JPH0618527Y2 - 家具用上板 - Google Patents
家具用上板Info
- Publication number
- JPH0618527Y2 JPH0618527Y2 JP1988040370U JP4037088U JPH0618527Y2 JP H0618527 Y2 JPH0618527 Y2 JP H0618527Y2 JP 1988040370 U JP1988040370 U JP 1988040370U JP 4037088 U JP4037088 U JP 4037088U JP H0618527 Y2 JPH0618527 Y2 JP H0618527Y2
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- JP
- Japan
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- upper plate
- sink
- furniture
- spacer
- long groove
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Links
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- 239000002928 artificial marble Substances 0.000 claims description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 9
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 2
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、流し台等の厨房用家具、または、洗面台等
の一般家庭用家具等の各種家具に用いられる上板に関す
る。
の一般家庭用家具等の各種家具に用いられる上板に関す
る。
近年、家具の装飾性を向上させる等の観点から、人造大
理石で形成された上板を家具本体に取り付けてなる家具
が多く流通している。
理石で形成された上板を家具本体に取り付けてなる家具
が多く流通している。
この人造大理石で形成された上板は、アクリル系樹脂や
ポリエステル系樹脂で形成されるため、この上板を単独
で使用する場合には、強度を確保する観点から、その肉
厚を厚くする必要があり、その結果、上板の価格が非常
に高価となる他、その重量も嵩む、という問題を有して
いた。
ポリエステル系樹脂で形成されるため、この上板を単独
で使用する場合には、強度を確保する観点から、その肉
厚を厚くする必要があり、その結果、上板の価格が非常
に高価となる他、その重量も嵩む、という問題を有して
いた。
このため、従来のこの種の上板にあっては、コストをで
きる限り低減し、かつ、重量を軽くするため、当該上板
の厚さを薄くし、この上板の下面に合板等の木質材料か
らなる補強板を張り合せ、この補強材を利用して上記上
板を家具本体に取り付けているのが現状である。
きる限り低減し、かつ、重量を軽くするため、当該上板
の厚さを薄くし、この上板の下面に合板等の木質材料か
らなる補強板を張り合せ、この補強材を利用して上記上
板を家具本体に取り付けているのが現状である。
しかしながら、上記従来の人造大理石で形成された上板
にあっては、補強板を張り合せることにより、コストや
重量を軽減し、かつ、強度も向上させることはできる反
面、上記補強板の貼着作業が煩雑である、という問題を
有していた。
にあっては、補強板を張り合せることにより、コストや
重量を軽減し、かつ、強度も向上させることはできる反
面、上記補強板の貼着作業が煩雑である、という問題を
有していた。
この考案は、かかる現状に鑑み創案されたものであっ
て、その目的とするところは、人造大理石で形成された
上板の厚さを薄く形成してコストと重量を軽減し、か
つ、補強材を使用することなく強度を向上させることが
できる家具用上板を提供使用とするものである。
て、その目的とするところは、人造大理石で形成された
上板の厚さを薄く形成してコストと重量を軽減し、か
つ、補強材を使用することなく強度を向上させることが
できる家具用上板を提供使用とするものである。
上記目的を達成するため、この考案に係る家具用上板に
あっては、人造大理石からなる上板の下面に、上板の長
手方向に沿う突条を複数本並設すると共に、上記各突条
内に形成される長溝内に上記上板を家具本体等と連結し
或はシンクやサイド処理部等を上板に連結する止着具用
のスペーサを嵌装したことを特徴とするものである。
あっては、人造大理石からなる上板の下面に、上板の長
手方向に沿う突条を複数本並設すると共に、上記各突条
内に形成される長溝内に上記上板を家具本体等と連結し
或はシンクやサイド処理部等を上板に連結する止着具用
のスペーサを嵌装したことを特徴とするものである。
それ故、この考案に係る家具用上板にあっては、人造大
理石で形成された上板の厚さを薄く形成してコストと重
量を軽減し、かつ、補強材を使用することなく強度を向
上させるため、人造大理石からなる上板の下面に突条を
複数本並設し、この突条により上板の強度を補強すると
共に、この突条に形成された長溝にスペーサ等を嵌装
し、このスペーサを介して上記上板を家具本体に取り付
けるように構成したことを特徴とするものである。
理石で形成された上板の厚さを薄く形成してコストと重
量を軽減し、かつ、補強材を使用することなく強度を向
上させるため、人造大理石からなる上板の下面に突条を
複数本並設し、この突条により上板の強度を補強すると
共に、この突条に形成された長溝にスペーサ等を嵌装
し、このスペーサを介して上記上板を家具本体に取り付
けるように構成したことを特徴とするものである。
以下、添付図面に示す実施例に基づき、この考案を詳細
に説明する。
に説明する。
図面は、この考案を、アクリル樹脂系またはポリエステ
ル樹脂系の人造大理石で形成された流し台用の上板に適
用した場合を示している。
ル樹脂系の人造大理石で形成された流し台用の上板に適
用した場合を示している。
第1図と第2図に示すように、この実施例に係る上板1
は、長尺の平板部2と、この平板部2の前縁から垂下方
向に連設された前縁部3と、上記平板部2の後縁から垂
直上方に連設されたバックガード部4と、から構成され
ている。
は、長尺の平板部2と、この平板部2の前縁から垂下方
向に連設された前縁部3と、上記平板部2の後縁から垂
直上方に連設されたバックガード部4と、から構成され
ている。
また、上記平板部2の下面には、上板1の長手方向に沿
って複数本の突条5が並設されており、この突条5の下
面には、その長手方向に沿って長溝6が開設されてい
る。この長溝6は、逆凹状に形成し、或は、図示のよう
にアリ溝に形成してもよい。
って複数本の突条5が並設されており、この突条5の下
面には、その長手方向に沿って長溝6が開設されてい
る。この長溝6は、逆凹状に形成し、或は、図示のよう
にアリ溝に形成してもよい。
上板1を、上記のように長尺に形成するのは、第2図か
らも明らかなように、上板1を流し台等の間口寸法に対
応させて切断できるように配慮したためである。
らも明らかなように、上板1を流し台等の間口寸法に対
応させて切断できるように配慮したためである。
このように構成された上板1は、第3図に示すように、
流し台キャビネット20の上面に固着される。
流し台キャビネット20の上面に固着される。
即ち、上記上板1の手前側は、キャビネットの框22に
螺子11で固定され、また、上板1の後端部は、背面板
21の横桟23に螺子11で固着される。この場合、上
記上板1の長溝6内には、後記する第4図(A)に示す
スペーサ10が密に嵌装され、このスペーサ10を介し
て上板1と流し台キャビネット20が固着される。
螺子11で固定され、また、上板1の後端部は、背面板
21の横桟23に螺子11で固着される。この場合、上
記上板1の長溝6内には、後記する第4図(A)に示す
スペーサ10が密に嵌装され、このスペーサ10を介し
て上板1と流し台キャビネット20が固着される。
このスペーサ10は、上記長溝6に密に嵌合される形状
に形成されており、例えば、長溝6がアリ溝形に形成さ
れている場合には、第4図(A)に示すように、中央部
に螺子孔aが開設された断面略杯状の樹脂系または木質
系のものや、第4図(B)に示すように、中央部に螺子
孔aが開設された断面略山形状の金属系のもの、第4図
(C)に示すように、中央部に螺子孔aが開設された断
面略台形状の樹脂系または金属系のもの、または、第4
図(D)に示すように、中央部にボルトBが固定された
断面略山形状のもの、等いずれのものも使用することが
できる。
に形成されており、例えば、長溝6がアリ溝形に形成さ
れている場合には、第4図(A)に示すように、中央部
に螺子孔aが開設された断面略杯状の樹脂系または木質
系のものや、第4図(B)に示すように、中央部に螺子
孔aが開設された断面略山形状の金属系のもの、第4図
(C)に示すように、中央部に螺子孔aが開設された断
面略台形状の樹脂系または金属系のもの、または、第4
図(D)に示すように、中央部にボルトBが固定された
断面略山形状のもの、等いずれのものも使用することが
できる。
また、長溝6が第10図(A)に示すようなT字状に形
成されている場合には、スペーサ10を、第4図(E)
に示すように、中央部に螺子Bを有するT字状に形成
し、或は、長溝6が第10図(B)に示すような略六角
形状に形成されている場合には、スペーサ10を、第4
図(F)に示すように、中央部に螺子Bを有する略六角
形状に形成することもできる。
成されている場合には、スペーサ10を、第4図(E)
に示すように、中央部に螺子Bを有するT字状に形成
し、或は、長溝6が第10図(B)に示すような略六角
形状に形成されている場合には、スペーサ10を、第4
図(F)に示すように、中央部に螺子Bを有する略六角
形状に形成することもできる。
次に、上記上板1は、上記したように構成されているた
め、シンク8の取り付けやサイド処理を、以下のように
行うこともできる。
め、シンク8の取り付けやサイド処理を、以下のように
行うこともできる。
第5図と第6図には、シンク8の取り付け例が示されて
いる。
いる。
この例において、シンク8は、第5図(A)に示すよう
に、そのフランジ部8aが押え金具9により上板1の下
面1aに取り付けられている。
に、そのフランジ部8aが押え金具9により上板1の下
面1aに取り付けられている。
この押え金具9は、第5図(B)に示すように、側面横
倒L字状に形成されており、その平板部9aには螺子挿
通孔9bが開設されている。
倒L字状に形成されており、その平板部9aには螺子挿
通孔9bが開設されている。
一方、上記上板1の下面1aに形成されたアリ溝状の長
溝6には、第4図(C)に示すスペーサ10が嵌装され
ており、このスペーサ10を介して押え金具9が螺子1
1で固着され、シンク8のフランジ部8aが、上記押え
金具9の起立片部9cと上板1の下面との間に挟持さ
れ、かつ、上板1の下面とフランジ部8aとが接着剤
(図示せず)により接着固定される。
溝6には、第4図(C)に示すスペーサ10が嵌装され
ており、このスペーサ10を介して押え金具9が螺子1
1で固着され、シンク8のフランジ部8aが、上記押え
金具9の起立片部9cと上板1の下面との間に挟持さ
れ、かつ、上板1の下面とフランジ部8aとが接着剤
(図示せず)により接着固定される。
また、第6図に示すように、シンク8のコーナー部を上
記上板1の下面に取り付ける場合には、押え金具9をシ
ンク8のコーナー部に沿う略L字状に形成して2以上の
長溝6a,6bに架け渡すことができるように構成し、
この押え金具9を長溝6a,6bに嵌装されたスペーサ
(図示せず)に螺子止め固定することで、シンク8のコ
ーナーフランジ部8bを、上記押え金具9と上板1の下
面との間に挟持する。
記上板1の下面に取り付ける場合には、押え金具9をシ
ンク8のコーナー部に沿う略L字状に形成して2以上の
長溝6a,6bに架け渡すことができるように構成し、
この押え金具9を長溝6a,6bに嵌装されたスペーサ
(図示せず)に螺子止め固定することで、シンク8のコ
ーナーフランジ部8bを、上記押え金具9と上板1の下
面との間に挟持する。
それ故、上板1に取り付けられるシンクの大きさ(間口
及び奥行)が、第2図に示すように異なる場合にも、上
記突条5を利用して容易にシンクをシンク用開口7に取
り付けることができる。
及び奥行)が、第2図に示すように異なる場合にも、上
記突条5を利用して容易にシンクをシンク用開口7に取
り付けることができる。
第7図と第8図には、上板1のサイド処理の第1の例が
示されている。
示されている。
この例において、上板1の両側端部には、木質または樹
脂系の平坦化部材13が取り付けられ、この平坦化部材
13を介してテープ状または平板状に形成されたサイド
処理部材14が接着固定される。
脂系の平坦化部材13が取り付けられ、この平坦化部材
13を介してテープ状または平板状に形成されたサイド
処理部材14が接着固定される。
この平坦化部材13は、その上面が上記下面1aの凹凸
と嵌合するように凹凸形成されていると共に、下面が平
坦に形成されている。そして、上記長溝6に第4図
(C)に示すスペーサ10を嵌合し、次に、上記平坦化
部材13を上板1の下面1aに配設し、螺子11により
上記平坦化部材13を上板1の両側端部下面1aに固着
することで、上板1の両側を平坦に形成することがで
き、その結果、テープ状または平板状に形成されたサイ
ド処理部材14を同部に接着固定することができる。
と嵌合するように凹凸形成されていると共に、下面が平
坦に形成されている。そして、上記長溝6に第4図
(C)に示すスペーサ10を嵌合し、次に、上記平坦化
部材13を上板1の下面1aに配設し、螺子11により
上記平坦化部材13を上板1の両側端部下面1aに固着
することで、上板1の両側を平坦に形成することがで
き、その結果、テープ状または平板状に形成されたサイ
ド処理部材14を同部に接着固定することができる。
第9図には、上板1のサイド処理の第2の例が示されて
いる。
いる。
この例では、サイド処理部材14の上板1の側部と対面
する面部14aに、上記長溝6と密に嵌合する突起15
を膨出形成し、この突起15を長溝6に嵌合すること
で、サイド処理部材14を上板1の両側に取り付けるこ
とができる。
する面部14aに、上記長溝6と密に嵌合する突起15
を膨出形成し、この突起15を長溝6に嵌合すること
で、サイド処理部材14を上板1の両側に取り付けるこ
とができる。
尚、上記実施例では、前記長溝6を略台形状に形成した
場合を例にとり説明したが、この考案にあってはこれに
限定されるものではなく、例えば、第10図(A)に示
すように、T字状に形成し、或は、第10図(B)に示
すように、略六角形状に形成してもよく、要は、適宜の
形状に形成された長溝の形状に合せて、これに合うスペ
ーサを形成すればよい。
場合を例にとり説明したが、この考案にあってはこれに
限定されるものではなく、例えば、第10図(A)に示
すように、T字状に形成し、或は、第10図(B)に示
すように、略六角形状に形成してもよく、要は、適宜の
形状に形成された長溝の形状に合せて、これに合うスペ
ーサを形成すればよい。
〔考案の効果〕 この考案に係る家具用上板は、以上説明したように、人
造大理石からなる上板の下面に突条を複数本並設し、こ
の突条により上板の強度を補強すると共に、この突条に
形成された長溝にスペーサ等を嵌装し、このスペーサを
介して上記上板を家具本体に取り付けるように構成した
ので、人造大理石で形成された上板の厚さを薄く形成し
てコストと重量を大幅に軽減することができ、しかも、
補強材を使用することなく強度を向上させることができ
る等、幾多の優れた効果を奏する。
造大理石からなる上板の下面に突条を複数本並設し、こ
の突条により上板の強度を補強すると共に、この突条に
形成された長溝にスペーサ等を嵌装し、このスペーサを
介して上記上板を家具本体に取り付けるように構成した
ので、人造大理石で形成された上板の厚さを薄く形成し
てコストと重量を大幅に軽減することができ、しかも、
補強材を使用することなく強度を向上させることができ
る等、幾多の優れた効果を奏する。
第1図はこの考案の一実施例に係る上板の右側面図、第
2図は同上板の平面図、第3図は上記上板をキャビネッ
トに取り付けた状態を示す断面図、第4図(A)乃至
(F)はスペーサの構成を示す断面図、第5図(A)は
同上板とシンクとの取り付け状態を一部切断して示す断
面図、第5図(B)は同上板とシンクとを取り付けるた
めの押え金具の斜視図、第6図は上記上板とシンクとの
コーナー部における取り付け状態を一部切断して示す平
面図、第7図は上記上板に平坦化部材を取り付けた状態
を示す断面図、第8図は上記上板の一側部に他の構成か
らなるサイド処理部材を取り付けた状態を示す断面図、
第9図は上記上板の一側部にサイド処理部材を取り付け
た状態を示す部分斜視図、第10図(A)(B)は長溝
の他例を各々示す断面図である。 〔符号の説明〕 1……上板、1a……上板の下面 5……突条、6……長溝
2図は同上板の平面図、第3図は上記上板をキャビネッ
トに取り付けた状態を示す断面図、第4図(A)乃至
(F)はスペーサの構成を示す断面図、第5図(A)は
同上板とシンクとの取り付け状態を一部切断して示す断
面図、第5図(B)は同上板とシンクとを取り付けるた
めの押え金具の斜視図、第6図は上記上板とシンクとの
コーナー部における取り付け状態を一部切断して示す平
面図、第7図は上記上板に平坦化部材を取り付けた状態
を示す断面図、第8図は上記上板の一側部に他の構成か
らなるサイド処理部材を取り付けた状態を示す断面図、
第9図は上記上板の一側部にサイド処理部材を取り付け
た状態を示す部分斜視図、第10図(A)(B)は長溝
の他例を各々示す断面図である。 〔符号の説明〕 1……上板、1a……上板の下面 5……突条、6……長溝
Claims (1)
- 【請求項1】人造大理石からなる上板の下面に、上板の
長手方向に沿う突条を複数本並設すると共に、上記各突
条内に形成される長溝内に上記上板を家具本体等と連結
し或はシンクやサイド処理部等を上板に連結する止着具
用のスペーサを嵌装したことを特徴とする家具用上板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988040370U JPH0618527Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 家具用上板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988040370U JPH0618527Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 家具用上板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01145229U JPH01145229U (ja) | 1989-10-05 |
| JPH0618527Y2 true JPH0618527Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=31266843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988040370U Expired - Lifetime JPH0618527Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 家具用上板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618527Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0633021Y2 (ja) * | 1988-06-02 | 1994-08-31 | 吉本産業株式会社 | 人造石により構成したキッチンカウンター |
| JP2577554Y2 (ja) * | 1993-04-21 | 1998-07-30 | 株式会社イナックス | 浴室等のカウンター |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP1988040370U patent/JPH0618527Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01145229U (ja) | 1989-10-05 |
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