JPH0620144Y2 - 配線路探索器 - Google Patents
配線路探索器Info
- Publication number
- JPH0620144Y2 JPH0620144Y2 JP13738189U JP13738189U JPH0620144Y2 JP H0620144 Y2 JPH0620144 Y2 JP H0620144Y2 JP 13738189 U JP13738189 U JP 13738189U JP 13738189 U JP13738189 U JP 13738189U JP H0620144 Y2 JPH0620144 Y2 JP H0620144Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buzzer
- voltage
- wiring path
- receiver
- wireway
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000614201 Adenocaulon bicolor Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、低圧配線路の配線路探索器に関する。
低圧配線路の探索を行う方法の1つとして第3図に示す
方法がある。同図において、20は低圧配電線、21及び22
はそれぞれNo.1及びNo.2系統のブレーカ、23及び24は
それぞれNo.1及びNo.2系統の配線路、25及び26はそれ
ぞれNo.1及びNo.2系統のコンセントである。
方法がある。同図において、20は低圧配電線、21及び22
はそれぞれNo.1及びNo.2系統のブレーカ、23及び24は
それぞれNo.1及びNo.2系統の配線路、25及び26はそれ
ぞれNo.1及びNo.2系統のコンセントである。
第3図においてNo.2のコンセント26がどのブレーカに
接続されているかを探索する方法として、No.2のコン
セント26に特定の周波数,例えば5kHzの電流を消費す
る送信器27を接続する。
接続されているかを探索する方法として、No.2のコン
セント26に特定の周波数,例えば5kHzの電流を消費す
る送信器27を接続する。
これによりNo.2のコンセント26が接続されている線路2
4に5kHzの電流が流れる。
4に5kHzの電流が流れる。
この電流により発生する磁束を受信器28に内蔵した磁束
検出コイル29で検出し、増幅器30で増幅して5kHzのバ
ンドパスフィルター31を通す。これで5kHzの電流によ
る磁束の強度を測定できる。
検出コイル29で検出し、増幅器30で増幅して5kHzのバ
ンドパスフィルター31を通す。これで5kHzの電流によ
る磁束の強度を測定できる。
バンドパスフィルター31の出力は電圧検出及び表示器32
に印加されバンドパスフィルター31の出力に応じてLE
D33が点灯する。バンドパスフィルター31の出力はブザ
ー34にも印加されているのでその出力に応じてブザー34
が強弱音で鳴動する。
に印加されバンドパスフィルター31の出力に応じてLE
D33が点灯する。バンドパスフィルター31の出力はブザ
ー34にも印加されているのでその出力に応じてブザー34
が強弱音で鳴動する。
つまり、LED33の点灯数及びブザー34の強弱音で5k
Hzの電流による磁束の強弱が測定できる。
Hzの電流による磁束の強弱が測定できる。
No.2の線路24には5kHzの電流が流れているので磁束
も強い。従って、LED33は数多く点灯しブザー34も強
音で鳴動する。しかし、No.1の線路23には5kHzの電
流が流れていないのでLED33は点灯しないか点灯して
も数が少ない。ブザー34も鳴動しないか弱音で鳴動す
る。これによりNo.2の線路24が送信器27が接続されて
いる線路ということが分かる。
も強い。従って、LED33は数多く点灯しブザー34も強
音で鳴動する。しかし、No.1の線路23には5kHzの電
流が流れていないのでLED33は点灯しないか点灯して
も数が少ない。ブザー34も鳴動しないか弱音で鳴動す
る。これによりNo.2の線路24が送信器27が接続されて
いる線路ということが分かる。
第3図に示す方法により、このコンセントはどのブレー
カに接続されているか又はこのブレーカに接続されてい
るコンセントはどれか、というのが容易に分かる。
カに接続されているか又はこのブレーカに接続されてい
るコンセントはどれか、というのが容易に分かる。
ところが配線路のチェックを行う場合、配線の経路だけ
でなく導通をチェックする機会が多々ある。
でなく導通をチェックする機会が多々ある。
例えば、 (1)途中までしか通電されないが、電線が途中で切れて
いないか。
いないか。
(2)電灯が点灯しないが、断線しているのではないか。
(3)電磁開閉器が動作しないが、コイルが断線していな
いか。
いか。
(4)タンブラスイッチを入にしても電灯が点灯しなイ。
タンブラスイッチの導通はあるか。
タンブラスイッチの導通はあるか。
この場合、配線路探索器とテスター又は導通ブザーが必
要であり、これらを準備する場合のコストの負担も大き
かった。また、配線の工事をする場合はドライバ等、多
数の工具を携行しているので、その上、測定器が1つ増
えるのは荷物が多くなり、それが嵩張るのと重量が増え
るので負担が大きかった。
要であり、これらを準備する場合のコストの負担も大き
かった。また、配線の工事をする場合はドライバ等、多
数の工具を携行しているので、その上、測定器が1つ増
えるのは荷物が多くなり、それが嵩張るのと重量が増え
るので負担が大きかった。
本考案は、このような従来の問題を解消し、配線路探索
器のみで配線経路及び各種の導通チェックを可能とする
ことを目的とする。
器のみで配線経路及び各種の導通チェックを可能とする
ことを目的とする。
この目的を達成するため、本考案の配線路探索器は、配
線路に特定の周波数の電流を流す送信器と、前記特定の
周波数の電流により発生する磁束を検出して目的とする
配線路を探索する受信器とを備えた配線路探索器におい
て、前記受信器に、2つの導通チェック用端子と、前記
導通チェック用端子間に接続される回路の抵抗値の大き
さを測定する手段と、測定された抵抗値の大小を表示す
る表示器を備えたことを特徴とする。
線路に特定の周波数の電流を流す送信器と、前記特定の
周波数の電流により発生する磁束を検出して目的とする
配線路を探索する受信器とを備えた配線路探索器におい
て、前記受信器に、2つの導通チェック用端子と、前記
導通チェック用端子間に接続される回路の抵抗値の大き
さを測定する手段と、測定された抵抗値の大小を表示す
る表示器を備えたことを特徴とする。
本考案においては、配線路探索器内に導通チェック機能
を内蔵したので、導通チェック用端子間に回路を接続す
ることにより、回路間の抵抗、すなわち導通状態が表示
器に表示され、導通状態をチェックすることができる。
を内蔵したので、導通チェック用端子間に回路を接続す
ることにより、回路間の抵抗、すなわち導通状態が表示
器に表示され、導通状態をチェックすることができる。
以下、本考案の実施例につき、第1図及び第2図に従っ
て説明する。
て説明する。
第1図は配線路探索器の受信器の一実施例を示すブロツ
ク図である。
ク図である。
1は磁束を検出するコイル,2は増幅器,3はバンドパ
スフィルター,4はオア回路,5は電圧検出し、入力電
圧に応じてLEDを点灯する電圧検出及び表示器、6は
LED,7はブザー,8は発振器,9は差動増幅器,10
は演算増幅器を使用した理想ダイオード回路である。
スフィルター,4はオア回路,5は電圧検出し、入力電
圧に応じてLEDを点灯する電圧検出及び表示器、6は
LED,7はブザー,8は発振器,9は差動増幅器,10
は演算増幅器を使用した理想ダイオード回路である。
いま、コイル1を5kHzの電流が流れている配線路に近
づけたとすると、コイル1に5kHzの電圧が誘導され
る。
づけたとすると、コイル1に5kHzの電圧が誘導され
る。
この電圧は増幅器2で増幅され、バンドパスフィルター
3に印加される。ここで5kHzの電圧だけ取り出され
る。
3に印加される。ここで5kHzの電圧だけ取り出され
る。
この電圧はオア回路4を通り、電圧検出及び表示器5及
びブザー7へ印加される。
びブザー7へ印加される。
電圧検出及び表示器5は入力電圧に応じてLED6を点
灯させる。またブザー7も入力電圧に応じて強弱音で鳴
動する。
灯させる。またブザー7も入力電圧に応じて強弱音で鳴
動する。
つまりLED6の点灯数及びブザー音の強さで5kHzの
磁束の強さを測定できる。
磁束の強さを測定できる。
一方、導通チェック部の動作であるが、差動増幅器9は
+入力と−入力の差を出力する増幅器でイ点の電圧とロ
点の電圧の差をハに出力する。発振器8は一定電圧V1
を出力している。被測定物、つまり抵抗値が未知抵抗R
xで表される回路を導通チェック用端子12aと12b間、す
なわちロ点とアース間に接続する。
+入力と−入力の差を出力する増幅器でイ点の電圧とロ
点の電圧の差をハに出力する。発振器8は一定電圧V1
を出力している。被測定物、つまり抵抗値が未知抵抗R
xで表される回路を導通チェック用端子12aと12b間、す
なわちロ点とアース間に接続する。
従って、ロ点の電圧V2は電源電圧Vs,R,Rxにより
決まる。
決まる。
差動増幅器9の出力電圧V3はイ点とロ点の差になるの
で、 V3=V1−V2となる。
で、 V3=V1−V2となる。
いまV1=1(V),Vs=10(V),R=10kΩとし、Rxに
0Ω,1kΩ,10kΩの抵抗を接続した場合及びオープ
ン(抵抗∞)にした場合の動作を考えてみる。
0Ω,1kΩ,10kΩの抵抗を接続した場合及びオープ
ン(抵抗∞)にした場合の動作を考えてみる。
Rx=0Ωの場合は、V2=0(V)従って、 V3=V1−V2=1−0=1(V)となる。
この電圧が理想ダイオード回路10、オア回路4を通して
電圧検出及び表示器5及びブザー7へ印加される。
電圧検出及び表示器5及びブザー7へ印加される。
それによりLED6が点灯するが、この場合10個点灯す
るとする、ブザー7も1(V)に応じた強さで鳴動する。
るとする、ブザー7も1(V)に応じた強さで鳴動する。
Rx=1kΩの場合は、 V3=V1−V2=1−0.9=0.1(V)となる。
従ってLED6は0.1(V)に相当する分、例えば1個点灯
する。ブザー7も0.1(V)に応じた強さで鳴動する。
する。ブザー7も0.1(V)に応じた強さで鳴動する。
Rx=10kΩの場合は、 V3=V1−V2=1−5=−4(V)となる。
マイナス電圧の場合は理想ダイオード10があるので電圧
検出及び表示器5及びブザー7への印加電圧は0となり
LED6は点灯しない。ブザー7も鳴動しない。
検出及び表示器5及びブザー7への印加電圧は0となり
LED6は点灯しない。ブザー7も鳴動しない。
Rx=∞(オープン)の場合は、 V2=10(V) V3=V1−V2=1−10=−9(V)となる。
マイナス電圧なのでLED6は点灯しない。ブザー7も
鳴動しない。
鳴動しない。
なお、差動増幅器9の+入力には直流電圧でなく、発振
器8の出力、つまり断続出力を印加しているのは、ブザ
ー7に、直流電圧を印加しても鳴動せず、交流又は断続
出力を印加すると鳴動するタイプのブザー、いわゆるス
ピーカータイプのブザーを使用しているためである。
器8の出力、つまり断続出力を印加しているのは、ブザ
ー7に、直流電圧を印加しても鳴動せず、交流又は断続
出力を印加すると鳴動するタイプのブザー、いわゆるス
ピーカータイプのブザーを使用しているためである。
スピーカータイプのブザーを使用する理由は配線路探索
部が5kHzの信号を印加して鳴動するようにしているの
で、直流電圧を印加して鳴動する、いわゆる自励式のブ
ザーでは不都合なためである。
部が5kHzの信号を印加して鳴動するようにしているの
で、直流電圧を印加して鳴動する、いわゆる自励式のブ
ザーでは不都合なためである。
電圧検出及び表示器5の入力にも断続出力が印加される
のでLED6も断続して点灯することになる。
のでLED6も断続して点灯することになる。
しかし、発振器8は通常、数kHzで発振させるので目に
は連続点灯に見える。
は連続点灯に見える。
以上のようにRxの値に応じてランプの点灯数が変化
し、ブザー音の強さも変化する。
し、ブザー音の強さも変化する。
この例では0〜1kΩまではランプが点灯しブザーが鳴
動するが、それ以上の抵抗ではランプは点灯せずブザー
も鳴動しないことが分かる。また抵抗値Rx対ランプの点
灯数は以上の式からも分かるようにV1,Vs、Rを調整
することにより自由に設定できる。
動するが、それ以上の抵抗ではランプは点灯せずブザー
も鳴動しないことが分かる。また抵抗値Rx対ランプの点
灯数は以上の式からも分かるようにV1,Vs、Rを調整
することにより自由に設定できる。
以上のように差動増幅器,発振器,理想ダイオード回
路,オア回路,抵抗を追加するだけで概略の抵抗値を表
示できる導通ブザーを実現できる。
路,オア回路,抵抗を追加するだけで概略の抵抗値を表
示できる導通ブザーを実現できる。
電圧検出及び表示器,LED群,ブザー,直流電源等は
配線路探索器のものと兼用できるので別に用意する必要
はない。
配線路探索器のものと兼用できるので別に用意する必要
はない。
つまり兼用できるところが多いので、別に導通チェック
装置を作るより安価にでき、外形も二つ分より小さくな
る。
装置を作るより安価にでき、外形も二つ分より小さくな
る。
第2図は第1図の実施例の外形図である。11はLED、
12は導通チェック用端子、13はブザー、14はテスト用の
スイッチである。
12は導通チェック用端子、13はブザー、14はテスト用の
スイッチである。
以上説明したように、本考案では配線路探索器の受信器
に導通チェック機能を内蔵したので、配線路のチェック
を行う場合、受信器の導通チェック用端子間に回路を接
続することにより回路の抵抗を表示器に表示することが
でき、導通状態をチェックすることが可能となるので、
配線路探索器とテスターの二つを携行する必要がなく、
配線路探索器一つで良いので購入コストが安くなり荷物
も少なくなる。
に導通チェック機能を内蔵したので、配線路のチェック
を行う場合、受信器の導通チェック用端子間に回路を接
続することにより回路の抵抗を表示器に表示することが
でき、導通状態をチェックすることが可能となるので、
配線路探索器とテスターの二つを携行する必要がなく、
配線路探索器一つで良いので購入コストが安くなり荷物
も少なくなる。
第1図は本考案の配線路探索器の受信器の実施例を示す
ブロツク図、第2図は本考案の配線路探索器の受信器の
実施例を示す正面図、第3図は従来の送信器及び受信器
による配線路のチェック方法を示す接続図である。 1:磁束検出コイル 2:増幅器 3:バンドパスフィルタ 4:オア回路 5:電圧検出及び表示器 6:LED 7:ブザー 8:発振器 9:差動増幅器 10:ダイオード回路 11:LED 12:導通チェック用端子 13:ブザー 14:テスト用スイッチ
ブロツク図、第2図は本考案の配線路探索器の受信器の
実施例を示す正面図、第3図は従来の送信器及び受信器
による配線路のチェック方法を示す接続図である。 1:磁束検出コイル 2:増幅器 3:バンドパスフィルタ 4:オア回路 5:電圧検出及び表示器 6:LED 7:ブザー 8:発振器 9:差動増幅器 10:ダイオード回路 11:LED 12:導通チェック用端子 13:ブザー 14:テスト用スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】配線路に特定の周波数の電流を流す送信器
と、前記特定の周波数の電流により発生する磁束を検出
して目的とする配線路を探索する受信器とを備えた配線
路探索器において、前記受信器に、2つの導通チェック
用端子と、前記導通チェック用端子間に接続される回路
の抵抗値の大きさを測定する手段と、測定された抵抗値
の大小を表示する表示器を備えたことを特徴とする配線
路探索器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13738189U JPH0620144Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 配線路探索器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13738189U JPH0620144Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 配線路探索器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376180U JPH0376180U (ja) | 1991-07-30 |
| JPH0620144Y2 true JPH0620144Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31684540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13738189U Expired - Lifetime JPH0620144Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 配線路探索器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620144Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP13738189U patent/JPH0620144Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0376180U (ja) | 1991-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3629704A (en) | Automotive electrical system test apparatus | |
| JPH0473554B2 (ja) | ||
| JP2000111599A (ja) | 静電接地システムの接地モニタ | |
| JPH0620144Y2 (ja) | 配線路探索器 | |
| US4870343A (en) | High voltage detector | |
| US5075620A (en) | Hot line indicator | |
| JPH0547424Y2 (ja) | ||
| JPH01165973A (ja) | 直流回路の絶縁抵抗測定装置 | |
| JPH1039040A (ja) | 埋設物位置検出装置 | |
| CA2549451C (en) | Reversible diode doorbell detection circuit | |
| US20010002793A1 (en) | Detector device | |
| JPH0547426Y2 (ja) | ||
| JP2002529888A (ja) | 受動送信機および受信機を用いる低コスト電気サーキットブレーカ探知装置 | |
| JPH0833452B2 (ja) | 埋設ケ−ブル位置測定器 | |
| JP2602135Y2 (ja) | センサー出力回路 | |
| JPH0649996U (ja) | 簡易交直流両用磁束計 | |
| JPH10213620A (ja) | 配線路探査装置 | |
| JPS61218957A (ja) | 短絡箇所検出装置 | |
| JPH0628741Y2 (ja) | 近接スイッチ | |
| JP3392054B2 (ja) | 漏電探査装置 | |
| JPS6110194Y2 (ja) | ||
| JPS6055276A (ja) | 電線接続正誤判定装置 | |
| JPH01105179A (ja) | 誘導電圧判別装置 | |
| JP3019946U (ja) | 電磁波の強度測定器 | |
| JPS60161564A (ja) | 自励ブリツジ形電流センサ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |