JPH06190590A - アルミニウム材ろう付け用フラックス - Google Patents
アルミニウム材ろう付け用フラックスInfo
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- JPH06190590A JPH06190590A JP35653992A JP35653992A JPH06190590A JP H06190590 A JPH06190590 A JP H06190590A JP 35653992 A JP35653992 A JP 35653992A JP 35653992 A JP35653992 A JP 35653992A JP H06190590 A JPH06190590 A JP H06190590A
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Links
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Landscapes
- Nonmetallic Welding Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ろう付けの為の加熱によって十分に広がり、
ろう付け後の残渣がアルミニウム材を腐食させず、し
かも融解温度が低いフラックスを得る。によりフラ
ックスの塗布作業を簡略化し、により残渣の洗浄作業
を不要にし、により多種類のアルミニウム材のろう付
けを可能にする。 【構成】98〜99.5重量%のKAlF4 と、0.5〜2
重量%のAlF3とを混合して、100重量%とする。
ろう付け後の残渣がアルミニウム材を腐食させず、し
かも融解温度が低いフラックスを得る。によりフラ
ックスの塗布作業を簡略化し、により残渣の洗浄作業
を不要にし、により多種類のアルミニウム材のろう付
けを可能にする。 【構成】98〜99.5重量%のKAlF4 と、0.5〜2
重量%のAlF3とを混合して、100重量%とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明に係るアルミニウム材ろ
う付け用フラックスは、自動車用ラジエータ、エバポレ
ータ、コンデンサ、或はヒータコアの様に、アルミニウ
ム、或はアルミニウム合金(本明細書では、これらを総
称してアルミニウム材とする。)で造られた伝熱管やフ
ィンを互いにろう付けして、熱交換器用のコア部を造る
場合等に利用する。
う付け用フラックスは、自動車用ラジエータ、エバポレ
ータ、コンデンサ、或はヒータコアの様に、アルミニウ
ム、或はアルミニウム合金(本明細書では、これらを総
称してアルミニウム材とする。)で造られた伝熱管やフ
ィンを互いにろう付けして、熱交換器用のコア部を造る
場合等に利用する。
【0002】
【従来の技術】自動車用ラジエータ、その他の熱交換器
のコア部を、熱交換器の軽量化と製作費の低廉化とを目
的として、アルミニウム材により造る場合が多い。
のコア部を、熱交換器の軽量化と製作費の低廉化とを目
的として、アルミニウム材により造る場合が多い。
【0003】この様にアルミニウム材によってコア部を
造る場合、ろう付けすべき2以上の部品を、互いに接触
する面同士の間にろう材を介在させた状態で組み合わせ
た後、これらの部品を加熱炉中で加熱し、上記ろう材を
溶融させる事で、上記2以上の部品同士を互いに接合す
る。このろう付け作業の際、ろう付け部分にはフラック
スを塗布し、良好なろう付けが行なわれる様にする。
造る場合、ろう付けすべき2以上の部品を、互いに接触
する面同士の間にろう材を介在させた状態で組み合わせ
た後、これらの部品を加熱炉中で加熱し、上記ろう材を
溶融させる事で、上記2以上の部品同士を互いに接合す
る。このろう付け作業の際、ろう付け部分にはフラック
スを塗布し、良好なろう付けが行なわれる様にする。
【0004】この様にアルミニウム材のろう付け時に用
いるフラックスとして従来から、塩化物系のフラックス
と弗化物系のフラックスとが広く知られている。又、フ
ラックスの特性としては、ろう付けの為の加熱によっ
て広い面積に広がる事、ろう付け後の残渣がアルミニ
ウム材を腐食しない事、が好ましい。はろう付け性を
広い面積に亙って向上させる為に、はろう付け後に残
渣を洗浄する手間を省略する為に、それぞれ必要であ
る。
いるフラックスとして従来から、塩化物系のフラックス
と弗化物系のフラックスとが広く知られている。又、フ
ラックスの特性としては、ろう付けの為の加熱によっ
て広い面積に広がる事、ろう付け後の残渣がアルミニ
ウム材を腐食しない事、が好ましい。はろう付け性を
広い面積に亙って向上させる為に、はろう付け後に残
渣を洗浄する手間を省略する為に、それぞれ必要であ
る。
【0005】上記2種類のフラックスの内、塩化物系の
フラックスは、上記の条件は具備しているが、上記
の条件は備えていない。即ち、塩化物系のフラックスの
残渣は吸湿性がある為、ろう付け後に残渣を洗浄し除去
しないと、上記アルミニウム材が腐食される。
フラックスは、上記の条件は具備しているが、上記
の条件は備えていない。即ち、塩化物系のフラックスの
残渣は吸湿性がある為、ろう付け後に残渣を洗浄し除去
しないと、上記アルミニウム材が腐食される。
【0006】一方、弗化物系で一般的なフラックスとし
て、KAlF4 とK3AlF6とから成るフラックスが知られてい
る。このフラックスは、上記の条件を備え、残渣がア
ルミニウム材を腐食させない反面、上記の条件を備え
ない為、加熱による広がりを期待せず、ろう付け部に広
い面積で塗布する必要があり、塗布作業が面倒になる。
て、KAlF4 とK3AlF6とから成るフラックスが知られてい
る。このフラックスは、上記の条件を備え、残渣がア
ルミニウム材を腐食させない反面、上記の条件を備え
ない為、加熱による広がりを期待せず、ろう付け部に広
い面積で塗布する必要があり、塗布作業が面倒になる。
【0007】これに対して、残渣がアルミニウム材を腐
食させず、しかも広がり性に優れた、即ち上記の条
件を合わせ持ったフラックスとして、特開昭61−99
568号公報には、100重量%のKAlF4 から成るフラ
ックスが記載されている。このフラックスは、上記
の条件を何れも備えている反面、フラックスが融解する
温度が高く、使用条件が限られる。
食させず、しかも広がり性に優れた、即ち上記の条
件を合わせ持ったフラックスとして、特開昭61−99
568号公報には、100重量%のKAlF4 から成るフラ
ックスが記載されている。このフラックスは、上記
の条件を何れも備えている反面、フラックスが融解する
温度が高く、使用条件が限られる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、ろう付けの
為の加熱によって広い面積に広がり、ろう付け後の残渣
がアルミニウム材を腐食させる事がなく、しかも融解温
度が低いアルミニウム材ろう付け用フラックスを提供す
るものである。
為の加熱によって広い面積に広がり、ろう付け後の残渣
がアルミニウム材を腐食させる事がなく、しかも融解温
度が低いアルミニウム材ろう付け用フラックスを提供す
るものである。
【0009】上記特開昭61−99568号公報に記載
された、100重量%のKAlF4 から成るフラックスは、
融解開始温度が551℃、完全融解温度が590℃と、
比較的高い。一方、アルミニウム材同士のろう付けに広
く使用されるろう材である、JIS4045材の融解温
度は577〜590℃程度で、上記フラックスの融解温
度との差が小さいか、場合によっては殆ど差がなくなる
(両者の液相線が一致する)。
された、100重量%のKAlF4 から成るフラックスは、
融解開始温度が551℃、完全融解温度が590℃と、
比較的高い。一方、アルミニウム材同士のろう付けに広
く使用されるろう材である、JIS4045材の融解温
度は577〜590℃程度で、上記フラックスの融解温
度との差が小さいか、場合によっては殆ど差がなくなる
(両者の液相線が一致する)。
【0010】良好なろう付け性を確保する為には、ろう
材が溶け始める以前にフラックスが融解している必要が
あり、この様にろう材とフラックスとの融解温度に差が
なくなる事は好ましくない。
材が溶け始める以前にフラックスが融解している必要が
あり、この様にろう材とフラックスとの融解温度に差が
なくなる事は好ましくない。
【0011】本発明のアルミニウム材ろう付け用フラッ
クスは、上述の様な事情に鑑みて考えられたものであ
る。
クスは、上述の様な事情に鑑みて考えられたものであ
る。
【0012】
【課題を解決する為の手段】本発明のアルミニウム材ろ
う付用フラックスは、98〜99.5重量%のKAlF4
と、0.5〜2重量%のAlF3とを混合して、100重量
%としている。他の物質は、微量の不可避不純物を除
き、混合しない。
う付用フラックスは、98〜99.5重量%のKAlF4
と、0.5〜2重量%のAlF3とを混合して、100重量
%としている。他の物質は、微量の不可避不純物を除
き、混合しない。
【0013】
【作用】上述の様な組成を有する本発明のフラックス
は、ろう付けの為の加熱によって広い面積に広がり、
ろう付け後の残渣がアルミニウム材を腐食させず、し
かも融解温度が低い。従って、フラックスの塗布作業
を簡略化出来、しかも良好なろう付け性を確保出来る。
は、ろう付けの為の加熱によって広い面積に広がり、
ろう付け後の残渣がアルミニウム材を腐食させず、し
かも融解温度が低い。従って、フラックスの塗布作業
を簡略化出来、しかも良好なろう付け性を確保出来る。
【0014】先ず、上記の効果を確認する為に行なっ
た実験に就いて説明する。実験は、図1(A)に示す様
に、アルミニウム材1の1種であるJIS3003材の
表面に、フラックス2を2mg滴下した後、窒素ガス雰囲
気中で600℃、10分間の加熱を行なった。この加熱
によって上記フラックス2は、同図(B)に示す様に広
がる為、広がった後の面積を測定した。その結果を図2
に示す。この図2に於いて、縦軸は広がった後の面積
を、横軸はKAlF4 と共にフラックス中に含有させるAlF3
の割合を、それぞれ示している。
た実験に就いて説明する。実験は、図1(A)に示す様
に、アルミニウム材1の1種であるJIS3003材の
表面に、フラックス2を2mg滴下した後、窒素ガス雰囲
気中で600℃、10分間の加熱を行なった。この加熱
によって上記フラックス2は、同図(B)に示す様に広
がる為、広がった後の面積を測定した。その結果を図2
に示す。この図2に於いて、縦軸は広がった後の面積
を、横軸はKAlF4 と共にフラックス中に含有させるAlF3
の割合を、それぞれ示している。
【0015】又、図2の実線aは、AlF3の含有割合と広
がり面積との関係を、鎖線bはKAlF4 とK3AlF6とから成
るフラックスの広がり面積を、それぞれ表わしている。
この図2から明らかな通り、KAlF4 とAlF3とを混合した
フラックスは、AlF3の含有割合が2重量%以下であれ
ば、加熱後の面積が、KAlF4 とK3AlF6とから成るフラッ
クスの面積よりも広くなる。
がり面積との関係を、鎖線bはKAlF4 とK3AlF6とから成
るフラックスの広がり面積を、それぞれ表わしている。
この図2から明らかな通り、KAlF4 とAlF3とを混合した
フラックスは、AlF3の含有割合が2重量%以下であれ
ば、加熱後の面積が、KAlF4 とK3AlF6とから成るフラッ
クスの面積よりも広くなる。
【0016】又、上記の点に関して、ろう付け後の残
渣に就いては、KAlF4 とK3AlF6とから成るフラックスと
同様に、吸湿性がなく、残渣自体アルミニウム材に対す
る腐食性のない事が、本発明者の行なった実験により確
認出来た。
渣に就いては、KAlF4 とK3AlF6とから成るフラックスと
同様に、吸湿性がなく、残渣自体アルミニウム材に対す
る腐食性のない事が、本発明者の行なった実験により確
認出来た。
【0017】更に、上記の点に関して、AlF3の含有割
合に応じたフラックスの融解温度に就いて、本発明者が
測定したところ、下表に示す様な結果を得られた。
合に応じたフラックスの融解温度に就いて、本発明者が
測定したところ、下表に示す様な結果を得られた。
【0018】
【表1】
【0019】この表から明らかな通り、AlF3を0.5重
量%程度含有させれば、全く含有させない(KAlF4 のみ
でフラックスを構成する)場合に比べて、フラックスの
融解温度が低下して、JIS4045材等のろう材の融
解温度との間に十分な差を持たせる事が出来る。この結
果、KAlF4 のみで構成されるフラックスに比べて、より
多種類のアルミニウム材のろう付けに使用出来る。
量%程度含有させれば、全く含有させない(KAlF4 のみ
でフラックスを構成する)場合に比べて、フラックスの
融解温度が低下して、JIS4045材等のろう材の融
解温度との間に十分な差を持たせる事が出来る。この結
果、KAlF4 のみで構成されるフラックスに比べて、より
多種類のアルミニウム材のろう付けに使用出来る。
【0020】
【発明の効果】本発明のアルミニウム材ろう付け用フラ
ックスは、以上に述べた通り、多種類のアルミニウム材
のろう付けを、簡単な作業で行なえる。
ックスは、以上に述べた通り、多種類のアルミニウム材
のろう付けを、簡単な作業で行なえる。
【図1】アルミニウム材上面に滴下したフラックスが加
熱により広がる状態を示す平面図。
熱により広がる状態を示す平面図。
【図2】AlF3の含有量と加熱後の広がり面積との関係を
示す線図。
示す線図。
1 アルミニウム材 2 フラックス
Claims (1)
- 【請求項1】 98〜99.5重量%のKAlF4 と、0.
5〜2重量%のAlF3とを混合して100重量%とした、
アルミニウム材ろう付け用フラックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35653992A JPH06190590A (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | アルミニウム材ろう付け用フラックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35653992A JPH06190590A (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | アルミニウム材ろう付け用フラックス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06190590A true JPH06190590A (ja) | 1994-07-12 |
Family
ID=18449534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35653992A Pending JPH06190590A (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | アルミニウム材ろう付け用フラックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06190590A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013061843A1 (ja) * | 2011-10-26 | 2013-05-02 | 株式会社神戸製鋼所 | フラックス組成物及びブレージングシート |
| JP2014050846A (ja) * | 2012-09-04 | 2014-03-20 | Kobe Steel Ltd | アルミニウム複合材、熱交換器及びフラックス |
-
1992
- 1992-12-22 JP JP35653992A patent/JPH06190590A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013061843A1 (ja) * | 2011-10-26 | 2013-05-02 | 株式会社神戸製鋼所 | フラックス組成物及びブレージングシート |
| US10086480B2 (en) | 2011-10-26 | 2018-10-02 | Kobe Steel, Ltd. | Flux composition and brazing sheet |
| JP2014050846A (ja) * | 2012-09-04 | 2014-03-20 | Kobe Steel Ltd | アルミニウム複合材、熱交換器及びフラックス |
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