JPH06187427A - 客位置検出システム - Google Patents

客位置検出システム

Info

Publication number
JPH06187427A
JPH06187427A JP36182092A JP36182092A JPH06187427A JP H06187427 A JPH06187427 A JP H06187427A JP 36182092 A JP36182092 A JP 36182092A JP 36182092 A JP36182092 A JP 36182092A JP H06187427 A JPH06187427 A JP H06187427A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
detection area
personal computer
detection
picture
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP36182092A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoo Seki
知男 関
Takashi Tokuyama
隆 徳山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daido Denki Kogyo KK
Original Assignee
Daido Denki Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daido Denki Kogyo KK filed Critical Daido Denki Kogyo KK
Priority to JP36182092A priority Critical patent/JPH06187427A/ja
Publication of JPH06187427A publication Critical patent/JPH06187427A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Processing (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 〔目的〕 デパート・スーパー等の売場における来店客
の位置を検出する装置を提供し、POSシステムデータ
または来店客数検出データと共に分析することにより、
確実な商品管理を可能にする。 〔構成〕 テレビカメラ3、客位置検出装置5より構成
し、一定時間毎に、予め設定した検出エリア内の背景画
像と現画像との差分画素数を検出し、前回の同一検出エ
リア内の検出差分画素数との加算を行い、予め設定した
時刻に、前記計算結果を出力するようにした客位置検出
システム。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デパート・スーパーマ
ーケット等の店舗において、販売時点情報管理(以下P
OSという)システムと対応させて、売れ筋・死に筋管
理、価格分析、棚割り等の商品管理を正確に行うための
売場状況検出システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】本発明に関連するシステムであるデパー
ト・スーパー、等に導入されているPOSシステムにつ
いて説明する。POSシステムは、POS端末レジにて
バーコードスキャナーにより商品バーコードを読みと
り、データを電話回線によりホストコンピュータに転送
し、データ集計処理を行い、帳表作成を行うシステム
で、扱われるデータは、商品コードの他に、店コード、
ゴンドラ棚段配列、店頭売価、仕入単価、等であり、各
商品毎の売上個数により集計処理が行われる。POSシ
ステムによりデータ処理された情報は、マーケティン
グ、商品企画、営業企画、販売促進、等に利用される。
【0003】次に、本発明に関連するもう一つのシステ
ムである来店客数検出システムについて説明する。本シ
ステムの検出方式は、本件出願人が特願平3−1640
76号にて提示した画像処理方式の他に、赤外線発受光
素子スイッチング方式(例えば特開昭55−16278
号)があり、いずれもデパート・スーパー等、店舗の各
フロアの出入口にて入店・退店者数を自動的に計数し、
各出入口における単位時間毎の入退店者数により、総入
退店者数、滞留時間、平均滞留時間を求め、分析データ
として出力するシステムである。この来店客数検出シス
テムと前記POSシステムのデータより、来店客の中の
何人が実際購入したか(買上率)を求めることができ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、POSシステ
ムの各商品毎の売上個数データは、あくまでも販売時点
でのデータであり、売場の来店客の状況を考慮していな
いため、このデータを元にしてマーケティング、商品企
画、営業企画、販売促進等の確実な意思決定はできな
い。一方、POSシステムと来店客数検出システムとを
連動させて、買上率は求めることができるが、どの商品
に何人の来店客がいたかという商品管理を行う上で、本
当に知りたい情報は得られないという問題があった。
【0005】本発明は上記実状に鑑み、商品管理情報と
して有効なデパート・スーパー等の売場における来店客
の位置を検出する装置を提供し、POSシステムデータ
及び来店客数検出システムと共に分析することにより、
従来のデパート・スーパーにおける、バイヤーのマーケ
ティングノウハウによる価格決定、棚割り決定、等の意
思決定方法に対し、売場の客観的データを用いることに
よる確実な意思決定を可能にすることが目的である。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
の手段は、デパート・スーパー等の売場または展示場に
設置したテレビカメラと、テレビカメラからのアナログ
映像信号をデジタル信号に変換し、演算処理する客位置
検出装置により構成し、一定時間毎に、予め設定した検
出エリア内の背景画像と現画像との差分画素数を検出
し、前回の同一検出エリア内の検出差分画素数との加算
を行い、予め設定した時刻に、前記計算結果を出力する
ようにしたものである。
【0007】
【作用】上記手段により、デパート・スーパー等の売場
または展示場における来店客を時間当りの検出エリア内
の差分画素位置と差分画素数にて検出することができ
る。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を、図を用いて説明する。図
1はデパートの売場に本発明のシステムを設置した実施
例を示す。まず、構成について説明すると、売場1の天
井に取り付け、ゴンドラ2の周辺の検出エリアを撮影す
るテレビカメラ3から同軸ケーブル4を介してデータ通
信し、フロア毎(図では、1FLと2FLを例として図
示)の検出データを保存、モデム7を通じて構内回線8
を用いて、店舗事務所9に設置したセンターパソコン1
0にデータ通信するローカルパソコン11を各フロアに
設置する。店舗事務所9には、各フロア毎の検出データ
を転送するためのモデム12と、検出データを集計し、
データ分析するセンターパソコン10と、分析結果を表
示、印刷するためのディスプレイ13とプリンタ14を
設置する。
【0009】次に、動作について説明する。各フロアの
売場1に設置されるテレビカメラ3からの映像信号は、
図2に示す構成により、順次客位置検出装置5に取り込
まれる。(図2以降、図1と同一のものは同一番号で示
す)マルチプレクサ15の各チャンネル15a、15b
と各カメラ3a、3bからの同軸ケーブル4a、4bが
接続され、画像取込指令部16から出力される画像取込
指令信号16aにより、指定されるチャンネルの映像信
号15cをA/Dコンバータ17に転送し、ディジタル
信号17aに変換され、画像フレームメモリ18に格納
する。
【0010】次に、画像フレームメモリ18の画像デー
タをもとに演算処理する方法について説明する。図3に
客位置検出システムのフローチャートを示し、フローチ
ャートの順に従い説明する。検出エリアは図4に示す取
込画像のゴンドラ2の周辺に、図中破線で示す様に商品
配列に応じて設定する。図4に示す様に来店客がいない
状態で、各カメラ毎の検出エリアの背景画像を取り込
み、次に、図5に示すサンプル画像を取り込む。図中1
9は来店客である。背景画像とサンプル画像との差を演
算し、二値化、圧縮した画像を図6に示す。図中20は
圧縮画素である。図6の処理画像より、各検出エリア毎
に画素数を検出し、検出結果を前回検出結果に加算す
る。以上の処理を1台のカメラに対して終了すれば、次
のカメラの処理を同様に行い、全てのカメラの処理が終
われば、次のサンプリング時間を待って、同様に最初の
カメラ信号から順次検出する。
【0011】処理を数式で表すと、 ここで、Ga1は検出エリアa1の平均滞留画素数、Δ
Tはサンプリング時間(例えば1/6秒)、Gnは検出
画素数、Tnは検出単位時間(例えば1時間)を示す。
【0012】以上の処理により検出された計測単位時間
当りの平均滞留画素数は、ローカルパソコンのメモリに
格納される。
【0013】次に、ローカルパソコン11のメモリに格
納された、データのセンターパソコン10への通信方法
について説明する。図7にデータ通信のフローチャート
を示す。計測単位時刻になれば、センターパソコン10
とローカルパソコン11間の通信プログラムを起動さ
せ、ローカルパソコン11の検出データをセンターパソ
コン11に順次転送する。以上により検出した各検出エ
リアの平均滞留画素数とPOSデータとを対応させるこ
とにより、分析・評価する。
【0014】次に、本発明の他の実施例として、来店客
数検出システムと本発明の客位置検出システムとを組み
合わせたシステムを、図を用いて説明する。図8は図1
同様、デパートの売場に設置したシステムで、構成は、
各フロアの出入口21、22、と売場1にテレビカメラ
3を設置し、出入口21、22に設置したテレビカメラ
からの映像信号を変換し、演算処理する来店客数検出装
置23、24と売場1に設置したテレビカメラ3からの
映像信号を変換し、演算処理する客位置検出装置5と、
この2つの装置を連結し、検出したデータの通信を行う
ためのリンクケーブル25と、各々の装置で検出したデ
ータより分析した結果を、客位置検出装置5から別のリ
ンクケーブル26を介してデータ通信し、フロア毎の検
出データを保存、モデム7を通じて、構内回線8を用い
て、店舗事務所9に設置したセンターパソコン10にデ
ータ通信するローカルパソコン11を各フロアに設置す
る。店舗事務所9には各フロア毎の検出データを転送す
るためのモデム12と検出データを集計し、データ分折
するセンターパソコン10と、分析結果を表示、印刷す
るためのディスプレイ13とプリンタ14を設置する。
【0015】次に、動作について説明する。図9に本実
施例の、各フロアでの計測単位時刻に於けるローカルパ
ソコン11への検出データ書込迄のフローチャートを示
す。フローチャートの左側は図3に示した客位置検出シ
ステムのフローチャートと同一であり、説明を省略す
る。フローチャートの右側は、本件出願人が(特許平3
−164076号)にて提示した来店客数検出システム
のフローで、簡単に説明すると、出入口21、22に設
置したカメラ3毎に、各々接続した来店客数検出装置2
3、24でフローに従い処理され、図10に示す様に、
来店客がいない状態で検出エリア27の背景画像を取り
込み、次に図11に示すサンプル画像を取り込む。図中
28は検出エリア内を通行する来店客である。図10に
示す背景画像と、図11に示すサンプル画像との差を演
算し、二値化、圧縮した画像を図12に示す。図12の
処理画像により、各検出セル29毎に圧縮画素数と各バ
ンド30の圧縮画素の位置を検出し、前回の圧縮画像で
求めた画素数と位置より各セルの最大画素数とセル毎の
圧縮画素の移動方向を検出し、入退店者数を求める。
尚、来店客数検出システムは、入退店者数を検出するも
のであれば、本実施例以外の方法でも良い。
【0016】以上の処理により、計測単位時刻毎に図1
3に示す検出データが得られ、このデータをリンクケー
ブル23を介して客位置検出装置5に転送する。
【0017】客位置検出装置5では、来店客数検出装置
23、24から転送される検出データと客位置検出装置
5にて検出したデータより、図4に示した検出エリア別
に滞留者数と平均滞留時間を計算する。
【0018】処理を計算で表すと、 ここで、Na1は検出エリアa1の滞留者数、Nはフロ
ア全体の滞留者数、Ga1は検出エリアa1の平均滞留
画素数、GTは検出エリア全体の平均滞留画素数(各検
出エリアの平均滞留画素数の加算値)を示す。
【0019】 ここで、Ta1は検出エリアa1の平均滞留時間、Tは
フロア全体の平均滞留時
【0020】以上の処理により得られた検出データは、
ローカルパソコン11のメモリに格納され、前記実施例
の図7にて説明したデータ通信と同様に、センターパソ
コンにデータ通信する。
【0021】センターパソコンに集めた検出データをま
とめると、 である。
【0022】
【発明の効果】本発明の効果は、デパート・スーパーに
来店する顧客のニーズを、確実に把握することができ
る、ということである。以下、具体的に説明する。顧客
がデパート・スーパー等に来店し、商品を購入するまで
の行動は、ニーズを持った顧客がチラシ・広告などによ
り来店し、目的の商品の売場へ行き、様々な選択基準を
満たした場合、購入に至るわけである。ここで、従来の
POSシステム、及びPOSシステムと来店客数検出シ
ステムを組み合わせた検出データの活用を考えると、P
OSシステムは単品ごとの販売数量、販売金額、購入客
数のデータによるものであり、顧客ニーズの把握という
点からみれば、POSシステムのデータは、購入した人
だけを対象としているため不十分であり、一方、POS
システムと来店客数検出システムを組み合わせた場合、
来店客数に対して購入客数が分かることにより、売場全
体の買上率は求められるが、これより商品別に顧客ニー
ズの有無を正確に把握することはできない。
【0023】この従来のシステムに対し、本発明システ
ムを用いることにより、商品売場ごとに何人の滞留者が
いるかが分かるため、商品ごとの買上率が求められ、ま
た、どれ位の時間滞留しているかが分かるため、商品ご
との顧客ニーズの有無が明確となり、かつ販売数量の大
小の原因(商品の品揃え、価格、棚割りなど)が究明で
きるという大きな効果を有する。以上に並べた効果につ
いてより具体的に説明するため、本発明システムのデー
タの活用について以下項目に分けて説明する。
【0024】(1)売れ筋・死に筋決定 POSシステムデータによる従来のABC分析(単品の
販売金額または粗利金額を高い順に並べ、その累計比率
の70%までを占める商品をA、71〜90%までを占
める商品をB、残る91%以上の商品をCにランク分け
する)による判定に対し、本発明のシステムによる商品
ごとの滞留者数データを同様にABC分析し、判定した
結果を下表に示す。 表中、POSシステムデータと本発明システムデータに
よる分析結果が一致する場合は、従来のPOSシステム
データのみによる判定に間違いない場合であるが、分析
結果が一致しない場合、例えば滞留者数がランクCで販
売数量がランクAの場合は、客数を多くすれば(広告・
チラシの強化)、より販売増加が見込め、逆に、滞留者
数がランクAで、販売数量がランクCの場合は、顧客ニ
ーズはあるが、価格・品質など売場商品上に何か問題が
あり、これらを顧客ニーズに合うようにすれば(価格変
更・品揃え変更)、従来の、死に筋判定商品を売れ筋商
品にすることもできる。
【0025】(2)特売決定 従来のPOSシステムでは、価格と販売数量の関係より
分析、判定していたが、特売商品売場の滞留者数を見る
ことにより、顧客ニーズの有無と価格の関係が明らかに
なり、特売が決定できる。
【0026】(3)時間帯別販売決定 時間帯別の滞留者数データを見ることにより、購入後の
分析であるPOSシステムデータに比べ、時間的に、よ
り早く売場の状況把握ができ、特に日配品、生鮮品の場
合に有効な時間帯別販売決定ができる。
【0027】(4)価格決定 従来のPOSシステムでの売価別販売個数による最適価
格の決定に加え、滞留者数データを併せて分折すること
により、売場における客の購入判断基準が価格にあるの
か否かを明確にできる。
【0028】(5)棚割り決定 滞留者数データ及び平均滞留時間データにより客動線が
明確になり、また、種々の分析による顧客ニーズの明確
な把握により、確実な棚割りが決定できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の構成を示すブロック図であ
る。
【図2】客位置検出装置の画像取込処理を示す説明図で
ある。
【図3】本発明システムの処理を示すフローチャートで
ある。
【図4】検出エリアを示す説明図である。
【図5】サンプル画像を示す説明図である。
【図6】二値化、圧縮画像を示す説明図である。
【図7】データ通信処理を示すフローチャートである。
【図8】本発明の他の実施例の構成を示すブロック図で
ある。
【図9】他の実施例の処理を示すフローチャートであ
る。
【図10】背景画像を示す説明図である。
【図11】サンプル画像を示す説明図である。
【図12】二値化、圧縮画像を示す説明図である。
【図13】検出データを示す説明図である。
【符号の説明】
1 売場 2 ゴンドラ 3 テレビカメラ 5 客位置検出装置 7、12 モデム 8 構内回線 9 店舗事務所 10 センターパソコン 11 ローカルパソコン 13 ディスプレイ 14 プリンタ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 デパート・スーパーマーケット等の売場
    または展示場に設置したテレビカメラと、テレビカメラ
    からのアナログ映像信号をデジタル信号に変換し、演算
    処理する客位置検出装置により構成し、一定時間毎に、
    予め設置した検出エリア内の背景画像と現画像との差分
    画素数を検出し、前回の同一検出エリア内の検出差分画
    素数との加算を行い、予め設定した時刻に、前記計算結
    果を出力することを特徴とする客位置検出システム。
JP36182092A 1992-12-19 1992-12-19 客位置検出システム Pending JPH06187427A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP36182092A JPH06187427A (ja) 1992-12-19 1992-12-19 客位置検出システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP36182092A JPH06187427A (ja) 1992-12-19 1992-12-19 客位置検出システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06187427A true JPH06187427A (ja) 1994-07-08

Family

ID=18474970

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP36182092A Pending JPH06187427A (ja) 1992-12-19 1992-12-19 客位置検出システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06187427A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100437731B1 (ko) * 2002-05-07 2004-06-30 한국항공우주산업 주식회사 감시 시스템 및 그 방법
JP2006039771A (ja) * 2004-07-23 2006-02-09 Hitachi Ltd 人数計測システム
JP2007082197A (ja) * 2006-08-18 2007-03-29 Nec Corp モニタリングシステムおよびその方法
JP2008076234A (ja) * 2006-09-21 2008-04-03 Hitachi Information & Communication Engineering Ltd 移動物測定システム
JP2008152810A (ja) * 2008-03-17 2008-07-03 Nec Soft Ltd 顧客情報収集管理システム
JP2009539182A (ja) * 2006-06-02 2009-11-12 インテリヴィド コーポレイション リモートサイトの分散監視のためのシステム及び方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100437731B1 (ko) * 2002-05-07 2004-06-30 한국항공우주산업 주식회사 감시 시스템 및 그 방법
JP2006039771A (ja) * 2004-07-23 2006-02-09 Hitachi Ltd 人数計測システム
JP2009539182A (ja) * 2006-06-02 2009-11-12 インテリヴィド コーポレイション リモートサイトの分散監視のためのシステム及び方法
JP2007082197A (ja) * 2006-08-18 2007-03-29 Nec Corp モニタリングシステムおよびその方法
JP2008076234A (ja) * 2006-09-21 2008-04-03 Hitachi Information & Communication Engineering Ltd 移動物測定システム
JP2008152810A (ja) * 2008-03-17 2008-07-03 Nec Soft Ltd 顧客情報収集管理システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7038543B2 (ja) 情報処理装置、システム、情報処理装置の制御方法、及び、プログラム
JP4778532B2 (ja) 顧客情報収集管理システム
JP3800257B2 (ja) 注目情報計測方法及び装置並びにそれを用いた各種システム
US8873794B2 (en) Still image shopping event monitoring and analysis system and method
US5953055A (en) System and method for detecting and analyzing a queue
JP2004348618A (ja) 顧客情報収集管理方法及びそのシステム
US7652687B2 (en) Still image queue analysis system and method
US20110199486A1 (en) Customer behavior recording device, customer behavior recording method, and recording medium
JP2003256843A (ja) 計測システム
US20190019285A1 (en) Commodity monitoring device, commodity monitoring system, and commodity monitoring method
JP2018142960A (ja) 画像データの取得処理方法及そのシステム
JP6319669B2 (ja) 商品モニタリング装置、商品モニタリングシステムおよび商品モニタリング方法
WO2016072056A1 (ja) 商品モニタリング装置、商品モニタリングシステムおよび商品モニタリング方法
JP6341388B2 (ja) 商品モニタリング装置、商品モニタリングシステムおよび商品モニタリング方法
US10248943B2 (en) Object recognition system for checkout lane management
JP2011118279A (ja) エリア情報制御装置
JP2006285409A (ja) 店舗等における人数及び人流カウント方法並びにこれらを利用したインストアマーチャンダイジングの提言方法。
JP2018194901A (ja) 顧客分析システム
JP2017123026A (ja) 動線分析システム及び動線分析方法
JPH06187427A (ja) 客位置検出システム
JP2019148992A (ja) 空席情報提示システム、サーバ、空席情報提示方法およびプログラム
JPH04199487A (ja) 通行者計数装置および売上処理装置
JP6688611B2 (ja) 動線分析システム及び動線分析方法
JP2003150773A (ja) 販売支援システム、販売支援装置およびプログラム
JP2002133075A (ja) 商品の関心度合い評価システム