JPH0619333Y2 - 高圧トランス装置 - Google Patents
高圧トランス装置Info
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- JPH0619333Y2 JPH0619333Y2 JP8735186U JP8735186U JPH0619333Y2 JP H0619333 Y2 JPH0619333 Y2 JP H0619333Y2 JP 8735186 U JP8735186 U JP 8735186U JP 8735186 U JP8735186 U JP 8735186U JP H0619333 Y2 JPH0619333 Y2 JP H0619333Y2
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 9
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 6
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009795 derivation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は普通紙複写機(PPC)等の高圧電源として利
用される高圧トランス装置に関するもので、装置を小型
化することを目的とするものである。
用される高圧トランス装置に関するもので、装置を小型
化することを目的とするものである。
(ロ)従来の技術 従来のPPCでは一般に第4図に示す様なブロツクダイ
ヤグラムで表わされる高圧トランス装置が利用されてい
る。直流電圧源(1)からの直流電圧を受けて発振制御部
(2)は発振出力を呈し、この発振出力を受ける昇圧部(3)
は昇圧出力を倍電圧整流部(4)に付与し、この整流出力
は出力端(5)に付与される。又、発振制御部(2)には上記
昇圧部(3)から発振制御信号を与えるようにしている。
ヤグラムで表わされる高圧トランス装置が利用されてい
る。直流電圧源(1)からの直流電圧を受けて発振制御部
(2)は発振出力を呈し、この発振出力を受ける昇圧部(3)
は昇圧出力を倍電圧整流部(4)に付与し、この整流出力
は出力端(5)に付与される。又、発振制御部(2)には上記
昇圧部(3)から発振制御信号を与えるようにしている。
第5図は上記装置の昇圧部及び倍電圧整流部の具体的回
路構成を、倍電圧整流部が3倍圧で構成されているもの
を例示して示している。トランス(T)は1次、2次コイ
ル(6)(7)と、発振制御信号を得るための3次コイル(8)
とを備えており、又、倍電圧整流部(4)は周知の通り、
ダイオード(D1)〜(D3)及びコンデンサ(C1)
〜(C3)、並びにブリーダ抵抗(R)を図示の如く接続
して構成されている。第6図は昇圧部(3)と倍電圧整流
部(4)とを実装してなる装置(以下これを高圧トランス
装置という)の外観斜視図を示し、第7図はこの高圧ト
ランス装置の外ケースと絶縁樹脂を除く構成要素の側面
図を示している。本装置では外ケース(9)と、高圧出力
を呈する出力端子(5)と、印刷配線基板(図示せず)に
装着される入出力ピン(10a)〜(10e)と、絶縁
樹脂(11)と、ターミナルボード(12)とが外観される。
路構成を、倍電圧整流部が3倍圧で構成されているもの
を例示して示している。トランス(T)は1次、2次コイ
ル(6)(7)と、発振制御信号を得るための3次コイル(8)
とを備えており、又、倍電圧整流部(4)は周知の通り、
ダイオード(D1)〜(D3)及びコンデンサ(C1)
〜(C3)、並びにブリーダ抵抗(R)を図示の如く接続
して構成されている。第6図は昇圧部(3)と倍電圧整流
部(4)とを実装してなる装置(以下これを高圧トランス
装置という)の外観斜視図を示し、第7図はこの高圧ト
ランス装置の外ケースと絶縁樹脂を除く構成要素の側面
図を示している。本装置では外ケース(9)と、高圧出力
を呈する出力端子(5)と、印刷配線基板(図示せず)に
装着される入出力ピン(10a)〜(10e)と、絶縁
樹脂(11)と、ターミナルボード(12)とが外観される。
ターミナルボード(12)は第7図に示す如くL字状に構成
されていてその一側部にトランス(T)のコア(13)を接着
剤(図示せず)で固定しておりまたこのトランスの1
次、3次コイル(6)(8)の両端部を接続するピン(10
a)(10b)(10c)(10d)を植設し、またア
ースピン(10e)を植設している。このターミナルボ
ード(12)と、出力端子(5)を貫通支持してなる支持板(1
8)との間の空間に倍電圧整流部(4)を構成する回路部品
群が実装されている。
されていてその一側部にトランス(T)のコア(13)を接着
剤(図示せず)で固定しておりまたこのトランスの1
次、3次コイル(6)(8)の両端部を接続するピン(10
a)(10b)(10c)(10d)を植設し、またア
ースピン(10e)を植設している。このターミナルボ
ード(12)と、出力端子(5)を貫通支持してなる支持板(1
8)との間の空間に倍電圧整流部(4)を構成する回路部品
群が実装されている。
図示の如く、第5図の回路配線に従い、ブリーダ抵抗
(R)、ダイオード(D1)(D3)、コンデンサ
(C1)(C3)とが配設されている。作図の都合上、
ダイオード(D2)及びコンデンサ(C2)を図示省略
している。ブリーダ抵抗(R)と、ダイオード(D3)及
びコンデンサ(C3)との接続は出力端子(5)を中継す
るリード線(14)(15)によって行なわれている。ブリーダ
抵抗(R)は高圧に耐えるように、平板状のアルミナ基板
(16)上に抵抗体パターン(17)を設けて構成している。
(R)、ダイオード(D1)(D3)、コンデンサ
(C1)(C3)とが配設されている。作図の都合上、
ダイオード(D2)及びコンデンサ(C2)を図示省略
している。ブリーダ抵抗(R)と、ダイオード(D3)及
びコンデンサ(C3)との接続は出力端子(5)を中継す
るリード線(14)(15)によって行なわれている。ブリーダ
抵抗(R)は高圧に耐えるように、平板状のアルミナ基板
(16)上に抵抗体パターン(17)を設けて構成している。
従来装置では図示の如く、ブリーダ抵抗(R)を構成する
アルミナ基板(16)が出力端子(5)の支持板(18)と、ター
ミナルボード(12)の該支持板(18)に対向する側面部(19)
との間の空間内にこれらに直交する位置関係を採るよう
に配置されている。
アルミナ基板(16)が出力端子(5)の支持板(18)と、ター
ミナルボード(12)の該支持板(18)に対向する側面部(19)
との間の空間内にこれらに直交する位置関係を採るよう
に配置されている。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 上述の従来装置ではブリーダ抵抗がターミナルボードと
支持板とに主面が直交する関係で配置されているので、
ターミナルボードと支持板の対向間隔を大きくする必要
があり装置が大型化するという欠点があった。又、ブリ
ーダ抵抗と、ダイオード及びコンデンサとを接続するの
に、出力端子に中継する2本のリード線を接続する必要
がありその接続作業に伴なう工数が増大するという欠点
がある。
支持板とに主面が直交する関係で配置されているので、
ターミナルボードと支持板の対向間隔を大きくする必要
があり装置が大型化するという欠点があった。又、ブリ
ーダ抵抗と、ダイオード及びコンデンサとを接続するの
に、出力端子に中継する2本のリード線を接続する必要
がありその接続作業に伴なう工数が増大するという欠点
がある。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案は上記欠点に鑑みなされたもので、ターミナルボ
ードと、板状のブリーダ抵抗と、出力端子の出力導入部
とをそれぞれ実質的に平行関係になるように配置し、前
記ブリーダ抵抗に串差しされたリードピンが前記ターミ
ナルボードと前記出力導入部とに接続されるように構成
してなることを特徴とする高圧トランス装置である。
ードと、板状のブリーダ抵抗と、出力端子の出力導入部
とをそれぞれ実質的に平行関係になるように配置し、前
記ブリーダ抵抗に串差しされたリードピンが前記ターミ
ナルボードと前記出力導入部とに接続されるように構成
してなることを特徴とする高圧トランス装置である。
(ホ)作用 本考案はブリーダ抵抗の主面を、ターミナルボードとこ
れに対向する出力端子の出力導入部との間にこれらと実
質的に平行関係になるように配置するようにし、又これ
らを串差しするリードピンで電気的接続をとるようにし
ているので、整流部のスペース効率を高くすることがで
き装置の小型化を実現できるし、又、リード線の接続作
業を節約することができ作業効率を改善することができ
る。
れに対向する出力端子の出力導入部との間にこれらと実
質的に平行関係になるように配置するようにし、又これ
らを串差しするリードピンで電気的接続をとるようにし
ているので、整流部のスペース効率を高くすることがで
き装置の小型化を実現できるし、又、リード線の接続作
業を節約することができ作業効率を改善することができ
る。
(ヘ)実施例 次に本考案装置の1実施例を説明する。第1図は本考案
装置の1実施例の要部斜視図、第2図は第1図の部分拡
大断面図、第3図はブリーダ抵抗の斜視図である。
装置の1実施例の要部斜視図、第2図は第1図の部分拡
大断面図、第3図はブリーダ抵抗の斜視図である。
本考案装置は上述の従来装置に比べて倍電圧整流部及び
出力端子の構成が相違するだけであり、以下の説明では
説明を簡単にするためこの相違部分の構成を詳しく説明
しその他の構成についての説明を省略する。
出力端子の構成が相違するだけであり、以下の説明では
説明を簡単にするためこの相違部分の構成を詳しく説明
しその他の構成についての説明を省略する。
第1図において、(20)は合成樹脂によりL字状に形成さ
れているターミナルボード、(21)はブリーダ抵抗、(22)
は出力端子である。ターミナルボード(20)は第1側面部
(23)上に上述の如くトランス(T)及びピン(10a)〜
(10e)を設けており(第1図では図示省略)、第2
側面部(24)上に複数のターミナル孔(25)を設けている。
各ターミナル孔(25)には金属製のハトメ端子(26)を装着
している(第2図参照)。
れているターミナルボード、(21)はブリーダ抵抗、(22)
は出力端子である。ターミナルボード(20)は第1側面部
(23)上に上述の如くトランス(T)及びピン(10a)〜
(10e)を設けており(第1図では図示省略)、第2
側面部(24)上に複数のターミナル孔(25)を設けている。
各ターミナル孔(25)には金属製のハトメ端子(26)を装着
している(第2図参照)。
ブリーダ抵抗(21)は平板状のアルミナ基板(27)上に抵抗
体からなるパターン(28)を付設して構成されており、こ
のパターンの両端部に貫通孔(29)(30)を備えている。こ
のブリーダ抵抗(21)には第3図に示す如く、貫通孔(29)
(30)にそれぞれリードピン(31)(32)を装着している。各
リードピン(31)(32)は鍔部(31a)(32a)を持っ
ており、この鍔部が上記パターン(28)の各端部に半田付
けされている。そして、このブリーダ抵抗(21)はリード
ピン(31)(32)によって機械的にも支持されるように構成
されている。
体からなるパターン(28)を付設して構成されており、こ
のパターンの両端部に貫通孔(29)(30)を備えている。こ
のブリーダ抵抗(21)には第3図に示す如く、貫通孔(29)
(30)にそれぞれリードピン(31)(32)を装着している。各
リードピン(31)(32)は鍔部(31a)(32a)を持っ
ており、この鍔部が上記パターン(28)の各端部に半田付
けされている。そして、このブリーダ抵抗(21)はリード
ピン(31)(32)によって機械的にも支持されるように構成
されている。
このブリーダ抵抗(21)はターミナルボード(20)の第2側
面部(24)上に備えるターミナル孔(25)に挿入され、リー
ドピン(31)の方は第2図に示す如く、コンデンサ
(C3)のリード(33)及びダイオード(D3)のリード
(34)と一緒にターミナル孔(25)に挿入され、半田(35)で
一体化されている。一方、リードピン(32)の方は第1図
に示す如く、コンデンサ(C1)のリード(35)及びダイ
オード(D1)のリード(36)と一緒にターミナル孔(25)
に挿入され半田付けされる。尚、ターミナルボード(20)
の第2側面部(24)とブリーダ抵抗(21)との間の空間内に
は従来装置と同様、倍電圧整流部(4)を構成する部品が
塔載されている。
面部(24)上に備えるターミナル孔(25)に挿入され、リー
ドピン(31)の方は第2図に示す如く、コンデンサ
(C3)のリード(33)及びダイオード(D3)のリード
(34)と一緒にターミナル孔(25)に挿入され、半田(35)で
一体化されている。一方、リードピン(32)の方は第1図
に示す如く、コンデンサ(C1)のリード(35)及びダイ
オード(D1)のリード(36)と一緒にターミナル孔(25)
に挿入され半田付けされる。尚、ターミナルボード(20)
の第2側面部(24)とブリーダ抵抗(21)との間の空間内に
は従来装置と同様、倍電圧整流部(4)を構成する部品が
塔載されている。
出力端子(22)は出力導入部(37)と出力導出部(38)とを備
えている。出力導入部(37)は平板状のアルミナ基板(21)
とほゞ平行に、また出力導出部(38)はほゞ垂直になるよ
うに配置されている。この出力導出部(38)はケース(9)
に装着される支持板(18)(第6図参照)に装着されてい
る。リードピン(31)は出力端子(22)の出力導入部(37)に
備える透孔(40)内に挿入され、半田(39)で半田付けされ
固定されている。
えている。出力導入部(37)は平板状のアルミナ基板(21)
とほゞ平行に、また出力導出部(38)はほゞ垂直になるよ
うに配置されている。この出力導出部(38)はケース(9)
に装着される支持板(18)(第6図参照)に装着されてい
る。リードピン(31)は出力端子(22)の出力導入部(37)に
備える透孔(40)内に挿入され、半田(39)で半田付けされ
固定されている。
(ト)考案の効果 本考案はターミナルボードと、板状のブリーダ抵抗と、
出力端子の出力導入部とをそれぞれ実質的に平行関係に
なるように配置し、前記ブリーダ抵抗に串差しされたリ
ードピンが前記ターミナルボードと前記出力導入部とに
接続されるように構成しているので、ターミナルボード
と出力端子との間の占有空間を小さくすることができ装
置を小型化することができる。又、ブリーダ抵抗と所要
部品の接続を、該ブリーダ抵抗をターミナルボードに取
付けるためのリードピンで兼用されているので、組立作
業性が良く低価格化に寄与できるという効果がある。
出力端子の出力導入部とをそれぞれ実質的に平行関係に
なるように配置し、前記ブリーダ抵抗に串差しされたリ
ードピンが前記ターミナルボードと前記出力導入部とに
接続されるように構成しているので、ターミナルボード
と出力端子との間の占有空間を小さくすることができ装
置を小型化することができる。又、ブリーダ抵抗と所要
部品の接続を、該ブリーダ抵抗をターミナルボードに取
付けるためのリードピンで兼用されているので、組立作
業性が良く低価格化に寄与できるという効果がある。
第1図は本考案装置の1実施例の要部斜視図、第2図は
第1図の部分拡大断面図、第3図はブリーダ抵抗の斜視
図、第4図は一般の高圧トランス装置のブロツク図、第
5図は倍電圧整流部を含む回路構成図、第6図は第5図
の装置の外観斜視図、第7図は第6図の装置の内部構成
側面図である。 (20)……ターミナルボード、(21)……ブリーダ抵抗、(2
2)……出力端子、(37)……出力導入部、(31)……リード
ピン。
第1図の部分拡大断面図、第3図はブリーダ抵抗の斜視
図、第4図は一般の高圧トランス装置のブロツク図、第
5図は倍電圧整流部を含む回路構成図、第6図は第5図
の装置の外観斜視図、第7図は第6図の装置の内部構成
側面図である。 (20)……ターミナルボード、(21)……ブリーダ抵抗、(2
2)……出力端子、(37)……出力導入部、(31)……リード
ピン。
Claims (1)
- 【請求項1】トランスと入出力ピンを備え、発振制御回
路からの出力を昇圧して倍電圧整流回路に供給するとと
もに前記発振制御回路に制御信号を帰還する昇圧回路
と、 コンデンサとダイオードとブリーダ抵抗を備え、前記昇
圧回路からの出力を整流して出力端子に供給する倍電圧
整流回路と、 該倍電圧整流回路からの出力を外部に取り出すための出
力端子とを実装してなる高圧トランス装置において、 前記トランスをL字状に屈曲したターミナルボードの内
側面側に配置し、 前記入出力ピンを前記ターミナルボードの第1の外側面
側に配置し、 前記コンデンサとダイオードを前記ターミナルボードの
第2の外側面側に配置し、 前記ブリーダ抵抗の抵抗パターン形成面及び前記出力端
子の出力導入部構成面を前記ターミナルボードの第2の
外側面と平行に配置し、 該平行な三つの面のそれぞれに設けられた貫通孔に棒状
のリードピンを通して該平行な三つの面を串差しにし、 前記貫通孔部において前記コンデンサ、ダイオード、ブ
リーダ抵抗、出力端子を電気的に接続するとともに前記
ブリーダ抵抗を機械的に支持したことを特徴とする高圧
トランス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8735186U JPH0619333Y2 (ja) | 1986-06-09 | 1986-06-09 | 高圧トランス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8735186U JPH0619333Y2 (ja) | 1986-06-09 | 1986-06-09 | 高圧トランス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62198886U JPS62198886U (ja) | 1987-12-17 |
| JPH0619333Y2 true JPH0619333Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=30944477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8735186U Expired - Lifetime JPH0619333Y2 (ja) | 1986-06-09 | 1986-06-09 | 高圧トランス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619333Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-09 JP JP8735186U patent/JPH0619333Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62198886U (ja) | 1987-12-17 |
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