JPH06199470A - ビニールシート包装機 - Google Patents
ビニールシート包装機Info
- Publication number
- JPH06199470A JPH06199470A JP36123092A JP36123092A JPH06199470A JP H06199470 A JPH06199470 A JP H06199470A JP 36123092 A JP36123092 A JP 36123092A JP 36123092 A JP36123092 A JP 36123092A JP H06199470 A JPH06199470 A JP H06199470A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vinyl sheet
- traversing
- sheet
- vinyl
- storage box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ビニールハウスの建設に使用する幅広で長尺
のビニールシートを、人手をかける事なく運搬し梱包し
易い大きさに折り畳む。 【構成】 搬送される幅広のビニールシート10を折り
畳みに適した幅に絞りながら案内する絞り手段20を設
け、この絞り手段20の次に、上記絞られたビニールシ
ート10を圧縮しかつ搬送するローラ手段30を配設
し、このローラ手段30から送り出された垂下状のビニ
ールシート10を案内しかつ綾振りする綾振り手段40
を設け、この綾振り手段40の下方に、綾振り状態で垂
下されたビニールシート10が折り畳まれながら収納さ
れる収納箱50を配設し、この収納箱50を変位可能に
載置するテーブル51を設けると共に、収納箱50が変
位される位置のテーブル51の上方に押圧手段60を配
設し、この押圧手段60により上記収納箱50内の収納
済みビニールシート10の圧縮が行われ、次いで圧縮さ
れたビニールシート10の梱包が行われるようにしたも
のである。
のビニールシートを、人手をかける事なく運搬し梱包し
易い大きさに折り畳む。 【構成】 搬送される幅広のビニールシート10を折り
畳みに適した幅に絞りながら案内する絞り手段20を設
け、この絞り手段20の次に、上記絞られたビニールシ
ート10を圧縮しかつ搬送するローラ手段30を配設
し、このローラ手段30から送り出された垂下状のビニ
ールシート10を案内しかつ綾振りする綾振り手段40
を設け、この綾振り手段40の下方に、綾振り状態で垂
下されたビニールシート10が折り畳まれながら収納さ
れる収納箱50を配設し、この収納箱50を変位可能に
載置するテーブル51を設けると共に、収納箱50が変
位される位置のテーブル51の上方に押圧手段60を配
設し、この押圧手段60により上記収納箱50内の収納
済みビニールシート10の圧縮が行われ、次いで圧縮さ
れたビニールシート10の梱包が行われるようにしたも
のである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビニールハウスに使用
するため幅広に作られたビニールシートを、運搬し易い
大きさに折り畳むことが出来るビニールシート包装機に
関する。
するため幅広に作られたビニールシートを、運搬し易い
大きさに折り畳むことが出来るビニールシート包装機に
関する。
【0002】
【従来の技術】ビニールハウスを建てるときに使用する
ビニールシートは、幅が6乃至15m、長さが50mの
大きさである。従来このような幅広のビニールシートを
搬送しながら4m幅に絞って帯状にする機械装置はあ
る。
ビニールシートは、幅が6乃至15m、長さが50mの
大きさである。従来このような幅広のビニールシートを
搬送しながら4m幅に絞って帯状にする機械装置はあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来装置の場合、帯状に絞られたビニールシートを運搬し
易く且つ梱包し易い長さに折り畳むには、数人がかりで
図2に示すように折り畳まなければならず、かなりの人
手を要していた。
来装置の場合、帯状に絞られたビニールシートを運搬し
易く且つ梱包し易い長さに折り畳むには、数人がかりで
図2に示すように折り畳まなければならず、かなりの人
手を要していた。
【0004】そこで、本発明はかかる従来の課題に鑑み
て、幅広で長尺のビニールシートを、人手をかける事な
く運搬し梱包し易い大きさに折り畳むことが出来るよう
にしたビニールシート包装機を提供することを目的とす
る。
て、幅広で長尺のビニールシートを、人手をかける事な
く運搬し梱包し易い大きさに折り畳むことが出来るよう
にしたビニールシート包装機を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに本発明の構成は、搬送される幅広のビニールシート
10を折り畳みに適した幅に絞りながら案内する絞り手
段20を設け、この絞り手段20の次に、上記絞られた
ビニールシート10を圧縮しかつ搬送するローラ手段3
0を配設し、このローラ手段30から送り出された垂下
状のビニールシート10を案内しかつ綾振りする綾振り
手段40を設け、この綾振り手段40の下方に、綾振り
状態で垂下されたビニールシート10が折り畳まれなが
ら収納される収納箱50を配設し、この収納箱50を変
位可能に載置するテーブル51を設けると共に、収納箱
50が変位される位置のテーブル51の上方に押圧手段
60を配設し、この押圧手段60により上記収納箱50
内の収納済みビニールシート10の圧縮が行われ、次い
で圧縮されたビニールシート10の梱包が行われるよう
にしたものである。
めに本発明の構成は、搬送される幅広のビニールシート
10を折り畳みに適した幅に絞りながら案内する絞り手
段20を設け、この絞り手段20の次に、上記絞られた
ビニールシート10を圧縮しかつ搬送するローラ手段3
0を配設し、このローラ手段30から送り出された垂下
状のビニールシート10を案内しかつ綾振りする綾振り
手段40を設け、この綾振り手段40の下方に、綾振り
状態で垂下されたビニールシート10が折り畳まれなが
ら収納される収納箱50を配設し、この収納箱50を変
位可能に載置するテーブル51を設けると共に、収納箱
50が変位される位置のテーブル51の上方に押圧手段
60を配設し、この押圧手段60により上記収納箱50
内の収納済みビニールシート10の圧縮が行われ、次い
で圧縮されたビニールシート10の梱包が行われるよう
にしたものである。
【0006】
【実施例】以下本発明の実施例を図に基づいて詳細に説
明する。図1において、10はビニールシートで、ビニ
ールハウスを作るときに使われ、幅が10m内外の幅広
で且つ長さも50mの長尺ものである。ビニールシート
10は先ず高い機枠21上に配設された複数本の杭より
なる絞り手段20により案内されながら、10m程の幅
広のものが漸次折り畳みに適した4mの絞り幅Yに絞ら
れる。上記絞り手段20の次に、同じ機枠21上に圧縮
ローラ31と送りローラ32とを間隔をあけて設けてな
るローラ手段30が配設されている。そして、上記絞ら
れただけの状態のビニールシート10は絞りにより大き
なしわを生じて分厚くなっており、これが上記圧縮ロー
ラ31で折り畳み易い厚さに圧縮され更に送りローラ3
2にかけられて搬送力が与えられる。なお圧縮ローラ3
1及び送りローラ32は駆動モータ33によりそれぞれ
ベルトを介して回転されるように構成されている。ビニ
ールシート10の送りは上記送りローラ32のみの駆動
でも可能であるがシートへの張力は大きくなる。
明する。図1において、10はビニールシートで、ビニ
ールハウスを作るときに使われ、幅が10m内外の幅広
で且つ長さも50mの長尺ものである。ビニールシート
10は先ず高い機枠21上に配設された複数本の杭より
なる絞り手段20により案内されながら、10m程の幅
広のものが漸次折り畳みに適した4mの絞り幅Yに絞ら
れる。上記絞り手段20の次に、同じ機枠21上に圧縮
ローラ31と送りローラ32とを間隔をあけて設けてな
るローラ手段30が配設されている。そして、上記絞ら
れただけの状態のビニールシート10は絞りにより大き
なしわを生じて分厚くなっており、これが上記圧縮ロー
ラ31で折り畳み易い厚さに圧縮され更に送りローラ3
2にかけられて搬送力が与えられる。なお圧縮ローラ3
1及び送りローラ32は駆動モータ33によりそれぞれ
ベルトを介して回転されるように構成されている。ビニ
ールシート10の送りは上記送りローラ32のみの駆動
でも可能であるがシートへの張力は大きくなる。
【0007】上記のように絞られ圧縮されたビニールシ
ート10は、送りローラ32から送り出された後下方に
垂下され、その途中に設けられた綾振り手段40により
綾振りされる。即ち綾振り手段40は、ビニールシート
10を案内する綾振りホッパー41と、この綾振りホッ
パー41に綾振り運動させる綾振り機構42とからなっ
ている。綾振り機構42は、綾振りホッパー41にその
支軸43から距離を置いて連結したタイロッド44と、
これに往復動を与えるクランク板45と、これを回転運
動させる可変速モータ46とから構成されている。ビニ
ールシート10の通過部は上記のようにホッパー型のみ
でなく、丸棒、ローラ、半割パイプ等で構成できる。
ート10は、送りローラ32から送り出された後下方に
垂下され、その途中に設けられた綾振り手段40により
綾振りされる。即ち綾振り手段40は、ビニールシート
10を案内する綾振りホッパー41と、この綾振りホッ
パー41に綾振り運動させる綾振り機構42とからなっ
ている。綾振り機構42は、綾振りホッパー41にその
支軸43から距離を置いて連結したタイロッド44と、
これに往復動を与えるクランク板45と、これを回転運
動させる可変速モータ46とから構成されている。ビニ
ールシート10の通過部は上記のようにホッパー型のみ
でなく、丸棒、ローラ、半割パイプ等で構成できる。
【0008】次に、綾振り手段40の下方に綾振りつつ
垂下されたビニールシート10は、収納箱50内に折り
畳まれながら収納される。ビニールシート10の折り畳
み幅Xはクランク板45のタイロッド44の取り付け位
置を調節すること及び可変速モータ46の回転を変化さ
せることにより自由に選定できる。
垂下されたビニールシート10は、収納箱50内に折り
畳まれながら収納される。ビニールシート10の折り畳
み幅Xはクランク板45のタイロッド44の取り付け位
置を調節すること及び可変速モータ46の回転を変化さ
せることにより自由に選定できる。
【0009】上記収納箱50はテーブル51上にガイド
レール52を介して載置され、ビニールシート10を収
納後は仮線で示す位置に変位される。この変位位置の上
方に、圧縮用エアシリンダー61及び押え板62からな
る押圧手段60が配設されている。そして、この押え板
62が下降し上記収納箱50内の空気を内包し緩めに折
り畳まれ収納されたビニールシート10に対し内部の空
気を排除しながら押圧し、しっかりした包装に適した厚
さまで圧縮が行われる。圧縮されたビニールシート10
は空気が排除されているので厚さが膨らみにより大きく
なることはない。
レール52を介して載置され、ビニールシート10を収
納後は仮線で示す位置に変位される。この変位位置の上
方に、圧縮用エアシリンダー61及び押え板62からな
る押圧手段60が配設されている。そして、この押え板
62が下降し上記収納箱50内の空気を内包し緩めに折
り畳まれ収納されたビニールシート10に対し内部の空
気を排除しながら押圧し、しっかりした包装に適した厚
さまで圧縮が行われる。圧縮されたビニールシート10
は空気が排除されているので厚さが膨らみにより大きく
なることはない。
【0010】その後、収納箱50の図示省略した底面が
解放され、ビニールシート10は梱包装置70内に落下
された後自動的に紐で帯掛けされて包装される。ビニー
ルシート10の末端に帯紐を付着させておきビニールシ
ート10との厚さまたは幅の相違により折り畳み終了を
検出し機械を自動停止させる。又、上記帯紐は次の工程
のビニールシートの先端に付着させることで次の折り畳
み収納を容易に開始できる。或は、包装作業のみ人手に
よって行うこともできる。なお、53は収納箱移動用エ
アシリンダーである。次の工程に移る際、収納箱50は
移動用エアシリンダー53により元の位置に戻され、同
時に押え板62も圧縮用エアシリンダー61により上方
に戻される。収納箱50の移動はエアシリンダー以外に
チェン、ねじ、ピニオンラック方式により行うことが出
来る。
解放され、ビニールシート10は梱包装置70内に落下
された後自動的に紐で帯掛けされて包装される。ビニー
ルシート10の末端に帯紐を付着させておきビニールシ
ート10との厚さまたは幅の相違により折り畳み終了を
検出し機械を自動停止させる。又、上記帯紐は次の工程
のビニールシートの先端に付着させることで次の折り畳
み収納を容易に開始できる。或は、包装作業のみ人手に
よって行うこともできる。なお、53は収納箱移動用エ
アシリンダーである。次の工程に移る際、収納箱50は
移動用エアシリンダー53により元の位置に戻され、同
時に押え板62も圧縮用エアシリンダー61により上方
に戻される。収納箱50の移動はエアシリンダー以外に
チェン、ねじ、ピニオンラック方式により行うことが出
来る。
【0011】
【発明の効果】本発明によれば、幅広で長尺のビニール
シートが折り畳みに適した幅に絞り手段により絞られる
と共に、綾振り手段により綾振られながら包装に適した
折り畳み幅に折り畳まれて収納箱に収納され、さらに押
圧手段により圧縮される。従って、幅広で長いビニール
シートが機械力により包装し易い大きさに縮小されるた
め、従来のように人手によって折り畳む必要がなく労力
が大いに低減され且つ能率の向上が図られる。
シートが折り畳みに適した幅に絞り手段により絞られる
と共に、綾振り手段により綾振られながら包装に適した
折り畳み幅に折り畳まれて収納箱に収納され、さらに押
圧手段により圧縮される。従って、幅広で長いビニール
シートが機械力により包装し易い大きさに縮小されるた
め、従来のように人手によって折り畳む必要がなく労力
が大いに低減され且つ能率の向上が図られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明装置の斜視図である。
【図2】ビニールシートの折り畳み状態を示す説明図で
ある。
ある。
10 ビニールシート 20 絞り手段 21 機枠 30 ローラ手段 31 圧縮ローラ 32 送りローラ 33 駆動モータ 40 綾振り手段 41 綾振りホッパー 42 綾振り機構 43 支軸 44 タイロッド 45 クランク板 46 可変速モータ 50 収納箱 51 テーブル 52 ガイドレール 53 移動用エアシリンダー 60 押圧手段 61 圧縮用エアシリンダー 62 押え板 70 梱包装置 X 折り畳み幅 Y 絞り幅
Claims (1)
- 【請求項1】 搬送される幅広のビニールシートを折り
畳みに適した幅に絞りながら案内する絞り手段を設け、
この絞り手段の次に、上記絞られたビニールシートを圧
縮しかつ搬送するローラ手段を配設し、このローラ手段
から送り出された垂下状のビニールシートを案内しかつ
綾振りする綾振り手段を設け、この綾振り手段の下方
に、綾振り状態で垂下されたビニールシートが折り畳ま
れながら収納される収納箱を配設し、この収納箱を変位
可能に載置するテーブルを設けると共に、収納箱が変位
される位置のテーブルの上方に押圧手段を配設し、この
押圧手段により上記収納箱内の収納済みビニールシート
の圧縮が行われ、次いで圧縮されたビニールシートの梱
包が行われるようにしたことを特徴とするビニールシー
ト包装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36123092A JPH06199470A (ja) | 1992-12-28 | 1992-12-28 | ビニールシート包装機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36123092A JPH06199470A (ja) | 1992-12-28 | 1992-12-28 | ビニールシート包装機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06199470A true JPH06199470A (ja) | 1994-07-19 |
Family
ID=18472731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36123092A Pending JPH06199470A (ja) | 1992-12-28 | 1992-12-28 | ビニールシート包装機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06199470A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002539045A (ja) * | 1999-03-08 | 2002-11-19 | ビーケイアイ・ホールディング・コーポレーション | ストリップ材料の包装 |
| KR100857055B1 (ko) * | 2007-06-05 | 2008-09-05 | 유진엔지니어링 주식회사 | 비닐 감김장치 |
| KR100885313B1 (ko) * | 2008-06-26 | 2009-02-24 | (주) 코멕스라텍스 | 위생백 부재 적층장치 |
-
1992
- 1992-12-28 JP JP36123092A patent/JPH06199470A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002539045A (ja) * | 1999-03-08 | 2002-11-19 | ビーケイアイ・ホールディング・コーポレーション | ストリップ材料の包装 |
| KR100857055B1 (ko) * | 2007-06-05 | 2008-09-05 | 유진엔지니어링 주식회사 | 비닐 감김장치 |
| KR100885313B1 (ko) * | 2008-06-26 | 2009-02-24 | (주) 코멕스라텍스 | 위생백 부재 적층장치 |
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