JPH0620176U - 特殊自動車 - Google Patents
特殊自動車Info
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- JPH0620176U JPH0620176U JP041089U JP4108992U JPH0620176U JP H0620176 U JPH0620176 U JP H0620176U JP 041089 U JP041089 U JP 041089U JP 4108992 U JP4108992 U JP 4108992U JP H0620176 U JPH0620176 U JP H0620176U
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- chassis
- diameter
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 大型の車輪を使用して安定性を保ち、更には
乗り降り時につまずいたり、引っ掛かって転倒すること
ない安全性を考慮した特殊自動車を提供する。 【構成】 特殊自動車10は、座席50を備えるシャー
シ11と、該シャーシ11の両側に取付けられた大径の
固定リング13と、該固定リング13の外側に回転自由
に装着された大径車輪14と、前記シャーシ11の前側
あるいは後側に方向自在に取付けられた小径車輪12
と、前記大径車輪14または前記小径車輪12を駆動す
る動力源とを有する。
乗り降り時につまずいたり、引っ掛かって転倒すること
ない安全性を考慮した特殊自動車を提供する。 【構成】 特殊自動車10は、座席50を備えるシャー
シ11と、該シャーシ11の両側に取付けられた大径の
固定リング13と、該固定リング13の外側に回転自由
に装着された大径車輪14と、前記シャーシ11の前側
あるいは後側に方向自在に取付けられた小径車輪12
と、前記大径車輪14または前記小径車輪12を駆動す
る動力源とを有する。
Description
【0001】
本考案は、径の大きな車輪を備える特殊自動車(身障者、老人、遊戯用自動車 を含む)に関する。
【0002】
従来、身体障害者や老人が使用する特殊自動車は、乗り降り時につまずいて転 倒することがないように安全性を考慮し、シャーシの上にはできる限り突出物を 設けず、シャーシの下部に小型の車輪を設けているのが普通であった。
【0003】
しかしながら、車輪の全てに小型のものを使用すると、安定が悪く、転倒し易 いという問題点があり、そこで、一部においては、大型の車輪を使用することが 考えられているが、大型の車輪を小型の自動車に使用すると、車輪が該自動車の 側面を覆うので、昇降時に邪魔になったり、あるいはドアを設ける場合にはドア の取付けが困難となるという問題点があった。 本考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、大型の車輪を使用して安定 性を保ち、更には乗り降り時に車輪が邪魔にならず、ドアの取付けも容易な安全 性を考慮した特殊自動車を提供することを目的とする。
【0004】
前記目的に沿う請求項1記載の特殊自動車は、座席を備えるシャーシと、該シ ャーシの両側に取付けられた大径の固定リングと、該固定リングの外側に回転自 由に装着された大径車輪と、前記シャーシの前側あるいは後側に方向自在に取付 けられた小径車輪と、前記大径車輪または前記小径車輪を駆動する動力源とを有 して構成されている。
【0005】
【作用】 請求項1記載の特殊自動車においては、シャーシの両側に取付けられた大径車 輪の固定リングの中空部を有効に利用することができ、例えば、この部分にドア を設けて内部に乗り込み、座席に座ることができる。そして、大径車輪または小 径車輪を動力源によって駆動し走行させる。 そして、多少の凹凸道であっても大径車輪が振動を吸収し、振動のない安定し た走行を可能にする。
【0006】
続いて、添付した図面を参照しつつ、本考案を具体化した実施例につき説明し 、本考案の理解に供する。 ここに、図1は本考案の一実施例に係る特殊自動車の側面図、図2は同平面図 、図3は同特殊自動車に使用するシャーシに取付けた小径車輪の要部断面図、図 4は同特殊自動車に使用する小径車輪の駆動を示す説明図、図5は同特殊自動車 に使用するシャーシに取付けた大径車輪の要部断面図、図6は他の実施例に係る 大径車輪の部分断面図である。 図1に示すように本考案の一実施例に係る特殊自動車10は、シャーシ11の 前側に小径車輪12を旋回可能に固定し、該シャーシ11の両側に固定リング1 3を取付け、該固定リング13に大径車輪14を回転自在に装着し、シャーシ1 1の上にボディーパネル15を備えてなる。 前記小径車輪12は図3に示すように、シャーシ11の小径車輪取付孔16に 固定されたベアリング受け17を介して旋回可能に取付けられる。 前記ベアリング受け17には、スラストベアリング18とラジアルベアリング 19、20とが設けられている。
【0007】 前記小径車輪12は図4に示すように、ホイール21に装着された2本のタイ ヤ22を備える。 前記タイヤ22は連結軸23にて相互に連結され、該連結軸23には傘歯車2 4が固着され、該傘歯車24は噛合する傘歯車25が設けられ、該傘歯車25は 駆動軸26の下端に固定される。 そして、連結軸23はベアリング27、28によって回転自在に支持され、前 記駆動軸26にはベアリング29が設けられている。 前記ベアリングのベアリング受け30にはその上部に旋回筒31が固定され、 該旋回筒31には図3に示すように、前記スラストベアリング18、ラジアルベ アリング19、20が装着されている。
【0008】 旋回筒31は図3に示すように上部外側に旋回用ギア32が固定され、上部内 側にベアリング33が設けられている。そして、前記旋回用ギア32には方向変 換用ギア34が噛合され、該方向変換用ギア34はモーター軸35に固定される 。前記モーター軸35は、シャーシ11に固定された取付枠36を貫通し、該取 付枠36にはモーター軸35を備えた減速モータ37が固定される。 また、前記取付枠36は回転自在に駆動軸26を貫通させ、該駆動軸26には 減速モータ38のスフライン加工された出力用ボスに接続されている。
【0009】 前記固定リング13は、図1に示すようにシャーシ11の側面にボルト39に て固定され、他の部分は左右の連結バー42によって左右の固定リング13が固 定されている。そして、図5に示すように固定リング13の外周面には複数のピ ン40にベアリングあるいはブッシュを介して回転自在に設けられたコロ41が 設けられている。 前記コロ41の側面は外リング43の内周面に沿って設けられたブッシュ44 、45に当接し、外周部にはチューブ46を内蔵する大径車輪14が装着されて いる。 なお、図1及び図2において47はブレーキであり、固定リング13に固定さ れており、油圧にて外リング43を締め付けるようになっている。
【0010】 シャーシ11は図1及び図2に示すように、前方にバッテリー48を有し、該 バッテリー48の後方に操作台49を備え、更にその後方に座席50を固定する 。 そして、操作台49は減速モータ37、38、ブレーキ47に連結され、減速 モータ38を駆動する図示しない駆動レバー、減速モータ37を駆動させる図示 しない方向変換用レバー、ブレーキ47を作動させる図示しないブレーキレバー 及びバッテリー48の充電容量を表示する表示盤を備える。 また、シャーシ11には図示しない充電器が固定され、該充電器はバッテリー 48及び減速モータ37に連結されている。 ボディーパネル15は合成樹脂素材が用いられ、所定箇所に連結バー42を貫 通させ、一方の側面に開閉レバー51を介して開閉する合成樹脂性の透明ドア5 2を設け、他方の側面にもドア52と同様な図示しないドアを備える。 なお、図2に示す53は窓である。
【0011】 前記大径車輪14を固定リングに装着する他の実施例について説明すると、図 6に示すように、外リング43と固定リング54との間に多数の所定間隔で転が りローラ55を配置し、該転がりローラ55の中心に回転自由にピン56を配置 し、該それぞれのピン56をアウターリング57にボルト58によって固定する 。これによって車輪の荷重が転がりローラ55を介して直接固定リング54に伝 わるので、大きな荷重を受けることができる。なお、59はカバープレートを、 60は締め付けボルトを示す。
【0012】 続いて、前記特殊自動車10の使用方法について説明する。 特殊自動車10の使用者は図1及び図2に示すように、開閉レバー51を動か してドア52を開き、座席50に座りドア52を閉じる。 そして、ブレーキ47をブレーキレバーを用いて解除し、駆動レバーを動かし て減速モータ38を回転させる。 減速モータ38の回転により、図3及び図4に示すように駆動軸26が回転し 、傘歯車25を介して傘歯車24を回転させる。 傘歯車24の回転により連結バー42を介して、両側の小径車輪12が回転し て特殊自動車10は走行する。なお、この実施例においては前記小径車輪を差動 歯車装置を用いて動力伝達を行うことも可能である。 速度の調整は駆動レバーを動かし、前記減速モータ38にかかる電圧を実質的 に制御して行い、この方法としては出力電流のチョッパー制御を行う。
【0013】 方向変換は図3及び図4に示すように、方向変換用レバーを動かし、減速モー タ37を回転させて方向変換用ギア34を回転させ、更に、該方向変換用ギア3 4が噛合する旋回用ギア32を回転させ、旋回筒31を介して小径車輪12を旋 回させる。また、該旋回方向と反対方向には旋回するには方向変換用レバーを前 記と逆方向に動かして行う。 停止するには駆動レバーを元の位置に戻し、ブレーキレバーを動かして行う。 以上のように、本考案の一実施例に係る特殊自動車10は、老人や身体障害者 であっても、固定リング13の中空を利用したドア52の開閉により容易に特殊 自動車10に出入りすることが可能であり、更に、荷重のかかる主車輪に大径車 輪が使用されているので多少の凸凹道であっても振動することなく安定して走行 することができる。
【0014】 前記実施例においては、駆動は前部の小径車輪12を用いて二輪車輪によって 行ったが、大径車輪14に駆動源に接続された摩擦車を取付け、前記大径車輪1 4を駆動輪とすることも可能であり、また、前記駆動源に電池を使用する場合に は、ボディーパネル15に太陽電池を配置し、充電しながら走行するようにする こと、あるいは前記小径車輪12の駆動源にエンジンを使用することも当然可能 である。 更には、前記実施例においては、前部の小径車輪は二輪であったが、一輪とす ることも可能であり、更には手動のハンドル操作にて小径車輪12を旋回させる ようにすることも可能である。 シャーシ11と固定リング13をボルト39で直接連結せず、ショックアブソ ーバを介在させてより乗り心地の良いものとしても良い。 連結バー42の固定リング13への取付け位置調整し、座席50を取り除くと 共に、ボディーパネル15の後側にドアを取付け、特殊自動車10の後方から車 椅子に乗ったまま、乗り込むことができるようにしても良い。
【0015】
請求項1記載の特殊自動車は、以上の説明からも明らかなように、シャーシの 両側に大径の固定リングを取付け、該固定リングの外側に大径車輪を装着してい るので、前記固定リングの部分に窓を設けたりあるいは、出入り口を設けること ができる。従って、小型の自動車の側面スペースを有効に使用することができる 。 また、荷重のかかる主車輪に大径車輪を使用することによって、安定して走行 でき、多少の凹凸道であっても、振動なく走行することができる。
【図1】本考案の一実施例に係る特殊自動車の側面図で
ある。
ある。
【図2】同平面図である。
【図3】同特殊自動車に使用するシャーシに取付けた小
径車輪の要部断面図である。
径車輪の要部断面図である。
【図4】同特殊自動車に使用する小径車輪の駆動を示す
説明図である。
説明図である。
【図5】同特殊自動車に使用するシャーシに取付けた大
径車輪の要部断面図である。
径車輪の要部断面図である。
【図6】他の実施例に係る特殊自動車に使用するシャー
シに取付けた大径車輪の要部断面図である。
シに取付けた大径車輪の要部断面図である。
10 特殊自動車 11 シャーシ 12 小径車輪 13 固定リング 14 大径車輪 15 ボディーパネル 16 小径車輪取付孔 17 ベアリング受け 18 スラストベアリング 19 ラジアルベアリング 20 ラジアルベアリング 21 ホイール 22 タイヤ 23 連結軸 24 傘歯車 25 傘歯車 26 駆動軸 27 ベアリング 28 ベアリング 29 ベアリング 30 ベアリング受け 31 旋回筒 32 旋回用ギア 33 ベアリング 34 方向変換用ギア 35 モーター軸 36 取付枠 37 減速モータ 38 減速モータ 39 ボルト 40 ピン 41 コロ 42 連結バー 43 外リング 44 ブッシュ 45 ブッシュ 46 チューブ 47 ブレーキ 48 バッテリー 49 操作台 50 座席 51 開閉レバー 52 ドア 53 窓 54 固定リング 55 転がりローラ 56 ピン 57 アウターリング 58 ボルト 59 カバープレート 60 締め付けボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 座席を備えるシャーシと、該シャーシの
両側に取付けられた大径の固定リングと、該固定リング
の外側に回転自由に装着された大径車輪と、前記シャー
シの前側あるいは後側に方向自在に取付けられた小径車
輪と、前記大径車輪または前記小径車輪を駆動する動力
源とを有してなる特殊自動車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP041089U JPH0620176U (ja) | 1992-05-23 | 1992-05-23 | 特殊自動車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP041089U JPH0620176U (ja) | 1992-05-23 | 1992-05-23 | 特殊自動車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0620176U true JPH0620176U (ja) | 1994-03-15 |
Family
ID=12598750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP041089U Pending JPH0620176U (ja) | 1992-05-23 | 1992-05-23 | 特殊自動車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620176U (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002137764A (ja) * | 2001-08-28 | 2002-05-14 | Iseki & Co Ltd | モータ駆動型トラクター |
| JP2012131313A (ja) * | 2010-12-21 | 2012-07-12 | Hammer Caster Co Ltd | 車輪 |
| JP2020506107A (ja) * | 2017-01-25 | 2020-02-27 | ピアジオ ファスト フォワード インク | 非軸駆動装置を有する3輪車両 |
| US11370497B2 (en) | 2016-10-18 | 2022-06-28 | Piaggio Fast Forward, Inc. | Vehicle having non-axial drive and stabilization system |
| US11408498B2 (en) | 2018-10-22 | 2022-08-09 | Piaggio Fast Forward, Inc. | Shifting assembly and mobile carrier comprising same |
| US11613325B2 (en) | 2017-10-11 | 2023-03-28 | Piaggio Fast Forward Inc. | Two-wheeled vehicle having linear stabilization system |
| JP2023059374A (ja) * | 2021-10-15 | 2023-04-27 | 愛知機械テクノシステム株式会社 | 無人搬送車の駆動ユニットおよびこれを備える無人搬送車 |
| US11675373B2 (en) | 2018-05-01 | 2023-06-13 | Piaggio Fast Forward Inc. | Method for determining self-driving vehicle behavior models, a self-driving vehicle, and a method of navigating a self-driving vehicle |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH0260089B2 (ja) * | 1984-04-30 | 1990-12-14 | Nippon Denki Hoomu Erekutoronikusu Kk |
-
1992
- 1992-05-23 JP JP041089U patent/JPH0620176U/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323531 |
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| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |