JPH06188770A - 衛星受信アンテナの制御システム - Google Patents

衛星受信アンテナの制御システム

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JPH06188770A
JPH06188770A JP33827192A JP33827192A JPH06188770A JP H06188770 A JPH06188770 A JP H06188770A JP 33827192 A JP33827192 A JP 33827192A JP 33827192 A JP33827192 A JP 33827192A JP H06188770 A JPH06188770 A JP H06188770A
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JP
Japan
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power supply
signal
antenna
control unit
circuit
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Application number
JP33827192A
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English (en)
Inventor
Satoru Nojima
悟 野島
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Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 制御装置とアンテナ装置を接続するケーブル
の本数を少なくする。 【構成】 制御装置1に、制御信号を出力する制御部3
と、同制御信号により異なる電圧を出力する電源部2
と、制御部3と接続された信号の送受信手段(信号発生
器4と信号分離回路5)とを設け、アンテナ装置6に、
アンテナを駆動するアンテナ駆動回路14と、アンテナ
駆動回路14を動作させる電源制御部16と、アンテナ
駆動回路14から出力されるアンテナ位置の検出信号を
重畳する重畳回路12と、受信希望の偏波に合わせて偏
波面を切り換える偏波面切換回路13と、偏波面切換回
路13を動作させる電源制御部15と、電源制御部16
と電源制御部15を制御する電圧検出回路9とを設け、
電源ケーブル17で電源部2と電源制御部15、16及
び電圧検出回路9とを接続し、信号ケーブル18で前記
送受信手段と電源制御部15、16及び重畳回路12と
を接続したものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、衛星受信アンテナの制
御システムに関し、特にアンテナを受信する衛星の方向
に駆動し、アンテナ部分に取り付けられたフィードホー
ン中のポラライザの偏波面を切り換えて、受信希望の偏
波に合わせて衛星からの信号を受信できるようにする制
御システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の衛星受信アンテナの制御システム
においては、制御装置側とアンテナ側を接続するケーブ
ル線が多く、受信アンテナの駆動用として、受信アンテ
ナを東の方向に回転させるための電源線と、西の方向に
回転させるための電源線と、アンテナ位置の検出信号を
伝送する信号線とが使用され、ポラライザ切換用とし
て、ポラライザの駆動用電源線と、ポラライザの切換信
号を伝送する信号線との、少なくとも5本以上のケーブ
ルを使用して、衛星受信アンテナを制御するようにして
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、制御装置側と
アンテナ装置側を接続するケーブルの数が多く、アンテ
ナの設置工事に手間がかかるといった問題点があった。
本発明は、制御装置側とアンテナ装置側を接続するケー
ブルの本数を少なくして、設置工事の手間を省くことを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】図1に示すように、制御
装置1側に、入力された操作信号に応じて制御信号を出
力する制御部3と、同制御部3からの制御信号により異
なる電圧を出力する電源部2と、制御部3からの制御信
号に応じた信号を送出し、受信した信号を制御部3に入
力する送受信手段(図においては、信号発生器4と信号
分離回路5)とを設け、アンテナ装置6側に、受信する
衛星の方向にアンテナを駆動すると共に、アンテナ位置
の検出信号を出力するアンテナ駆動回路14と、同アン
テナ駆動回路14を動作させる電源制御部16と、アン
テナ駆動回路14から出力されるアンテナ位置の検出信
号を信号ケーブル18に重畳する重畳回路12と、受信
希望の偏波に合わせて偏波面を切り換える偏波面切換回
路13と、同偏波面切換回路13を動作させる電源制御
部15と、電源制御部16と電源制御部15を制御する
電圧検出回路9とを設け、制御装置1側の電源部2とア
ンテナ装置6側の電源制御部15、電源制御部16及び
電圧検出回路9とを電源ケーブル17で接続し、制御装
置1側の送受信手段(信号発生器4と信号分離回路5)
とアンテナ装置6側の電源制御部15、電源制御部16
及び重畳回路12とを信号ケーブル18で接続したもの
である。
【0005】
【作用】本発明は上記した構成により、衛星受信アンテ
ナを制御するようにしており、制御装置1側の電源部2
とアンテナ装置6側の電源制御部15、電源制御部16
及び電圧検出回路9とを接続した電源ケーブル17で、
電源部2で発生させた異なる電圧V1とV2を伝送して
電圧検出回路9で検出し、V1が検出された場合は検出
信号を電源制御部15に入力して、電源制御部15を動
作させて偏波面切換回路13を駆動させ、V2が検出さ
れた場合は検出信号を電源制御部16に入力して、電源
制御部16を動作させてアンテナ駆動回路14を駆動す
る。制御装置1側の送受信手段(信号発生器4と信号分
離回路5)とアンテナ装置6側の電源制御部15、電源
制御部16及び重畳回路12とを接続した信号ケーブル
18で、信号発生器4で発生させた異なる制御信号、信
号A、B及びCを伝送し、電源制御部15では信号Aを
検出して検出信号を偏波面切換回路13に入力してポラ
ライザを所定の位置にし、電源制御部16では信号B、
あるいは信号Cを検出して検出信号をアンテナ駆動回路
14に入力して、アンテナを東の方向、あるいは西の方
向に変位させ、アンテナ駆動回路14から出力されるア
ンテナ位置の検出信号Dを重畳回路12を介して信号ケ
ーブル18で制御装置1側に伝送するようにし、制御装
置1側でアンテナの東西方向の停止位置を制御する。従
って、2本のケーブルで制御装置1側とアンテナ装置6
側を接続して、アンテナを制御することが可能となる。
【0006】
【実施例】図1は、本発明の一実施例を示す、衛星受信
アンテナの制御システムの電気回路ブロック図である。
1は衛星受信アンテナの遠隔操作用の制御装置であり、
同制御装置1は、リモコン等の操作部を使用して操作信
号を入力し、同入力に応じた制御信号を出力する制御部
3と、同制御部3からの制御信号により異なる電圧、例
えばV1とV2を発生させ、電源ケーブル17に送出す
る電源部2と、制御部3からの制御信号により異なる信
号、A、B及びCを発生して信号ケーブル18に送出す
る信号発生器4と、信号ケーブル18で伝送されてきた
信号Dを分離して制御部3に入力する信号分離回路5と
で構成されている。6は衛星受信アンテナを制御するア
ンテナ装置であり、同アンテナ装置6は、受信する衛星
の方向にアンテナを駆動すると共に、アンテナ位置の検
出信号Dを出力するアンテナ駆動回路14と、同アンテ
ナ駆動回路14を動作させる電源制御部16と、アンテ
ナ駆動回路14から出力されるアンテナ位置の検出信号
Dを信号ケーブル18に重畳する重畳回路12と、受信
希望の偏波に合わせて偏波面を切り換える偏波面切換回
路13と、同偏波面切換回路13を動作させる電源制御
部15と、電源制御部16と電源制御部15を制御する
電圧検出回路9とで構成されている。
【0007】図2は、図1の動作説明用の波形図であ
り、信号ケーブル18で伝送する信号A、B、C及びD
を示しており、以下同図を参照して図1の電気回路ブロ
ック図の動作について説明する。電源ケーブル17は電
源制御部15、電源制御部16及び電圧検出回路9に接
続し、信号ケーブル18は電源制御部15、電源制御部
16及び重畳回路12に接続している。リモコン等の操
作部を使用して受信する衛星の選択信号が制御部3に入
力された場合、例えば、最初にポラライザが設定される
とし、制御部3は入力に応じた制御信号を電源部2と信
号発生器4に入力し、電源部2は電圧V1を発生させて
電源ケーブル17でアンテナ装置6側に伝送し、信号発
生器4は図2に示す信号Aを発生させて信号ケーブル1
8でアンテナ装置6側に伝送する。
【0008】電源制御部15は電源ケーブル17に接続
された電源回路8と、信号ケーブル18に接続された切
換信号検出回路11で構成されており、電源回路8は電
圧V1が入力された場合、入力された電圧を判別して出
力するようにしており、同出力を偏波面切換回路13に
入力して、偏波面切換回路13でポラライザを駆動させ
る。電圧検出回路9は、電源ケーブル17で伝送されて
きた電圧V1を検出して検出信号を切換信号検出回路1
1に入力しており、同入力により切換信号検出回路11
を動作状態とし、切換信号検出回路11は信号ケーブル
18で伝送されてきた信号Aを検出し、制御信号を出力
して偏波面切換回路13に入力して、ポラライザの偏波
面を受信希望の偏波に合わせて停止させる。通信衛星は
垂直偏波と水平偏波が使用されており、垂直偏波を受信
する場合と水平偏波を受信する場合とで、信号Aのパル
ス幅を例えば、0.8〜2.2mSの間で変えて設定
し、切換信号検出回路11でパルス幅を判別してポララ
イザの偏波面を受信希望の偏波に合わせるようにしてい
る。
【0009】次に衛星受信アンテナの向きが設定される
とし、制御部3は入力に応じた制御信号を電源部2と信
号発生器4に入力し、電源部2は電圧V2を発生させて
電源ケーブル17でアンテナ装置6側に伝送し、信号発
生器4は図2に示す信号B又はCを発生させて信号ケー
ブル18でアンテナ装置6側に伝送する。電源制御部1
6は電源ケーブル17に接続された電源回路7と、信号
ケーブル18に接続された駆動信号検出回路10で構成
されており、電源回路7は電圧V2が入力された場合、
入力された電圧を判別して出力し駆動信号検出回路10
に入力している。電圧検出回路9は、電源ケーブル17
で伝送されてきた電圧V2を検出して検出信号を切換信
号検出回路10に入力しており、同入力により駆動信号
検出回路10を動作状態とし、駆動信号検出回路10は
信号ケーブル18で伝送されてきた信号B又はCを検出
し、信号Bが検出された場合は例えば駆動信号検出回路
10で入力された電圧V2の極性を変えて出力し、アン
テナ駆動回路14に入力してアンテナを東の方向に変位
させ、信号Cが検出された場合は例えば駆動信号検出回
路10で入力された電圧V2の極性を変えずに出力し、
アンテナ駆動回路14に入力してアンテナを西の方向に
変位させる。
【0010】アンテナ駆動回路14は、図2の信号Dに
示すアンテナ位置の検出信号を発生させ、例えばアンテ
ナを変位させた量に応じてパルス数等を変化させるよう
にして、重畳回路12を介して信号ケーブル18で制御
装置1側に伝送するようにしている。信号分離回路5で
は、信号ケーブル18に重畳されて伝送されてきた信号
Dを分離して制御部3に入力している。制御部3として
は例えばマイコン等を使用し、内部のカウンタで入力さ
れた信号Dのパルス数をカウントして、同制御部3の記
憶部に予め設定されたカウント数になった時に制御部3
は信号発生器4の信号発生を停止させ、アンテナを所定
の位置で停止させて衛星からの電波が受信できるように
している。信号Aと信号Dはパルス幅の差を大きくし
て、信号分離回路5で信号Dのみを分離して出力できる
ようにし、信号Bは0V、あるいはローレベルの直流電
圧とし、信号Cはハイレベルの直流電圧として誤動作を
防止するようにしている。アンテナの制御は、時間的に
ずらして行うようにしているが、最初に衛星受信アンテ
ナの向きを設定し、次にポラライザの偏波面を設定する
ようにしても良い。
【0011】図3は、本発明のその他の実施例を示す、
衛星受信アンテナの制御システムの電気回路ブロック図
であり、図中、図1で示したものと同一のものは同一の
記号で示している。図1の実施例との相違点は、アンテ
ナ駆動回路14で発生させるアンテナ位置の検出信号、
信号Dを伝送するための信号ケーブル19を設けて制御
部3に入力するようにしている点であり、従って、図1
の実施例に対して、信号分離回路5と、重畳回路12が
削除された構成となっており、回路動作は、図1の実施
例と同じである。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
制御装置側とアンテナ装置側を接続するケーブルの本数
を少なくして、設置工事の手間を省くことが可能な衛星
受信アンテナの制御システムを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す、衛星受信アンテナの
制御システムの電気回路ブロック図である。
【図2】図1の動作説明のための波形図である。
【図3】本発明のその他の実施例を示す、衛星受信アン
テナの制御システムの電気回路ブロック図である。
【符号の説明】
1 制御装置 2 電源部 3 制御部 4 信号発生器 5 信号分離回路 6 アンテナ装置 7 電源回路 8 電源回路 9 電圧検出回路 10 駆動信号検出回路 11 切換信号検出回路 12 重畳回路 13 偏波面切換回路 14 アンテナ駆動回路 15 電源制御部 16 電源制御部 17 電源ケーブル 18 信号ケーブル 19 信号ケーブル

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 制御装置側に、入力された操作信号に応
    じて制御信号を出力する制御部と、同制御部からの制御
    信号により異なる電圧を出力する電源部と、同制御部か
    らの制御信号に応じた信号を送出し、受信した信号を同
    制御部に入力する送受信手段とを設け、 アンテナ装置側に、受信する衛星の方向にアンテナを駆
    動すると共に、アンテナ位置の検出信号を出力するアン
    テナ駆動回路と、同アンテナ駆動回路を動作させる第1
    電源制御部と、同アンテナ駆動回路から出力されるアン
    テナ位置の検出信号を信号ケーブルに重畳する重畳回路
    と、受信希望の偏波に合わせて偏波面を切り換える偏波
    面切換回路と、同偏波面切換回路を動作させる第2電源
    制御部と、前記第1電源制御部と前記第2電源制御部を
    制御する電圧検出回路とを設け、 前記制御装置側の前記電源部と前記アンテナ装置側の前
    記第1電源制御部、前記第2電源制御部及び前記電圧検
    出回路とを電源ケーブルで接続し、前記制御装置側の前
    記送受信手段と前記アンテナ装置側の前記第1電源制御
    部、前記第2電源制御部及び前記重畳回路とを信号ケー
    ブルで接続したことを特徴とする衛星受信アンテナの制
    御システム。
  2. 【請求項2】 制御装置側に、入力された操作信号に応
    じて制御信号を出力する制御部と、同制御部からの制御
    信号により異なる電圧を出力する電源部と、同制御部か
    らの制御信号に応じた信号を出力する信号発生器とを設
    け、 アンテナ装置側に、受信する衛星の方向にアンテナを駆
    動すると共に、アンテナ位置の検出信号を出力するアン
    テナ駆動回路と、同アンテナ駆動回路を動作させる第1
    電源制御部と、受信希望の偏波に合わせて偏波面を切り
    換える偏波面切換回路と、同偏波面切換回路を動作させ
    る第2電源制御部と、前記第1電源制御部と前記第2電
    源制御部を制御する電圧検出回路とを設け、 前記制御装置側の前記電源部と前記アンテナ装置側の前
    記第1電源制御部、前記第2電源制御部及び前記電圧検
    出回路とを電源ケーブルで接続し、前記制御装置側の前
    記信号発生器と前記アンテナ装置側の前記第1電源制御
    部、前記第2電源制御部とを第1信号ケーブルで接続
    し、前記制御装置側の前記制御部と前記アンテナ装置側
    の前記アンテナ駆動回路とを第2信号ケーブルで接続し
    たことを特徴とする衛星受信アンテナの制御システム。
JP33827192A 1992-12-18 1992-12-18 衛星受信アンテナの制御システム Pending JPH06188770A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009060671A1 (ja) * 2007-11-07 2009-05-14 Hitachi Kokusai Electric Inc. 方向調整制御装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009060671A1 (ja) * 2007-11-07 2009-05-14 Hitachi Kokusai Electric Inc. 方向調整制御装置
JP2009118269A (ja) * 2007-11-07 2009-05-28 Hitachi Kokusai Electric Inc 方向調整制御装置

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