JPH06189656A - 釣り用携帯小物具 - Google Patents
釣り用携帯小物具Info
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- Decoration Of Textiles (AREA)
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Abstract
設けられている糸結び用の円孔に先糸を挿通して結び付
ける際に好適に使用することができる釣り用携帯小物具
の提供。 【構成】 一端12側から突出させた支枠部13を有す
る本体部11と、この本体部11の前記一端12中央部
から支枠部13の突出方向に向けて突設配置される糸通
し用菱形線材部21とで構成され、糸通し用菱形線材部
21は、針状密着部22aを先端部に有し、拡開部22
bを中間部に有し、その基部側に交差部22cを設けて
なる菱形線材22をその交差部22cを経た後の基端部
22dを保持部23に固定させ、この保持部23を本体
部11の側に取着することで配設した。
Description
り、さらに詳しくは、フライフィッシングでフライと称
されている毛鉤のちもと部分に設けられている糸結び用
の円孔にティペットと称される先糸を挿通して結び付け
る際に好適に使用することができる釣り用携帯小物具に
関する。
か、陸棲昆虫や小魚などを擬したフライと称されている
毛鉤(以下、毛鉤という)を用いて鱒等の渓流魚を釣る
手法をいう。
のちもと部分に糸結び用の円孔が設けられており、この
円孔にティペットと称される先糸(以下、先糸という)
が挿通され、これに結び付けられることになる。
の季節、時間に羽化したり、発生する水棲昆虫や陸棲昆
虫や小魚などに対応して比較的頻繁に毛鉤の交換を行う
必要がある。
都度、円孔に結びつけてある先糸を外し、新たな毛鉤の
円孔に結び変えることで行われることになる。
的大きな円孔を備えるものである場合には、円孔への先
糸の挿通も容易であり、毛鉤を円滑に交換することがで
きる。
を使用することも稀ではなく、このような小さな毛鉤が
備えている円孔は、その口径も小さなものとなるため、
先糸を挿通することが容易でなく、したがって、毛鉤の
交換作業が煩雑になる不具合があった。
の場合には、小さな毛鉤の交換作業が至難を極め、その
時々の釣り状況の変化に迅速に対応できない不都合があ
った。
棲昆虫や陸棲昆虫の羽化が比較的多く行われる夕まずめ
などの時間帯に多くヒットするため、薄暮状態のもとで
の毛鉤交換を強いられ、交換作業の困難さは倍加するこ
とになる。
その時々に即応した毛鉤の交換を必ずしも迅速には行う
ことができず、したがって、食いの立つ時間帯でのフラ
イフィッシングを十分に楽しむことができなくなる不都
合があった。
られた上記課題に鑑みてなされたものであり、その構成
上の特徴は、その一端側から突出させた支枠部を有する
本体部と、この本体部の前記一端中央部から支枠部の突
出方向に向けて突設配置される糸通し用菱形線材部とで
構成され、糸通し用菱形線材部は、針状密着部を先端部
に有し、拡開部を中間部に有し、その基部側に交差部を
設けてなる菱形線材をその交差部を経た後の基端部を保
持部に固定させて形成したことにある。
材部は、本体部に対し着脱を自在にして突設配置するこ
とができ、また、前記支枠部は、その開放先端部に押圧
時の刃先相互の接触を自在とした刃部を形成するととも
に、本体部の他端側に配設した囲繞部が画成する空間部
内に位置するように前記他端から針状部材を突設したも
のであってもよい。
レンズ部材をそのレンズ面が菱形線材の上方に位置する
ようにして配設したり、菱形線材方向を照明するポイン
ト照明具を配設するものであってもよい。
形線材部における菱形線材をその針状部から毛鉤の円孔
に挿通させ、円孔から外出させた拡開部内に先糸を導入
した後、菱形線材を引き戻すことで簡単に先糸を毛鉤の
円孔に挿通することができるので、目の余り良くない人
でも毛鉤の交換を容易に行うことができる。
その着脱を自在にして配設されている場合には、例えば
個々の毛鉤のサイズに対応する菱形線材を備えた糸通し
用菱形線材部を予め各種用意しておき、その都度、最適
なものを選択使用することで、毛鉤への糸通し作業をよ
り円滑に行うことができる。
部がその開放先端部に押圧時の刃先相互の接触を自在と
した刃部を備えている場合には、毛鉤を交換する際に既
に結び付けられている先糸を容易に切断することができ
るほか、新たな毛鉤に結び付けられた先糸の不要部分を
切除することができる。
繞部が画成する空間部内に位置させて前記他端から針状
部材を突設させてある場合には、毛鉤の円孔が目詰まり
している場合に目詰まり部材を容易に除去することがで
き、しかも、針状部材は囲枠材により囲繞して保護され
ているので、安全裡に携帯することができる。
る場合には、毛鉤の円孔や先糸などを拡大させて目視す
ることができるので、毛鉤交換をより円滑に行うことが
でき、さらに、本体部にスポット照明具が配設されてい
る場合には、例えば薄暮時などのように薄暗い場合であ
っても手元暗がりをなくして毛鉤交換を手際よく行うこ
とができる。
する。
から突出させた支枠部13を有する本体部11と、この
本体部11の前記一端12中央部から支枠部13の突出
方向に向けて突設配置される糸通し用菱形線材部21と
で構成され、この糸通し用菱形線材部21は、針状密着
部22aを先端部に有し、拡開部22bを中間部に有
し、その基部側に交差部22cを設けてなる菱形線材2
2をその交差部22cを経た後の基端部22dを保持部
23に固定することで形成されており、その菱形線材2
2部分は前記支枠部13によりガードされた配置関係と
なっている。
示す平面図であり、図2はそのA−A線断面図である。
2側からは、平行な一対の支枠部13,13が突設され
ており、これら支枠部13相互の中間に位置する前記一
端12には、糸通し用菱形線材部21がその保持部23
を本体部11に埋設することで固定配置されている。
を示すものであり、前記糸通し用菱形線材部21は、本
体部11に対し支腕部13の突出方向での着脱を自在に
して突設配置されている。
れている一対の支枠部13,13は、その開放先端部1
3a,13a相互が対向するように屈曲している。
23の一側端面である前端面24に菱形線材22を備
え、他側端部である後端部25に本体部11の被嵌着部
14との嵌合離脱を自在とした嵌着部26を備えて形成
されている。
は、本体部11の被嵌着部14との関係で相対的に定ま
るものであり、これを図示例に即して説明すれば、本体
部11の被嵌着部14には、その先端部側を開口させた
コ字状の切欠部14aが形成されており、この切欠部1
4aの切欠縁14bから後部方向へと湾曲状を呈する凹
陥部14c,14cがその上下両面に形成されており、
これらの凹陥部14c,14cの奥端部14d,14d
には穴部14e,14eが設けられている。
持部23は、その全体が被嵌着部14の切欠部14aと
凹陥部14cとで形成される平面形状に対応合致する平
面形状を呈して形成されており、その後端部25に位置
する嵌着部26は、上下両面からそれぞれの凹陥部14
c,14cに導入される一対の挟持片部27,27を有
して形成されており、それぞれの挟持片部27には、そ
の止着時に被嵌着部14の穴部14eと嵌合する突起部
27a,27aが形成されている。
は、その着脱操作時につまみやすくするための凹部28
が形成されている。
例を示すものであり、前記糸通し用菱形線材部21は、
図3の実施例と同様に本体部11に対し支枠部13の突
出方向での着脱を自在にして突設配置されている。
れている一対の支枠部13,13は、その開放先端部1
3a,13a相互が対向するように屈曲している。
呈する保持部23の一端である前端面24に菱形線材2
2を備え、他端である後端部25に支枠部13,13に
より画成される空間部15内での被嵌着部14との嵌合
離脱を自在とした嵌着部26を備えて形成されている。
は、その前端部側を開口させた半円状の切欠部14aが
形成されており、この切欠部14aの縁部に沿わせて突
出させた凹陥部14c,14cが形成されており、これ
らの凹陥部14c,14cの奥端部14dには、溝部1
4fが設けられている。
持部23の後端部25に形成される嵌着部26は、凹陥
部14cを導入する溝部29を有して形成されており、
その最後端には、その止着時に被嵌着部14の前記溝部
14fに圧着される突部30が形成されている。
は、手指でつまんだ際の滑動を防ぐための凹凸部31が
形成されている。
実施例を示すものであり、前記糸通し用菱形線材部21
は、図3や図6の実施例と同様に本体部11に対し支枠
部13の突出方向での着脱を自在にして突設配置されて
いる。
は、その開放先端部13aに押圧時の刃先13c相互の
接触を自在とした刃部13bを形成するとともに、本体
部11の他端側に配設した囲繞部16が画成する空間部
16a内に位置させて前記他端から針状部材17が突設
されている。
れの開放先端部13a,13aに形成される刃部13
b,13bは、支枠部13自体が金属板材やセラミック
ス板材のように耐摩耗性に富む硬度を備えるものであれ
ば直接に形成することができ、また、合成樹脂板材など
のように比較的軟質なものであれば別途形成された刃を
開放先端部13a,13aに固設することで形成するこ
とができる。
爪切りのように刃先13c,13c相互が当接する図示
例の構造のもののほか、先糸をはさんで切断するはさみ
構造のものであってもよい。
持部23が嵌着される本体部11は、開放先端部13a
の側である前部の空間部15を後部の空間部16aより
も広く確保するようにして本体部11に形成するのが望
ましく、その際の配置構造は、図示例のように支枠部1
3とは別体に形成された本体部11を止着材11aを介
して支枠部13に止着して配置するもののほか、図1や
図3の実施例などと同様に支枠部13と一体成形して配
置するものであってもよい。
部側を開口させた湾曲状の切欠部14aが形成されてお
り、この切欠部14aの突曲する切欠縁14bから後端
部側へと切欠部14aと略同一形状を呈する凹陥部14
c,14cがその上下両面に形成されており、これらの
凹陥部14c,14cの奥端部14d,14dには穴部
14e,14eが設けられている。
8には、例えば後述するレンズ部材40における腕部4
1の挟着部41aを挟着させた糸通し用菱形線材部21
を嵌着する際に、挟着部26などの相手部材を導入する
ために必要な溝部18aが形成されている。
体が被嵌着部14の切欠部14aと凹陥部14cとで形
成される平面形状に対応合致する平面形状を呈して形成
されており、その後端部25に位置する嵌着部26は、
上下両面からそれぞれの凹陥部14c,14cに導入さ
れる一対の挟持片部27,27を有して形成されてお
り、それぞれの挟持片部27,27には、その止着時に
被嵌着部14の穴部14e,14eと嵌合する突起部2
7a,27aが形成されている。なお、この場合も保持
部23の上下両面には、手指でつまんだ際の滑動を防ぐ
ための凹凸部31が形成されている。
の側端面32には、被嵌着部14の溝部18aに導入さ
れる隆条部32aが隆設されている。
実施例についての変形例を示すものであり、そのうち、
図14は平面図を、図15は同側面図をそれぞれ示す。
21には、レンズ部材40がそのレンズ面を菱形線材2
2の上方に位置するようにして配設されている。
形線材部21の一側端面である前端面24を除く周端面
を介して着脱自在に挟着される挟着部41aと、挟着部
41a側から延設される開放端部側のそれぞれを折り上
げた立上り部41bと、開放先端部のそれぞれを水平方
向に屈曲させた支持部41cとからなる線状の腕部41
と、この腕部41における支持部41cにより保持され
るレンズ材42とで形成されている。
レンズタイプのもののほか、フレネルレンズタイプのも
のを用いることもできる。
においては、菱形線材22方向を照明する、例えば高輝
度LEDなどで形成されるスポット照明具を本体部11
の側に配設しておくこともできる。
ンレススチール等の金属材やセラミックス材、合成樹脂
材など、所望する強度を有する適宜の断面形状を呈する
部材が用いられ、本体部11を含むその全体は平面から
みて略長円形を呈して形成されている。また、図示は省
略したが、前記支枠部13は、図11における囲繞部1
6と同様に囲枠状に形成したものであってもよい。
における菱形線材22は、その大きさや形状を適宜変更
することができ、したがって、本体部11に対しその着
脱を自在に形成されている糸通し用菱形線材部21を本
体部11に取着させる場合には、規格等を異にした菱形
線材22を備える各種の糸通し用菱形線材部21を所持
することで、その時々の毛鉤の種類等に柔軟に対処させ
ながら用いることができる。なお、図中の符号19は、
首掛け用の紐材などを挿通するための通孔を示す。
で、これを用いる場合には、本体部11の一端12側に
突設配置させた糸通し用菱形線材部21における菱形線
材22をその針状密着部22aから毛鉤の円孔に挿通さ
せ、円孔から外出させた拡開部22b内に先糸を導入し
た後、菱形線材22を引き戻すことで簡単に先糸を毛鉤
の円孔に挿通することができるので、目が悪く細かな作
業を不得意とする比較的高令に属する年令層の釣り人で
あっても、毛鉤に対する先糸の結び付け作業を円滑に行
うことができる。
状密着部22aを先端部に有し、拡開部22bを中間部
に有し、その基部側に交差部22cを設けてなる菱形線
材22をその交差部22cを経た後の基端部22dを保
持部23に固定することで形成されているので、菱形線
材22の毛鉤の円孔への導入は、針状密着部22aによ
り円滑に行うことができ、しかも、毛鉤の円孔を拡開部
22cが通過する際に生ずる拡開部22cの変形は交差
部22cを経た基端部22dの側によく吸収させること
ができる。
1に対しその着脱を自在にして取着されている場合に
は、例えば個々の毛鉤のサイズに対応する菱形線材22
を備えた糸通し用菱形線材部21を予め各種用意してお
き、その都度、最適なものを選択し、その保持部23を
介して本体部11の被嵌着部14に嵌着させてこれを使
用することにより、毛鉤への糸通し作業をより円滑に行
うことができる。
腕状もしくは囲枠状となった支枠部13を突設配置して
あるので、菱形線材22のためのガード部材として用い
ることができるほか、糸通し用菱形線材部21の菱形線
材22を用いて毛鉤の円孔に先糸を挿通しようと際に、
支枠部13を一方の手指でつまみながら位置決めのため
のガイド部材としても用いることができる。なお、本体
部11の一端12側に突設配置される支枠部13が図示
例のように一対の支腕状となって形成されるものである
場合には、毛鉤の円孔に挿通した後の先糸を支枠部13
の開放先端部13a相互間に形成される空隙部から容易
に通過させることができ、糸結び作業の迅速化の一助と
することができる。
ンズ部材40が配設されている場合には、比較的微小な
毛鉤であっても先糸の結び付け作業をより円滑に行うこ
とができる。
照明するスポット照明具が配設されている場合には、例
えば夕まずめのような薄暮状態のもとでも手元を明るく
して手暗がりをなくし、毛鉤交換を円滑に行うことがで
きる。
突設される一対の支枠部13,13がそれぞれの開放先
端部13a,13aに押圧時の刃先13c,13c相互
の接触を自在とした刃部13b,13bを備えるもので
ある場合には、毛鉤を交換する際に毛鉤に結び付けられ
ている先糸の切断や、新たな毛鉤に結びつけた後の先糸
の不要部分の切除を極く容易に行うことができる。
た囲繞部16が画成する空間部16a内に位置させて前
記他端から針状部材17を突設してある場合には、毛鉤
の円孔が目詰まりしているようなときに、毛鉤の円孔に
針状部材17を差し込みむことで目詰まり部材を容易に
排除することができ、しかも、針状部材17は囲繞部1
6により囲繞されているので、安全裡に携行使用するこ
とができる。
部の一端側に突設配置させた菱形線材部における菱形線
材をその針状密着部から毛鉤の円孔に挿通させ、円孔か
ら外出させた拡開部内に先糸を導入した後、菱形線材を
引き戻すことで簡単に先糸を毛鉤の円孔に挿通すること
ができるので、目の余り良くない人でも毛鉤の交換を容
易に行うことができる。
その着脱を自在にして配設されている場合には、例えば
個々の毛鉤のサイズに対応する菱形線材を備えた糸通し
用菱形線材部を予め各種用意しておき、その都度、最適
なものを選択使用することで、毛鉤への糸通し作業をよ
り円滑に行うことができる。
れているので、菱形線材のためのガード部材としてのほ
か、菱形線材を用いて毛鉤の円孔に先糸を挿通しようと
際の位置決めのためのガイド部材としても用いることが
できる。
記支枠部がその開放先端部に押圧時の刃先相互の接触を
自在とした刃部を備えている場合には、毛鉤を交換する
際に既に結び付けられている先糸を容易に切断すること
ができるほか、新たな毛鉤に結び付けられた先糸の不要
部分を切除することができる。
繞部が画成する空間部内に位置させて前記他端から針状
部材を突設させてある場合には、毛鉤の円孔が目詰まり
している場合に目詰まり部材を容易に除去することがで
き、しかも、針状部材は囲枠材により囲繞して保護され
ているので、安全裡に携帯することができる。
る場合には、毛鉤の円孔や先糸などを拡大させて目視す
ることができるので、毛鉤交換をより円滑に行うことが
でき、さらに、本体部にスポット照明具が配設されてい
る場合には、例えば薄暮時などのように薄暗い場合であ
っても手元暗がりをなくして毛鉤交換を手際よく行うこ
とができる。
部から離脱している状態を示す平面図である。
体部から離脱している状態を示す平面図である。
本体部から離脱している状態を示す平面図である。
る。
Claims (5)
- 【請求項1】 一端側から突出させた支枠部を有する本
体部と、この本体部の前記一端中央部から支枠部の突出
方向に向けて突設配置される糸通し用菱形線材部とで構
成され、糸通し用菱形線材部は、針状密着部を先端部に
有し、拡開部を中間部に有し、その基部側に交差部を設
けてなる菱形線材をその交差部を経た後の基端部を保持
部に固定させ、この保持部を本体部の側に取着すること
で配設したことを特徴とする釣り用携帯小物具。 - 【請求項2】 前記糸通し用菱形線材部は、着脱を自在
とした保持部を介することで本体部に対し突設配置した
ことを特徴とする請求項1に記載の釣り用携帯小物具。 - 【請求項3】 前記支枠部は、その開放先端部に押圧時
の刃先相互の接触を自在とした刃部を形成するととも
に、本体部の他端側に配設した囲繞部が画成する空間部
内に位置するように前記他端から針状部材を突設したこ
とを特徴とする請求項1又は2に記載の釣り用携帯小物
具。 - 【請求項4】 前記本体部には、レンズ部材をそのレン
ズ面が糸通し用菱形線材部の上方に位置するようにして
配設したことを特徴とする請求項1,2,3のいずれか
に記載の釣り用携帯小物具。 - 【請求項5】 本体部には、糸通し用菱形線材部方向を
照明するポイント照明具を配設したことを特徴とする請
求項1,2,3,4のいずれかに記載の釣り用携帯小物
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4357454A JP2814469B2 (ja) | 1992-12-24 | 1992-12-24 | 釣り用携帯小物具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4357454A JP2814469B2 (ja) | 1992-12-24 | 1992-12-24 | 釣り用携帯小物具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06189656A true JPH06189656A (ja) | 1994-07-12 |
| JP2814469B2 JP2814469B2 (ja) | 1998-10-22 |
Family
ID=18454212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4357454A Expired - Fee Related JP2814469B2 (ja) | 1992-12-24 | 1992-12-24 | 釣り用携帯小物具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2814469B2 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| JPS60113789U (ja) * | 1983-12-30 | 1985-08-01 | 藤尾 文恵 | ライト付指貫き |
| JPS6422628U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002315492A (ja) * | 2001-04-21 | 2002-10-29 | C & F Design:Kk | フライ製作用ダビングツイスター |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2814469B2 (ja) | 1998-10-22 |
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