JPH06194420A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH06194420A JPH06194420A JP4346844A JP34684492A JPH06194420A JP H06194420 A JPH06194420 A JP H06194420A JP 4346844 A JP4346844 A JP 4346844A JP 34684492 A JP34684492 A JP 34684492A JP H06194420 A JPH06194420 A JP H06194420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- nand
- test enable
- gate
- Prior art date
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- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】いわゆるNANDツリーを用いて入力バッファ
単体の特性を正確にテストする。 【構成】テストイネーブル入力端子から入力されるテス
トイネーブル信号を受けて内部回路の少くとも一部の動
作を停止させる動作停止回路を備えた。
単体の特性を正確にテストする。 【構成】テストイネーブル入力端子から入力されるテス
トイネーブル信号を受けて内部回路の少くとも一部の動
作を停止させる動作停止回路を備えた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体装置に関し、詳
細にはいわゆるNANDツリーを備えた半導体装置に関
する。
細にはいわゆるNANDツリーを備えた半導体装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】近年LSIがますます大規模化してきて
おり、これに伴いLSIのテストに要する手間やコスト
も増大化してきており、効率のよいテストを行うための
種々の手法が提案されている。その中の1つにいわゆる
NANDツリーがある。図2は、NANDツリーを備え
たLSIの回路構成の模式図である。
おり、これに伴いLSIのテストに要する手間やコスト
も増大化してきており、効率のよいテストを行うための
種々の手法が提案されている。その中の1つにいわゆる
NANDツリーがある。図2は、NANDツリーを備え
たLSIの回路構成の模式図である。
【0003】複数の入力端子1_1,1_2,…,1_
nにはそれぞれ入力バッファ2_1,2_2,…,2_
nが接続されており、これらの入力バッファ2_1,2
_2,…,2_nは内部回路3へ接続されている。また
内部回路3には複数の出力バッファ4_1,4_2,4
_3,…が接続されており、各出力バッファ4_1,4
_2,4_3,…の出力は各出力端子5_1,5_2,
5_3,…に接続されている。また各入力バッファ2_
1,2_2,…,2_nに対応している各NANDゲー
ト6_1,6_2,…,6_nが備えられておりこれら
のNANDゲート6_1,6_2,…6_nは、図示の
ように、上位側のNANDゲートの出力と各入力バッフ
ァの出力が、その各入力バッファに対応する各NAND
ゲートに入力されるとともに、その各NANDゲートの
出力が、下位側のNANDゲートに入力されるよう接続
されている。これをNANDツリーと呼ぶ。ここで最上
位のNANDゲート6_1の一方の入力は電源VDDに接
続されており、最下位のNANDゲート6_nの出力は
マルチプレクサ7に入力されている。またこのマルチプ
レクサ7には内部回路からの所定の一本の出力も入力さ
れ、マルチプレクサでは2つの入力の一方が選択されて
出力バッファ4_mを経由し出力端子5_mに出力され
る。
nにはそれぞれ入力バッファ2_1,2_2,…,2_
nが接続されており、これらの入力バッファ2_1,2
_2,…,2_nは内部回路3へ接続されている。また
内部回路3には複数の出力バッファ4_1,4_2,4
_3,…が接続されており、各出力バッファ4_1,4
_2,4_3,…の出力は各出力端子5_1,5_2,
5_3,…に接続されている。また各入力バッファ2_
1,2_2,…,2_nに対応している各NANDゲー
ト6_1,6_2,…,6_nが備えられておりこれら
のNANDゲート6_1,6_2,…6_nは、図示の
ように、上位側のNANDゲートの出力と各入力バッフ
ァの出力が、その各入力バッファに対応する各NAND
ゲートに入力されるとともに、その各NANDゲートの
出力が、下位側のNANDゲートに入力されるよう接続
されている。これをNANDツリーと呼ぶ。ここで最上
位のNANDゲート6_1の一方の入力は電源VDDに接
続されており、最下位のNANDゲート6_nの出力は
マルチプレクサ7に入力されている。またこのマルチプ
レクサ7には内部回路からの所定の一本の出力も入力さ
れ、マルチプレクサでは2つの入力の一方が選択されて
出力バッファ4_mを経由し出力端子5_mに出力され
る。
【0004】またこの半導体装置にはテストイネーブル
入力端子8が備えられており、入力バッファ9を介して
マルチプレクサ7の制御端子と接続されている。この半
導体装置の通常の動作時には、マルチプレクサ7は、内
部回路3の出力をバッファ4_mを介して出力端子5_
mに出力するが、テストイネーブル端子8から例えば論
理’1’のテストイネーブル信号が入力されるとNAN
Dゲート6_nの出力を出力する。
入力端子8が備えられており、入力バッファ9を介して
マルチプレクサ7の制御端子と接続されている。この半
導体装置の通常の動作時には、マルチプレクサ7は、内
部回路3の出力をバッファ4_mを介して出力端子5_
mに出力するが、テストイネーブル端子8から例えば論
理’1’のテストイネーブル信号が入力されるとNAN
Dゲート6_nの出力を出力する。
【0005】NANDツリーは入力バッファ2_1,2
_2,…,2_nのテストを行うものである。入力バッ
ファ2_1,2_2,…,2_nは、入力端子1_1,
1_2,…,1_nに印加される電圧が例えば0.0〜
0.8Vの間では必ずLレベル(論理’0’)と認識
し、例えば4.2V〜5.0Vの間では必ずHレベル
(論理’1’)と認識するように設計されており、半導
体装置に作り込まれた入力バッファ2_1,2_2,
…,2_nがこの規格を満足するか否かテストする必要
がある。そこで上記のようにNANDゲートをあらかじ
め作り込んでおき、テストにあたってテストイネーブル
入力端子からテストイネーブル信号を入力し、入力端子
1_1,1_2,…,1_nから規格ぎりぎりのVIL=
0.8V,VIH=4.2Vを表1に示すように順次入力
し、出力端子5_mに出力される最下位のNANDゲー
ト6_nの出力をモニタする。表1では’0’はVIL=
0.8V,’1’はVIH=4.2Vを表わしている。n
(NANDゲートの数)が偶数の場合、出力端子5_m
の信号が表1のように変化すると入力バッファ2_1,
2_2,…,2_nは全て正常、表1のように変化しな
い箇所がある場合は入力バッファ2_1,2_2,…,
2_nのいずれかが上記の規格を満たさず不良であると
判定される。このようにNANDツリーを作り込んでお
くことにより入力バッファが多数配置されていてもそれ
らのテストが容易となる。
_2,…,2_nのテストを行うものである。入力バッ
ファ2_1,2_2,…,2_nは、入力端子1_1,
1_2,…,1_nに印加される電圧が例えば0.0〜
0.8Vの間では必ずLレベル(論理’0’)と認識
し、例えば4.2V〜5.0Vの間では必ずHレベル
(論理’1’)と認識するように設計されており、半導
体装置に作り込まれた入力バッファ2_1,2_2,
…,2_nがこの規格を満足するか否かテストする必要
がある。そこで上記のようにNANDゲートをあらかじ
め作り込んでおき、テストにあたってテストイネーブル
入力端子からテストイネーブル信号を入力し、入力端子
1_1,1_2,…,1_nから規格ぎりぎりのVIL=
0.8V,VIH=4.2Vを表1に示すように順次入力
し、出力端子5_mに出力される最下位のNANDゲー
ト6_nの出力をモニタする。表1では’0’はVIL=
0.8V,’1’はVIH=4.2Vを表わしている。n
(NANDゲートの数)が偶数の場合、出力端子5_m
の信号が表1のように変化すると入力バッファ2_1,
2_2,…,2_nは全て正常、表1のように変化しな
い箇所がある場合は入力バッファ2_1,2_2,…,
2_nのいずれかが上記の規格を満たさず不良であると
判定される。このようにNANDツリーを作り込んでお
くことにより入力バッファが多数配置されていてもそれ
らのテストが容易となる。
【0006】
【表1】
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記のテスト
に伴う入力バッファ2_1,2_2,…,2_nの出力
が内部回路にも供給されるため内部回路が動作し、これ
により電源VDDやグラウンドのレベルが変動することが
あり、この変動が入力バッファのVIL,VIHに変動をき
たし、入力バッファ単体の性能を正確に評価できないと
いう問題がある。
に伴う入力バッファ2_1,2_2,…,2_nの出力
が内部回路にも供給されるため内部回路が動作し、これ
により電源VDDやグラウンドのレベルが変動することが
あり、この変動が入力バッファのVIL,VIHに変動をき
たし、入力バッファ単体の性能を正確に評価できないと
いう問題がある。
【0008】本発明は、この問題を解決し、NANDツ
リーを用いて入力バッファ単体の特性を正確にテストす
ることのできる機能を備えた半導体装置を提供すること
を目的とする。
リーを用いて入力バッファ単体の特性を正確にテストす
ることのできる機能を備えた半導体装置を提供すること
を目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の半導体装置は、 (1)複数の信号入力端子 (2)これら複数の信号入力端子それぞれに接続された
複数の入力バッファ (3)これら複数の入力バッファの出力と接続された内
部回路 (4)これら複数の入力バッファそれぞれに対応して備
えられた複数のNANDゲートが、上位側のNANDゲ
ートの出力と各入力バッファの出力が該入力バッファに
対応する各NANDゲートに入力されるとともに該各N
ANDゲートの出力が下位側のNANDゲートに入力さ
れるように接続されてなるNANDツリー (5)該NANDツリーを構成する最下位のNANDゲ
ートの出力をモニタするためモニタ出力端子 (6)上記複数の信号入力端子から順次変化する入力信
号パターンを入力し該入力パターンの変化に応じて変化
するモニタ出力端子の出力をモニタするテストモードを
指示するテストイネーブル信号を入力するテストイネー
ブル入力端子 (7)テストイネーブル入力端子から入力されるテスト
イネーブル信号を受けて内部回路の少くとも一部の動作
を停止させる動作停止回路を備えたことを特徴とするも
のである。
の本発明の半導体装置は、 (1)複数の信号入力端子 (2)これら複数の信号入力端子それぞれに接続された
複数の入力バッファ (3)これら複数の入力バッファの出力と接続された内
部回路 (4)これら複数の入力バッファそれぞれに対応して備
えられた複数のNANDゲートが、上位側のNANDゲ
ートの出力と各入力バッファの出力が該入力バッファに
対応する各NANDゲートに入力されるとともに該各N
ANDゲートの出力が下位側のNANDゲートに入力さ
れるように接続されてなるNANDツリー (5)該NANDツリーを構成する最下位のNANDゲ
ートの出力をモニタするためモニタ出力端子 (6)上記複数の信号入力端子から順次変化する入力信
号パターンを入力し該入力パターンの変化に応じて変化
するモニタ出力端子の出力をモニタするテストモードを
指示するテストイネーブル信号を入力するテストイネー
ブル入力端子 (7)テストイネーブル入力端子から入力されるテスト
イネーブル信号を受けて内部回路の少くとも一部の動作
を停止させる動作停止回路を備えたことを特徴とするも
のである。
【0010】
【作用】本発明の半導体装置は、テストイネーブル入力
端子から入力されるテストイネーブル信号を受けて内部
回路の少くとも一部、即ち内部回路のうち少くとも電源
やグラウンドに大きな影響を与える部分の動作を停止さ
せる動作停止回路を備えたため、内部回路の動作によ
る、入力バッファの電源,グラウンドへの影響が低減さ
れ、入力バッファの正確なテストが可能となる。
端子から入力されるテストイネーブル信号を受けて内部
回路の少くとも一部、即ち内部回路のうち少くとも電源
やグラウンドに大きな影響を与える部分の動作を停止さ
せる動作停止回路を備えたため、内部回路の動作によ
る、入力バッファの電源,グラウンドへの影響が低減さ
れ、入力バッファの正確なテストが可能となる。
【0011】
【実施例】以下本発明の実施例について説明する。図1
は本発明の半導体装置の一実施例の回路構成を示した模
式図である。図2に示す従来例と同一の要素には図2に
付した番号と同一の番号を付し相違点についてのみ説明
する。
は本発明の半導体装置の一実施例の回路構成を示した模
式図である。図2に示す従来例と同一の要素には図2に
付した番号と同一の番号を付し相違点についてのみ説明
する。
【0012】この入力バッファ2_3には多数の内部素
子が接続されており、この内部素子が動作すると電源、
グラウンドが変動する。このため、この例では、入力バ
ッファ2_3の出力と入力バッファ9の出力とを入力す
るOR回路3_1を備えられている。これによりテスト
イネーブル入力端子8からテストイネーブル信号(論
理’1’)が入力されるとORゲート回路3_1の出力
は論理’1’に固定される。したがって入力端子1_3
に印加された信号が変化してもその変化は内部回路には
伝達されず内部回路は停止したままとなり内部回路の動
作により電源、グラウンドへの影響が低減される。
子が接続されており、この内部素子が動作すると電源、
グラウンドが変動する。このため、この例では、入力バ
ッファ2_3の出力と入力バッファ9の出力とを入力す
るOR回路3_1を備えられている。これによりテスト
イネーブル入力端子8からテストイネーブル信号(論
理’1’)が入力されるとORゲート回路3_1の出力
は論理’1’に固定される。したがって入力端子1_3
に印加された信号が変化してもその変化は内部回路には
伝達されず内部回路は停止したままとなり内部回路の動
作により電源、グラウンドへの影響が低減される。
【0013】尚ここでは内部回路の動作を停止させる回
路の一例としてORゲートを備えた例について説明した
が、本発明にいう動作停止回路はORゲートに限られ
ず、ANDゲート、NANDゲート等内部回路等の具体
的構成に応じて種々に構成することができる。
路の一例としてORゲートを備えた例について説明した
が、本発明にいう動作停止回路はORゲートに限られ
ず、ANDゲート、NANDゲート等内部回路等の具体
的構成に応じて種々に構成することができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明の半導体装置
は、テストイネーブル入力端子から入力されるテストイ
ネーブル信号を受けて内部回路の少くとも一部の動作を
停止させる動作停止回路を備えたため、内部回路の動作
が電源,グラウンドを経由して入力バッファに悪影響を
及ぼすことが低減され、入力バッファの正確なテストが
可能となる。
は、テストイネーブル入力端子から入力されるテストイ
ネーブル信号を受けて内部回路の少くとも一部の動作を
停止させる動作停止回路を備えたため、内部回路の動作
が電源,グラウンドを経由して入力バッファに悪影響を
及ぼすことが低減され、入力バッファの正確なテストが
可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の半導体装置の一実施例の回路構成を示
した模式図である。
した模式図である。
【図2】NANDツリーを備えたLSIの回路構成の模
式図である。
式図である。
1_1,1_2,…,1_n 入力端子 2_1,2_2,…,2_n 入力バッファ 3 内部回路 3_1 ORゲート 6_1,6_2,…,6_n NANDゲート 8 テストイネーブル入力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の信号入力端子と、これら複数の信
号入力端子それぞれに接続された複数の入力バッファ
と、これら複数の入力バッファの出力と接続された内部
回路と、これら複数の入力バッファそれぞれに対応して
備えられた複数のNANDゲートが、上位側のNAND
ゲートの出力と各入力バッファの出力が該入力バッファ
に対応する各NANDゲートに入力されるとともに該各
NANDゲートの出力が下位側のNANDゲートに入力
されるように接続されてなるNANDツリーと、該NA
NDツリーと、該NANDツリーを構成する最下位のN
ANDゲートの出力をモニタするためモニタ出力端子
と、前記複数の信号入力端子から順次変化する入力信号
パターンを入力し該入力パターンの変化に応じて変化す
る前記モニタ出力端子の出力をモニタするテストモード
を指示するテストイネーブル信号を入力するテストイネ
ーブル入力端子と、該テストイネーブル入力端子から入
力されるテストイネーブル信号を受けて前記内部回路の
少くとも一部の動作を停止させる動作停止回路とを備え
たことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4346844A JPH06194420A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4346844A JPH06194420A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06194420A true JPH06194420A (ja) | 1994-07-15 |
Family
ID=18386192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4346844A Withdrawn JPH06194420A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06194420A (ja) |
-
1992
- 1992-12-25 JP JP4346844A patent/JPH06194420A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000307 |