JPH06185917A - 転動軸受の摩耗測定装置 - Google Patents
転動軸受の摩耗測定装置Info
- Publication number
- JPH06185917A JPH06185917A JP31115392A JP31115392A JPH06185917A JP H06185917 A JPH06185917 A JP H06185917A JP 31115392 A JP31115392 A JP 31115392A JP 31115392 A JP31115392 A JP 31115392A JP H06185917 A JPH06185917 A JP H06185917A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rolling bearing
- inner race
- wear
- outer race
- race
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 転動軸受が規定値まで摩耗劣化したことによ
るこれの交換時期の検出、検査を簡単且つ的確に行うよ
うにするため、転動軸受の軸方向のガタ量を計測する。 【構成】 支持部材3によりアウタレースLoを固定し
た状態で転動軸受Bをセットし、この状態で押圧手段4
によりインナレースLiを軸方向に押圧し、測長手段で
ある例えばダイヤルゲージ6によりインナレースLiの
アウタレースLoに対する軸方向の変位量を計測する。
るこれの交換時期の検出、検査を簡単且つ的確に行うよ
うにするため、転動軸受の軸方向のガタ量を計測する。 【構成】 支持部材3によりアウタレースLoを固定し
た状態で転動軸受Bをセットし、この状態で押圧手段4
によりインナレースLiを軸方向に押圧し、測長手段で
ある例えばダイヤルゲージ6によりインナレースLiの
アウタレースLoに対する軸方向の変位量を計測する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ラジアルボールベアリ
ングの如く、径方向荷重を受けると同時に軸方向荷重も
受ける転動軸受の摩耗測定装置に関するものである。
ングの如く、径方向荷重を受けると同時に軸方向荷重も
受ける転動軸受の摩耗測定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】グラビア印刷機、オフセット輪転印刷機
等の印刷機械は、版胴、圧胴等の回転体を有しており、
これらの回転体はラジアルボールベアリングの如き転動
軸受を介して機枠に回転自在に支持されている。
等の印刷機械は、版胴、圧胴等の回転体を有しており、
これらの回転体はラジアルボールベアリングの如き転動
軸受を介して機枠に回転自在に支持されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような印刷機械
における版胴には被印刷物を挟んだ状態で圧胴が径方向
に押し付けられしかも版胴及び圧胴ともに高速で回転す
ることから、これらを支持する転動軸受には比較的大き
な径方向荷重が作用すると同時に軸方向荷重も作用す
る。したがって版胴や圧胴の支持を行う転動軸受では、
その運動面部における経時的な摩耗が比較的激しい。特
に版胴にあっては、これの転動軸受が摩耗劣化して軸方
向のがたつきが生じると、左右の見当不良を引き起こし
て印刷の品質に悪影響を及ぼすことになる。このため、
版胴を支持する転動軸受は、印刷の品質安定のため、所
定の規定値まで摩耗劣化が進めば直ちに交換されること
が要求されている。
における版胴には被印刷物を挟んだ状態で圧胴が径方向
に押し付けられしかも版胴及び圧胴ともに高速で回転す
ることから、これらを支持する転動軸受には比較的大き
な径方向荷重が作用すると同時に軸方向荷重も作用す
る。したがって版胴や圧胴の支持を行う転動軸受では、
その運動面部における経時的な摩耗が比較的激しい。特
に版胴にあっては、これの転動軸受が摩耗劣化して軸方
向のがたつきが生じると、左右の見当不良を引き起こし
て印刷の品質に悪影響を及ぼすことになる。このため、
版胴を支持する転動軸受は、印刷の品質安定のため、所
定の規定値まで摩耗劣化が進めば直ちに交換されること
が要求されている。
【0004】このことは、印刷機械の版胴に限らず、回
転体の支持に転動軸受が用いられ、その回転体に所定の
回転精度、すなわち軸方向のガタツキがないことが要求
される一般の回転機械についても同様である。
転体の支持に転動軸受が用いられ、その回転体に所定の
回転精度、すなわち軸方向のガタツキがないことが要求
される一般の回転機械についても同様である。
【0005】本発明は、転動軸受が規定値まで摩耗劣化
したことによるこれの交換時期の検出、検査が簡単かつ
的確に行われ得るべく、転動軸受の軸方向の摩耗度合を
計測する簡便な転動軸受の摩耗測定装置を提供すること
を目的としている。
したことによるこれの交換時期の検出、検査が簡単かつ
的確に行われ得るべく、転動軸受の軸方向の摩耗度合を
計測する簡便な転動軸受の摩耗測定装置を提供すること
を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の転動軸受の摩耗測定装置は、インナレース
とアウタレースの間に転動体が受容されてなる転動軸受
の軸方向の摩耗度合を測定する摩耗測定装置であって、
前記アウタレースを固定する支持部材と、前記インナレ
ースを軸方向に押圧する押圧手段と、前記インナレース
の前記アウタレースに対する軸方向の変位量を計測する
測長手段とを具備していることを特徴とするものであ
る。
に、本発明の転動軸受の摩耗測定装置は、インナレース
とアウタレースの間に転動体が受容されてなる転動軸受
の軸方向の摩耗度合を測定する摩耗測定装置であって、
前記アウタレースを固定する支持部材と、前記インナレ
ースを軸方向に押圧する押圧手段と、前記インナレース
の前記アウタレースに対する軸方向の変位量を計測する
測長手段とを具備していることを特徴とするものであ
る。
【0007】
【作用】上述の本発明の摩耗測定装置によれば、アウタ
レースが支持部材により固定された状態で押圧部材によ
りインナレースが押圧されることにより、インナレース
のアウタレースに対する軸方向の変位量が測長手段によ
り計測される。
レースが支持部材により固定された状態で押圧部材によ
りインナレースが押圧されることにより、インナレース
のアウタレースに対する軸方向の変位量が測長手段によ
り計測される。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0009】図1は本発明に係る摩耗測定装置の一実施
例を転動軸受をセットした状態で示す斜視図、図2はそ
の断面図である。
例を転動軸受をセットした状態で示す斜視図、図2はそ
の断面図である。
【0010】図1及び図2に示すように、台部材1の上
部に脚部材2を介して支持部材3が取り付けられてお
り、この支持部材3は側面に開口aと底部に円形状の貫
通孔bを備えた筒状体31と、U字状の開口cを備え筒
状体31の上部を覆う蓋体32とで構成されている。そ
して、筒状体31は側面の開口aから転動軸受Bを入れ
るようになっており、筒状体31における底部の貫通孔
b及び蓋体32における開口cは転動軸受Bのアウタレ
ースLoの内径より若干大きく、かつインナレースLi
の外径より小さいサイズに設定されている。また、蓋体
32は対向するクランプハンドル33により筒状体31
にネジ止めされるようになっている。
部に脚部材2を介して支持部材3が取り付けられてお
り、この支持部材3は側面に開口aと底部に円形状の貫
通孔bを備えた筒状体31と、U字状の開口cを備え筒
状体31の上部を覆う蓋体32とで構成されている。そ
して、筒状体31は側面の開口aから転動軸受Bを入れ
るようになっており、筒状体31における底部の貫通孔
b及び蓋体32における開口cは転動軸受Bのアウタレ
ースLoの内径より若干大きく、かつインナレースLi
の外径より小さいサイズに設定されている。また、蓋体
32は対向するクランプハンドル33により筒状体31
にネジ止めされるようになっている。
【0011】台部材1の下方には押圧手段4が設けられ
ており、この押圧手段4は台部材1に固定されたエアー
シリンダー41のピストン棒41a先端に、転動軸受B
のインナレースLiの外径に略等しいか若干小さい円板
状の押圧板42を有している。また、エアーシリンダー
41は基台5に立設した支持棒5aに内蔵されており、
エアーバルブAの操作により上下動するもので、そのエ
アー圧は圧力ゲージGにより検知されるようになってい
る。
ており、この押圧手段4は台部材1に固定されたエアー
シリンダー41のピストン棒41a先端に、転動軸受B
のインナレースLiの外径に略等しいか若干小さい円板
状の押圧板42を有している。また、エアーシリンダー
41は基台5に立設した支持棒5aに内蔵されており、
エアーバルブAの操作により上下動するもので、そのエ
アー圧は圧力ゲージGにより検知されるようになってい
る。
【0012】台部材1からは支持アーム(図示せず)が
回動可能に延設されており、この支持アームの先端に公
知のダイヤルゲージ6が上下位置を調節可能に取り付け
られている。この測長手段であるダイヤルゲージ6はそ
の下端から突出するロッド状の測定子6aを有してお
り、本実施例では計測時においてこの測定子6aを後述
の当板7における凸部7bに当接させるようになってい
る。
回動可能に延設されており、この支持アームの先端に公
知のダイヤルゲージ6が上下位置を調節可能に取り付け
られている。この測長手段であるダイヤルゲージ6はそ
の下端から突出するロッド状の測定子6aを有してお
り、本実施例では計測時においてこの測定子6aを後述
の当板7における凸部7bに当接させるようになってい
る。
【0013】実際に、例えばグラビア印刷機における版
胴の軸受として或る期間使用した転動軸受Bの摩耗を計
測するには、まず、図2に示す如く、支持部材3の筒状
体31にその側面の開口aから転動軸受Bを挿入し、イ
ンナレースLiを底部貫通孔bの中に位置させる。次い
で、蓋体32を被せ、アウタレースLoを挟んだ状態で
固定するようにしてクランプハンドルにより蓋体32を
筒状体31にネジ止めする。そして、外径がインナレー
スLiの外径に略等しいか若干小さい円板状であって、
その裏側にインナレースLiの内部に嵌まる段部7a
を、その表側の中央に把手の役目を果たす凸部7bを備
えた当板7をインナレースLiの上部に図示の如く載置
する。
胴の軸受として或る期間使用した転動軸受Bの摩耗を計
測するには、まず、図2に示す如く、支持部材3の筒状
体31にその側面の開口aから転動軸受Bを挿入し、イ
ンナレースLiを底部貫通孔bの中に位置させる。次い
で、蓋体32を被せ、アウタレースLoを挟んだ状態で
固定するようにしてクランプハンドルにより蓋体32を
筒状体31にネジ止めする。そして、外径がインナレー
スLiの外径に略等しいか若干小さい円板状であって、
その裏側にインナレースLiの内部に嵌まる段部7a
を、その表側の中央に把手の役目を果たす凸部7bを備
えた当板7をインナレースLiの上部に図示の如く載置
する。
【0014】続いて、ダイヤルゲージ6の測定子6aを
当板7の凸部7bに上側から軽く当接させた状態とし、
この状態にてダイヤルゲージ6の指針6bが目盛りの零
原点を指すようにダイヤルゲージ6の原点調整を行う。
その後、エアーシリンダー41を押し上げることにより
押圧板42を上昇させ、この押圧板42によりインナレ
ースLiを上方に向けて押圧する。これにより、転動軸
受BのアウタレースLoとインナレースLiの間に軸方
向のガタがあれば、不動のアウタレースLoに対してイ
ンナレースLiが軸方向に移動することになる。そし
て、エアーシリンダー41が所定のエアー圧に達した時
点で、ダイヤルゲージ6の指針6bが指す目盛、すなわ
ちインナレースLiのアウタレースLoに対する軸方向
の変位量がアウタレースLoとインナレースLiの間の
軸方向のガタ量となる。したがって、この時にダイヤル
ゲージ6が指す目盛が読み取られることにより、このガ
タ量をもって転動軸受Bの摩耗劣化量が定量的に検出さ
れることになる。
当板7の凸部7bに上側から軽く当接させた状態とし、
この状態にてダイヤルゲージ6の指針6bが目盛りの零
原点を指すようにダイヤルゲージ6の原点調整を行う。
その後、エアーシリンダー41を押し上げることにより
押圧板42を上昇させ、この押圧板42によりインナレ
ースLiを上方に向けて押圧する。これにより、転動軸
受BのアウタレースLoとインナレースLiの間に軸方
向のガタがあれば、不動のアウタレースLoに対してイ
ンナレースLiが軸方向に移動することになる。そし
て、エアーシリンダー41が所定のエアー圧に達した時
点で、ダイヤルゲージ6の指針6bが指す目盛、すなわ
ちインナレースLiのアウタレースLoに対する軸方向
の変位量がアウタレースLoとインナレースLiの間の
軸方向のガタ量となる。したがって、この時にダイヤル
ゲージ6が指す目盛が読み取られることにより、このガ
タ量をもって転動軸受Bの摩耗劣化量が定量的に検出さ
れることになる。
【0015】このようにして計測されたダイヤルゲージ
6の目盛の読取り値が予め定められた規定値以上であれ
ば、転動軸受Bがこれの交換時期に達したとして、転動
軸受Bの交換が行われればよい。
6の目盛の読取り値が予め定められた規定値以上であれ
ば、転動軸受Bがこれの交換時期に達したとして、転動
軸受Bの交換が行われればよい。
【0016】なお、上述の実施例においては、インナレ
ースLiのアウタレースLoに対する軸方向の変位量の
測定をダイヤルゲージ6により行うようにしたが、これ
以外の測長手段により行うようにしてもよく、またこの
計測はリニアエンコーダにより電気的に行うようにして
もよい。
ースLiのアウタレースLoに対する軸方向の変位量の
測定をダイヤルゲージ6により行うようにしたが、これ
以外の測長手段により行うようにしてもよく、またこの
計測はリニアエンコーダにより電気的に行うようにして
もよい。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による転動
軸受の摩耗測定装置によれば、転動軸受のアウタレース
が支持部材により支持された状態にて押圧手段によりイ
ンナレースが押圧されることにより、インナレースのア
ウタレースに対する軸方向の変位量が測長手段により計
測され、この計測値は転動軸受の軸方向のガタ量、換言
すれば転動軸受の摩耗劣化量を示すことになり、これに
よって転動軸受が規定値まで摩耗劣化したことによるこ
れの交換時期の検出、検査が熟練度を必要とすることな
く簡単且つ的確に行うことができる。
軸受の摩耗測定装置によれば、転動軸受のアウタレース
が支持部材により支持された状態にて押圧手段によりイ
ンナレースが押圧されることにより、インナレースのア
ウタレースに対する軸方向の変位量が測長手段により計
測され、この計測値は転動軸受の軸方向のガタ量、換言
すれば転動軸受の摩耗劣化量を示すことになり、これに
よって転動軸受が規定値まで摩耗劣化したことによるこ
れの交換時期の検出、検査が熟練度を必要とすることな
く簡単且つ的確に行うことができる。
【図1】本発明に係る転動軸受の摩耗測定装置の一実施
例を示す斜視図である。
例を示す斜視図である。
【図2】図1に示す摩耗測定装置の断面図である。
3 支持部材 4 押圧手段 6 ダイヤルゲージ(測長手段) B 転動軸受 Li インナレース Lo アウタレース
Claims (1)
- 【請求項1】 インナレースとアウタレースの間に転動
体が受容されてなる転動軸受の軸方向の摩耗度合を測定
する摩耗測定装置であって、前記アウタレースを固定す
る支持部材と、前記インナレースを軸方向に押圧する押
圧手段と、前記インナレースの前記アウタレースに対す
る軸方向の変位量を計測する測長手段とを具備している
ことを特徴とする転動軸受の摩耗測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31115392A JPH06185917A (ja) | 1992-10-28 | 1992-10-28 | 転動軸受の摩耗測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31115392A JPH06185917A (ja) | 1992-10-28 | 1992-10-28 | 転動軸受の摩耗測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06185917A true JPH06185917A (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=18013749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31115392A Pending JPH06185917A (ja) | 1992-10-28 | 1992-10-28 | 転動軸受の摩耗測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06185917A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011237252A (ja) * | 2010-05-10 | 2011-11-24 | Isuzu Motors Ltd | スプライン嵌合部品の軸方向バックラッシ測定装置 |
| JP2014094821A (ja) * | 2012-11-12 | 2014-05-22 | Ihi Corp | デッキクレーン |
-
1992
- 1992-10-28 JP JP31115392A patent/JPH06185917A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011237252A (ja) * | 2010-05-10 | 2011-11-24 | Isuzu Motors Ltd | スプライン嵌合部品の軸方向バックラッシ測定装置 |
| JP2014094821A (ja) * | 2012-11-12 | 2014-05-22 | Ihi Corp | デッキクレーン |
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