JPH0618549Y2 - スプーン - Google Patents
スプーンInfo
- Publication number
- JPH0618549Y2 JPH0618549Y2 JP3385589U JP3385589U JPH0618549Y2 JP H0618549 Y2 JPH0618549 Y2 JP H0618549Y2 JP 3385589 U JP3385589 U JP 3385589U JP 3385589 U JP3385589 U JP 3385589U JP H0618549 Y2 JPH0618549 Y2 JP H0618549Y2
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- JP
- Japan
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- spoon
- bowl
- edge
- bowl portion
- curvature
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- Expired - Lifetime
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 14
- 241000220223 Fragaria Species 0.000 description 10
- 238000005360 mashing Methods 0.000 description 10
- 235000016623 Fragaria vesca Nutrition 0.000 description 9
- 235000011363 Fragaria x ananassa Nutrition 0.000 description 9
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 235000021012 strawberries Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、スプーンに関するもので、特に、離乳食期
の幼児に対して食事を給仕するのに適したスプーンに関
するものである。
の幼児に対して食事を給仕するのに適したスプーンに関
するものである。
[従来の技術] 従来、スプーンまたはそれに類する洋食器であって、比
較的特殊な用途に向けられるものとして、次のようなも
のがある。
較的特殊な用途に向けられるものとして、次のようなも
のがある。
第6図に示すものは、プッシャー1であり、そのへら状
部2の先端部分には、ほぼ直線状に延びる端縁3が形成
されている。このプッシャー1は、その端縁3の部分に
おいて、食物を粗く切り刻むのに用いられるとともに、
へら状部2によって、皿上の食物を寄せ集めるために使
用するのに適している。
部2の先端部分には、ほぼ直線状に延びる端縁3が形成
されている。このプッシャー1は、その端縁3の部分に
おいて、食物を粗く切り刻むのに用いられるとともに、
へら状部2によって、皿上の食物を寄せ集めるために使
用するのに適している。
第7図に示したものは、いちご用スプーン4である。い
ちご用スプーン4は、その底面中央部分に凹凸形状5が
付されたボウル部6を備える。このいちご用スプーン4
によれば、ボウル部6によって、通常のスプーンのよう
に物をすくうことができるばかりでなく、凹凸形状5が
付されたボウル部6の底面中央部分によって、いちご等
の食物を押しつぶすことができる。
ちご用スプーン4は、その底面中央部分に凹凸形状5が
付されたボウル部6を備える。このいちご用スプーン4
によれば、ボウル部6によって、通常のスプーンのよう
に物をすくうことができるばかりでなく、凹凸形状5が
付されたボウル部6の底面中央部分によって、いちご等
の食物を押しつぶすことができる。
第8図に示したものは、すりつぶし用スプーン7であ
る。すりつぶし用スプーン7は、通常のスプーンのよう
に、ボウル部8を備える。すりつぶし用スプーン7にお
いては、ボウル部8の周縁形状に特徴があり、その一方
側部9が、これと対向する他方側部10に比べて、より
大きく突出している。したがって、より大きく突出した
一方側部9は、食物をすりつぶすのに適しており、幼児
に対して、食物をすりつぶしながら与えるのにしばしば
用いられる。
る。すりつぶし用スプーン7は、通常のスプーンのよう
に、ボウル部8を備える。すりつぶし用スプーン7にお
いては、ボウル部8の周縁形状に特徴があり、その一方
側部9が、これと対向する他方側部10に比べて、より
大きく突出している。したがって、より大きく突出した
一方側部9は、食物をすりつぶすのに適しており、幼児
に対して、食物をすりつぶしながら与えるのにしばしば
用いられる。
[考案が解決しようとする課題] 上述したプッシャー1、いちご用スプーン4およびすり
つぶし用スプーン7は、それぞれに適した用途を有し、
そのような用途に向けられるときには、使用者に対して
それなりの便利さを与える。
つぶし用スプーン7は、それぞれに適した用途を有し、
そのような用途に向けられるときには、使用者に対して
それなりの便利さを与える。
しかしながら、たとえば、離乳食期の幼児に対して食事
を給仕する状況を考慮したとき、上述したプッシャー
1、いちご用スプーン4およびすりつぶし用スプーン7
のそれぞれによって達成されようとする動作をランダム
に繰返さなければならないことが理解されよう。
を給仕する状況を考慮したとき、上述したプッシャー
1、いちご用スプーン4およびすりつぶし用スプーン7
のそれぞれによって達成されようとする動作をランダム
に繰返さなければならないことが理解されよう。
したがって、幼児に対して食事を給仕するために、これ
ら複数種類のスプーン等の洋食器を準備しなければなら
ないばかりでなく、給仕する者は、たとえば、プッシャ
ー1、いちご用スプーン4およびすりつぶし用スプーン
7を、頻繁に持ち換えなければならない、という煩雑さ
に遭遇する。
ら複数種類のスプーン等の洋食器を準備しなければなら
ないばかりでなく、給仕する者は、たとえば、プッシャ
ー1、いちご用スプーン4およびすりつぶし用スプーン
7を、頻繁に持ち換えなければならない、という煩雑さ
に遭遇する。
そこで、本考案は、上述したような問題を一挙に解決し
得るスプーンを提供しようとするものである。
得るスプーンを提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段] この考案は、物をすくうための部分となるべきボウル
部、および前記ボウル部から延びる柄部を備える、スプ
ーンに向けられるものであって、上述した技術的課題を
解決するため、次のような構成を備えることが特徴であ
る。
部、および前記ボウル部から延びる柄部を備える、スプ
ーンに向けられるものであって、上述した技術的課題を
解決するため、次のような構成を備えることが特徴であ
る。
すなわち、前記ボウル部の底面中央部分には、凹凸形状
が付されるとともに、前記ボウル部の先端部分には、直
線状に延びる端縁が形成され、かつ、前記ボウル部の一
方側部には、これと対向する他方側部に比べて、より曲
率半径が小さくかつより大きく突出する側縁が形成され
たことを特徴としている。
が付されるとともに、前記ボウル部の先端部分には、直
線状に延びる端縁が形成され、かつ、前記ボウル部の一
方側部には、これと対向する他方側部に比べて、より曲
率半径が小さくかつより大きく突出する側縁が形成され
たことを特徴としている。
[作用] この考案に係るスプーンにおいて、まず、ボウル部は、
通常のスプーンのように、物をすくう作用を果たす。ま
た、ボウル部の底面中央部分に形成された凹凸形状は、
食物を押しつぶす作用を果たす。また、ボウル部の先端
部分に形成された直線状に延びる端縁は、食物を粗く切
り刻む作用を果たす。また、ボウル部の一方側部に形成
された、曲率半径が小さくかつより大きく突出した側縁
は、食物をすりつぶす作用を果たす。さらに、ボウル部
の周縁に与えられた種々の形状は、食物を入れている器
の表面に形成されている種々の曲率に適合させることが
でき、食物を寄せ集めたりすくい上げたりするのに適し
ている。
通常のスプーンのように、物をすくう作用を果たす。ま
た、ボウル部の底面中央部分に形成された凹凸形状は、
食物を押しつぶす作用を果たす。また、ボウル部の先端
部分に形成された直線状に延びる端縁は、食物を粗く切
り刻む作用を果たす。また、ボウル部の一方側部に形成
された、曲率半径が小さくかつより大きく突出した側縁
は、食物をすりつぶす作用を果たす。さらに、ボウル部
の周縁に与えられた種々の形状は、食物を入れている器
の表面に形成されている種々の曲率に適合させることが
でき、食物を寄せ集めたりすくい上げたりするのに適し
ている。
[考案の効果] このように、この考案によれば、前述したプッシャー
1、いちご用スプーン4およびすりつぶし用スプーン7
のそれぞれが有する機能をすべて備えるスプーンが提供
される。
1、いちご用スプーン4およびすりつぶし用スプーン7
のそれぞれが有する機能をすべて備えるスプーンが提供
される。
したがって、たとえば、離乳食期の幼児に対して食事を
給仕するために、従来のように、多種類のスプーンまた
はそれに類するものを用意する必要がないばかりでな
く、給仕する者は、スプーン等を頻繁に持ち換える必要
がない。そのため、この考案に係るスプーンは、離乳食
期の幼児のための食事を調理したり給仕したりすること
に対して、大いに便利さを与えることができる。
給仕するために、従来のように、多種類のスプーンまた
はそれに類するものを用意する必要がないばかりでな
く、給仕する者は、スプーン等を頻繁に持ち換える必要
がない。そのため、この考案に係るスプーンは、離乳食
期の幼児のための食事を調理したり給仕したりすること
に対して、大いに便利さを与えることができる。
[実施例] 第1図ないし第5図には、この考案の一実施例となるス
プーン11が示されている。
プーン11が示されている。
第1図、第2図および第4図に示すように、スプーン1
1は、物をすくうための部分となるべきボウル部12、
およびボウル部12から延びる柄部13を備える。
1は、物をすくうための部分となるべきボウル部12、
およびボウル部12から延びる柄部13を備える。
ボウル部12の底面中央部分には、凹凸形状14が付さ
れる。凹凸形状14は、たとえば第1図および第2図に
示されているように、複数個の円形の凸部15を分布さ
せることによって与えられる。凸部15は、ボウル部1
2の下方に向かって突出するものであるが、それらの周
囲には凹部を与える。このような凹凸形状14の断面
は、第3図および第4図によく示されている。
れる。凹凸形状14は、たとえば第1図および第2図に
示されているように、複数個の円形の凸部15を分布さ
せることによって与えられる。凸部15は、ボウル部1
2の下方に向かって突出するものであるが、それらの周
囲には凹部を与える。このような凹凸形状14の断面
は、第3図および第4図によく示されている。
第3図および第4図を参照して、各凸部15の周囲に形
成される、ボウル部12の下面側にある凹部の深さは、
たとえば0.3〜0.4mm程度に選ばれる。また、凹凸
形状14が与えられた部分は、全体として上方にわずか
に湾曲しており、それによって、押つぶすべき食物を食
器との間で確実に位置決めし、このような食物が容易に
は逃げないようにされている。
成される、ボウル部12の下面側にある凹部の深さは、
たとえば0.3〜0.4mm程度に選ばれる。また、凹凸
形状14が与えられた部分は、全体として上方にわずか
に湾曲しており、それによって、押つぶすべき食物を食
器との間で確実に位置決めし、このような食物が容易に
は逃げないようにされている。
第5図には、ボウル部12が、拡大された平面図で示さ
れている。なお、第5図において、凹凸形状14の詳細
な図示は省略されている。
れている。なお、第5図において、凹凸形状14の詳細
な図示は省略されている。
第5図を参照して、ボウル部12の先端部分には、直線
状に延びる端縁16が形成される。この端縁16は、食
物を粗く切り刻むとき有利に用いられる。また、ボール
部12の一方側部17には、これと対向する他方側部1
8に比べて、より曲率半径が小さくかつより大きく突出
する側縁19が形成される。このことをより詳細に説明
すると、まず、側縁19を規程する曲率半径R1は、他
方側部18の側縁20を規定する曲率半径R2およびR
3に比べて、より小さくされている。また、柄部13を
通る中心線21からの距離について比較すると、一方側
部17に形成される側縁19までの距離L1は、他方側
部18に形成される側縁20までの距離L2に比べて、
より長くされる。
状に延びる端縁16が形成される。この端縁16は、食
物を粗く切り刻むとき有利に用いられる。また、ボール
部12の一方側部17には、これと対向する他方側部1
8に比べて、より曲率半径が小さくかつより大きく突出
する側縁19が形成される。このことをより詳細に説明
すると、まず、側縁19を規程する曲率半径R1は、他
方側部18の側縁20を規定する曲率半径R2およびR
3に比べて、より小さくされている。また、柄部13を
通る中心線21からの距離について比較すると、一方側
部17に形成される側縁19までの距離L1は、他方側
部18に形成される側縁20までの距離L2に比べて、
より長くされる。
なお、曲率半径R4によって規程される縁部22のよう
に、ボウル部12の周縁部には、必要に応じて、その他
異なる曲率半径を有する縁部が形成されてもよい。この
ような縁部22を含めて、側縁19および20に与えら
れる種々の異なる曲率半径は、種々の食器の表面におけ
る種々の曲率に適合させることができ、どのような形状
の食器を用いても、また、そのような食器のどのような
部分においても、食物を、容易に寄せ集めかつすくい上
げることを可能にする。
に、ボウル部12の周縁部には、必要に応じて、その他
異なる曲率半径を有する縁部が形成されてもよい。この
ような縁部22を含めて、側縁19および20に与えら
れる種々の異なる曲率半径は、種々の食器の表面におけ
る種々の曲率に適合させることができ、どのような形状
の食器を用いても、また、そのような食器のどのような
部分においても、食物を、容易に寄せ集めかつすくい上
げることを可能にする。
上述した側縁19は、食物をすりつぶすのに利用でき
る。
る。
このように、スプーン11によれば、これだけで、前述
したプッシャー1、いちご用スプーン4およびすりつぶ
し用スプーン7のすべての機能を果たすことができる。
したプッシャー1、いちご用スプーン4およびすりつぶ
し用スプーン7のすべての機能を果たすことができる。
以上、この考案を図示の実施例に関連して説明したが、
この考案の範囲内において、その他、種々の変形を行な
うことが可能である。
この考案の範囲内において、その他、種々の変形を行な
うことが可能である。
たとえば、図示の実施例では、曲率半径が小さくかつよ
り大きく突出する端縁19が、スプーン11の上方から
見たとき、柄部13からボウル部12に向かって左側に
形成された。このことは、特に、右利きの者に対して、
便宜を図るものであるが、側縁19に相当する部分が左
右逆側に形成されていてもよい。なお、このように、側
縁19に相当する部分が図示の実施例に対して左右逆側
に形成されることは、単に左利きの者に対して便宜を与
えるだけでなく、たとえ右利きの者であっても、個人の
癖等によりその方が使い勝手が良い場合があることを意
図している。
り大きく突出する端縁19が、スプーン11の上方から
見たとき、柄部13からボウル部12に向かって左側に
形成された。このことは、特に、右利きの者に対して、
便宜を図るものであるが、側縁19に相当する部分が左
右逆側に形成されていてもよい。なお、このように、側
縁19に相当する部分が図示の実施例に対して左右逆側
に形成されることは、単に左利きの者に対して便宜を与
えるだけでなく、たとえ右利きの者であっても、個人の
癖等によりその方が使い勝手が良い場合があることを意
図している。
また、図示の実施例において、ボウル部12の一方側部
17には、これと対向する他方側部18に比べて、より
曲率半径が小さい側縁19が形成されているが、このこ
とは、他方側部18側において、側縁19より曲率半径
がさらに小さい縁部が一部において形成されることを除
外するものではない。すなわち、全体として見たとき、
一方側部17に形成される側縁19の曲率半径が、他方
側部18に形成される側縁20の曲率半径より小さけれ
ばよい。
17には、これと対向する他方側部18に比べて、より
曲率半径が小さい側縁19が形成されているが、このこ
とは、他方側部18側において、側縁19より曲率半径
がさらに小さい縁部が一部において形成されることを除
外するものではない。すなわち、全体として見たとき、
一方側部17に形成される側縁19の曲率半径が、他方
側部18に形成される側縁20の曲率半径より小さけれ
ばよい。
第1図は、この考案の一実施例としてスプーン11を示
す斜視図である。第2図は、第1図に示したスプーン1
1の平面図である。第3図は、第2図の線III−IIIに沿
う断面図である。第4図は、第2図の線IV−IVに沿う断
面図である。第5図は、スプーン11のボウル部12を
拡大して示す平面図である。 第6図は、従来のプッシャー1を示す斜視図である。第
7図は、従来のいちご用スプーン4を示す斜視図であ
る。第8図は、従来のすりつぶし用スプーン7を示す斜
視図である。 図において、11はスプーン、12はボウル部、13は
柄部、14は凹凸形状、16は直線状に延びる端縁、1
7は一方側部、18は他方側部、19は曲率半径がより
小さくかつより大きく突出する側縁である。
す斜視図である。第2図は、第1図に示したスプーン1
1の平面図である。第3図は、第2図の線III−IIIに沿
う断面図である。第4図は、第2図の線IV−IVに沿う断
面図である。第5図は、スプーン11のボウル部12を
拡大して示す平面図である。 第6図は、従来のプッシャー1を示す斜視図である。第
7図は、従来のいちご用スプーン4を示す斜視図であ
る。第8図は、従来のすりつぶし用スプーン7を示す斜
視図である。 図において、11はスプーン、12はボウル部、13は
柄部、14は凹凸形状、16は直線状に延びる端縁、1
7は一方側部、18は他方側部、19は曲率半径がより
小さくかつより大きく突出する側縁である。
Claims (1)
- 【請求項1】物をすくうための部分となるべきボウル
部、および前記ボウル部から延びる柄部を備える、スプ
ーンにおいて、 前記ボウル部の底面中央部分には、凹凸形状が付される
とともに、前記ボウル部の先端部分には、直線状に延び
る端縁が形成され、かつ、前記ボウル部の一方側部に
は、これと対向する他方側部に比べて、より曲率半径が
小さくかつより大きく突出する側縁が形成されたことを
特徴とする、スプーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3385589U JPH0618549Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | スプーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3385589U JPH0618549Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | スプーン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124079U JPH02124079U (ja) | 1990-10-12 |
| JPH0618549Y2 true JPH0618549Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=31537837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3385589U Expired - Lifetime JPH0618549Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | スプーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618549Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0631977Y2 (ja) * | 1989-05-26 | 1994-08-24 | 株式会社徳力本店 | いちご用スプーン |
| DE29907996U1 (de) * | 1999-05-06 | 1999-07-29 | Knoll AG, 67061 Ludwigshafen | Dosierlöffel für Mikrotabletten |
| DE102006049861A1 (de) * | 2006-10-23 | 2008-04-24 | Metallwarenfabrik Marktoberdorf Gmbh & Co. Kg | Weißwurstheber |
| JP7311247B2 (ja) * | 2018-06-08 | 2023-07-19 | ピジョン株式会社 | 調理用スプーンおよび調理セット |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP3385589U patent/JPH0618549Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02124079U (ja) | 1990-10-12 |
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