JPH06186408A - リフレックスリフレクタ - Google Patents
リフレックスリフレクタInfo
- Publication number
- JPH06186408A JPH06186408A JP35633692A JP35633692A JPH06186408A JP H06186408 A JPH06186408 A JP H06186408A JP 35633692 A JP35633692 A JP 35633692A JP 35633692 A JP35633692 A JP 35633692A JP H06186408 A JPH06186408 A JP H06186408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflex reflector
- refractive index
- lens body
- sealed
- resin member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/12—Reflex reflectors
- G02B5/122—Reflex reflectors cube corner, trihedral or triple reflector type
- G02B5/124—Reflex reflectors cube corner, trihedral or triple reflector type plural reflecting elements forming part of a unitary plate or sheet
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の背面側を密封する構成としたリフレッ
クスリフレクタにおいては熱膨張率の大きい空気も共に
密封するものであったので、周囲温度の変化による空気
の膨張、収縮でレンズ本体が変形し特性が損なわれる問
題点を生じていた。 【構成】 本発明により、リフレックスリフレクタ1の
レンズ本体2を高屈折率の樹脂部材で形成すると共に、
該レンズ本体2の背面側には低屈折率の樹脂部材による
モールド材3によりモールドが行われて密封されている
リフレックスリフレクタ1としたことで、従来例のもの
のように極めて熱膨張係数が大きい空気が密封されるこ
とをなくすると共に、リフレックスリフレクタ1全体を
ソリッド化して周囲温度の変化による変形を少ないもの
として課題を解決する。
クスリフレクタにおいては熱膨張率の大きい空気も共に
密封するものであったので、周囲温度の変化による空気
の膨張、収縮でレンズ本体が変形し特性が損なわれる問
題点を生じていた。 【構成】 本発明により、リフレックスリフレクタ1の
レンズ本体2を高屈折率の樹脂部材で形成すると共に、
該レンズ本体2の背面側には低屈折率の樹脂部材による
モールド材3によりモールドが行われて密封されている
リフレックスリフレクタ1としたことで、従来例のもの
のように極めて熱膨張係数が大きい空気が密封されるこ
とをなくすると共に、リフレックスリフレクタ1全体を
ソリッド化して周囲温度の変化による変形を少ないもの
として課題を解決する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両などに再帰反射板と
して取付けられるリフレックスリフレクタに関するもの
であり、詳細には反射特性の劣化を防止するために背面
側に密封が行われたリフレックスリフレクタに係るもの
である。
して取付けられるリフレックスリフレクタに関するもの
であり、詳細には反射特性の劣化を防止するために背面
側に密封が行われたリフレックスリフレクタに係るもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のリフレックスリフレクタ
90の構成の例を示すものが図2であり、例えばアクリ
ル樹脂など透明性に優れる樹脂部材で背面側に空気との
屈折率との差を利用して全反射面91aを形成したレン
ズ本体91を形成すると共に、前記全反射面91aに大
気中に浮遊する塵埃が付着し蓄積されると反射効率が低
下するものとなるので、樹脂部材で形成されたカバー9
2を例えば超音波溶接などの手段で溶着して前記レンズ
本体91の背面側を密封し全反射面91aへの塵埃の付
着を防止するものとされている。
90の構成の例を示すものが図2であり、例えばアクリ
ル樹脂など透明性に優れる樹脂部材で背面側に空気との
屈折率との差を利用して全反射面91aを形成したレン
ズ本体91を形成すると共に、前記全反射面91aに大
気中に浮遊する塵埃が付着し蓄積されると反射効率が低
下するものとなるので、樹脂部材で形成されたカバー9
2を例えば超音波溶接などの手段で溶着して前記レンズ
本体91の背面側を密封し全反射面91aへの塵埃の付
着を防止するものとされている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記し
た従来の構成においては前記レンズ本体91とカバー9
2との間に空気が密封されるものとなるので、例えば気
温の変化により内部の空気が膨張或いは収縮して体積を
変化するものとなり、これにより前記レンズ本体91が
変形して再帰特性に劣化を生じる問題点を生じ、この点
の解決が課題とされるものとなっていた。
た従来の構成においては前記レンズ本体91とカバー9
2との間に空気が密封されるものとなるので、例えば気
温の変化により内部の空気が膨張或いは収縮して体積を
変化するものとなり、これにより前記レンズ本体91が
変形して再帰特性に劣化を生じる問題点を生じ、この点
の解決が課題とされるものとなっていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は前記した従来の
課題を解決するための具体的な手段として、背面が密封
される構成としたリフレックスリフレクタにおいて、前
記リフレックスリフレクタのレンズ本体を高屈折率の樹
脂部材で形成すると共に、該レンズ本体の背面側には低
屈折率の樹脂部材によるモールド材によりモールドが行
われて密封されていることを特徴とするリフレックスリ
フレクタを提供することで課題を解決するものである。
課題を解決するための具体的な手段として、背面が密封
される構成としたリフレックスリフレクタにおいて、前
記リフレックスリフレクタのレンズ本体を高屈折率の樹
脂部材で形成すると共に、該レンズ本体の背面側には低
屈折率の樹脂部材によるモールド材によりモールドが行
われて密封されていることを特徴とするリフレックスリ
フレクタを提供することで課題を解決するものである。
【0005】
【実施例】つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づい
て詳細に説明する。図1に符号1で示すものは本発明に
係るリフレックスリフレクタであり、このリフレックス
リフレクタ1は背面側に全反射面2aが形成されたレン
ズ本体2の背面側が密閉される構成とされている点は従
来例のものと同様であるが、本発明により従来例の如く
にカバーが用いられることはなく、前記全反射面2aに
直接にモールド材3によるモールドが行われて密封され
るものとされている。
て詳細に説明する。図1に符号1で示すものは本発明に
係るリフレックスリフレクタであり、このリフレックス
リフレクタ1は背面側に全反射面2aが形成されたレン
ズ本体2の背面側が密閉される構成とされている点は従
来例のものと同様であるが、本発明により従来例の如く
にカバーが用いられることはなく、前記全反射面2aに
直接にモールド材3によるモールドが行われて密封され
るものとされている。
【0006】以下に、本発明の構成を更に詳細に説明す
ると、前記レンズ本体2の背面側に設けられる全反射面
2aは、この全反射面2aと接触する物質(従来例のも
のでは屈折率=1の空気)との屈折率の差で全反射を行
うものであり、このときにレンズ本体2と接触する物質
との屈折率の差が大きいほど広い入射角の範囲の光を反
射できるものとなる。
ると、前記レンズ本体2の背面側に設けられる全反射面
2aは、この全反射面2aと接触する物質(従来例のも
のでは屈折率=1の空気)との屈折率の差で全反射を行
うものであり、このときにレンズ本体2と接触する物質
との屈折率の差が大きいほど広い入射角の範囲の光を反
射できるものとなる。
【0007】よって、本発明においては前記レンズ本体
2を形成する樹脂部材として可能な限りに屈折率の高い
樹脂部材を選択し、前記レンズ本体2に直接に接触する
モールド材3としては可能な限りに屈折率の低い樹脂部
材を選択するものとする。
2を形成する樹脂部材として可能な限りに屈折率の高い
樹脂部材を選択し、前記レンズ本体2に直接に接触する
モールド材3としては可能な限りに屈折率の低い樹脂部
材を選択するものとする。
【0008】ここで、前記レンズ本体2を形成するに適
する樹脂部材としては、例えばエポキシ樹脂(屈折率=
1.55〜1.61)、ポリエステル樹脂(屈折率=
1.59〜1.60)、ポリウレタン樹脂(屈折率=
1.50〜1.60)、ポリエーテルスルホン樹脂(屈
折率=1.65)などがあり、前記モールド材3を形成
するに適する樹脂部材としては、4ふつ化エチレン樹脂
(屈折率=1.35)がある。
する樹脂部材としては、例えばエポキシ樹脂(屈折率=
1.55〜1.61)、ポリエステル樹脂(屈折率=
1.59〜1.60)、ポリウレタン樹脂(屈折率=
1.50〜1.60)、ポリエーテルスルホン樹脂(屈
折率=1.65)などがあり、前記モールド材3を形成
するに適する樹脂部材としては、4ふつ化エチレン樹脂
(屈折率=1.35)がある。
【0009】次いで、上記の構成とした本発明のリフレ
ックスリフレクタ1の作用、効果について説明を行え
ば、前記レンズ本体2の背面にある全反射面2aがモー
ルド材3によりモールドされて密封されたことにより、
塵埃の付着などによる特性劣化を生じることがないもの
とすると同時に、従来例のものの如くに内部に極めて熱
膨張係数が大きい空気が密封されることがなくリフレッ
クスリフレクタ1全体がソリッド化され、これにより周
囲温度の変化などによる回帰特性の劣化を生じないもの
となる。
ックスリフレクタ1の作用、効果について説明を行え
ば、前記レンズ本体2の背面にある全反射面2aがモー
ルド材3によりモールドされて密封されたことにより、
塵埃の付着などによる特性劣化を生じることがないもの
とすると同時に、従来例のものの如くに内部に極めて熱
膨張係数が大きい空気が密封されることがなくリフレッ
クスリフレクタ1全体がソリッド化され、これにより周
囲温度の変化などによる回帰特性の劣化を生じないもの
となる。
【0010】尚、本発明を実施するに当たって、レンズ
本体2として前記に挙げた樹脂部材のうち最高屈折率を
有するポリエーテルスルホン樹脂(屈折率=1.65)
を採用し、モールド材3として4ふつ化エチレン樹脂
(屈折率=1.35)を採用したときには、両樹脂の接
触面における全反射角は略55°となるので、例えば三
回反射を行い再帰させるなど前記全反射面2aを形成す
るに当たっては適宜な設計変更が必要である。
本体2として前記に挙げた樹脂部材のうち最高屈折率を
有するポリエーテルスルホン樹脂(屈折率=1.65)
を採用し、モールド材3として4ふつ化エチレン樹脂
(屈折率=1.35)を採用したときには、両樹脂の接
触面における全反射角は略55°となるので、例えば三
回反射を行い再帰させるなど前記全反射面2aを形成す
るに当たっては適宜な設計変更が必要である。
【0011】
【発明の効果】以上に説明したように本発明により、リ
フレックスリフレクタのレンズ本体を高屈折率の樹脂部
材で形成すると共に、該レンズ本体の背面側には低屈折
率の樹脂部材によるモールド材によりモールドが行われ
て密封されているリフレックスリフレクタとしたこと
で、従来例のもののように極めて熱膨張係数が大きい空
気が密封されることをなくし、リフレックスリフレクタ
全体をソリッド化して周囲温度の変化による変形を少な
いものとして再帰特性の低下を生じさせないものとし、
この種リフレックスリフレクタの性能向上に極めて優れ
た効果を奏するものである。
フレックスリフレクタのレンズ本体を高屈折率の樹脂部
材で形成すると共に、該レンズ本体の背面側には低屈折
率の樹脂部材によるモールド材によりモールドが行われ
て密封されているリフレックスリフレクタとしたこと
で、従来例のもののように極めて熱膨張係数が大きい空
気が密封されることをなくし、リフレックスリフレクタ
全体をソリッド化して周囲温度の変化による変形を少な
いものとして再帰特性の低下を生じさせないものとし、
この種リフレックスリフレクタの性能向上に極めて優れ
た効果を奏するものである。
【図1】 本発明に係るリフレックスリフレクタの一実
施例を示す断面図である。
施例を示す断面図である。
【図2】 従来例を示す断面図である。
1……リフレックスリフレクタ 2……レンズ本体 2a……全反射面 3……モールド材
Claims (1)
- 【請求項1】 背面が密封される構成としたリフレック
スリフレクタにおいて、前記リフレックスリフレクタの
レンズ本体を高屈折率の樹脂部材で形成すると共に、該
レンズ本体の背面側には低屈折率の樹脂部材によるモー
ルド材によりモールドが行われて密封されていることを
特徴とするリフレックスリフレクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35633692A JPH06186408A (ja) | 1992-12-21 | 1992-12-21 | リフレックスリフレクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35633692A JPH06186408A (ja) | 1992-12-21 | 1992-12-21 | リフレックスリフレクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06186408A true JPH06186408A (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=18448528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35633692A Pending JPH06186408A (ja) | 1992-12-21 | 1992-12-21 | リフレックスリフレクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06186408A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010121019A1 (en) | 2009-04-15 | 2010-10-21 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflecting optical construction |
| CN102458818A (zh) * | 2009-04-15 | 2012-05-16 | 3M创新有限公司 | 包括印刷区域的回射制品 |
| EP2419266A4 (en) * | 2009-04-15 | 2012-12-05 | 3M Innovative Properties Co | RETROREFLECTIVE PLATE WITH LOW REFRACTIVE INDEX COATING |
| US9291752B2 (en) | 2013-08-19 | 2016-03-22 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflecting optical construction |
| US9618663B2 (en) | 2010-04-15 | 2017-04-11 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US9791604B2 (en) | 2010-04-15 | 2017-10-17 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US9910194B2 (en) | 2010-04-15 | 2018-03-06 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
-
1992
- 1992-12-21 JP JP35633692A patent/JPH06186408A/ja active Pending
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9551816B2 (en) | 2009-04-15 | 2017-01-24 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflecting optical construction |
| US9726792B2 (en) | 2009-04-15 | 2017-08-08 | 3M Innovative Properties Company | Low refractive index layer having a plurality of voids |
| EP2419266A4 (en) * | 2009-04-15 | 2012-12-05 | 3M Innovative Properties Co | RETROREFLECTIVE PLATE WITH LOW REFRACTIVE INDEX COATING |
| EP2419267A4 (en) * | 2009-04-15 | 2012-12-05 | 3M Innovative Properties Co | RETROREFLECTIVE ARTICLES COMPRISING PRINTED AREAS |
| EP2419265A4 (en) * | 2009-04-15 | 2012-12-05 | 3M Innovative Properties Co | REFLECTIVE OPTICAL CONSTRUCTION |
| US8746902B2 (en) | 2009-04-15 | 2014-06-10 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including printed areas |
| US9140833B2 (en) | 2009-04-15 | 2015-09-22 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective sheeting including a low refractive index layer having a plurality of voids |
| WO2010121019A1 (en) | 2009-04-15 | 2010-10-21 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflecting optical construction |
| CN102458818A (zh) * | 2009-04-15 | 2012-05-16 | 3M创新有限公司 | 包括印刷区域的回射制品 |
| US9618663B2 (en) | 2010-04-15 | 2017-04-11 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US9791604B2 (en) | 2010-04-15 | 2017-10-17 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US9910194B2 (en) | 2010-04-15 | 2018-03-06 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US10132969B2 (en) | 2010-04-15 | 2018-11-20 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US10379271B2 (en) | 2010-04-15 | 2019-08-13 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US10557976B2 (en) | 2010-04-15 | 2020-02-11 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US10859738B2 (en) | 2010-04-15 | 2020-12-08 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflective articles including optically active areas and optically inactive areas |
| US9291752B2 (en) | 2013-08-19 | 2016-03-22 | 3M Innovative Properties Company | Retroreflecting optical construction |
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