JPH0620066Y2 - フィルタ付きカバーの取付構造 - Google Patents
フィルタ付きカバーの取付構造Info
- Publication number
- JPH0620066Y2 JPH0620066Y2 JP10021590U JP10021590U JPH0620066Y2 JP H0620066 Y2 JPH0620066 Y2 JP H0620066Y2 JP 10021590 U JP10021590 U JP 10021590U JP 10021590 U JP10021590 U JP 10021590U JP H0620066 Y2 JPH0620066 Y2 JP H0620066Y2
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- JP
- Japan
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- cover
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- machine body
- attached
- mounting structure
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- Expired - Lifetime
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 11
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 8
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 5
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- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 2
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は、例えば生ビールサーバー等の飲料冷却注出
機の機体の背面部に取付けられるフィルタ付きカバーの
取付構造に関するものである。
機の機体の背面部に取付けられるフィルタ付きカバーの
取付構造に関するものである。
(従来の技術) 通常、例えば生ビールを冷却・注出するための生ビール
サーバー等の飲料冷却注出機においては、第4図に示す
ように、機体1内に飲料冷却コイル2が浸漬された冷却
槽3内の水を冷却する冷凍サイクルが組み込まれてい
る。
サーバー等の飲料冷却注出機においては、第4図に示す
ように、機体1内に飲料冷却コイル2が浸漬された冷却
槽3内の水を冷却する冷凍サイクルが組み込まれてい
る。
そして、このような冷凍サイクルに用いられる凝縮器4
は、機体1内の背面部1a側に配置された構成となって
いる。
は、機体1内の背面部1a側に配置された構成となって
いる。
この凝縮器4は、ファン5の吸引作用による外気の導入
により冷却され、その熱気Hを前記機体1の側面上部に
設けた吐出口6から排出させるようになっている。
により冷却され、その熱気Hを前記機体1の側面上部に
設けた吐出口6から排出させるようになっている。
また、使用に当たっては、機体1外設置されている図示
しない炭酸ガスボンベからのガス圧で加圧されたビール
樽から生ビールを導入して瞬間的に冷却し、機体前面部
に設けたノズル7からハンドル8の開閉操作により注出
させるようになっているものである。
しない炭酸ガスボンベからのガス圧で加圧されたビール
樽から生ビールを導入して瞬間的に冷却し、機体前面部
に設けたノズル7からハンドル8の開閉操作により注出
させるようになっているものである。
ところで、このような飲料冷却注出機を室内等に設置す
る場合には、通常、スペース上の問題から機体1の背面
部1aを室内壁面Wに近接させて設置している。
る場合には、通常、スペース上の問題から機体1の背面
部1aを室内壁面Wに近接させて設置している。
一方、この種の飲料冷却注出機にあっては、従来、第5
図に示すように、凝縮器4のフィン4aが面する機体1
の背面部1aに形成された開口部9に、フィルタ11が
装着されたフィルタ付きカバー12を取外し可能に設け
て、機体1内に吸い込まれる外気の清浄化を図ってい
る。
図に示すように、凝縮器4のフィン4aが面する機体1
の背面部1aに形成された開口部9に、フィルタ11が
装着されたフィルタ付きカバー12を取外し可能に設け
て、機体1内に吸い込まれる外気の清浄化を図ってい
る。
従来、このようなフィルタ付きカバー12は、第5図に
示すように、一枚板形状を呈し、その下端側に形成され
た差込溝13を前記機体開口部9の下端縁部9aに差し
込んだ後に、その上端側をビス10により固定してなる
構造となっている。
示すように、一枚板形状を呈し、その下端側に形成され
た差込溝13を前記機体開口部9の下端縁部9aに差し
込んだ後に、その上端側をビス10により固定してなる
構造となっている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記した従来の飲料冷却注出機は、機体
1の背面部1aに取付けられるフィルタ付きカバー12
が一枚板形状を呈し、しかも、差し込み及びビス止めに
より取付けられるような構成となっていることから、フ
ィルタ11の洗浄あるいは交換を行なう際に、カバー1
2を取外す場合には、機体1を室内壁面Wから移動させ
て行なう必要がある。
1の背面部1aに取付けられるフィルタ付きカバー12
が一枚板形状を呈し、しかも、差し込み及びビス止めに
より取付けられるような構成となっていることから、フ
ィルタ11の洗浄あるいは交換を行なう際に、カバー1
2を取外す場合には、機体1を室内壁面Wから移動させ
て行なう必要がある。
このため、従来の飲料冷却注出機では、機体1の背面部
1aに取付けられるフィルタ付きカバー12の取外しや
取付け作業が非常に面倒であるといった問題があった。
1aに取付けられるフィルタ付きカバー12の取外しや
取付け作業が非常に面倒であるといった問題があった。
この考案は、上記の事情のもとになされたもので、その
目的とするところは、機体へのフィルタ付きカバーの取
付け及び取外しを簡便に行なうことができるようにした
フィルタ付きカバーの取付構造を提供することにある。
目的とするところは、機体へのフィルタ付きカバーの取
付け及び取外しを簡便に行なうことができるようにした
フィルタ付きカバーの取付構造を提供することにある。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記した課題を解決するために、この考案は、機体の背
面部にフィルタ付きカバーを取付けるフィルタ付きカバ
ーの取付構造であって、前記機体の背面部に、前記フィ
ルタ付きカバーを上方から下方に向けて差し込み保持可
能な被取付部を形成するとともに、前記フィルタ付きカ
バーに前記被取付部に係合する係合部と、その挿入方向
と直交する方向に折り曲げ自在な少なくとも1つのヒン
ジ部とを設けた構成としたものである。
面部にフィルタ付きカバーを取付けるフィルタ付きカバ
ーの取付構造であって、前記機体の背面部に、前記フィ
ルタ付きカバーを上方から下方に向けて差し込み保持可
能な被取付部を形成するとともに、前記フィルタ付きカ
バーに前記被取付部に係合する係合部と、その挿入方向
と直交する方向に折り曲げ自在な少なくとも1つのヒン
ジ部とを設けた構成としたものである。
(作用) すなわち、この考案は、フィルタ付きカバーを少なくと
も2つ折り可能にして機体の上方から下方の背面部に向
け差し込み保持させてなるために、機体の前面部側から
フィルタ付きカバーの取外しや取付けが行なえ、これに
よって、機体を移動させる必要がなくなる。
も2つ折り可能にして機体の上方から下方の背面部に向
け差し込み保持させてなるために、機体の前面部側から
フィルタ付きカバーの取外しや取付けが行なえ、これに
よって、機体を移動させる必要がなくなる。
また、フィルタ付きカバーが少なくとも2つ折り可能に
なっているために、機体上部のスペースが狭くても、フ
ィルタ付きカバーを折り込みながら行なうことにより、
機体背面部へのフィルタ付きカバーの取付けや取外しが
容易に行なえる。
なっているために、機体上部のスペースが狭くても、フ
ィルタ付きカバーを折り込みながら行なうことにより、
機体背面部へのフィルタ付きカバーの取付けや取外しが
容易に行なえる。
(実施例) 以下、この考案を第1図から第3図に示す一実施例を参
照しながら詳細に説明する。なお、この考案に係る図示
の実施例において、第4図及び第5図に示す従来構造の
ものと構成が重複する部分は同一符号を用いて説明す
る。
照しながら詳細に説明する。なお、この考案に係る図示
の実施例において、第4図及び第5図に示す従来構造の
ものと構成が重複する部分は同一符号を用いて説明す
る。
すなわち、この考案は、第1図から第3図に示すよう
に、カバー12を、例えばプラスチック等の成形品で成
形して、その上下中間位置に薄肉部からなるヒンジ部1
2aを形成するとともに、このカバー12と同様に、フ
ィルタ11にもまた薄肉部からなるヒンジ部11aを形
成することにより、フィルタ付きカバー全体を上下半分
に2つ折り可能に構成してなるものである。
に、カバー12を、例えばプラスチック等の成形品で成
形して、その上下中間位置に薄肉部からなるヒンジ部1
2aを形成するとともに、このカバー12と同様に、フ
ィルタ11にもまた薄肉部からなるヒンジ部11aを形
成することにより、フィルタ付きカバー全体を上下半分
に2つ折り可能に構成してなるものである。
そして、前記カバー12の左右両側部には、係合部であ
る係合溝121、121が形成され、この係合溝12
1、121は、前記機体1の背面部1aに形成した開口
部9の被取付部となる左右両端縁9b、9bに係合可能
になっている。
る係合溝121、121が形成され、この係合溝12
1、121は、前記機体1の背面部1aに形成した開口
部9の被取付部となる左右両端縁9b、9bに係合可能
になっている。
しかして、上記したフィルタ付きカバー12を機体1の
背面部1aに取付けるには、第1図に示すように、機体
1の天板を外した状態で、機体1の前面部側からカバー
12を手前側に折り込みながら、機体1の上部から背面
部1aに向けて差し込むようにする。その際、前記カバ
ー12の左右両側部に形成した係合溝121、121
を、前記機体1の背面部1aに形成した開口部9の左右
両端縁9b、9bに係合させることにより、カバー12
を機体1の背面部1aに差し込み保持可能に取付けられ
るようになっているものである。
背面部1aに取付けるには、第1図に示すように、機体
1の天板を外した状態で、機体1の前面部側からカバー
12を手前側に折り込みながら、機体1の上部から背面
部1aに向けて差し込むようにする。その際、前記カバ
ー12の左右両側部に形成した係合溝121、121
を、前記機体1の背面部1aに形成した開口部9の左右
両端縁9b、9bに係合させることにより、カバー12
を機体1の背面部1aに差し込み保持可能に取付けられ
るようになっているものである。
一方、前記フィルタ付きカバー12を取外すには、カバ
ー12の上端部を持って引き上げ、カバー12の上半部
が引き抜かれた時点で、前記カバー12を手前側に折り
込みながら更にその下半部を引き上げることにより行な
われるものである。
ー12の上端部を持って引き上げ、カバー12の上半部
が引き抜かれた時点で、前記カバー12を手前側に折り
込みながら更にその下半部を引き上げることにより行な
われるものである。
このように、フィルタ付きカバー12の取外し及び取付
けに際して、カバー12を2つ折りにしながら行なわれ
るために、機体1の天板と天井部との間に、少なくとも
カバー12の折り込み長さに相当する高さ分程度のスペ
ースがあれば、機体1を移動させることなく、機体1の
前面側からカバー12の取外し及び取付けが容易に行な
える。
けに際して、カバー12を2つ折りにしながら行なわれ
るために、機体1の天板と天井部との間に、少なくとも
カバー12の折り込み長さに相当する高さ分程度のスペ
ースがあれば、機体1を移動させることなく、機体1の
前面側からカバー12の取外し及び取付けが容易に行な
える。
なお、上記の実施例においては、フィルタ付きカバー1
2の左右両側部に係合溝121、121を形成したが、
機体1の背面部1aに設けた開口部9の左右両端縁9
b、9bに係合させることにより差し込み保持可能にし
たが、機体1の開口部9側に係合溝を形成して、カバー
12の左右両側端部を係合させるようにしてもよい。
2の左右両側部に係合溝121、121を形成したが、
機体1の背面部1aに設けた開口部9の左右両端縁9
b、9bに係合させることにより差し込み保持可能にし
たが、機体1の開口部9側に係合溝を形成して、カバー
12の左右両側端部を係合させるようにしてもよい。
さらに、フィルタ付きカバー12を上下に2つ折りにし
たが、3つ折り以上に形成してもよい。
たが、3つ折り以上に形成してもよい。
[考案の効果] 以上の説明から明らかなように、この考案によれば、フ
ィルタ付きカバーを少なくとも2つ折り可能にして機体
の上部から背面部に向け差し込み保持させてなることか
ら、機体の前面部側からフィルタ付きカバーの取付けや
取外しを行なうことができ、これによって、機体を移動
させる必要がないために、作業性を高めることができ
る。
ィルタ付きカバーを少なくとも2つ折り可能にして機体
の上部から背面部に向け差し込み保持させてなることか
ら、機体の前面部側からフィルタ付きカバーの取付けや
取外しを行なうことができ、これによって、機体を移動
させる必要がないために、作業性を高めることができ
る。
また、フィルタ付きカバーが少なくとも2つ折り可能に
なっていることから、機体上部のスペースが狭くても、
カバーの折り込みにより、機体背面部へのカバーの取付
けや取外しを容易に行なうことができる。
なっていることから、機体上部のスペースが狭くても、
カバーの折り込みにより、機体背面部へのカバーの取付
けや取外しを容易に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの考案に係るフィルタ付きカバーの機体への
取付け・取外し時の状態を概略的に示す分解斜視図、第
2図は同じくフィルタ付きカバーの斜視図、第3図は第
1図III−III線における横断面図、第4図は従来の飲料
冷却注出機の概略的説明図、第5図は同じく従来のフィ
ルタ付きカバーの機体への取付状態を概略的に示す分解
斜視図である。 1……機体、1a……背面部、 9……開口部、9b、9b……端縁、 11……フィルタ、11a……ヒンジ部、 12……カバー、12a……ヒンジ部、 121、121……被取付部(係合溝)。
取付け・取外し時の状態を概略的に示す分解斜視図、第
2図は同じくフィルタ付きカバーの斜視図、第3図は第
1図III−III線における横断面図、第4図は従来の飲料
冷却注出機の概略的説明図、第5図は同じく従来のフィ
ルタ付きカバーの機体への取付状態を概略的に示す分解
斜視図である。 1……機体、1a……背面部、 9……開口部、9b、9b……端縁、 11……フィルタ、11a……ヒンジ部、 12……カバー、12a……ヒンジ部、 121、121……被取付部(係合溝)。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 太田 剛 静岡県沼津市大岡2068―3 東芝機械株式 会社沼津事業所内 (72)考案者 伊東 祐英 静岡県沼津市大岡2068―3 東芝機械株式 会社沼津事業所内
Claims (1)
- 【請求項1】機体の背面部にフィルタ付きカバーを取付
けるフィルタ付きカバーの取付構造であって、 前記機体の背面部に、前記フィルタ付きカバーを上方か
ら下方に向けて差し込み保持可能な被取付部を形成する
とともに、前記フィルタ付きカバーに前記被取付部に係
合する係合部と、その挿入方向と直交する方向に折り曲
げ自在な少なくとも1つのヒンジ部とを設けたことを特
徴とするフィルタ付きカバーの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10021590U JPH0620066Y2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | フィルタ付きカバーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10021590U JPH0620066Y2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | フィルタ付きカバーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461280U JPH0461280U (ja) | 1992-05-26 |
| JPH0620066Y2 true JPH0620066Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31842701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10021590U Expired - Lifetime JPH0620066Y2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | フィルタ付きカバーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620066Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4580878B2 (ja) * | 2005-10-03 | 2010-11-17 | オリオン機械株式会社 | 空気圧装置ステーション及び空気圧装置の収納ボックス |
| JP5809742B1 (ja) * | 2014-10-28 | 2015-11-11 | 株式会社コスモライフ | ウォーターサーバー |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP10021590U patent/JPH0620066Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0461280U (ja) | 1992-05-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |