JPH06200582A - 小屋裏の間仕切構造 - Google Patents
小屋裏の間仕切構造Info
- Publication number
- JPH06200582A JPH06200582A JP26323593A JP26323593A JPH06200582A JP H06200582 A JPH06200582 A JP H06200582A JP 26323593 A JP26323593 A JP 26323593A JP 26323593 A JP26323593 A JP 26323593A JP H06200582 A JPH06200582 A JP H06200582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof panel
- partition wall
- attic
- roof
- piece member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 31
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N Fluorine atom Chemical compound [F] YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052918 calcium silicate Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000378 calcium silicate Substances 0.000 description 1
- OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N calcium;dioxido(oxo)silane Chemical compound [Ca+2].[O-][Si]([O-])=O OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052731 fluorine Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011737 fluorine Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000011490 mineral wool Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小屋裏の有効利用が図れ、かつ防音,防湿性
に優れている。 【構成】 小屋裏空間を間仕切壁Cで仕切ったものであ
り、間仕切壁Cの面材34の上端はリップ溝形ピース材
44ならびに垂木36を覆って屋根パネル35の野地板
37の下面にまで達しており、かつ小屋梁17とピース
材27を覆って上端を面材34の下端面に接して防音・
防湿材40を設けたものである。
に優れている。 【構成】 小屋裏空間を間仕切壁Cで仕切ったものであ
り、間仕切壁Cの面材34の上端はリップ溝形ピース材
44ならびに垂木36を覆って屋根パネル35の野地板
37の下面にまで達しており、かつ小屋梁17とピース
材27を覆って上端を面材34の下端面に接して防音・
防湿材40を設けたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、寄棟屋根などの小屋
裏における間仕切構造に関するものである。
裏における間仕切構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、寄棟屋根形式のプレハブ住宅にお
いて、小屋裏を物置等に利用している構造のものがあ
る。従来の小屋裏構造では、小屋裏全体が一つの大きな
空間となっており、収納物が雑然と置かれた状態になっ
てしまい、小屋裏が有効に利用されていなかった。
いて、小屋裏を物置等に利用している構造のものがあ
る。従来の小屋裏構造では、小屋裏全体が一つの大きな
空間となっており、収納物が雑然と置かれた状態になっ
てしまい、小屋裏が有効に利用されていなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで、小屋裏空間を
間仕切壁で仕切ることが考えられるが、間仕切壁の上下
に隙間が生じ易く、仕切られた各部屋どうしの間の防
音,防湿性に劣るという問題があった。したがって、こ
の発明の目的は、小屋裏の有効利用が図れ、かつ防音、
防湿性に優れた小屋裏の間仕切構造を提供することであ
る。
間仕切壁で仕切ることが考えられるが、間仕切壁の上下
に隙間が生じ易く、仕切られた各部屋どうしの間の防
音,防湿性に劣るという問題があった。したがって、こ
の発明の目的は、小屋裏の有効利用が図れ、かつ防音、
防湿性に優れた小屋裏の間仕切構造を提供することであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明の小屋裏の間仕
切構造は、屋根パネル下地に野地板を貼ってなる傾斜し
た屋根パネルと、この屋根パネルの傾斜方向に延びて設
けた小屋梁と、この小屋梁の上方において屋根パネル下
地の下面に固設した上部ピース材と、小屋梁の上面に固
設した下部ピース材と、上部ピース材と下部ピース材の
間に立設した間仕切壁とを備え、間仕切壁は、上部ピー
ス材の下面に固定した小屋梁に沿って延びる上ランナー
と、この上部ランナーの下方にて下部ピース材の上面に
固定した小屋梁に沿って延びる下部ランナーと、これら
上下のランナー間に立設した間柱と、ランナーならびに
間柱の両面に貼り上端が野地板に達した不燃性の面材と
からなり、小屋梁と下部ピース材を覆って上端を面材の
下端面に接して防音・防湿材を設けたことを特徴とする
ものである。
切構造は、屋根パネル下地に野地板を貼ってなる傾斜し
た屋根パネルと、この屋根パネルの傾斜方向に延びて設
けた小屋梁と、この小屋梁の上方において屋根パネル下
地の下面に固設した上部ピース材と、小屋梁の上面に固
設した下部ピース材と、上部ピース材と下部ピース材の
間に立設した間仕切壁とを備え、間仕切壁は、上部ピー
ス材の下面に固定した小屋梁に沿って延びる上ランナー
と、この上部ランナーの下方にて下部ピース材の上面に
固定した小屋梁に沿って延びる下部ランナーと、これら
上下のランナー間に立設した間柱と、ランナーならびに
間柱の両面に貼り上端が野地板に達した不燃性の面材と
からなり、小屋梁と下部ピース材を覆って上端を面材の
下端面に接して防音・防湿材を設けたことを特徴とする
ものである。
【0005】
【作用】この発明の小屋裏の間仕切構造によると、小屋
裏を間仕切壁にて仕切ったので、小屋裏の有効利用が図
れ、しかも間仕切壁が不燃性であるので耐火性にも優れ
ている。さらに、間仕切壁の上端と屋根パネルの間に隙
間をあけず、かつ間仕切壁の下を防音・防湿材で覆った
ので、防音,防湿性に優れる。
裏を間仕切壁にて仕切ったので、小屋裏の有効利用が図
れ、しかも間仕切壁が不燃性であるので耐火性にも優れ
ている。さらに、間仕切壁の上端と屋根パネルの間に隙
間をあけず、かつ間仕切壁の下を防音・防湿材で覆った
ので、防音,防湿性に優れる。
【0006】
【実施例】この発明の一実施例を図1ないし図7に基づ
いて説明する。図1は、寄棟屋根の一例を示しており、
小屋裏を間仕切壁A,B,Cにて仕切っており、間仕切
壁A,A,Bで囲まれた空間10は階段室になってい
る。間仕切壁Cの設置状態の正面図を図2に示す。図2
において、15,17,18は小屋梁、16は屋根パネ
ル下地である。
いて説明する。図1は、寄棟屋根の一例を示しており、
小屋裏を間仕切壁A,B,Cにて仕切っており、間仕切
壁A,A,Bで囲まれた空間10は階段室になってい
る。間仕切壁Cの設置状態の正面図を図2に示す。図2
において、15,17,18は小屋梁、16は屋根パネ
ル下地である。
【0007】また、図3に、別の寄棟屋根の例を示す。
D,Eは小屋裏を仕切る間仕切壁であり、図4は間仕切
壁Dを登り梁のない位置に設置した状態を示している。
図4において19は柱、20は小屋梁、23は屋根パネ
ル下地である。図2のV−V断面図を図5に示す。な
お、図4のV−V断面も同様の構造となっている。図5
において、小屋梁17上に下部のピース材27を介して
下部のランナー29をボルト・ナット31にで固定し、
上部のランナー30との間に間柱33を立設し、両面に
面材34を貼る。ランナー29、30は、図6に示すよ
うな溝形鋼にて構成されている。
D,Eは小屋裏を仕切る間仕切壁であり、図4は間仕切
壁Dを登り梁のない位置に設置した状態を示している。
図4において19は柱、20は小屋梁、23は屋根パネ
ル下地である。図2のV−V断面図を図5に示す。な
お、図4のV−V断面も同様の構造となっている。図5
において、小屋梁17上に下部のピース材27を介して
下部のランナー29をボルト・ナット31にで固定し、
上部のランナー30との間に間柱33を立設し、両面に
面材34を貼る。ランナー29、30は、図6に示すよ
うな溝形鋼にて構成されている。
【0008】面材34の上端は、屋根パネル35にまで
達しており、ランナー30の上面には複数のリップ溝形
ピース材(上部ピース材)44が固定されている。リッ
プ溝形ピース材44は、図7に示すように構成されてお
り、両リップ部にねじ挿通孔45が形成されている。リ
ップ溝形ピース材44は、リップ部を屋根パネル下地1
6の垂木36にねじ止めし、中央ウェブ片をランナー3
0にねじ止めしてある。なお、面材34はリップ溝形ピ
ース材44ならびに垂木36を覆って繊維混入セメント
けい酸カルシウム板からなる野地板37の下面に達して
おり、また38は防水シート、39はふっ素樹脂鋼板、
40は防音,防湿のための岩綿(防音・防湿材)であ
る。
達しており、ランナー30の上面には複数のリップ溝形
ピース材(上部ピース材)44が固定されている。リッ
プ溝形ピース材44は、図7に示すように構成されてお
り、両リップ部にねじ挿通孔45が形成されている。リ
ップ溝形ピース材44は、リップ部を屋根パネル下地1
6の垂木36にねじ止めし、中央ウェブ片をランナー3
0にねじ止めしてある。なお、面材34はリップ溝形ピ
ース材44ならびに垂木36を覆って繊維混入セメント
けい酸カルシウム板からなる野地板37の下面に達して
おり、また38は防水シート、39はふっ素樹脂鋼板、
40は防音,防湿のための岩綿(防音・防湿材)であ
る。
【0009】防音・防湿材40は、小屋梁17とピース
材27を覆って上端を面材34の下端面に接して設けら
れている。このように構成された小屋裏の間仕切構造に
よると、寄棟屋根の小屋裏を間仕切壁A〜Eにて仕切っ
たので、収納物などを仕分けして収納でき、小屋裏の有
効利用が図れる。しかも、面材34を不燃材にて形成し
たので、間仕切壁で仕切った小屋裏の各部屋間の耐火性
に優れている。
材27を覆って上端を面材34の下端面に接して設けら
れている。このように構成された小屋裏の間仕切構造に
よると、寄棟屋根の小屋裏を間仕切壁A〜Eにて仕切っ
たので、収納物などを仕分けして収納でき、小屋裏の有
効利用が図れる。しかも、面材34を不燃材にて形成し
たので、間仕切壁で仕切った小屋裏の各部屋間の耐火性
に優れている。
【0010】また、間仕切壁C(D)の面材34の上端
は、リップ溝形ピース材44ならびに垂木36を覆って
野地板37の下面にまで達しており、かつ小屋梁17と
ピース材27を覆って上端を面材34の下端面に接して
防音・防湿材40を設けたので、間欠的に設けられた上
下、各ピース材27,44どうしの隙間や、厚みの薄い
小屋梁17部分において、各部屋どうしの間で音や湿気
が互いに伝わるのを防ぐことができる。すなわち、間仕
切壁C(D)の上下における防音,防湿性に優れる。
は、リップ溝形ピース材44ならびに垂木36を覆って
野地板37の下面にまで達しており、かつ小屋梁17と
ピース材27を覆って上端を面材34の下端面に接して
防音・防湿材40を設けたので、間欠的に設けられた上
下、各ピース材27,44どうしの隙間や、厚みの薄い
小屋梁17部分において、各部屋どうしの間で音や湿気
が互いに伝わるのを防ぐことができる。すなわち、間仕
切壁C(D)の上下における防音,防湿性に優れる。
【0011】
【発明の効果】この発明の小屋裏の間仕切構造による
と、小屋裏を間仕切壁にて仕切ったので、小屋裏の有効
利用が図れ、しかも間仕切壁が不燃性であるので耐火性
にも優れている。さらに、間仕切壁の上端と屋根パネル
の間に隙間をあけず、かつ間仕切壁の下を防音・防湿材
で覆ったので、防音,防湿性に優れるという効果が得ら
れる。
と、小屋裏を間仕切壁にて仕切ったので、小屋裏の有効
利用が図れ、しかも間仕切壁が不燃性であるので耐火性
にも優れている。さらに、間仕切壁の上端と屋根パネル
の間に隙間をあけず、かつ間仕切壁の下を防音・防湿材
で覆ったので、防音,防湿性に優れるという効果が得ら
れる。
【図1】この発明の一実施例の寄棟屋根の斜視図であ
る。
る。
【図2】間仕切壁Cの設置状態の部分正面図である。
【図3】他の寄棟屋根の斜視図である。
【図4】間仕切壁Dの部分正面図である。
【図5】図2のV−V断面図である。
【図6】(A),(B)はランナーの側面図,正面図で
ある。
ある。
【図7】(A),(B)はリップ溝形ピース材の平面
図,正面図である。
図,正面図である。
A,B,C,D,E 間仕切壁 16,23 屋根パネル下地 17,20 小屋梁 29,30 ランナー 33 間柱 34 面材 35 屋根パネル 37 野地材 40 防音・防湿材 44 リップ溝形ピース材
Claims (1)
- 【請求項1】 屋根パネル下地に野地板を貼ってなる傾
斜した屋根パネルと、この屋根パネルの傾斜方向に延び
て設けた小屋梁と、この小屋梁の上方において前記屋根
パネル下地の下面に固設した上部ピース材と、前記小屋
梁の上面に固設した下部ピース材と、前記上部ピース材
と前記下部ピース材の間に立設した間仕切壁とを備えた
小屋裏の間仕切構造において、 前記間仕切壁は、前記上部ピース材の下面に固定した前
記小屋梁に沿って延びる上部ランナーと、この上部ラン
ナーの下方にて前記下部ピース材の上面に固定した前記
小屋梁に沿って延びる下部ランナーと、これら上下のラ
ンナー間に立設した間柱と、前記ランナーならびに間柱
の両面に貼り上端が前記野地板に達した不燃性の面材と
からなり、 前記小屋梁と前記下部ピース材を覆って上端を前記面材
の下端面に接して防音・防湿材を設けたことを特徴とす
る小屋裏の間仕切構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26323593A JP2514307B2 (ja) | 1993-10-21 | 1993-10-21 | 小屋裏の間仕切構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26323593A JP2514307B2 (ja) | 1993-10-21 | 1993-10-21 | 小屋裏の間仕切構造 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27933489A Division JPH03140537A (ja) | 1989-10-25 | 1989-10-25 | 小屋裏界壁構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06200582A true JPH06200582A (ja) | 1994-07-19 |
| JP2514307B2 JP2514307B2 (ja) | 1996-07-10 |
Family
ID=17386660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26323593A Expired - Lifetime JP2514307B2 (ja) | 1993-10-21 | 1993-10-21 | 小屋裏の間仕切構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2514307B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6701676B1 (en) * | 2000-06-08 | 2004-03-09 | Chad M. Kompelien | Attic access apparatus |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4464877A (en) | 1981-11-12 | 1984-08-14 | Ryan Homes, Inc. | Method of assembling multi-unit, party wall residential buildings and fire-resistant party wall structure |
-
1993
- 1993-10-21 JP JP26323593A patent/JP2514307B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6701676B1 (en) * | 2000-06-08 | 2004-03-09 | Chad M. Kompelien | Attic access apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2514307B2 (ja) | 1996-07-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5259157A (en) | Acoustical deck panel assembly | |
| US4292775A (en) | Building wall structure | |
| US4658557A (en) | Building wall construction | |
| JP3280781B2 (ja) | 屋根の断熱構造 | |
| JP2514307B2 (ja) | 小屋裏の間仕切構造 | |
| JP2514306B2 (ja) | 小屋裏の間仕切構造 | |
| JPH10205015A (ja) | 通気層を備えた建物 | |
| JP7521439B2 (ja) | 壁体およびこれを備える建築物 | |
| JP2733570B2 (ja) | 2階建て木造建築物 | |
| JPH10148006A (ja) | 住宅ユニット | |
| US20050246990A1 (en) | Insulated wall system with metal studs and fire retardant walls | |
| KR101341745B1 (ko) | 철물을 이용한 목조주택 지붕 조립구조 시공방법 | |
| JPH0125133Y2 (ja) | ||
| JP3866356B2 (ja) | 壁下地材と床仕上げ材の納め構造 | |
| JP2001336241A (ja) | 木造建築物の壁構造体 | |
| JP2602828Y2 (ja) | 木造建築の通気防止構造 | |
| JPH03140537A (ja) | 小屋裏界壁構造 | |
| JPH0575862B2 (ja) | ||
| JPH05340019A (ja) | 複層小屋パネル及び小屋組構造 | |
| JPS6332812Y2 (ja) | ||
| JP2022115290A (ja) | 建築物 | |
| JPH0526169Y2 (ja) | ||
| JP3589224B2 (ja) | 外壁下地パネル | |
| JPH0738489Y2 (ja) | 幕板の構造 | |
| GB2395495A (en) | Building system with acoustic damping |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960319 |