JPH06200595A - 防水層保護シートとアスファルト防水層の構造 - Google Patents

防水層保護シートとアスファルト防水層の構造

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JPH06200595A
JPH06200595A JP5016730A JP1673093A JPH06200595A JP H06200595 A JPH06200595 A JP H06200595A JP 5016730 A JP5016730 A JP 5016730A JP 1673093 A JP1673093 A JP 1673093A JP H06200595 A JPH06200595 A JP H06200595A
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JP
Japan
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waterproof layer
asphalt
sheet
synthetic resin
laid
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Application number
JP5016730A
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English (en)
Inventor
Toshio Tamakoshi
敏男 玉越
Kiyoshi Ogura
清志 小倉
Shigeyuki Takesako
繁幸 竹迫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takenaka Komuten Co Ltd
Original Assignee
Takenaka Komuten Co Ltd
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A30/00Adapting or protecting infrastructure or their operation
    • Y02A30/24Structural elements or technologies for improving thermal insulation
    • Y02A30/254Roof garden systems; Roof coverings with high solar reflectance
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B80/00Architectural or constructional elements improving the thermal performance of buildings

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  • Building Environments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 熱線や紫外線を反射する機能をもち、且つ、
アスファルト防水層に高い断熱性能をもたせることがで
きる防水層保護シートと、それを用いた耐久性に富み、
且つ、屋上スラブ直下階の冷暖房の負荷の軽減に寄与し
得るアスファルト防水層の構造を提供する。 【構成】 合成樹脂シート8の一側面に多数の小凸部b
を膨出させ、その小凸部bの連通路aを設けると共に、
他側面を反射面Sに形成して、防水層保護シート5を構
成する。そして、排水勾配を付けた屋上スラブ2にアス
ファルトルーフィング4を敷設し、その上に、上記の防
水層保護シート5を敷設してアスファルト防水層6を構
成し、防水層保護シート5の水下側と水上側に通気開口
を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋上スラブにおける押
えコンクリートで覆われていないアスファルト防水層の
熱線や紫外線による防水性能の劣化を防止するのと、防
水層直下階の冷暖房負荷を小さくするための技術に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、建物の屋上スラブにおけるアス
ファルト露出防水層(押えコンクリートで覆われていな
いアスファルト防水層)は、排水勾配を付けた屋上スラ
ブに熱アスファルトの接着性を利用してアスファルトル
ーフィングを敷設することにより施工されるもので、ア
スファルト層とアスファルトルーフィングとが交互に複
数ずつ積層され、最上層は上面に砂粒を担持させた砂付
きアスファルトルーフィングによって形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の構成よりなる従
来のアスファルト防水層では、紫外線による防水性能の
劣化を回避できず、しかも、防水層としての断熱性能が
アスファルトやアスファルトルーフィングの素材自身の
断熱性能に依存するだけのものであるため、アスファル
ト防水層が太陽光(熱線)を受けて高温となり、その熱
的影響によって防水性能が早期に劣化し、耐久性に欠け
るという問題点があった。また、アスファルト防水層を
貫通した熱が屋上スラブに伝わるので、夏期においては
屋上スラブ直下階が暑くなり、冬期においては冷え込み
が厳しくなり、冷暖房の負荷が増大する点でも問題があ
った。
【0004】本発明は、かゝる実情に鑑みて成されたも
のであって、その目的とするところは、熱線や紫外線を
反射する機能をもち、且つ、アスファルト防水層に高い
断熱性能をもたせることのできる防水層保護シートと、
それを用いた耐久性に富み、且つ、冷暖房の負荷の軽減
に寄与し得るアスファルト防水層の構造を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明が講じた技術的手段は、次のとおりであ
る。即ち、第1発明による防水層保護シートは、合成樹
脂シートの一側面に多数の小凸部を膨出させ、その小凸
部間の連通路を設けると共に、当該合成樹脂シートの他
側面を反射面に形成したことを特徴としている。第2発
明によるアスファルト防水層の構造は、排水勾配を付け
た屋上スラブにアスファルトルーフィングを敷設し、そ
の上に、合成樹脂シートの一側面に多数の小凸部を膨出
させ、その小凸部間の連通路を設けると共に、当該合成
樹脂シートの他側面を反射面に形成してなる防水層保護
シートを敷設し、前記防水層保護シートの水上側と水下
側に通気開口を形成したことを特徴としている。
【0006】
【作用】上記の防水層保護シートを使用すれば、合成樹
脂シートに形成した反射面により、アスファルト防水層
の劣化要因となる熱線や紫外線の大半が反射される。ま
た、合成樹脂シートの一側面に連通路を介して互いに連
通する多数の小凸部を膨出させてあるので、防水層保護
シートをアスファルトルーフィングの上に敷設した状態
においては、防水層保護シートの下に通気流路が形成さ
れることになる。従って、反射されないで防水層保護シ
ートに吸収された熱線の熱エネルギーが小凸部内の空気
を昇温させても、この昇温された空気は、互いに連通さ
れた小凸部による通気流路を通して、水上側の通気開口
から大気に排出され、外部の冷たい空気が水下側の通気
開口から通気流路に流入することで、アスファルト防水
層の温度上昇が抑止されることになる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1,2は防水処理された建物屋上の断面を示
し、図3は、押えコンクリートで覆わない形式のアスフ
ァルト防水層の構造を示すものであって、中央が高く、
左右両側のパラペット部分1に近い程、低くなるような
排水勾配を付けた屋上スラブ2の上面と前記パラペット
部分1の内側面とにわたって、熱アスファルトの接着性
を利用してアスファルトルーフィング4を敷設すること
により、アスファルト層3とアスファルトルーフィング
4を交互に複数ずつ積層させ、最上層にアスファルト系
の接着剤(アスファルトを溶剤で溶かしたもの)を用い
て、後述する防水層保護シート5を敷設することによ
り、断熱性能のあるアスファルト防水層6を構成する一
方、前記防水層保護シート5とその直下のアスファルト
層3との間に連通させる状態で屋上中央部に排気手段7
を設けている。
【0008】上記の防水層保護シート5は、図3に示す
ように、例えば0.5mm厚さのポリエチレンフタレート
(PET)などの合成樹脂シート8の一側面に、連通路
aによって互いに連通された多数の小凸部(例えば直径
が50mmで深さが13mm程度のもの)bを膨出させると
共に、当該合成樹脂シート8の他側面を、例えばアルミ
ニウム薄膜の接着やラミネート或いはアルミニウムの蒸
着等によって反射面Sに形成したものであり、ロール状
に巻かれたコンパクトな状態で、施工現場に搬入され
る。
【0009】そして、パラペット部分1を含む最上層の
アスファルトルーフィング4の全面にわたって前記防水
層保護シート5をアスファルト系の接着剤で貼り付けて
敷設し、かつ、当該防水層保護シート5のパラペット部
分1における端末立上り部の上端側にアルミのフラット
バー等の縁押え10を当て付けて、この縁押え10をコ
ンクリート釘やホールインアンカー等の止め具11にて
パラペット部分1に固定してある。
【0010】尚、この実施例では、最上層のアスファル
ト層(防水層保護シート5の直下のアスファルト層)3
がアスファルト系の接着剤で形成されているが、合成樹
脂シート8が耐熱性に富む場合は、アスファルト系の接
着剤に代えて、熱アスファルトを使用し、該熱アスファ
ルトが適温まで降下した時点で、つまり、熱すぎず、且
つ、冷えきって接着性がなくなるまでに、前記防水層保
護シート5を敷き並べて接着するようにしてもよい。
【0011】前記排気手段7は、種々の具体的構成をと
り得るが、この実施例では、コンクリート釘やホールイ
ンアンカー等の止め具12によって屋上スラブ2に固定
される取り付け部材13に排気筒14を立設し、この排
気筒14の下方部に通気口cを形成する一方、雨仕舞い
用のフード15を備えた筒部材16を前記排気筒14の
上部に嵌合保持させ、かつ、前記筒部材16の上端に排
気用の切り欠きdを形成してある。そして、前記防水層
保護シート5の一部を排気筒14の大きさに合わせて切
り裂いて通気開口eを形成すると共に、その通気開口e
の周囲の防水層保護シート5を排気筒14のまわりに立
ち上げ、かつ、前記通気口cを隠蔽させる状態で当該防
水層保護シート5をベルト17によって排気筒14に止
着させて、前記排気手段7を構成している。
【0012】一方、前記防水層保護シート5の水下側と
パラペット部分1の端末立上り部の上方部位にそれぞれ
通気開口fを形成してある。
【0013】上記の実施例によれば、前記合成樹脂シー
ト8の他側面を反射面Sに加工しているので、アスファ
ルト防水層6の劣化要因となる熱線や紫外線の大半が反
射されることになる。そして、反射されないで防水層保
護シート5に吸収される熱線の熱エネルギーで昇温され
た小凸部b内の空気は、互いに連通された小凸部bによ
る通気流路を通して、防水層保護シート5の水上側やア
スファルト防水層6の端末立上り部の上方部位に形成し
た通気開口e,fから大気に排出され、かつ、外部の冷
たい空気が水下側に形成した通気開口fから通気流路に
流入することで、アスファルト防水層6の温度上昇が抑
止されるのである。
【0014】このように、熱線や紫外線の大半が反射さ
れ且つ昇温が抑止されることで、アスファルト防水層6
の太陽光による防水性能の劣化が長期にわたって防止さ
れるのであり、結果として、アスファルト防水層6の耐
用年数が長くなる。また、輻射熱を防水層保護シート5
で反射し、防水層保護シート5の下での空気の流れによ
り対流熱を防ぐので、アスファルト防水層6が高い断熱
性能をもつことになり、アスファルト防水層6を貫通す
る熱が少なくなるので、屋上スラブ2の直下階における
冷暖房の負荷を軽減することが可能となる。
【0015】尚、実施例では、中央から左右両側のパラ
ペット部分1に向けて排水されるような排水勾配を付け
た屋上スラブ2を実施対象にしているが、屋上スラブ2
を一方のパラペット部分1から他方のパラペット部分1
に向けて片流れとした排水勾配の屋上スラブ2を本発明
の実施対象にすることができる。この場合、実施例の構
成における排気手段7を省略し、前記防水層保護シート
5の水下側と水上側およびパラペット部分1の端末立上
り部の上方部位にそれぞれ通気開口e,fを形成して実
施することになる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明の防水層保護
シートを使用すれば、アスファルト防水層の劣化要因と
なる熱線や紫外線が反射され、しかも、合成樹脂シート
の一側面に、連通路を介して互いに連通する多数の小凸
部を膨出させてあるので、防水層保護シートをアスファ
ルトルーフィングの上に敷設した状態においては、防水
層保護シートの下に通気流路が形成されることになり、
反射されないで防水層保護シートに吸収された熱線の熱
エネルギーが小凸部内の空気を昇温させても、この昇温
された空気は、互いに連通された小凸部による通気流路
を通して、水上側の通気開口から大気に排出され、外部
の冷たい空気が水下側の通気開口から通気流路に流入す
ることでアスファルト防水層の温度上昇が抑止されるこ
とになる。
【0017】従って、太陽光による防水性能の劣化が効
果的に防止され、アスファルト防水層の耐久性を向上す
ることができ、しかも、防水層保護シートの下での通気
性と、防水層保護シートによる輻射熱の反射とにより、
アスファルト防水層が高い断熱性能をもつことになり、
屋上スラブの直下階における冷暖房の負荷を軽減するこ
とが可能となる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】防水処理した建物屋上の断面図である。
【図2】建物屋上のパラペット部分並びに排気手段の断
面図である。
【図3】防水層保護シートの構成を示すアスファルト防
水層の破断斜視図である。
【符号の説明】
2…屋上スラブ、3…アスファルト層、4…アスファル
トルーフィング、5…防水層保護シート、6…アスファ
ルト防水層、8…合成樹脂シート、S…反射面、a…連
通路、b…小凸部、e,f…通気開口。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 合成樹脂シートの一側面に多数の小凸部
    を膨出させ、その小凸部間の連通路を設けると共に、当
    該合成樹脂シートの他側面を反射面に形成してなる防水
    層保護シート。
  2. 【請求項2】 排水勾配を付けた屋上スラブにアスファ
    ルトルーフィングを敷設し、その上に、合成樹脂シート
    の一側面に多数の小凸部を膨出させ、その小凸部間の連
    通路を設けると共に、当該合成樹脂シートの他側面を反
    射面に形成してなる防水層保護シートを敷設し、前記防
    水層保護シートの水上側と水下側に通気開口を形成して
    あることを特徴とするアスファルト防水層の構造。
JP5016730A 1993-01-05 1993-01-05 防水層保護シートとアスファルト防水層の構造 Pending JPH06200595A (ja)

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Cited By (4)

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