体,ガス
等が外部へリークすることがなく、補修取替えに余裕を
持たせることができる。
成することができるので、本体が破れても、粉体,ガス
等が外部へリークすることがなく、補修取替えに余裕を
持たせることができる。
【0021】(2)本体破損が圧力による洩れ検知によ
って行われるので、検知精度に優れており確実である。
って行われるので、検知精度に優れており確実である。
【0022】(3)有害なガスが外部へリークしないの
で、設備操業の安全性が高い。
で、設備操業の安全性が高い。
【図1】 本発明の実施例を示すもので、本発明を微粉
炭を加熱分解して燃料ガスを得る石炭ガス化炉の微粉炭
の輸送管に適用した例を示す。
炭を加熱分解して燃料ガスを得る石炭ガス化炉の微粉炭
の輸送管に適用した例を示す。
【図2】 図1の微粉炭輸送管の曲管部の断面構造を示
す。
す。
1 ホッパー 2 フィーダ
ー 3 エゼクター 4 輸送管 5 バーナ 6 ガス化室 7 サイクロン 8 水冷スラ
グ室 9 輸送管の曲管部 10 圧力セン
サー 11 配管破損表示器 12 曲管部本
体 13 閉塞空間 14 外方管体
ー 3 エゼクター 4 輸送管 5 バーナ 6 ガス化室 7 サイクロン 8 水冷スラ
グ室 9 輸送管の曲管部 10 圧力セン
サー 11 配管破損表示器 12 曲管部本
体 13 閉塞空間 14 外方管体
Claims (1)
- 【請求項1】 粉体輸送供給管本体の外周面に空間を介
して、供給管本体の全周面を覆う外側管体を配置し、供
給管本体と外側管体との間に密閉容器状の空間を形成し
た二重管構造とし、外側管体に二重管構造の中間空間の
圧力を測定する圧力センサーを取付けた粉体輸送管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4339128A JPH06184564A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 粉体搬送管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4339128A JPH06184564A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 粉体搬送管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06184564A true JPH06184564A (ja) | 1994-07-05 |
Family
ID=18324513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4339128A Pending JPH06184564A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 粉体搬送管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06184564A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2312047A (en) * | 1996-04-11 | 1997-10-15 | Schlumberger Ltd | Detecting leaks in pipework of a well |
| JP2005212010A (ja) * | 2004-01-28 | 2005-08-11 | Kyocera Corp | エアーブラスト装置 |
| JP2009085353A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Pan Pacific Copper Co Ltd | 乾燥精鉱の移送管及び移送管の破損検知方法 |
| WO2014094143A1 (en) * | 2012-12-19 | 2014-06-26 | Specialized Desanders Inc. | Erosion resistant flow conduit |
| CN114471347A (zh) * | 2022-01-29 | 2022-05-13 | 浙江汉信科技有限公司 | 混合设备及其落料装置 |
| JP2022120274A (ja) * | 2021-02-05 | 2022-08-18 | 日工株式会社 | アスファルトプラントのダスト圧送配管 |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP4339128A patent/JPH06184564A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2312047A (en) * | 1996-04-11 | 1997-10-15 | Schlumberger Ltd | Detecting leaks in pipework of a well |
| GB2312047B (en) * | 1996-04-11 | 2000-07-05 | Schlumberger Ltd | Improved pipework |
| JP2005212010A (ja) * | 2004-01-28 | 2005-08-11 | Kyocera Corp | エアーブラスト装置 |
| JP2009085353A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Pan Pacific Copper Co Ltd | 乾燥精鉱の移送管及び移送管の破損検知方法 |
| US7857553B2 (en) | 2007-09-28 | 2010-12-28 | Pan Pacific Copper Co., Ltd. | Transfer pipe of dried concentrate and breakage detecting method of transfer pipe |
| WO2014094143A1 (en) * | 2012-12-19 | 2014-06-26 | Specialized Desanders Inc. | Erosion resistant flow conduit |
| US9182066B2 (en) | 2012-12-19 | 2015-11-10 | Specialized Desanders Inc. | Erosion resistant flow conduit |
| JP2022120274A (ja) * | 2021-02-05 | 2022-08-18 | 日工株式会社 | アスファルトプラントのダスト圧送配管 |
| CN114471347A (zh) * | 2022-01-29 | 2022-05-13 | 浙江汉信科技有限公司 | 混合设备及其落料装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000421 |