JPH0619582A - 情報処理機器 - Google Patents
情報処理機器Info
- Publication number
- JPH0619582A JPH0619582A JP4176690A JP17669092A JPH0619582A JP H0619582 A JPH0619582 A JP H0619582A JP 4176690 A JP4176690 A JP 4176690A JP 17669092 A JP17669092 A JP 17669092A JP H0619582 A JPH0619582 A JP H0619582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mouse
- cordless
- device body
- input
- information processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 情報処理機器の搬送・移動時に機器本体とコ
ードレス入出力部とを一体に管理できるようにすること
によって,上記コードレス入出力部の紛失や携帯し忘れ
等の発生を極力防止できる情報処理機器の提供。 【構成】 ワードプロセッサ1は機器本体2とこの機器
本体2との通信を無線手段により行うコードレスマウス
3とを備えている。そして,コードレスマウス3が不使
用時であって上記ワードプロセッサ1を持ち運びする際
には,コードレスマウス3は機器本体2に設けられたマ
ウス格納部4内に着脱可能に格納される。従って,上記
機器本体2とコードレスマウス3とが一体で搬送・移動
されるので,コードレスマウス3の紛失等を極力防止す
ることができる。又,コードレスマウス3を使用する際
には,コードレスマウス3はマウス格納部4から取り出
された後,機器本体2に対しコードレスで操作性良く信
号入力を行うことができる。
ードレス入出力部とを一体に管理できるようにすること
によって,上記コードレス入出力部の紛失や携帯し忘れ
等の発生を極力防止できる情報処理機器の提供。 【構成】 ワードプロセッサ1は機器本体2とこの機器
本体2との通信を無線手段により行うコードレスマウス
3とを備えている。そして,コードレスマウス3が不使
用時であって上記ワードプロセッサ1を持ち運びする際
には,コードレスマウス3は機器本体2に設けられたマ
ウス格納部4内に着脱可能に格納される。従って,上記
機器本体2とコードレスマウス3とが一体で搬送・移動
されるので,コードレスマウス3の紛失等を極力防止す
ることができる。又,コードレスマウス3を使用する際
には,コードレスマウス3はマウス格納部4から取り出
された後,機器本体2に対しコードレスで操作性良く信
号入力を行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,例えば計算機やワード
プロセッサ等の情報処理機器に用いられ,上記情報処理
機器の機器本体との通信を無線手段により行うコードレ
ス入出力部の機器本体への格納構造に関するものであ
る。
プロセッサ等の情報処理機器に用いられ,上記情報処理
機器の機器本体との通信を無線手段により行うコードレ
ス入出力部の機器本体への格納構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】上記したような情報処理機器に用いられ
る入出力機器の内,重要な入力機器の一つであるマウス
に関して,例えば,特開昭59−195735号公報に
示されるように,無線手段により上記情報処理機器の機
器本体との通信をコードレスに行うようにして,マウス
の操作性を向上させる技術が採用されてきた。上記した
ようなマウスの構成によれば,情報入力時に上記マウス
の操作が極めて容易になり,マウスの機動性及び利便性
が向上する。
る入出力機器の内,重要な入力機器の一つであるマウス
に関して,例えば,特開昭59−195735号公報に
示されるように,無線手段により上記情報処理機器の機
器本体との通信をコードレスに行うようにして,マウス
の操作性を向上させる技術が採用されてきた。上記した
ようなマウスの構成によれば,情報入力時に上記マウス
の操作が極めて容易になり,マウスの機動性及び利便性
が向上する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで,近年,上記
したような情報処理機器の小型・軽量化が図られてお
り,上記情報処理機器は,例えばオフィス机上に恒常的
に固定して設置されるのではなく,移動が容易な携帯可
能の構成となっている。反面,上記したような構成の情
報処理機器を搬送したり或いは移動させたりする場合,
上記従来の情報処理機器では,機器本体とマウスとを別
々に管理して移動させなければならなかった。そのた
め,比較的小型のマウスを紛失したりあるいは携帯し忘
れたりするといった問題が発生していた。そこで,本発
明の目的は,上記情報処理機器の搬送・移動の際に機器
本体とコードレス入出力部とを一体に管理することによ
り,上記コードレス入出力部の紛失や携帯し忘れの発生
を極力防止することのできる情報処理機器を提供するこ
とである。
したような情報処理機器の小型・軽量化が図られてお
り,上記情報処理機器は,例えばオフィス机上に恒常的
に固定して設置されるのではなく,移動が容易な携帯可
能の構成となっている。反面,上記したような構成の情
報処理機器を搬送したり或いは移動させたりする場合,
上記従来の情報処理機器では,機器本体とマウスとを別
々に管理して移動させなければならなかった。そのた
め,比較的小型のマウスを紛失したりあるいは携帯し忘
れたりするといった問題が発生していた。そこで,本発
明の目的は,上記情報処理機器の搬送・移動の際に機器
本体とコードレス入出力部とを一体に管理することによ
り,上記コードレス入出力部の紛失や携帯し忘れの発生
を極力防止することのできる情報処理機器を提供するこ
とである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為
に,本発明が採用する主たる手段は,その要旨とすると
ころが,機器本体と,該機器本体との通信を無線手段に
より行うコードレス入出力部とを備えた情報処理機器に
おいて,上記機器本体に上記コードレス入出力部を着脱
可能に格納する格納部を設けたことを特徴とする情報処
理機器として構成されている。
に,本発明が採用する主たる手段は,その要旨とすると
ころが,機器本体と,該機器本体との通信を無線手段に
より行うコードレス入出力部とを備えた情報処理機器に
おいて,上記機器本体に上記コードレス入出力部を着脱
可能に格納する格納部を設けたことを特徴とする情報処
理機器として構成されている。
【0005】
【作用】本発明に係る情報処理機器において,この情報
処理機器の搬送・移動の際には,上記コードレス入出力
部が機器本体の格納部に格納された状態で上記機器本体
と一体に搬送・移動される。したがって,上記コードレ
ス入出力部の紛失や携帯し忘れの発生を極力防止するこ
とができる。一方,上記コードレス入出力部を使用する
際には,上記コードレス入出力部が上記格納部から取り
出されてコードレスに操作性良く使用される。
処理機器の搬送・移動の際には,上記コードレス入出力
部が機器本体の格納部に格納された状態で上記機器本体
と一体に搬送・移動される。したがって,上記コードレ
ス入出力部の紛失や携帯し忘れの発生を極力防止するこ
とができる。一方,上記コードレス入出力部を使用する
際には,上記コードレス入出力部が上記格納部から取り
出されてコードレスに操作性良く使用される。
【0006】
【実施例】以下添付図面を参照して,本発明を具体化し
た実施例につき説明し,本発明の理解に供する。尚,以
下の実施例は,本発明を具体化した一例であって,本発
明の技術的範囲を限定する性格のものではない。ここ
に,図1は本発明の一実施例に係るワードプロセッサの
要部及びこのワードプロセッサに格納されたコードレス
マウスを示す部分斜視図,図2は上記ワードプロセッサ
の機器本体とコードレスマウスとの配置関係を示す説明
図,図3は上記コードレスマウスが機器本体から取り出
された状態を示す要部斜視図である。本実施例に係る情
報処理機器としてのワードプロセッサ1は,図1及び図
2に示すように,機器本体2の右側面下部にコードレス
マウス3(本発明のコードレス入出力部の一例)を着脱
可能に格納することのできるマウス格納部4(本発明の
格納部)が設けられている。上記機器本体2とコードレ
スマウス3とは,それぞれに内蔵された図示せぬ無線手
段により通信が行われる。上記コードレスマウス3のケ
ース側面には,平面視三角形状の凸部6がケース側面に
対し出没自在に設けられている。上記凸部6は,広幅矢
印B方向下流側のコードレスマウス3の側面に広幅矢印
A,D方向に摺動自在に設けられた取り出しツマミ7と
連動して,広幅矢印A,D方向に出没するようになって
いる。そして,上記凸部6はコードレスマウス3に内蔵
されたバネ部材(不図示)により上記ケース側面から突
出するように常時付勢されている。一方,機器本体2の
マウス格納部4内には,上記コードレスマウス3の凸部
6と係脱自在に係合する凹部5が形成されている。又,
コードレスマウス3の凸部6の配設面に対して反対側の
側面には,レール部8が広幅矢印B,C方向に沿って形
成されている。他方,上記レール部と対面するマウス格
納部4の内側面には,上記レール部8を摺動自在に広幅
矢印B,C方向に案内するスライド溝9が形成されてい
る。そして,上記マウス格納部4の最奥部の内側面に
は,コイルバネ10が設けられている。上記コイルバネ
10は,上記凸部6と凹部5とが係合する位置までマウ
ス格納部4内に格納されたコードレスマウス3を広幅矢
印B方向に付勢することにより,上記コードレスマウス
3の格納・保持状態を確実にする機能を有している。
た実施例につき説明し,本発明の理解に供する。尚,以
下の実施例は,本発明を具体化した一例であって,本発
明の技術的範囲を限定する性格のものではない。ここ
に,図1は本発明の一実施例に係るワードプロセッサの
要部及びこのワードプロセッサに格納されたコードレス
マウスを示す部分斜視図,図2は上記ワードプロセッサ
の機器本体とコードレスマウスとの配置関係を示す説明
図,図3は上記コードレスマウスが機器本体から取り出
された状態を示す要部斜視図である。本実施例に係る情
報処理機器としてのワードプロセッサ1は,図1及び図
2に示すように,機器本体2の右側面下部にコードレス
マウス3(本発明のコードレス入出力部の一例)を着脱
可能に格納することのできるマウス格納部4(本発明の
格納部)が設けられている。上記機器本体2とコードレ
スマウス3とは,それぞれに内蔵された図示せぬ無線手
段により通信が行われる。上記コードレスマウス3のケ
ース側面には,平面視三角形状の凸部6がケース側面に
対し出没自在に設けられている。上記凸部6は,広幅矢
印B方向下流側のコードレスマウス3の側面に広幅矢印
A,D方向に摺動自在に設けられた取り出しツマミ7と
連動して,広幅矢印A,D方向に出没するようになって
いる。そして,上記凸部6はコードレスマウス3に内蔵
されたバネ部材(不図示)により上記ケース側面から突
出するように常時付勢されている。一方,機器本体2の
マウス格納部4内には,上記コードレスマウス3の凸部
6と係脱自在に係合する凹部5が形成されている。又,
コードレスマウス3の凸部6の配設面に対して反対側の
側面には,レール部8が広幅矢印B,C方向に沿って形
成されている。他方,上記レール部と対面するマウス格
納部4の内側面には,上記レール部8を摺動自在に広幅
矢印B,C方向に案内するスライド溝9が形成されてい
る。そして,上記マウス格納部4の最奥部の内側面に
は,コイルバネ10が設けられている。上記コイルバネ
10は,上記凸部6と凹部5とが係合する位置までマウ
ス格納部4内に格納されたコードレスマウス3を広幅矢
印B方向に付勢することにより,上記コードレスマウス
3の格納・保持状態を確実にする機能を有している。
【0007】そこで,機器本体2から予め取り出されて
いたコードレスマウス3を機器本体2のマウス格納部4
内に格納する場合には,図2及び図3に示すように,コ
ードレスマウス3のレール部8とマウス格納部4のスラ
イド溝9とが係合する状態で,コードレスマウス3がマ
ウス格納部4内に向けて挿入される。そして,上記レー
ル部8がスライド溝9に沿って案内されると,コードレ
スマウス3の広幅矢印C方向下流側の側面が上記コイル
バネ10に接触し,これによって広幅矢印B方向の付勢
力を受ける。更にコードレスマウス3が広幅矢印C方向
に押し込まれることにより,コードレスマウス3の凸部
6がマウス格納部4の凹部5と係合する。したがって,
上記コードレスマウスは,凸部6と凹部5との係合状態
及びコイルバネ10による付勢力によって機器本体2の
マウス格納部4内に確実に保持される。このように,コ
ードレスマウス3は使用されない時に機器本体2のマウ
ス格納部4に一体に格納されるので,上記ワードプロセ
ッサ1が搬送・移動される場合にも従来のように別々に
持ち運びしなけらばならないといったことがなく,従っ
て上記コードレスマウス3の紛失や携帯し忘れの発生を
極力防止することができる。そして,上記マウス格納部
4内に格納されたコードレスマウス3が取り出される際
には,図1に示すように,上記取出しつまみ7が人手に
より広幅矢印A方向に移動されることによって,これに
連動して上記凸部6がコードレスマウス3内に向けて格
納され(広幅矢印A方向),上記凹部5との係合状態が
解除される。そこで,コードレスマウス3はコイルバネ
10の付勢力によって広幅矢印B方向に押し出される。
尚,上記実施例では,上記無線手段により機器本体2に
対しコードレスで信号入力を行うコードレスマウス3を
例示したが,これに限定されることなく,本発明にいう
コードレス入出力部としては,例えば上記コードレスマ
ウスにLCD等の表示部を設けると共に機器本体2から
の信号出力を無線手段により受信して表示するように構
成することも可能である。又,上記実施例では,情報処
理機器としてワードプロセッサ1を例示したが,これに
限定されるものではなく,上記したようなコードレス入
出力部を備えた,例えばパーソナルコンピュータなどを
適用することも可能である。
いたコードレスマウス3を機器本体2のマウス格納部4
内に格納する場合には,図2及び図3に示すように,コ
ードレスマウス3のレール部8とマウス格納部4のスラ
イド溝9とが係合する状態で,コードレスマウス3がマ
ウス格納部4内に向けて挿入される。そして,上記レー
ル部8がスライド溝9に沿って案内されると,コードレ
スマウス3の広幅矢印C方向下流側の側面が上記コイル
バネ10に接触し,これによって広幅矢印B方向の付勢
力を受ける。更にコードレスマウス3が広幅矢印C方向
に押し込まれることにより,コードレスマウス3の凸部
6がマウス格納部4の凹部5と係合する。したがって,
上記コードレスマウスは,凸部6と凹部5との係合状態
及びコイルバネ10による付勢力によって機器本体2の
マウス格納部4内に確実に保持される。このように,コ
ードレスマウス3は使用されない時に機器本体2のマウ
ス格納部4に一体に格納されるので,上記ワードプロセ
ッサ1が搬送・移動される場合にも従来のように別々に
持ち運びしなけらばならないといったことがなく,従っ
て上記コードレスマウス3の紛失や携帯し忘れの発生を
極力防止することができる。そして,上記マウス格納部
4内に格納されたコードレスマウス3が取り出される際
には,図1に示すように,上記取出しつまみ7が人手に
より広幅矢印A方向に移動されることによって,これに
連動して上記凸部6がコードレスマウス3内に向けて格
納され(広幅矢印A方向),上記凹部5との係合状態が
解除される。そこで,コードレスマウス3はコイルバネ
10の付勢力によって広幅矢印B方向に押し出される。
尚,上記実施例では,上記無線手段により機器本体2に
対しコードレスで信号入力を行うコードレスマウス3を
例示したが,これに限定されることなく,本発明にいう
コードレス入出力部としては,例えば上記コードレスマ
ウスにLCD等の表示部を設けると共に機器本体2から
の信号出力を無線手段により受信して表示するように構
成することも可能である。又,上記実施例では,情報処
理機器としてワードプロセッサ1を例示したが,これに
限定されるものではなく,上記したようなコードレス入
出力部を備えた,例えばパーソナルコンピュータなどを
適用することも可能である。
【0008】
【発明の効果】本発明によれば,本発明が採用する主た
る手段は,その要旨とするところが,機器本体と,該機
器本体との通信を無線手段により行うコードレス入出力
部とを備えた情報処理機器において,上記機器本体に上
記コードレス入出力部を着脱可能に格納する格納部を設
けたことを特徴とする情報処理機器が提供される。それ
により,上記情報処理機器の搬送・移動時に上記機器本
体とコードレス入出力部とを一体に管理することができ
る。その結果,上記情報処理機器の搬送・移動の際にも
上記コードレス入出力部の紛失や携帯し忘れ等の発生を
極力防止することができる。
る手段は,その要旨とするところが,機器本体と,該機
器本体との通信を無線手段により行うコードレス入出力
部とを備えた情報処理機器において,上記機器本体に上
記コードレス入出力部を着脱可能に格納する格納部を設
けたことを特徴とする情報処理機器が提供される。それ
により,上記情報処理機器の搬送・移動時に上記機器本
体とコードレス入出力部とを一体に管理することができ
る。その結果,上記情報処理機器の搬送・移動の際にも
上記コードレス入出力部の紛失や携帯し忘れ等の発生を
極力防止することができる。
【図1】 本発明の一実施例に係るワードプロセッサの
要部及びこのワードプロセッサに格納されたコードレス
マウスを示す部分斜視図。
要部及びこのワードプロセッサに格納されたコードレス
マウスを示す部分斜視図。
【図2】 上記ワードプロセッサの機器本体とコードレ
スマウスとの配置関係を示す説明図。
スマウスとの配置関係を示す説明図。
【図3】 上記コードレスマウスが機器本体から取り出
された状態を示す要部斜視図。
された状態を示す要部斜視図。
1…ワードプロセッサ(情報処理機器) 2…機器本体 3…コードレスマウス(コードレス入出力部) 4…マウス格納部(格納部) 5…凹部 6…凸部
Claims (1)
- 【請求項1】 機器本体と,該機器本体との通信を無線
手段により行うコードレス入出力部とを備えた情報処理
機器において,上記機器本体に上記コードレス入出力部
を着脱可能に格納する格納部を設けたことを特徴とする
情報処理機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4176690A JPH0619582A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 情報処理機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4176690A JPH0619582A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 情報処理機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619582A true JPH0619582A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=16018035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4176690A Pending JPH0619582A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 情報処理機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619582A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6424335B1 (en) | 1998-09-02 | 2002-07-23 | Fujitsu Limited | Notebook computer with detachable infrared multi-mode input device |
| JP2008508613A (ja) * | 2004-07-28 | 2008-03-21 | ニュートン・ペリフェラルズ・エルエルシー | ポータブルコンピュータ用周辺機器 |
| JP2012143150A (ja) * | 2006-01-17 | 2012-07-26 | Seiko Instruments Inc | 圧電アクチュエータ及びそれを用いた電子機器 |
-
1992
- 1992-07-03 JP JP4176690A patent/JPH0619582A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6424335B1 (en) | 1998-09-02 | 2002-07-23 | Fujitsu Limited | Notebook computer with detachable infrared multi-mode input device |
| US7298359B2 (en) | 1998-09-02 | 2007-11-20 | Fujitsu Limited | Notebook computer with detachable infrared multi-mode input device |
| JP2008508613A (ja) * | 2004-07-28 | 2008-03-21 | ニュートン・ペリフェラルズ・エルエルシー | ポータブルコンピュータ用周辺機器 |
| JP2012143150A (ja) * | 2006-01-17 | 2012-07-26 | Seiko Instruments Inc | 圧電アクチュエータ及びそれを用いた電子機器 |
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