JPH06185784A - 空気調和機の制御方法 - Google Patents
空気調和機の制御方法Info
- Publication number
- JPH06185784A JPH06185784A JP4338291A JP33829192A JPH06185784A JP H06185784 A JPH06185784 A JP H06185784A JP 4338291 A JP4338291 A JP 4338291A JP 33829192 A JP33829192 A JP 33829192A JP H06185784 A JPH06185784 A JP H06185784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation mode
- air conditioner
- good night
- predetermined value
- set temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 空気調和機には就寝中の冷房運転において冷
え過ぎを防止する運転機能があるが、設定温度が高いと
圧縮機が停止し、快適性が損なわれるので、このような
不都合が生じない空気調和機の制御方法を提供する。 【構成】 空気調和機には、就寝時の冷え過ぎを防止す
ることができる「おやすみ運転モード」(冷房運転時の
設定温度を所定時間毎に所定値ずつ段階的に上昇させる
機能をいう)と、室内の湿度を低下させる「除湿運転モ
ード」とがあるので、この二つの運転モードを図3に示
すように使い分ける。「おやすみ運転モード」をリモコ
ンで設定すると、空気調和機の制御部は設定温度が所定
値以上かどうかを判定し(ステップST1)、所定値以
上であれば「除湿運転モード」に切り換えて運転し(ス
テップST2)、設定温度が所定値未満であれば「おや
すみ運転モード」による冷房運転を行う(ステップST
3)。運転中に「おやすみ運転モード」の設定が解消さ
れたら全ての運転を停止する(ステップST4)。
え過ぎを防止する運転機能があるが、設定温度が高いと
圧縮機が停止し、快適性が損なわれるので、このような
不都合が生じない空気調和機の制御方法を提供する。 【構成】 空気調和機には、就寝時の冷え過ぎを防止す
ることができる「おやすみ運転モード」(冷房運転時の
設定温度を所定時間毎に所定値ずつ段階的に上昇させる
機能をいう)と、室内の湿度を低下させる「除湿運転モ
ード」とがあるので、この二つの運転モードを図3に示
すように使い分ける。「おやすみ運転モード」をリモコ
ンで設定すると、空気調和機の制御部は設定温度が所定
値以上かどうかを判定し(ステップST1)、所定値以
上であれば「除湿運転モード」に切り換えて運転し(ス
テップST2)、設定温度が所定値未満であれば「おや
すみ運転モード」による冷房運転を行う(ステップST
3)。運転中に「おやすみ運転モード」の設定が解消さ
れたら全ての運転を停止する(ステップST4)。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空気調和機の制御方法に
係わり、特に「おやすみ運転モード」を選択して冷房運
転を行う場合の制御方法に関する。
係わり、特に「おやすみ運転モード」を選択して冷房運
転を行う場合の制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】空気調和機においては、就寝時の冷え過
ぎを防止することができる「おやすみ運転モード」と、
室内の湿度を低下させる「除湿運転モード」とを備えて
いて、これらの運転モードはリモコン側で選択設定でき
るようになっている。ところで「おやすみ運転モード」
というのは、冷房運転時の設定温度を所定時間毎に所定
値ずつ段階的に上昇させたのち最終の温度を保持する制
御運転であるため例えば就寝時にこの「おやすみ運転モ
ード」を設定しておけば室温をある値まで段階的に上昇
させることができ、就寝時の冷え過ぎを防止できるので
ある。なお、運転時間(運転停止時刻)が設定されてい
る場合はその時刻になると運転が停止され、「おやすみ
運転モード」の設定も解消されるようになっている。
ぎを防止することができる「おやすみ運転モード」と、
室内の湿度を低下させる「除湿運転モード」とを備えて
いて、これらの運転モードはリモコン側で選択設定でき
るようになっている。ところで「おやすみ運転モード」
というのは、冷房運転時の設定温度を所定時間毎に所定
値ずつ段階的に上昇させたのち最終の温度を保持する制
御運転であるため例えば就寝時にこの「おやすみ運転モ
ード」を設定しておけば室温をある値まで段階的に上昇
させることができ、就寝時の冷え過ぎを防止できるので
ある。なお、運転時間(運転停止時刻)が設定されてい
る場合はその時刻になると運転が停止され、「おやすみ
運転モード」の設定も解消されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
「おやすみ運転モード」による冷房運転では、リモコン
による設定温度が高い場合でも低い場合でも同じ運転モ
ードで設定温度を上昇させていくので、設定温度が高い
場合には圧縮機がON/OFF動作することがある。圧
縮機がON/OFF動作すると除湿能力が低下するため
室内の湿度が上昇してしまい、快適性が損なわれるとい
う問題が発生する。したがって、本発明においては、上
述の課題を解決し得る空気調和機の制御方法を提供する
ことを目的としている。
「おやすみ運転モード」による冷房運転では、リモコン
による設定温度が高い場合でも低い場合でも同じ運転モ
ードで設定温度を上昇させていくので、設定温度が高い
場合には圧縮機がON/OFF動作することがある。圧
縮機がON/OFF動作すると除湿能力が低下するため
室内の湿度が上昇してしまい、快適性が損なわれるとい
う問題が発生する。したがって、本発明においては、上
述の課題を解決し得る空気調和機の制御方法を提供する
ことを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、冷房運転時の設定温
度を所定時間毎に所定値ずつ段階的に上昇させた後、最
終の温度を保持する「おやすみ運転モード」と、湿度を
低下させる「除湿運転モード」とを備えてなる空気調和
機において、前記「おやすみ運転モード」選択時の設定
温度が所定値未満のときは「おやすみ運転モード」によ
る冷房運転を行い、所定値以上のときは前記「除湿運転
モード」による除湿運転を行うようにした。
決するためになされたものであり、冷房運転時の設定温
度を所定時間毎に所定値ずつ段階的に上昇させた後、最
終の温度を保持する「おやすみ運転モード」と、湿度を
低下させる「除湿運転モード」とを備えてなる空気調和
機において、前記「おやすみ運転モード」選択時の設定
温度が所定値未満のときは「おやすみ運転モード」によ
る冷房運転を行い、所定値以上のときは前記「除湿運転
モード」による除湿運転を行うようにした。
【0005】
【作用】上記の構成であれば、「おやすみ運転モード」
選択時の設定温度が所定値未満のときは「おやすみ運転
モード」による冷房運転が行われ、所定値以上のときは
「除湿運転モード」による除湿運転が行われるため設定
温度の上がり過ぎを防止できると共に、湿度の上昇を抑
えることができる。
選択時の設定温度が所定値未満のときは「おやすみ運転
モード」による冷房運転が行われ、所定値以上のときは
「除湿運転モード」による除湿運転が行われるため設定
温度の上がり過ぎを防止できると共に、湿度の上昇を抑
えることができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図3に基づ
いて説明する。図1は空気調和機の制御システムの概略
を表したもので、1は室内機制御部、2は室外機制御
部、3はリモコンである。これら三者は何れも何れもマ
イコンを搭載しているが空気調和機全体のシステム制御
は室内機制御部1が統括しており、室外機制御部2は室
内機制御部1からの運転指令信号(シリアル信号)に基
づき圧縮機4その他の運転制御を行う。室内機制御部1
はリモコン3からの指令に基づいて空気調和機の運転モ
ード(運転/停止、冷房、暖房、除湿、送風、風量、室
温設定、タイマー設定、おやすみ運転など)を決定し、
室内機の制御を行うと共に、室外機制御部2に運転指令
信号を出力し、また、室外機制御部2から室内機制御部
1に送信される室外機側の情報(モニタ信号)を受信
し、運転制御に利用している。なお、室内機側にはリモ
コン信号を受信するための赤外線受光部5、室温を検出
するための温度センサ6、湿度を検出するための湿度セ
ンサ7、室内送風機8などが有り、室外機側には室外の
温度を検出するための温度センサ9、室外送風機10など
が有り、リモコン3には「おやすみ運転モード」の設定
を行うスイッチ11の他図示されてない複数のスイッチが
有る。
いて説明する。図1は空気調和機の制御システムの概略
を表したもので、1は室内機制御部、2は室外機制御
部、3はリモコンである。これら三者は何れも何れもマ
イコンを搭載しているが空気調和機全体のシステム制御
は室内機制御部1が統括しており、室外機制御部2は室
内機制御部1からの運転指令信号(シリアル信号)に基
づき圧縮機4その他の運転制御を行う。室内機制御部1
はリモコン3からの指令に基づいて空気調和機の運転モ
ード(運転/停止、冷房、暖房、除湿、送風、風量、室
温設定、タイマー設定、おやすみ運転など)を決定し、
室内機の制御を行うと共に、室外機制御部2に運転指令
信号を出力し、また、室外機制御部2から室内機制御部
1に送信される室外機側の情報(モニタ信号)を受信
し、運転制御に利用している。なお、室内機側にはリモ
コン信号を受信するための赤外線受光部5、室温を検出
するための温度センサ6、湿度を検出するための湿度セ
ンサ7、室内送風機8などが有り、室外機側には室外の
温度を検出するための温度センサ9、室外送風機10など
が有り、リモコン3には「おやすみ運転モード」の設定
を行うスイッチ11の他図示されてない複数のスイッチが
有る。
【0007】図2は「おやすみ運転モード」による設定
温度の変化の様子を表したもので、例えば通常の冷房運
転における設定温度がt0〜t1間に示されるような値
になっているとき、t1の時点で「おやすみ運転モー
ド」の設定がなされたとすると、設定温度が30分毎に
0.5℃ずつ上がり、合計2℃上がった時点t4で、そ
の温度を保つようになっている。したがって、初期の設
定温度が高いときに「おやすみ運転モード」を設定する
と冷房運転の上限を超えるようなこともあるわけで圧縮
機10がON/OFFすることになる。そこで、本実施例
においては「おやすみ運転モード」設定時の設定温度が
所定値未満のときは「おやすみ運転モード」による冷房
運転を行い、所定値以上のときは前記「除湿運転モー
ド」による除湿運転を行うようにしている。
温度の変化の様子を表したもので、例えば通常の冷房運
転における設定温度がt0〜t1間に示されるような値
になっているとき、t1の時点で「おやすみ運転モー
ド」の設定がなされたとすると、設定温度が30分毎に
0.5℃ずつ上がり、合計2℃上がった時点t4で、そ
の温度を保つようになっている。したがって、初期の設
定温度が高いときに「おやすみ運転モード」を設定する
と冷房運転の上限を超えるようなこともあるわけで圧縮
機10がON/OFFすることになる。そこで、本実施例
においては「おやすみ運転モード」設定時の設定温度が
所定値未満のときは「おやすみ運転モード」による冷房
運転を行い、所定値以上のときは前記「除湿運転モー
ド」による除湿運転を行うようにしている。
【0008】図3は「おやすみ運転モード」の設定をお
こなった場合の制御フローチャートで、先ず、ステップ
ST1では設定温度が所定値以上になっているかどうか
の判定がなされ、所定値以上になっていると判定される
とステップST2に進められて「除湿運転モード」に切
り換えられる。もし、ステップST1で設定温度が所定
値未満であると判定された場合にはステップST3に進
められ「おやすみ運転モード」に基づく冷房運転が開始
されステップST4に進められる。ステップST4では
「おやすみ運転モード」の設定が途中で解除されたかど
うかの判定がなされ、解除されてなければステップST
1に戻され、ステップST1,ST2,ST4もしくは
ステップST1,ST3,ST4の作業が繰り返し実行
されるが、ステップST4で「おやすみ運転モード」の
解除が認められるとステップST5に進められ、運転終
了となる。なお、このような制御方法であれば「おやす
み運転モード」に基づいた冷房運転中に設定温度が所定
値を超えたときでも「除湿運転モード」に切り換えるこ
とができる。
こなった場合の制御フローチャートで、先ず、ステップ
ST1では設定温度が所定値以上になっているかどうか
の判定がなされ、所定値以上になっていると判定される
とステップST2に進められて「除湿運転モード」に切
り換えられる。もし、ステップST1で設定温度が所定
値未満であると判定された場合にはステップST3に進
められ「おやすみ運転モード」に基づく冷房運転が開始
されステップST4に進められる。ステップST4では
「おやすみ運転モード」の設定が途中で解除されたかど
うかの判定がなされ、解除されてなければステップST
1に戻され、ステップST1,ST2,ST4もしくは
ステップST1,ST3,ST4の作業が繰り返し実行
されるが、ステップST4で「おやすみ運転モード」の
解除が認められるとステップST5に進められ、運転終
了となる。なお、このような制御方法であれば「おやす
み運転モード」に基づいた冷房運転中に設定温度が所定
値を超えたときでも「除湿運転モード」に切り換えるこ
とができる。
【0009】
【発明の効果】以上、説明したような制御機能を有する
空気調和機であるならば、「おやすみ運転モード」選択
時の設定温度が所定値未満のときは「おやすみ運転モー
ド」による冷房運転が行われ、所定値以上のときは「除
湿運転モード」による除湿運転が行われるため、運転中
に圧縮機が停止して湿度が上昇するなどの不都合は解消
され、快適性が保たれる。
空気調和機であるならば、「おやすみ運転モード」選択
時の設定温度が所定値未満のときは「おやすみ運転モー
ド」による冷房運転が行われ、所定値以上のときは「除
湿運転モード」による除湿運転が行われるため、運転中
に圧縮機が停止して湿度が上昇するなどの不都合は解消
され、快適性が保たれる。
【図1】本発明に係わる空気調和機の制御システムの概
略図である。
略図である。
【図2】本発明に係わる「おやすみ運転モード」の説明
図である。
図である。
【図3】本発明の一実施例を示す制御フローチャートで
ある。
ある。
1 室内機制御部 2 室外機制御部 3 リモコン 4 圧縮機 5 赤外線受光部 6 温度センサ 7 湿度センサ 8 室内送風機 9 温度センサ 10 室外送風機 11 「おやすみ運転モード」スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 冷房運転時の設定温度を所定時間毎に所
定値ずつ段階的に上昇させた後、最終の温度を保持する
「おやすみ運転モード」と、湿度を低下させる「除湿運
転モード」とを備えてなる空気調和機において、前記
「おやすみ運転モード」選択時の設定温度が所定値未満
のときは「おやすみ運転モード」による冷房運転を行
い、所定値以上のときは前記「除湿運転モード」による
除湿運転を行うようにしてなることを特徴とする空気調
和機の制御方法。 - 【請求項2】 前記「おやすみ運転モード」による冷房
運転中に設定温度もしくは室温が所定値に達したら「お
やすみ運転モード」から「除湿運転モード」に切り替わ
るようにしてなる請求項1記載の空気調和機の制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4338291A JPH06185784A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 空気調和機の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4338291A JPH06185784A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 空気調和機の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06185784A true JPH06185784A (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=18316753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4338291A Pending JPH06185784A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 空気調和機の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06185784A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100374166B1 (ko) * | 2000-05-16 | 2003-03-04 | 엘지전자 주식회사 | 냉방기에서의 취침 운전 제어방법 |
| US20110162394A1 (en) * | 2010-01-04 | 2011-07-07 | Juyoun Lee | Air conditioner, control method thereof, and dehumidifying method thereof |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP4338291A patent/JPH06185784A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100374166B1 (ko) * | 2000-05-16 | 2003-03-04 | 엘지전자 주식회사 | 냉방기에서의 취침 운전 제어방법 |
| US20110162394A1 (en) * | 2010-01-04 | 2011-07-07 | Juyoun Lee | Air conditioner, control method thereof, and dehumidifying method thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3080187B2 (ja) | 空気調和装置の制御装置 | |
| JPH06294540A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JPH06185784A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JP3149934B2 (ja) | 空気調和機の運転制御方法 | |
| JPH0735391A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JP2001355900A (ja) | 空気調和機 | |
| JP2001201136A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JP3066558B2 (ja) | 除湿機の制御装置 | |
| JP3036520B2 (ja) | マルチ型空気調和機 | |
| JPS5924131A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH0599472A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JPH09105546A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JPH04363537A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JPH06185795A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JP2722928B2 (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JPH0257847A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH0791722A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0615931B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| KR20020004464A (ko) | 공기조화기의 취침운전제어방법 | |
| JPH06207742A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JPH0261447A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH02122139A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH01318847A (ja) | 空気調和機 | |
| JP3101369B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP3059583U (ja) | 空気調和機 |